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Amazon人気商品ランキング/恋愛psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3773/総ページ数:378 最終更新日:2008/07/27 最強ロマンス
特価:¥ 3,830(税込) 発売日:2008-09-03 売上ランキング:DVDで13575位 DVD / 近日発売 予約可 不良カップル BOX-II
特価:¥ 16,800(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで1509位 DVD / 通常3~4日以内に発送 ビフォア・サンセット / ビフォア・サンライズ 恋人までの距離 ツインパック (初回限定生産)
特価:¥ 5,934(税込) 発売日:2005-06-10 売上ランキング:DVDで2857位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ とにかく、主演二人で話し続ける映画で、他にも何人か出演していますが、あくまで脇役。 主人公、二人の世界観を十分に楽しめます。 2作で共通している事は、そこで終わるなよぉ!!!って、終わり方。 それが美しい余韻をもたらし、心に残る映画にしています。 これを退屈な映画という人とは、恋愛できないです。 それくらいの名作です。 カスタマーレビューピックアップ 前作「サンライズ」は、当時公開されたときに「恋人までの距離<ディスタンス>」という邦題がついているんですよね。続編が公開された今、「サンライズ」「サンセット」と対になってるのはとても素敵なタイトリングなんですが、前作「恋人までの距離」という邦題も、ストーリーにすごくぴったりで、この邦題をつけた人はすごい!と当時思いました。 本当にリアルな恋愛というのは、ああいう風に自分の考えをぶつけ合いながら、でもお互いを探り合いながら、特別に大きなできごとなんて起きない日常のなかに存在しているものなんだろうと思った。 本当に結ばれるべき相手なのか、そして実際に結ばれるかは誰にもわからないし、タイミングひとつにかかっているんだろう。一生懸命好きになって、一度でも一緒にすごしたことのある人と離れてしまった経験のあるひとなら、必ず自分に重ね合わせてみてしまうし、「ビフォア・サンセット」の、「忘れられない人がいる、すべての人のための85分」というコピーが本当にぴったりくる。 セリーヌの年にかなり近づいていて独身で、忘れられない人がいる私には、かなりストライクで胸が痛い、せつなすぎてもう恋愛なんてしたくない、けど、その切なさを味わいたい、好きな人に会いに行きたい・・・そんな気持ちになる映画です。 二人の会話だけを淡々と追っていくだけの映画なのに、本当に素敵な恋愛映画です。また続編が作られるのでしょうか。もうこのままで終わってほしいような、続きが見たいような、複雑な気分です。 カスタマーレビューピックアップ あーぁ、結局、半年後に会う約束は果たされなかったのですね。 残念ではありましたけど、これについては、ある程度の予想がついていたので納得です。ただ、ジェシーの方が待ちぼうけを喰らっていたとは意外でした。まっセリーヌが行けなかったのも、仕方ない理由ではありますけど。 という、「半年後の約束」が明らかになった9年ぶりの再会で始まる前半部分は、前作と続けてみるとかなり盛り上がれます。 そして、9年前のあの日、二人はSEXをしていたということも判明し(私は最後まではしてないと思っていた)、かなりの驚き! 中盤以降は、お互いに9年前のあの瞬間の大切さを確認し、そして、大事なものをあの瞬間に置き去りにしてしまった・・・というようなことを、またもや会話の連続で表現し、あの日のことを懐かしんでいるという様子。ただ、さらに惹かれ合っていくという印象は薄く感じたかな。 どうも二人の気持ちが、恋人から友達へ、という向きに変わったように感じて、少し気に入らなかったな。 いや、それは、それぞれの現実(家庭とか恋人とか)が会話の中にあったからだとは思うんだけど・・・ それを引きずったままあのラストへ行っちゃうのだけど、あのラストもなぁ・・・ 今回のジェシーは、飛行機の1本や2本乗り遅れるくらい何ら問題ないでしょう。 ただ、それをやっちゃうと、二人の関係はしばらくは続いても、その先はないのでしょうね。 この映画のテーマからいっても、そういった距離感が大切なんでしょうから、あそこは潔く飛行機に乗って帰った方が、何年か先の再会が期待できるということなのだろうか・・・ あのラストの先・・・もし、また続編が出るなら観てみましょう。 カスタマーレビューピックアップ まさかこの作品が割引だとは… 内容も音楽も風景も良質な作品です。 原作本もサントラもニーナ・シモンのCDさえも購入♪ 見終わったあと、心の奥をマッサージされたみたいな感じがします。 カスタマーレビューピックアップ
初めの作品「ビフォア・サンライズ」を観れば続編の「ビフォア・サンセット」をどうしても観たくなるし、また続編の方は初めの作品を観ていなければ成り立たないものなので、このセットは必然の組み合わせなのです。ましては「BS2」なんていうありがちなタイトルではないので、この2作品が同じ俳優によるリアル・タイムの続き物であるということには気付きにくいですからね。(くれぐれも順序を間違えて観ないように。) ディスカッション・ドラマというジャンルがありますが、このシリーズも主役の男女の会話だけで成り立っていると言えます。最近はとにかく目まぐるしい展開と派手な演出で観客の気を引こうとする映画が多いので、ここまで延々と心理描写を中心に展開しながら、一瞬の弛みもなく引っ張るという映画は逆に新鮮に感じました。 それだけに、2人の主役の自然な演技(長台詞ばかり)と、それを支える監督の演出力が要求されると思いますが、彼らのチームによるライフワークと言えるようなぴったりと息の合った作品で、ドラマの中に思わず引き込まれずにはいられません。特に前者はベルリン映画祭で受賞したように、見知らぬ男女が旅先で出会い、次第に惹かれあっていく様子が、ドキドキするような恋愛の初期段階をぎゅっと凝縮したかのように伝わってきます。 この恋愛は、限られた時間の制約の中でこそ燃え上がる一時のアヴァンチュールに過ぎないのか、それともお互いを知り合っていくことでますます深まっていく本物の愛なのか?恋人同士で観た後なら、それぞれのやりとりの中での駆け引き、戸惑い、葛藤について、二人のディスカッション(コミュニケーション)が始まること請け合いです。 果たして「サンセット」のそのまた10年後にはどうなっているのか?二人は二度と巡り合えないような必然の組み合わせ(カップル)なのか? 京城スキャンダル DVD-BOX1
特価:¥ 11,153(税込) 発売日:2008-09-10 売上ランキング:DVDで6341位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 同時間帯に放送された「銭の戦争」に視聴率で大きく水を開けられていましたので,日本でのリリースはどうなるのかと不安に思っていましたが,何とかこぎつけたようですね。 ドラマの舞台は1930年代,韓国が日本に統治されていた時代のことですが,新しい視点で日本植民地時代を描いたということで視聴者からは高い評価を受けた作品です。 日帝時代というと,何だか暗いというイメージがありますが,京城(現在のソウル)をモダンボーイやモダンガールが闊歩する華やかな町にした演出には驚いてしまいます。 さしずめ,カン・ジファンssi扮する主人公ソン・ワンは,現代でいうなら,江南(カンナム)に出没するオレンジ族と呼ばれたプレーボーイに当たるのではないでしょうか。 日帝時代が背景ということで,劇中ではエキストラを含め,日本語を話す人物が多く登場しますが,東京留学をしたという設定のワンの日本語はかなり上手で,字幕無しでも問題ありませんね。テーダンハシグニョ! 一つ気になったのは,ハン・ゴンウssiの役名がチャ・ソンジュだということです。これって,「天国の階段」でクォン・サンウssiが演じた役名と同じで,暫くは感情移入できませんでした。 シリアス系がお似合いのカン・ジファンssiですが,なかなかどうして,コメディのセンスも,テーダンハシグニョ! ヒロインは,朝鮮独立のために命をかけて闘う独立闘士ナ・ヨギョンこと,ハン・ジミンssiです。 古き良き時代の日本というか,明るく演出された日帝時代のソウルをお楽しみください。 カスタマーレビューピックアップ
まず、舞台が日本占領下の京城というのがオドロキです。 モノの本などでは見聞きしていたものの、日本語の看板であふれた街や着物を着た人が行き来する様子は韓国とはとても思えず、竹島問題で揺れている日韓の現状から思うと、実情を知らなかった私などには感慨深いものさえあります。 少し前まで日本語や日本的なものはON AIRタブーと聞いていたのですが、ずいぶん変わってきているのですね・・・。 などと感心しつつ、ドラマでは毎回カン・ジファン氏が軽快におとぼけ役を演じ、「復活」などで、どちらかというとシリアスなイメージだったハン・ジミンさんの堅物な熱血ぶりがかわいくて、可笑しい。 怒っても怒鳴ってもイヤミがなく、彼女は当たりやくだと思います。 出版社の同僚3人組のドタバタも、日本のギャグのノリと似ていて笑えます。 音楽もレトロな感じと今風な感じがうまくマッチしていておしゃれ。 占領、革命、暗殺といった暗いイメージの中で繰り広げられるラブ・コメ。 新鮮でもあり、冒険でもあると思いますが、どうなることでしょう・・・。 エンジェルカスタマーレビューピックアップ
ごう慢で怖いもの知らずの夢見る少女が、瞬く間にベストセラー作家となり、あこがれていた豪邸に移り住む。 そして、彼女の才能を崇拝する貴族の娘が彼女の秘書役を買って出るが、エンジエルは、彼女の弟である画家に一目惚れ。有頂天の彼女は、もうひとつ恋への夢へまっしぐら...。 もう、物語は「ハーレクィン・ロマンス」の世界そのもの。(苦笑) 鼻っ柱が強く、我が道を突き進むヒロイン像は、むしろヴィヴィアン・リーあたりが演じたような50年代のハリッド映画を意識しているよに思えます。そう思うと、画面も冒頭の深いモノクロから鮮やかなカラーとなるなど、往年のハリウッド映画のテクニカラー的世界を連想させます。 自分の世界を奔放に飛び回ったエンジェルが、最後の最後で、すべての幸せは作りものだった、自分は世界を知らない、偽物のエンジェルだったことを知る。シャボン玉のように一瞬に消えるはかなさ...。 エリザベスタウン スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 大きな挫折を経験し、自殺をしようとしていた主人公のドリューが、 自殺前ぎりぎりで父の死を知り、父の故郷に父の遺体を受け取りに行く。 こう書くとなんか暗い感じですが、全体的に非常に軽快な雰囲気です。 舞台になるエリザベスタウンの町並みは穏やかで、気さくな人が集う町の様子が素敵だし、 ドリューを迎え入れてくれた親戚たちも気持ちが良い。 中でも、やはりこの映画のヒロイン、クレアがよかった。久々に好感が持てる女性でした。 互いを「穴埋め」と呼んで自分が彼にとって穴埋めであることを自分に言い聞かせているかのような彼女の台詞は少しすねたやり方だけれど、一方で彼の深刻な状況に対して明るく前向きにがんばってもらおうと努力している素直な愛情表現が気持ちよく印象的。 さらに彼女の提案に素直にのるドリューもいいなぁ、と思いました。 人の死を悼むとき、町の人々が明るく見送る告別式のあり方もいい。 きっと泣くときは泣き、でも見送るときは楽しいことをたくさん死んだ人に見せるほうが死んだ人も喜ぶだろうなぁ。。。なんて思ってしまう。 ドリューは、父のための骨壷を買って、火葬すると決めて、途中で取りやめようとして走って、でも手遅れで、骨壷に収まってしまった父に肩を落とす。シンミリするシーン。なのにその父を忘れてくるあたりがなんとも言えずコミカル。 最後にドリューがクレアにたどり着くまでのドライブの様子は、ドリューの父親への気持ちを表している感動的な部分であると同時に、観客にとっては中身のつまった観光案内でもある。 挫折した青年が恋愛するだけの話と思いきやそうではありませんでした。 面白かった。 カスタマーレビューピックアップ 本作は本当に良い。恋愛映画の中でもトップランクの出来栄えです。現実とかけ離れているかもしれませんが、物語なんですから、これくらい飛んで無いと観ている僕たちが不幸になります。この方向性でいいんです。間違ってません。 恋愛物でこれだけ「男視線」で描かれているものにそう出会えません。次にこうなったら最高である、という妄想に膨らんだ頭の中のストーリがその通りになっていく。作りが単純だからではありません、男のための作品だからです。ヒロインのキルスティン・ダンストも最高ですね。あんな笑顔を見せられたら、並の男は耐えることができません。 オススメの一本です。 カスタマーレビューピックアップ のっけから10億ドルの損失なんて、域を超えてるw なんて思っちゃいますが、映画なんだし これぐらいでもオッケイでしょ〜ww 全体的な映画の雰囲気は良いと思います。 細かな突っ込みは多々ありど、故郷を思い出してみたり 自分のライフペースをチョット変えてみよっかな〜 なんてチョット一休み出来る作品☆ キルスティンは好き嫌いがわかれる所ですが、 私は好きなので、映画の中での彼女のポジティブ思考は オーランドの気持ちを和らげたんでしょうね(^-^) とてもキュートでした(*>v<*) もっと、オーランドの感情の変化が分かり易くなっていると もっと良かったような気もします。 電話デートもなんだか素敵だったし、 お父さん(の遺骨)と車旅に行くのもとても良かった♪ 私もあの地図が欲しいなぁ〜(*-v-*) カスタマーレビューピックアップ ドリューになりきって彼の心理に共鳴することができたら相当に楽しめると思 います。賛否あるでしょうが、私はこの作品が大好きです。 温いテンポと生暖かい雰囲気の中、一癖も二癖もあるキャラクター達と、崩壊 ぎりぎりの際どい脚本が物語を紡いでいきます。 10億ドルもの巨大損失の責任を負わされて失意のどん底のドリューには、自 分の家族も、父の故郷の人々も、現実味の乏しい劇画じみたこっけいな存在に見 えています。しかしクレアとの出会いを通して、実は自分が平凡で不器用な人間 に過ぎないと気付くことで、これまでと違う世界が見え始めるのです。 物語が進行するにつれて、10億ドルの損失も大企業の花形社員の地位もどん どんリアリティを失っていき、反対に家族や故郷の人々の陰翳が増して存在感が 共感を持って浮き上がって来ますが、これは中々の演出です。そして告別式(?) のクライマックス、お母さんのスピーチとバンド演奏のエピソードは圧巻です。 クレアの地図に導かれてドリューが一人ドライブしていくラストはもはやいう 事ありません。冒険の果てにドリューはめでたく宝物を見つけます。結局この映 画は「最高で特別な自分」が「大失敗」で奈落の底に転落したという「現実」が、 実は思い込みに過ぎなかったと気付くまでのドリューの心の冒険活劇だったわけ です。 オーランド・ブルームはドリュー役にどんぴしゃり。スパイダーマンのヒロイン では首をかしげたキルスティン・ダンストのクレアも本当にチャーミングでした。 カスタマーレビューピックアップ
この映画を好きな人‥たくさんの映画を見てきた人達ですね。 こんな心が温まる雰囲気のある映画はここ2、3年なかったような気がします 別に物語が優れているわけでもなく、俳優が際立って良いわけでもない。 でも全編に漂っている温かさがこの映画には盛り込まれている。 町の住人、友人、家族…自分を支えてくれているたくさんの人がいるからこそ、生きる意味があるのだということをこの映画で教えられた気がします。 また、この温かさをより一層盛り立てたのが音楽です。 それぞれのシーンに挿入された音楽は稀に見るほどマッチしていました。 父とドライブをするシーンで流れた、E・Jの父の銃が流れるシーンは本当に心が揺さぶられました。 この映画はたくさんの映画を見てきた人達に、特に見てもらいたいです。最近の映画もなかなか悪いものではないと感じるはず。僕はそう感じました。ぜひ見て下さい。 ファウンテン 永遠につづく愛カスタマーレビューピックアップ 内容が少し分かりにくい、映画初心者には向かない作品です。軽い気持ちで手を出すと失敗するかもしれません。ご注意を。 テーマは生と死ですが、死を受け入れた妻に対し、死を受け入れず妻のために必至で努力する夫に感動できました。永遠の愛。夫は、死を受け入れるのか…。 DVDの仕様に関しては、特典は、インタビュー等が収録されています。主演の二人が語り合うインタビューが興味深かったです。 オススメ出来るかといえば、微妙ですが、言いたいことは明白なので多少の分かりにくさに慣れれば大丈夫だと思います。ただ、初心者はご注意を。レンタルが無難です。 カスタマーレビューピックアップ DVDで観ました。うーん何ていうか深いです。 死を受け入れられない夫、死を恐れない妻。 二人の心のすれ違いに胸がいっぱいになりました。 互いに強く愛し合っているからこそのすれ違い。 愛することについて考えさせられた、そんな映画でした。 ゆっくり、じっくり観てほしいです。 カスタマーレビューピックアップ
ヒュー・ジャックマン目当てで映画館で見ました。 普通のラブストーリーなのかと思ったら、見応えのある深い映画でした。 内容も意外でしたが、とにかく映像が幻想的で美しい! ハリウッド系の分かりやすい映画えはなく、ミニシアター系の佳作といった感じです。 主演のヒュー・ジャックマンとレイチェル・ワイズの演技が素晴らしいです。 最愛の人の死をどうやって受け入れるのか、それがこの映画のテーマなので、 哲学的な内容が盛り込まれています。 単なるお涙頂戴系のラブストーリーではありません。 スピリチュアル系が好きな人は、この映画の世界観にハマると思いますよ。 静かな夜にじっくりと見たい映画です。 50回目のファースト・キス コレクターズ・エディションラブストーリーカスタマーレビューピックアップ 映画は、2003年リリース。監督のクァク・ジェヨンは、『猟奇的な彼女』を撮った監督だ。『猟奇的な彼女』もイイ映画で、なおかつ一人で観たい映画だった。この監督は学生時代を描くのがとても上手い。一人で観て学生時代を甘酸っぱく思い出すのだ。 何といってもソン・イェジンが可愛い。最近の彼女のサイトの彼女は好きではないが、この時の彼女はとても可愛い。この後、主演した「私の頭の中の消しゴム」と「四月の雪」は2作とも、2005年に日本で封切られた全外国映画の興行収入ベストテンにランクイン。そして、日本での韓国映画の興行収入の中では第1位(私の…)、第2位(四月の雪)となった、というのも頷ける。 一人でむかしむかしやらもろもろを思い出す映画。そういう映画もある。 カスタマーレビューピックアップ 監督のクァク・ジェヨンの作品は既に見ていたので、また独特の作りかなと思ってみたら母と娘のそれぞれの恋愛を描く正統派のラブストーリーでした。とても純粋な描き方でこんな演出も出来るんだこの監督は、と思いました。さりげなく戦後の韓国のベトナム参戦と反対運動も盛り込みつつ韓国の戦後史の1ページも教えてくれました。それでいて純粋なラブストーリー。ソン・イェジンの透明感ある美しさにもとても好感が持てました。 カスタマーレビューピックアップ とにかく脚本がいいです。それにも勝るチョ・スンウさんの演技が光ります。あどけない少年から、大人へ成長している場面も上手く表現していると思います。この映画を見て彼のファンになりました。場面に流れてくる音楽も凄く物語と調和しており、何度見ても思わず涙ぐんでしまう作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 主人公の女の子のラブストーリーと、その子のお母さんのラブストーリーが 同時に進行していくような構成。 最初は結構コメディっぽかったので、コメディの好きでない私は見るのを 止めようかと思ったほど。 でも話が進むと、懐かしい、ほろ苦いラブストーリーに。 友だちを思う気持ち、愛する人を思う気持ちが現代の日本にはないような。 そんな事を思い出させてくれる一本でした。 主人公の子、肌がスベスベでかわいかった。 カスタマーレビューピックアップ
誰も必ず経験する初恋・・・ とても美しい恋物語。 自分の子供(娘)が大きくなったら、こんな恋愛をしてもらいたくて・・・ そんな願いもこめて、購入しました・・・ この映画を見て涙が止まらなかった自分を客観的に見て安心しました。 こんなピュアな部分がまだ心の片隅に残っていて・・・ ポカホンタスカスタマーレビューピックアップ 民族を通りこしたジョンとポカホンタスの純愛。 この物語はだいすきなんです。 作中に出てくる音楽や歌もすごくすきです。 しばらく見ていないとフッと聞きたくなります。 ポカホンタスとジョン・スミスは実在する人物ですが この物語はこの物語としてみるべきだと思います。 自然を愛する少女、ポカホンタスとイギリスからやってきた船乗りジョン・スミスの深く素敵な純愛物語。 これは絶対みるべしですね! カスタマーレビューピックアップ アメリカ先住民の首長の娘ポカホンタスとイギリス開拓団のメンバー・ジョンスミスとの恋物語ですが、 史実に基づいているので、他の作品に比べ、現実的です。 悪役がめちゃくちゃ(そう描かれている訳でもないと思うんですが・・・)醜く見え、 でも、その悪役も人間で、 善と悪では割り切れない場面も出てきて、確かに”人間”の世界だ・・・と思わされました。 魔法は出てきません。 妖精も出てきません。 (精霊は出てきますが、自然がそうである様に見守るだけです) ここが他のディズニー作品と違うところです。 さすがディズニー!といわせる美しい自然の描写。太陽の日差し。 まるで野生の動物の様な、しなやかなポカホンタスの動き。 ジョンと一緒に大自然を歌い上げるシーン。とても素敵な作品です。 もっともっと評価されてもいいと思う作品です。 カスタマーレビューピックアップ ポカホンタスもジョン・スミスも実在の人物ですが、物語に関しては伝説ということになっている。 アメリカ人であれば、アメリカ史の始めのころの入植時代に2人の人物の名がでてくるので、知らない人はいないだろう。 それにしても、新しい文化の上陸は多くのネイティブ・アメリカンの生活を脅かし、その後の人口激減という結果をもたらしたことは、ここハワイでも同じです。 実際にポカホンタスはイギリスの入植者であるジョン・ロルフと結婚することになるが、病気で僅か23歳でこの世を去っている。 ディズニー・アニメの作品の中ではかなり地味な方で、日本の子供たちにはイマイチなじみが薄い気がするが、とても素敵な物語ですのでご家庭で是非ご覧ください。 カスタマーレビューピックアップ わかりやすいストーリーなんですが、一番おすすめなのが音楽と映像効果ですね。特に音楽では、主題歌でもある「color of the wind」と、戦いの歌である「savage」がとても感動的であり、また躍動的でもあってとても良いです。 また映画中によく出てくる言葉「道」(= path)も、この作品の背景にある重要なテーマなのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
インディアンの酋長の娘ポカホンタスと そのインディアンの土地を開拓(というより略奪)しに来たイギリス人ジョン・スミスの物語。 アニメーションってここまで美しく描写できるのねぇと感心しました。 ポカホンタスとスミスが初めて出会う霧に覆われた川のシーンなんて 本当にきれい。 結局最後、ポカホンタスとスミスは結ばれず、 彼女は酋長の娘としての道、スミスはイギリスへ帰る道を選びます。 (1では。) ラストシーンで涙を敢えて見せないポカホンタスの凛とした美しさと 主題歌カラーオブザウィンドのストリングスのマッチが 涙を誘います。 最初にポカホンタスがスミスに教えたパウアタン族のジェスチャーによる挨拶で 切り立った岩の上からスミスを見送るラストシーンはなかなか憎い演出でした。円環作用で詩的ですね。 それぞれの生物、植物にも心、名前があるのだと スミスに教えるポカホンタスのレッスンは 現代社会に対する警告ともとれます。 お子様にもそういう教訓をすんなりと教えられる作品だと思います。 |
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