定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,441(税込)
発売日:2008-01-16
売上ランキング:DVDで13631位
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Amazon人気商品ランキング/コメディーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4972/総ページ数:498 最終更新日:2008/07/26 ギャラクシー★クエスト
特価:¥ 3,441(税込) 発売日:2008-01-16 売上ランキング:DVDで13631位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ スタートレックのパロディだそうで、でも、スタートレックファンでない僕にも楽しめました。おバカSFって凄く好きなんです。サリス星人に侵略されているサーミアン星人が、宇宙の艦隊ヒーロー「ギャラクシークエスト」っていう連続TV番組を宇宙空間で見て、俳優達を救世主だと思って助けを求めに地球を訪れるんだけど、完全にオタク達に混じって登場するのも面白いし、サーミアン星には嘘とか芝居とかいう概念がないっていうのもなかなかイケル。吹き替え版もよく出来ていて、「かぁ〜んちょ(艦長)、わたくし達サ〜ミアン星人は、、」っていうイントネーションも笑えました。「ギャラクシークエスト」の役者達も売れない感じで、そんな役者達がホントの宇宙観戦争に出撃すんだけど、サーミアン星人がオタク真っ青な感じでTVのセットと全く同じ構造で、本物の高性能宇宙船を創ってくれているので、TVの役を演じることで、なんとか切り抜けることができるという、そして、人としての自信も取り戻すことができうという、まあ、いい話なんだけど、CGやセットに安っぽさがないのがいいです。安っぽいのは人間だったりして、そこがまたいい感じです。暇な時にでも観てみて。PS:英語のイントネーションが分からない人は吹き替えを観た方がいいよ。評価は4と5の間です。 カスタマーレビューピックアップ
冒頭、「ギャラクシー・クエスト」ファン大会に登場する複数の人物が、後のシーンで重要な任務を帯びて再登場するなど、話の伏線の張り方、練り上げられた脚本の見事さに脱帽。後半に行くほど、ぐんぐんと話が面白くなってくる展開に、目が離せなくなっていました。 テレビ番組の見せかけの虚構を、すべて本物と信じている異星人サーミアンのキャラが秀逸で、その妙なしぐさとか表情がとても愉快で愛らしくて、ほのぼのしちゃいましたね。彼らサーミアンと地球人・TVドラマクルーとが、次第に心をひとつにしていく様子が、とてもよかったなあ。ほっこり、あたたかな気持ちになりました。 サーミアン人以外のキャストでは、「エイリアン」シリーズのシガニー・ウィーバー、『ダイ・ハード』や「ハリー・ポッター」シリーズのアラン・リックマンが素敵でしたね。 ブロンド・ヘアーがとってもいかしてたシガニー・ウィーバー。トカゲ頭と目線がセクシーなアラン・リックマン。うーん、キュートだああ!(笑) これはエンターテインメントなコメディ映画の傑作ですよー。「思いがけない掘り出しもの、見ーっけ!」と、見終えて拍手したくなりました。面白かったなあ。 誰にでも秘密がある デラックス・バージョンカスタマーレビューピックアップ プレイボーイ?と三人姉妹…年の差はよく判らないが、何故三女(ミヨン)以外にまで手を出すのか、なんて軽い奴?いや、愛する気持ちを持たせることが目的だからいいのか…(笑) 文学に精通し喜怒哀楽の正直な次女(ソニョン)が一番素敵だったし、配役もチェ・ジウならでは。抜擢だったと思う。 コメディタッチと表現されているけれど。 イ・ビョンホンとチェ・ジウが見れるだけで幸せになれた映画かな。 ラストのソニョンの隣で眼鏡をかけた男性(舞台監督?) とどうして仲良くなったのか。 できれば「秘密」は心のなかでしまっておきましょうか…それが幸せであるならば。 カスタマーレビューピックアップ 日本上映前から、ポスターに妙に惹かれてPCの壁紙してたぐらい(笑) 作品は、途中まで三姉妹ひとりひとりの視点からのオムニバス形式の同時進行という形で全てにビョンホンが絡んでいます。 恋愛コメディーなので誰も病気や事故に合いませんので(笑)最後まで楽しく見れます。 夫婦仲が冷め切った長女・図書館が恋人の次女・自由奔放な恋愛を繰り返す三女。この三姉妹がビョンホンと関わってどう変わっていくか・・ 韓国と日本違うエンディングで上映され、こちらも勿論DVDに収録されています。 特典映像が付いていると言う事で、高い方を購入しました。 カスタマーレビューピックアップ 観終わって、とくに心に残る事はないのだけど、まあ面白かったかなと思いました。(エンディングの理解に苦しんだもので)。 それはおいといて、チェ・ジウのコミカルな演技にはホントに笑わせられました。彼女の演技の幅を知る事ができたと言う意味で星4つです。 それと、映画の構成も面白い。3姉妹それぞれのエピソードをつなげたストーリーなのですが、それぞれにいろんな伏線がありその巧妙さにやられたという感じです。 「ロマンティックラブコメディ」となっていますが「ロマンティック」ではなく「ラブコメディ」とした方があっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ ビョン様が大好きで映画を見に行きましたが、あまりのおかしさに家族皆にも見せたくてDVDも購入致しました。ビョン様がかっこいい!と言うよりも、あのはにかみ笑顔に胸きゅんでした。しかし、何と言ってもあのチェ・ジウの演技、おなかを抱えて笑ってしまいました。今までの清楚で涙が良く似合うイメージから同じ涙でもこんなに違った人間になれるんだ!と改めて感じていってしまいました。でも、この作品に出てくる彼女、最高です!!韓国版のラストシーンに思わず、もしかしてチェ・ジウあなたもですか?と聞いてみたい気が・・・・ カスタマーレビューピックアップ
ビョン様が大好きで映画を見に行きましたが、あまりのおかしさに家族皆にも見せたくてDVDも購入致しました。ビョン様がかっこいい!と言うよりも、あのはにかみ笑顔に胸きゅんでした。しかし、何と言ってもあのチェ・ジウの演技、おなかを抱えて笑ってしまいました。今までの清楚で涙が良く似合うイメージから同じ涙でもこんなに違った人間になれるんだ!と改めて感じていってしまいました。でも、この作品に出てくる彼女、最高です!韓国版のラストシーンに思わず、もしかしてチェ・ジウあなたもですか?と聞いてみたい気が・・・・ プリティ・プリンセンス2 ロイヤル・ウエディング 特別版カスタマーレビューピックアップ プリンセスが王国に帰ってみれば、やはりすんなりあっさり女王様という訳にはいかず、王位を狙う陰謀あり。プリンセスは30日以内に結婚をしなければ、王位は継げない!? 「物語その2」は、時として期待を裏切る事があるので、危ぶみながらみました。 30日以内に結婚しなければ女王になれないという設定が最初から漫画チックでしたが、プリンスの女王としての自覚の芽生えと、若い女の子としての淡い恋心とを比較的巧くあつかってハッピーエンドになるようにまとめて解決してみせたかなと思います。 何せ小さな王国内の出来事、極めて人間味溢れていて、庶民にも納得出来る展開でした。 私的には、「女王様」の歌声も聴けて、豪華なおまけをもらった気分です。 是非、1−2併せて見てみてください。 カスタマーレビューピックアップ 冴えない3流母子家庭の16歳の女の子が王位継承をする事となってから早5年、大学を卒業したミア(アン ハサウェイ)は女王である祖母(ジュリー アンドリュース)の治めるジェノウィア王国で本格的に王位を継ぐべき勉強をする事に、そこで問題が発生、女性は結婚をしなければ女王となれない、議会がミアに与えた時間はなんとたったの30日、こんな短時間で恋など出来るはずがない、さて、どーなる、といったお話、久しぶりに少しながらジュリーは歌を披露、声が出ないと苦悩していたというが確かに全盛期の様な天使の歌声は失われていた、主人公アンのライバルで次の王位を狙う議員の息子役を演じる俳優さんは確かに甘いマスクをしているが、もっと2枚目で容姿に優れた俳優が演じてもよかったかも、女優のアン ハサウェイは第2のジュリア ロバーツとして注目を集めたが正直、彼女ほどではないかも、可愛いとは思うのですが、、、題材は面白いのですが、なぜだか軽さが目立つ、映画に重みがなく印象には残りにくいですね。 カスタマーレビューピックアップ
原作を読んだ事のある人は、あっさりミアとマイケルが別れてしまっている事に驚くと思います。完全にオリジナルストーリーです。 ジェノビアの皇位継承には、結婚が必須条件であった。ミアは30日以内に結婚しなければいけなくなる。しかも皇位継承を狙う陰謀が…! 相変わらず失敗ばかりするミアだけれども、前作より感情豊かによく話します。プリンセスとして考え行動するミアはとても素敵です。当然のハッピーエンドですが幸せな気分になります。ジュリー・アンドリュースが歌うシーンもあってとても楽しいです。 酔拳 日本語吹替収録版カスタマーレビューピックアップ こちらは新しく新録吹き替え版ですが…… 発売元がこのDVD発売前に、カンフージョン収録バージョンの吹き替えが見付からない為のテレ東バージョン収録…… と聞いていましたか、先日、関西地方と沖縄県にて 皆さんが待ち望んでいる カンフージョン収録バージョンが放送されたのです!! 当時の吹き替えと映像が現存確認出来たのです!! SONYピクチャーズさん!! 素材をちゃんと捜しましょうよ?? やはり当時の石丸さんの吹き替えと、カンフージョンがかかるのには敵いません! テンポが違います。 改めてシッカリ!出し直ししましょうよ?? FANも酔拳好きなら必ず!重複しても購入する筈! カスタマーレビューピックアップ 新録なのは確かに残念。 しかし、映画自体が面白いのは事実です。 子供の頃からTVでやるたびに良く観ていたので5、6回見てますが、DVDついに買ってしまいました。 声は違和感ありますが、慣れてしまえば問題ないし、映画自体の出来は何度みても素晴らしいです。 ジャッキーも素晴らしいですが、敵役のウォン・チェンリーのイム・キッサムの悪者なのに驚くほどのかっこよさ、圧倒的な強さ、残酷さが郡を抜いています。 スネーキー・モンキー 蛇拳にもでていますが、私的にはジャッキーのカンフーものでは最高の悪役だと思いますが皆さんどうでしょう。 この人、実は韓国人で、子供時代は日本で暮らしていたらしいのです。 ウォン・チェンリーの格闘演技のベースはテコンドーで、テコンドーは多彩なケリ技が特徴です。 あのブルース・リーもベースは詠春拳ですが、ケリの見た目のかっこよさに注目して、映画の演出の為にわざわざケリはテコンドーを学んだそうですが、確かに映画向きなワザですね。 映画には現実の強さうんぬんより殺陣としての見た目も大事ですが、この三段蹴りは最高にシビれます。 カンフー映画には子供の頃見たときはあんなに凄く見えたのに、今見直すと殺陣や演技が実は稚拙だったことにショックを受ける作品もありますが、本作はジャッキー始め全ての主演者が本物のカンフーやテコンドーの使い手だけに、今観てもあまりの出来のよさに再度驚く作品です。 ちなみにジャッキーの扮する黄飛鴻(ウォン・フェイフォン)は清朝末期に実在した洪家拳の達人で、ワンスアポンナインチャイナ等でも映画化されています。 中国のロビンフッドともいえる存在で、非常に人気あるヒーローです。 その若かりし頃の話という設定です(もちろんこの映画は完全なフィクションです)。 なお、中国では股くぐりをさせられるというのは最悪の侮辱なのかもしれませんね。 古代中国で漢朝を興した最大の功労者、韓信も若い頃不良の集団に脅されて股をくぐれば助けてやるといわれくぐったことから、後々まで臆病者の烙印を押されたそうです。 その後、戦争プロフェッショナルとして当時中原最強の楚国の軍勢を打ち破り、楚の汚名をすすぎ、韓信股くぐりということわざまで今の日本に伝わっているくらいです。 大人になっていろいろな知識が増えてくると、また違った目で見られるというのもこういった映画の面白さかも。 カスタマーレビューピックアップ 出ましたね〜、石丸氏の吹替版が。私が小学生の頃にジャッキーの初期作品が次々とテレビで放映され、ワクワク釘付けになったのをつい昨日のことのように思い出します。懐かしいです。 ジャッキーって、「隣のお兄さん」的感覚ですごく親しみやすい俳優さんですよね。酔拳や蛇拳での大ヒットにより世界に羽ばたいていったジャッキーですが、いつまでも映画に出演して私達を楽しましていただきたいです。 カスタマーレビューピックアップ 昔TV等でやっていた吹替版に思い入れがある人にとっては、残念なできかもしれません。 しかし、昔のジャッキーの作品に日本語の吹替え を収録してくれるようになったことは、うれしいことです。 この調子で蛇拳、笑拳、ドラゴンロード、ヤングマスター等の名作をぜひ石丸さんの吹替付きで発売してほしいです。 私は買います。 カスタマーレビューピックアップ
正直、思ってた以上には満足はしてるんです。 もともと「カンフージョンが入ることはないだろう」と思ってましたので。 旧テレビ放送版は、カンフージョンが入ってるかどうかだけではなくて、勝手にいろいろな個所で曲を挿入しちゃってましたからね。仮に旧テレビ版音声をそのまま収録しても、テレビ放送時のカットしてたシーンは新録できないでしょう(声優さんがお亡くなりになってたりしてますので・・)。 今回のDVDで特筆しておきたい部分はテレビ放送(新)のカット部分の音声を、 ちゃんと新録して補っている事。 これは先に発売されたユニバーサルのジャッキーDVDに見習って欲しい部分です。 星の数が少ないのは、もっと特典などに頑張ってほしいと。 寂しいですよね。 前の酔拳DVDとは吹替えがあるかないかの差だけで、3,990円はどんなものか・・。 昼下りの情事 [スタジオ・クラシック・シリーズ]カスタマーレビューピックアップ 題名からは想像もつかないロマンチックコメディである。パリの豪華なホテルを舞台にゲーリー・クーパーとオードリー・ヘプバンが華麗な恋のかけひきをみせる。クーパーは年季の入ったプレイボーイで、深入りしない主義だったのが、若いオードリーに翻弄されて本気になる。 ビリー・ワイルダーの人間観察はするどい。実はオードリーのほうが先に恋していたのだ。ホテルを去るオードリーの後姿が彼女のこころをうつしている。この映画では四人の楽士がおもしろい。どこにでも現れて「魅惑のワルツ」を奏でて場を盛りあげる。 ラストシーンは感動的。クーパーは動き出した汽車からオードリーを抱きあげて去っていく。父のモーリス・シュバリエが柱の影から見送っていた。笑わせてほろりとさせる映画だ。 カスタマーレビューピックアップ オードリーが無邪気でかわいいのは勿論ですが、あえて相手役で主演のG・クーパーに着目したいです。クーパーにしては珍しい都会派プレイボーイの役をコメディ・タッチで渋く演じているところに新鮮さと、オードリーとは年齢的にもかなり違うはずなのに、さまになる格好良さと貫禄を感じました。 カスタマーレビューピックアップ
前作フレッド・アステアとの共演作『ファニー・フェイス』から続けてのスタジオ撮影を含めてロケ地は全てパリですが、このパリがオードリーにぴったりなんだよね。ローマも良かったが、バリに花咲くオードリーという感じですばらしい。 主にホテルが舞台となりましたが、もちろんパリの名門『ホテル・リッツ』を選択するとは何とも贅沢な。昼下りの情事がどうしても、ダイアナ元王妃が最後に食事をした場所として蘇りました。 アメリカではヘップバーンといえば、ほとんどの方はキャサリン?と答えますが、日本では圧倒的にオードリーですよね、それだけ、『ローマの休日』が衝撃的だったのですね。 オードリーの魅力一杯の笑顔がハリウッド屈指の名優ゲーリー・クーパーも影が薄い感じがしました。午前中は音楽学校で学び、午後になるとホテルへ現れるという、タイトル通りのロマンス・コメディーを絶対にお見逃しなく。 プリティ・プリンセス 特別版カスタマーレビューピックアップ アン・ハサウェイの主演では先に『プラダを着た悪魔』を見てしまったので、どこにでもいる 女の子(実際はこんなに綺麗な女の子はどこにでもいませんが)が、セレブへと変身するという 同じパターンの映画だったので、『プラダを・・・』の方が面白かったという感想しかもて ませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 演説だけでなく、なにをやってもドジな高校生が、プリンセスになることを宣言する演説が一番感動的な場面です。 ある立場でないとできないことがあり、自分がその立場に立てるときに、逃げることが卑怯でしかないことを、父親の残した手紙から読み取ったのでしょうか。 細かいことはわかりませんが、気がついたことが変わることの第一歩だということなのでしょう。 途中のいろいろなごたごたも、最後の場面で帳消しになるような感じです。 カスタマーレビューピックアップ 一番印象的だったのは、特典映像のアンハサウェイのインタビュー。 「2日目までは、ださいミアだったの。エキストラの女性たちが影で言ってるのが聞こえたわ。”私たちのほうが綺麗なのに、なんであの子が主役なの? 納得できない!”。3日目にプリンセスのミアになったら、現場に入ったとき誰も私だって気が付かなかったの。みんなの態度が違うのをみて、監督と確信したの。この映画は成功するって」 このセリフから分かるように、驚くほどの変貌を魅せてくれました。 ロマンティックさに加えて、コメディも満載で、大人から子供まで笑って楽しめます。 シンデレラストーリーという外見だけでなく、 軸は「ミアが自分自身を受け入れる」ように変わったこと。 努力すれば、変わろうとすれば人はきっと変われるということを教えてくれています。 カスタマーレビューピックアップ プリティ・ウーマンの頃より薄くなってきけれど、セクシーな役者さんです。 ジュリー・アンドリュースとのからみが上品で、二人ともに大人の魅力です。 ダンスシーンにこの女王さまはただ者ではないと感心したりして。 祖母と孫の初対面も可笑しいです。 共に印象を語るのですが精一杯ほめて「若い」と「クリーン」ですから。(^^;) せっかくのプレゼント(もしかしたら家宝?)をバッグにガチャガチャほり込んだりして、 ミアはただのアメリカ娘ですが彼女がプリンセスへ変貌していく様子はとても素敵です。 大作でも話題作でもありませんがスクリーンから映画の作り手の「余裕」や「楽しさ」が伝わってきます。家族で揃って(安心して)楽しめる一作です。 カスタマーレビューピックアップ
普通の高校生として平凡な悩み多き毎日を送る女子高生が、ある国の王女様であったというシンデレラストーリー。ださい高校生姿から、大きい瞳のかわいらしいプリンセスへの変身が見ていて楽しい。 アンハサウェイの大きな瞳を眼鏡で隠しウエイブをかけぼさぼさに広げた髪を目立たせる等、「だささ」を演出して本来のかわいさをカバーする仕掛けがしてあって、最初は、ほんとに冴えない高校生。ところが、髪をいじり服を替えてマナーを習い、演出すると、はい、気品のあるかわいらしい王女様の出来上がり、というわけ。女の子(?)なら、この過程を楽しまない訳がない!!! 恐らく演じている本人も楽しかったに違いないと思うけどーーーーー! 女王役のジュリーアンドリウスが気品があって且つさり気なくて優しくて最高に素敵。こんな女王様がおばあさまなら、ついて行くのも怖く無いかも。王国の設定が、極小さい国にされているのも、あり得そうでいいですね。小さな女の子の夢の中をそのまま映画にしてみせたみたいな映画。存分に楽しませてもらいました。 夜の上海麗しのサブリナ
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2006-04-21 売上ランキング:DVDで2388位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私的にはオードリーの魅力が最も輝いている作品ではなかろうかと思っている。 あの笑顔、この作品で観る事が出来るオードリーの笑顔は、その後54年経っていても全く色褪せていない。 それどころか、あの笑顔の魅力、愛らしさを上回る女優は未だ現われていないし、この先も現れないでしょう。 ちなみに私が好きな女優Best3はアンジェリーナ・ジョリー、スカーレット・ヨハンソン、エヴァ・メンデスの三人ですが、この作品のオードリーは別格です。 で、作品の内容はと言うと、これまたお洒落で小粋な、ビリー・ワイルダー監督らしい作品となっている。 Storyは敢えてReviewしません。こういう作品は予備知識なしで観ていただかないと。 私はウィリアムのPlay Boy役がどうにも気に入らないのだが、世間ではハンフリー・ボガードの方が評判悪いようで。 確かに、どこか爬虫類っぽいあの御面相と、流石に歳取り過ぎなのは御愛嬌だが、今となってはほかの男優でのライナス役は考えられませんね。 当初ライナス役はケーリー・グラントの予定だったらしいが、私としてはケーリーは勘弁して欲しかったので、ボギーで良かったんではと思ってます。 カスタマーレビューピックアップ オードリー・ヘプバーン演じる、サブリナ。美しさはもちろんのこと、その素敵なファッションでも観る者を楽しませてくれます。特にパリから帰ったサブリナの垢抜けていることといったらないです。ストーリーとしては、少し退屈なものではあった、と感じてしまったのですが、最後はああなるのか、と予測できなかっただけあり、意外な結末に。この作品に使われている音楽は、有名な「ラヴィアンローズ」です。それだけでも、充分にフランスの雰囲気を楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ 「その、ボギーっていうの、やめてくれないか。それにボガードじゃない。ボガートだ。少しは気をつかったらどうかね。」って、小林信彦の小説であったな。 カスタマーレビューピックアップ ヘップバーンに、ハンフリー・ボガードに、ウイリアム・ホールデン。サブリナ・パンツにビリー・ワイルダー。そんな名詞の羅列だけでもこの作品のすばらしさが伝わるのではないでしょうか。安心して見れます。 カスタマーレビューピックアップ
米国女性のシンデレラ物語。日本でもパリがあこがれの地だった時代。ファッションに夢があった時代。運転手の娘でも美女なら、大金持ちと結婚してセレブになれた時代。パリ帰りが超一流のセンスを持って帰ってきた時代。ひるがえって、派遣社員、ニート、ワーキング・プアーの日本の現代から見れば、「今は昔の良き時代」でしょう。そしてオードリー・ヘプバーンが見せてくれたこの夢は、あくまで「米国の」夢として永遠に残るでしょう。しらける今の日本では、ひねくれも入って星ひとつ減点。 スティング (ユニバーサル・ザ・ベスト:リミテッド・バージョン) 【初回生産限定】カスタマーレビューピックアップ
練りに練った脚本、おしゃれな服装、楽しい音楽と何をとっても一級品の名作。 軽快な音楽に乗せて洒落た絵のページをめくっていくタイトルからわくわくしてしまう。レッドフォードが洋服を買って散髪に行き、ダンディに変身していくシーンからニューマンが詐欺師仲間を集めていくシーンでも、軽快な音楽に乗せてセリフなしで進行していき、いかにも「さあ、これから大仕事が始まるぞ」みたいな高揚感があってよかった。 詳しいストーリーは書けないがラストも後味がよく、無理矢理でしつこいどんでん返しを連発する最近の映画の脚本家や監督は、ぜひこの映画を見習って欲しい。 本当の主役はレッドフォードだが、ポール・ニューマンの存在感が抜群で、二日酔いで床に寝ている登場シーンや、列車内での見事なカード捌きなど70年代のニューマンの代表作となった。(特典映像ではやはり主役2人の老けぶりにちょっとびっくりだったが) ビバリーヒルズ・コップ スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ デトロイトでの大型トレーラー車が暴走する場面をみると、これから先はもっとすごいぞと思わせたのだが、ビバリーヒルズに乗り込んでからは並みの映画になった。英語がわからないのでエディ・マーフィーのジョークのおもしらさが理解できない。それでおもしろさが半減するのかもしれないが。 ストーリーは意外性も合理性もなく常識的で平凡だ。筋を書いても意味がない。都合がいい部分が多いが、それは気にならなかった。本作品は初めからそういう種類の映画だからだ。ただ俳優の顔を見ていればそれでいい。よい点は、本作に限らないが、脇役陣の層の厚さで、それぞれの俳優の個性を楽しむことができた。 カスタマーレビューピックアップ <元気コメント> 常に相手を煙に巻いてしまう明るさが憎めない。 こんな友が一人欲しい。 カスタマーレビューピックアップ そもそもこのマーチン・ブレストという監督は、待遇や身分の差を面白おかしく作品にすることで定評がある。これはその代表作だといっていい。警察もLAとデトロイトでは全然違う。ビバリーヒルズに乗り込んできたデトロイトの刑事の奮戦が面白いのである。確かに凝ったストーリーでもアクションがド派手というわけでもないが秀逸な1品である。 カスタマーレビューピックアップ 特に派手なアクションや凝ったストーリーが用意されているわけでもないのに、一度見出すと最後まで一気に観客を引き込むエディーの魅力とMブレスト監督のテンポのある演出が素晴らしい一作。アクセルFのテーマは80年代を代表するテーマ曲ですね。関係ないが、エディーは運動神経抜群そうに見えるのに、本作では簡単そうな動きのアクションもほとんどスタントマンが演じているのが笑える。バーで人を投げるシーンなんかいきなりアクセルがデブのおっさんになっているんだから・・・。それくらい自分でしろよな・・・。 カスタマーレビューピックアップ
80年代ノリ全開の作品。 エディ・マーフィが本当にイキイキしていて、彼のコメディアンとしての才能が一番堪能できる作品だと思う。ワキを固めるキャラクターもなかなか笑わせてくれる。 もちろん、本格サスペンスものと比べてはいけないが、いわゆる刑事ものとしても、管轄違いで様々な困難を伴いながら犯人グループに肉薄していくストーリーは悪くない。 本作はシリーズ第1作だが、本作と「2」は連作と考えても良いが、「3」は別物と考えた方がよいかも。 |
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