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Amazon人気商品ランキング/Travel WritingpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:13097/総ページ数:1310 最終更新日:2008/08/21 Angelina Jolie's: Notes from My Travelsカスタマーレビューピックアップ アンジーのファンだったのと、ここのレビューで「書かれている英語が分りやすい」との表記があったのでチャレンジしてみました。 専門用語などは難しくて意味の分からないまま読んでいましたが、話の流れで単語の意味の想像がついてきます。 毎日少しずつ読んでいましたが、途中で挫折することなく全部読めました。 蛇口をひねれば水が出て、お湯でシャワーを浴びられて、生きていくだけの食べ物が常にあり、安全な場所で眠れる。普段私たちにとって当たり前のことが、アンジーが書いた地域ではちっとも当たり前ではないこと。 そしてそんな場所で生活している人が、来訪者に対して、自分達ができる最高のもてなしやなけなしの食事を惜しみなく与えていることにとても感銘を受けました。 アンジーは2名の子供を養子にしていますが、そのいきさつがとてもよく理解できた気がしています。読んでよかったと思います。 また、アンジーが訪れたエリアとの比較対象として自分の普段の生活を少し書いていることがあり、アンジーのプライベートを少し垣間見れた気もしました。 カスタマーレビューピックアップ 難民が世の中に存在するのは知ってた。 子供が一日に何人も死んでってることも知ってた。 一体それが何なのか、世界の裏側で今何が起こってるのか、アンジーが教えてくれた。 目をそむけてはいけない事実を知ってください。 メディアが伝えない真実を。 まずは知ることから始めよう。 カスタマーレビューピックアップ 以前の私は 「アンジェリーナジョリーがどこかでボランティアをしていて 親善大使という肩書きをもらった。 それも多分体を汚すことなく寄付をしての事で売名行為目的だ。 何不自由ないハリウッドセレブがまさかそんなことするわけがない。」 そう思っていました。 でもこの日記を読み終えて、 この日記の中には、難民の事を真剣に考え悩み、 実際にUNHCRの方たちと一緒になって危ない地域に入って 献身的に難民のために働いている彼女がいました・・・。 (売名行為なんて思ってごめんなさい) 難民の存在も知らなかった私にとって、とても衝撃的な内容でした。 今まで何も知らずに生きていたことが恥ずかしい。 地球に生きる人間として今の現状を知ることは義務で、 無関心は罪だと思う。 そして自分に何ができるか考えるべきだと思う。 今私にできることは 資金不足に悩むUNHCRに毎月できる限りの寄付をすることと、 この「アンジェリーナジョリー思いは国境を越えて」をおすすめすることです。 (寄付の振込用紙はUNHCRのHPからダウンロードできます。) 人生観の変わる1冊です。 カスタマーレビューピックアップ アンジーのファンサイトからこの本を知り購入しました。 日記という前提で、淡々と状況を伝え、感情や感動までが 淡々と語られているように感じました。 それが直の事、彼女が感じた色々なことがショッキングであり 文字で書ききれないほどの感動があったことが想像できました。 私はこの本を少しづつ読みました。 今の自分の環境のありがたさを忘れて、勝手な人間になりそうな時 この本を開きます。 カスタマーレビューピックアップ
私は「女優」のアンジェリーナ・ジョリーが大好きで、どんな風に物事を捉えているのか知りたくて読み始めました。 私はこの本で、UNHCRの存在を知り、難民問題について初めて真剣に考えることができました。 丁度、読み始めた頃にJICAという団体の青年海外協力隊の試験を受けたのです、物凄く不安で、周りからは反対され、弱気になっていた私を励ましてくれたのもこの本でした。 Congo Journey (Penguin Celebrations)Traces in the Desert: Journeys of Discovery Across Central Asia
特価:¥ 5,090(税込) 発売日:2008-08-19 売上ランキング:Bookで19189位 Book / 通常8~11日以内に発送 The Roads to Sata: A 2000-Mile Walk Through Japan (Origami Classroom)カスタマーレビューピックアップ 偶々、図書館でこの本を借り(書庫深くにしまわれていた)読んだ。予想よりずっと良い本だった。 彼が日本縦断(注意深く太平洋側は回避されている)したのは王貞治が世界記録を更新した年。各地でビールや酒をのみ、話こみ、祭りに参加し、旅館を泊まり歩いている。ガイジンということであけすけに笑われたり、宿泊を断られたりもする。原爆ドームでのエピソードは痛ましいのだが、それでもまだ当時の日本人には自分の非を認める潔さがあったようにも思える。 現在の日本の風俗は、ブースの歩いた頃とさほど変わってないのだろう。本の最後で著者は、この旅で「日本については少し、自分については多く」を学んだと語っている。 良い本だと思います。復刻を望む。 カスタマーレビューピックアップ 今は亡きブースさんは、本当に日本が好きなんだ、日本に魅せられた‘ガイジン’なんだと思います。日本人である私たちは、その島国という他所と隔たった地理的・歴史的環境からか、その素敵で謎めいた日本を認識できずにか、どんどん失いつつあるのかも知れないことを痛感します。 皮肉とウェットに富んだ語り口に引き込まれ、いつの間にか筆者と一緒に旅をしているかのように思えてきて、もうこの本は3度も繰り返し読んでしまいました。 著者ブースさんが現代でもまだ生きていたら、どういう旅をして、どう言っただろう、と何度も考えてしまいます。 カスタマーレビューピックアップ
A wonderful look at the beautiful elements of Japan that make it both delightful and frustrating to live in and comprehend. Booth's eloquent writing style mixes sarcasm and brute honesty of the everday Japanese world in a humourous and educational masterpiece. Having lived in Japan for approx 6 years and had amazingly similar experiences on mountain biking tours in many parts of Japan, I could completely relate to the people and places Booth brings to light. Booth goes out of his way to find the true picture of how many foreigners come to view Japan in time - a perplexing, intriguing and irrepressible place. A must read for any foreigner living in Japan, looking to see what Japan is really about. One of my favorites. Lonely Planet Jordan (Lonely Planet Jordan)Notes from a Small Islandカスタマーレビューピックアップ イギリスに数年すんでいて、出版当時はちょうどイギリス滞在中でした。最近、ふと読もうと思って読み始めたら、なかなか、とまりませんでした。英国の表裏が面白おかしく書いていて、ヨーロッパ大陸とは文化の違う様がよく、また、おかしく書かれていたのと、ビルブライソンの軽快な文章がとっつきやすいのでお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ イギリス人の奥さんと20年イギリスに住んだビル・ブライソン.その彼がアメリカに戻る前にイギリス中を見て回る旅行し,その顛末をまとめた旅行記がこの本.ほとんどの移動を電車とバスを使って南から北まであちこちの名所・非名所を巡り,イギリスの文化やイギリス人の価値観,アメリカ人から見ると可笑しな風習などをウィットを利かせて綴っている.相変わらずウィットが冴えていて楽しく読んだが,馴染みのない街の話になるといまいち実感が湧かなかったことも.湖水地方でのトレッキングと,オックスフォードの大学街について書いた章は特に面白かった. カスタマーレビューピックアップ 読み進めるうちに思わず笑い出さずにはいられない、ユーモア溢れるイギリス旅行記。著者は、英国人と結婚して英国に20年近く住んだ米国人ジャーナリスト(兼旅行家)。彼のイギリスへの愛着と、部外者としての冷静な観察力、そして皮肉に満ちた筆力が相俟って、とても読み応えのあるイギリス社会批評にもなっている。イギリスに住んでいる(住んでいた)人に強くお勧めしたい。 カスタマーレビューピックアップ
この本、イギリスですっごく売れたんです。 未だに人気があるようですね。 私は友達に薦められて本を買ったのですが、あまりにも気に入ったのでaudio版まで買ってしまいました。 イギリスに行ったことがある人もない人も、おもしろおじさんBrysonの旅行随筆を楽しんでください。 筆者はかなり、ユーモアたっぷりで、たまには失敗したりもして、ドジさ加減も思いっきり笑い飛ばしてて、そこがまた面白いのです。 You Know You'Ve Been in Japan Too Long...カスタマーレビューピックアップ 「こんなことをするようになったらあなたはもう立派な日本人!」 そんなおもしろエピソードがたくさん。 英語と日本語が両方載ってるので、英語の勉強、 カスタマーレビューピックアップ
We all know how hilariously "japanized" expatriates can end up being after spending years in Japan. Yup, we bow when we pass a coworker in the hallway or can't remember if we want to fry or fly the shrimp. The author is a cartoonist for the Japan Times Weekly and if you've been in Japan for any amount of time, you will find this book hilarious!日本人の人にとっては日本在住暦が長い「ガイジン」が変な所だけジゃパナイズされていくのがよくわかっておもしろい!普段、何気なくやってしまう日本人らしい行動(本書の中では「お酒を配られても飲まずに乾杯を待つ」などが挙げられている)をガイジンがするのを想像して笑ってください。英文、日本語訳とあるので英語の勉強にもなります。 In the Highlands and IslandsSlow Boats to ChinaThe Whisky Distilleries of the United Kingdom
特価:¥ 6,544(税込) 発売日:2008-05-15 売上ランキング:Bookで30434位 Book / 通常24時間以内に発送 |
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