定価:¥ 1,801(税込)
特価:¥ 1,886(税込)
発売日:2008-09-09
売上ランキング:Bookで2630位
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特価:¥ 1,886(税込) 発売日:2008-09-09 売上ランキング:Bookで2630位 Book / 通常9~13日以内に発送 The Subprime Solution: How Today's Global Financial Crisis Happened, and What to Do About Itカスタマーレビューピックアップ サブプライム危機に短期的には救済で対応し国民心理の冷え込みが経済全体に及ぼす甚大なインパクトを回避し, 長期的にはデリバティブ等の金融技術の不動産市場への適用によるリスクの小口化・分散化を図り、持家関連の各種保険制度の整備拡充といった社会インフラとしての金融制度を充実発展させて、その効果を国民全体が享受できるようにすること(financial democracy)であると説く。 1929年の世界恐慌後に発明(創設)された住宅ローン関連の種々の制度、預金保険機構、証取委員会の設置といった(現在では当たり前と思われているような)社会インフラの整備は、当時の状況からは非常に大胆な発想だったが、現下の危機に臨むに際しても同様に「必要は発明の母」としての想像力豊かで大胆な発想が求められており、著者の提言は長期的施策の中身の一部を構成する。関心させられるのは、金融技術の進歩に対する、この確固たる揺ぎ無い信念である。 一方で、私は金融の門外漢で見識も持ち合わせていないが、長期的施策の前提となるべき部分では、(本書151ページで引用されている論文からも) デリバティブが資産市場のボラティリティを縮小させるということは必ずしも実証研究では(否定的結論は出ていないものの)総じて肯定的には証明されている訳ではない様であるし(但し流動性面では効果はあるらしい)、不動産関連市場でのデリバティブの推進が不動産バブルの発生を回避することに繋がるのかどうかは、デリバティブが更に進んだ株式市場でも依然バブルは発生していることを考えると効果の程については良くわからない。また、そもそもデリバティブを通じて不動産関連のリスクを小口化し広く分散化させることが経済にとって良いことであると言えるレベルまで、現実のリスクマネジメントの方法論や手法は発展していないのではないか?という漠然とした懸念は依然残る。 カスタマーレビューピックアップ
いや真面目なんだな...社会の進歩に対する信頼には驚くくらいです。本書には今回の危機を引き起こした様々な責任者に対してのfingerpointingはありません。むしろ短期的な対策としては、bail outを提言しています。銀行に対してだけでなく、subprimeの借り入れ人に対してもそうです。理由はこれほどの問題が起きてしまった場合には、bail outをせずに、market disciplineを貫徹した場合には社会の構成員の社会に対する最低限の信頼を傷つけてしまい、社会組織(social fabric)の崩壊につながってしまうからです。このような発言は、日本の不良債権の危機の際にはどこからも聞くことがなかったと記憶しています。そしてもっとすごいのは、今回の危機をきっかけとして、金融のre-regulationではなく、financial democracyなるものを提言している点です。著者は社会の金融化を否定しません。むしろ金融テクノロジーの進展がもたらす効用を基本的には是認しています。そしてどのようにしてこのような進歩の便益がより広い社会の成員に享受させるかが後半の主眼となります。デリヴァティヴ商品をどのようにしてリテールの顧客に売りつけるのではなく、そのリスクヘッジ機能(不動産価格のindexの取引所への上場等)をどのようにして幅広い参加者に享受させるか、そしてその仕組みを作り出すかが、著者の目的です。たしかに最先端と原始的な欲望の発露が共存している社会にはこの議論は当てはまるのかもしれません。でもベンチマークへの相対的な優位を求めざるを得ない競争が本質である現代の金融が変わるとは思われません。 The Bottom Billion: Why the Poorest Countries Are Failing and What Can Be Done About It
特価:¥ 1,886(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:Bookで126位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
タイトルの10億人の貧困層のうち7割を占めるのがアフリカ地域だ。平均寿命は50歳、7人に1人は5歳になる前に死ぬ。著者はオックスフォード大学でアフリカ経済を専門に研究している。感情的に貧困問題を取り扱うのはやめ、統計的に信頼できるデータを使って取り組むべきとの立場がわかる。 アフリカの国富の2/5は海外にあることや、サハラ以南のアフリカ内戦にあっては自由を求める英雄ではなく私的利益を求める山賊が大きな役割を果たしていることが指摘されており、衝撃的な事実が明らかにされることと思う。 紛争・資源(為替レートが上がり輸出産業へのダメージになるオランダ病)など貧困に繋がる4つの罠を分析している。 貧困層の3/4が内乱に巻き込まれているとの見解が述べられる。内乱が起きれば起きるほど、内乱が起きやすくなるという状況が生じている。特に紛争の分析が秀逸だった。それは植民地政策や所得の不平等、少数への政治的抑圧から生じるわけではない。若者の多さ、無教育、民族間の不均衡、資源(石油やダイヤモンドは反乱を支援する資金源となる)から生じるのだ。 貧困層への所得移転の役割については懐疑的だが、富んだ国がアフリカに対してできることは非常に多いと信じてその道筋を示している。外務省の人は読んでみると参考になるかもしれない。イースタリーやサックスよりも現実的な方策が述べられている。 Rich Dad, Poor Dad (Rich Dad)カスタマーレビューピックアップ まあ、面白かった。本書をすべて鵜呑みにする気はないが、一読する値打ちはあったと思う。 勤め人として労働で得た給料の一部を銀行に預けておけば老後の心配がなくなった時代は私は、終わったと思う。 年金問題や長く続きすぎたゼロ金利は我々の世代に親の世代とは違った金銭感覚を持たざるを得ない、 そんな風に、否応なく大きな流れとして押し流されて行かざるを得ない状況へと押しやる。 だが、ちょっと待てよ、という気持ちもある。不動産の売買を軸に展開する本書の資本に対する考え方が、 土地バブルのはじけた今の米国でこれからも通用するのかどうなのか? 既に土地バブルの崩壊を経験した今の日本でどの程度通用するのか?非常に興味深い。 今だから、読みたいと思ったし、読もうという気になった本でした。 基本的に労働者として働いた給料だけでは一生生きられませんよ、だから投資しましょうという本だが、 一時的に損失を出してしまったとき、うまくゆかなかったときの心の持ちようは、良い参考になった。 カスタマーレビューピックアップ とても影響力のある本で、今後に活かしたいと心から思える本でした。 結局不動産投資で一番儲けた印象を受けましたが、 ・CFを生む資産を買う ・予算は投資から組む という視点には一目置けます。 結局浪費して請求書に追われるんだったら、 毎月配分型投資信託でも買えばBS/PLは良くなるはずです。 それも早く始めれば始めるほど良い。 冒頭にも書かれている通り、この本を友人・息子に勧めたいと 強く思いました。お金に対する意識を変えることやお金を儲ける ためにはどうすればいいか、考えさせることができるのではないでしょうか。 これから投資信託やマンション投資の本に引き続き、 本書続編も読んでみたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ この本が売れて話題になったときに読んで、不動産や株に投資した人が多くなった。 それで、今回のアメリカ発の不動産バブル崩壊で、大損をした人たちがその中に居ると考えられる。 ただ、うまく売り抜いて、儲かった人もいるだろう。 やっぱり、投資はいいことばかりではなく、リスクがあることを知るべきだ。 それが分かっていて、これから安くなった不動産や株に投資する前に、この本をもう一度、読むべきではないだろうか。 今から始めれば、次に何年後か、何十年後かにやってくるバブルでは、絶対に大もうけできるはずだ。 カスタマーレビューピックアップ 読んだのはずいぶん前だけど、「資産とは何か」「資産形成とは何か?」と言うことを、この本には教えられました。 タイトルが、「金持ち・・」「貧乏・・」とあるので、「金がすべてじゃないのさ」みたいな、反発心を持つ人がいることは確かでしょう。 また、「お金に働いてもらう」=「楽して儲ける」と受け取る人もいるでしょう。 でも、実はそうじゃないし、そう捉えてしまう考え方自体を変えなければいけないと言うことに気がつくのか、気がつかないかで、「向こう側」に行けるのかどうかが決まるというのも事実です。 そんな意味で、一度は読んでおきたいほんの一つですね。 カスタマーレビューピックアップ
この本はお金に対する考え方を変えさせてくれる名著である。 お金に執着心がない方でも、この本から別の世界を見てみたいという好奇心にかられ、実際に投資をしてみたいとまで思うだろう。 実行に移したいとまで思わせてくれる本はなかなか出会えないので、一読していただきたい。 ただ、この本は日本人に合わない表現も多い。 日本人の価値観と欧米人の価値観を一緒に考えて読むと、この本の嫌な部分が見えてくるであろう。 例えば、勤勉なお父さんを貧乏父さんと称し、ラットレースから抜け出せないなどという表現は、日本人の価値観からは許せないものである。 ただ、このような表現から、著者の読者をラットレースから抜けださせたいという想いも伝わってくる。 しかし、ここで問題なのは経営者がいても、縁の下の力持ちがいなければならない事実があり、そのような人たちを見下す表現である。 そのような点を割り切って読めば、参考になる本であることは間違いない。 