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発売日:1978-06
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Amazon人気商品ランキング/Children's BookspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:919427/総ページ数:91943 最終更新日:2008/07/27 Magic Moving Alphabetカスタマーレビューピックアップ 一見何も描かれていないような、うすい縞模様だけが見えるページにシートをかざした途端に絵が浮き出てくるのでびっくりです。シートを少しずつ動かすことで絵が動きます。各ページにそれぞれのアルファベットで始まる英単語と絵が書かれています。子どもも釘づけでした。 ただ、1冊1枚のシートを各ページに自分で動かさないといけないこと、eelやpeacockなどあまり見慣れない単語が使用されていること、が残念な点でした。子どものアルファベット学習の入門用にと思っていましたが、絵の動きを楽しむものとして使ったほうが良さそうです。 カスタマーレビューピックアップ
スリットを使ってパラパラまんがを再生するタイプではなく、モアレを利用して「動き」を感じさせる本です。タイトルの通り、AからZまでではじまる26の言葉が収録されています。隠し絵のようになっている縞模様にスリットを乗せたとたんにイラストが浮き出てくるのは本当に不思議です。そして、それが動くし。コマの回転など相当なものです。 Breaking Dawn (Twilight Saga)
特価:¥ 2,909(税込) 発売日:2008-08-04 売上ランキング:Bookで35位 ユーザー評価: Book / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
一年に一冊ペースで出版されてますが、本当に首を長くして待ってました! エドワードとベラの結婚、どうなるのか楽しみです。OFFICIALで毎日UPDATEされているQUOTEには、エドワードに気がある(でもフラれたらしい)超美人のターニャも出て来るような記述もあり、二人にどう絡むのか気になるところ。発売が待ち遠しいです! Charlie and the Chocolate Factory (Puffin Modern Classics)カスタマーレビューピックアップ 英語ということで、成人の英語学習者の方もチャレンジするとは思いますが、 内容自体は「対象:9〜12歳」とある通りです。 良くも悪くも児童書です。 日本語の児童書を楽しめる人なら面白いでしょうし、そうでない人には 所詮は児童書って感じの感想になるのでないでしょうか。 英語レベル的には高校生以上向け。内容は小学生向け。 英語学習の一環としてはお薦めですが、純粋に大人の読書としては、 童心に帰って児童書を楽しめるか否かにかかっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ ダールの面白い話は、日本語の翻訳の質も高いと思います。 ダールの翻訳の解説に英文のおもしろさを生かすような翻訳にしたという話があったので、原書も買うようにしています。 すべてがわからなくても、面白いところを英語でどういう表現になっているのかを調べるだけでも楽しいものです。 映画を英語で見ているときに、気になる表現が、原書ではどういう表現かを調べるのも一つの楽しみ方かもしれません。 カスタマーレビューピックアップ この話はロアルド・ダールの一番ポピュラーな作品である。ウンパ・ルンパ達もかわいくて実際にいたらペットにしたいほどである。ウィリー・ワンカの面白い性格が気に入った。でも言うことを聞かなかった子どもたちが少しかわいそうだった。やっぱりロアルド・ダールだなぁと感心させる奇想天外なストーリー展開が魅力的。英語はそれほど難しくないので、英語初〜中級の人に薦める。 カスタマーレビューピックアップ 読了後の第一印象は、「笑えるけど怖い」です。童話ならではの教訓がいっぱいです。 ユーモアがあって面白いですが、淡々と描かれている内容は意外と恐ろしいです。 単に笑えるだけでなく、大人にも子供にも考えさせられる内容だと思います。そこがDahlの作品の魅力の一つなのかもしれません。 ウンパ・ルンパの歌が聞きたくて、CDも欲しくなってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
