定価:¥ 5,037(税込)
特価:¥ 5,443(税込)
発売日:2008-07
売上ランキング:Bookで1202位
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特価:¥ 5,443(税込) 発売日:2008-07 売上ランキング:Bookで1202位 Book / 近日発売 予約可 Maxwell Quick Medical Referenceカスタマーレビューピックアップ 偶然サイトで見つけたポケットカード。 手の平に収まるサイズでポケットに入れてても邪魔にならない。 その中身はカレンダー、ACLS,LABデータ、カルテの記載法(ROSやPEの単語など)が記載されています。値段も安価で非常にコストパフォーマンスが良い一冊です。 カスタマーレビューピックアップ
この本を始めて買ったのは学生時代にNYにいったときでした。 中身を見て「使えるな」と思い即購入。 医者になった今でも、まさにquick medical reference として利用しています。 ACLSからカルテの記載の仕方、診察の基礎や検査項目(正常値も含めて) 簡単で小さいのにとっても役に立つ1冊です。 The iPhone Developer's Cookbook: Building Native Applications for the Iphone (Developer's Library)
特価:¥ 4,781(税込) 発売日:2008-10-15 売上ランキング:Bookで2349位 Book / 近日発売 予約可 The 7 Habits of Highly Effective People: Powerful Lessons in Personal Change
特価:¥ 4,949(税込) 発売日:2004-09-27 売上ランキング:Bookで770位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 7つの習慣の著者のStephen R. Covey氏の生声で、本1冊分丸々語られています 著者の生声により、本では伝えきれない著者の誠実な人柄や確信、ユーモアがよく伝わってきます。 また、こういった音声のCDでは、ipodなどでボリュームを最大にしても小さい音声のものもありますが(自分がやり方が悪いだけかもしれませんが、「思考は現実化する」や「人を動かす」の英語の音声CDはipodに入れると音量が小さくてあまり聞き取れませんでした)、コヴィー氏のこのCDは録音してもボリュームが大きくてよく聞こえるし、発音も比較的ゆっくりでとても聞き取りやすく、その点も満足しています。 また、本だと読み返すのに苦労するときもありますが、ipodだと気楽に何度も聞けて、7つの習慣を聞くのが習慣になっていいですよ。(後は内容をキチンと実践するのみです☆これが大変なんですけど…笑) 忘れていたことでも、CD聞いて、あ、そうだ!やんなきゃ、今の自分にはこれは出来てないな、とか反省することが多々あっていいですよ♪とてもオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
ISBN: 188321937X ISBN: 1929494157 The 7 Habits of Highly Effective People のCDは 過去に2つ、上記のを買いましたが、 Transcript が付いていないため英語力が完全でない自分では、 理解どころか、聞き取りにさえ苦労しました。 しかし、このCDは違います。 なんとこのCDのセリフの内容は1500万部突破した本の内容と ほとんど同じなのです。 女性の絵の部分など、違う部分は所々出てきますが、 洋書、和訳が出ているので、自分にとっては非常に重宝してます。 本当に買って良かったと思えるCDです。 ちなみにCD・13枚、約14時間です。 Think and Grow Richカスタマーレビューピックアップ 『思考は現実化する』のほうが有名ですが、わたしはこっちのほうが断然よかった。 私は、40すぎてから、いわば逆境の立場にたたされてます。非常に切実に感じます。 救われた思いです。内容はけっして薄くなく、大事なことばかりが現実のデータとともに 書いてあり実に重厚さを感じました。私の人生の重要図書になることは間違いない。 しかしながら、高額プログラムは、お勧めしません。 カスタマーレビューピックアップ 買ってから、すぐ読み、何年かして、また読みました。 全ての成功哲学、自己啓発本にいえる事ですが、本に書いてあることを 『まるで薬剤師が処方した薬の飲み方をしっかりと守る』ように実行すれば、必ず何か変わる はずだと思います。 変われないとすれば、それは『(金持ちになる前に)本当にやらなければならない問題を解決していない(幼少期の問題、コンプレックス等)』とか『(精神面において)極度に無理をしている』可能性があると思います。 カスタマーレビューピックアップ すばらしいです。ナポレオンヒルよりも先に7つの習慣を読んだのですが、こちらのほうがわかりやすく素直に頭に入ってきます。(7つの習慣も大好きですけどね) 「思考は現実化する」と比べて格段にわかりやすく、ポイントを絞って説明してくれているので大変フレンドリーな気がします。7つの習慣はどのページにも参考になるような言葉があって詰め込みすぎな感が否めないのですが、こちらは全体としてもコンパクトにまとまっているという印象です。また、7つの習慣は何度も繰り返し読まないと意味がつかみにくい箇所も多いのですがこの本にはそれもありません。1回読めばわかります。何度でも読み返したくなりますけど。 ※7つの習慣の名誉の為に書いておきますが、両方とも名著でありすばらしい内容です。また、人生の成功について違った観点で書かれているので内容はナポレオンヒルと完全に別物です。ですのでキングベアの本もあわせて読むことでより多くの気付きを得られると思います。 カスタマーレビューピックアップ 特に興味深かったのが、これまで読んだ本にはなかった性衝動の章。 私も、この性衝動をコントロールすることに悩んでいる。というか半ばコントロールすることを諦めつつあった。 しかし、ヒル氏によれば性衝動のエネルギーは、文学・芸術・その他の専門的な職業においても、冨を築くためにも、力の源泉になるものであると言う。だから、無理に減退させたり排除せずに、意志の力で転換しろと言う。そして、驚くべき研究結果が述べられている。成功した著名な人2万5千人の調査の結果、40歳前に成功した人はほとんどいないと。ほとんどが50を過ぎてから成果を発揮しているのだ。すなわち、大多数の人が若いときには性エネルギーの転換の仕方がわからずに、肉体的に発散してしまっているのだと。しかし、この本にはそのエネルギーの転換方法は書かれていない。そろそろエネルギーのうまい転換の仕方を覚えて、次のステージへ進まなければ。 カスタマーレビューピックアップ
この本の中の詩で、印象に残るものがあります。 44頁のタイトルがつけられていない詩です。 原著も買ったので、自分なりに訳してみます。 もしも、あなたが打ち負かされると思ったら、負けるだろう。 あえて虎穴に入ろうと思わないのなら、虎子を得ることはできないだろう。 勝つことがよいと思っていても、内心できないと思っているなら、 勝てないのは、ほぼ確実のことだ。 負けると思ったら、あなたは負ける。 というのは、私たちは、世界で、発見したのだ。 成功は人間の意志とともに始まる―― つまり、すべては精神のあり方にあるのだ。 抜きん出ようと思うなら、抜きん出るだろう。 それには、高みにのぼろうと思わなければならないし、 勝利が得られる前にはいつも、 あなた自身について強い自信を持たねばなるまい。 人生のたたかいにおいて、(勝利の女神は)いつも向くわけではない。 より強き者、より素早き者の方向を。 しかし、遅かれ早かれ勝利を得るのは、 「私はできる」と思っている人間なのだ。 ←チーターやライオンだけがいつも勝ち続けるというわけではないそうです。 私はできる、私にはできる、私ならできる、と考えてみてください。 できると考えるから、障害や困難を乗り越え、可能性を追求することができるのです。 Pocket Medicine: The Massachusetts General Hospital Handbook of Internal Medicine (Pocket Notebook Series)カスタマーレビューピックアップ 新版になってから非常に見やすく、かつ情報も更新されて文句の付け所がありません。ハリソンさんとかワシマニュ、Up To Dateなどで調べものをしたら、この本も見てください。いままで気にも留めていなかった処に調べたことが実はちゃんと記載されていた、なんてことが多々あります。読めば読むほど味の出てくる、コンパクトながら深い本です。 初期・後期研修医に限らず内科に携わるすべての医師にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 読みやすいって言うけど、一行の中に詰まっている情報が濃すぎて、理解不能な行がおおい。 この小さい本を理解するために、HarrisonやMKSAPを読んで”そういういみかあ”なんて思ったり、自分で足りないところをページを追加しながら勉強してます。日本の医学生レベルの本とは桁が違いすぎます。 カスタマーレビューピックアップ 最近,周りで持っている人がずいぶん増えました. 箇条書きでコンパクトにまとめられていて読むのが負担にならないだけでなく,根拠となる文献がしっかり明示されている.非常に重宝しています. 文字が小さいすぎるのと微妙に日本の実状とズレがある点(←これはしょうがないんだけど)を除けば,パーフェクト. 日本語訳が「MGH内科診療マニュアル」という名前で出ているので,こっちを使ってもいいかなと思います. カスタマーレビューピックアップ 循環器、呼吸器・・・・とメジャーの主要疾患と鑑別診断がフローチャート式?で記載されています。バインダーは上3つと下3つの形式です。ただ、字はほんとに小さいです。読み取れる最小の大きさでしょう。本書の穴の開け方がバインダーの穴と少しズレていて、閉まりにくいのは僕の買った本が不良品だったからだけなのでしょうか?と、使いにくい面もあるのですが、自分で付け足していけたり、コンパクト&ポイントが絞られている点など買う価値アリです! カスタマーレビューピックアップ
構成的にはyear noteを出している出版社のreview bookに近い。 診断や鑑別の手順、米国におけるスタンダードな治療が簡潔に書かれている。review bookと違って、検査の特異度/感度、治療の奏効率、根拠となる文献が逐一細かく記載されていてかなり実用的。内科レジデント実践マニュアルや内科レジデントマニュアルの米国版かな?バインダー型式なので自分でページを追加することができる。治療薬については日本にない薬もあるので、日本のレジデントマニュアル本や今日の治療指針などと照らし合わせると勉強になる。当たり前だけど、それほど詳しいことは載っていない。 Kaplan USMLE Step 1 Qbook (Kaplan USMLE Qbook)カスタマーレビューピックアップ LANGEやNMSなど他にも色々あるが、やはりこれは押さえておきたい問題集だと思う。 分野毎にとっかかりをつけるにはちょうど良い。 各分野100問(病態生理は250問?だったと思う)で足りないけれど雰囲気はつかめる。 文字が小さくてちょっと読みづらいと感じるかもしれない。 写真問題はないためそのあたりはQbankなどで補う必要あり。 カスタマーレビューピックアップ
STEP1合格のためには、多くの問題を解かなければならない。 本書は科目別にまとまっており、最近の2-step questionに対応しているので、まずこの本を集中的に攻略することをすすめる。 問題文が長い印象もあるが、慣れると一気に進められる。 第一クールは大変だが、第二クールになると楽になる。 合格には、とにかくこの本からである。 First Aid for the USMLE Step 2 Ck (First Aid for the USMLE Step 2: Clinical Knowledge)カスタマーレビューピックアップ 昨日、STEP2CKを受験してきました。 準備はこの本と、KaplanのQbookのみでしたが、対策としては十分だったと思います。 以前の版に関しては、以下のレビューのとおりなのかもしれませんが、今の版(第五版)に関しては、とてもよくできています。 まず、Year Note よりも臨床によった視点で、重要な疾患がわかりやすくまとめられています。僕はYNよりもわかりやすく深いように感じました。 それから、Acantosis Niglicans → check BS、DM→ACE-Iなど、USMLEの常識が身につきます。 USMLE2CKに関しては、(YNではなく)この本を片手に問題を解くのが、効率的かもしれません。 カスタマーレビューピックアップ step1やstep2csのfirst aidのようにこれさえ覚えれば大丈夫、といった使い方はできない。 またyear noteのようにかゆいところに手が届くようなものでもない。 ただ買ってしまったので読んではみたが、Qbankやりながらyear noteを開いて調べたほうがよっぽど効率がよい。 巻末のおすすめ参考書ページは参考になる。 カスタマーレビューピックアップ この本自体ができの悪いyearnoteのようなもの(実際FIRST AID for STEP1も2も版を重ねるたびに目に見えてぶ厚くなる)なので、これ1冊で万全のreviewをするのはやはり無理がある。しかし、3rd editionから大幅に改定されたこの4th ed.は、さっと目を通すことで効率的な準備ができると思う。実際、さまざまな医学用語を日本語→英語に置き換える作業をするのには便利であるし、また、日本の医学部で学ぶ内容と明らかに力点の異なる分野、特に産婦人科、感染症のquick reveiwにも威力を発揮するだろう。いろんな点でもの足りなさを感じてしまうことは否めないが、これに代わるSTEP2対策本がないのが現状ではないか。 個人的には、この本を軸に、Blueprintsシリーズで各論を補いつつ、問題を多く解くのが現時点での効果的な勉強法だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
非常によくまとまっているのですが、気づいてみたらほとんどがFirst Aid for the USMLE step1の時の内容の転載であることに気づきます。実際のStep2の試験は裾野が広く「これだけで対応できる!」という本を作るのはやはり難しいのかもしれません。 しかし、実際に受験する際には是非とも手元においておきたい一冊であることには変わりはありません。 なにげに、Step1の試験のためにethicsやpsychiatryの章がかなり使える(というか実際にそのままの問題が出たという噂も)あるので、Step1受験者もさらりと読んでおくべき?! 100 Cases in Clinical Medicineカスタマーレビューピックアップ まず症例の紹介、検査データがあり次のページに解説や鑑別診断、ポイントが述べられています。英語はそれほど難しくなく、症例も見当がつくものが多いですが、中には Reiter症候群やCreutzfeld-Jakob病など教科書にもあまり詳しく載ってはいない症例もあります。私は朝1,2題を読み眠い頭をすっきりさせるのに使いました。 カスタマーレビューピックアップ 1年目の研修医です。スーパーローテで研修していて、入院患者は毎日診てても外来で鑑別疾患を考える機会って少ないのでは? この本は簡潔な英語でいろいろな疾患の現病歴、身体所見、検査所見が書いてあります。すぐにページをめくらずにここで鑑別疾患や病態を考えてみる。そしてページをめくって答え合わせをする。そして日本語の本で現在の治療法を調べて書き込む。物足りないこともあるかもしれませんが、ちょっとした時間でいろいろな疾患に触れること、考えることが出来るとてもいい本だと思います。 1つの疾患が2〜3ページで終わるのも魅力です。英語嫌いも克服できますよ☆ カスタマーレビューピックアップ この本は限りなくシンプルなケースブックであって入門書だと思う。コンパクトであり、何度も繰り返し読むに値する内容である。ケースの内容は、特定の病気であることを強く匂わせる『いかにも』な表現を含むものから、正常所見が多く結構悩むものまであり読み手を退屈させないだろう。症例に関してのディテール(たとえば身体所見や検査値)は若干乏しいという見方もできるが逆に疾患のイメージを端的に捉えることが出来るという長所にもとれる。 有名どころDiagnostic Strategies for internal medicine(Mosby)は知識と思考力に自信がある学生向けだと思う。疾患別の明確なClinical vignetteが欲しいという人には本書よりもInternal Medicine Casebook (Lippincott)がお勧めだ。以上国試を控えた6年生からのメッセージである。 カスタマーレビューピックアップ 簡単な病歴、症状、検査結果の記述があり、それに対して、どういう病気か、どういうふうに対応するか等の設問があります。次のページにその答えがのっており、どういうふうに考えてこのように診断したかを、納得のいくように説明してあります。少しの病歴、症状、検査結果からここまで診断できるのかと感嘆するものが多いです。 カスタマーレビューピックアップ
日常診療で遭遇する代表的疾患100例をコンパクトにまとめた症例集です。いずれも、まず病歴と身体診察所見が述べられ、さらに臨床検査成績や画像所見が記載されて、その後に症例の診断および治療に関連した事項が解説されています。医学部高学年の学生や研修医はもとより、内科系実地医療に従事する臨床医の生涯教育のツールとしても活用できる本です。また、筆者がイギリス人なので、イギリス流の臨床医学を垣間見ることもできます。この本を読んだ後にアメリカ人医師によって編集された「Diagnostic Challenges: 150 Cases to Test Your Clinical Skills」を読むと、さらなる診断能力のトレーニングになると思います。こちらは結構難しい症例が多く含まれていますが、その分かなり勉強になります。 Kaplan Medical USMLE: Step 2 CK Qbook (Kaplan USMLE Qbook)カスタマーレビューピックアップ 科別に勉強したい方にとっては非常に使いやすい本です。on-lineのKAPLANとも問題がほぼ同じだと思われるので、マイペースで勉強したい方にも向いていると思います。問題数は約2000程度で本番に即しているおり、解説も詳しく過ぎず簡潔です。 カスタマーレビューピックアップ
STEP1の勉強はどちらかというと問題を解いて参考書で確認することが中心になるが、STEP2 CKは臨床問題から臨機応変に考えていく必要がある。 本書はSTEP2 CKの試験形式にのっとっているため、科目別に集中的に問題を解く時期の勉強に適している。これを1回こなして、できなかった問題を繰り返せば、合格可能な実力がつく。 |
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