特価:¥ 17,264(税込)
発売日:2005-12-16
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Amazon人気商品ランキング/その他楽器psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1080/総ページ数:108 最終更新日:2008/07/27 EDIROL USB オーディオキャプチャー UA-4FX特価:¥ 17,264(税込) 発売日:2005-12-16 売上ランキング:CEで480位 ユーザー評価: CE / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私が購入した使用目的は主に2つ。 ・デスクトップでの音楽鑑賞。 ・録音やスカイプで使うマイクの入力音向上。 結果は大満足です。個人的に文句なしの音質です。 従来はサウンドカード(SE-200PCI)を使ってましたが、UA-4FXの音質の方が好きです。 特にクセもなく低音・高音が強過ぎず弱過ぎずキッチリ聴こえる。全ての音域がクリアになりました。 真空管アンプについては劇的な変化は感じませんでしたが、「なんとなくイイ感じ」という程度でONに切り替えてます。 マイクはダイナミックマイクと組み合わせましたが、入力はしっかり向上しました。 自分はDTMはノータッチなので、MIDIの入出力について評価はできませんが、この値段でこの音質なら聴き専の人にもオススメできます。 カスタマーレビューピックアップ 私はDAWを使うために導入しました。パソコン以外にMIDIキーボードやゲーム機などを接続しています。 ギターやマイクの接続端子もついています。使用したことはありませんが、きっと便利でしょう。 色々な機能がついており満足していますが、予想以上だったのがパソコンで音楽再生したときの音質です。今、パソコンのオンボードのサウンド機能で音楽を聴いている方は、違いに驚くと思います。 カスタマーレビューピックアップ これは何かというと、PCのUSB端子につなげるオーディオインターフェイス。録音も再生も高品質でできます。 もともと高音質録音のために買ったんだけど、iTunesの音もPC本体から出すのとは全然違う音質なので、いまや接続しっぱなし。真空管アンプのシュミレートに加えて、マイク端子はファンタム電源供給可。 値段以上の価値はきっちりあると思います。 カスタマーレビューピックアップ 古いオーディオ・ファンとしては相変わらずアナログにこだわっていたりして、 その一方で、取り扱いの便利さから、普段はデジタル機器で音楽を楽しんでいます。 この機器は、そんな私にはピッタリでした。大量のレコード(ブラック・ディス ク)からコンピュータに「録音」したり、また、デジタル再生にも活躍しています。 ところで、アナログ音源を取り込む際、ノイズ除去がすごく効きます。従いまし て、ダイナミック・レンジの広いものでは、低レベルの音まで除去されます(汗)。 ノイズ除去は、あまり使わない方が良いようです。 また、真空管アンプ・シミュレータはいいですよ。使わなくても十分クリアな音 が楽しめますが、これを使うと音に厚みが出ます。たんに、ブーストして強調する のではなく、全体が豊かな音になります。おすすめ。 カスタマーレビューピックアップ
エフェクト効果が面白いですね。 オーディオインターフェースとしての機能はもちろん、 音を楽しむ事に関してもこれは完璧です。 音楽を聴くのが楽しくなりますね。 ティアック 高音質ハンディレコーダー TASCAM DR-1 SE収録・簡易録音・議事録に最適 DR-1特価:¥ 25,926(税込) 売上ランキング:CEで258位 ユーザー評価: CE / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 自分の音楽の録音の必要があったので、 急遽購入しました。 説明書が紙媒体でなく、PDFおまけに英文。 なので、どんな機能があるのか、なんとなくしかわかってません。 いろいろ機能があるのにわかんない。めんどくさい。ってのはどうでしょ。 値段も決してすごい安いとかじゃないので。 日本文の説明書がほしいところでした。 録音じたいはシンプルに簡単できるし、 音もそんなに悪くないのですが、 他を知らないので比較のしようがないです。 なおSDカードなのでPCに取り込みは簡単にできます。が CDから取り込んだ曲の何倍の容量の大きさは、どうしたらいいんだろう。 と頭悩ませています。。。。 カスタマーレビューピックアップ R-09(HRではありません)と並べて録り比べをしました。 ソースはリハスタでのバンド練習です。 結果 R-09は一枚フィルターがかかった様な印象。EQで加工されてる感じ。 DR-1はそれが無くクリアな印象でした。 ステレオ感は大きな差はない気がします。 人によっては、R-09の音が好きな人もいるようですが、 原音に近いクリアな音質を求めるならDR-1をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ これまでティアックのカセットやDATやマルチトラックレコーダ(アナログオープンもデジタルも)を愛用してきました。この製品も価格の割に生録音に必須の基本部分がしっかりしていて、何十年も録音機を作り続けてきた同社だけのことはあります。 まず、録音レベル調節がアナログのダイヤルであること、AGC(自動レベル調節)、リミッタ+手動、手動の三種類が簡単に選択できることを挙げましょう。ステレオマイク入力にローカットがあるのも外録では重要です。なにより「わかっている」感じがするのが、マイク入力のプラグインパワーをON/OFFできることですね。おかげでその辺で売っている安価なマイクから、RODEあたりのそれなりに高級なステレオコンデンサマイクまで安心して接続することができます。やろうと思えばF115やゴーナナのようなダイナミックマイクもつなげます。ライン入力は固定感度ですが、生録用途なら送り出し側で調節できるのが当たり前なのでこれでも実用になり、これもまた「わかっている」感じがします。 録音ボタンは大型のものを独立させてあり、操作感がしっかり手から伝わってきます。こういうのも大切な要素です。また、リチウムイオン充電池が交換可能になっていて、充電済みの予備電池を持って行けば電源の心配がいらないというのも「わかっている」部分の一つです。 業務器程の品位はありませんが、マイク入力を使っても結構な空気感がありますし、内蔵マイクも素直な音がします。WM-61Aあたりと組み合わせるといろんなフィールドで使えそうです。 チューナ・チューニングメータ機能やメトロノーム機能もあって、内蔵マイク+MP3で気軽に音楽練習用に使っても良し、非圧縮フォーマットでマイク繋いで蒸気機関車狙っても良し、コンサート録音のサブに使っても良しと、大変優れた製品です。 これまで小規模な生録やバックアップ用にはソニーのPCM-M1を愛用してきました。M1もまた優れた製品ではありましたが、DATの時代ではなくなってきて困っていました。これでやっとDATから離れられます。 カスタマーレビューピックアップ デジタルの時代になって便利になったけど、みな一長一短を感じさせる。 その中でこれは、数多くの製品を使い倒して長所を集めた感じ。 乾電池でなくUSB充電なのが、まずは嬉しい点。 筐体や操作が、ハンドリング・ノイズを発生しにくいよう配慮されているのも美点。 その他にも良い点が多いが、素直な音作りにも満足している。 (最近のポータブル・レコーダーには「マイクの性能を超えても無意味だろう」と言いたくなるのが多い。カタログ性能マニア専用なのだろう) 僕は状況に応じて外部マイクを使い分けるので、内蔵マイクが邪魔なのが欠点かな。 カスタマーレビューピックアップ
・リチウムイオン電池だけど、電池交換が可能。別売される予定。価格コムのレビューによると、モバイルクルーザーにUSBケーブルを接続して充電できるようだ。→ただし、自己責任で。 ・録音の音質は、高音域から低音域まで、素直な音で非常に気に入りました。 ・ピッチをかえないで、再生速度を-50%から+16%まで変更可能。耳コピに、便利。 ・特定の定位の音をキャンセルできるPART CANCEL機能搭載。原曲のボーカルのみ消して、伴奏でカラオケが出来ます。(ただし、100%は消えません。男湯にいて、隣の女湯の歌声を聞いている感じ。) ・指定した区間を繰返し再生できるループ再生機能が簡単。AB区間の選択は専用キーがあるので、とても楽。 ・ホイールで、曲の再生したい部分の選択が簡単。iRiver F700、R-09では、キーの長押しが必要で操作性が悪かった。 ・録音済みのデータに新しい録音を重ねることができるオーバーダブ機能があり、簡易的なMTRとなる。 など、他のレコーダーに比べて、楽器練習に便利な機能が多い。 R-09に比べると縦X横が大きいが、厚みはR-09よりも薄くて、それほど、取扱いは気にならなかった。 R-09HRが発表されましたが、高音質追求にこだわりがない方、楽器練習に手頃で便利なレコーダーが欲しい方、質実剛健なデザインに惹かれる方にはおすすめです。 今後のfirmware updateで、録音ファイル名が日時で記録される、録音時の録音ボタンの点灯が消せる、ようなれば、星5つです。 Vocaloid Kaito
