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Amazon人気商品ランキング/SciencepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:938250/総ページ数:93825 最終更新日:2008/10/08 Merriam-Webster's Collegiate Dictionary (with CD-ROM) (Merriam Webster's Collegiate Dictionary)カスタマーレビューピックアップ 英和辞典だけでは語源の記述や収録語数に不満を感じるようになってきたので購入しました。 とてもいい辞書です。語源の記述が豊富ですし、収録語数もすごい! 加えて、独自の発音の表示がわかりやすいです。が、TOEIC750点レベルの私には、語句の説明に使っている単語が少し難しいと感じます。使いこなせるようになるまでが大変そうです。この辞書ともう一冊Lerner's dictionaryもそろえようかと思っています。 さて、近くの書店には置いていなかったので、手に取らずにアマゾンで購入しました。手にとって見られなかったので、数冊あるMeriam-Websterの違いがよくわからないまま購入してしまいました。一番高いのにしないとCD−ROMがついていないのではないかと思って2700円のを購入したのですが、数百円安いLaminatedのほうでも内容的には同じみたいなです。そっちのほうでよかったかなと思いました。カバーをかけたまま使う、あるいはパソコンにCD−ROMをインストールしてパソコンで検索して使う場合には革の表紙である必然性はあんまり感じないので。カバーをはずして本棚に置く人は、立派な革の表紙なので所有欲が満たされるかも!? 購入するときには違いをよく見て買ったほうがいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ Merriam-Webster’s Collegiate Dictionaryは語義が歴史的に古い順番に並んでいる。すなわち語源に近い順番に並んでいる。これは、単語の意味の拡張が理解しやすい。 英語の語源の辞典を探している人には、専用の語源辞典ではないけれども、Merriam-Webster’s Collegiate Dictionary Eleventh Editionをお勧めしたい。手軽に語源が確認できる。しかもかなりの数の単語に語源がついているのでまず不自由しない。 ネット上でも無料でこの辞書が利用できる。しかしそれでもこの辞書を購入する意味がある。それがこの辞書に付属しているCDと、Merriam-Website OnLine有料サイトへの無償入場(1年間限定)が可能となる点である。 つまりこの辞書を購入すると本、CD,ネットと3種類の方法でいつでも利用できることになる。この辞書のCDまたはネット上のMerriam-Webster’s Collegiate Dictionaryにアクセスするといろいろな方法での検索が可能となる(無料のサイトでは利用できないサービス)。 語源(Etymology)のオプションで検索すると、1つの語源に対して関連する単語がずらりと表示される。これを見た瞬間に、このオンライン辞書の機能に引きつけられてしまった。語源で語彙を増やすことが、CDまたはオインラインサービスの辞書で可能になる。思いもしなかった単語が同じ語源でつながっている。本の辞書と電子版(CDまたはオンライン)の違いは、電子版は本の辞書にあるような、分かりにくい記号が少ないことである。CDとオンラインの違いは、発音が聞けるか否か、説明文中の単語にリンクが張られているか否かである。本の辞書よりもCD版、CDよりもオンラインが、さらに使いやすい充実した内容となっている。 カスタマーレビューピックアップ 第10版を持っていて、暫く英語学習から遠ざかっていたのですが、 今年復活しました。 ということで第11版を購入。 格調の高さを感じます。 日本人にとってずっしり大きく感じるサイズ。 細かい字でぎっしり英語で説明しています。 何年頃の単語か、語源は何語の何か、情報は豊富です。 固有名詞も沢山、外来語もあります。 ただし、使いこなすには相応の英語力が必要。 私は他の辞書ですっきりしないときに活用しています。 アメリカの文化を知るって意味で、是非お手元にどうぞ。 新聞などに載っているような新しい単語(e-tailなど)がしっかり 載っているところや、意味が変わったような単語(bricks-and-motar)が しっかり定義されているのは、「さすが!」という感じです。 手元の他のイギリス系の辞書(Oxford、Longman)には載ってなかったですね。 これらの語も1995年になるので、もう10年以上も昔の単語です。 でも、日本の英和辞典(ジーニアス、アドバンストフェイバリット、リーダーズ) には載ってないです。 本当に英語(特に米語)はナマモノって感じですから、辞書だけでは 新しい言葉や概念を理解できないのは当然のことですね。。。 それでもこの辞書に載るくらいの単語は、今後も残る可能性がある新語なのかも しれません。是非、購入して読んでみてほしい1冊です。 カスタマーレビューピックアップ 研究・開発に従事する人(日本人)に必携の英英辞書です。「広辞苑」も「Webster's Collegiate Dictionary」も持っていないなら、これに従事する人に値しません。研究・開発に従事する人は、常に、word の持つ意味に100%の気を配るべきです。 カスタマーレビューピックアップ
Merriam-Webster'sといえばアメリカを代表する英語辞書。私は来年、アメリカ留学する為に購入したが、非ネイティブには十分すぎるほどの内容が詰まっている。しかも本書は大学生向けということもあり、元素の一覧が載っているなど、アカデミックかつ実用的な内容になっている。 詳しい語源の説明があるだけではない。独自の発音記号は、これを見るためだけに購入しても損は無いし、付属のCD-ROMには音声が収録されていないのが残念だが、これはもちろん1年間無料で使用できるオンライン版に収録されている。しかし何といっても本書の魅力は、その信頼性の高さだ。単語の説明が小難しいと非難する人もいるが、非常に簡潔に、しかも厳密に各語が定義されている。effectとaffectの違い、類語それぞれの使い方の違い等、まさにネイティブでさえ誤用してしまう単語について詳しい解説がある。 ハードカバー版も良いが、革装本はなんといっても所有する喜びがある。長年使用できるこの辞書の革装本がこの値段で入手できるというのはすばしいの一言に尽きる。 Cellular and Molecular ImmunologyThe Selfish Geneカスタマーレビューピックアップ 全13章からなる専門書である。生物の究極の目的はその全情報である遺伝子を次世代に残すこと。この本を簡単にいうとこういう内容である。では、どうやって優良な遺伝子を複製して増やし、子孫に反映させるのか、という理由が様々な理論とともに紹介されている。私が一番興味深かった箇所は13章である。ここでは、ダーウィン主義者が盛んに主張する表現型効果が生物全体に与える生存と繁殖に有利不利ということを越えて遺伝子自体の利益を考慮した考察が語られる。例えばトビケラという生き物は水中の小さな石塊を選んで自分自身の体にぴったりの巣を作る。そのために手足は見事に精巧で緻密な完成品に達している。言うまでもなく、この手足の設計図は遺伝子である。一方、ロブスターは、その殻は自身がつくり出すタンパク質であるから、これも完全に遺伝子から作られるものであるから納得である。しかし著者は、トビケラの場合は、巣の形状「のための」遺伝子を、たとえば脚の形状のための遺伝子が存在するというのと厳密に同じ意味で、認めなければならない、というのである。結果論からいえば必要なのはトビケラの巣がダーウィン主義的な適応である、ということで片付けられてきた。他にもビーバーのダムとか、遺伝子に直接支配されないような表現型を越えた石のような生命をもたない対象にまで延長しうるものである、というのがその主張である。ここが普段、私も気にも止めていなかった点であるが、言われてみると誠に不思議と言える。どうやってそのような特徴的な巣を作るようにインプットされたのだろう? 特に生物の利己的と利他的という相反する行動パターンが随所に紹介されていて、この本は単なる生物学という分野を越えて我々人間社会にも適用できるような理論が目白押しである。とにかくエキサイティングな本だ。一読する価値はあると思う。 カスタマーレビューピックアップ 竹内久美子の「そんなバカな!−遺伝子と神について」を読んで、リチャード・ドーキンスを知りました。人間の肉体は遺伝子の時間旅行に使われる乗り物に過ぎない。私にとっては、人生観をも変える衝撃的な本でした。竹内久美子さんの著作と合わせて読むと、世の中の面倒な事が、分かりやすくなました。 カスタマーレビューピックアップ 正直、人生観が変わる本です。 有名な本ですので読む前からある程度の筋は知っていたの ですが、それでもなお衝撃を受けました。 主張は前半に書かれていますので前半だけ読んでも良いと 思います。が、様々な事実に前半の主張を当てはめていく 後半の迫力は圧巻です。 読み終わって「自分は一体何なのだ。」と自問自答して しまったのですが、最後のほうで触れられるミームの話まで 読むと「自分の生きたいように生きて(ただし周りに迷惑を かけない程度にね)、好きなことをして思いっきり人生を 謳歌できれば、そして出来れば生きた証が何か残せれば幸せな ことじゃないか(それがミームにしてもジーンにしても)。」 と悟りを開いてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 「生物は遺伝子を運ぶための道具にすぎない」という、生物(個体)中心から遺伝子(部品)中心の科学思想を提示します。 生物の神秘性をはぎ取って、究極のニヒリズム(「人生に意味なし」という思想?)をジリジリと実証していくさまは、迫力がありました。 強烈な本です。 カスタマーレビューピックアップ
読後、自分の行動をいちいちselfish geneにまで還元してしまう癖にとらわれる本。社会観・自然観が大きく変わりうる本。こんなこと考えないで生きて死んだ方が幸せじゃないの?と言われると反論できないが... William Wegman Puppies 2009 CalendarNudge: Improving Decisions About Health, Wealth, and Happinessカスタマーレビューピックアップ
タイトル、日本語訳するなら「注意」とでもなる。 本書で二人の著者は、「リバタリアン・パターナリズム」を提唱する。それは、「注意を向けさせて、選択させやすいようにする」という発想だ。 人は注意深く選択することはあまりない。だから、誰かをコントロールするためには、価格でインセンティブ付けをするよりも選択の枠組みをいじったほうがいいということになる。すなわち、選択肢をひとに提示するときに計画者に都合の良いようにするのだ。 例もオモシロイ。たとえば空港に汚い男性トイレがあるとする。ハエが便器に描かれると、それを狙うようになるから便器から外れないようになるのだ。 著者の一人が実際に設計に携わった401kプランの例も載っている。デフォルトをいじることで、人々に十分な額の退職金を積立させようという努力だ。始めに少しの量を貯蓄させ、次第に貯蓄させる量を増やしていくプランだと貯蓄量が増えるという話も載っている。官庁の人は読んでみるといいのでは。 最後の方になって、この発想への反論に対する再反論が載っている。 行動経済学の知見をもとに厚生経済学を構築しようという学界の流れを反映して、こういう啓蒙書が出てきているのだろう。日々問題に直面している実務家向けの本といえそうだ。 William Wegman ManÆs Best Friend 2009 CalendarTransport Phenomenaカスタマーレビューピックアップ 1st editionよりも見やすい。書き込みもしやすい。 持ち運びができないけど腰を落ち着かせて移送速度論を勉強する にはもってこいでしょ。他、和書の「輸送現象」や「移動速度論」 と冠する本の多くはこの本を下に作られているので、それを読んだ人は さらにこれに挑戦してもよいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
1st editionよりも見やすい。書き込みもしやすい。 持ち運びができないけど腰を落ち着かせて移送速度論を勉強する にはもってこいでしょ。他、和書の「輸送現象」や「移動速度論」 と冠する本の多くはこの本を下に作られているので、それを読んだ人は さらにこれに挑戦してもよいと思います。 First Aid for the USMLE Step 2 Ck (First Aid for the USMLE Step 2: Clinical Knowledge)カスタマーレビューピックアップ 昨日、STEP2CKを受験してきました。 準備はこの本と、KaplanのQbookのみでしたが、対策としては十分だったと思います。 以前の版に関しては、以下のレビューのとおりなのかもしれませんが、今の版(第五版)に関しては、とてもよくできています。 まず、Year Note よりも臨床によった視点で、重要な疾患がわかりやすくまとめられています。僕はYNよりもわかりやすく深いように感じました。 それから、Acantosis Niglicans → check BS、DM→ACE-Iなど、USMLEの常識が身につきます。 USMLE2CKに関しては、(YNではなく)この本を片手に問題を解くのが、効率的かもしれません。 カスタマーレビューピックアップ step1やstep2csのfirst aidのようにこれさえ覚えれば大丈夫、といった使い方はできない。 またyear noteのようにかゆいところに手が届くようなものでもない。 ただ買ってしまったので読んではみたが、Qbankやりながらyear noteを開いて調べたほうがよっぽど効率がよい。 巻末のおすすめ参考書ページは参考になる。 カスタマーレビューピックアップ この本自体ができの悪いyearnoteのようなもの(実際FIRST AID for STEP1も2も版を重ねるたびに目に見えてぶ厚くなる)なので、これ1冊で万全のreviewをするのはやはり無理がある。しかし、3rd editionから大幅に改定されたこの4th ed.は、さっと目を通すことで効率的な準備ができると思う。実際、さまざまな医学用語を日本語→英語に置き換える作業をするのには便利であるし、また、日本の医学部で学ぶ内容と明らかに力点の異なる分野、特に産婦人科、感染症のquick reveiwにも威力を発揮するだろう。いろんな点でもの足りなさを感じてしまうことは否めないが、これに代わるSTEP2対策本がないのが現状ではないか。 個人的には、この本を軸に、Blueprintsシリーズで各論を補いつつ、問題を多く解くのが現時点での効果的な勉強法だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
非常によくまとまっているのですが、気づいてみたらほとんどがFirst Aid for the USMLE step1の時の内容の転載であることに気づきます。実際のStep2の試験は裾野が広く「これだけで対応できる!」という本を作るのはやはり難しいのかもしれません。 しかし、実際に受験する際には是非とも手元においておきたい一冊であることには変わりはありません。 なにげに、Step1の試験のためにethicsやpsychiatryの章がかなり使える(というか実際にそのままの問題が出たという噂も)あるので、Step1受験者もさらりと読んでおくべき?! Art Forms in Nature: The Prints of Ernst Haeckel (Monographs)カスタマーレビューピックアップ
タイトルにペーパーバックとあったので、装丁にはあまり期待していなかったのですが、マットPP加工がほどこしてあり、おしゃれに仕上がっています。それに考えていた以上に大きく、紙の質感もしっかりしていて、丈夫です。 内容ははじめの30ページほどまでが、ヘッケルについての解説などが載っていて、その後「Art Forms in Nature」が始まります。ヘッケルの超細密画が100ページに渡って続きます。ヘッケルが熱心に研究したという放散虫の絵はとっても美しくて見ほれてしまいます。 本の最後には、ヘッケルの略歴と作品中の生物の名前の紹介がされています。 「Art Forms in Nature」に掲載されている100の作品はオールカラーで、本の冒頭には、英文のところどころにヘッケルが描いたであろう、貴重なデッサンが収録されています。 デザインの参考書にも、生物の形態理解にも役に立つ素晴らしい一冊だと思います。 The Human Figure in Motionカスタマーレビューピックアップ とても内容が充実していて美しい本です。195パターンもの人体の動きがいろいろな角度から連続写真でとらえられていて見やすいつくりになっています。全裸の男性と女性と子供がモデルです。アニメーションを作られる方や人体の仕組み等興味のある方おすすめです。普段の自分の動きに新しい発見があるかもしれません カスタマーレビューピックアップ
写真は古く小さいので、正確な形を見るのは難しいのですが、お茶を入れる、階段を登るなどの日常の生活を、服を着ていてはとらえるのが難しい場面がコマ撮りしてあるため、キャラクターを描く上で大変参考になります。 男性。女性。子供の3セクションに分かれています。 また、フルコレクションおよび動物版も出版されていたと思うので、そちらも検討してみてはいかがでしょうか。 |
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