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Amazon人気商品ランキング/Foreign LanguagespsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:193240/総ページ数:19324 最終更新日:2008/08/31 1 Way Ticket Level 1 Short Stories (Oxford Bookworms Library)カスタマーレビューピックアップ English短編集2冊目にこれを読みました。 レベル1ですが、中身がおもしろいので英語が得意な人でも十分楽しめます。 タイトルにあるOne-way Ticket. 非常にこの中身を表すにふさわしい題名だと思います。読んだ感想としては、非常にシュールなストーリーだなというのが正直なところでしょうか。 朝の通勤・通学時間を少し早めて近くのカフェで少しずつ読むといいかもしれませんね。(私はそんな感じで読んでました(笑)) カスタマーレビューピックアップ ごく簡単な単語で、こんなにもバラエティーに とんだ作品が出来るなんて見事です。 ロマンスあり、サスペンス、ホラーありで なんか不思議な列車に乗った気分を楽しめる。 自分も同じ列車に乗っている目撃者かもしれない。 初級の方には特におすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 400語レベルの語彙で5500語程度の長さの文章。列車の中での人間模様。それぞれ、ロマンス、サスペンス、ホラーと一応ジャンルは分かれるが、どれも怖い。著者Jennifer Bassettの味が良く出ている。 カスタマーレビューピックアップ 列車内のありふれた風景を切り取ってみれば… そこには、様々な人間模様があり、事件があり、恐ろしい事もある。 そして、歴史もあるのです。 3編の短編が収録され、それぞれが独立したストーリーになっているのですが どのお話から読んでも大丈夫です。 英文自体はやさしく読みやすいですが、地名が多く出てくるので 語彙400 総語数5533 SSS難易度レベルは1です。 カスタマーレビューピックアップ
やさしい英語で書かれた短編集です。 初めて読んだ時は、3話目が一番面白いと思いました。 最後まで読むと、この本のタイトルの意味がわかります。 どれも短い物語ながら人生のドラマがあって、とても楽しんで読みました。 けっこうお薦めの一冊です。 Random House Word Menuカスタマーレビューピックアップ 巻末の索引だけで100Pある。驚異的な収録語数である。 字が極限までに小さいので、老眼の気配がある人には無理かもしれない。 単なるシソーラスは列挙だが、本書の特徴は分野別に語彙が整理されていて、それぞれの語に4語から10語程度の説明が付いていることである。 ある分野の語彙を固めたい場合、この書に勝るコンパクトさ簡潔さでソリューションを提供してくれるものは他にないであろう。Word Menuという題名がぴったりである。 全25章 the human body living things the earth the sciences technology transportation the home the family eating closthing social order the economy social sciences fine arts and literature performing arts applied arts leisure and recreation structure and usage action and sense words common expressions foreign expressions character and ehavior cognition the dark side faith ちなみにkaraokeは、equipment that provides recorded instrumental music so that a person can sing lyrics to the music, either for a recording or vroadcast by speakers as entertainment である。 読み物としても十分に面白い。 カスタマーレビューピックアップ 英語再勉強中です。 今までは英英辞典を語彙強化のために読んでいましたが、たまたま本書を見つけ、安価でもあるし、買いました。 買って「大正解」でした。 これで一語一語を覚えるということには向かないでしょうが、パッと開いたページを読むと、「ほ〜、そう言うのか」と頷くこと多し。 これから大活躍していきそうなので、保存用にもう一冊買おうと思います。 カスタマーレビューピックアップ