Leadership and Self-Deception: Getting Out of the Boxカスタマーレビューピックアップ 「箱」の中にいるというのは、自己欺瞞の状態、つまり他人のことより自分のことが気になり、他人を責めることで自分を正当化する。そして、そのためには自分から見て他人側に問題があり続ける必要がある。他人を責めている状態が、自分を正当化する。しかしこれでは永久に問題は解決しない・・・「箱」に入っている状態には、誰もがたやすくたどり着けてしまう。身につまされる話だ。 読みすすめば読みすすめるほど、悩んでしまう。自分はどうなのか。箱の中なのか外なのか。正解は何なのか。推理小説を読んでいるような感じだ。答えが簡単に見つけられないから、ずーっと考えさせられる。凄い本だ。 最後まで読んで、どんなときに箱の中に居るのかはイメージできたが、箱の外に出る方法、そして外に居続ける方法は、一度読んだくらいでは、わからない。箱の中外どちらにいても、問題は行動でもないということだから、難しい。それでも何かわかってきたような気もする。 日本語訳が入手困難だったので原書を読んだ。それほど難解ではなく厚くもないので、チャレンジをお薦めする・・・と書いていたら、つい最近、復刊されたようだ。題名も「自分の小さな「箱」から脱出する方法」と改題され、発売になった。こちらも読んでみなければ。 カスタマーレビューピックアップ 図書館で借りて読みました。原書が「リーダーシップと自己欺瞞」というタイトルであるとおり一人の管理職が啓発されていく内容ですが,一般的な人間関係,家族内の関係にも当てはめられています。 自分が頑張っているのに周りに足を引っ張られている方,周りと壁が出来る方, 自分は駄目な人間だと思う方,ひきこもりがちな方,そのご家族にもお勧めです。 私も読んだ事柄を当てはめ,そして妻には行状で伝えたいと思いました。 良い内容です。是非復刊本でご覧ください。 カスタマーレビューピックアップ 幻の名著として、あちこちで推奨されている箱ですが、最近になって本書の復刊版がでておりますね。 『自分の小さな「箱」から脱出する方法』とタイトルを変更して、大和書房から出ております。 私は旧版を持っておりますが、本書の内容に変更はありません。 ご興味のある方は、そちらを入手されてはどうでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 組織の生産性低下、家庭の不和について、その根本原因を自分の気持ちに対する裏切りにあるとし、何故それが原因たるか、どうすれば解決できるのかを解説している。 問題の解決策は最後に書かれているが、本書で議論されている問題を抱えている人は、最初の2〜3章を読むだけで今まで見えていなかった問題の原因を感じとることができ、後は読み進むにつれて最後の解決策を読むまでもなく問題が氷解していくのではないだろうか。 日本語訳が購入できないのは残念だが、会話を主体としており英文も読みやすい。 非常に良い本だと思うがもちろん万能ではなく、これは自分が部下より有能である場合に有効なアプローチだということ。もし自分が自分の能力以上の地位についているとすれば、本書の解決策をとることは自分の地位を本来その地位に収まるべき部下に譲る結果になるのかもしれない。 また、タイトルに Leadership とあるように、本書のアプローチは自分が努力することにより、効果を周囲に波及させていくものである。 自分の上司に問題がある場合、本書のアプローチをとって上司をよりよい状態に変えることができるかどうかは微妙である。ただ、少なくとも自分の精神状態を健康に保つには良いかもしれない。 作用の範囲には制限があると思われるが、一生懸命仕事を頑張っているのに部下がついてこない/部門の業績があがらない、親しい人との仲が良くない、などの問題を抱えている人には特に効果があると思われる。 また、そうでなくとも人間関係で悩んでいる人は、これを読めば健康的な気分になれそう。 カスタマーレビューピックアップ
レビューを読むと皆さん絶賛されています。私は半信半疑で買って読んでみました。- ”目から鱗”でした。どうしてこんなすばらしい本に今まで出合えなかったのか? すると、もっと深く知りたくなりました。Arbinger Instituteを創設した、Terry Warnerが著した”Bonds That Make Us Free"を見つけました。-こちらもお勧めです。 Trillion Dollar Meltdown: Easy Money, High Rollers, and the Great Credit Crashカスタマーレビューピックアップ 米国金融問題を25〜30年周期の中で捉える考え方もそれなりに納得感のあるもので、且つ今後の中長期的な問題の把握には役に立つものであると思う。 ただ、証券化が進展した現代の金融の在り方に関しては、循環的な問題だけではなく、エージェントの問題として捉えた議論の方が重要だと思う。 直接金融にしろ、間接金融のしろ、信用を作り出す主体がそのリスクを自分のものとして評価しない、つまりリスクを負う主体が複雑に分断されている現代の金融の在り方が非常に問題であり、サブプライムに発した現代型金融危機の本質であると思う。 本書はその構造的な問題を経済学などで扱われるAgentの問題の観点から論じている。この視点は頭の整理には非常に役に立つ。 本書が書かれた時点ではまだ問題の全容が明らかにされていない(今日時点でもまだであるが)ので、その処方箋的な記述の内容に関しては、必ずしも的をえていないと思えるものもあるが、今後数年の状況をきっちりと把握する上での基本的な事項の整理にはなる。 取り上げられている数字にはあまり囚われる事無く読むことが必要かと思います。 カスタマーレビューピックアップ
