定価:¥ 3,172(税込)
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発売日:2007-10-18
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Amazon人気商品ランキング/TravelpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:226518/総ページ数:22652 最終更新日:2008/05/13 Lonely Planet Japan (Lonely Planet Japan)カスタマーレビューピックアップ
我が家に来る外国人のお客様を迎える準備として、この本を購入しました。 英語圏の旅行者は、このLonely Planetを読みながら日本に来ることが多い ので、こちらも下調べの意味で買っておくと欧米人の視点が分かります。 日本を案内するときに、彼らが見たいところを案内するだけでなく、土地の 者しか知らない近所の商店街や公園なんかに連れていったりするのも、案外 喜ばれるかもしれません。 Michelin Guide 2008 Tokyo: Restaurants & Hotels (Michelin Guide Tokyo)カスタマーレビューピックアップ
In a town that must have at least 200,000 eating establishments, merely to whittle these down to a couple of hundred is totally meaningless. Moreover most of these one cannot enter without (a) an invitation (b) a reference, (c) a thick wallet, or (d) a Japanese friend with strong connections. Furthermore, the Guide does not contain sufficient (any?) information on eating places off the beaten track, and it is at these establishments that most of the charm and good food in Tokyo are found. One more point: do we really need the section on hotels at the end of the book? The hotels are the same as in any other city (Mandarin, Hyatt, Ritzzzzz) around the world. Why not have a section on quaint or interesting sleeping establishments like the Yamanoue Hotel or even a Ryokan? South Southeastカスタマーレビューピックアップ この人の写真集は10年前から持っていました。 ハードカバーの「モンスーン」でしたが、今でも私の宝物写真集です。 そしてこの写真集も素晴らしい出来上がりです。 インドものではラグ・ライも素晴らしいですが、色彩的にはこちらの方が好みです。 カスタマーレビューピックアップ 他の方も言っていますが本当に色彩が鮮やかで綺麗なんです。 大判写真集だけあって写りがとても良く感動しました。 自分もインドに行きたくなったほどです。とてもいい写真集でした。 カスタマーレビューピックアップ この写真集を開いてまず眼に飛び込んでくるのは、圧倒的なまでの色の美しさでした。いままでに見たことも無いような色彩に初めてみたひとは衝撃を受けるでしょう。いや、ほんと決してオーバーな表現じゃないんです。それくらいの写真集ですね、これは。モノクロで撮り続けていた私は、これをみてカラー写真にはまってしまいました。たっぷりした大きさで見ごたえ十分、まさにお宝写真集です。 カスタマーレビューピックアップ 何気なくブックストアでこの本を開いてからというもの、いてもたってもいられなくなり、すぐに初めてのインドへと旅立ちました。 この写真集との出会いは、それほどインパクトのあるものでした。 写真だけでなく、印刷からシンプルなアートディレクションまで、すごく良いです。 カスタマーレビューピックアップ
この写真集は最高です。旅行で写真をとる人なら絶対お勧め。カラー写真ではこれほど鮮やかですばらしい写真集はあまりないと思います。 A Propos De Parisカスタマーレビューピックアップ 白黒っていうのもなんとも言えず、いいあじだしてます!!私の好きな感じで、おもってた以上によかったです☆何枚か、よく分からない写真もありましたが、それ以上にホノボノする写真や、なんかこういうのいいな~って思うような写真が多く、気に入ってます☆早速、彼氏にプレゼントしました!! カスタマーレビューピックアップ 1950~1970年代のパリの街角や風景を捉えたCARTIER-BRESSONの代表的写真集の1つ。 写真を趣味にする人だけでなく、色々なかたにオススメしたくなるほど素晴らしい写真の数々。見る度に新たな発見があるような、言葉を失うような素晴らしい構図、そして、1枚の写真で伝わる様々な感覚、いつ見ても新鮮な刺激を感じることのできる素敵な1冊。 またモノクロで荒い粒子のプリントを利用し、あまり絞らずに写されたいくつかの遠景写真はまるで完成度の高い水墨画を見ているかのような錯覚さえ受ける瞬間も。 私の中ではCARTIER-BRESSON最高の写真集の1つです。 カスタマーレビューピックアップ 20世紀を代表するスナップ写真家といえば、彼が筆頭に挙げられるでしょう。実際彼の影響を受けていないスナップ写真家はほとんどいないんではないでしょうか?あの完成された構図、トーン、、。憎いくらいきまってます。私は、今夜もこの作品を見てため息を吐くことでしょう。 カスタマーレビューピックアップ この写真集は当時のParisをお洒落に表現しています。 甘いキスシーン・何気ないお店の時間・パワフルなWORKER達・ パパを見送るママと胸に抱かれた赤ちゃん… 数え切れないBressonのParisが私を魅了します。 あなたもBressonを味わいながら、今夜ワインでも如何ですか? 会社帰りにワイン買ったりして…。 カスタマーレビューピックアップ
ブレッソンは本当に私たちと同じ空気を吸っているんだろうか。同じ眼をもっているんだろうか。たった一枚の写真がこんなにも多くのことを知らせ、感じさせるものなのだろうか。写真の隅々にまで撮る側の気持ちが行き渡っていて、被写体が完全にブレッソンの言葉になっている。すばらしい写真集だ。 Lonely Planet Tokyo (Lonely Planet Tokyo)The Michelin Guide France 2008 (Michelin Guides)
特価:¥ 4,610(税込) 発売日:2008-03-19 売上ランキング:Bookで3652位 Book / 通常24時間以内に発送 The World Atlas of Wine (World Atlas of Wine)カスタマーレビューピックアップ
世界中のワイン産地の地図・写真と、定評あるワイン評論家による解説。 飲んでるワインがどんなところで作れられているか興味があれば開いて 見るもよし、適当に眺めていると、ここのワインはどんなものか飲みたく なる。 前回第5版は2001年なので6年ぶりの改版で、400ページと50ページ弱増え、 全般的に解説が充実し、特にオーストラリアやアメリカなど新大陸の解説 が増えている。構成はほぼ同じだが、産地の写真はほとんど入れ替わっ ているので、また買っても損した気にはならない。 ★4つは重くなったため。内容は確実にアップしています。 Michelin Red Guide 2008 Italia (Michelin Red Guide: Italia)
特価:¥ 3,221(税込) 発売日:2008-01-15 売上ランキング:Bookで10969位 Book / 通常24時間以内に発送 Satellites: Photographs from the Fringes of the Former Soviet Unionカスタマーレビューピックアップ わりと抽象的な内容なので資料になるようなわかりやすい写真集ではないです。 そんなものを期待していたので☆3つでごめんなさい。 純粋に写真が好きな人はいいと思います。抽象絵画のようで、なかなか考えさせられる写真集です。 カスタマーレビューピックアップ マグナムの新鋭、Jonas Bendiksenの写真集。 この写真集の被写体は、民族や宗教は異なっていてもソビエト崩壊という共通した出来事に翻弄された人々、トランスドニエストル共和国をはじめとする旧ソ連の衛星国とその周辺に暮らす人々である。 この写真集を見て感じるのはその圧倒的な「存在感」。 それは被写体である忘れ去られた地域に住む人々からのものだ。忘れられているからこそ、より一層、見るものに鮮烈な印象を抱かせるのであろう。そして、見るものはこの地域に住む人々の生活にまだソビエト連邦時代の痕跡が数多く残っていることに気づく。この国が通ってきたであろう戦いの傷痕にも。今もなおソビエト崩壊の物語は続いているのである。 収められている写真は、その色彩が妖しく美しい。特に表紙にもなっている、『衛星が墜落した地域』の人々を写した一連の作品は象徴的であり必見である。 装丁の粗さは若干気になるところだが、それを補って余りあるほどの良い写真が収録されている。値段的にもそれほど高価ではなく、それでいて充実した内容なのでお買い得だろう。 おすすめの写真集である。 カスタマーレビューピックアップ PENを見てミーハー的に一目惚れしてしまったわけですが・・・。 報道写真かコマーシャルフォトかとか、そんなことはどうでもよくて、 とにかく見てると「かっこいいなー」とうなりたくなります。単純に。 特に明るい赤、緑、黄色の色使いが大好き。 ただ、装丁がいまいちです。 せっかくお金を出して写真集を買うのだから、雑誌やWEBで見るのとは 違うワンランク上の感動が欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ
いつかなにかの雑誌で見た一枚の写真。そしてカップヌードルのCMでみた印象的な映像。それ以来彼のホームページでしか見ることができなかった写真がやっと写真集として見ることができた。 彼の写真はいわゆる報道写真とは違う。表紙をみてわかる通り鮮やかな色彩や美しく霧がかった町など、報道写真といって想像する銃を持った民兵や傷付いた人々などはでてこない。しかしそれぞれの写真の背景を考えながらページをめくると紛争の写真を直接見せられるよりもより強く心に響くものがある。そして同時に改めて気付かせてくれる。どんな地にもそこには美しい風景と毎日を生き抜く人々の生活があることに。 まだまだ若いだけにこれからも注目していきたい写真家の一人だと思います。 本の装調の荒さは少し気になりますが、この値段でこの内容でこのサイズだったらしょうがないか、という感じです。 Lonely Planet India (Lonely Planet India)カスタマーレビューピックアップ ラジャスターン地方を中心に急ぎ足で旅をしました。 移動中の寝台特急では、ほとんどのバックパッカーが このロンプラやフランス語版のロンプラを持っていて、 、寝棚に転がりながらロンプラを下から支えて読んだり、 枕にしたり、まるで修学旅行のような雰囲気でした。 表紙の写真も綺麗だし、英語圏の国で英語で書かれた ガイドブックを持っているのはとても便利です。 栞を挟むと出っ張るので、ブックマークには輪ゴムが オススメです。 地球の歩き方には「ジャイサルメールのお城の中のホテル は城の外よりも安いし客引きが煩くないのでオススメ」と 有りますが、ロンプラには「城の主原料は砂であり、近代化 と観光地化によって貴重な世界遺産が崩れつつある。泊まる 泊まらないは各人の倫理的な問題であるが、今起きている現象 を心に留めてほしい」と言った内容が書かれています。 実際城壁の穴から流される排水によって城壁は一部変色して いました。中に住む住民の生活排水は仕方ないにしても、観光 客がホテルで使う水の量を思うとロンプラの指摘も頷けました。 カスタマーレビューピックアップ 旅先で会った日本人がこれの存在を知っていれば・・・と泣いていました。 彼らいわく、インドは歩き方では無理だろ、とのことでした。 歩き方では都市の情報に偏っているので、日本人のコース取りが都市に偏っているのが 日本人がトラブルに巻き込まれる一因かも知れない、と旅慣れたっぽい人が言ってました。 確かにデリーを出た瞬間、旅がすごく楽になったのを覚えています。 とりあえずロンプラのいいところは情報量の多いところと、 道に迷わないようにマップやアクセスがしっかりしているところかな、と思います。 多少情報がインドの物価上昇だが旅行者価格の普及(?)に 追いついていないところがありましたが、まぁしょうがないか、といったところ。 ただ歩き方の入国してから市内への入り方はすごく良かったような気がする。 安全面の情報は歩き方で(どうせ分量は多くないし)少し予習していってもいいかも。 カスタマーレビューピックアップ 会社の人と話をしていたら海外旅行の話になって、僕が以前インドに行ったことがあると言ったらがぜん興味を持った。ずいぶん前のことになるけれど、6月に2週間インドを旅した。たぶん一年でいちばん暑い時で、雨期の直前ということもあって湿気もひどかった。連日の最高気温は40度前後で、ベナレスでは43.6度の気温を経験した。 初日に泊まったのはカルカッタのサダルストリートの安宿で、藤原新也は『全東洋街道』で地上で最もダーティな都市と書いているけれど、世の中危険なとろこは他に星の数ほどあると思う。 マラリアが流行っていて、頭にふさふさした触覚のある蚊に刺されないように注意していたけれど、道路を隔てたホテルに泊まっている日本人の女の子がものの見事に感染して、ある日大使館の人がやって来て日本に移送した。同じホテルに泊まっている人が空港まで付き添った。 インドで悩まされたのは、暑さでもなくマラリアでもなく不衛生でもなく置き引きでもなくて、インドが地上の楽園と思っている毛の三本足りない日本人だった。彼らは、動物が人よりも人らしく生きていると言ったけれど、動物以下の生活をしている人が都市の路上にいくらでもいる。 インドを発つ当日、新聞でアパルトヘイトが廃止されたニュースを読んだけれど、この国が解放されるのはいつの日のことだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 他の国のロンプラよりも若干分厚く情報量が多くなっています。インドをすみまでつついて旅したい人には必携でしょう。大都市の情報は「歩き方」で事足りますが、田舎の町の情報だったり、ボランティアの情報だったりはロンプラの得意とするところで、人とは一味違った旅をしたい人はこの本をお勧めします。地図も良くできているので、地図のところだけコピーして旅のときにポケットに入れておくのも良いでしょう。強いて欠点を挙げるならば、やはり重いこと? カスタマーレビューピックアップ
ロンリープラネットの出来具合は、国によって大きく変わるという感想を持っています。そのなかでもインド編は素晴らしい出来で、よくお世話になりました。 インドは英語が良く通じるということがあって、その土地の歴史、背景、食べ物、風俗などの記事が非常に充実していることも評価できます。インド好きにとっては、読み物としても楽しめると思います。地図も比較的正確で、役に立つこともしばしばでした。 |
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