従来語彙を増やす為にシソーラス等を利用していましたが、その都度類似語、反意語の単なる羅列にすぎないこの手の書物に対しては強い抵抗がありました。この書物は単にシソーラスとして利用することもできますが、特定の単語とそれに付随する言葉を体系的に関連づけて学ぶ際に最もその効果が期待できると思います。収録語数の多さよりも使いやすさに重点を置いている向きがあります。値段も手頃です。ぜひ自分の手にとって確かめてください。 Business Objectives: Class Cd1100 Words You Need to Know (1100 Words You Need to Know)カスタマーレビューピックアップ この本で扱われている語彙のレベルはかなり高く、まさに英検1級(の特に最初の語彙の問題)の対策には最適です。 たまに technology などの基礎的な単語が冗談ぽく混ざっていますが、 全体的にはおそらくほとんど目にしたことがない単語ばかりだと思います。 英検準1級レベルの単語もほとんど出てこないので、本当にハイレベルな語彙に的を絞って学習できます。 1回の分量で扱う単語は5つだけなので、本に書いてあるとおり1回を15分で切り上げることも可能です。 1回分の分量が物足りないのであれば、自分で適宜量を増やせばいいだけなので、 忙しい日とそうでない日とで臨機応変に調整できます。 他の方のレビューを見ていると、「TOEICのスコアを800点台から900点台にあげるために」使おうとした方もいらっしゃるようですが、 TOEICを800点台から900点台にあげるために必要なのは、難解な語彙の習得ではありません。 単純に読解の精度&スピードをあげ、またリスニングでミスをしなければいいだけの話ですから。 そもそもTOEICにはそんな難解な単語はほとんど見かけられないし、それがわからなくても990点は取得できますので。 なので、TOEICのための対策としてはおすすめしません。 アカデミックのいろいろな分野からの単語が出されるTOEFL対策にもあまり向かないのかもしれません。 ハイレベルな語彙を築く手段として、個人的におすすめします☆ カスタマーレビューピックアップ TOEICで900点を突破したので、次は英検1級に挑戦したいと思ったときに、足りないのはやはり語彙でした。この本に出会ってただ今7週目に入ったばかりですが、全く飽きさせず、ワクワクしながら難解な単語を効率よく覚えられます。1級の長文問題を解いていると、ああ、これ見たなあという単語がちょくちょく出てきます。 単語の習得が単調な作業になりません。英語の学習書は山ほど買いましたが、これは特にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 私の使ったのは第3版で、1ヶ月ぐらいで少しづつ目を通しました。知らない単語・意味の理解が不正確な単語は5〜10に1つぐらいありましたが、それらは主に前半部分に集中していて、後半に行くほど知らない単語が少なかったです。イディオムはちょっと時代掛かったものが多かったです。単語帳なので気にする必要ないかもしれませんが、私は例題の所々に著者の主張(手垢のついた昔のプロパガンダや中西部で聞かれそうな保守的な主張)の刷込み意図が感じられて不快な部分がありました(第4版では改善されているかもしれませんが)。 カスタマーレビューピックアップ 作りは比較的単調で簡潔。1日1ページを30分程度で学習することが予定されている。確かに、知らない単語は多いが、英米のビジネス雑誌などを読むときに、ふと知らない単語として出会う機会が多い単語が紹介されているという印象である。この本が「難しい単語ばかり」というコメントが多いが、それは、この本を「単語帳」として「暗記」のために使用しているからではないかと思う。 最初に、5つの新語のスペルと発音が紹介され、次に短い読み物の中に新語が使われている。実は、この本の面白いところは、新語の定義をいきなり記述していないところである。つまり、知らない単語が出てきたときに、その意味を短い読み物の中で想像して、サンプルセンテンスの空欄に当てはめたり、言い換え単語を選択するという方法で学習するというコンセプトである。 つまり、単語の「暗記」ではなく、文章の中での意味を想像する能力を鍛えるというところがこの本のユニークなところではないかと考える。もっとも、個人的には、せっかくなので、語源もチェックしておきたいところだが、この本にはそれがない。この点は残念だが、ウエブスターなどの辞書に当たって調べればよい。 各単語のガチガチの定義を覚えたい人には、Word Power Makes Easy をお勧めするが、大学受験レベルの中級の英語力があれば、気軽さの点でむしろこちらの本をお勧めしたい。 カスタマーレビューピックアップ
ネイティブがさらに語彙力を上げるための本。 なので、試験の頻出単語を覚えたいとか、 日常会話が出来れば良いという人には、 星1つぐらいの価値しかない本だと思う。 語彙力を知的なネイティブレベルに 上げたい人には、星5つの価値が出てくると思う。 Merriam-Webster's Vocabulary Builderカスタマーレビューピックアップ Word Power Made Easyで語源から単語を覚えるというアプローチにすっかりはまり、その勢いで本書を購入したが、読み物として楽しみながら進むWord Power Made Easyとは異なり、本書は正統派の単語学習帳であった。 構成はシンプルだ。まずは語源の解説があり、続いてその語源から派生した4つの単語が紹介される。各々の単語については、単語の意味、その単語を使用した例文、そして更に詳しい単語の用法やニュアンスや使用方法の説明がなされる。説明はコンパクトであるが内容は濃くて非常に参考になる。 この構成(一つの語源と4つの単語)が最小セットとなり、基本的にはこのセットが最初から最後まで繰り返されるわけだが、2セット毎に小テストがあり、8セットが1ユニットとなり、1ユニットが終わるとそのユニット全体のテストがある。また、各ユニットの終りにはギリシャ神話や歴史に由来する単語が8つ収録されており若干のアクセントとなっている。 このユニットが25収録されているため、全体としては千の単語が収録されていることになる。全体では500頁超となり大変なボリュームである。毎日の通勤電車で一日1セットずつ勉強したが、このペースでやると遅々として進まない感じで、最後までやりとげるのに2年以上かかった。途中でやめようとも思ったが最後まで続けられたのは、取り上げられている単語が上級で歯ごたえがあり、それに対する説明が上述の通りコンパクトながら非常に内容の濃いもので、興味深いエピソードなども多数収められていたからだと思う。 気軽に単語を勉強したいという方にはお勧めできないが、ある単語の意味を深く知りたいと思う場合には手元においておくと重宝するのではないかと思う。今回改めて値段を確認して安さに驚いたが、ボリュームたっぷりかつクオリティの高いとてもコストパフォーマンスのよい参考書である。 カスタマーレビューピックアップ ひとつ例をあげて説明します。 最初に、PEL/PULSの語源について説明があり、その後、関連単語(compel, expel, impel repulsion)について、それぞれ、発音記号、意味、例文、使い方等についての記述があります。 同じようにして、単語が全体で7〜10個程度出たところで、復習を兼ねたテストがあります。 テストはまめに盛り込まれており親切だと思いますし、新書サイズ(厚さは2.9センチ)で軽く持ち運びもOK。Index付きです。 知的好奇心を満たしたい方にとってもとてもおもしろい読み物です。ただし、ボキャブラリーを増やすという目的でこれを使用する場合は、上級レベルの英語力が必要になると思います。 カスタマーレビューピックアップ 洋書ボキャビル本が好きで、幾つかの本を併用している。漠然と「簡単な単語が多い・ 難易度の高い単語が多い」、「よく見かける単語が選ばれている・マニアックな単語が 多過ぎる」等と言っても今ひとつ客観性に欠けるため、ひとつの目安としてSVL12000と 比較してみた。 ・見出し語=995語 ・上記995語の内SVL12000に含まれる単語411語(41.3%) ・上記441語の内Level 10-61語-14.84%、Level 11-83語-20.19%、 Level 12-96語-23.36%でLevel 10以上の単語が58.4%を占める 見出し単語の41.3%がSVL12000に含まれている(この数字は、"Word Smart: Building an Educated Vocabulary"の64.3%、"1100 words you need to know" の60.7%よりも低く、"Joy of Vocabulary"の34.3%、"Kaplan Word Power"の 36.1%よりは高い)。本書は上に挙げた類書の中では、真ん中ぐらいの難易度 と言えそうである。 なお、問題の出題形式が最初から最後の章まで一貫しており、私好みの構成。 また、特長のひとつであるprefix, suffix, root別の章立てに関しては、 それぞれについて4単語づつしか見出し語が挙げられていないため、辞書的な 使い方は出来ない。辞書的な使い方を期待するのであれば、"Random House Webster's Build Your Power Vocabulary"の巻末にある"glossary"か、より マニア度の高い"Instant Vocabulary"の方が良い。 カスタマーレビューピックアップ 比較的レベルの高い単語が多いながらも、程よく楽しみながら読み進めることができるボキャビルです。一つのセクションが3〜4ページなので取り組むことに抵抗をほとんど感じないのも魅力です。 3000語を対象としている、と表紙に書いてありますが、各語の説明が簡潔でとてもわかりやすいことに好感を持ちました。語源ごとにまとめられた構成で、発音記号・定義・例文・解説と続いています。ボキャビルとして人気のあるWord Power Made Easy や Instant Word Power、あるいはJoy of Vocabularyでも扱っていない単語がけっこう出てきますので、それらを終えた方も楽しく学習できるはずです。 全体が25のunitに分けられていて、さらにそのunitがいくつかのセクション分けられています。それぞれのセクション(3〜4ページ)の最後に簡単なクイズがありますが、それはすべて記号で答える形式のもので、綴りを書くことを求めるものではありません。それがこのボキャビルを軽快なものにしている大きな要因のようです。 500ページを超えるという、けっこう厚みのある冊子になっていますが、ちょっとした時間を有効に使って勉強したいという人にはピッタリのようです。初めてのボキャビルとしては勧めにくいのですが、3冊目あたりの人はきっと面白さを感じるはずです。ぜひお試しください。 カスタマーレビューピックアップ
ボキャビル目的としてペーパーバックを読んでいる人は、こちらの本を手にとってみても良いと思います。 語源の解説、語源から派生した単語とその代表的な意味、その語句に対する解説(ごくごく短いので区切りをつけやすい)、2つの語源だいたい10個ぐらいの単語に対して1回のクイズ、となかなか緩急のある小気味のよい構成で、こういう雑学ものを読むのが好きな人にとってはボキャビルも出来て一石二鳥な感じです。まぁボキャビル本なわけですが。分厚いけど何といっても軽いのも魅力。 バーナードの「ギリシア神話人名事典」なんかにはまった人には特にお勧め。 Essential Idioms in English: Phrasal Verbs and Collocationsカスタマーレビューピックアップ 本書は、使用頻度の非常に高い熟語を満載している。 初級編、中級編、上級編の三部構成。 各々の熟語には、その簡潔な意味と2つ(または3つ)の例文が併記されている。 章末には練習問題が用意されており、章単位で復習することも可能だ。 日本の学校の英語教育とリンクしているわけではないので、 初級編でも、(日本人にとって)ハイレベルの熟語が多く、決して侮れない。 本書の熟語をマスターすれば、相当な表現力が身につくこと請け合いだろう。 ただ、実際にマスターするとなると、例文の羅列だけでは、 熟語のイメージが頭に定着しにくい。章末問題もあまり役に立たない。 イメージ図を併記するなど、あとで想起しやすい配慮が必要だと思う。 一方、かなりの上級者が、英熟語の総ざらいとして使用するのなら、 この内容でも十分であろう。 カスタマーレビューピックアップ 各々の意味に対して例文がついているので、覚える時や似ている句動詞を覚える時に(例えば hang over と hang off)、その違いについて比較しやすいので覚えやすいです。説明も簡潔で丁寧です。映画や北米ドラマでよく使われる表現がたくさん紹介されています。 素晴らしい本なのですが、「星4つ」にしたのはSection 3 : Advancedの問題が句動詞とイディオムを使って自分で英文を考える問題だったからです。せっかく問題を解いても、それがいいのか悪いのかチェックできないのは残念だと思います。