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Amazon人気商品ランキング/( H )psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1877/総ページ数:188 最終更新日:2008/10/07 Loving Evangeline (Bestselling Author Collection)カスタマーレビューピックアップ 邦訳が手に入らなくて英語版でがまんしてましたが、ようやく読めました田舎でマリーナを経営するエヴィと大企業の総帥で資産家のロバートが、産業スパイ事件をきっかけに知り合うことになる。エヴィを探るために近づいたロバートだったが、彼を冷たくあしらう彼女に一目ぼれしてしまう。裏でせこい工作をして彼女を追いつめながら、表ではエヴィに迫りまくるロバート。(う~ん、根性悪い・・・。)この話の設定、というか展開はかなり甘いので、どうしてもつっこみを入れたくなるのですが、それでも一気に読ませるのはさすがリンダです。かなり独り善がりが入ってるロバートがいいですね。ここらへんはハーレクインらしくて楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ
期待は裏切られなかった。どう考えてもこの前二見文庫からでたのよりも、おもしろい。恋愛小説書かせたらピカイチの人だけに、じーんとくるツボをよくわかって書いてる。 夫の死後、心を閉ざしてしまい1人で雄々しく生きてきたエヴィ。そんな彼女の前に現れ、彼女をスパイと疑い罠を仕掛けながらも惹かれていくロバート。 エヴィの夫が亡くなる話は、泣けて泣けてしょうがなかった。 Shades of Twilightカスタマーレビューピックアップ この話は、リンダ作品の中で1.2を争うほどお気に入りです。 せつなく、HOTで、ヒロインの芯の強さが素敵で、 読んでいてイライラさせられることもありませんでした。 読んで損はありません。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ リンダ・ハワードの作品は何冊か読んだけれど、 読み返す回数が多いのは断然彼女の作品です。 そして、中でもこの作品は特に何度も読み返しています。 ヒロイン、ロアンナの孤独な生き様や、それを語る祖母の描写など、 人間的なドラマがあり、途中途中にほろっとさせられ、 読んだ後もいいお話だった〜と心から満足できます。 勝気で好奇心旺盛で、美人でスタイルが良くて・・・ というありがちなヒロインではなく、物静かだけど、 女らしい芯のある強さを持つロアンナを中心に、 最後まで飽きさせることなく読み切ることができました。 おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 自分に自信が持てない、愛に飢えたヒロインと、妻殺しの疑惑を向けられたヒーロー。再会した時からもうお互い、ムチャクチャ想い合っているのに、すれ違う二人が実にもどかしく、切なくて良いです。ヒロインの心の傷の描き方や、それを克服して美しく成長していく様は説得力があるし、さらにヒーローの甲斐性にもうっとり。 また、アメリカ南部の上流階級の暮らしが非常にリアリティを持って描かれています。物語の中で起こる殺人事件は、それゆえの悲劇でしょうか。一族の女家長であるルシンダの存在感は、主人公達をしのぐほど。作者のルーツなのでしょうか。南北戦争のことを、上流階級のご年輩の方は「先の不愉快な経験」と呼ぶ、などという描写もあって、へえー、でした。 それにしても少女時代のヒロインから自信を奪ったヒーローの妻は、実に実にイヤな性格に描かれております;; こんな奴と少女時代を一緒に過ごさなければいけないなんてイヤだ〜;; カスタマーレビューピックアップ この作品もレビューやリストに従って、好きだという人が多かったので、購入しました。 やっぱり意見に従って購入してよかったです!! ウェッブの事を小さい頃から憧れて、好きだったのに従兄弟が先に彼と結婚してしまい、 祖母までもが、従兄弟をかわいがりウェッブだけが頼りだったのに従兄弟が死んで、ウェッブが 去ってから支えを失って全てから心を閉ざした少女は10年後、祖母の命令に従ってウェッブに 再会するのですが、それからがもう涙、涙の連続で・・・ そればかりだと暗くなってしまうけど、ヒロインを守ろうとするウェッブの気持ちや、ヒロインの 彼に対する一途な思い、彼を失ってから再会するまでの10年間が1冊の本にこんなにきれいに まとまってるなんてスゴイです!! リンダの作品の中では一番好きな本です。 カスタマーレビューピックアップ
私の中でこの本は今まで読んだ本の中でも3位以内には入る名作です。 ロアンナのひた向きさ、心の葛藤、苦しみ、そして成長。どの部分も無駄がなく、ラストに向けて読者を放しません。 個人差はあると思いますが、「芯の強い控えめで素直なヒロイン」が好きな方には絶対にお勧め致します。 ヒーローももちろん、強くてしびれる位かっこいいです。 A Game of Chance (Bestselling Author Collection)カスタマーレビューピックアップ テロリストを捕まえるためにチャンスが特別な任務につくのだが。強引に「孤島に男女二人」というシチュエーションを作って、それからセックスが始まる。 ストーリー性は余りなく、男女の駆け引きを楽しむ小説です。セックス描写はMackenzie's Missionほど、しつこくなく、少しソフトな感じです。 Mackenzie's MountainやMr.Perfectのような事件性はないので、好みによると思いますが、あまり面白いと思いませんでした。 英語は分かりやすいと思います。 カスタマーレビューピックアップ ウルフ・とメアリーの息子、チャンスのラブストーリー。14歳の時メアリーに助けられるまで、親に捨てられ一人で必死に生き抜いてきたチャンス。そんな彼がマッケンジー家の息子となり、暖かい家庭の中で成長する。両親、兄弟達とその家族に囲まれて十分幸せなのだが、反面激しい不安も感じている。戯れの恋はするけれど、自分の生い立ちが気になり、彼自身の家族をほしいと思ったことのないチャンス。しかしとうとう心から愛する人と出会うことになる。任務の中で、サニーというニックネームを持つ女性に近づくのだが、名の通り明るく、ユーモアがあり、笑い声の絶えない彼女に強く惹かれていく。二人の出逢いから次々と危機に直面していく中、サニーは必死に耐え抜き、さらに深く愛してしまったチャンスのことを身を挺して守ろうとする。けれど二人に起こった出来事に関する真実を知ったサニーは....。前半は二人の会話の楽しさに、後半は互いのことを思う切なさに魅了されます。英語が苦手な人も、辞書を使って、二人の感情と会話の部分の雰囲気だけでもつかんでいくことで、その他少しわかりにくいところがあっても最後まで十分楽しめます。 またこのストーリーには、マッケンジー一族勢ぞろいの場面があったり、ウルフとチャンスの親子の会話(易しい英語で書かれているので、マッケンジーシリーズのファンならこの部分だけでも買って読む価値あり)にジーンとさせられ、涙がぽろっとでてきてしまう場面があったりと本当に良いところがたくさんあります。翻訳本が楽しみですが、でるまで待てないという人はぜひ、先にこちらを読んでみてください。もちろん、二人の“刺激的っ~い”は、かなり激しいです。 カスタマーレビューピックアップ
This was a great book, that I really enjoyed reading. The story flowed well, it had some exciting moments, and a happy ending (of course - this IS Linda Howard). This book is the final part of her Mackenzie series, but it can be thoroughly enjoyed as a stand-alone. GREAT READ!!! The Touch of Fireカスタマーレビューピックアップ ヒーローマッケイは四年前のある事件からお尋ね者に。ある日追跡者に腕をやられ、近くの町の女医であるヒロインアニーのもとに忍び込んだ。執念深い追跡者から逃れる為、ヒロインを連れて苛酷な旅に連れて行く。ヒロインは華奢で可憐な雰囲気は無く、内面の強さと美しさ表立った、とても好きなタイプです。ヒーローはヒロインの本当の姿を垣間見て、今迄溜まってきた欲望が思いきり爆発した感じで面白い。今迄動物のように生きる事だけが精一杯だったので、ヒロインを見て欲望をむき出しになるのはとても動物的。しかもヒロインを逃がさない為に夜は服を脱げとか、入浴は目の前とか少しひどすぎるような気もしたのですが、恐らくヒロインを人生最後の宝物としてみていたのかなっと思ってしまいました。とにかくヒロインの強さと従順さはあっぱれです。そして一番気に入ったのは、最後の章で裏切者の銀行家の栄光が堕落した事に、妻と家族と安全な生活を得た今はもうどうでもよいというセリフにヒロインがヒーローの心をいかに癒したのかはっきりいわかる場面でしたね。ヒーローヒロイン共に素敵な2人でした。お気に入りの一冊です。 カスタマーレビューピックアップ 今まで読んだ彼女の作品の中でダントツのおもしろさです。設定が完全に フィクションなのも楽しめますが、これは実際にあった事件が下敷きに なっている分だけ、余計に引き込まれます。事件がいまだに未解決なのも 謎めいているし。南北戦争時の混沌としたアメリカに思いをはせて読みました。 ヒロインとヒーローもいつものようにかっこいい。間違いなくお勧めの 一冊です。 カスタマーレビューピックアップ あらすじから受ける直接の印象よりはハラハラ感が足りないように感じましたが、十分面白かったです。 ヒロインは「神に一番近い職業」といわれる医者の理想系とも言うぐらいの崇高な考えの持ち主で、やがて無法者だったヒーローの生き方そのものも変えていきます。 最後のハッピーエンドは本当に幸福を絵に描いたような光景が待っています。心が温かくなるような読後感でした。 カスタマーレビューピックアップ 裏表紙のあらすじを読んで、手にしましたが、夢中で読み進んでしまいました。アニーが素敵なのはモチロンですが、レイフが魅力的。過酷な歳月で、研ぎ澄まされたナイフのようにクール。でも、アニーを知るようになってからの変化がとっても素敵。熱いハートの持ち主なんです。ストーリーも単に逃亡劇ではなく、山あり谷ありで楽しめます。ロマンスはもちろんですが、ユーモアもたっぷりで。このヒーローはリンダ作品の中でも、一番のお気に入りです。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく読んでみて下さい!! 私は一度読んでから、また読み返しました。 感動ですよ。リンダ・ハワードは凄い!! Inferno (Silhouette Nocturne)カスタマーレビューピックアップ
シルエットからの出版でストーリーは短く、簡単に読めます。ヒーローは、超能力を持つ「独裁的な」性格な「超能力一家RAINTREE」一族のKINGで、カジノ経営のお金持ちという設定。ヒーローの超能力は、通常の超能力とは違い、自由に火をあやつったり、人の心を読んだり、また一般人よりも病気知らずで長生き、と一味違う、どちらかといえば魔法使いのよう。ヒロイン(彼女もまた、数字を予見できる超能力を持つ)との出会いは、カジノでイカサマ疑惑のため、呼び出したところから始まります。別の作家によって連作でRAINTREE一族の物語が続くそうですが、RAINTREE一族の長から始まったわけです。RAINTREE一族の敵の超能力一家との対決がストーリーの軸ですが、ここらへんは次作以降でも掘り下げられていくのでしょうか?短いストーリーなりに、ヒーローの強引ではあるが、包容力がありやさしいところもあわせもつ、いわゆるリンダ的ヒーローは楽しめます。途中火災の描写があるのですが、なかなか迫力があります。ヒロインの口の悪さ、ヒローの常人ではない能力に対する、ヒロインの皮肉交じりのリアクションも辛らつでなかなか面白い。リンダのジャンクフードへのこだわりは、またまた反映されており、朝食をマックでとるシーンもついに登場!HOTなシーンはそれほどありませんが、全体的にリンダハワード節は健在。 To Die for (Howard, Linda)カスタマーレビューピックアップ ストーリはありきたりだけど、ペーパバックに挑戦したいなぁっていうLindaファンにはいいかも。例えわからない単語だらけでも、ちょっとした想像力で補えるほど、ストーリは追いやすいです。 サスペンス度を期待せず、話中の会話を楽しんでみては? いつも思うのですが、クサイセリフでも英語だとクラクラってきちゃうんですよねぇ。ヽ(*^^*)ノ カスタマーレビューピックアップ この作品は読む人によって評価が分かれると思います。私にとっては退屈この上ない作品でした。話が先に進むのが異常に遅く、いらいらしました。 カスタマーレビューピックアップ 犯人が誰なのか、そして話が今後どのように進むのかなど、サスペンスの醍醐味がまったく無いストーリー。読むだけ時間の無駄という作品。 カスタマーレビューピックアップ 人物の性格描写がとてもうまいと思いました。ミステリーとしても面白いけれど、主人公2人の会話も最高!男性が読めば女性の気持ちがよく理解できるようになると思うし、女性が読めば男性の気持ちがよくわかる。恋愛の教科書としてもすばらしい!この作者の別の本もぜひ読んでみたいと思わせる本です。 カスタマーレビューピックアップ
最高に面白い!セクシー!南部の女はマッチョな男が好き!というのは作者のリンダハワードの定番だが、このワイアットもブレアも最高にかわいい!ストーリー展開も性格描写もきちんと計算されていて無駄がない。男はいつもブレアを捜しているし、女性はワイアットの出現を待っているのです! All the Queen's Menカスタマーレビューピックアップ CIAの職員であるヒロインは任務中に夫を失うという過去を持っています。夫は作戦リーダーだったヒーローに妻を託し、以後ヒーローは離れたところで彼女を見守り続けます。 夫を亡くしたことで危険な任務から遠ざかるように生きてきたヒロイン。そして五年後、ヒーローの友人のおせっかいのせいで二人は再会してしまいます。五年間の長い片思いが、再会した事により一気に爆発したヒーローは、彼女を再び同じ世界に引きずり込んで彼と離れないようにと画策。あるスパイ任務を持ち出してパートナーになってくれと誘いをかけます。ためらったヒロインですがアドレナリン中毒を刺激されて任務を引き受ける事に。 変装や別の人格になりきっての潜入作戦、銃撃戦を逃れての脱走劇、はたまた敵を欺くためのラブシーンなど、スパイ物のお約束がいっぱい!任務と割り切って自分に触れてくるのだと悩んでみたりするヒロインの切ない恋心でロマンス方面もバッチリ!なによりも前作「二度殺せるなら」でクールで淡々と仕事をこなすような印象だった男が、実は五年間も一人の女性を想っていたという純情ぶりに一番驚かされ感動しました。 カスタマーレビューピックアップ すっかり自分が主人公になってしまえるスピード感溢れるロマンスです。誰よりも強引で、誰よりも自分を守ってくれるパートナーと、スリルと冒険を味わえます。読むだけでバーチャル・ロマンス出来ます。軽く読めて、読後感が最高!一度読むとやめられないので、ご注意を。 カスタマーレビューピックアップ 「二度殺せるなら」でとても印象的だったジョン・マディーナのお話です。 ジョンはとても静かな男。 冷静で物静かで、丁寧な物言いと、上品で控えめな物腰、 けれど服を脱いだ身体はすばらしく、 内にある肉体的、精神的、知的な力は驚異的。 私はそういうタイプが非常に好き。 内に秘めた想いを目で語ると言うタイプを好む方には、 きっと楽しめるお話ではないかと思います。 リンダ・ハワードの著作では、 見るからに野生的で肉体派、 女性の扱いに長けた(長髪の)男性が魅力的に登場しますが、 こちらのタイプは少し苦手です。 作品自体は楽しめますが、 ゾクゾクする感じがほどほどにしか盛り上がらない。 本作ではこのゾクゾク感が最高に満たされました。 ストーリーの甘さもかなり感じますが、それはもう気にしない。 二人の恋愛を、最高にゾクゾクと楽しめたので、星は五つです。 カスタマーレビューピックアップ 「二度殺せるなら」のカレンとマークのその後の事が、 少しだけ描かれているので、二人が好きだった私は、 にんまりしてしまいました。 さて、今回の作品は、ちょっと、物足りなかったかな?という感じです。 ただ、やはり、「女スパイ」って、憧れるなあ、 カスタマーレビューピックアップ
「二度殺せるなら」にちょっとだけ出て来たジョン・マディーナを主人公にしたお話。 結構主人公達は大変な目に遭っているんだけど、マディーナの下心の方が勝って、必然性とか、話の展開がもたもたした感じ。そんなにやり手のスパイなら、もっとやり方があるんじゃないかな~って感じ。それよりも、今回登場したロンサールを主人公にしたお話を書いて欲しいなと思うのです。 The Toll-gateHawk and the DoveStrangers in the Night: Lake of Dreams/Blue Moon/White Outカスタマーレビューピックアップ Blue Moon, Lake of Dreams, White Outの3つの短編を収録。 Dream ManやSon of the Morningの原型のような短編があって、 Lindaの本を数冊よめたようなお得感があります。 短編でも不満が残るようなことはありません。 Easy Readingによく、「早く寝付きたいけどLindaが読みたい」時に向いてます。 どれも好きでしたが私はLake of Dreamsに引き込まれなぜか何度か読み返したくなりました。 12回分の人生の長さと失望を一人で背負い、これが最後のチャンスだという 焦燥感と戦いながらも、ヒロインを大切にして理解を切望する淡々としたヒーローの姿が 魅力的だったのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 三篇の話を一冊にまとめたオムニバスで、ひとつのお話が大体100ページぐらいの短編です。なのでどっぷりつかるぐらいハマルという間もなく終わってしまうのですが、それが逆に気軽に読めてこれはこれでいいのではないかと思っています。もちろん、素直にこう思えるのはひとつひとつの作品が短編だけれども十分面白いものだからです。見知らぬ男の人がフッと現れて彼女の人生に入り込んでくるという共通点はあるものの、三篇とも毛色が違うストーリー。きっとどれかひとつはお気に入りものが見つかるのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ ある日めぐり合った相手と一目で恋に落ちる3組のカップルの話です。1 満月の夜、人望のある保安官が、地元で魔女と呼ばれている女性と恋に落ちるとしたら・・・。2 夢の中で自分を愛し、最後には自分を殺した男と現実にめぐり合ったとしたら・・・。3 吹雪の中凍死寸前で転がり込んできた身元の知れない男と恋に落ちたら・・・。というなかなかおもしろい設定です。どの作品ともよくまとまっていてさらっと読めます。 カスタマーレビューピックアップ リンダ・ハワードの小説を読んだのは初めてだったのです。 旅先でナイトキャップ代わりにと買って、読んだら、ウワォッ・・・ すっかり眠れなくなってしまいました。 そう、男性側の目から書いている部分の多い第1編、ブルームーンの意味もわかって私は好きでしたよ カスタマーレビューピックアップ
短編なので、あまり期待しないようにしていたんですが、軽快なテンポながら、いつもの"リンダぶし"だったので、あっという間に読んでしまいました。 私としては、3作品のうち「夢のほとり」☆☆☆☆☆ の主人公の設定と、「白の訪問者」☆☆☆☆☆ のセックス(?)シーンが、とっても気に入りました。やっぱりリンダ・ハワードのものには、素敵なヒーロー&素敵なヒロインとホットで刺激的なセックスがないと、はじまりませんね!!! |
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