映画「チャーリーとチョコレート工場」の原作です。 この世に五枚だけの金色の招待状。 その招待状入りのチョコレートを手に入れた子供だけが、 世界最大のチョコレート工場に入ることができます。 感想は、極上のブラックチョコレート。 そんな感じ。 原作のままの、残酷なグリム童話やアンデルセン童話みたいです。 ちゃんと言うことを聞かなかった子供達が、 次々と恐ろしい目にあわされていきます。 ブラックジョークというか、本当に怖いんですけど ラストは意外でしたが、やっぱり酷い… 単純にハッピーエンドとは言い難いです。 というか、映画ではどうなってるか知りませんが、 主人公の少年は、拾ったお金でチョコレートを買って、 しかも二枚目で金色の招待状を引き当てています。 その前に誕生日に一枚、そしてじーちゃんから一枚、 計四枚のチョコレートを買っています。 一枚目じゃなかったんだ… 半クラウン銀貨を拾った少年は『天からの贈り物かな?』と言ってます。 飽食の国日本では、子供には「お金を拾ったら警察へ」という教育ですね。 少年の家はとても貧しく、飢えていた少年は、拾ったお金でまず、 自分にチョコレートを一枚買って、 お釣りを家族のために母親に渡そうとしています。 が、チョコレートがあまりにもおいしかったので、 まだお釣りもたくさんあるし…(お釣りは六ペンス。小さな銀貨が四枚) 『もう一枚使ったっていいじゃないか…』 と、またもや自分だけ食べるチョコレートを買ったら、当たったんですよ。 この辺が、世の中綺麗事だけじゃねぇぜっていう、 なんとも言えない童話の世界をかもしだしています。 ウンパ・ルンパにいたっては、密入国ですよ。 映画を見ていないので、チョコレート工場の中は 私の頭の中での妄想で再現されたわけですが、 充分魅力的で、よだれが出そうでした。←チョコレートLOVE チョコレートの滝にチョコレートの川。 ホットチョコレートをいつでも飲める。 I Like It When . . .カスタマーレビューピックアップ A National Parenting Publicationsで金賞を受賞したらしいこの本は、ペンギンの子供が一番大切な人(この場合ママです)のどんな時が好きか語る絵本です。 "I like it when you hold my hand." "I like it when you let me help."と、文法はこれ1つしか出てきません。 赤・青・黄・緑の配色がかわいく、子供の注意をひきつけます。 最後は親子の会話、"I love you." "I love you, too."で締められているのもいいですね。 心が暖かくなる絵本でした。 小さな子供を持つ友人みんなに贈りたくなる素敵な絵本です。 カスタマーレビューピックアップ 1才2ヶ月の娘に買いました。DKの次にお気に入りの一冊です。 いつもジェスチャーつきで読み聞かせしているので、それを覚えていて、私がする前にジェスチャーしてくれます。例えば、eatでは大きく口を開けてくれたり、danceでは体を揺らしてくれます。それが嬉しいらしいです。 カスタマーレビューピックアップ 是非お休み前の少しの時間にお子さんに読み聞かせて上げて欲しい本の1つです。 親子のI like it When・・・ってフレーズが頭につい残ってしまう。 呪文のように何回も繰り返す感じ。凄く読みやすい本。 絵もとても可愛らしい。 うちの娘はこの本が大のお気に入りになりました。 カスタマーレビューピックアップ なかなか寝付かない娘。夜寝る時のお決まりはこの本。毎日の暮らしの中でも、手をつなぐ時、お風呂で遊ぶ時、くすぐる時・・・娘の口から自然と英語が出てくるのは子供の興味を引く明るい色使いと、かわいいペンギンのキャラクター、そして子供でも口にしやすい練られたシンプルな文によるもの。簡単な言葉から英語に親しむにはとてもいい1冊だとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ
長女が1才半くらいの時も何度も何度も読まされましたが、次女も大好きなようで、今日も20回ほど読まされました(笑) I like it when の後の動作を一緒にやってあげると喜びます。ハグの時はハグ、くすぐる時はくすぐって♪でもウチの次女、日本語のブタさんの鳴き声を先に覚えちゃったので、Booの時は鼻をブーってブタさんの鼻にします…。 まあそれもかわいいですけど。。。 とにかく親子で楽しめる本なのでオススメです。 Harry Potter and the Sorcerer's Stone (US) (Paper) (1)カスタマーレビューピックアップ このシリーズを原書で読んでいた大人のファンです。原書が完結した機会にと翻訳版も読んでみましたが、つじつまの合わない箇所(誤訳)やおかしな日本語が多数みつかりショックを受けています。 読む前にネットの掲示板で、misty eyes(=ぼんやりした目、潤んだ瞳)が 『霧のような瞳』、booming barks(=とどろく吠え声)が 『ブーンとうなるような吠え声』になっているという情報を目にしたときは、冗談に違いないと思いましたが、本当だったのでびっくりしました。『霧のような瞳』とはどんな瞳でしょうか? 犬がブーンと吠えるでしょうか? たいへん非常識な訳です。 第1章の最後、原書に「people meeting in secret all over the country=国中のいたるところで密かに集まった人々(魔法使い達を表わす)が〜」と書かれている箇所がありますが、翻訳はここを 『国中の人が、あちこちでこっそりとあつまり〜』(ハードカバー版p30)としているので、これでは英国人全員が魔法使いのようです。 部分によっては翻訳者の熱意や工夫も感じられるのですが、上記のような不手際が散見されるため、全体に見て子供が繰り返し読むのにふさわしい本になっているとはいえず、たいへん残念です。 世界的なベストセラーとなったこの作品は、遊び心いっぱいのファンタジーです。ただ決して万人向けの心暖まる児童書というわけではありませんので、その点も注意が必要です。魔法の学校は様々な理不尽に満ちていますし、後の巻では残酷な場面も出てきます。(それが面白いところでもあるのですが)今から小さい子供に読ませることを考えている方は、訳に問題があることに加え、後半ダークなストーリー展開が待ち構えていることも知っておいた方がいいでしょう。(☆ひとつは日本語版への評価) カスタマーレビューピックアップ 小学生の頃はナルニア国物語を読んで夢中になり、大学時代に指輪物語を読み通し、2000年にこの作品を読み、その後ファンタジーの世界にのめり込んでいく。 兄が活字が嫌いな息子に向けて音読をしていた記憶もある。 その成果があってその子供は小説が好きになって私立中学へ進学し、科目では国語が一番をとった。 私も2000頃まで本が余り好きではなかったが、この小説をきっかけにして、後に続けてファンタジーを300冊以上読んでいる。 1997年当時では極めて類を見ない、以前にあったダイアナ・ウィン・ジョーンズ氏、スーザン・クーパー氏、アルシュラ・ル・グゥイン氏、エミリー・ロッダ氏等の文体にも似ていない 独創的なファンタジーであった。 この頃のJ.K.ローリングはハングリーで文体、発想共に冴え渡っていて、独創性に満ちていて新鮮だった。 カスタマーレビューピックアップ 映画がつまらないから、きっと小説版は面白いんだと思って読んだけど、 理解不能だった。 児童本だからか描写は乏しいし、何よりもフォント文字が気色悪い。 別に人の感性に口を出すつもりはないけど、 これを熱中して読めるのに、日本のファンタジーはオタクの読み物だと馬鹿にする人がいることや、ハリーポッターより面白いファンタジーはないといっている「健全」な人たちは、これ以外にファンタジー本を読んだことあるんだろうか。 カスタマーレビューピックアップ ハリーポッターを読むまで、文学から10年以上離れていました。 電車で小説を読んでいる人たちがよくわかりませんでした。 しかし、ハリーポッターと賢者の石は、ハリー、ロン、ハーマイオニーのトリオの掛け合いが面白く、ハグリッドとダンブルドア、マクゴナガルという見方になる先生。 面白くも楽しい学園生活と、死を直面する危機。 ちょうど子供から大人になるときの不安を案じしているのだろうか。 カスタマーレビューピックアップ
非常に話にのめりこみやすく、何度読んでもあきません!!! ぜひ、一回読む事をお勧めします!! Harry Potter and the Deathly Hallows (Harry Potter 7)(US)カスタマーレビューピックアップ シリーズ第1巻が日本語訳で出版されたのが1999年の12月。 それから約9年間の月日を経てこの最終巻が出版されたわけですが、 9年間といえば、小学生だった子が成人しててもおかしくない期間です。 いざ読み終わってみると、その長い期間も短かったような気がします。 それくらい、ハリーポッターシリーズは自分をずっと楽しませてきてくれました。 そしてこの最終巻は、まさにシリーズの最後を飾るのに相応しい内容だったと思います。 本を閉じたときは少し寂しさを感じたけれど、 それ以上に、この本に出合えたことにお礼を言いたくなりました。 ハリーたちと作者に、心からありがとう。 カスタマーレビューピックアップ 最終巻を飾るのに相応しい内容でした。 詳しく語ることは避けたいですが、登場人物達の過去と真実の姿、三人の固い絆、最後の決戦、そして、受け入れ難い悲しい死、など。シリーズ全体のクライマックス・シーンが詰め込まれたとも言える本作は最初から読者を惹きつけて離しません。息つく暇が無い展開に胸躍らせ、悲しい場面に幾度も涙して。 これまでの謎が解き明かされる構成と小道具の使い方の見事さに感服しながら、是非また第1巻から読み直してみたいと思うことでしょう。 原語でも読みましたが、大人も読める児童書として日本語訳が出版されたことは素直に喜びたい。「日本語が練れていない」などの批判があることは確かですし、子供向けを意識するなら平易な文章、大胆な意訳を目指す術もあったでしょう。しかし同時に、多種多様な表現方法を持つ母語を解する国に生まれたことを幸運と、とりわけ漢字から受ける印象は捨て難いもので...、出来れば前向きに捉えたいと思っています。 カスタマーレビューピックアップ 終わった。終わってしまった。学生の頃に第一作と出会い読み続けて8年。とっくに社会人になってしまい、6作目あたりからなんとなく「ちょっと恥ずかしいかも」と思いつつ先が気になって仕方ないので毎回レジに並んだ。それももう最後。 世間ではファンタジーと呼ばれているが、テーマは重い。愛や友情、勇気とともに、死や孤独、憎しみも表裏一体に描かれている。最終巻である今作は特にそれが顕著だ。 ハリーがなぜ生き残ったのか。そしてヴォルデモートを倒すためにハリーが払わなければならない犠牲とは何か。この謎が明らかになった時、気軽に読むファンタジーにしては重すぎるテーマを感じた。しかし、その重さこそこの物語の最大の魅力ではないだろうか。 ただ魔法が出てくるだけのどこにでもあるようなおとぎ話ではなく、一人の少年が大人になっていく姿を描いた物語である。その過程が軽いものであるはずがない。綺麗事ばかりであるはずがない。それがあるからこそこのシリーズが大人も楽しめるのだろう。 つぎつぎと大切な仲間が斃れていく今作は読み進むのが辛い。しかしその中で救いを与えられるのが、ある男の正体が明かされる時だ。未読の方のために名前は伏せるが、私は第一作から彼の正体が気になって仕方なかった。実はその男の真実が知りたくて読み続けたようなものだ。そしてやっと彼の正体を知った。やっぱりイイ奴だった。周りからどれほど嫌われ、憎まれ、蔑まれても、生涯をかけて愛した女性のために、自分の全存在を投げ出してヴォルデモートの懐に飛び込んだ男。ハリーが「僕の知る限り、もっとも勇気のある人」と讃えた男。誰にも看取られず、誰からも悼まれることなく逝ったその男の名を終章でハリーが自分の子供につけていたと分かった時、不覚にも目頭が熱くなった。 やっぱりただの子供だましなファンタジーではない。 ローリング女史がまさに魔法のごとく生み出した最高の物語もこれでおしまい。 大人になってからこんな素敵な童話に出会えたというのは幸せなことだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 待ちに待った「ハリー・ポッター」の最終巻です。 予想以上の出来でした。 上巻は、ポッターがダンブルドアから与えられた使命に対して、試行錯誤しながら進んで行く展開ですが、下巻に入って物語は大きく展開し、二転三転しながら大団円に向かいます。 その間、ダンブルドア、スネイプ二人の知られざる過去が明らかにされ、それが最後の完結に大きく影響を与えて行きます。 第33章「プリンスの物語」、第35章「キングズ・クロス」の二つの章で、全巻を通しての謎解きが総てなされており、非常に読みやすい構成になっています。 これ以上書くと、これから読む人に迷惑がかかるのでここまでにしますが、様々な形の「愛」を感じさせてくれる作品でした。 カスタマーレビューピックアップ
大作の締めくくりにふさわしい内容でした。 物語が第六巻の延長で始まるので、これまでの巻と異なり、いきなりトップスピードで ストーリーが展開していきます。これまでの登場人物に加え、最終巻だけに登場するキャラ クター達が、過去の謎を解き明かしていきます。 私が特に心を惹かれたのは、スネイブを含む悪役達の満たされない愛、歪んだ愛がもたらす 苦悩と悲劇です。一〜五巻は、楽しいおとぎ話でしたが、六・七巻は、現代の豊かな人たち への警鐘だと思います。 子どもたちと、それを見守る人たちに読んでほしい本だと思います。 Scholastic Children's Dictionaryカスタマーレビューピックアップ 5歳の娘の誕生日祝いにいただきました。とてもよい辞書です。大人が英語学習に使っても楽しく学べると思います。むしろ、大人の英語教材より飽きがこなくてよいかもしれません。 まだ娘は辞書を自分でひくのは難しいので、娘がリクエストした単語を私がひいて読み上げています。娘が「butterfly」とリクエストしたので、そのページをひいてみたら、butterflyの説明だけでなく、代表的な蝶のカラーのイラストがついていたりします。ほかにも図解がいっぱいで、隙間時間にちょいちょい拾い読みして楽しんでいます。 カスタマーレビューピックアップ It is useful that the detail picture descriptions for kid to understand words and backgrounds. カスタマーレビューピックアップ お値段の割に中身が充実していて、子供の英語辞書(英英)としておススメの一冊です。 さすがに英検上級レベル(準1〜1級)のマニアックな単語は載っていませんが、子供が習う通常の範囲でしたらこれで充分だと思います。 イラストも解りやすくおもしろいので、調べたかった単語の載っているページを端から端まで眺めてしまい、ついつい、今必要のない単語まで読んでしまいます。 強いて言えば、重たいのが難点かな? カスタマーレビューピックアップ 小学1~2年生からアメリカンスクール等で使用されます。クラスに置かれています。小学生の英語を学ぶ上ではとても使いやすいです。中のカラー写真も豊富です。英語を始めた子供で、自分で辞書を引けるようになれば、この1冊は役に立つと思います。 カスタマーレビューピックアップ
かなり評価がよかったので、物は試しに・・・という軽い気持ちで英語の勉強用に購入しました。結果は買って大正解です。子供用と言ってバカには出来ません。英語を勉強中の大人にも大変役立つと思います。この値段では、安すぎる位です。 TOEIC500点の英語力しか無い私ですが、知らない単語でいっぱいなので、単語力を増やすにはいい本です。最初、語彙数が少ないということを懸念しましたが、日常使う基本的な単語は抑えてあるので、初級中級者には十分過ぎる辞書です。判りやすい英語の説明と、カラフルな挿入絵を見ながら単語を覚えられます。 ただ、持ち歩くには、重くてかさばるのでそれが難点です。まぁ、本来、辞書というのはそういうものですよね。 お勧めの一冊です! Somedayカスタマーレビューピックアップ 私は大学生と高校生の2児の母で、そして昨年最愛の母を亡くした娘でもあります。この本の特に最後の6ページは、実体験として母から私、私から子どもたちへと目には見えないけれど受け継いできたものを再確認させられ涙なしには読めませんでした。若い方だけでなく、人生の永〜い旅路を経た方達にもお勧めしたいです。 カスタマーレビューピックアップ 新たなる生命の誕生だけでも感動なのに、それが自分の子供ならばなおさら大切。しかし、育児は楽しいことばかりではなく大変なことも多く、その出会いを希薄にしていくかもだ。そんな時子の写真とともにこの本があれば永遠に誕生の瞬間を色鮮やかに思い出せるだろう。時には思い余って涙も出るだろうが、ただの悲しい涙ではないのだから大いに受け入れよう。心に染み入る母の愛、全ての人のスタートライン、優しい絵とともに癒されましょう。ご自身にはもちろん。いろんな方へプレゼントするもよし。 カスタマーレビューピックアップ
これが母親の気持ちだと思います。少ない言葉の中に、ぎっしりつまった子育てのすべて。呼んでいて涙があふれてきます。娘が生まれたあの日から・・・私もそうでした。一人ひとりが違う感じ方で、感動して読むことのできる本です。娘と読んでいて、涙がとまらなくなり、娘に心配されてしまいましたが・・・いつかあなたにもわかるわ、そう思いました。 Let's Playカスタマーレビューピックアップ タイトルと絵が簡単そうだったので購入しました。 子供に見せた初めての洋書絵本です! 購入してから子供(1歳半前)が毎日のように見るようになりました。 朝起きて一番に触るものが『Let's Play』でした。 親の私でさえ驚きましたが、絵本の中のワンシーンから「flower」という単語を発するようになったのです。 絵本の影響を目の当たりにした瞬間でした。 厚手の絵本で角もない為小さな子供でも安心して触らせれるのもよかったです。 カスタマーレビューピックアップ 英会話の教室で使うために、先にLeo LionniのColor of his ownを買っていたのですが、それよりかは中に書いている文章の言葉数がずっと少ないので小さい子供への読み聞かせでも文を最後まで読む前にめくられるというストレスはありませんでした。本の裏にも書いていますが、6ヶ月から3歳くらいの子供にちょうどいいです。絵もかわいくて届いたその日に娘に何度も何度も読んでとせがまれました。Good morning! Good night! は私が読む前に先に言ってしまいます。 カスタマーレビューピックアップ 英語が大好きな娘の為に買いました。シンプルだけど、とてもきれいな色合いの絵で、娘以上に私の方が気に入ってしまいました。文章がとても短いので、3歳以下くらいのお子様にいいかも・・・。 カスタマーレビューピックアップ 夏休みはテキストを離れて子供たちに違う楽しみを与えます。 女の子のクラスではかわいい絵が好評。せりふを自分のことに言い換えたり、いろんなことができます。高学年でも喜んで読みたがりました。 今2年生クラスでミニ参観に備えて、この本をアレンジしての準備中です。 カスタマーレビューピックアップ
Good Morning!で始まるこの本は、2匹のねずみが“今日は何をする?”と、1ページ毎にそれぞれ違う遊びをしています。各ページ、短いフレーズとリズムのある文章で、言葉の分からない小さな子供にも色やリズムで楽しめる内容になっています。レオ=レオニーらしい作品で絵や色使いもとっても可愛く、生後2ヶ月の娘は数ある絵本の中でもこの絵本にはかなり良い反応を示してくれます。 From Head to Toeカスタマーレビューピックアップ 1-3歳児の英語を取り入れたリトミックのレッスンの中で、英語の本の読み聞かせをしています。これの本には、動作を表す英単語が出てくるので、後々レッスンでも役立ってくると思います。絵はインパクトのあるエリックカールのでですし、文章もテンポよく、同じフレーズの繰り返しですので耳に入りやすいと思います。未就園児だけでなく、英語を習い始めた子ども達にはもってこいの本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ そんなに英語の得意でない私も娘が喜ぶのでへたくそながらも読んであげています。動物の動きに合わせて「I can do it!」とマネをしながら2歳の娘が叫んでいます。特にロバのマネがお気に入りで、自分でマネして毎回爆笑してます。寝る前は興奮しすぎるので読んであげられません。" カスタマーレビューピックアップ 子供英語サークルで、体の部分の名称を教えるときにhead, shouldersの歌と合わせてつかいました。歌ったあとに読み聞かせたので、みんな絵の真似をしながらhead! と大声で読んで(読んだつもり?!)いて楽しめました。エリックカールの本はカラフルなので、色の単語にも使えていいですね。 カスタマーレビューピックアップ 幼稚園の子供たちへの読み聞かせに使う為購入しました。 絵が分かり易く、"I can do it!"だけから入れるので、ページが進んでいくうちに、皆動作を真似しながら楽しく言えます! 動きもいろいろ工夫されていて、お気に入りの動物のページを開いて「読んで読んで!」と本を持ってきたりする子もいます。そうやって繰り返しているうちに、動作も英語で言えるようになっていました。とてもオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
うちの娘(2歳7ヶ月)が英語教室で先生と一緒にやり、超興奮してたので購入しました! 動物たちと同じ格好をし『I can do it』と大きい声で叫んでます!! 子供は体を動かすことがヤッパリ好きなんですね♪ これは親子共に文句なし星5つです!! |
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