定価:¥ 1,093(税込)
特価:¥ 1,090(税込)
中古品¥2466 より
発売日:2003-10
売上ランキング:Bookで1813位
ユーザー評価:![]()
Book / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/Literature & FictionpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1181081/総ページ数:118109 最終更新日:2008/07/25 1984 (Penguin Readers: Level 4)カスタマーレビューピックアップ ‘Big Brother’によって、統制された世界。 戦争も、思想も、情報も、言葉や歴史さえもが、Big Brotherの意思によって統制、管理されている。 国民はその生活のすべてを監視され、危険分子とみなされた人間は、その存在した証ごと消される。 この社会で、自由や愛を求めることは、最大の罪である。 しかし、確実に訪れる死を認識しながら、Winston Smithはそれを求めずにはいられなかった。 近未来として書かれている1984年も、当然、今では過去になっている。 でも、溢れ過ぎている情報に踊らされていると感じる、現在の日本の社会。 どこかでこの恐怖と無縁ではないと感じる。 カスタマーレビューピックアップ
In a society that has eliminated many imbalances, surplus goods, and even class struggle, there are bound to be deviates; Winston Smith is one of those. He starts out, due to his inability to doublethink, with thoughtcrime. This is in a society that believes a thought is as real as the deed. Eventually he graduates through a series of misdemeanors to illicit sex and even plans to overthrow the very government that took him in as an orphan. If he gets caught, he will be sent to the “Ministry of Love” where they have a record of 100% cures for this sort of insanity. They will even forgive his past indiscretions. Be sure to watch the three different movies made from this book: The Lost Journal of Indiana Jones
特価:¥ 2,582(税込) 発売日:2008-05-06 売上ランキング:Bookで7192位 Book / 通常24時間以内に発送 Favorite Jane Austen Novels: Pride and Prejudice, Sense and Sensibility and Persuasionカスタマーレビューピックアップ Jane Austenの3篇が収められてこの値段ということにも驚きましたが、 なんと言っても美しい花柄の箱に惹かれて購入しました。 届いた箱は、写真のデザインとは異なっていましたが、 さらにステキな花柄です! しかも、中の1冊1冊にも、それぞれ違う花柄がほどこされています。 これでこの値段ですからお買い得だと思います。 ちょっと字が小さめですが、 とにかくかわいらしいので満足です。 カスタマーレビューピックアップ
オースティンの代表作3点が納められていて、断然お買い得です。 素敵な花柄の表紙が、物語の世界を膨らませてくれます。 The Transformers, the Ark 2 (Transformers)
特価:¥ 2,361(税込) 発売日:2008-07-30 売上ランキング:Bookで6216位 Book / 近日発売 予約可 The Making of Pride and Prejudice (BBC)カスタマーレビューピックアップ BBC版『高慢と偏見』のメイキング本。 翻訳なされていないのが残念ですが、辞書片手に 読んでみるのも、英語の勉強になっていいと思います。 なんといっても掲載写真がキレイですね。 写真みているだけで、内容が把握できるほど。 おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ タイトル通り、BBC放送の6時間(!)TVドラマ、『高慢と偏見』のメイキングを追った本です。 このドラマは、DVDも出てますが、何しろ放送時にはイギリスの通りから人がいなくなった! という逸話が残るほどの大人気。物語の点でも、また「ダーシー」がコリン・ファースであるという点でも、 『ブリジット・ジョーンズの日記』にカブってくるドラマ、(むしろTVムービー)です。 