最近出版された作品です。最新の情報が満載です。でも最新の情報はその瞬間に古くなるわけで、それ自体はどうでもいいわけです。この作品の特徴は、1980年代前半に銀行の経営陣だったというold timerによる戦後アメリカの金融史の振り返りです。ユニークなのは、今回の信用市場の崩壊をアメリカの歴史のサイクルの変わり目と位置づけた点です。この考え方自体は、arthur schlesingerの「アメリカ史のサイクル」を参考としたものです。20−30年周期でアメリカ政治の傾向は内向き(introvert)と外向き(extrovert)にガラッと変わるという傾向を持つというわけです。この考え方の今回の危機への適用は魅力的なものです。ヴィエトナム戦争の後遺症から抜け出した1980年以降のアメリカは金融自由化のイデオロギーにすっかり洗脳され、挙句の果てにはそのイデオロギーを普遍的モデルとして海外にまで輸出することにその情熱と知性を傾けてきました。そういう意味では1997年のアジア金融危機も軍事力を使わない戦争だったのかもしれません。しかしいつもながらこれは明らかにバランスを失したところまで行き過ぎたようです。余りにも金融が肥大化してしまったようです。そしてその陰画としての公的セクターの果たすべき役割の余りもの低下です。今後アメリカで始まるのはre-regulation, re-intermediationの長い道のりです。かなりの抵抗はあるでしょう。でももう方向転換はなされたのです。考えてみれば、1980年以降金融危機がない時代なんてはたして何年あったのでしょうか、いつも世界のどこかで金融危機が起きていたような気がします。他国の金融危機は自国の商売の種だったわけですが、とうとう最後にやってきたアメリカの金融危機については、創造的破壊と褒め称えることは無理なようです。ところで、この時代遅れのシナリオをこれから実行しようという日本はいったい何なんでしょうか。 The Official Guide for Gmat Reviewカスタマーレビューピックアップ
見た目からは分かりづらいのですが、OG 11th editionです。GMAT受験生には必須アイテムと言っていいでしょう。 ■OG 10thを使用したことがある方へ <10thと11thの共通点> 1)重さ・・・ 相変わらず持ち運びに不便な作りをしています。 2)AWA・・・ AWAのトピック一覧およびサンプルエッセーは全て10thと同じです。 <10thと11thの相違点> 1)解説・・・ 例えばSCの問題であれば、「これはParallelを問う問題」という具合に、パターンが明確に記載されており、読みやすくなりました。 2)問題量・・・ 解説が詳しくなった分、問題量が減ってしまいました。総数1400→800です。しかも、改訂されたのは一部のみです。SCであれば、11th掲載数138のうち、6割程度は10thと全く同じです。 3)GMATのウソ・ホント・・・ 例えば定説は「GMATは最初の数問が特に重要で、なるべく慎重に解くべきである」ですが、11thには「これはウソである」と書いてあります。これらのTipsが、11thに追記されていますので、一読する価値はあるかと思います。 <結論> それなりのスコアが出ている人であれば、買わなくても良いと思いますが、これから本格的にGMAT対策する人は、買っても良いのではないでしょうか。 ■OG 10thを使用したことがない方へ まず、OG 11thで基本的なことを学んで下さい。GMATの基礎知識や解法は10thよりも11thの方が丁寧に記述してあります。 しかし、前述の通り問題数がかなり減ってしまったので、これ一冊では不十分と感じるのではないでしょうか。11thが終わったら、10thも是非演習した方が良いと思いますよ。 Essays on the Great Depressionカスタマーレビューピックアップ
バーナンケといえば、恐慌の研究で有名なプリンストン教授。 教育者としても有能だったいわれる彼のこの本は、現在のデフレ不況 にあえぐ日本経済においても貴重な示唆を与えてくれること間違いなし。過去の歴史から学ぶことをしないで、単なる精神論=リスクをとれ、というのは昔の陸軍といっしょ。次の日銀総裁は彼に一票を! The Shock Doctrine: The Rise of Disaster CapitalismThe Alchemy of Finance (Wiley Investment Classics) |
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