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Amazon人気商品ランキング/AudiobookspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:51522/総ページ数:5153 最終更新日:2008/10/13 Little Town On The Prairieカスタマーレビューピックアップ これまでの作品と違って、穏やかな日々がつづられています。 大事件といえば、トウモロコシ畑にブラック・バードが大量に 襲ってくるところでしょうか。 ローラは日々家族のお手伝いをし、勉強もして姉のメアリが 大学にいけるようにと願っています。 ここでローラは始めて町での仕事をすることになり、お給金は メアリのためにと母にそのまま渡します。 また町も人々が集まってきて、学校や教会での催しが盛んに なってきます。そしてローラとアルマンゾとの出会いも… 随所にローラの精神的成長も見られて、驚いたりやさしい 気持ちになったり。 ぜひ自分の子供にも読ませたい一冊です。 カスタマーレビューピックアップ 前作までは人混みが大嫌いで開拓農地の暮らしが大好きだったローラ。ところがこの本では、さまざまな催しものやクラスメイトとの交流の面白さに気づき、むしろ社交的ともいえるほどに成長したローラの姿が描かれます。ローラも家族だけの世界から、より広い世界へと羽ばたいているんだなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 「大草原に出来た傷」−町のことを、ローラはこう形容します。 町での楽しい暮らしについて、ローラのくっきりとした美しさで語られています。 何か問題があると、猛突進でぶつかるローラ。 ワイルダー先生にも、正面からぶつかっていきます。 大人になったとはいえ、まだ少し幼さが残る彼女に、父さん母さんは優しく彼女を諭し、導きます。 家族の愛と少女の思春期でつづられた、美しい作品です。 カスタマーレビューピックアップ おしゃれに目覚めて身なりに気遣うようになったり、働きに出る際ものおじしてみたり、子どもの時とちょっとちがうローラに会える本です。 ひらけてにぎやかになっていく町の姿が、ローラの目から書かれていて興味深いです。 メアリーが念願の大学に進学、生涯の伴侶となるアルマンゾとのほほえましいエピソードもはいっています。 挿絵のちいさな帽子をかぶったおしゃれなローラもかわいらしいですよ カスタマーレビューピックアップ
前作「長い冬」で7ヶ月も続いた厳しい冬を乗り越えたインガルス一家。その後の1年半を次女ローラの目で描いたのがこの本です。春が来た喜び、町でのお針子としての仕事、独立記念日、メアリーの大学入学、学校生活、町ですごす冬の毎日、アルマンゾとの出会いなど、もりだくさんでローラの青春の日々を見ることが出来ます。そして最後には夢をかなえるローラがいます。 これまで小さな女の子から一家を助け、支えていけるお姉さんへと成長してきたローラ。今作では家族の中だけではなく、本当に自分で働きに出て、お金を稼いでくることが出来るようになり、ローラの成長振りには関心しきりです。そんな中で特に学生生活や冬の町の毎日のシーンは本当にいきいきと描かれていて、ローラの楽しさ、わくわくした気持ちが読んでいる私たちにもよく伝わってくると思います。目の見えなくなったメアリーの目の変わりをつとめた作者なだけあり、文章のすべてが読む人が容易にイメージでき、開拓時代の西部の小さな町が読む人の目の前に広がるのが感じられる事でしょう。また、このシリーズにはなかなか登場しなかった恋愛の要素も加わってきて、これからの展開に期待が膨らみます。 挿絵はこれまで同様ガース・ウィリアムズの素朴な絵が使われています。一家のあたたかさや町の様子、建物や小物など、繊細で柔らかく描かれています。この挿絵も一見の価値があるのではないでしょうか。 I Thought My Father Was Godカスタマーレビューピックアップ ・渋い本です。昔の思い出などが短編でつづられてます。 ・個人的な思い出が多いのではじめはどうかなと思うのですが、だんだん引き込まれてしまいました。 ・全米からの葉書を採用しており、小さい頃○○で、何十年後には○○だったとかいう話が多いかも。 ・おばあちゃんに嫌いな豆をお金上げるから食べろといわれて、吐きそうになりながらいやいや食べて、その後、お母さんにお金のために食べられるなら愛情のためなら当然食べられるでしょといわれて一言も言い返せなかったなどのエピソードが延々と続きます。 カスタマーレビューピックアップ
この本は、もうちょっとがんばってみようかな・…と思わせてくれる一冊です。「奇跡」なんて言うとちょっと陳腐に聞こえるかもしれないけれど、奇跡ってこういうことを言うのかなぁと実感してしまう、一冊です。一つ一つがとても短いお話になっているので、なんとなくブルーな気分になったり、イライラした気分になったりした時には、好きなお話を選んで読んでみると、ちょっと気持ちが楽になりますよ。 We're Going on a Bear Hunt: Listen and Join In!カスタマーレビューピックアップ いや、面白いし、楽しく聴かせてもらいました。初めは早口でしたが、BGMが凝っていて幼児でも、ついついストーリーに引き込まれます。 カスタマーレビューピックアップ
絵本『We're Going on a Bear Hunt』のCDです。 思っていたよりもテンポが速いです。 最初は、文字で見ているときの感じとアクセントやリズムが違うので戸惑いましたが、慣れてくると、耳に心地よい響きです。 Goodbye, Mr. Chipsカスタマーレビューピックアップ
チップスことチッピング先生はブルックフィールド校に半世紀以上もの長きに渡って奉職してきた。老境を迎え引退したチップスだが、過ぎし日の思い出は今も心の中に生き生きと活きている。生徒たちの名前、顔、さまざまなエピソード…。思い出は「時」に磨かれ、すべて懐かしく美しい。ややもすれば過度に感傷的になりがちなところを、時折挟み込まれるチップス得意の「ジョーク」がスパイスの役を果たしている。 秋の夜長に紅茶など飲みながら、できれば炉辺で読みたい作品。分量的にも短く、さほど難解な表現もないので、英語原書の初心者にもちょうどよい作品ではないだろうか。 Winnie-The-Poohカスタマーレビューピックアップ ディズニーのパワーもあいまって、ほぼ誰もが知っているであろう『くまのプーさん』の原書です。これこそがオオモトです。 英語は難しくありませんが、80年前に英国で書かれた本書なので、現代アメリカ英語に慣れた日本人にとっては、 例えば、you don't haveというところをyou haven'tといっているなど、ちょっと馴染みのない表現・語彙もありますが 挿絵もたっぷり入っていることですし、ちょっとがんばれば読み通せます。 繰り返し「VERY LITTLE BRAIN」と書かれ、何と自分でもそう言っているプーさん、実はけっこう賢い小さなピグレット、 ちょっと人づきあいが嫌いそうだけど結局仲良くやっているラビット、いつも悲観的で陰鬱だが憎めないキャラのイーヨー、 森に新たにやってきたカンガルーの母子カンガとルー、森一番の賢者と思われていて難しい単語を好んで使うけれど実はそう賢くないフクロウ、 そして森の生き物たちに絶対的な信頼と愛情を寄せられているクリストファー・ロビン君。 お馴染みのキャラたちが物語を繰り広げます。 プーさんは、issueという単語をクシャミと勘違いしたり、自分の家をノックして応答を待ったり、 自分が黒雲に見えるようにと泥のなかを転げまわってハチを騙そうとしたり、やはりヌケています。 でも彼なりに、筋道たてて一生けんめい考えて行動していたりします。それでこちらも思わず納得してしまいます。 食べ過ぎて穴にハマる話、イーヨーがしっぽを紛失した話、北極探検の話、はちみつとりの話、 大洪水の話、よそ者のカンガとルーがやって来る話、など10話を収録。文字のレイアウトも物語の一部を担っています。 かみあわない会話、プーさんや他のキャラなりの論理が笑え、かわいいイラストも楽しめます。 因みに、辞書を引いただけではわからない英国文化・習慣の影響、英文にかけてあるさまざまな意味などが 一章ずつ丁寧に解説された『「クマのプーさん」を英語で読み直す』を参照しながら読むとよくわかります。 カスタマーレビューピックアップ 私の娘がもうすぐ4歳になるので『プーさん』を読み返してみた。 すると、一読したときには難解に感じられたA.A.ミルンの『プーさん』 が、逆に味わい深く感じられるようになったのである。 ディズニーの『くまのプーさん』は、おなじみの人気キャラが、愉快な 活躍をする物語にすぎない。ところが、A.A.ミルンの『クマのプーさん』 は、プーさんを主人公とする物語とはちょっと違うのだ。たとえば、 物語の中に父と子の会話が挿入されたり、単なる縫いぐるみのプーさん が登場したりする。あるいは、登場人物は単語の意味を取り違えたり、 スペルを間違えたりする。だが、それらを煩わしい余計な部分ではない のだ。A.A.ミルンの『プーさん』は、お話の聞き手であり、登場人物で もある幼い男の子が、本当の主人公だからだ。男の子が、縫いぐるみと 遊び、お父さんの話に聞き入ったり問いかけたりしながら、親子で協同 してイマジネーションを練り上げた記録が『プーさん』だからだ。『プ ーさん』の中にある奇妙な問答も、実は、よくある親子問答の一種であ ることがわかるだろう。要するにA.A.ミルン『クマのプーさん』とは、 お父さんが子供に語り聞かせて生まれた一種の落語なのである。 『クマのプーさん』は、独りで孤独に読む作品ではなく、親が子供に語 りかけた物語なのである。だとしたら我々も、我々の子供達のために、 創作落語家になって物語を語って聞かせたいものだ。 カスタマーレビューピックアップ Oscar Winner であるJim Broadbentによる朗読です。2004 Grammy Award for Best Spoken Word Album for Childrenにもノミネートされています。米国英語に慣れた子供にはCharles Kuraltの朗読の方が聴きやすいかもしれません(読むテンポも遅いし)。それでも、本著が英国の名著であることを考慮すると、やはり非常に価値のあるCDです。 カスタマーレビューピックアップ いま自分で勉強指導の仕事もしているので「くまのプーさん」シリーズを集めています!!本当に和やかになるイラスト、お話、プーさんのどじ話、純粋なところどれも最高なんだー!! 受験勉強や仕事に追われている人、主婦さんたち、老若男女とわずみんなの心を暖かくしてくれますよ!! カスタマーレビューピックアップ
プーさんのボケっぷりと、クリストファーロビンとのかみ合わない会話。 ボケキャラばかりでツッコミを入れる奴がいない・・・(笑) 大人になってからのプーさんは、イメージとは違う世界を、私の頭の中に描いてくれました。 この物語の世界は奥が深いです。 ビジネス英語を使いこなせる、お話内容を全く知らない方に特にお勧め。 By the Shores of Silver Lake (Little House)カスタマーレビューピックアップ ディズニープリンセスのAudioBookがよかった為 他のAudioBookを探したところ、大好きな大草原シリーズのものがあったので 一番好きな巻のものを購入してみました。 商品写真は長方形ですが、実物は正方形のCDケース(紙製)にCD6枚が入って届きます。 全部の章を音読している為、6時間以上の長さがあり、これでこの値段はお買い得だと思います。 英語は平易で、女性の声もとても厚みがあり、心地よく聞けます。 大草原シリーズを何度も読み返した方なら、 すぐにどこの場面を話しているか分かると思います。 文章だけしかなかった、とうさんのバイオリン部分も 歌っているので(ああ、こういう曲だったんだなぁ)とわかりました。 英語圏の人は恐らくどんな曲か知っていて本を読んでいるので、 英語圏外の人は読む楽しみが少し減っているのだな、と思いました。 それにしても聞いて思ったのは福音館の恩地さん訳の秀逸さ。 原文に忠実で、しかも味わいがあります。本当に素晴らしい翻訳だったんだなぁと あらためて感心しました。 次は「大きな森の小さな家」を買うつもりです。 カスタマーレビューピックアップ
大草原の小さな家シリーズローラのお話の4冊目です。 ローラは13歳 末の妹グレイスが誕生し、メアリーは熱病がもとで失明してしまいます。 鉄道工事現場の仕事を引き受けサウス・ダコタへ向かいます。 ローラの初めての汽車の旅の様子、シルバーレイクの美しい自然、なんにもないところに The Gruffaloカスタマーレビューピックアップ こちらはCDのみの商品です。どんなお話か分からずにとりあえず5才の息子の興味のありそうな絵だと思い購入しました。絵本も同封されているのかと勘違いしたのですが、かえって登場する動物たちの姿をたくさん想像しながら聞けるので楽しいです。何といっても朗読している方の表現力が素晴らしいのと、音楽が一度聞いたら忘れられない程印象的で良い曲ということがポイントです!!もちろんこれから絵本は買い足します(^^ゞ カスタマーレビューピックアップ
初めは絵本のサークルで日本語版を知りました。痛快なねずみさんに惹かれて、原書のカセットつきを買いました。すごくお奨めなかわいいお話です。この作者の作品で『Monkey Puzzle』というのもカセットつきで買いましたが、こちらも2歳の息子が大喜びでした。早くCDが出てればこちらを購入したのに~。 Primal Leadership: Realizing the Power of Emotional Intelligenceカスタマーレビューピックアップ IQと比較してEQが騒がれたころに出版された一冊、 頭がいいのにリーダーに向かない人なんかは本書のEQ的な部分が不足しているのかなーと感じました、 EQとは何かという説明から入ってくれているので親切です、読み手を選ばせないつくりになっています、 また6つのリーダースタイルと区分してそれぞれの特徴や長所・短所なんかも紹介されておりわかりやすくおもしろかったです、 CEO病の項目で「ほんとうのことを聞かされていない、と思うことがよくあるんだ」という箇所があり現代版裸の王様というやつですね、お偉いさんになると耳の痛い話をそばでしっかりしてくれる人の存在も必要になってくるのでしょう。 十五年後のじぶんは?というコラムがあり、なんとなく考えにふけりました、どーなってるんでしょうね(笑)逆にいままでをいろいろおもいかえしたり、出来事を整理したりするのに役に立ちました。 内なる声を聞くという箇所は7つの習慣の第8の習慣にその記述があり時期的にこちらが先なので「おーこんなところに!」という発見がありました、 最後にこういったEQ的スキルは後天的に身につけることができるという説明に読者の背中を押してくれている気がします、 内容が身につくまでまだまだ読み返したい一冊。 カスタマーレビューピックアップ リーダーの特性を分解すると・・・。 【ビジョン型】 ⇒共通の目標に向かって人々を動かす 【コーチ型】 ⇒個々人の希望を組織の目標に結びつける 【関係重視型】 ⇒人々を互いに結びつけてハーモニーを作る 【民主型】 ⇒提案を歓迎し参加を通じてコミットメントを得る 【ペースセッター型】 ⇒難度が高く、やりがいのある目標の達成を目指す 【強制型】 ⇒緊急時に明確な方向性を示すことで恐怖を鎮める があり、延々とこの6つのタイプについて語ってます。 この4つをうまい具合に使いこなすことができるのが、 イケイケなりーだぁである。な〜んてかかれてました。 カスタマーレビューピックアップ ~ この本は日本語初版が2002年、英語がそのちょっと前か。出版された当時に話題になり購入したが、最近(2005)改めて読み直したところ、好まれるリーダー像は時代とともに変化するのかな?、とちょっと感じてしまった。しかし、一方でそれは絶対的に必要なリーダー像が変化している訳ではなく、その時代時代でスポットを浴びる人物像がかわっているだけの様な気~~もする。まあ’振れ’の問題だとは思うが。 残念ながらこの手の本では、長らく研究を重ねていたビジネススクール教授が最後の一花で放ったフレーズに世間が騒ぐ傾向がある、ように私は感じる。しかし、その視点(この場合はEQという切り口)は、いずれも創造性をかき立て斬新である事は否定できない。~ カスタマーレビューピックアップ 本書は、話題を巻き起こした新たな知性観念「EQ」を提唱したダニエル・ゴールドマン氏によるリーダーシップ論である。多くの方が既に読まれたであろうこの一冊は、おおよそ、個々の従業員を重視していかざるを得ない今後の企業リーダーにとって新しい視座や知見を提供するものだ。ティーチング、コーチング、コンサルティングなど、普及しつつあるコミュニケーションスキルの整理にも有用な視座を与えるものとなる。 本書では、組織行動論の立場はもとより、感情と知覚を持つ生物としての人間に立ち返り、大脳生理学、認知心理学にまで立ち入って論を進める。コッターに代表されるリーダーシップ論のグルの多くが提唱する組織行動論的な行動様式も、実際には自らの生理的な側面や内面を深く見詰め直してみないと、自身の問題点、課題を認識するには至れない。この点、本書は生理的な側面まで立ち入り、個人の行動の根源を深く探求されており、自己を振るかえる知見を提供する。 人間の内面に深く立ち入って論を展開する氏のリーダーシップ論は、実際、その理想として提示される領域に届くためには相当の努力と時間を要するだろう。しかし、人間の行動がその内面に端を発して採られる以上、この領域を再考しない限り根源的な対処策は得られない。そんな気づきを与えてくれる。 カスタマーレビューピックアップ
組織のまともなリーダーになるためには、知能だけではなく「感情」の能力も大事。「感情」の能力とは、皆に動機付け、やる気を引き出したり、ビジョンを提示するなどして共有の目標を設定すること。単に機械的に合理的であるということは、リーダーシップの一つの側面でしかないということをゆっくりと何度も説明を繰り返しながら気付かせてくれる。本書を読み終えることには、人間の「感情」の面を含めて考えることがより合理的だと納得するにいたるだろう。全体的によい本だとは思うが、後半が冗長で少し飽きるのが難点。 Teach Me Russian (Teach Me Tapes)カスタマーレビューピックアップ
幼児期にロシア語に親しめる教材は少ないと思います。このCDの内容はロシア語の簡単な会話、ロシア語と英語の10までの数、アルファベットと交互に吹き込まれています。 曲は誰でも知ってる、Head,Shoulders,Knees&Toes Mary Had alittie Lanbなどの童謡がロシア語英語と交互に入っています。テキストにはロシア語のAlphabet表なども書かれていますが、イラストが白黒であまり可愛らしいとは言えず活用出来そうにないですが、数少ない幼児用ロシア語入門CDではなかと思います。値段も手頃なので良いと思います。 Edward's Eyes |
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