本書は、全編豊富なカラー写真を紹介しつつ、この6時間ドラマの製作を詳細に紹介します。 10章立てで、原作をいかに脚色したか、オーディションをどのようにやったか、 ロケ地探しの苦労、時代考証、衣装&カツラづくり、音楽、ダンスの振り付け・学習、 撮影、コリン・ファースのインタビュー、編集、宣伝、と順々に、 俳優やスタッフの言葉も交えながら紹介していきます。 撮影は5か月間にもわたり、一日10時間は撮影するため朝8時には用意が出来ている必要があります! 撮影するにも、カメラ用のレールを敷設したり、ライトをセットしたり、天気をチェックしたり、 騒音対策のために空軍と連絡をとったり、とさまざまな準備があります。 そんな苦労を知ることができると同時に、製作者たちがこの『高慢と偏見』を どのようなものにしたかったのかが、よく伝わってきます。具体的には、 ストーリーにおいては主人公エリザベスに加えてダーシーを前面に出し、 しかも別にきわどいシーンを入れるでもなく彼をセクシーな存在として捉えること、 衣装的には、ベネット家の姉妹たちの服をシンプルで、おだやかな色でつくり、 ビングリー姉妹らの派手な色・豪華な布と対比させること、 時代考証も綿密にしつつ、美術館のように厳密に再現するのではなく、現代の観客も共感できるようにすること、 などなど明確な方針のもとに各チームが膨大な仕事を綿密に行ったことがわかります。 映像では俳優だけが目立つわけですが、一本の映像化をするのに、どれだけの労力が費やされているか、 どれだけ準備がなされているかがよくわかり、裏方のことまで詳しく知ることが出来、興味深い一冊でした。 英語はところどころ難しく、イギリス英語にも戸惑いますがじっくり読めば読めます。 アメリカ人が「ジェーン・オースティンって死んでんの!?」と聞いて来た(!)という話はイギリス流ユーモアなのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 最近、スカパーで「高慢と偏見」が放映されているのを見て、久しぶりにこの本も読みたくなって取り出してみました。 ただ写真集として眺めるだけでも楽しいですが、じっくりと読み込んでいくと、このドラマを作り上げた人々の熱い思いに触れることができます。 ドラマ制作のプロセスに沿って10章で構成されているこの本、どの章も興味深いですが、私が一番じっくり読んだのは第9章A Conversation with Colin Firth です。 忘れてはいけないのが、エリザベス役を好演したジェニファー・エール(イーリー)の言葉も掲載されていることです。 本来エリザベスの話であったこの小説を、テレビドラマ化にあたってダーシーの存在を原作以上に踏み込んで描写し、「ダーシーとエリザベス」の話に仕上げていった制作者の意図も、この本を読むとよく理解できます。 同じBBCによる1980年制作バージョンをより高く評価する方々も海外には多いようですが、(私は残念ながら見たことがないのですが)、1995年バージョンを愛する1ファンには、この本は大いに楽しめる1冊です。 カスタマーレビューピックアップ P&PのNHKでの放送を過去に見たように思うのですが、そのときは特によかったという思いなしに終わっていたのですね。去年遅まきながらブリジット・ジョーンズにはまり原作まで読んでしまいました。そこでP&Pをどうしても見たくなり、手始めにと購入を決意しました。すると思い出す、思い出す。ああなぜあの時これにはまらなかったのかしら。どうして録画しなかったの。ドラマはもちろんすばらしいですが、それ以上にこれはおもしろいです。 豊富なエピソード、美しい写真、出演者インタビューなど。英語もさほど難しくなく、たとえ意味が微妙にわからなくとも、十分楽しめます。わたしとしては満足度200%です。その後P&PのDVDを幸運にも友人から借りることができ見たのですが、もちろん2倍以上楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ
ã¨ã¦ãç¾ã-ãæ¥½ã-ãæ¬ã§ããã¾ããã¤ã®ãªã¹ã®ç"°å'風æ¯ã®åçãã©ã£ããï¼ãæ'®å½±æã®ã¨ã"ã½ã¼ããæºè¼ã§ãä¾ãã°ãããããªçã®æ¿çµµã'å¼ç"¨ã-ã¦é«ªåãè¡£è£...ãæ±ºã¾ã£ã¦ããéç¨ããæä»£è証ã'è¸ã¾ãã建ç©ã®è§£èª¬ãªã©ã詳ã-ãè¼ã£ã¦ãã¾ããèè¸ä¼ã·ã¼ã³ã§ä½¿ããããã©ã¼ã¯ãã³ã¹ã®é³æ¥½ããã嬢ãã"ãã¡ããã©ãã®ä¸ã§æ«é²ããææ²ãã"ã¢ãæ²ã«æ¹ãããè¦-è'è...ãå¤ãã¨æãã¾ãããããããç'¹ä»ã-ãã¡ãã"ã¨è§¦ãã¦ããã¾ããããã«ã俳åªãã"ãã¡ã®è£è©±ãæ'®å½±æã®ãã-ãã³ã°ã沢山è¼ã£ã¦ãã¦ãè¦ã¦ãèªã"ã§ã楽ã-ãæ¬ã§ãããã©ãã¯è±å½ã§å¤§å¥½è©ã§ãä½åº¦è¦ã¦ãã©ã"ãªè¦-ç¹ããè¦ã¦ãæå¾...ã'è£åããªãåºæ¥æ ãã§ãããã"ã®ã¡ã¤ãã³ã°æ¬ã'èªãã¨ããããåºãã¯ãããªãç·»å¯ãªä»äºã®ç©ã¿éãããã£ã¦ã"ãã®ææã ã¨è!