自分の解答をチェックすることを正確にチェックできる人がいれば問題はありません。 カスタマーレビューピックアップ 私は英会話を教えていますが、この中に出てくるIdiomsはとても役に立つものばかりだと思います。他の本で色々と難しいIdiomsが沢山ありますが、私個人的には初級の方には普段使える方が大切だと思います。その希望を満たすのはこの本だと思います 本当に良い本に出会いました! カスタマーレビューピックアップ ある程度日本の熟語集で基礎力をつけてから使うのが効果的です。 英語から英語への定義なので慣れていなと時間がかかるだけで効果はあらわれません。 この熟語集の準備として、もっとも優れた熟語集は「英熟語トレーニングペーパー」だとおもいます。 日本の熟語集をやり遂げたことのない人はぜひ後者をチェックしてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ
現在、アメリカ在住です。仕事をしながら通っているESLで、この本を渡されました。一人で家でどんどん進めていけますし、例文もわかりやすく、各フレーズに使われる単語のレベルに合わせて簡単なフレーズから難しいフレーズへ順番に学習できるように工夫されています。また、各単元ごとに付いている簡単なテストでは、以前の単元で扱われたものも出てきますので、意識せずに復習ができます。扱われているフレーズは日常会話でよく聞くものばかりですので、実際にアメリカで生きていく予定のある人にお薦めです。 Oxford Mini Dictionary, Thesaurus, and Wordpower Guide (Oxford Minireference)カスタマーレビューピックアップ 私はこの辞書を類義語専用の辞典として買いました(英英は電子辞書についているので)が、なぜか使っているうちに愛着がわいて来ました。 主要な単語の類義語としての役割はもちろん、意外と実用性があるのです。 (とてもちいさくて、かわいいとも言える大きさなのですが) しかも、小さいとはいえ、立派なワードパワーが付いているので、読み物として使えます。 持っていて損は無いと言い切れる辞書だと思います。まだ大きな英英を買うのに抵抗がある方には英英辞書への第一歩としてぴったりですし、電子辞書に類義語辞典が付いていないので持ち運べる類義語辞書が欲しい方は、買ったらそれ以上のものが付いてきますよ! カスタマーレビューピックアップ 大きさは今まで買った英語辞書の中で最小。 しかし、紙質まあまあだし、カバーはプラスチックで良し。 中身は読みやすい訳と類語が有り、超便利。 おまけのwordpowerまで付いている。 ううむ。これは出来る。 ということで、いつもかばんに入れて持ち歩いて 暇を見て読んでます。 ほんと、こんな本があったなんて! お奨めです。 カスタマーレビューピックアップ
Cobuild Learner's Dictionary(カラー版のNew Edition)を既に持っているのですが、携帯用として購入しました。Longman Handy Leaner'sを購入するつもりでしたが、見出し語の多さとシソーラスが載っているという理由で、直前でこのOxfordに変更しました。 この辞典は本当に使い勝手が良いです。私はCobuildの定義がとても気に入っていて家ではそちらを主に愛用しているのですが、一言でいうと結局どういう意味かと言う事をこのOxfordは語ってくれます。例えば寝転がって洋書を読んでいたりする時、または外出先などで手早く意味を知りたい時など、コンパクトでかつたくさんの単語を掲載しているこの辞典は、かなり役立ちます。何と言っても4万語以上の見出し語数で、Cobuild Leaner'sに載っていない単語も掲載されていたりします(Cobuildの方が見出し語数が多いのにも関わらず出版社が違うからでしょう)。シソーラスは同じページに記載されているので、引いてもわからなかった単語の意味を推測するのに、大変重宝します。価格も安いし、携帯用の小さな辞書を探している方には、とってもお勧めです! Interchange Intro (Interchange Third Edition)カスタマーレビューピックアップ
Interchangeシリーズはリスニング、文法、ライティング、 スピーキングが総合的に学べる本です。 その中でも入門レベルとなる「Intro」は自己紹介からはじまり、 しかし、独学で使うにはあまり向いているとはいえません。 Practice Makes Perfect: Spanish Verb Tenses (Practice Makes Perfect)カスタマーレビューピックアップ ある程度のレベルまで勉強してきましたが活用が完全でないので最初から叩き入れ直そうと思っていたときにこの本を知り、他の方のレビューを拝見して購入を決めました。実際に使ってみると、確かに基礎的な書き込み練習がたくさんあり、確実におさらいしていけます! アメリカ人による英語での解説も簡潔で読みやすく、直接法(スペイン語)で勉強してきた私にはより分かりやすく感じた個所がありました。時々アメリカ人もしくはアメリカに詳しい人でないとわからないようなネタが出てきますが許容範囲です。ただ、著者が南米で身につけた方のようで、カステジャーノでは使わない言葉があり、私はスペイン人としかやり取りをしないのでかなり戸惑っています。また、英語話者としての誤用では?と思う箇所が目につくこともあり、その都度母語話者に確認するのが面倒臭いです。媒介後を通しているのでしょうがないと言えばしょうがないのですが・・・。 よって総合的な感想としてはタイトルの通りで、活用練習と割り切れば最高に便利なワークブックとして愛用できると思います。特に中南米とかかわりのある方なら尚更なのではないでしょうか。しかしあくまで練習用、細かい文法事項や言い回しなどはやはり母語話者著作の問題集に劣っているので、それらに関しては他の本での仕上げが必要になりそうです。 カスタマーレビューピックアップ 大学時代スペイン語は学習済みで、基礎文法はある程度知っていましたが、3年間何もしていなかったので、かなり忘れている部分がありました。 再学習しようと日本語の文法ワークブックを探しましたが、しっくりくるものがなく困っていたとき、この本を見つけました。 ある程度英語ができる人であれば(私はTOEIC800点くらいですが、600点前後で十分だと思います)日本語をベースに学習するより絶対学習しやすいと思います。スペイン語を学習する上で最大の難関である膨大な量の動詞の活用も、しっかり勉強できるので、超おすすめ。 私はスペースがたくさんあるので、回答を直接書き込んでしまっています。書いたほうが確実に覚えられますよ〜。しかもこのわかりやすさとこの問題量でこの値段! 安いです。 もちろん問題だけじゃなく簡単に文法の説明や解説も入っているので、一通り終えればスペイン語文法はOKだと思います。自然に語彙も勉強できます。初習者の方にも、既習者の復習用にも使えますよ☆ カスタマーレビューピックアップ 楽しんで勉強できます。 スペイン語の勉強を初めてまだ間もない初心者ですが、英語をベースとしたほうが学習が楽だったので洋書で書き込める形式の教材を探していました。動詞の活用をメインにした教材ですが、練習問題が豊富なので活用はもちろん自然と単語も覚えることができます。とてもすばらしい教材です。 カスタマーレビューピックアップ 動詞活用のドリル練習ができる和書の参考書を探しましたがなかなか見つからず、 この洋書版を購入。でもなかなか良かったです。 英語の説明文なんて読まなくても、とにかく問題をこなせば、自然と活用に慣れることが 出来ます。ただしばらくやらないと忘れてしまうので、ヒマを見つけてページを開かないと。 カスタマーレビューピックアップ
言語にはそれぞれ大きな関門があると思います。例えば、日本語なら漢字、英語なら発音とスペルが一致しないなどなど。スペイン語の最大の関門はどうしても動詞の活用となるでしょう。しかしこれを乗り越えるには練習しかありません。我々、日本人が、小学校の時漢字練習帳に必死に書いたのと同じで、やはり努力をしないと覚えられないものなのです。最近日本人が漢字をかけないと言われますが、手で書かなくなったのが最大の原因じゃないでしょうか?それほど書くという行為は身につけるには必要なものなのです。 Teaching and Researching Reading (Applied Linguistics in Action)カスタマーレビューピックアップ
本書はリーディング研究で著名なGrabe, Stoller両教授の共著で、教育への応用を視野に入れた研究入門書といえます。現在のリーディングに関わる諸理論を分かりやすくまとめ、今後の研究課題も提示しています。タイトルにもあるように、これからリーディングに関するリサーチをしたいという人には必須の一冊でしょう。巻末の情報源リストもかなり便利で、主要なジャーナル、出版社、URL、参考文献が網羅してあります。お薦めの一冊です。 |
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