定価:¥ 3,356(税込)
特価:¥ 3,347(税込)
中古品¥3000 より
発売日:2005-12-05
売上ランキング:Bookで96位
ユーザー評価:![]()
Book / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/Professional & TechnicalpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1312693/総ページ数:131270 最終更新日:2008/07/26 150 Best House Ideas (150 Best House Ideas)カスタマーレビューピックアップ 絶賛しているカスタマーレビューが多かったので購入しましたが、ちょっと期待はずれでした。シンプルモダンの好きな人にはおすすめかもしれませんが、一般的な日本の家を建てるのに参考になるのか疑問…。温かみのある家が好きな人にはおすすめできません。 カスタマーレビューピックアップ 本書が来たとき、重さにビックリしました。600ページ。 近代アート的な外国の建物がもり沢山。 狭い住居生活を余儀なくされている日本人には憧れの広さの家が載っています。 開放的な窓も大きく、プールや暖炉など、どれも素敵です。 色使いやインテリアなどは参考になるかもしれませんが、台風や湿気の多い日本の事情を考え、実際に家を建てる時 本書で紹介されている外見や間取りなどは参考にはならないと思います。こんな家に住んでみたいなぁなんて、夢を見るにはいいかもしれません。 そこまで絶賛する程は無いので★3つにしました。 カスタマーレビューピックアップ 暖炉が大好きな私は、うっとりお部屋の写真を眺め、 構成や色使いを眺めては、自分だったらどうしようかな〜♪ なんて考えながら楽しんで拝見しています。 お掃除、お片づけを頑張ろう♪と思わしてくれる素敵な本です。 カスタマーレビューピックアップ 一生の買物で一番高いモノといえば、やはり「家」ではないでしょうか。都心に住むなら分譲マンションが手に入れやすいし便利だろうけど、天井が低かったり、防音が弱かったり、どこか痒いところに手が届かないもの。自分や家族が本当に快適な毎日を過ごすのであれば、マイハウスは現代の最高な贅沢といえましょう。かく言う私もいつかはマイハウスを…と思っているのですが、この本には、世界の斬新なデザインの住宅が150軒(1軒約4頁で合計600頁)にわたって内容濃く紹介されております。ただの写真集ではありません。図面(見取図)もあります。ざっと眺めてみてアイデアを膨らませるだけでも楽しいですが、実際に家を建てる際には、建築家や設計事務所と相談し、建築イメージを共有するためのツールとしても有用だと思われます。ぜひ手にとってみてはいかがでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
カッコいいお家のコノ手の本が多い中、実は当家は、母の隠居の建設にあたり、一体どうしたらいいの、という状況でした。「建築の先生にまかせていろいろといわないほうがいい」という方、「いや最近のはやりを十分意識すべきでいろんな雑誌で勉強すべき」という方など、人は勝手なことをどんどんと耳に入れてくれるわけで。「一体どうしたらいいの」。そりゃ、予算もたっぷり、敷地も余裕もごっそり、近所との調和とかあまり考慮しなくてもいい、なんて状況があればいいけどそうはうまくいかないもの。なにがなんでもバリアフリー、けどやっぱりもうすこしお洒落にもしてもらいたい、そういうことが大量にでてくるのが現実であるんです。早い話、この本のなかにたくさんアイディアがつまっていて、また、この本をよくご存知の建築の先生であったので、当家の場合、大量の希望やらお願いをして、表紙からいきなりわしづかみにされたこのお家を相当意識した設計図をつくってもらって、かなり期待などしております。 First Aid for the USMLE Step 1 2008 (First Aid for the Usmle Step 1)100 Words Kids Need to Read by 1st Grade (100 Words Workbook)カスタマーレビューピックアップ 子供向けの英語教材はたくさんありますが、かなり有名なものであっても、どれもピンと来るものがありませんでした。日本人にとって親しみの持てる絵や写真で表されており、英語が自然に視覚で入り込んで来るものがほしいと思っていたところ、これを見つけて大変嬉しく思っています。英語レッスン歴がある程度あり、英語を楽しむ感覚を身につけているお子さんが、今度は自分で見て書いて楽しむステップに移るのには良い教材だと思います。ただし、問題文はすべて英語で書かれていますので、それを読んで理解させてから問題に取りかかせる事が必要ですので、大人のサポートがある事が条件だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 小学一年生の息子に購入しました。ちょうど文字に興味を持ち始めた頃でとても喜んでいます。簡単な色塗りや練習問題をしながらどんどん字が読めるようになっています。readingの導入にはすばらしい本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ オールカラーでイラストも写真もたくさん出てきて楽しく取り組めます。 書き込むスペースも大きくて、書きやすい。 毎日、4、5ページ、10ページだってらくらく出来てしまって、 あっと言うまに終ってしまうでしょう。 終っても次のレベル2nd Gradeがあるので、どんどん進んじゃいましょう。 カスタマーレビューピックアップ 3歳のプリスクールに通う娘がこの本をとても気に入っています。毎日、”お勉強する!”とこの本を持ってきます。特に自分のいくつかの気に入ったページは何度も繰り返しすることで質問の英文も覚えてきているようです。 A4サイズで字も絵も大きく書かれていて小さい子供でも見やすくなっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ
うちの息子はいわゆる"ハーフ"で現在3歳半。母国語は英語ですが、最近幼稚園に通いだして日本語も少しずつ覚えているようですが、スペリングはおろか時々アルファベットの読みも間違える始末。この状態でこの本には少々てこずりそうです。 ぶ厚く中はオールカラーで、写真も満載!基本的にはサイトワード100語(5歳までに読めるべき、とタイトルにありますが・・)を6章に分けてお絵かきや色塗りなども交えて紹介しています。 まず単語を見て認識をするページが半ページ、その後その単語を実際に線の間に(約2センチ幅なので実際は小文字の場合1センチ幅)5~6回練習できるのが半ページという構成が主でしょうか。各章の終わりには切り取って作れる本(カラー)もついていて復習が出来るのがいいですね。 ただし、ご購入をお考えなら、アルファベットの小文字が自由に書けるか?フォニックス読みが一通り出来るか?を確認して紹介すると最大の効果が期待できると思います。 海外のインターナショナルスクールで勤務した経験から言うと、ネイティヴの4歳でちょっとまだ難しい程度だと思います。 日本人のお子さんなら学習程度や年数によって異なりますが、やはり小学校高学年あたりが妥当かなと思います。 うちもそうですが、日本に長年住む予定だけど将来英語圏に帰るというには遅れがちな読み書きの練習に最適かなと思います。とっても心配なんです、うちは。 巻末にはポスターみたいな大判紙に100単語の一貫表と1st gradeにオススメの本が100冊紹介されているおまけつきです。 The Execution Premium: Linking Strategy to Operations for Competitive AdvantageMind Mapping: How to Liberate Your Natural Geniusカスタマーレビューピックアップ Mind Mappingの書籍はたくさんありますが、どうせなら、リスニングの勉強をかねて。と思い購入しました。思った以上にはっきりと発音されており、あまり英語が得意ではない人でも大筋は理解できると思います。Mind Mappingの理解に英語のお勉強が付いて一石二鳥でした。 カスタマーレビューピックアップ
マインドマップに関してはかねてから興味を持っており、日本語の訳本も読みましたが、どうも「じゃあ、自分でどうやるか」というイメージをつかみかねていました。しかしこのCDを聞いて、随分その辺が鮮明になってきた気がしています。英語に自信のない私でも比較的聞き取りやすかったですし、著者の話し方も非常に迫力があります。買って損のない品物だと思います。 Rivals: How the Power Struggle Between China, India, and Japan Will Shape Our Next Decadeカスタマーレビューピックアップ
なにげなくのぞいたら「評論家ふたりの合作」とか書いてる人がいてびっくり エコノミスト誌の元編集長ビル・エモット氏単独の著作のはずですが あと基本的にエコノミスト誌に「署名入り記事」はありません ついでにThe Post-American Worldを書いたザカリアはコラムニストじゃなくて国際版の編集長です エモット氏は直接取材にもとづいて本書を書き上げていることも読めばわかります もちろん読んでいなければわかりませんね 巻末には参考文献が豊富に挙げられており、いんちきレビューより信用できると思われます Inside Steve's BrainThree Cups of Tea: One Man's Mission to Promote Peace -- One School at a Timeカスタマーレビューピックアップ これは、一人のアメリカ人が、パキスタンとアフガニスタンで学校を作る、という実話を本にしたものである。彼は今も学校を作り続けている。 ページをめくって驚いたのは、主人公・モーテンソン氏がパキスタンで学校を作ることを決心した時期と、私が同国の首都・イスラマバードに赴任した時期が同じ頃であったということである。更に、私は同氏が学校建設の場としていた北西辺境州に、当時在職していた建設会社が日本政府無償援助による小学校30校の建設と、女子教員養成校の建設を請け負ったので、その管理と維持に何度も出張していた。 同じ事業であっても、私の場合は企業の一員としての活動であり、営利を目的としたものであった。そこがモーテンソン氏と私の手段の違うところではあるが、そうではあっても、時には営利と人道支援との間に挟まって葛藤するときがあり、いつかは純粋な支援活動に従事したい、と思うことがあった。 その思いを見事に表現してくれているのがこのモーテンソン氏の活動である。ほとんど一人で学校建設の計画をし、決定をし、資金を集める、という非効率的で苦労の多い仕事ではあるが、反面、上からの縛りもなく営利を考えずに自分の信じる通りに事業を進めることが出来る。 パキスタン人を愛し、彼らの文化を尊重し、彼らと同じ生活をして同じ目線で物事を見る、という姿勢なくしては一人でこれだけの事業は成し得なかっただろうと思い、主人公に与えられた能力に敬意を表し、そして私たちのような企業人には真似のできないことであると改めて思った。そういうことが簡潔な文章で小気味よく書かれている。 ここで思い起こすのは、ペシャワールで活躍する、日本人医師・中村哲さんのことである。このような方々はまことに稀な存在ではあるが、そういう人達がおられるということを我々は認識し、理解し、かげながら応援しなければならないと思う。 そういうことをも想いださせてくれる本であった。 カスタマーレビューピックアップ この本、、というか正確にはGreg Mortensonのことをアメリカやアメリカの戦争を指示してきた日本を含めた「参戦国」の人間に読んで欲しい。すばらしいアメリカ人と正しいアメリカ、がちゃんとここにいる。政治、経済、文化、宗教、性別、などの人間の概念にあるすべての枠組の及ばない「正義」を実践してきた一人のアメリカ人と彼をサポートする最も保守的なイスラム社会の中の「正義」。その「正義」が融合して何倍もの力を発揮する様は感動的である。Greg Mortenson's achievement makes Al Gore's Novel Peace Prize a joke. カスタマーレビューピックアップ
9・11のテロ以降、世界中ではイスラムという言葉に少なからず抵抗感、嫌悪感をもってきた。しかし、その漠然と存在している思いはこの本を読むと一瞬にして崩れ、驚くと思う。このイラク戦争の原因はなにか?と問われると、イスラムの野蛮さなどが挙げられるかもしれない。しかし、本当の原因は教育が腐敗していたり、全く行われていないことにある。「無知」が問題なのだ。そして、この現状に気づいた登山家の著者が自ら学校を作っていく。地図にも載っていないようなところで一人のアメリカ人が自らの使命を課し、ひたむきに歩んでいく姿は行間から溢れてくる。大人になって「勇気」という言葉を口にすると、どこか気恥ずかしいものだが、その純粋な美しさに触れることが出来ると思う。 Oxford Collocations Dictionary for Students of Englishカスタマーレビューピックアップ この辞書よりも研究社の例の分厚い collocations の辞書を薦める人が多いですね。僕も研究社のその辞書は、研究社オンライン辞書の一環としてときどき使います。でも普段は、collocations の辞書としては、The BBI Dictionary of English Word Combinations と、この Oxford Collocations との二冊だけを、しかも書籍版で使っています。 なぜ研究社の大きなものよりもこの二つの小さな辞書が僕は好きなのか?まず、研究社の例の辞書は、書籍版で読むには大きすぎる。それなら電子辞書で引けばいいというわけで、僕自身も研究社オンライン辞書のサービスを通して使ってはいますが、例文が多すぎる割には、どうも僕とは相性が合わないらしく、隔靴掻痒(かっかそうよう)を掻くという感じ。でも、BBI と Oxford との二冊は、小粒なので書籍版でもゆったりと引けるし、例文が適度に少ないけど、現代に特に頻繁に使われているものを厳選しているという感じがする。 現に、あちこちの一般辞書(たとえばロングマン英和、ジーニアス英和、研究社のリーダーズや英和大辞典や英和中辞典など)を引きまくっても、何となく僕の探している例文が見つからず、どうもその単語の使われ方がよくわからず、したがってその単語の深い意味合いというか微妙なニュアンスがつかめずにいるとき、Oxford Collocations を引いて、目からうろこが落ちることがしょっちゅうあります。 さて、なぜ電子辞書という便利なものを使わないで、僕は書籍版にこだわるか?それはまず、パソコンや機械物があまり好きではないこと。次に、僕は辞書を読みふけるのが好きであるということ。電子辞書は、読みふけるには適していないように思います。第一、パソコンの画面上でずっといろいろな定義文や例文を読み続けるのは、疲れる。でも、適度に小さな書籍版だったら、片手で持ち上げて、あちこちをぱらぱらめくりながら、楽しんで読める。いまだに通読はしたことないけど、あちこちのページを渡り歩き、面白い例文に赤い印をつけていると、語学の勉強の苦しさも、ちょっとした娯楽になりえますよね。 それはともかく、collocations の辞書は、とかく、すでに単語の意味は深く知っているけど、その collocations が知りたいから引く辞書だと思いがちですね。でも、そうとは限らないと思います。つまり、単語の深い意味合いや微妙なニュアンスを熟知するために collocations の辞書が活用できると思います。いろんな文脈の中での一つ一つの単語の使われ方を collocations の辞書で確かめることによって、その単語の意味合いが感じ取れるわけなんです。なんてことを書いてしまいましたが、みなさんはそんなこと、とっくの昔にご存知ですよね。失礼。 カスタマーレビューピックアップ 英語を勉強していると、 適切な英単語の選び方を日本語で説明したり、 英文を和訳することの限界を感じることがあります。 余談ですが、都内の某私鉄の車内には、 テロ防止に向けた注意書きが、ちょっと変な英語で掲示されています。 文法は正しいし、意味は通じる…、でも、単語の選択が間違っているんです。 日本の学校のテストだったら、それでも「正解」なのかもしれません。 しかし、その車内の英文は、英語を和訳して理解するように教わった、 日本の英語教育の落とし穴ともいうべき、歯がゆい間違いなんです。 この辞書に出てくる単語は、どれも簡単そうに見えますが、 「英語教育の落とし穴」からの脱却に役立つと思います。 カスタマーレビューピックアップ たまたま新しく買った電子辞書にこの辞書が入っていた。確かにコロケーションの情報は英語学習上で役に立つもので、特に英作文の時は調べることが多いため「コロケーション辞典」は手元においておくべき辞書の1つだと思う。しかしこのオックスフォードのコロケーション辞書はどこかもの足りない。自分は普段「コロケーション」を調べたい時はまず「研究社活用大辞典」を調べる。これはすばらしい。このオックスフォードの辞書と比べると 1情報量が断然多い 2日本語訳が載っている 3調べやすい。たまにマイナーな例があるのだが(マイナーなコロケーションかどうかは同一見出しの中にあるほかの用例と比べれば分かる)こう使った例もあるのかと確認できるのが良いのと、こんなものもあるのかと「新明解国語」に似た辞書の楽しみがそこにある。第二にネット上でアルクの『英辞郎』を調べることもある。1・2は同様で3はパソコンを起動させないといけないのがおっくうなのと情報の「質」の点で電子辞書や紙の「研究社活用」に走ることが多々あるが「英辞郎」もお世話になっている。第三にWEB検索。GoogleやYahooの検索窓で英単語を入力して出てきた膨大な英文の前後をチェック。たまにどんぴしゃな表現もみつかって嬉しい。第4に環境の制約が多いのでめったに使うことはないがBNCコーパス。これだけコロケーションを調べる手段が他に充実しているとこの辞書はもの足りなく、利用するまではなかなかいかない。コンセプトは分かるのだが、コロケーション辞典という点では自分は「研究社活用」のファンである。 カスタマーレビューピックアップ 書籍で購入し,大変役に立っています。ネイティブでない日本人が苦手とするのがどの語とどの語が共起するかという問題です。自然な英語で文書を書く為には避けては通れない問題です。それを多少解決するのに役立つのが本書です。できるだけ自然な英語で文章を書きたいと思う人は必ず購入すべきでしょう。 この辞書は電子辞書にも載るようになったので,電子辞書を選ぶ際には,この辞書が入っているのを選ぶようにしました。電子辞書だとよけいこの辞書の優秀さが発揮されます。ただし,電子辞書の場合は焦点が絞られた情報を見ることになるので,コロケーションを広く学びたいと思うなら書籍でぱらぱらとページをめくるのがよいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
英語には慣用的な単語の組み合わせ(collocations)があり、それを示す辞書。基本的には、文法的に正しいだけでなくより自然な英文を話したり書いたりしたい上級者向けの辞書である。例えば、overdueは「期限が過ぎている」という意味の形容詞だが、これを「とうに期限が過ぎている」と強調したいとする。通常、形容詞を強調する場合、veryなどを使う。しかしoverdueはlongと組み合わせて使うのが正しい。確かに上級者向けの辞書だが、初級者のうちから単語同士の正しい組み合わせに注意を払うことは読解力、作文力、会話力を上げるために有益だ。 The Elements of Style (Elements of Style)カスタマーレビューピックアップ 多読用+ボキャブラリーを増やすために読みましたが、思った以上に感心させられた本。 もともとは半世紀も前に書かれた本らしいので、現在の視点でみると堅苦しい文章の書き方かもしれず、「古 い」という表現が当てはまるのかもしれないが、思うに、パブリックな場面でオマヌケだと思われないような書き 方をするには、古い文体だったとしてもこの本に書いてあるような書き方が今でも望ましいのではないのだろう か。 コンパクトにまとまってる点や、単にわかりやすい文章を書くというテクニカルなことにとどまらず、ロジカルに表現 するとはどういうことかという観点から書かれてる点はこの本の優れたところではないかと。ぶあついロジカルうん たらという本を読むよりも、まずはこっちを読んだほうがよいと思う。 カスタマーレビューピックアップ There is a lot of good advice in this small book. Strunk's ideas can be used easily in many situations. I like the way the information was laid out. カスタマーレビューピックアップ I do a lot of writing at work and just like any other job, my writing has to be professional and thoroughly edited before presenting it to my superiors. So you can imagine how convenient it is to have this book with me at work. It is the smallest and the most efficient reference book that I have ever owned. You can’t go wrong with this one. Trust me! カスタマーレビューピックアップ 良い文章の書き方を解説している本です。 初めの14ページは文法上の注意点が列挙されています。文法用語の意味が分からなくても、巻末にGlossary(用語解説)が載っているので便利です。また、良い表現と悪い表現を対比して紹介したり、ネイティブでも陥りやすい表現上のミスなどが、分かりやすく解説されています。 慣用的表現ですら文法的に完璧でなければ「ダメ」と言い切る著者の姿勢は厳し過ぎるとさえ感じますが、formalな英文を書く際には絶大な威力を発揮するでしょう。 この手の本は単調で退屈になりがちですが、所々にさりげなく光る著者のユーモアセンスがほどよく刺激になます。 コストパフォーマンスが非常に高い本です。 余談ですが、私がこの本を知ったのは、スティーブン・キング氏が著書"On Writing(邦題は『小説作法』)"で「文章の書き方を指南する本は大抵ウソだらけだが、この本は例外だ。モノ書きを目指す人は全員読むべきだ」と、この本を絶賛していたからです。 カスタマーレビューピックアップ
15年前にロースクールに留学しているときに、修士論文を書く書くときに指導教授から文章の書き方を注意され、悲しい思いをしたことがあるが、この本にめぐり合っていたならと今にて思います。持ち運びにも便利なサイズの本であり、英語での文章を書き時に常に持っていたい本です。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |