定価:¥ 691(税込)
特価:¥ 760(税込)
発売日:2008-09
売上ランキング:Bookで4598位
Book / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/Science, Nature & How It WorkspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:109551/総ページ数:10956 最終更新日:2008/09/07 In November
特価:¥ 760(税込) 発売日:2008-09 売上ランキング:Bookで4598位 Book / 近日発売 予約可 Maisy Takes a Bath (Maisy Books)カスタマーレビューピックアップ お風呂に入るのを嫌がる2歳の娘に購入しました。MaisyとTallulahが楽しそうにお風呂で遊ぶ様子を見て、娘も泣かずに入るようになりました。今ではお風呂場で遊びに夢中になって、一度入ると出たがらず、出すのに一苦労です。内容的にはそれほど・・・ということで、4つ星にしました。 カスタマーレビューピックアップ 夜寝る前には必ずメイシーの絵本を読んでからベッドに入ります。 簡単な英語でわかりやすくもうすぐ2歳になる娘も大好きです。 英語も覚えやすく、娘も私が読む前に英語のセンテンスを覚えてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 英語教室で最後にこの本を読み聞かせました。 3歳の子供たちは興味津々と次はどうなるのかなと 目をキラキラさせて聞いていました。 わが娘の3歳児も楽しかったようで何度も読むように せがみました。 内容もユーモアたっぷりでたいへんおもしろいです。 幅広くお読みできると思います。 カスタマーレビューピックアップ メイシーがお風呂に入ります。そこへやってきたのは・・・? 読むととってもほのぼのした気分にさせてくれるメイシーの絵本。 メイシーとタルーラがとってもかわいいからかな? カスタマーレビューピックアップ
お風呂タイムが、とっても楽しみなMAISYちゃん。 最後にはTALLULAHもいっしょにPLAY IN THE BATH! こどもが「今からお風呂であそびたい!!」 なんて気分になりそう。 見開き1ページに2・3センテンスの平易な文で、字も大きく、英語を学び始めた小さい子にはちょうど良いレベルだと思います。20P。 Arid and Semi Arid Environments (Access to Geography)Freight Train (Caldecott Collection)カスタマーレビューピックアップ アメリカで買ってきたという友人にみせてもらって、乗り物好きな息子に買いましたが、 美しい色使い、大胆な構成、シンプルな文、発行されたのが何十年も前とは信じられないほど おしゃれで、かっこいい本です。ボードブックで適度に小さいので、子供も扱いやすく お出かけにも持っていけて言う事なしです。 別にこの本でお勉強してもらいたくて買った訳ではありませんが、 列車がひとつずつ色が違って、色もおぼえられるし、数を数える楽しみもあります。 街やトンネル、鉄橋という景色、暗闇と明るい昼間という対比、短いのにいろいろ詰まっています。 最後は、Going, goingと進んでいた列車が消えてレールだけになり、Goneで終わりますが、 この進行形と過去分詞のリズムもよく、「いっちゃった=Gone」というのが感覚的にわかりそうです。 3歳の息子も一緒に「gone!」と言っています。 いや、こどもがどう学ぼうと問題ありません。 この本は間違いなく保存版です。グラフィックアートです! どうして日本の幼児書(乳児向けボードブック)には、こういう素敵な本がないかなと嘆きたくなります。 カスタマーレビューピックアップ さまざまな貨物列車が登場する、やさしくて、色鮮やか本です。3歳の息子は最初のページをひらくたびに「聞こえる? くるよ、くるよ!シュシュシュッ」といいながら本を耳にあてています。そこに描いてあるのは線路だけ。1歳の息子は本を開いて「ぽっぽー」といいながら床を走らせています。自分がいっしょに走っているような想像力をかき立てられる一冊です。 カスタマーレビューピックアップ 貨物列車が走っているだけの簡単な絵本です。各ページの言葉も、ほとんどが単語で、文章はわずか。でも、なんというか、絵も言葉も、間合いが絶妙なのです。 3才半の息子、1才の娘ともに、一目で気に入っていました。派手な絵や凝ったしかけの本よりも、こういうシンプルで良質な絵本を子供と一緒に楽しみたい、と改めて思わされた一冊。 カスタマーレビューピックアップ 機関車好きな子供にうってつけの絵本。 デザインも美しく、コールデコット賞も受賞しています。 スピード感を味わいながら、子供と楽しめる絵本です。 カスタマーレビューピックアップ
絵本の言葉の間に、Chug Chug Chug Chug・・・(シュッシュッポッポッ)といいながら次のページに移っていくと、臨場感がでて、子供が喜びますよ。簡潔な言葉と、きれいな色で、読み終わるとす~っと心が落ち着くような気がします。 Oops! (Diaper David)カスタマーレビューピックアップ NO!DAVID よりも彼が赤ちゃんだった時のお話。 デイビッドが初めて話した言葉は・・・から始まり 単語の紹介。犬やボール・お風呂。そしてそれに関連したいたずらの 数々。内容はいつもの「やんちゃなデイビッド」を紹介。 最後のママの言葉で お母さんの肩にもたれて眠るデイビッドで終わる、心がほんわか暖かくなるお話です。 単語が並んでいるだけなのですが、書かれている内容を理解するのは 読んであげるお子さんが3歳か4歳ぐらいになりそうです。 カスタマーレビューピックアップ
英語の教材としては使いにくいと思った。「デイビッドが最初に覚えた言葉は・・・」と、あまり関連性のない単語が見開きごとに出てくるだけだからだ(全体を通して、子供の一日の生活を描いてはいるのだが)。 しかし、1歳の娘はこの本がお気に入りだ。ポップなイラストが好きなのか、"Oops!" "Whee!"等、私の読む声が面白いのか、はたまた主人公と同じくらいの歳頃ということで共感を覚えるのかは判らないが、毎日必ず開いている。非常にシンプルなつくりなので、1歳過ぎの子供に与える最初の洋書としてはいいと思う。 Papa, Please Get the Moon for Meカスタマーレビューピックアップ 子供に遊び心を与えるような造りになっている本です エリックカールさんははらぺこあおむしで有名だと思うのですが、この本も遊び心がふんだんに盛り込まれており、なかなかなものです 好奇心と冒険心をくすぐるような作品になっています 7歳くらいまでの子供に読んであげると大変喜ぶと思います^^ カスタマーレビューピックアップ お月様と遊びたがるモニカのために、 パパが、お月様を取りに行っちゃう、お話。 仕掛けのページを広げるたびに おぉ〜という顔をする、五歳の子供。 見ていて楽しかった。 ただ、絵が、ちょっと怖かったようです。 初めて読んだ日は、「怖い。。。」と引いてました。 (大丈夫、大丈夫♪と、強引に読み始めたら、 最後まで、ちゃんと聞いてくれました)。 次の日からは、「これ、読んで」と、自分からもって来ました。 お気に入りの絵本。 カスタマーレビューピックアップ 娘に「おつきさまとって!」とせがまれたお父さんが、はしごでお月さままで取りに行シーンが上下や左右にページが開く様になっていて、なんとも迫力があります。 正直、ここまで大きく開く絵本は初めて見ました。 この本の印象は、お話や絵より、純粋に仕掛けを楽しめる絵本かな、と感じました。 カスタマーレビューピックアップ 娘が幼稚園児のころ自宅で読んであげていたものを小学校の読み聞かせのボランティアで、一年生のクラスに読んであげたところ、女の子からは「あっ、知ってる!」の声が。 「お月様なんか取れっこない」と言っていた男の子が、本を広げてはしごが伸びる様子を見て「取れるかも!」と言い出したときには、よっしゃあ!と思いました。 現実にはありえないけどエリック・カールのファンタジックな世界を子供たちに触れさせてあげたい一冊です。 カスタマーレビューピックアップ
寝る前の読み聞かせや外出時にちょうどいい手のひらサイズ。長ーいはしごや高い山、だんだん大きくなる月がめくれる仕掛けになっていて、毎回自分で広げたがるので、広げるページのはしがビリビリやぶれてしまうほどお気に入りです。大判サイズの本も購入しましたが、小さいサイズのほうが子供はお気に入りです。満月のページだけでなくて広げるページがすべてやぶれにくい作りだったらもっといいなあ。 Draw Me a Star (Paperstar Book)カスタマーレビューピックアップ エリックカール氏の絵本はどれも、そうなのだが、 とにかく色彩がすばらしい。 こどもと一緒に、お絵かき、工作のきっかけにもなり、 我が家では、読んだあとは、何時間も 親子でお絵かき&工作に熱中してしまう。 カール氏のおばあさま伝授の星の書き方もおもしろく、 ついつい、定番の5つの角を持つ星を書いてしまう私には 刺激的でもある。 また、日本語訳も上等。 カスタマーレビューピックアップ ERIC CARLEの色彩豊かなコラージュによる絵本です。 「お星様を描いて」から始まり、リレーのように次から次へといろいろなものが登場します。そして最後は・・・。この本を子どもに読み聞かせた夜は、果てしなく星を描かされること請け合いです。 ハードカヴァーの絵本も好きですが、ペーパーバックのラフな装丁も親しみがもて、お薦めです。 カスタマーレビューピックアップ
何しろものすごい色彩のアッパーパンチです。 私が受けた素敵なこのノックダウンをぜひ我が子にも、と思い、買いました。 お星様に乗って、ずんずんと夢を育ててほしいと言う親の気持ち、 楽しく伝えていきたいと思います。 あと、いつも書くのとはちょっと違うお星様の書き方も覚えられます。 私も娘たちもこの本でeric carleさんのファンになりました。 おすすめです!! The Very Hungry CaterpillarFather Bear Comes Home (An I Can Read Book)カスタマーレビューピックアップ こぐまの父さんは漁師なんです。その父さんとこぐまのお話が4編。 こぐまが父さんみたいに将来は漁師になりたいって思っていることや。海から帰ってくる父さんを待っているこぐまの気持ちが、すごく可愛いです。 父さんのお土産が貝殻でその中に海が詰まっているっていうのも、しゃっくりが止まらなくなったこぐまへの対処の仕方も、さすがこぐまの父さんって感じです。 もちろん、センダックのイラストもgood!です。 カスタマーレビューピックアップ
絵がとってもかわいく、凄く気に入りました!中学生くらいの方で英語を少しマスターしたいなぁなんて思ってる人も、始めの一歩として読んでみることをオススメします!文もとても多いわけじゃないのですぐによめちゃうとおもいます。 Space (Magic Tree House Research Guide)カスタマーレビューピックアップ 英語の学習の一環として読みました。 本書のお勧めポイントは以下の3点です。 1.天文学や宇宙開発の歴史から、宇宙の誕生、太陽系の星たちなど広い範囲を扱っていて、難しめの専門用語には子供にも分かるように注釈が付いていること。 2.絵や写真が多く含まれているので、イメージがつけやすい。 3.価格も(比較的)安く、分量も手ごろ(本文は大体100ページ) ビジネスや入試に本書に出てくるような単語がどれだけ使われるかというと疑問ですが、楽しみながら英語になれるという意味ではお勧めできると思います。 カスタマーレビューピックアップ
天文学の歴史に始まり、太陽と太陽系を構成している各惑星等の説明、そして、宇宙開発の歴史と将来まで、宇宙に関することならほぼ網羅的に説明されています。さらによく知りたい人のためには、巻末に書籍やインターネット等の情報源データもあります。英文は平易なので、非常に楽しく&興味深く読める入門書です。 |
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