定価:¥ 789(税込)
特価:¥ 854(税込)
中古品¥2690 より
発売日:1989-04
売上ランキング:Bookで2398位
ユーザー評価:![]()
Book / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/AnimalspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:85893/総ページ数:8590 最終更新日:2008/10/14 I'll Always Love Youカスタマーレビューピックアップ 主人公が大切に育ててきたワンちゃん。 最初は小さかったけど、だんだん大きくなって、主人公よりも確実に早く歳を取り、やがて星に…。 ですが、主人公は他の家族よりは悲しくはありませんでした。 それは何故かと言うと、、、 毎日毎日、ワンちゃんに好きだと、きちんと言っていたから、ある程度気が楽だったのです。 幼いうちにはなかなか理解しにくい、「死」というものを、自然に教えられる絵本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「僕はエルフィーが死んだ時泣かなかった・・・」 「毎晩、大好きだよ」って言っていたから。 本当に泣かなかったのだろうか?一番悲しかったのは、僕のはずなのに・・・。 本当に大事なことって何だろう?考えさせられる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 言い訳がましいのですが、私は小さな頃から犬も猫もその他小動物を飼ってきた家庭で育ち、愛する家族を失う悲しみは十分理解しているつもりです。うちのの娘も動物好きですがアレルギーがあり今は動物を触らせることもできません。そんな娘に皆さんの評価を拝見して読み聞かせたいと思いこちらで購入したのですが、私はこのお話に素直に感動できませんでした。残念です。 カスタマーレビューピックアップ 小学校の教科書にも登場してます 大好きな犬への少年の大事な思い出 犬は少年にとって大事な友達であり家族だった みんなエルフが好きだった。毎晩エルフに「大好き」と言っていたのは僕だけだった。 カスタマーレビューピックアップ
本を置いたあと余韻が長く残る絵本です。心のどこかにずっと引っかかって再びまたページをめくります。 日本には「以心伝心」という言葉があります。言葉に出して言わなくても、互いの心が通じ合う。それはそれで素敵ですが、この本を読んだからには普段照れくさくて言えない言葉も素直に口に出してみたくなるでしょう。たとえば「ありがとう」「ごめんね」。この本の少年のように「だいすきだよ」。そのひと言を言わなかったことでずっと後悔することだってあるでしょう。少なくてもこの本の少年は後悔はしていません。なぜなら生きている間に、自分の犬にたくさんの「だいすきだよ」を言ったからです。 相手が人間だろうと動物だろうと、思っている気持ちを言葉に出して伝えることの大切さを教えてもらったような気がします。子供だけでなく大人にも読んで欲しい本です。 Mouse Soup (An I Can Read Book)カスタマーレビューピックアップ イタチに捕まえられたねずみさんは、スープにされそうに なります。おいしいスープにするには4つの物語があると ねずみさんはイタチに教えてあげます。 国内外問わず、ねずみさんの利口さというかずるがしこさが 楽しめます。外国でもねずみさんはちょいと頭のいい動物だと 認識されているのですね。 4つの物語の中でも2つの岩のお話。向こう側に何があるのか? が一番のお気に入りの物語です。 カスタマーレビューピックアップ 英語は難しくありませんが、大人としては面白くなかったです。小さい子供には良いかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ イタチに捕まったネズミくんが、イタチにあるお話をしてあげます。 それで、ネズミくんは、無事に逃げることができたのでした!! さて、それはどんなお話なのでしょう?? 64頁で半分ぐらいはかわいい絵がはいってます。 カスタマーレビューピックアップ A Mouseが本を読んでいるとA Weaselが飛び出してきて、彼をつかまえてしまいます。そしてMouse soupを作ろうとするのです。スープにされては大変です。そこでMouseはお話のないスープはおいしくないといってスープ作りを止めます。でもWeaselはお話なんて持っていません。Mouseは4つのお話をし、それをどうやったらスープに入れられるかWeaselに教えてやります。おなかがすいたWeaselは、はりきって材料集めに飛び出していきます。 食べられては大変と知恵を絞り、スープにはお話を入れなければと、とんでもない提案をするネズミ君と、すっかりだまされて彼の言うとおりにするイタチのやりとりが楽しい一冊です。ネズミ君のお話の中でもTHE CRICKETSは、テープならではの効果で楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ
食べられそうになっちゃうネズミくん。 でも、口先八丁でいくつかのお話をでっちあげて無事に逃れると言うお話。 Richard Scarry's Bedtime Stories (Picturebacks)カスタマーレビューピックアップ 1ページに小さな絵がいくつもあって、文字も小さめでたくさんあるために、2歳の息子にはちょっと早すぎたかも。ハックルが大好きなので、ページばかりどんどんめくり、なかなか読ませてもらえないままボロボロになってしまいました。まあ、おもちゃとしての絵本の役割は十二分に発揮されました。 ママピッグのお話は、アレンジが加えられて、ビデオにも収録されているので、これだけはちゃんと聞いてくれます。2~3ページの短いお話がいくつもあるのですが、いつになったら全部のお話を読ませてくれるのかしら・・・・。 カスタマーレビューピックアップ テープは聞いていてとても落ち着けるものでした。ただ子供に聞かせる場合にはある程度話に集中できる、絵本に集中できるくらいになってからがベストといえるでしょう。小さいお子さんの場合には絵が多少小さく(1ページに幾つかの挿し絵があります)紙も薄いのでめくり難くいと思います。もちろんお母さんが読み聞かせたりテープだけ流していても十分満喫できるとは思います。また小出しにストーリーを聞かせるのもいいでしょうね。(ちょっと老婆心からのアドバイスでした) カスタマーレビューピックアップ
まず絵がとってもカラフルでかわいいんです。全部で5話あり、どれも内容がやさしくわかりやすいですよ。 このお話の中では時間がゆっくりと進んでいて、気持ちがほのぼのしてきます。仕事や生活にストレスを感じている方、お休み前に読んでみてください。きっと良い夢が見られると思いますよ! カセットから流れてくるセリフもとても聴きやすく、英語に耳を慣らすという意味でも最適な一冊です。 Maisy Takes a Bath (Maisy Books)カスタマーレビューピックアップ お風呂に入るのを嫌がる2歳の娘に購入しました。MaisyとTallulahが楽しそうにお風呂で遊ぶ様子を見て、娘も泣かずに入るようになりました。今ではお風呂場で遊びに夢中になって、一度入ると出たがらず、出すのに一苦労です。内容的にはそれほど・・・ということで、4つ星にしました。 カスタマーレビューピックアップ 夜寝る前には必ずメイシーの絵本を読んでからベッドに入ります。 簡単な英語でわかりやすくもうすぐ2歳になる娘も大好きです。 英語も覚えやすく、娘も私が読む前に英語のセンテンスを覚えてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 英語教室で最後にこの本を読み聞かせました。 3歳の子供たちは興味津々と次はどうなるのかなと 目をキラキラさせて聞いていました。 わが娘の3歳児も楽しかったようで何度も読むように せがみました。 内容もユーモアたっぷりでたいへんおもしろいです。 幅広くお読みできると思います。 カスタマーレビューピックアップ メイシーがお風呂に入ります。そこへやってきたのは・・・? 読むととってもほのぼのした気分にさせてくれるメイシーの絵本。 メイシーとタルーラがとってもかわいいからかな? カスタマーレビューピックアップ
お風呂タイムが、とっても楽しみなMAISYちゃん。 最後にはTALLULAHもいっしょにPLAY IN THE BATH! こどもが「今からお風呂であそびたい!!」 なんて気分になりそう。 見開き1ページに2・3センテンスの平易な文で、字も大きく、英語を学び始めた小さい子にはちょうど良いレベルだと思います。20P。 Hugカスタマーレビューピックアップ I have long been a fan of Candlewick Press, but they have lost my vote on this book. Why is it so popular in Japan? Is it because it only uses one English word throughout? I agree the theme is sweet but I would rather spend my money on a sweet book that gives me more words for my yen. カスタマーレビューピックアップ 娘(1歳半)が大好きな本で「本を読もうか?」というと必ずもってくる1冊です。 「ぎゅ」というフレーズの度に「ぎゅ」っと一緒にいって抱きついてきたり、主人公のジョジョが寂しくて泣いている場面では娘も泣きまねをします。 少ないセリフですが、色彩豊かな絵が想像力をかき立て、娘の感性を伸ばしてくれている本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ おさるのジョジョが表情豊かですごーくかわいい。 セリフは「ぎゅっ」のみで構成されているのだけど それだけですべて伝わるし、心もほかほか温かくなる。 わが子に「ぎゅっ」にこめられたたくさんの気持ちを この絵本を読み聞かせながら教えてあげたいなと思った。 もちろんたーくさん「ぎゅっ」ってしてあげながら。 いつかわが子も誰かに「ぎゅっ」としてあげたくなるように。 カスタマーレビューピックアップ セリフのほとんどが「ぎゅっ」のみの、お母さんと子供の”HUG”をテーマにした作品。とってもかわいい動物キャラクターが沢山出てきます。 お散歩していたジョジョくんが、お散歩先で出会ったいろんな動物達の「ぎゅっ」を見て、ママが恋しくなってしまう。という流れで、沢山の動物達のHUGが描いてあります。 読んであげている子供にももちろん「ぎゅっ」してあげたくなっちゃいますよね♪ 「ぎゅっ」のみのセリフでストーリが作られているから、お話としては短く、小さい頃から絵本&お母さんとのスキンシップを楽しめる本だと思います♪ カスタマーレビューピックアップ
この本はとても心が温かくなります。 台詞が『HUG』だけなので簡単ですが、息子に読むときは場面や感情に合わせて 小さな声で言ったり、大きな声で言ったり、悲しい声で言ったり、心を込めて言ってみたりしています。 『HUG』という温かい気持ちになれる言葉を一番最初に教えてあげられて良かった。 心のスープのような本です。 Five Little Monkeys Jumping on the Bedカスタマーレビューピックアップ 私も2歳の娘も大好きな本です!! とっても簡単だし、くりかえし同じフレーズで覚えやすく、おサルさんが可愛くて オススメの本です。 1ページ中に1行という文字数も良いです。本のサイズもGood!! カスタマーレビューピックアップ 数年前に購入したアンパンマンの英語DVDに収録されていたのを思い出して、購入しました。 DVDは、口をぼんやり開けて見てるのみだったのですが、この絵本は、楽しんで見てくれます。 MOKEYがベットから落ちるたびに、母親がドクターに電話します。 そして、ドクターの怒りが増していきます。 この時のドクターのセリフ「NO MORE MONKEYS JUMPING ON THE BED」を子供(5歳)がマネします。 (全てのMOKEYがベットから落ちた後は、どなりつけるような口調になります) DVDを見てるのみでは、英語を口にしなかったけれど、 この絵本を一緒に読むことによって、子供の口から英語が出てきました。 カスタマーレビューピックアップ ベッドの上でジャンプして1匹づつ落ちちゃうから、 5匹が4匹になり、4匹が3匹になり・・・結局みんな落っこちて 大人しくベッドに入ったので、やっとお母さんもベッドに入れました。 と、同じリズムで繰り返し読み聞かせることができ、しかもアクセントも付けられて ドラマティックに読んであげられるので、うちの1歳ちょっとの息子も大好きです。 繰り返すことで次の展開が予想できるようになるから、安心するのかな? 次へ進むのを「待ってる」って感じです。自分で「早くはやく!」とページをめくって 絵を指差しては笑っています。 1度目は本を見ながら読んであげて、2度目には本を置いて、手をピョンピョン ジャンプさせたり、頭を打つときには”チョン”と赤ちゃんやお子さんの頭を 突付いてあげたり、電話をかけているふりをしながら読んであげてください。 カスタマーレビューピックアップ 最初は知り合いの家でこの本を読み、その後偶然義理母からこのFIVE LITTLE MONKEYSのぬいぐるみたちをもらい。我が子は夢中になりました。本を買い。もう何回も何回も読んでとせがまれます。きっと読むときのリズムといい子どもは夢中になるんですね。とても本を楽しむにはいい本です。 カスタマーレビューピックアップ
幼児を対象とした英語子育てサークルのレッスンに使用したいと思い購入しました。読み聞かせだけでなく、カセットを使いみんなで身振り付きで歌ったり、人形劇をしてみたり、活用方法はたくさんあり、購入して本当によかったです。 うちの子供たち(2歳、4歳)もお気に入りで就寝前に読んであげると、ベットの上で盛り上がり、なかなか寝てくれませんが・・・ Mouse Tales (I Can Read)カスタマーレビューピックアップ お父さんネズミが子ネズミたちに七つのお話をするという ショートストーリー集ですので一話が短く読みやすいです。 どれも可愛いイラスト満載で面白く、 二人の小学生の娘はどちらもThe Journeyという話を 一番気に入って何度も読んでいます。 英検4級くらいのレベルでしょうか。 かえるくんシリーズより読みやすいように思います。 ほんわかした本をお探しの方にお薦めです。 カスタマーレビューピックアップ 7匹の子ネズミ達を寝かしつけるために、ベッドサイドで お父さんネズミが7つのお話をしてくれます。 井戸へお願い事をするお話 日常の風景の1部を切り取って、そこに不思議なエッセンスを加えたような とても基本的な単語で書かれていて、繰り返しなども多いので 多読をされている方で、疲れた時や調子がつかめなくなった時に 語彙500 総語数1500 SSS難易度レベルは1です。 カスタマーレビューピックアップ お父さんがお休み前のひとときに七つのお話をしてくれます。雲が猫になっておそってくる!とお母さんに泣きつく男の子の話、風に吹かれてボートごといろんなところへ飛ばされてしまうネズミ君の話。中でも"THE WISHING WELL"はとてもよくできています。もしあなたが井戸に小銭を投げ入れてお願い事をしようと思ったとき、井戸に「痛い!」と言われたらどうしますか? Arnold LobelはFrog and Toadのシリーズで有名ですが、むしろMOUSE SOUPやこの本に見られるような、ほのぼのとしたおかしさの中に良さがあるように思います。 カセットテープは控えめな効果音と聞きやすさで、好感が持てます。 カスタマーレビューピックアップ 図書館で何気なく借りた一冊でしたが、結構好きな作家アーノルド・ ロベルの本でした。Frog and Toad(がまくんとかえるくん)のシリー ズで有名な人です。 ねずみのお父さんが、7匹の子供にお話をします。1人に1つずつお話 をするから、お話を聞いたらちゃんと眠るんだよー、ってな具合で 7つのお話が始まります。 そして、この話がそれぞれ、なんと言うか、説明しづらいんですが、 カスタマーレビューピックアップ
おとうさんねずみが、これから眠ろうとベッドにいる7匹のこどもねずみに話してくれる7つのお話が載っています。 とってもユーモラスなお話ばかりで、うちの子はとても気に入って、「もう一回!」の連発でした。 のっぽのねずみとちびねずみ、風にふきとばされてしまうねずみ、お風呂に入ってきれいになろうとするねずみ・・・など、みんな個性的なねずみばかり。 イラストもかわいらしくて、見ていると楽しくなってきます! In a People House, (Bright and Early Books)カスタマーレビューピックアップ 2,4歳の子供たちのお気に入りの1冊です。毎日読まされています・・・。 内容はpeopleの家の中にはどんなものがあるか。chairs, bottles, thread, dishes, bottons など。 韻を踏んでいたり、とてもリズミカルに読むことができます。 英語をはじめて読むお子さんにも適していると思います。 カスタマーレビューピックアップ 小学校生低学年にぴったりの英語絵本です。 時代はちょっと古いですが、身の回りのものがリズミカルな英語といっしょに紹介されています。 カスタマーレビューピックアップ
ねずみが鳥に、人間の家の中にあるものの名前を教えていくお話ですが、とてもリズミカルで、しかも子どもにわかりやすい絵で教えてくれます。中盤でお皿の山に突っ込んでいくところでは、派手に読んであげるともうご機嫌。自分でも唱和し始めますよ。65もの単語が一同に出てくる、オススメの絵本です。 Rosie's Walkカスタマーレビューピックアップ
This is a wonderful story told almost equally by the illustrations as by the words. Watching Rosie unknowingly outfox the fox as she walks innocently around the barnyard is great fun. For young children who know English or even older (elementary school) kids who are learning English, this is a great book. I took it to my volunteer elementary school class, and even the third and fourth graders enjoyed it. Maisy's Thanksgiving Sticker Book (Maisy) |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |