定価:¥ 1,693(税込)
特価:¥ 1,851(税込)
中古品¥3774 より
発売日:2007-02-27
売上ランキング:Bookで562位
ユーザー評価:![]()
Book / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/People & PlacespsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:172654/総ページ数:17266 最終更新日:2008/10/08 Somedayカスタマーレビューピックアップ 私は大学生と高校生の2児の母で、そして昨年最愛の母を亡くした娘でもあります。この本の特に最後の6ページは、実体験として母から私、私から子どもたちへと目には見えないけれど受け継いできたものを再確認させられ涙なしには読めませんでした。若い方だけでなく、人生の永〜い旅路を経た方達にもお勧めしたいです。 カスタマーレビューピックアップ 新たなる生命の誕生だけでも感動なのに、それが自分の子供ならばなおさら大切。しかし、育児は楽しいことばかりではなく大変なことも多く、その出会いを希薄にしていくかもだ。そんな時子の写真とともにこの本があれば永遠に誕生の瞬間を色鮮やかに思い出せるだろう。時には思い余って涙も出るだろうが、ただの悲しい涙ではないのだから大いに受け入れよう。心に染み入る母の愛、全ての人のスタートライン、優しい絵とともに癒されましょう。ご自身にはもちろん。いろんな方へプレゼントするもよし。 カスタマーレビューピックアップ
これが母親の気持ちだと思います。少ない言葉の中に、ぎっしりつまった子育てのすべて。呼んでいて涙があふれてきます。娘が生まれたあの日から・・・私もそうでした。一人ひとりが違う感じ方で、感動して読むことのできる本です。娘と読んでいて、涙がとまらなくなり、娘に心配されてしまいましたが・・・いつかあなたにもわかるわ、そう思いました。 Halloween Is...Peek-a-boooo!カスタマーレビューピックアップ 絵自体がとてもかわいらしくて、色もはっきりしているので表紙をみただけでハロウィンの楽しさが伝わってきます。登場しているのはハロウィンにはかかせない骸骨や、魔女やおばけなどのキャラクターで、全てのページにフリップがついて、みんなが「ばぁっ。」と顔をだします。言葉もすくないので幼稚園児でもそのまま理解して楽しめますよ。最後のページにはたくさんの小窓のフリップがついているので、子供達みんなが小窓の中をのぞこうと群がって大変!! カスタマーレビューピックアップ 小さい本にしては少し値段が高めだと思ったのですが、届いてみると結構大きくて25cmくらいでした。 絵もかわいいし、幼稚園くらいの年齢にお勧めです。 「いないいないばあ」でめくるので、小さい子は破いてしまうかも。 ハロウインの雰囲気満点です!! カスタマーレビューピックアップ
タイトルどおり"Guess Who? Peek-a-○○”というようにページが進んでいきます。 witch/ skelton/ bat/ monsterなどがフリップをめくると出てくる仕組みになっています。 最後のページはhaunted houseの窓にboooo!/ mmmmmm!/ clack clackety clack!等とかかれておりそれぞれの窓をめくるとそのキャラクターが登場するようになっています。 ハロウィンのキャラクターを楽しく覚えることができますね。 Corduroy's Best Halloween Ever! (Reading Railroad)カスタマーレビューピックアップ
邦題『くまのコールテンくん』で有名なCorduroyくんのシリーズ。 こちらは、Corduroyくんとお友達のぬいぐるみ達が主人公です。 もうすぐハロウィン。みんなパーティの準備に大忙し。 かわいらしいイラストと、ほのぼのとした素敵なお話で、欧米の子ども達のハロウィンの楽しみ方が伝わってきます。 Frog and Toad Are Friends (I Can Read)カスタマーレビューピックアップ 年長の息子に読んであげるも、不覚にも自分が感動してしまった絵本。 二匹の仲良しなカエルがまごころとやさしさを彼らの生活を通してゆっくりとした歩調で物語る。子供にあった一話の長さやユーモアを交えた工夫など、ストーリのみならず著者のやさしさを感じる。 将来息子が幼少期に読んだことがある絵本として記憶してもらえたら何より。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズは大好きです。 とても心温まるし、どこか懐かしい気持ちがします。 カスタマーレビューピックアップ ややグロテスクと云えなくもない絵柄だが、 小学二年生の教科書に名作「おてがみ」が採録されていたため、 それを含んだ短編集である本書を手に取ってみた。 「おてがみ」ほどしみじみとくる短編はなかったが ちょっとエキセントリックなユーモアが読後、 とても気に掛かってしまう。 カスタマーレビューピックアップ 最初はとっつきにくい絵だなーと思ったのですが、物語を読み進めていくうちに味わいのあるやさしい絵だと感じるようになりました。 pureな気持ちになれるシリーズだと思います。 大人の絵本としてもどうぞ! カスタマーレビューピックアップ
娘がこれから「おてがみ」を学校で学習すると言う事で、他にもかえるくんとがまくんには色々なお話があるんだよ〜と買い与えてみました。 どの話もちょうど小学低学年生が読む内容なので、うちでは音読の本になっています。 娘が「カエルって本物は怖いけど、かえるくんとがまくんは可愛いね」と言ったので、これも本の魔法だよなぁ〜、本って素敵だよね〜とちょっと心がホンワカしました。 内容もホンワカですよ。 Anne of Avonlea (Anne of Green Gables)カスタマーレビューピックアップ この本買ったのですが無謀でした。一行読むたびに辞書の世話になります。全部よむのはとてつもない先になりそうです。この本読んでるかたはスイスイと左から右、上から下へといとも簡単に読み進んでるんでしょうか?羨ましいです。というか単語力が物凄いんですよね。きっと。 カスタマーレビューピックアップ 前作「Anne of Green Gables」の最後で、大学進学をあきらめたアンは、アボンリーの学校の教師として、新しい道を歩み始め、この二作目では、それから二年間のできごとが描かれている。あらたに、マリラが引き取った双子のデイビーとドーラの登場で、アンは母親的な役割をも担うことになり、さらにギルバートやダイアナたちとともに結成した村の改善教会の活動も描かれている。また、村の中でも、アンが聡明かつ明るさと想像力を持ち合わせた美しい娘であるという評価が、高まっていく。 各章毎に、学校や家、そして村でのできごとを、まとまりよく描き、さらに、物語の後半では、それらの小さなエピソードがやがてつながりを持って、大きな展開を見せていく。 アンの成長はもちろんであるが、マリラもまた、アンや双子とともに、変化していく様子が描かれていておもしろい。ダイアナとの友情、教え子との心の交流、そして新たな隣人たちとの出会いなど、どのエピソードをとっても、アンの魅力が発揮されていて、思わず引き込まれていく。 カスタマーレビューピックアップ 16歳になったアンは近くの学校で教師をしながら、たくさんの人との出会いを経験します。アンの新米ながらも真剣な教師奮闘記も読んでいて共感できます。また、新たなグリーン・ゲイブルズの住人やアンやギルバートたちの村の改善協会でのハプニング、アボンリーの若者達の恋愛模様も要チェック!ここでびっくりしたのは、まだ10代のアンたちがいっぱしの教育論を語るシーン。19世紀後半のティーンはこんなにも大人だったのか!?と言いたくなるほどで。ユーモアと人情あふれたストーリーの運びで心からあったかくさせてくれます。ところどころでは恋愛のエピソードもあって、それがまた華を添えています。アンはもう昔のようにとんでもなくおしゃべりでも無鉄砲でもないけれど、『赤毛のアン』の頃からの無邪気さ、純粋さを忘れておらず、ちょっぴりドジもしでかしてしまうアンに、ほっとしています。かつてリンド夫人に「みっともない子」と言われたアンだけど、この2巻からアンの魅力の描写がぐんと増えて個人的には嬉しい限り。またアンの新しい「あいよぶ魂」も隣人のちょっと偏屈なおじさんから個性豊かなアンの生徒たち、そして白髪のミステリアスな女性と多彩。ますますアンの交友関係が広がるのもポイント。そうそう、アンの生徒達の作文は傑作揃いですよ! カスタマーレビューピックアップ グリーンゲイブルズに引き取られてから6年。もうすぐ17になるアンはマリラを助けつつ働くことに。希望と理想を胸に教壇に立つアン。なかなか理想どおりにいかないこともあるけれど、彼女の柔軟な発想は相変わらず。のっけからアンらしい事件を巻き起こしたりして、アンはいくつになってもアンなのねと思わせる一面も。アンの行く先には明るい道が待っているようです。少女から大人に変わるアン。その変わり目がこの巻なのでしょう。 全体的には非常にアンが成長しているのを感じました。彼女の言葉使いも大人びているし、子供のときのようにやたら熱狂的だったり、感情を爆発させたりしなくなっています。この当時、16とか17というのは随分と大人だったのでしょうね。自分が17の時は高校生で、こんなに周りに事を気遣ったりする必要も責任もなく、ただ友達と遊んで勉強すればよかったことを思うと、彼女は凄いなと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ご存知「赤毛のアン」シリーズの2作目。アンは16歳になり、学校の先生になります。すっかり大人になったアン、と思いきや、いろいろな失敗をしでかし・・・笑いあり、涙ありの物語。 20世紀の始めに書かれた作品ですが、1世紀近くたっても人間の根本的な部分は変わらないのだなぁ、と思いました。だから読み継がれていくのでしょうね。 Cinderella: A Pop-up Fairy Taleカスタマーレビューピックアップ 娘へのクリスマスプレゼントにしました! 3歳にはまだ扱いが難しいかな?と思いましたが 大人と一緒に本を開いて見せたらめちゃくちゃ感動してくれました! 一生の宝物として大切にしてくれるとうれしいです。 プリンセス好きな女の子にはたまらない本だと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 以前自分用に買った『不思議の国のアリス』がものすごく良かったので、プレゼントにいいなぁと思い、義理の妹の誕生日プレゼントとして買いました。 しかし、他の方もおっしゃってるように、最初に開く時は細心の注意が必要です! 接合部ののりがはみ出していたりする場合があり、そこを無理に開いたりすると破れます(アリスで経験有り) なので贈る前に、ちゃんとキレイに開く様にしました。 仕掛けも絵もすごく良かったです! 特に最後のシーンは素晴らしい! 自分用にも欲しくなりました。 女の子へのプレゼントにぴったりな本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 妻からのリクエストで購入したのですが・・・ 男性の私でも楽しくおとぎの国の世界へ引き込まれてしましました。子供はもちろん、大人(含む男性)も十分楽しめます。 各ページを閉じる時にきちんと畳めるように気を使いますが、本当によく(うまく)作ってあります。 できれば解体してどのような仕組みになっているのか解析したいのですがそれは妻が許してくれません。 カスタマーレビューピックアップ 少し怖そうな顔になっているアリスやオズと比べると 主人公の顔が少し子どもっぽいのですが, その分,却って日本人には受け入れやすいものになっていると思います。 やわらかい色使いで,女性らしいつくりで, 夢いっぱいの飛び出す絵本です。 仕掛けが凝っている分,少し手伝わないと, しっかりと立ち上がらなかったり, 注意して閉じないとしっかりと閉じないページもありますが, こつがわかってくれば何とかなります。 最初は,4,5センチはあるかと思う分厚さに ちょっと驚きましたが,舞踏会でみんなが廻って踊る仕掛けや, ガラスの靴がぴったりと足に合うくだりなどは, 何度見ても嬉しくなるページでした。 カスタマーレビューピックアップ
娘がシンデレラを好きなこともあって、他のジャングルブック、アリス、そしてこの本、オズと買い足してしまいました。 ガラスの靴に非常に期待したのですが、え?っと思ってしまったのは私だけでは無いはずです。中身を確認してから買う方もいるはずですから種明かしをしても罪は無いと思いますが、このガラスの靴を履くシーンは三次元ではなく平面的な二次元で表現されています。私だけでしょうか、三次元での表現構成を想像して娘に買い与える幸福を勝手に膨らませてしまっていたのは。。。でも、家内に言わせると、オズ以外は家の娘は度々これらの飛び出す絵本を引っ張り出して楽しんでいるそうです。私は最初に買ったジャングルブックが一番良くできているように感じております、お値段も他店さんで見るより大変Reasonableでよろしいですしね。 Tell Me a Scary Story but Not Too Scary (Book & CD)カスタマーレビューピックアップ まずは本は大きくて立派です!CDもついてこの値段はお買い得でした! ただ絵が怖くて、日本の児童書の感覚で言うとCGの絵がリアルに気持ち悪いのですが、 小学校から高校までの子供達は男の子も女の子も興味津々で我れ先に「これ読んで〜!」と言いました。 大人であるわたしや母親達は、絵を見ただけで「きゃ〜怖い〜読みたくな〜い!」と言い合ったのですが、 子供達にせがまれてやむおえずCDを聞いたところ、内容はそれほど怖くはなく、朗読はとても上手で大人の英語のリスニング練習にも良い感じでした。 ストーリーは途中までは怖いのですが落ちがあり、最後は「あ〜良かった!」と思える内容です! なによりも子供達が読みたがるというのがすばらしいと思いました!英語のCDも何度も何度も聞いているようです! たしかに日本基準だと絵は怖すぎるのですが、子供達は大人ほどは怖がらず、かえって興味をそそるようです! もちろん教育的にも配慮されたきちんとした本でした。 子供の英語学習にも、お化けを見てちょっと怖くなりたい英語好きの大人にも、おすすめの一冊です。 カスタマーレビューピックアップ 小学2、3年生にCDをかけて訳しながら読んだ所、怖がる子は本当に厭がりました。注意が必要です。絵も恐いですし。怖がる子には途中で教室の後ろに行って待つようにいいました。そうすると恐い恐いと言いながらも恐いもの見たさで最期まで聞ける子や、途中でリタイヤする子もいて、キャーキャーさわいで結構もりあがりました。確か途中で訳しながら読んだので40分ぐらいかかりました。最期の落ちが解ると面白くないので、毎年は繰り返し読めません。確か3、4年ほど前に読んだきりです。そろそろ来年ぐらいにもう一度読んで子供達を驚かそうと思っています。 カスタマーレビューピックアップ 6歳8歳の息子たちは表紙を見て大興奮。 モンスター好きな2人は「どれほど怖いのか?!」と期待し過ぎた様子。 ハッピーエンドで、スペル遊びのオチもあり、拍子抜けしたらしい。 おじいちゃんが孫にお話を聞かせる---という筋立てなので、 “crooked smile”“stare”など、私には辞書を必要とする表現も幾つかありますが、全体の訳に苦労はありませんでした。 小さなお子さんには 怖すぎる絵 ですが、 カスタマーレビューピックアップ 英語での朗読ソフトもついていますし、ページごとに「次のページに行くけど怖くないかい?」などと、怖がりの子どもに対してやさしくいざなってくれる所は、子ども心に配慮した、怖いけど優しい本となっています。 しかし、内容うんぬんの前に登場人物の絵が、どれもこれも怖すぎる気がします。しかも、大量の目玉の絵。日本だったら、こんなに怖い絵の絵本を見せるかなぁ・・・と考えてしまいます。文化の違いはもちろんありますが、読んであげる子どもの年齢や、性格に配慮する必要があると感じます。Amazon.com(米アマゾンサイト)で中身を確認できますので、是非確認してから購入されることをオススメします。 カスタマーレビューピックアップ
大きめ(ほぼ26cm四方)で表紙もカラフルなので、ハロウィーンの時期にはジャコランタンや黒猫といっしょにデコレーションにもなる優れもの。子ども達には表紙の目玉やタイトル文字のデザインだけでアピールするものがあるようです。 毎年、ハロウィーンパーティーの時には室内を暗くし、懐中電灯でページを照らしながら、CDで本文を流して読み聞かせをします。話が怖くなりそうな山場ごとに、ナレーターが "Is it getting too scary for you?"とか"Should I keep going?" と聞いて来るので、子ども達は怖さと期待感が増幅するらしく、次のページをめくるのを固唾をのんで見ています。 もうすでに話を知っている子でも、ハロウィーンになると、「あの本読で!」とせがむのが不思議。朗読の巧みさと絵の効果、最後が決して怖くないのが受けの原因かなと思います。 ハードカバーの絵本とCD付きでこの価格はお買得と思います。 Days With Frog and Toad (I Can Read)カスタマーレビューピックアップ 子供の頃、私も持っていました。 小学2年の教科書に出てきてから、子供と一緒に読み始め、今では全シリーズ持っています。 どの本も、お互いを思いやる気持ちにあふれたお話ばかりで親子とも何度読んでも飽きが来ません。 こんな風に気取らずに人にやさしく出来るとすばらしいと思います。こんな風にいつも自然に気遣い合える友達がいれば幸せだと思います。 シリーズのうちどの本が一番いいか考えて読み返してみましたが、どれも甲乙つけがたくて、どれも買って間違いはないおすすめの本です! 私の気持ち的には星6つです(笑)!! カスタマーレビューピックアップ YOHANが発行しているカタログ『洋書セレクション』の紹介記事を見て 幼稚園年少組の娘のために購入しました。 Tomorrow, The Kite, Shivers, The Hat, Aloneの4つのお話が収められていますが、最後の2つのお話がとってもいいです。友達を思う心の大切さをこのお話から読み取ってくれる日がきっと来るだろうと私自身が思いながら一気に読んでしまいました。 押しつけがましいところがないのと、絵を眺めているだけでもほのぼのさせられます。 初めてこのシリーズを手にしたのですが、他に3冊発行されているそうなので、早速購入したいと思っております。 カスタマーレビューピックアップ どのお話も素晴らしいが、特筆したいのは最後におさめられた「ひとりきり」。こんなにシンプルで、あたたかくて、チャーミングなお話は他にない。孤独や友情や愛情といったことについて、心に深く刻まれる作品だ。名作との評価が高いのも頷ける。もちろん絵の可愛さも抜群だが、ただそれだけではない。生きていく上で指針となるような、そんな考え方を、大仰にならず、素直に伝えられている絵本だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 小学校の教科書に「おてがみ」っていうのがあって、いつも子供が音読してくれているのを聞いて、ぜひ他のシリーズも読んでみたい!って思いました。子供も食い入るように真剣に読んでいました。本が苦手な子も、ところどころ挿絵もあって興味を引く内容となっています。もっと、もっと、“アーノルド・ローベル (著), ”の本を読んでみたいと思いました。子供にもせがまれていて、次はどれにしようか2人で相談中です!ほんとに良い一冊です! カスタマーレビューピックアップ
小学校の教科書にこのシリーズのお話「おてがみ」ってのがあって、その内容がとってもほのぼのしていて良かったので、かってみました。この本も“かえるくん”と“がまくん”の様子がとても素敵にえがかれていて、子供も集中して読んでいました。シリーズすべてを揃えようとおもいました。本当にお子様にオススメの一冊です!! Boo (Halloween Glow Books)カスタマーレビューピックアップ
ハロウィーンではグロテスクで怖いものが多い中、とてもかわいいお化けの絵本です。表示の二つのおめめは、蓄光加工されていて、暗いお部屋でしばらく光ります。飾ってもかわいい絵本です。お勧めです。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |