定価:¥ 671(税込)
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発売日:2008-05
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Amazon人気商品ランキング/RomancepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:145075/総ページ数:14508 最終更新日:2008/07/26 Three Nights of SinIt Happened One Autumn (Wallflower Quartet)カスタマーレビューピックアップ 前作で伏線がたっぷり引かれていた堅物のウエストクリフ伯爵と アメリカ成金のじゃじゃ馬娘リリアンの恋の話。 互いにどうにもこうにも癪にさわってしょうがない相手に実は惹かれていること すら気付いてない二人の関係がどう進んで行くかが読みどころ。 リリアンのじゃじゃ馬っぷりが鼻につくという感想も聞いていたので ちょっと心配でしたが、なんの、私は面白く読めました。 たしかにちょっと強情すぎるきらいはありますが、我慢できないほどではなかったです。 カスタマーレビューピックアップ 壁の花のシリーズではこのヒロインが好きです。伯爵と反発しあっているけれど実はお互いに惹かれていて・・・会話のやり取りも面白い。リサクレイパスの話は他のヒストリカル作者よりも面白いと思います。他の作品も読破しようと集めてます。 カスタマーレビューピックアップ 一作目の『ひそやかな初夏の夜の』も面白かったのですが、こちらはテンポがあって、もっと楽しめました。 ヒロインのリリアンの鼻っ柱の強さや容貌は、『風と共に去りぬ』の、スカーレット・オハラに似ているような気がします。 前作のヒロイン、アナベルが、結婚した事でちょっぴり「お姉さん」になってます。 リサ・クレイパスの作品は、官能的なシーンを控えめにしたら、 ドラマや映画にもなりそうなくらい、(文章から想像する)映像美が豊かで、 登場人物が活き活きしているから、少女漫画のような内容でも、安っぽさを感じないのでしょうか。 有り得ないくらい、男性陣がかっこよく(可愛らしく)、現実逃避には持ってこいかも知れません。 カスタマーレビューピックアップ 最初リリアンのじゃじゃ馬振りは「ありえない!?」って思っちゃう程だったんだけど、マーカスに恋に堕ちていく程女らしく・・・マーカスのマーカスらしい愛し方がとっても素敵でした。登場人物の個性が際立つお話!お勧めです!!! カスタマーレビューピックアップ
「ひそやかな初夏の夜の」に続くシリーズ2作目です。ある意味全4作のシリーズ中1番楽しみにしていました。今までいろんな作品に顔出していたウェストクリフ伯爵とじゃじゃ馬リリアンの恋物語です。親の冷たい仕打ちに心を閉じて醒めていたウェストクリフ伯爵が、リリアンに心を開いて愛を自覚するまでの葛藤をよく書けているなと思います。香水を小道具に使って前作ではあまりいい印象ではなかったヒロインが、今作ではとっても可愛いのです。今回の悪役はシリーズ3作目のヒーローです。最後に次回のシリーズの頭出しが少しあり、内気なヒロインとどんな展開になるのか楽しみです。12月にウェストクリフ伯爵のお姉さん達の物語が出ます。設定が少し前の話になりますが、2つの恋が同時進行のようで楽しみです。 If You Desire (MacCarrick Brothers)カスタマーレビューピックアップ
MacCarrick兄弟シリーズの2作目です。今度は次男のHughの物語。10代の頃からずっと恋い焦がれてきたJaneの危機を知らされロンドンに飛んで来たHughは、彼女の父親から護衛を任されます。しかも「結婚」という条件付きで。自分は彼女にふさわしくないと思っているHughだけれど、彼女を敵の手から守る為、また自分の燃え上がる情熱を無視できず承知。2人は危険な新婚旅行(?)に出発します。 今回のヒーローは少し優柔不断?結構悩みまくりだけど、同じ女性を10年以上思い続けた信念はあっぱれ。ヒロインのJaneが小悪魔的なお嬢様で、Hughを悩ませるところが微笑ましいかも。 The First Time Is the Hottest: Letters to Penthouse (Letters to Penthouse)High Noon (Thorndike Paperback Bestsellers)
特価:¥ 1,424(税込) 発売日:2008-06-03 売上ランキング:Bookで15775位 ユーザー評価: Book / 通常8~13日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
All About Romanceで毎年行われる人気投票(2007年にリリースされた作品が対象)でベストロマンティックサスペンスに選ばれた作品だけにとても読み応えのあるミステリー小説でした。数作前のBlue Smokeにプロットが似ていますが、それでも面白かったです。High Noonの方がストーリー的にもキャラクター(得にヒーロー&ヒロイン)的にも良かったと思います。最後まで犯人が誰なのか分からない展開にもひきつけられました。 幼い時に重大な心的外傷を体験したにもかかわらず勇敢で強くセクシーなフィービーと宝くじに大当たりしたとてもチャーミングなダンカンの二人を巡ってミステリー、サスペンス、ロマンスの要素がとてもうまく絡み合っていて、最後この後二人がどうなっていくのか、もっともっと続きが読みたいなぁ〜と思わせる作品でした。 A Kiss Rememberedカスタマーレビューピックアップ 確かにこれは読みやすいし、彼女にしては珍しく学校が舞台となっている。 気持ちが揺れ動きつつもありながら、一生懸命に学業に打ち込もう としている彼女の姿に共感を覚えます。 カスタマーレビューピックアップ Karen Ziemba の朗読はロマンス小説のツボを押さえている。 落ち着いた声で読む朗読のうまさに加え、 心の声を読むときの密やかな声、セリフにこめる切ない感情・・ 聴いているうちに、主人公たちのドラマにひきこまれるだろう。 カスタマーレビューピックアップ
Shelleyの高校に夏休み明け、若くてハンサムな教師、Grantが就任してくる。その容貌から たちまち彼は学校の女性を虜にする。 彼女、Shelleyも淡い恋心を抱く。と同時に 彼のほうもSheleyに好意を持ちあるとき 学校の片隅で彼女にキスをする・・これが"A kiss remembered"なのだ! 2人の思いが通じ合いそうになる矢先に 生徒の一人が 妊娠し自殺をしてしまう。 相手はわからぬままの自殺だったので、人気者、Grantに疑いが掛けられる。が、彼は何も語らずに 高校を去ってしまう。悲しむShelleyだが やがて、結婚。しかし、8年後に離婚。その後 Grantが大学の教師になっていりことを知り、彼に会うべく その大学に入り、Grantの講義を受ける。 ここから 2人の 行きつ戻りつの恋が始まる。Grantを愛しているShelly..しかし、昔のことがトラウマとなり なかなか思い切れない・・ 時に彼女の態度にじれったくなりながらも この先は?今度こそは?と 気になり どんどん読み進んだ。 あまり難しい単語もないので 英語の本に挑戦しよう、と思っているLove story好きの人にもお勧めかも? Mackenzie's Mountain (Mackenzie)カスタマーレビューピックアップ メアリーは新しい学校に赴任し、自分の受け持ったクラスにオールAという成績にもかかわらず学校からドロップアウトした生徒がいる事を知る。 16という若さで人生を後悔するような選択をさせたくはない! そして当然のことのように、その男の子の住む「マッケンジーの山」へと向かうのだった。 マッケンジー家シリーズ、一家の長ウルフとママメアリーのお話です。 カスタマーレビューピックアップ 登場人物の心の揺れがとてももどかしくて、ニヤニヤしながら読みました。 人種差別というテーマがうまく生きていると思います。 星の数が4つなのは、犯人がすぐに分かってしまったからですが、 作品としては非常に面白かったです。 やさしい英語で書かれているので、洋書の初心者には打ってつけの 文字の大きさも、After the Night より大きいので見やすかったです。 カスタマーレビューピックアップ セックスの描写がやたらと丁寧。 ストーリーの深みは感じられません。 セックスの経験のないハイミスが,セックスにおぼれていくという話にしか読めないです。 なぜ人気があるのか,私には了解できない... 英語は,読みやすいです。 カスタマーレビューピックアップ 日本語訳や挿し絵がなくても あっという間に リンダ・ハワードのミラクルワールドにはまり込んでしまいました。今やまったく手に入らないあの”マッケンジー家”の最初の物語。背景にはアメリカの抱える人種差別問題があって その苦難の中、互いに思いやり信念をつらぬいた二人だからこそあんなすばらしい家族をつくっていたんだな~と妙に納得してしましました。やっぱり本当に細かいところまで読もうと思ったら辞書片手になりますが なくても十分!?読み始めてすぐにウルフの黒い瞳にすいこまれていきますよ。 カスタマーレビューピックアップ
マッケンジー・シリーズ第一弾!インディアンの血を引くウルフは、町の人々から敬遠され、自らも彼らとは必要最小限の付き合いしかしていなかった。それには以前その町で起きたレイプ事件がからんでいた。その土地の学校に赴任したばかりで、そんなことを知らない教師メアリーは、彼の息子のことがきっかけで彼と出会い、お互い急速に惹かれあっていく。町での自分の立場を知っているウルフは、自分の思いとは逆にメアリーに自分のことは構わないでくれと話すが、まっすぐな性格のメアリーは彼がどんなに良い人であるかを町のみんなに伝えようとする。しかしそんな中、また事件が起きることでさらにウルフへの風当たりは強くなる。メアリーは必死に真犯人をつきとめようとするのだが...。あとは、ご自分で二人の気持ちをたどってください。現在和書では絶版のこの作品。それなら原書でと思い読んでみると、ウルフ、メアリー、息子ジョーの折々の感情がストレートに伝わってきました。英語に自信がなくても、リンダの作品ならストーリーでぐんぐんひきつけるから大丈夫。3人の思いを詳しく知りたくて何度も辞書を引きましたが、苦になりませんでした。リンダファンなら読んでみて。一行目からリンダらしくて、笑えます!!もちろん、中味は刺激的~っなラブストーリーです。 The Greek Tycoon's Defiant Bride (Harlequin Presents)My Lord and Spymaster (Berkley Sensation)
特価:¥ 887(税込) 発売日:2008-07 売上ランキング:Bookで9820位 Book / 通常24時間以内に発送 Expose (Nexus) |
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