定価:¥ 1,727(税込)
特価:¥ 1,851(税込)
中古品¥3945 より
発売日:2007-12-26
売上ランキング:Bookで110368位
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Amazon人気商品ランキング/AudiobookspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5612/総ページ数:562 最終更新日:2008/10/08 Shopaholic & Baby
特価:¥ 1,851(税込) 中古品¥3945 より 発売日:2007-12-26 売上ランキング:Bookで110368位 ユーザー評価: Book / 通常9~13日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 相変わらず、わが道を進むレベッカです。 母である人たちがこれを読んだら、「こんなのありえない!」ともちろん思われることでしょう。でもいいんです。これは楽しむための本なのです。 楽しんでください。笑ってください。 カスタマーレビューピックアップ Rebeccaの波乱万丈な人生。今度は赤ちゃんを授かって、お母さんの気持ちいっぱいで色々なことに乗り越えるのかと思いきや、相変わらずの買い物ぐせは治らず。しかも、旦那Brandonがもしかして、浮気!?毎日、毎日、夜更かししてまでも、面白い展開とドキドキの展開に吸い込まれました。今後の展開も気になる! カスタマーレビューピックアップ
「赤ちゃんには最高のものを、できるだけのことをしてあげなくちゃ!」 と言う割に、呼吸法から何から、実際的な出産・育児のことはまともに学ばず、妄想に駆り立てられたように買い物しまくっているBecky。相変わらずです。もう少し、ほんとうの意味で赤ちゃんのことが考えられないのかなあ。 おばあちゃんたちを狙ったベビーファッションカタログ、ベビーカー展示会、ベビー用品フェアなど、どこの国でも少子高齢化で、豪華なベビー用品に親やジジババがお金を遣わされているのは一緒なのねー、と思いましたが、当たり前のようにSuzeやBeckyが母乳育児を選んでいるのはアメリカとイギリスの違いなのかな?とも思いつつも感動しました(アメリカの小説で、母乳をあげている女性を「気持ち悪い」と女性たちが批難するシーンがあったので)。 今回の敵役(?)はなかなか手強いですが、相手が手強ければ手強いほど、Beckyを取り巻く家族や友人の素晴らしさが引き立ちます。 今後、BeckyとLuke、そしてBabyの生活がどうなっていくのか、楽しみです。 Los Miserables / Les MiserablesWild Orchids
特価:¥ 2,589(税込) 中古品¥3093 より 発売日:2006-02-27 売上ランキング:Bookで110136位 ユーザー評価: Book / 通常4~6週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ と、失礼ながら思ってしまった(*^^*) 彼女の作品は「The Conquest」しか読んだ事がなくて(ちょっと軽いタッチのヒストリカルロマンスだった)、本書は文章のタッチがガラリと変わっていたので驚いたんだけど、嬉しい驚きでした。 昔に起こった事件の真相探し、ヒーローとヒロインの心の動き、ロマンスを抑え気味にした重厚な雰囲気の中に少しオカルト風味をプラスして、何とも言えない仕上がりになっている。本を読んでると、あまりに感動して、その感動をどう表現したらいいのか言葉にならない、そんな本に出会う事があるけれど、本書もその一つ。 英語も、どちらかというと平坦で凄く読み易い。心にしみ入る感じ。Deverauxのファンになった。 カスタマーレビューピックアップ
様々なロマンスやストーリーが絡み合った、よく練られた作品です。 主人公の男性と女性交互に、それぞれの視点で物語を進めていくのですが、 主人公が小説家であることもあり、主人公が書いているミステリー小説を読み進めていく感じで話が展開します。 小さな田舎町に伝わる悪魔の伝説について謎解きをするうち事件に巻き込まれる、 サスペンスやファンタジー風味のラブストーリー。 ロマンスよりもストーリーに重きが置いた重厚感ある小説で、 Deverauxの作家としての力量を感じさせます。 とてもお奨めです。 Dear Johnカスタマーレビューピックアップ とてもよかったです。ストーリーはありがちかもしれませんが、そこはスパークス流のストーリーテリングで読ませてくれます。読み始めると止まらなくなってしまいます。Johnも、Dadも、Savannahも、Timも、皆いとおしく思えます。こういう愛の形にしかできなかった、でもこれでいいんだ…。人生はうまくいかないけれど、それが人生…考えさせれられます。Johnの台詞に出てくる、'water under the bridge'という言葉が身にしみます。スパークスの作品の中でもかなり良いと思います。泣けます。ぜひ読んでください。 カスタマーレビューピックアップ Wow. I had become quite bored with Sparks' latest novels, feeling they were cookie-cutter romance novels, but this book is a return to his old writing style. Similar to The Notebook, and A Walk to Remember, this book is a must read for any Sparks' fan, as well as anyone wanting an old fashioned love story...full of love, heartache, romance, fulfillment, tragedy, and sacrifice. Well done, well written, and just fabulous!! I would also highly recommend reading Tino Georgiou's bestselling novel--The Fates--if you haven't yet!! カスタマーレビューピックアップ Nicholas Sparksは、 処女作『The Notebook』以降 新刊が出るたびにすぐに買って読んでいる、 好きな作家。 が正直、ここ最近の作品はクオリティがやや落ちている気が… この『Dear John』を読み終えて、この思いを新たにした。 つまらないわけじゃない。 むしろ、面白くて4時間くらいで一気読みしてしまった。 いい話だったと思う。 でも満足はできない…。 過去に何作か、本当に傑作と思えるものがあっただけに、 読み手側の期待値が高く設定されてしまってる、 見る目が厳しくなっちゃってる、というのも あるのかもしれない (そういう意味では著者も気の毒だとは思うけれど)。 本作。 相変わらずのNicholas Sparks節で、泣きのラブストーリーなのだけれど、 致命的に痛いのは(三部構成の物語のうち)序文と第一部で、 プロットの概要が推定できてしまったこと。 また、この人の本を読むと大抵涙腺が決壊するのだけれど、 本作はそれがなかった。 プロットが読めちゃってた、ということと、 ここで描かれている「真実の愛」のあり方がキレイゴトすぎ、 うそ臭く思えてしまったことが原因だと思う。 別の人の本だと思ってたら、 単純に「うーん、それなりにいい話だった」と思えてたかもしれないけど、 Nicholas Sparksだと思うと 「いやいや、あなたはこんなもんじゃないでしょ、 もっとスゴいの書けるでしょ」 と点数が辛目にならざるを得ない。 次回作に期待。 ちなみにNicholas Sparksだったら A Bend in the Road The Rescue あと小説じゃないけど Three Weeks With My Brother この3作が傑作。 カスタマーレビューピックアップ 星5つどころではないほどの素晴らしい本です!!!!! 彼の本の中で私一番はThe Notebookでしたが、これを読んでからはこれが離せません!! 最後のEpilogueは何度読み返して、何度泣いた事か。。。 私は最後のページの最後の一行に、二人の愛の深さを感じました。 この本に巡り合えて本当によかったです。 とんでもない、素晴らしい物語です。 カスタマーレビューピックアップ
どうして誰もレビューをまだ書いていないのだろう?1500円ちょっとという値段がまだ高すぎるからなのか?飛行機の中で読むつもりで買ったのだが、飛ぶ前にもうすでに半分以上読んでしまいました。そしてすでに涙と鼻水で一杯です。いつも通り期待を裏切らないライティングです。主役の2人の関係に心惹かれること間違いなし。オススメです。(ただこのペーパーバックは少し大きめです) Midnight in Death (Robb, J. D. (Spoken Word))C. J.'S Fate: Library Edition
特価:¥ 4,784(税込) 発売日:2007-09 売上ランキング:Bookで160489位 Book / 通常24時間以内に発送 True Believer
特価:¥ 1,659(税込) 発売日:2007-11-13 売上ランキング:Bookで151755位 Book / 通常9~13日以内に発送 J. D. Robb CD Collection 1: Naked in Death, Glory in Death, Immortal in Death (In Death)
特価:¥ 3,870(税込) 発売日:2008-01-29 売上ランキング:Bookで127413位 Book / 通常24時間以内に発送 Mates, Dates And Portobello PrincessesOutlanderカスタマーレビューピックアップ ヒロイン一人称形式ものは、久しぶりに読みました。 第二次大戦直後に27歳の設定ですが、ヒロインの性格・行動は現代と変わらないですね さて、ストーリーですが、タイムスリップしたヒロインが夫の先祖と出会って・・・とくれば、恋に落ちそうなものですが、出会いは最悪で追われる身に。 跡目相続や、魔女裁判、虜囚に脱走、宿敵との対決と、事件はてんこ盛りで展開が予想できません。 一般的にはクライマックスとなるヒロインの重大な決定シーンが、なんと2巻目です。 3巻目では更なる難関が待ち構え、3冊まとめて一気読みしなければ落ち着けません。 登場人物もユニークで、男性陣顔負けの悪口を吐き、絶体絶命のシーンでも「ヒーローはこういうときに助けに来るもんじゃないの?」と考え、狼とも戦う逞しいヒロイン。 23歳というロマンスものには若々しい年下ヒーローは、ハンサムで頼り甲斐があるのに、まっすぐで熱い性格のせいか「可愛い」と形容したくなります。 個性的な面々が勢揃いし、陰惨な事件が多い割には、読み口は軽く(語り手であるヒロインの性格でしょうね)、読みやすいです。 『訳者あとがき』のネタバレには、くれぐれもご注意を。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズは間違いなくハマります。ただ、この一巻だけは読んで いて辛かった。でも、この山を越えてしまえば、あとはジェットコー スターなみのスピード感を味わえます!とにかく面白い。クレアとい う既婚女性がタイムスリップしてしまうのですが、そこで出会ったジ ェイミーがなんともセクシーで超かっこいい!読めば読むほど切なく なってしまう物語です。大人向けのファンタジーですね。女性のツボ を心得ていますよ、この作者さんは。最初の方は退屈だな〜なんて思 いながら読んでいたのですが、最後の方になっていくにつれ、ひきこ まれる、ひきこまれる。翌日には後に続く巻を全て大人買いしてしま いました。それほど没頭してしまう物語です。是非!読まなきゃ損! ベッドシーンがなんともロマンチックで、時にはワイルドで…これは ハマります。 カスタマーレビューピックアップ この手のロマンスものはもともと苦手なジャンルであまり読まなかった。 が。ガバルドンにはしてやられました。さすが学者さんの書くロマンス。 スピーディで生き生きとした、躍動感溢れるハイランダー達の戦争のシーン。 手触りや匂いまで感じられるようなスコットランドのクランの綿密な描写。 そして決して下品ではないがどこかしらエロティックなジェイミーとクレアのラブシーン。 ロマンスものと思って読むと、ウィットの利いた会話やそこかしこに張り巡らされている 伏線に驚いてしまうような、大河ドラマ系の物語です。 高学歴ではないけれど、切れる頭脳と美しい美貌のハイランダー・ジェイミー。 200年の昔にタイムスリップしてしまった、28歳という歳にふさわしい知識と、現代っ子? らしくタフで激情家のクレア。 2人が否応なしに結婚させられてから恋に落ちていく様がありありと書かれ、ついつい 感情移入してしまいます。 この時代のスコットランドとイングランドの背景も書き込まれ、歴史も面白く学べる、 超一級のエンターテイメント本ですね。 「ページターナー」と言う言葉はありきたりすぎて好きではないのですが、まさにそんな 感じでした。3冊一気に徹夜して読みました。 カスタマーレビューピックアップ 20世紀に生きる20代の英国女性クレアが戦乱渦巻く200年前のスコットランドにタイムスリップし、そこで様々な事件に巻き込まれ、激しい恋におちるというロマンチック・アドベンチャーの第1巻だ。正直言って読む前は、タイムトラベルを味付けにしたどちらかといえば女性向けの甘いロマンスものかと少し警戒していたが、期待を良い意味で裏切られる面白さであった。 何と言っても舞台設定が面白い。当時の英国はイングランドとスコットランドがまだ別の国で敵対関係あった時代で、イングランドの女性であるクレアは単に時間を越えただけではなく、スコットランドの中では敵国の女性として扱われ、二重の意味で厳しい環境におかれることなり、その中で道を切り開いていく必要があるのだ。 その中でスコットランド人の年下の男性であるジェイミーと半強制的に結婚させられ、結果として激しい恋に落ちるわけだが、話の展開がスピーディでこれでもかというほど次から次へと事件がおきて実に面白い。アドベンチャーものとしても楽しめるし、クレアとジェイミーの関係が徐々に深まっていく過程も丁寧に描かれていてロマンス物としても楽しめる、良質の娯楽大作だ。 ペイパーバック判で読んだが、英語はスコットランド人が話す若干のスコットランド方言を除けば平易で読みやすいし値段も安い(日本語の3冊分が1冊で1000円以下)ので、原著に挑戦したい方にもお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
初めてこの本に出会ったのは今から10年以上前、イギリスの本屋でした。夕暮れの中、大きな岩のそばに立っている若い女性と、彼女を見つめるツイードの服を着た男性の絵が表紙で、タイトルが「Crossstitch」(英国ではこのタイトルで出版されていた)でした。何故に刺繍が題名なのか不思議になりましたが、どうにもその本を手に入れなければいけない気がして購入し、私にとってのOutlanderシリーズが始まりました。その後JamieとClaireの物語に生活が支配され、ほとんど本気でJamieに恋し、笑い泣き、今までにない読書体験をしました。エジンバラにも行って作品中に出てくる場所も訪れ、Fraser柄のマフラー、Fraserの紋章のブローチも思わず買ってしまいました。 この本を愛する読者は皆そう思うと感じますが、ただ単に楽しめる本というのではなく、二人の苦しみ悲しみ、喜びを全て共有できる稀有な物語だと思います。 日本語版が出て、母が買ったのでちょっと中を見たのですが、訳が驚く程ひどい!英語はそんなに難しくないので是非原書で読むことをお勧めします。 私はペーパーバッグ、大きめのペーパーバッグ、Gabaldonのサイン付ハードカバーを持っていて、ほとんど宝物です。シリーズが終わっても愛し続けます。 |
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