特価:¥ 17,820(税込) 発売日:2006-04-07 売上ランキング:Softwareで169位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 男声のソフトなのに、どう聞いても女声のように聞こえる動画を 動画サイトで聴き、「低音も高音もいける。これならMEIKOもミクもいらない」と 判断し購入しました。 日本人男性による演歌に限定しないヴォーカルソフトは、現在これしかなく、 男性による男声については、現状このソフトを超えるものは無いと思っています。 歌声パラメータを操作すれば、女声は出せます。 ここMEIKOじゃないか?ミクにも聞こえるという感想を持つ方がいる一方で、 苦しそうとか、超音波とか、全ての人を満足させられる程度の女声は難しいようです。 女声は出せるけど、残念ながら女声対決ではミクには勝てないと思います。 初音ミクと、KAITOの声を比較した動画(要、ニコニコ動画会員・ステレオイヤフォン) 登録不要のYouTubeではうまくいかなかったので・・・ http://www.nicovideo.jp/watch/nm2919254 左:初音ミク 右・伴奏:KAITO http://www.nicovideo.jp/watch/nm3171954 左:鏡音リン・レン 右:KAITO この動画の音は、KAITOのMIDファイルを読ませ、同じ調整度合いのハズです。 どこまで互換保証しているか分かりませんが、MIDファイルを介して VOCALOID2<=>1.1 相互読み込み可能 このソフトの女声は、曲を選ぶかコツを必要とします。 個人的感想としては、あくまでもおまけとして。 これ1本でそれなりの女声と男声とのコーラスができ、扱いやすい声なので、 今のVOCALOIDシリーズの中では1番お得だと個人的に思っています。 伴奏も声でOK!これ1本で全部やる!とフルKAITOで結構作りました。 歌声ソフトという前提を無視して楽器として使うのなら、フルKAITOでもそれなりにいけます。 フルKAITOで凄い作品はありますが、MIDIやカラオケバックの質や作りやすさには勝てないという感想です。 あくまでヴォーカルのみで、伴奏は別で用意する必要があります。 カラオケ伴奏をつけるには、地道に休符を挿入して、WAV出力して合わせました。 他のReWire対応ソフトを買うと楽にできるらしいのですが、よく分かりません。 MIDIで伴奏と声のパートを作り、声のみKAITOに歌わせ、 MIDI伴奏と合わせる方法が正確で簡単です。 このソフトで直接音符を入れるより、他のソフトでMIDIを作ってそれを読ませ、 VOCALOIDは調整と仕上げで使うと、汎用性がきき後で後悔しないかもしれません。 このソフトを使い続けると、MIDI作成ソフトが別途欲しくなりました。 フリーソフトでも十分ですが、 私は初めてのMIDIなので、製品版のSONERとSingerSongWriterの2択で選びました。 (どちらもエントリーモデルなら1万2〜5千円程度) これは下手っぴな音楽ど素人が数ヶ月間使った感想です。 プロや凄い人のレビューは他を参照して下さい。 カスタマーレビューピックアップ
(追記:インストール後、メニューの Help → About VOCALOID Editor でバージョンを確認してください。1.1.1になっているなら、以下のアップデートは不要です。) 07年11月現在、発売されているのはバージョンは1.1ですが、微妙なバグ修正があるようで、メーカーのウェブサイトにある修正ファイルを適用すると 1.1.1になりました。私が購入したものは、1.1.0.5だったと思います。本来バージョン1.1は1.0のエンジンを含んでいて、使いたければメニューで後者も選べるはずだったのですが、購入直後の状態では1.0に切り替えると、以後ソフトウェアが起動しなくなるというトラブルにあいました(起動しないので、1.1に戻すこともできない)。メーカーのサイトには、1.0と1.1の差の説明はあったものの、1.1にマイナーチェンジがあるかどうかはよく分からず、1.0から1.1にするためと思われるアップデートファイルが、はたして手元のソフトに意味のあるものか不明だったのですが、試しにダウンロードして適用してみたところ、ちゃんと起動するようになりました(アップデータファイルのバージョンは1.1.2ですが、アップデート後のVocaloid Editor のバージョン表示は、なぜか1.1.1です)。ともかく、今は、エンジンを1.0に切り替えても大丈夫になりました。 1.0と1.1の歌い方のちがいについては、Meikoと共通なのでそちらのレビューに書きますが、初めてKaitoやMeikoを使う人は、1.1で「Accent」を選ぶと失敗は少ないと思います。 Kaitoは、現時点では唯一の日本語用男声Vocaloidです。一般に男声は高調波(倍音)成分が多いので、エフェクターでの加工したときの音色の変化のバリエーションの幅が広く、シンセサイザ的な楽しみが多いのですが、Kaitoの声もその例に漏れません。とはいえ、声色の実験ばかりやっているといつでたっても歌になりません。あまり細工をしなくてもKaitoの声質はPops系の高音域にぴったり合っているので、最初は声色はいじらず普通に歌わせ、伴奏をつけ、ひとつの歌の作品として仕上げることを楽しんで欲しいです。DTMの醍醐味は、ばらばらの素材をミックスしてバランスよく調和させることにあると思います。 SONY ACID MUSIC STUDIO 7
特価:¥ 10,788(税込) 発売日:2007-10-26 売上ランキング:Softwareで204位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 上位版のACID Proと比べても遜色ないMIDI機能搭載、マルチトラックレコーディングにも対応してDAWとしての使い勝手が向上しました。 DAWソフトは標準で5万前後、エントリー版でも2万前後するので初心者には敷居が高いですが、本ソフトはコストパフォーマンスも良いので入門ソフトとしてもベストだと思います。 VSTに対応しているので音源やエフェクトを拡張することもできますし、オーディオインターフェイスがあればボーカルや生演奏の入った本格的な曲作りも可能です。 カスタマーレビューピックアップ
DTMに興味は有るけど、難しそうだし音符も読めないし楽器も...... な〜んて言う人にピッタリのDTMソフトです。私も殆どというか全然 DTMなどというものの知識はゼロだったので不安一杯でした。 以前3万円程のDTMソフト(初心者向け)なんてコピーに釣られ買いましたが 二日目であえなく挫折...........今回も不安でしたが 今回は買って正解でした。 まさにパズル感覚で素材(ギターやピアノなど等....)を貼り付けていくだけで それなりにBGMが作れます。勿論キーボードやギターでの録音もできるので 多少でも楽器を弾いたことの有る人なら請った作品を作る事も出来ます。 適当に音を貼り付けて仕上がった曲でもアラ不思議!それっぽく出来ちゃいます。 DTM超・初心者でも簡単に使えるソフトだと思います。 ACID MUSIC STUDIO 7オススメします。 UA-1EX USBオーディオ・キャプチャー特価:¥ 8,942(税込) 発売日:2005-10-27 売上ランキング:CEで1016位 ユーザー評価: CE / 間もなく入荷します。ご注文はお早めに。商品はご注文いただいた順番にお届けします。 カスタマーレビューピックアップ PCでラジオ番組を録音する目的で購入しましたが、 内蔵サウンドカードでは気になっていたノイズも 無く、入力レベル調整もできて良い製品です。 造りが安っぽいという評価もありますが、値段を 考えれば妥当な線だと思います。 カスタマーレビューピックアップ ネットのレビューでデザインが悪いと多くの所で言われていますが、私はこの価格帯の同種製品ではデザインが良い方だと思います。(O社のデザインには負けていますが) しかし、パッケージは安っぽいブリスターパッケージです。 説明書が悪いとレビューで書かれていたので心配していましたが、印刷はしっかりとしていますし、他社に比べ説明も親切に書かれているので、悪くない所か、とても良いマニュアルだと思います。(図解でコントロールパネルがどこにあるのかを説明するとか、そういう親切さはありません) 他社の製品と違い、USBケーブルの取替えは出来ません。 (しっかりとした太さで本体直付けのUSBケーブルですので、ケーブルノイズはあまり心配しなくても大丈夫だと思います) ケーブル長は1.2mです。 この価格帯の同種製品では一番ぐらいにノイズが低いらしいですが、実際に聴いてみた所、最大音量で多少ノイズが聴こえる程度でした。 音質はまあまあらしいですが、オンボードでぼやけていた音がはっきりと綺麗に聴けるぐらいには音質が良いです。 入力の音量レベルは本体のアナログ入力調整用のつまみでしか調整出来ません。 また、この製品はPCの内部音をPCで録音する機能がありますが、この機能は外部入力の録音と同時に作動させる事ができません。 ですので、この製品はASIOにも対応していますが、DTMやネットラジオ等に使用したい方にはお薦めしません。 そのような用途に使用したい場合は上位、又は他社の製品を買った方が良いと思います。 裏技ですが、USB用ACアダプタを使えば、PCに接続しなくても簡易ヘッドホンアンプとして使う事が出来ます。 ただし、高音量で音が割れますので、あまり聴けたモノではないですが^^; バンドルとしてVSC3が付属しているので、PC内部のMIDI音源を増やす事も出来ます。 カスタマーレビューピックアップ MACの世代が変わるたびに、MIDIソフトも順に買い換えてきたので、設定がよくわからなくなっていました。 あれこれやっているうちに、つながってしまいましたが、何がよくて何が悪かったかがわからないままです。 OSの版の違いごとに、設定の仕方をWEBででもいいので整理してあると嬉しいかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ Vista対応、また、今やDTMをするには必須とも言えるASIOドライバにも対応しており、これからDTMをはじめようという方にはぴったりだと思います。 ただ、値段相応というべきか、拡張性が上位機種に比べて劣ります。 音は出ますが、ギターなどの楽器をつないで作曲という使い方には向いていない。 「楽器なんて弾けねーよ。」、「PCだけで作曲するぜ!」という方ならこれで十分です。 PCの標準サウンドで音楽を聴くよりも全然音質が良く、今まで聞こえなかった音が聞こえてくるようになります。 たとえDTMに飽きたとしても値段分の仕事はきっちりしてくれます(笑) オススメです。 カスタマーレビューピックアップ
Windows Vista用のASIO 2.0ドライバが用意されている製品の中では最安値と思われます。 ソフトシンセやエフェクタなどのモニタ用お勧めです。 ギターやマイクでの録音をする予定がなく、出音のレイテンシを小さくしたいという用途ならこれで十分。 audio-technica マイクロホンアンプ AT-MA2カスタマーレビューピックアップ 今まではPCのサウンドカードのマイク入力が非常に小さく、かといってサウンドカードの20dBブーストをかければホワイトノイズが入るという状況でした。 それが20dBブーストをかけずに十分な音量がえられるようになり、ホワイトノイズに悩まされることがなくなって非常に満足のいく環境になりました。 サウンドカードでお困りの方はこれとコネクタ、配線でいろいろと試してみてはいかがでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
マイク用のアンプ。マイクをつないでも音が出ない、あるいは音が小さいという場合に使用。感度を調節できるので、なかなか便利。電源はACアダプターのみで乾電池に対応していないのが残念。 ZOOM Handy Recorder H2
特価:¥ 21,300(税込) 売上ランキング:CEで668位 ユーザー評価: CE / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ わたしのような初心者にとってはとても良いレコーダーだと思います。操作も簡単ですし、必要な物はすべて付属品として入っているので、すぐに使用可能です。電池は4時間しか持ちませんが、今のご時勢eneloopを持っていれば問題ありません。 わたしはYOUTUBE動画の音声録音に使用しています。PC用カメラやデジカメのマイクとは全く音質が違ってきます。(驚くほどノイズが入りません) カスタマーレビューピックアップ 低価格でも音質の心配は一切ありません。唯一の弱点は乾電池の持ちが悪く充電方式でないので不経済。長時間録音では本体よりも重いと感じてしまう電源アダプタを必ず持ち歩く必要があります。操作画面は小さめですがパソコンへのデータ取り込みも簡単。ただ、操作スイッチのタッチに節度感はありません(フニャっとしている)。付属のスタントは適度な強度があり機能的。置き場に困る狭いスタジオ内ではマイクスタンドに差し込めるアダプタが活躍します。充電可能な電池を使えばより経済的に使えると思います。 カスタマーレビューピックアップ
クラシック音楽の練習録音等に使っています。これまでメインで使っていたHi-MD(今でも活躍中)は、録音後のファイルの本体編集が便利で、音質もリニアPCM、圧縮(Atrac)共にとてもすばらしいのですが「いつでも、どこでも簡単に録音したい」という私の使い方では、マイクが別で設置に手間がかかる(さらに3万円クラスのものだと荷物になるし、コンパクトな1万円以下のマイクは音質が今一歩…)、(使っているMZ-NH1(Hi-MD)は)録音レベル設定が奥深くにあり、すぐにマニュアル録音を始められない、などマイナスがありました。 この機種は、軽くて持ち運びに便利で、操作も「録音ボタン1回でポーズ→録音レベルを調節→もう一度押してスタート」ととても簡単です。音質もMP3からWAVE(24bit96khz)まで色々選べ、録音後は、MP3、WAVEどちらも本体で分割編集できます。(ただし分割は遅いので、通常はパソコンでの編集がお薦め。出先で前後を無駄に沢山録音してしまったときなど、非常時に効果を発揮します。あと本体からのデータ読み込みが遅いので、大きいファイルは本体から直接ではなく、カードリーダー等を使った方が良いようです) 購入時に悩んだ、競合品のローランド製品(R09)は本体で分割編集できないようですし、ソニーのD50は倍以上の重さで、圧縮音源での録音が出来ないようでした(D50は、かなり高音質なようなので、個人的には本番等の録音用としていずれ購入したいと考えています)。また、サンヨー、オリンパス、ソニーのICレコーダーは、軽く操作性も抜群のようでしたが、(ソニーの上位機種以外は)本体編集機能が十分でない、録音レベルの調節が細かく出来ない(オリンパスDSシリーズ)、ほとんどの機種でSDカード等の差し替えできない、96khz24bitの高音質録音が出来ないなど、不満があり外しました。(2008年1月購入当時) 音質は、恐らく厳密にはソニーやローランドのものには劣ると思いますが、普通に録音する分には全く気にならない、相当ハイレベルだと思います。特に4つのマイクを使ったサラウンドの録音は、かなり臨場感があり、びっくりしました。購入前は、こんな機能、絶対使わないだろう、(なので、4つマイクにするぐらいならば、ハイレベルなマイクを2つか、減らして安くしてほしい)と思っていましたが、実際、使ってみると新たな世界の発見でした。あまり見かけない機能なので、一度、試してみると面白いと思います。 歴史が浅いからか、まだまだ操作系中心に作り方が甘い感じ(MP3-VBRの分割時間表示がうまくいかない、A-Bリピート再生など再生機能のまとまりが悪い、フォルダ名が固定で不自由、など)がしますが「録音」という観点からは、それ程、重要ではないので、個人的にはあまり気になりませんでした。ただ製品が出てから半年弱なので、信頼性、耐久性など、まだまだ未知数だと思いますし、(私は使っていませんが)外付けマイクをつけたときにノイズが発生するとのご指摘もあるようですので、外付けメインだったり、操作性、荷物の量よりもとにかく音質重視、本格的な録音というような場合には、最善の選択でないかもしれません。 録音機器として必要なことがかなりのレベルで出来て、使える機種に仕上がって、この価格(しかも512MBのSDや簡易スタンドが付属)、「簡単に高音質で録音したい」という目的ならば検討に値すると思います。 (追記…電池について) 電池の持ち時間は短い印象。元々所有の単3ニッケル水素充電池を使っているので、コスト面は気にならないのですが、16ビット44.1MHzモードで、大体3時間の録音を目安に交換する必要があり(電池の容量によって多少差が出ると思います&MP3モードの方が長時間録音できるようです)、この感じだと(私の場合は)常に予備電池を持ち歩かなければならないので、多少面倒です。あと電池の残量を知らせるマークが、あまり当てにならず、慣れるまで不安でした。(満充電で録音を始めると、すぐ目盛が減る…一方、目盛0まであと1つという状態で、結構長く使える) いずれも「くせ」が分かれば対処できることですが、気になったので、追記させていただきます。 ティアック TASCAM製品用ACアダプター TASCAM PS-P520 PS-P520
特価:¥ 2,547(税込) 売上ランキング:CEで627位 CE / 間もなく入荷します。ご注文はお早めに。商品はご注文いただいた順番にお届けします。 audio-technica ATH-PRO5 V プロフェッショナルモニターヘッドホン
特価:¥ 5,580(税込) 売上ランキング:CEで981位 ユーザー評価: CE / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まーこれは自分のミスなんですが、以前使っていたk26pとportapro1がハウジングの付け根から折れてしまったので今回は強度重視で選びました。音が重低音寄りで結構頑丈そうだったので買ったんですが、側圧はDJ用というのもあって強いのですが、まだ我慢できる範囲です。ですが音が重低音とかそういうレベルではないと思います。高中音まで変に味付けされて密閉型というのもあってかなりモコモコとした音になります。ロック(パンク、ハードロック)なんて聞くと、まるで学園祭の素人バンドのように聞こえます。あと高音かなり割れます。たしかにHIPHOPやR&Bや打ち込み系との相性はいいかもしれません。結論からいうと聞く音楽をか な り選ぶヘッドホンだとおもいます。強く試聴をお勧めします。追記 iPodなどのDAPに接続すると若干音が取りにくいようにおもいます。インピーダンスの影響でしょうか・・・ カスタマーレビューピックアップ 届いて4時間ぐらい鳴らしてるが低音の細かい音がよく聞こえるし迫力があっていい。しかし低音以外がややモッサリ 機械音で作られたテクノとかアニソンは結構いい が、かなり高い音になると今一つ出ない ボーカルは出てるからHIPHOP、ハードめなロックとかが合ってると思う 逆にピアノメロディとか繊細な音は× カスタマーレビューピックアップ ついに今日届きました! 率直な感想としては、思ってた以上にかっこよかったことです、シルバーの写真写りが悪くてちょっと心配でしたがとどいてみて思った以上でした。 それとよかったことは見た目以上に軽かったことです。Ipod用にと考えていたのでとても軽くよかったです。それと皆さんが付け心地が悪いとありましたが自分はあまり気になりません。 音もよく出ていていいです。ということで☆5個! カスタマーレビューピックアップ 部屋で聞く時にはただケーブルが短く メガネや長時間装着していると、 耳や重いので首がこりますね。 それ以外は問題はないです 他の皆さんが言ってるように、 一万円をきる値段で音とデザイン良く コストパフォーマンスは買いです。 カスタマーレビューピックアップ
評判通りの低音再生専用ヘッドホン。買った直後から、所謂“エージング”無しの状態でもブリブリの低音が鳴り響く。特に手を加えることなくイコライザの60-120Hzをガッツリあげたような音が鳴るため、それらがノリ重視として鳴らされるようなダンスミュージック、ロック&ポップス系には、素晴らしい成果を挙げてくれる。 もちろん、その弊害として、もともと低音分が多く含まれてるソースだと簡単に音が割れてしまう。中音域が若干過剰で高音は弱めなので、解像度の低さ、“もっさり感”が否めない。耳がキンキンする要素は、音域で言うと1000〜5000Hzの音域に過剰要素がある気がする。この音域は少々耳障りなので、イコライザで落として聞いてる。 移動中で、mp3の圧縮音源を使い、ノリ重視の曲をメインに聴くなら是非このヘッドホンを携帯したいところ。音漏れも、一定のレベルまでは全くない。ただ、折りたたみは出来ないので荷物がかさばるのが難点だが…。 自分はインドア用にHP1000を用いているので、それに比較したら音の繊細さ、音場の広がり、バランス…どれをとってもPro5に勝ち目は無い。が、手軽さと低音のノリだけをとればPro5じゃなきゃダメと思えるくらいで、まさに“名機”と呼べるヘッドホンだ。 譜面台 MS-200B持ち運びに便利なソフトケース付き!!MS-200B/BK
特価:¥ 2,100(税込) 売上ランキング:CEで1577位 CE / 在庫切れ |
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