¨!!ãã"ã¨ããããããã¾ããã"ã®ä½å"ã'ã¤ã®ãªã¹äººãã¨ã¦ãæã-大äºã«ã-ã¦ããã¨ããã"ã¨ã'å·®ã-å¼ãã¦ããBBCã®åªåã¨å®æåº¦ã®é«ãã¯æ¬å½"ã«ãã"ãï¼ãæï¼-ã¤ãããã¤ã'ããã§ãï¼ç¬'ï¼ The Kite Runnerカスタマーレビューピックアップ アフガニスタンの現代史を背景に家族と友人を描く。 Hassanを裏切った心の重荷をひきづってアメリカでの 父との二人だけの生活を始める。父の断固として物事に 立ち向かう姿勢に対して、主人公Amir は自分の優柔不断な 性格から何とかして抜けようする。その機会がついに 再度たずねたアフガニスタンでやってくる。 Hassanの息子Sohrabとの出会いがAmirを変える。 心の葛藤の物語、心理小説とも言える。題名と内容がなかなか つながらなかったが、最後にそれが理解できるしんみりとした シーンで終わる。 カスタマーレビューピックアップ This book moves me in ways I never thought possible. This is really a highly recommended read. カスタマーレビューピックアップ I thought this book was average at best. For about the first half of this book I was totally enthralled. It felt more like a biography or a memoir than a work of fiction. The author's writing style is rather staightforward which adds to the gritty realistic feel of the storyline. I suspect much of the first half of the book is based on true life recollections of the author. His description of growing up in 60's/70's Kabul could only have come from someone who lived it. Either that or he is indeed an extremely gifted writer. (Based on the book jacket blurb, he does indeed seem to have grown up in an upper class Kabul family, as does the main character. ) The story of the relationship of the two main characters as established in the first half is compelling. The main problem however is that about halfway though the story is propelled by some rather incredulous coincidences. I felt a bit let down that the integrity of the narrative was subverted as the protagonist experiences one wild coincidence after another. The author could have followed the general story line without them and it would have been far more satisfying. I do recommend this book. It is well written and fascinating to learn of life in a different cuilture. Just be prepared to put your credibility on hold for some of it!!! I would also recommend reading The Fates by Tino Georgiou, another great tale of salvation, hope, and faith. カスタマーレビューピックアップ タリバンで有名になったアフガニスタンだが、自分も含めて大半の日本人は、この国がイスラム教を信仰していることを除くと実際にどのような人々がどのように暮らしているのか知らないのではないか。本書はアメリカに亡命したアフガニスタン人が著者なので、ここに描かれているアフガニスタンは真実に近いと思われ、非常に興味深く読んだ。 二人の少年の友情と、父と子の親子関係が本書の主題であるが、民族間の差別問題と、ロシアによる侵攻に端を発した社会秩序の崩壊を背景に、一筋縄ではいかない複雑かつ濃密な人間ドラマが展開される。 主人公のAmirとHassanは同じ乳母から授乳され共に育った中であるが、二人は異なる民族に属しAmirの父親はHassanの父親の主人であるため、二人の関係は友人と主従の中間といった微妙な状態にある。HassanのAmirに対する一途な献身振りと勇敢な行動は感動的である一方、主人公のAmirは人間の弱さや醜さを有している。 この二人の少年とAmirの父親の3人の複雑な関係と彼らにふりかかる劇的な運命が、まるで実話ではないかと思わせるほどリアルに描かれている。友情や親子間の愛情といった人間の感情はどこの国でも同じと思う反面、人種間の根深い差別感情と堅苦しい風習に縛られたアフガニスタンの文化との大きな隔たりを感じた。 読んでいてつらく苦しい部分も多々あるが、読み出したらとまらない面白さと深い感動の双方を有する傑作である。 カスタマーレビューピックアップ
Amazing story that will keep you from putting the book down. Great books make you feel part of it and I felt it deeply reading this. I felt part of Amir's life in Afghanistan and in San Francisco, felt his pain, his regret, and his hopes. Unforgettable! I would also recommend reading The Fates by Tino Georgiou, another great tale of salvation, hope, and faith. Darcy's Storyカスタマーレビューピックアップ What is it about Fitzwilliam Darcy? Two hundred years after he captivated Elizabeth Bennett, readers still can't seem to get their fill of him. This title is just the latest in Darcy-inspired Jane Austen "fanfiction." Aylmer adheres more closely to the original in Darcy's Story, which retells Pride and Prejudice from Darcy's point of view. Big chunks of dialogue are lifted straight from Austen, accompanied by Darcy's own thoughts and perceptions. It's an interesting idea, but Aylmer's reverence for the text stands in the way of creating a lively story. There is no attempt to match Austen's sparkle or to flesh out the period setting, and opportunities to create more drama are missed; for example, Wickham's attempted abduction of Georgiana, which in another writer's hands might be a novel in itself, is dealt with in a few matter-of-fact sentences. As a result, this Darcy seems a dull dog. Nevertheless, the book should appeal to ardent Austen fans, especially if they object to too much tinkering. Other recommended titles: Pride and Prejudice by Jane Austen The Fates by Tino Georgiou カスタマーレビューピックアップ だめもとで買ってみましたが、原作に忠実でとても面白かったです。読みこなせるか心配だったのですが、わりと分かりやすい英語で書かれているので、原作の愛読者なら、児童文学が辞書ありで読めるレベル位なら楽しく読めると思います。 挿絵が入っているとのコメントがあったので楽しみにしていたのですが、送られてきた版(表紙の絵が、紳士の首から下もので、紫色っぽいもの)は挿絵がなくてがっかりしました。皆さんのおっしゃるように、表紙の絵がちゃちい挿絵なしの版と、挿絵ありの版両方が売っていました。(挿絵ありをもう一冊買おうかと思います)これから買われる方は気をつけたほうがいいと思います。 作品のイメージを壊す続編が多いですが、これは日本語訳を出しても売れると思います。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ オースティンが降りてきたのかと思わせるいい作品です。何より読み進めるのが楽しい。もっと先が知りたくなる。時間を忘れて一気に読みました。どんなに時を経ても女性にとって、若く、ハンサムながら気難しく、しかし大変なお金持ちというダーシー氏は全くもって魅力的。その彼をますます好きになるのがこの作品でしょう。翻訳版が出ることをお願いしたいです。 カスタマーレビューピックアップ ヒロインの側から書かれた本編を読んでストーリーが分かっていても、 先がどうなるのかわくわくどきどきして、本を手放せませんでした。 ダーシーの切ない心の内に、こちらまで胸がキューとします。 BBCのドラマに触発されて書かれただけに、読後にドラマを見直すと、 中の挿し絵とは別人による、表紙の絵のチャチさにはがっかりですが、 カスタマーレビューピックアップ
Jane AustinのPride and Prejudiceでは主人公のElizabethの視点から物語が描かれているため、Darcyが出てくる場面は、ElizabethとDarcyが会う時だけに限られてしまいます。この本には、彼のElizabethに対する愛情や、彼の態度が変化する背景にはどんな感情があったのかが丁寧に書かれています。 原作に忠実に沿っていながらも、原作では詳しく触れられなかった各場面でのDarcyの感情や、Elizabethと一緒にいる時以外に彼が何を思い何をしていたかが描かれており、原作でのDarcyの発言や行動により理解を深めることが出来ます。 挿絵がたくさん出てくるのと、1つのチャプターが短いので、どんどん読み進めることが出来ました。この本を読んだ後だと、BBCのPride and Prejudiceがまた違う視点から楽しめそうです。 Lean Mean Thirteen (Stephanie Plum Novels)New Pocket Hawaiian Dictionary: With a Concise Grammar and Given Names in Hawaiianカスタマーレビューピックアップ HAWAIIに毎年訪れて15年になります。最近ウクレレを購入しレッスンを受けていますが、歌はHAWAII語で唄うのが基本となっており、なんとも優しい響きの言葉の意味を知りたくて辞書を捜していたのですが、やっとめぐり会うことが出来て感激しています。 カスタマーレビューピックアップ フラは文字を持たなかったハワイ人が、言葉を伝え残すために 手の振りなどを使って文字の変わりに表現した(&記憶しやすくした)踊りです。伝えるべきメッセージなくして、フラは存在しません。 ということで、フラを本当に理解するには、ハワイ語の知識が 必須です。1つ1つ自分で辞書をひきながら、ハワイ語の意味を 調べ、覚えていくのもフラの大事な勉強の1つです。 というわけで、この辞書、フラダンサー必携の1枚。 でもこの本の単語数と、もう1冊の単語数では 言葉を地道に勉強するのは大変で手間のかかる作業ですが、絶対フラに役立つはずです。皆でがんばりましょう! カスタマーレビューピックアップ マウイ島ラハイナのABCストアで購入。本がとても充実していました。 街の名前、道の名前の由来を知るのに便利です。 空を表す言葉の多様さには、読んでいるだけでも気分がよくなります。 結婚○周年記念にハワイアンジュエリーでリングを作ったときにも、ここから良い言葉を選びました。 文法についての解説はないので、別に本が必要です。 カスタマーレビューピックアップ サチさんへ 『日本の名前を英語に直すと?』という内容の本もでているので、、とあり、ますが具体的に教えていただけますか?宜しくお願いします。 カスタマーレビューピックアップ
観光客が手に取りやすいように、常にハワイの書店では見つけやすいところに置いてある、ハワイ語辞書の定番です。 内容はとても充実していて、右上と左上に見出し語が出ているので、引きやすくなっています。英語ーハワイ語とハワイ語ー英語で検索できて、面白いことに、後ろの方に『自分の名前をハワイ語で探してみよう』みたいなページがついています。残念ながら、もちろん英語の名前だけですが、『日本の名前を英語に直すと?』という内容の本もでているので、その本で調べてから、自分の名前を探してみるといいと思います。 Harry Potter and the Philosopher's Stone (UK)(Paper)(1) Adult Editionカスタマーレビューピックアップ ハリー・ポッターの原書(英語版)には三種類のエディションがあります。 まずBloomsbury社が出しているUK版の原書には通常版とアダルト版があります。どちらも本文は全く同じですが、アダルト版は表紙が黒ベースで大人っぽい装丁です。またアダルト版の中表紙には通常版にあるHogwartsのエンブレムの絵がありません。 Scholastic社の出しているUS版には大人向けの装丁はありません。 どのエディションも1巻から7巻までペイパーバックが発売されています。 US版ではイギリス独特の単語がいくつかアメリカ風に置き換えられています。たとえばセーター。UK版ではjumperですが、US版ではsweaterです。おそらくほとんどの日本人には、US版の方が若干親しみやすいでしょう。