定価:¥ 793(税込)
特価:¥ 958(税込)
発売日:2008-09-04
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Amazon人気商品ランキング/History & PhilosophypsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:52999/総ページ数:5300 最終更新日:2008/10/14 The Seven Words You Can't Say on Television
特価:¥ 958(税込) 発売日:2008-09-04 売上ランキング:Bookで10308位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
10年以上前にThe Language Instinctを読んで、衝撃を受けました。以来、欠かさず読んでいるのですが、毎回唸らされます。Stuff of thoughtは入手するのに手間取ってしまい、まだほとんど読んでいないのですが、もう新作が??やけに薄いな?と思ったらExtracted from "Stuff Of Thought"と書いてありました。ということで、この本は持ち歩くのに使います。 Godel, Escher, Bach: An Eternal Golden Braidカスタマーレビューピックアップ 「不完全性定理」を証明した数学者ゲーデル、だまし絵で有名な画家エッシャー、音楽家バッハを論じた本。ホフスタッターは当時ミシガン大学の人工知能の研究者。お父さんはノーベル物理学賞受賞者。ホフスタッターはどんな人たちに読んでもらいたいかを問われて「わたしが15歳のころに興味を持っていたような事柄に関心のある、15歳の頭のいい連中」に読んでもらいたいと答えている。 私自身は大学の哲学科の先輩に紹介していただいた想い出のある本。あの世界の北野武(ビートたけし)が20年前ぐらい前にバラエティ番組でこの書名に言及したのを偶然テレビで見たこともある、そのくらい当時読まれたすばらしい本。(2008年現在、北野武さんの最新作映画の題名が『アキレスと亀』だとテレビで知って、本書がたけしさんに与えた影響はこんなにも大きかったのか! と驚きました) 翻訳チームがすばらしく、この翻訳をきっかけに日本の英文学界・数学界は大きく進歩したと私は思っている。 言語に関しての示唆が多く、英文法研究書としても読めるのです。 ● <人工知能の知識の分類> ⒜ 手続き型:Bottom up方式 「あなたの居間の椅子の数は?」、イメージの中で、あるいは実際に数えようとする ⇒how toとしての知識 ⒝ 宣言型:Top down方式 「シカゴの人口は?」「500万人」と、どういうわけか心に浮かぶ。 ⇒事実としての知識 ● 【否定/助動詞】話し手の判断が入っていないと思われている文にも事実だけではなく、判断が入っている例 p. 630 「起きなかった」ということに度合というものはない。「ほとんど起こりそうだった」は心の中にあるのであって、外的事実の中にはない。 ●p. 631【没価値の叙述文】叙述⇒叙述+不定詞⇒仮定法⇒助動詞+不定詞 「私はロシア語を知らない」→ロシア語を知りたいなあ、知っていたらなあ、チェーホフを読むのになあ。 ●p. 351【名詞】原型原理(プロトタイプ) 「記号」⇒【名詞】 「クラス」⇒【種類=一般的な話題】 「事例」⇒【メンバー/ある人や物を指す具体的な話題】 脳の中で記号はクラスを表わすのか、それとも事例を表わすのか? ある記号はクラスを表わし、他は事例を表わすのか? どの部分を活性化されるかによって、単一の記号がクラス記号および事例記号の双方の任務を果たすのだろうか? p. 142【関係代名詞(制限用法)】 同一人物についていく通りにも心に描くことができる。例えば、 その著作を私が先月ポーランドの友人に送ったところの人物 今夜、この喫茶店で私と私の友人に話しかけた見知らぬ人物 この2つが同一人物を表現していることはアプリオリには明らかではない。しかし、その晩の会話の中で2つの記述が実は同一の人物をさしていることを明らかにするような話題にぶつかれば、こう叫ぶことになる。「なんだ、あの人のことだったのか!」 カスタマーレビューピックアップ ゲーデルの「不完全性定理」、エッシャーの「だまし絵」、バッハのフーガとカノン、が本書のタイトルの由来ですが、中心はゲーデルです。ーー正直なところ、私には本書が理解できていません。数字を苦手とする私にとって、超数学や固体物理学が語られているページは、読み流すだけでも苦労しました。また、大変な大作で、文庫本にすればゆうに4冊分ぐらいはあると思われます。それにもかかわらず、全然読めていないと思いながらも、大きな感動を覚えました。 本書で繰り返し登場するのは先の3人ですが、他にも様々な話題に触れられていて、日本の俳句や禅問答など、難解なゲーデルの世界を少しでも親しみやすいものにしよう、せめてゲーデルの雰囲気だけでも読者に伝えたい、という著者の熱意が伝わってきます。ーーとはいえ、もともと難解なものを簡明にすることはできませんし、著者もそのような安易な誤解を生じかねない方法はとっていません。難解であることに手加減していません。それでも、採り上げられている話題の中には比較的親しみやすいものも含まれていますので、忍耐力さえあればどうにかついていける、というのが、数学オンチである私の素直な読後感です。長い(様々な話題が豊富に語られている)というのは、本書の場合は<長所>だと思います(短く要!点だけまとめられていたとしたら、私なんかではとても手が出ない)。 カスタマーレビューピックアップ 結構昔に書かれた本ですが、内容は今でも十分に意味のあるものです。実に広い視点から、非常に深いところまで考えられていて、全くただただスゴイという他ありません。この本は単に人工知能についての本とも、あるいはゲーデルの不完全性定理に関する本だとも言い切れず、あらゆる分野に応用可能なものだと思います。「なぜ?」という問にこだわる人は是非手にとって読んでみると良いと思います。読んできた本がそれほど質が高くないのかもしれませんが、今までに読んだあらゆるジャンルの本の中で考えても、これがベストです。 カスタマーレビューピックアップ
この本は数学のトピックを詰め込んで、登場人物の会話部分でこれでもかというほど思いっきり楽しんでいるような内容です。集合や微分の概念の話もたっぷり出てきて敷居も高いとは思いますが、丁寧に説明してあり、読んでいくと面白く、また話のつなぎかたが素晴らしいのです。タイトルから最後のページまで構成が実に巧みで、さすが数学的組立、まいったと唸るほどです。数学は数学なので万人におすすめとは思いませんが、エッシャーの絵に興味があるという方には読んで欲しいなあと思います。 Nonlinear Dynamics and Chaos: With Applications to Physics, Biology, Chemistry, and Engineering (Studies in Nonlinearity)カスタマーレビューピックアップ 私は50代の一社会人ですが,趣味として「力学系」を学んでいます.独学のため,本が学習の拠り所となっています.数年前,たまたまブックリストで本書を見つけて買っていたのですが,その後いろいろな所で,非常にいい本であると紹介されていたため,まともに読んでみました. 私のような,研究者でも学生でもない,半素人のいわば第3の立場からの感想です.通常の解説書では,概略はなんとなくわかっても,さらに理解を深めようとすれば壁に当たってしまいます.本書は基本的な概念の内容を,数学書の基本スタイルである,定義・定理で構成していく方法をとらず,簡潔な説明とその内容を表現する典型例で理解させるという形態になっています.これが初心者には非常にわかりやすい.しかも,前で上げた例が,後でさらなる役割を果たすように,周到に配列されていることを感じます.もう一点は練習問題です.通常,問題を解くときになると,初学者には本文の理解と問題の程度にギャップがあり,解き方の見当が皆目つかないことになりがちです.そこのところを本書は,手がかりを与えてうまく誘導してくれるように思います.本書はMITやコーネル大学の学部生用の教科書として,使われたようですが(同じ著者のSYNCという本に,この本のことについての学生の感想が出てきます),このスタイルは,私のような独学者にも学習をあきらめさせずに,次の学習に向かう意欲を与えてくれます. もちろん,一方でこの形式は力学系の学習の入り口として有効ですが,欠点でもあると思います.内容の数学的な厳密性や証明は,他書で補わなければなりません.例えば,節か章の最後に,重要なものについてのきちんとした証明をつけてもらえば,self-containedになって良かったのにと思います. カスタマーレビューピックアップ
Nonlinear Dynamics and Chaosという題名の本は数多くあれど,この本ほど親切丁寧な本はないだろう.大抵,カオスを語った本というのは(特に和書)筆者自身がどうしても"カオス"を語りたがるものらしく,基本そっちのけでさっさと複雑系の話に流れてしまう. この本は3パートに分かれている.パート1で1次元系の流れ.パート2で2次元系の線形システムと非線形システム.パート3がカオスである.それぞれ100ページほど割り当てられており,非線形力学の教科書としては2パート目までで十分であろう.だいたいカオスは趣味でやるものであって,工学者にとっては2次元系の非線形力学の手法がわかれば十分である.その点に於いてこの教科書は"わかっている". 各システムの解説ではできるだけ具体例を用いて説明してくれるため直感的に理解しやすい.「具体例を用いて」とは,ホタルの発光現象や超電導接合など自然界の具体例を持ち出してきてモデル化するところから説明が始まるという意味である.読めば分かるように丁寧に書いてある点も評価が高い(信じられないことに,世の中読んでも分からない本が多い(特に和書)).例題や章末問題も豊富なため授業に使ってもいいだろう.英文は簡潔かつ丁寧.学部・修士レベルの初心者向け教科書として我が研究室では重宝している. 残念なことに欠点が1つだけある. Strogatz先生にはどうもシャレのセンスがないようだ. 2次元線形システムの例として丸々1節を割いてでてくるLove Affairなどはどうしたものか.毎年この節に達すると室内温度が低下する. The Structure of Scientific Revolutionsカスタマーレビューピックアップ
過去から未来に向かって直線的にのびる進歩の道筋―常識的に人々が抱きがちな科学進歩に対するこの考え方を根底から覆した科学哲学の名著。彼によれば科学は直線的に積み重なり、一つの絶対的真理に向けて進歩していくのではなく、研究の思想的基盤そのものを覆す科学革命と、その革命によって新しく定着した思想的基盤の妥当性を補強する通常科学の繰り返しによって進行していく、という。ゆえに、土台となる思想的基盤が全く違う二つの時代―例えばアリストテレスの時代と現代―を比較して、どちらが科学的により進歩しており、どちらがより遅れている、などという判断を下すことは単純にはできない、と主張する。思想的に同意するか否かは別として非常に面白く、人文科学の人も是非読んでおきたい一冊。語学的に言うと、英語自身は語彙的にも構文的にもそこまで難しくないけれど、言っている内容は決して容易とは言えないので、丹念な読みが必要だろう。 A Brief History of Timeカスタマーレビューピックアップ この本を高校生のころに読んで,宇宙や物理への興味がわいた. 宇宙のことが本当に分かりやすく書いてあった. 高校生でも理解できると思います. 大学では,物理を勉強して,大学院では宇宙物理を専攻した. 現在,宇宙観測を仕事にしている. この本に感謝しよう. カスタマーレビューピックアップ 232頁から234頁まで、ホーキングによるアイザック・ニュートンへの評価が載せられている。 この本の肝はここだ。 私が、現在の文庫本ではなくこのハードカバーを推すのは、そのためである。 私は、この本の訳者が原文を忠実に訳されたことを信じる。 私たちが生きているこの世界は、偉人たちによって構築されたのではない。 私は、まだ読んでいない全ての人に、この本の中身を薦めたい。 カスタマーレビューピックアップ 車椅子の天才科学者の本は今でも色あせない。量子力学と相対論の統一を通して、科学が避けて通ってきた「なぜ宇宙が生まれ、現代のような形になったのか」という問いに真っ向から挑む実証主義の代表、ホーキングの偉大さは読むたびに感動する。思えば複雑な宇宙物理学をこれほど一般に分かりやすく説明した人物は当時ではホーキングくらいなものだった。たしかに本書はいくら一般向けとはいえ難しい。訳出も今から見ると古めかしいし、高次元や本書の要の一つである無境界条件と不確定性原理は図で説明しづらく、ホーキングも説明に相当苦労しているようだ。ホーキングは本の中で頻繁に「神」という言葉を使う。彼自身は無神論者だが、神の不要論を唱えながら、あえて物理学が提示する無神論を読者に強要しない。この辺に彼の寛容さをうかがうことが出来る。今では宇宙物理学も進歩して、本書にもいくつか修正が必要になった。それだけ科学は日進月歩で絶えず書き換えられている証だ。 今では「エレガントな宇宙」など多くの優れた本がある。しかし本書がなかったら「エレガントな宇宙」も生まれなかったかもしれない。 ホーキングが火付け役になって相対論や量子力学が身近になった。一方で単純な誤解で現代物理を一蹴する人もいる。「ホーキング宇宙論の大ウソ」などという勘違い本が出たのも今では懐かしい思い出である。 カスタマーレビューピックアップ 宇宙の始まりと終わりについてが最終的な主題。ブラックホールに ついても「局所的終わり」として詳しく扱われています。 一応お約束として(?)天動説からスタートし一般向けの体裁をと っていますが、素粒子論や量子論が出てくるあたりから少々怪しくな ります。これらの概念についてあまりページを割いていないため、な じみの無い人にはイメージするのが難しいでしょう。ことに量子論的 揺らぎから粒子が生成するという点や時間に虚数を持ち込む意義の 説明が「さらり」と書かれているあたりは一般向けとしてみれば不親 切。また「数式」がほとんど出てこないのは良いとしても、「数字」 が非常に少ないのはむしろイメージを膨らませるためにはマイナス。 宇宙論にそこそこなじみのある人が、ホーキング教授の特別講 義を聴講する、というスタンスがよろしいかと。 カスタマーレビューピックアップ
1987年時点での最先端宇宙論を、ホーキング博士が宇宙ファンなどの大衆に向けて語る。 この本でのホーキング博士の主張は、おもにふたつ。独自の「ブラックホール理論」と、「宇宙に対する無境界説」とよばれるものだ。 前者のブラックホール理論とは、すべてを飲み込んでしまうとされたブラックホールは計算の結果、じつは粒子を作ったり放ったりしているというもの。「ブラックホールはそれほど黒くない」(第7章)というセンセーショナルな見出しでその説明がされている。 また、後者の宇宙に対する無境界説とは、「時空は有限であるが、境界をもたない」「宇宙はなめらかな秩序ある状態から出発する」というもの。ここには、人間原理(この世界がこのような姿をしているのは、人間がいるからだという考え方)という哲学的ともいえる考えが深く関わっている。そして物理的・心理的・宇宙論的な3本の矢が、なぜ同じ向きを向いているのかをエレガントに説いていく。 なお、前者のブラックホール理論については、2004年にホーキング博士みずからが「ブラックホールがエネルギーを徐々に放出し、最後には蒸発するという自説に誤りがあった」と認めている。約30年間、自著や自説で保ってきた主張を自らで否定するという態度には、「真実に対して忠実であるべき」という科学者の規範を見ている気がして、素晴らしいなと思う。 大衆向けとはいっても、宇宙論自体がもともと難しいので、まったく知識のない方が宇宙を知る第1冊目としてこの本を手にとるという行為は無謀かもしれない。何冊か宇宙論についての新書やブルーバックスを読んできて、かつ、相対性理論や量子力学もイメージがつかめる方といった方にオススメする。一つ一つをていねいに噛み砕いていけば、宇宙にたいする知識を大きく広めることができる。 Orbit: Nasa Astronauts Photograph the Earthカスタマーレビューピックアップ これは・・・宇宙からの航空写真。 宇宙から見た地球。凄いですね!!!! ちゃーんとJAPANも載ってました♪ 本自体大きめだし、表紙も綺麗だし、インテリアとして置いてもステキ。 あまり英文も無いし、あっても、地球儀みたいな地図で、どの場所を撮ったのかも分るし、価値ある買い物でした゚・*:.。. .。.:*・゜ カスタマーレビューピックアップ 宇宙から見た地球の写真が主に載っています。砂漠や噴火の火山、海や雲。珍しい写真はいくつかありますが、ぺージ数と値段を比較すると人によっては納得するかしないか変わってくると思います。 カスタマーレビューピックアップ 惑星探査機から送られてくる地球以外の星の映像は、死の世界のものです。それにくらべ、スペースシャトルから見た地球は、何と生き生きしていることか。これから地球環境について考える学生さんに読んでもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ
一言で言うなら、知ることが出来てよかった。出会えることが出来てよかったと思える本です。日常では決して見ることの出来ない、私たちの良く知っている地球を宇宙から見れます。また見たことのない宇宙に出会えます。写真も大きく、無駄な文字のない素晴らしい写真集です。この手のものの中で、群を抜いて秀でてます。安くはないものですが、見終わったときに決して高いものではないと、思えるはずです。こういう無駄遣いは進んでするべきではないでしょうか?コレを嫌いな人はまずいないでしょう。プレゼントとしても最高に喜ばれるものです。まずあなたの目で確かめてみてください。別世界へのトリップを買えます。 One Two Three...Infinity: Facts and Speculations of ScienceA Ph.D. Is Not Enough: A Guide to Survival in Scienceカスタマーレビューピックアップ 研究者として生きていく上で重要なことが山盛りです。院生は必読でしょう。 内容は文句ないのですが、ネイティブではない者にとっては 難しい言い回しや単語が使われているので読みにくいです。 よって星一つ減。 カスタマーレビューピックアップ この本は薄くて、高いと思ったけど。。。読んだら面白い本でした。 作者は事実は直接に書いて、書くスタイルも簡単で、読みやすかった。 それが多分この本の一番いいところです。 PHDを取ったら、どうするとか、人生の道はあのころから決める人のため。。。 ぜひおすすめ本です。 カスタマーレビューピックアップ
「Ph.D. is not enough」というタイトルのように、博士号を取った後の身の振り方や、その後の研究者としてのサバイバル方法をコンパクトにまとめている。100ページ前後の薄い本ですが、書いてあることは実に現実的で、役に立つアドバイスが満載。主な話題は、教員になるかポスドクになるか産業界の研究所へ行くかの選択肢、大学での就職活動、講演やセミナーのやり方、注意点、論文やグラント・プロポーザルを書きときの心構え、テニュア(終身在職権)へ向けた取り組みなど。とてもフレンドリーな書き方なので、まるで著者が目の前で説明してくれているようような感じがします。 Billions & Billions: Thoughts on Life and Death at the Brink of the MillenniumThe Art of War |
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