またUS版は巻の最初にcontentsがあり、章毎に内容を暗示する小さな挿絵があったり、見開きごとに章ナンバーがついていたりして、基本的に親切設計です。 しかしなんといってもイギリスの話ですから、UK版の方が本場らしい雰囲気があります。またUS版にもイギリス英語ならではの言い回しがあるのでそこは微妙ですし、「ハリー・ポッターが英語で楽しく読める本」などの解説もUK版が中心です。 そのため、どちらを勧めるべきかは迷うのですが、私は最初に1巻だけUS版で読み、慣れてからUK版にいきました。こういうのも手です。 英語はロアルド・ダールの児童書などよりはかなり難しいので、洋書初心者向けではありません。 US版のレビューはなぜか翻訳と一緒にされているので、こちらに書きました。 原書と翻訳はまったく別物ですし、英語版のレビューを一緒にして欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ この本を最初に読んだのは二年前でした。図書館で貸し出しを申し込むとき誤って洋書をクリックしてしまい届いた英語の本に最初は戸惑いました。でも借りたのだから読むか という気持ちで読み始めました。 辞書を引くのも面倒なのでわからない単語は飛ばしながら読み始めました。映画は見ていたのでなんとなくストーリーは知っていたのですが最初の20ページは止めようかなと思いながら読み続けました。1/3を過ぎるころから本に引き込まれ読み終えたときはこの本のすばらしさに 映画ではわからなかったストーリーの深さに感動しました。 昨年の夏最終巻までをすべて英語で読み終えた時 もう一度第一巻を読みたくなり購入しました。 この第一巻にすべてが凝集されていることを改めて知り 最初に第一巻を読んだ時の感動が数倍になりました。すごすぎる世界中でベストセラーになるのはそれなりの理由があるのですね。 カスタマーレビューピックアップ 事情があって、人間界で育てられた魔法使いハリーが年頃になって、人間界を離れ、魔法使い学校で同年代の生徒と生活しながら、魔法の勉強したりして、さまざまな事件に巻き込まれていく、ワクワクするようなおとぎ話です。 話の山場は、なんと言っても映画でもクローズアップされた生徒達の間で行われるQuidditchと呼ばれる複数ボールの空中ホッケー。スピード感があって、読んでいても気持ちがスキッとしてきますね。さて、ハリーのいるチームは勝つのでしょうか? また、物語のサブタイトルにもなっている「賢者の石」とは、どんな金属も金に変えてしまい、永遠の生命を得ることができる奇跡の石で、悪者の手に渡ると魔法使いの世界が暗黒に変えられてしまう!ハリーと仲間達は、学校の秘密の入り口から賢者の石を探しに奥深くと進んでゆくのだが・・・彼らに何が待っているのだろうか? と、ワクワクしながら楽しんで読むことができますが、注意したいのは、登場人物が比較的多いので、最初の登場の時点で、注意しておかないと後で出てきた時に先生だか生徒だかフクロウだか、ワケわからなくなってしまう(笑)ハグリッドという用務員のような男の話言葉が、くだけすぎてて、最初は馴染みにくいけど、実際に声に出すつもりで読むと「なるほど、確かにそう発音している。」 でも、結局、読んでみて損はないです。ハイ。 カスタマーレビューピックアップ 日本語版のハリポタは何度も読みましたので、今度は英語版に挑戦しようと思いました。私はアメリカ英語に馴染んでいますが、US版の洋書のカバーの絵がどうしても許せなくて、このUK(Adult)版を買いました。コレクションになるわけですから、カバーも大事です。Adult版のカバーは皆素敵です。イギリス英語は多少の単語などの違いはありますが、読めないほどではないです。一つよかったことは、映画での台詞とこの本に書いてある台詞が全く同じだったことです。ですから、違和感なく読めると思います。 それから、これは助言ですが、いちいち単語を辞書で引かず、どんどん読み進んだほうがいいと思います。私も最初はいちいち引いていたのですが、所詮魔法の世界の単語なので、特に魔法薬学の材料とか、覚えても意味がないと思ったからです。 日本語版を読んだ人、あるいは映画を観た人なら、ストーリーはわかっているから、辞書なしでどんどん読み進められると思いますよ。 ちなみに、もし英語の勉強のために洋書を読もうと思っている人には、デール・カーネギーの『道は開ける』の洋書『How to Stop Worrying and Start Living』をお勧めします。日常的な内容で、語彙も普段使えるものが多く、勉強になると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
私は映画を見たことがないのですが、映画であれだけ人気なのできっと原作は面白いんだろうと思い、英語の勉強のために読みました。 敷居が高いと思っていたのですが、思っていたほどではなく、おそらく日本語版を読んだり、映画を見たことがある人なら十分読めるレベルだと思います。ただ、ページ数が児童書のわりに多いと思いますので、多少の根気は必要かもしれません。 中盤以降はとても面白くなってくるので、前半のおじさんのお家での説明が終わるまで頑張って読んでみてください。きっと読み続けられます! |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |