定価:¥ 2,940(税込)
特価:¥ 2,521(税込)
中古品¥2100 より
発売日:2006-10-04
売上ランキング:DVDで1594位
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Amazon人気商品ランキング/キッズ・ファミリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:6843/総ページ数:685 最終更新日:2008/07/26 リトル・マーメイド スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 私の中ではディズニーの中で一番好きな作品です。 元気いっぱいで、ひたむきなアリエルは最高です♪ セバスチャンをはじめ他のキャラもすごくいい。 それから何といっても歌がいいです。 以前サントラを買って何度も聞いていました。 今回このDVDを買って見ましたが、やぱり最高ですね。 笑って泣いて大変です(笑) 日本語の歌詞が変わったそうですが、私は歌は英語で聞く方が好きなので・・・ それほど気にならなかったけれど、歌詞が無理矢理っぽく感じた事は確かです。 あれ?こんなだっけ?と思いました。 カスタマーレビューピックアップ 以前の作品と日本語の歌詞が違いがっかりです。 英語の原作に近づけようとしたせいで、歌詞が現実的になりすぎ、歌や作品の雰囲気を壊しています。せっかくの素晴らしい歌が台無しです。 歌詞の変更をしっかりDVDに記載しておくべきです。もし歌詞が変わっていたら私は買わなかったです。アリエルがエリックを助けた時のシーンが大好きでした、でもその歌も変わってしまい、もぉ残念の一言です。 カスタマーレビューピックアップ きっと元の歌詞(英語版)により近づける為に歌詞を変えて取り直したのだと思いますが、取り直さないほうが断然よかったです!! 音楽に無理矢理歌詞をはめ込んでいる感じがして、とても不自然だし、変になってしまいました!! 以前の物のほうが素敵な歌詞でしたし、音楽にもあっていて素敵でした!!!! ちょっとした歌(アリエルが岩場の上で歌うシーン)までもが変えられていて本当にショックです。 「なぜなの、何かが、始まったの?いつの日か、必ず、あなたの、お側に」の方が気持ちが強く伝わりますし、曲にも口の動きにもあっていてよかったのに…。 同じ声優さんを使ってくれるのは嬉しいのですが、アースラの歌では声が高くなってしまっているのもあってか、全く違う歌のように感じます。 台詞の時のまま、低く、何か企んでいるように歌っていたものとはえらい違いです。雰囲気が崩れました。 ディズニーアニメはミュージカルのようで、歌が作品に重要なインパクトを与えていると思います。それを変えてしまうのは消費者に対する裏切りだと私は感じます。 変えるのでしたら、是非、せめて以前の音声も選択できるような設定を入れて作ってもらいたいです。 映像が綺麗、台詞は変わっていない、歌詞は変わっていても声優さんが同じ、特典映像がある、などの理由から☆1つです。 カスタマーレビューピックアップ 大分前からDVDを探していて色々なお店を回ったり問い合わせたりでもう生産していませんといわれ諦めていましたが、やっと今回手に入れることが出来ました♪やっぱり本当にいいです!!長年待っていたせいもあってか感動が倍になりました。特に私は何と言っても音楽が好きです。もちろんストーリもですが☆自分としてはオススメ大なので沢山の人に是非観て貰いたいです♪ カスタマーレビューピックアップ
娘がちょうど小学校に入った頃、病気で休んだ時には必ず見ていたのがこの作品。アリエルはもちろん可愛いフランダーにちょっとシニカルなセバスチャン、カリビアン風なメロディーの「アンダー・ザ・シー」もぜ〜んぶが大のお気に入りでした。今では「洋画を吹き替えで見るなんて邪道だわ」という娘も子供の頃に見ていたディズニー作品だけは吹き替え版で見ています。その訳は覚えているセリフが字幕とは違うからだとか。最近のディズニーのお姫様の顔はとても大人っぽくなっているけどこの作品はキャラクターみんなが可愛らしく絵本感覚で観ることが出来る小さなお子さんにもお薦めの1本です。 レミーのおいしいレストラン (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ CGアニメはブルーレイで観ると本当にきれいで感激しました。 レミーの毛の質感、水の流れ、もうこれ以上精密に表現できないのではと、 思うほどです。加えて音響効果の素晴らしさ!冒頭のシーンの雷、鉄砲の発砲音など、 「今の本物!?」と勘違いしてしまったくらいです。ラスト近く、辛辣料理評論家のイーゴの表情、 批評には感動の涙が流れました。あらゆる面で星5つの作品です。 カスタマーレビューピックアップ マイケル・ジアッチーノのスコアが素晴らしい クローバーフィールド/HAKAISYAのEDスコアを 書いていたが観客をワクワクさせる音楽を作れる 唯一の作曲家とおおいに持ち上げたい、レミーの おいしいレストランでは第35回アニー賞音楽賞を 受賞し、映画に重厚な優雅さと主題にふさわしい スパイスを効かせた。 ブラッド・バードは「アイアン・ジャイアント」や 「Mr.インクレディブル」を生み出した大好きな 監督で次回作も楽しみだ3DCGのアニメは時間が かかるので3年に一本のペースでしか彼の作品が 見られないのは残念だが今一番乗っている監督と 断言できる素晴らしい作品をどうぞ召し上がれ! カスタマーレビューピックアップ 映画館でも見ましたが、ブルーレイも購入。 映画館で見たときは気づかなかった レミーの毛のふわふわ感とか毛ヅヤの良さとか、 細かいところまで丁寧に表現されているのがわかって感動した。 これは本当に一見の価値あり! 料理もすごくおいしそうだし、景色もきれい。 とにかく大満足の一本です! カスタマーレビューピックアップ Version: U.S.A MPEG-4 AVC BD-50 1:50:32 28,606,593,024 48,317,318,858 Average Video Bit Rate: 23.42 Mbps LPCM 5.1 6912Kbps 24-bit DD AC3 5.1-EX 640Kbps カスタマーレビューピックアップ
この映画の主人公「レミー」のふさふさ感はブルーレイで見る価値があります。 綿密に書き込まれたパリの夜景は素晴らしくブルーレイの凄さがわかる一枚 狭い厨房のシーンが多いがねずみの視点で見るとそこは大きなアスレチック場 シチュエーションの息苦しさを感じさせずテンポが良く最期まで退屈しない 現実主義な仲間のドブねずみとは対照的に夢を叶えようとするねずみのレミーと人間リングイニの友情に心温まる一本 空飛ぶゆうれい船カスタマーレビューピックアップ
空飛ぶゆうれい船、ホルス、わんわん忠臣蔵、西遊記、長靴をはいた猫80日間世界一周の5作品を低価格と懐かしいさで購入しました!小学生当時夏休み冬休みになると繰り返しテレビで放送されてました。当時の雰囲気を思い出しながら鑑賞したいと思います。2002年〜2003年発売当時マスターなので画質は余り良くないです。 クインテット ゆかいな5人の音楽家 ガラガラコンサート
特価:¥ 2,521(税込) 発売日:2008-02-22 売上ランキング:DVDで1557位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
クインテットDVDシリーズは欠かさず購入しています。1歳になる娘は、棚からケースを出して視聴をせがむくらいのファンです。 今回の作品で気に入ったのは、「おもちゃの交響曲」です。シャープ君がホース状の奇妙な楽器を演奏する姿がとても面白く、またアキラさんがおもちゃの楽器を演奏するのも愉快で、思わず微笑んでしまいます。「おわびのスキャット」と「二度目のおわび」は、アリアさんとスコアさんのキャラクターが活きた素敵な企画ですし、「フィガロの結婚」は、チーボーのかつら姿に笑ってしまいます。 クインテットの作品自体の質が高いので、ぜひジャケットやアクセサリーにもこだわりをもっていただきたいと思います。今回のケースの写真は『クインテットクラシック』の流用ですし、歌詞や演目の紹介などが載った冊子もできれば作成してもらいたいです。 次回作には、名作の「さくらさくら」をぜひ入れてください!そしてNHKの総力を挙げて特製冊子もつけて下さい!!期待しています!!! カーズ (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ 4歳になる末の息子と、たまたまDVDを一緒に観たのだが、これは傑作。 少なくとも「モンスターズ・インク」や「レミーのおいしいレストラン」あたりよりは全然良い。 ストーリーは、「若く身勝手な天才レーシング・カーが、偶然出会った不遇の仲間たちとともに、大きく成長する」というシンプルきわまりないものだが、妙な教訓、説教臭さも無ければ、過剰な押しつけもない。 CGによるレース・シーンは迫力満点で、なんといってもメーターのキャラクターが秀逸。 伝説の英雄ハドソン・ホーネット登場にサーキットが沸き立つシーンや、「あれは押してるんじゃない。ちょっと突ついてるだけでしょう」のアナウンスなど、泣かせどころもツボを押さえたもの。 マックイーンがサリーに誘われてドライブに出かけるシーンは、この映画一番の名場面だろう。 また、宝石のようにちりばめられたオールディーズ・ナンバーが、私のような50歳前の中年男には堪えられない世界(ラジエター・スプリングスの街をライトアップしたシーンで流れる「シュブン」なんて、もうたまらん)で、マリオ・アンドレッティなんて名前が実名で登場するのにもニヤリ。 決して無理に比較するわけではないが、ジブリあたりには作り得ない(もちろんジブリにはジブリの良さがあるわけですが)、アメリカの底力のようなものを感じたな。 カスタマーレビューピックアップ Version: U.S.A MPEG-4 AVC BD50 1:56:35 29,215,279,104 41,371,584,140 Average Video Bit Rate: 23.20 Mbps LPCM 5.1 6912Kbps 24-bit DD AC3 5.1-EX 640Kbps カスタマーレビューピックアップ 自己中な主人公がいろんな車と触れ合っていい奴になるというまぁある話 物語の舞台が大半寂れた田舎町なのでどうしても閉塞感が漂う、町とは言っても砂漠の真ん中に10軒程店があるだけ。 サブキャラクターたちもあんまり魅力ないなぁ レース部分もお粗末でなんというか全体的に登場人物が車である必要を感じない 映像はとても綺麗ですが、何度も見返そうとは思わない作品でした。 あと作品中ところどころに出てくる優勝トロフィーに堂々と「優勝」と書かれてたりするセンスの無いゴシック文字 あれは興ざめなのでやめて欲しい。変なところに手を加えないでくれ、字幕で「優勝」でいいのでは。 カスタマーレビューピックアップ 映像はかなり綺麗です。 CGアニメは大変よく映えます。 くっきりと鮮明で綺麗な描写。 実写に見まがう程の細かく綺麗なCGアニメが丁寧に再現されています。 質感もうまく再現できており文句なし。 他のBD作品と比べるとCGアニメという事もありますが、トップクラスの綺麗さ。 音もかなりいいです。 車のエンジン音がとにかくすごい。 重低音が芯に響き大迫力。 ダイナミックでサラウンド感も抜群。 高音の伸びもいいですし、セリフ部分もクリア。 ストーリーは心温まるピクサーらしいCGアニメーション。 伝えたい事が素直に伝わる作品。 心の成長を描いていて見ていて心温まります。 人間は一切出てこなく乗り物のみの世界ですが違和感はありません。 表情豊かで実に楽しい。 実在する車など出て来たりと楽しめます。 テンポもいいですし飽きがきません。 様々なヒット曲の入ったミュージックもよい。 エンドロールの構成も楽しめますし、エンドロール後のオチも秀逸。 大人も子供も楽しめるCGアニメ作品。 特典はインタビューやメイキング、未公開シーンなど。 さらにBD-JAVAを使った簡単なゲームが入っていています。 トップメニュー画面も凝っていますし、日本語吹替にするとテロップも日本語になったりと細かい所に手が届いている。 ピクサーアニメ好きなら大満足できる一本かと思います。 カスタマーレビューピックアップ
息を呑む、超高精細映像も素晴らしいです。画面全体にピントが合ったCDならではの細部にこだわりぬいたテクスチャーと質感の凄まじさまで堪能出来るのはBlu-ray Discであればこその魅力です。 けど、あえて私はこの作品の練りこまれた素晴らしいシナリオをこそ賛美したい! 「新しい煌びやかなモノに取って代わられ消え行く旧き良きモノへのリスペクト」 をテーマにさりげなく縦横に張り巡らされた伏線を次から次に解いて行くクライマックス、ドリフトに込められたマックィーンとドックの想いの深さ、ピットインが持つ意味、それらが収束するレースの結末、ラジエター・スプリングスの全てに対するリスペクトから主人公が選んだのは・・・先が読めるなんて言うヤツはどこを先読み出来たのか答えて欲しい! 子供にも楽しめる単純な娯楽作品の皮をかぶりながら、大人にしかわからない細部のディティールへの拘り、さらに深遠な哲学は人生にまで及ぶ近年稀に見る名作です。 何度も観て結末を知ってるのにこんなにも泣けるのは何故なんだ??と思う私にジョン・ラセターの一言が響く「旅は人生のご褒美なんだ。」そうか、旅人だから泣けるんだ 「もののけ姫」はこうして生まれた。カスタマーレビューピックアップ 傍から見れば創造的に見えるが実情は地味な作業の連続。 楽しさと忍耐とうまく共存しながら作品を作り上げる、 仕事とはこういうもんだなと感じさせられた。本編でも言ってるが「結局何をしようが 一緒だ」という監督の発言には触発された。 華やかに見えるが実はそうでもない、忍耐には情熱をぶつける様子から、もののけ姫本編 とは違ったメッセージを勝手に感じた。 カスタマーレビューピックアップ 宮崎アニメの奥の深さを知ることができる貴重な映像。 できれば、すべての宮崎駿アニメで、こういう「こうして生まれた」(メーキング)があると嬉しい。 考え方、技術の両面で、どうやって偏らないようにするか。 そういう経験の一旦を垣間見ることができるかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 延々と机に向かうアニメーターの映像が続く。普通の映画のメイ キングはスタッフの動きがあるが、アニメのメイキングは動きが無い。黙々 と机に向かうアニメーター達。宮崎駿ですら背中からのショットでは動きが 無い。しかし、徐々に形になっていく過程を見るのが面白かった。 番組宣伝のメイキングというよりドキュメンタリーとしての完成度も高く、 観ていて面白かった。メイキング監督の粘り勝ちの勝利。 カスタマーレビューピックアップ 最初はジブリの裏側が淡々と続いていますが、米良美一の歌収録と、 アフレコのシーンがとってもおもしろかった。 特にアフレコに関しては、このような思い入れがあったのね…等、非常に感慨深い。 このDVDも見終わった後には、必ずもののけ姫がもう一度見たくなります。 そして、背景やひとつひとつのシーン、アフレコや久石さんの音楽等、 すべてが最初とは違ってより素晴らしく見えます。 何度見てもあきません。買って損はしないと思います! 只、個人的には某広告代理店の話やUSAでの秘話は要らなかったな、と思います。 カスタマーレビューピックアップ
3本セット360分であろうか、スタジオジブリの壮絶な戦いとしての共同作業。羨ましいような連帯、モノ作りの仲間達。 宮崎監督の人柄、才能、努力が溢れんばかりです。アニメを作るのがこんなに大変でかつ楽しいのかがわかります。また興行としての映画の裏側なんかも見えます。一番興味深かったのはやはり宮崎監督の「自然観」です。自然を破壊する人間への警告、その後の宮崎作品にも繋がっています。自然を破壊することは人間、動物社会をも必然的に破壊していく。 日本の中世を網野善彦さんの本などを読み込んで映画に反映していることがわかります。宮崎監督、スタジオジブリのメッセージを後世に残すためににも素晴らしい長編メイキングだと思います。 リトル・マーメイド プラチナ・エディションカスタマーレビューピックアップ 美しくなった映像、音のよさ、得点、ストーリーとっても素晴らしいです! ただ、この06年の両版では歌うキャラクターの声優さんと、全部の歌詞に全面的な変更があります・・。より英語に忠実にしたのだと思います。例えば『お気の毒、可哀相〜♪』→「ふしあわせな魂〜♪(字あまり)」みたいな感じです。。小さい頃から大好きだった日本語吹替えビデオ、22になった今も空で覚えている歌詞と、セバスチャンやアースラーの声やセリフ、全ての歌が変わったことにとてもショックを受けました・・。マネしてたセリフとかがなくなる訳ですから・・。英語で見ると、正確な英語の表記に加え子供用の英語表示もできてとても勉強になります。とても素敵なのでここれで満足することにします。 ただ、昔を気に入っていた方で、日本語派の予定の方にはお勧めできません。。『ごらんなさい、すてきでしょ〜♪・・人間の国に行きたい♪』『あらっしでも・・陸に住んできのどっく♪』→皆歌詞が変更されています。アースラーのセリフも変わりました。セバスチャンは老紳士声になりました。元のイメージが強いと、歌詞がゴロが悪い感じがしてショックを受けると思います。 直訳にして字あまりが増えたため、子供には前より覚えにくくなったとおもいます。。日本語ではもう見ないし、知ってたら買いませんでした。 もちろん!元のイメージを持たない人には全然お勧めです!ストーリーや音楽は名作なのです。画像も綺麗になりました。 カスタマーレビューピックアップ ディズニーの映画のなかでも音楽がすばらしい作品のひとつです。 パート・オブ・ユア・ワールドを耳にしただけで涙が出そうなくらい 大好きな大好きなディズニー映画です。 ビデオも持っていたけれどDVDになってくれて本当に良かった! オープニングの人魚達がトリトン'sキャッスルへ泳ぐシーンの美しいこと… アリエルが「パート・オブ・ユア・ワールド」をエリックに向けて歌うシーン。 トリトン王のLASTのつぶやき。 私の大好きな大切な映画です。 最近、子供たちには元気なアリエルが人気ですが、 少女の初恋を描いた映画としてみて欲しいな。 カスタマーレビューピックアップ 前から欲しいDVDのひとつだったのですが、中古市場の異常な高値を見てとても手が出なかったんですけど、やっと再発売になって率直にうれしいです。 しかし他の方のレビューを見ると日本語の歌詞が以前と違うようですね。以前の歌詞を私は知らないので純粋に面白かったですけど。機会があれば廃盤になってしまった以前のDVDも見てみたいなと思います。 内容はお子様むけでもなく、コメディ的な要素もおさえて、音楽を充実させていってみれば青春ミュージカルのようで他のディズニーアニメとちょっと毛色が違うところが魅力です。 特典映像のバーチャル・ライドがとても良かった。ディズニーシーでこのアトラクションを作ってくれないかなと思います。 カスタマーレビューピックアップ 待望の子供が産まれ、音楽や映像を楽しむようになり、私にあの時、素晴らしい感動を与えてくれた作品を、 同じように我が子に。。。と思いDVDを購入したのですが、日本語歌詞が変更され、 その出来の悪さに大変ショックを受けました。 オリジナル(英語版)が秀逸なのは言うまでもないのですが、 数あるディズニー作品の中でも、リトルマーメイドの日本語吹き替えの出来は本当に素晴らしく、 昔から何でも英語版派の私が、唯一「英語版の出来を『ある意味で』超えたかも」と思ったほどでした。 それは、吹き替えスタッフの努力と才能によって、 その歌声や歌詞が、日本人の心の中だけに染み入る、「特別な響き」を持っていたからです。 吹き替えに抵抗がない方や、旧日本語版を聴いたことのない方等、 機会があれば是非聴いてみてください。 この素敵な海と陸を繋ぐ星砂のようなファンタジーの世界が、きっとまた、違う輝きを運んできてくれると思います。 (英語版の映像と音楽は本当に素晴らしく、ファンならずとも絶対買いですが、 かつての日本語版を楽しんだ方にはとても悲しい内容になっていますので、 私のように知らずに購入して「こっちのバージョンが後世まで人々の記憶と記録として残っていくのか。。。(涙)」と ショックを受けずに済むように、警告の意味も込めて、あえて星1つにしました。) カスタマーレビューピックアップ
なんと言っても悪役のアースラおばさんが最高です! デブなのにこんなにかっこいい悪役なんてそうそういないんじゃないでしょうか? 特に「可哀想な人たち」の歌は不気味さ加減とユーモアが上手く調和して最高の聞き物になっています。 もちろん主役のアリエルや蟹のセバスチャンも良い味を出しています。 アリエルの歌う「part of the wolrd」は自分的には「under the see」より好きです。 そしてアニメ的には水の質感を出したのが素晴らしいです。 地上から差し込む光線の具合も美しく、水中の世界の雰囲気を十分に堪能できます。 不満なのはラスト。 ハッピーエンドは仕方ないにしても、アースラが巨大化して怪獣映画みたいになってしまうのは・・・・・・ よって星ひとつ減点です。 ルパン三世 - カリオストロの城カスタマーレビューピックアップ ルパン大好きな少年時代に見た本作。 宮崎駿氏が巨匠と呼ばれる前の作品なので、意外と宮崎作品としての知名度は トトロ、ナウシカなどより低かったりします。 今ほどアニメの技術は高くなかった時代の作品ですが、現在の宮崎作品と 比べても背景の構図や色彩の美しさは見劣りしません。 ストーリーもジーンとくる名ゼリフ、思わず噴出してしまうギャグ、 そしてほのぼのするシーン、迫力とアイディア満載のアクション、魅力的なキャラクター。 アニメに限らず映画の楽しみが凝縮された不屈の名作といえるでしょう。 個人的にはOPのルパンと次元がキャンプしながら旅をするシーンが大のお気に入りです。 カスタマーレビューピックアップ 70年代後半から80年代の日本映画には数多くの超名作があるが、ほとんどがDVDされても1回限り。再発がないものが多すぎる。なんでなんだろう。著作権の問題のなのかな。もったいない。この映画も同じ。再発しない理由を聞いてみたいな。 カスタマーレビューピックアップ 評価が2極化される本作品。ならば、原作モンキーパンチが正統派なのか?宮崎ルパンが真骨頂なのか? …否!『山田康雄ルパン』が、最強のオールマイティキャラに昇華させたのだ。 …モンキー氏のテイストだけでは『国民的キャラ』までは難しい感じがし、 …アニメ化2ndでコミカル化して人気を博し、 …宮崎氏が完成度の高い不朽の『再放映』作品を産み、 独特のハスキーボイス山田康雄氏が演じ続けた事で、日本人の誰しもが知る、『コミカル、シリアス、アクション』すべてをこなせ、すべての演技が様になってしまう、最強のキャラクターに昇華したのだ。 …モンキー氏は言う、ルパンは精悍で時にゴージャスな怪盗だ、オジサンなキャラではなく、ましてや貧乏臭くどん〇衛をうまそうに喰う男ではない。 …ごもっとも。 コアファンがハードボイルドの匂いがしないと訴えるのはジブリな優しい宮崎カラーに『ルパン三世の世界』が染められる事に嫌悪感を覚えるからで、 …その反発心もごもっともである。 …しかしながら、TV版、1st、2nd シリーズ共に、宮崎アクションやテイストがいい味出してる部分がある(スタッフロールには宮崎氏の名では出てこない)。 …今作品、『カリオストロ』は以上の様な「思い入れ」や「こだわり(固執)」に捕らわれ無い限り、その完成度は最高クラスのエンターテイメントを堪能させてくれる。 …現在に至るまでここまで細かな演技や仕草をするルパン作品を観たことが合っただろか? …何でもCG化してスピーディにガンガン流すハリウッド映画のテンポでは、結局何も印象が残らない…ワンシーンごとが心に残る丁寧なこの作品の完成度に比べてしまえば。 …山田氏「俺が死んだらクリントイーストウッドは変わっていいけど、ルパンだけは絶対、他の声優に変えて欲しくないね、永遠に。」 …ごもっとも。 カスタマーレビューピックアップ スティーヴン・スピルバーグは冒頭のカーチェイスを「映画史上超えるもののないシーン」と絶賛する。ついこの間のインタビューでそう言っていた。本作の製作は1978年。ということは、進化論的にいえばこの30年のうちにこれを凌駕するものが出てくるのが筋なのだが、そんなものは全く見当たらない。ジプリもピクサーもディズニーもドリームワークスも超えられない大傑作が我が国にあるのだ。自分ももう何十回観たことか。ルパンとクラリス姫の恋、次元の心意気、五右衛門の「無用な殺生はせん」の名言、そして銭形警部の「あなたの心を盗んでいきました」というラスト。本作は「七人の侍」や「東京物語」、そして「市民ケーン」や「第三の男」などと並べても全く見劣りしない、映画史上の金字塔の1本として永く語り継がれるだろう。邦画はチープだ、韓国に負けてるだ、いろいろ言われるが、確かにヘンテコホラーの量産など頷ける点もある。しかしよく見てほしい。世界映画ベスト100に入る日本映画の多さを。現代の日本映画は「産業」ではなく「事業」であり、限界はある。でも、映画は製作コストの大小では決まらないのだ。アニメのみならず実写も含めて、世界に誇れる大傑作がここにある。 カスタマーレビューピックアップ
宮崎氏曰く「中年の域に達した」ちょっとくたびれたルパン達と 割とのんびりな話の展開なのですが スリルとかじゃなくて「ムード」を味わうんだと思います。 どんなムードって一言じゃいえないんですが ルパン・ザ・サード♪と始まる作品にはない、 OPの曲「炎の宝物」でしっとりと始まる、そんな風に…ムードを楽しむんだと。 それから、このDVDのいいところは 英語版のルパンが見れるというところ。 台詞のないところに、台詞がぎっしり入ってたり 英語版では次元がルパンをボスと呼んでたり そういうのが楽しめました。 仮面ライダー電王 VOL.8カスタマーレビューピックアップ 一番電王らしいDVD 笑いあり涙あり 今回の巻が今まで出たDVDの中で特に電王らしい M良太郎等が見れるのもファンにとったら嬉しいもの 零組ファンの方達にも嬉しい1枚になっています カスタマーレビューピックアップ 真夏のイベントで放送枠が変わったり、週が遅れたりで本編とこれっぽっちも関係ない話しを挟む恒例のギャグ回ですが、電王に至ってはお馴染みなドタバタな話しです。特に肝試しの時のハナさんがかなり男らしいです。ヒロインなのに(笑)良太郎君の身体を好き放題できる権利で大喜びするイマジンもそれぞれ面白い。良太郎君の妄想で登場したクライマックスフォームの動きに笑い死ぬかと思った。デネブの1話1コスプレも健在。姉弟ケンカのアイリさんの馬鹿力も見物です。 カスタマーレビューピックアップ 劇場版公開後、8月後半は夏休みなのとお盆休みなどで番組を見なかった場合を想定して本筋に大きな動きを入れない回があり今回収録される第29話と第30話はそれにあたり、本来の2話で1本の話ではなく1話完結のお話。しかし見て損はないですよ。 31、32話は後半に向けての展開の入り口で愛理とその婚約者桜井の過去を知る人物が意外な形でかかわってきます。そしてこれまで存在はしていたが表舞台に出てこなかったイマジンの親玉の存在がうっすらみえてくるエピソード。またアクションも見所。 カスタマーレビューピックアップ テレビ朝日系列『仮面ライダー電王』第29〜32話を収録したDVD8巻です 近年のシリーズの難解さを吹き飛ばす、軽快で所々で笑える破天荒な作風が魅力 小難しい要素を極力無くした特撮の純粋な面白さ満載で、 子どもから大人まで肩を楽にして楽しめること間違い無しです (総合8/10点) 第29話「ラッキー・ホラー・ショー」★★★★★9/10点 夏の肝試しで繰り広げるイマジン4人の大騒動に爆笑です 個々が自分勝手に突撃し、どうでもいい所に小ネタを挟み込む喜劇の構成力に脱帽 良太郎のみお気に入りのてんこ盛りの左腕が唸り、技の多様性を匂わせているのも要注目です 第30話「奥さん花火どう?」★★★★☆7/10点 カード残り1枚となった侑斗とデネブ。些細な誤解と後悔で仲互いしてしまう様を 野上姉弟と共に三者三様丁寧に描き出しています。言葉なくともわかる絆の大きさを 感じ取れる仕上がりです。久しぶりに不運すぎる良太郎が好感触でした 第31話「愛・ニード・侑(ゆう)」★★★★☆7/10点 桜井侑斗と野上愛理。変身数制限有のゼロノスと店差し押さえの窮地に立たされた彼女の 消えた記憶、2年前の謎に再び着目した展開に目が離せません。特にリュウタロスが 負けまくる場面と木ごと敵を真っ二つにするキンタロスの破壊力が印象的でした 第32話「終電カード・ゼロ!」★★★★★9/10点 愛理のため、大切なモノを糧に戦う侑斗の決意の強さと哀しみが響く物語です 敵の強さと巧妙さに加え、敗北寸前からの新技逆転劇の爽快さが素晴らしい 彼の戦う理由は謎めいたまま、終着駅を匂わせる急落展開のやるせなさがなんとも・・・ カスタマーレビューピックアップ
数多くのイマジンとの戦いを経て、侑斗がゼロノスに変身する為のカードの残数は底を尽き掛けていた。そんな折、デネヴのちょっとした行動が原因で、カードはとうとう残り1枚に……。そのことを聞いた良太郎は侑斗に負担を掛けまいと決意するのだが、そんな良太郎の前に『電王抹殺』を掲げたアントホッパーイマジンが襲撃を仕掛けてきた。連携プレーで電王・ガンフォームを一方的に打ち倒してしまう強敵の来襲に侑斗は……? 今回のVOL.8は、個人的にはアクション面が特に最高です♪ VOL.7で初登場したクライマックスフォームの活躍も存分に見れますし、 いつもは何だかんだで敵イマジンに楽勝する電王チームが、今回ばかりは強敵の圧倒的な実力の前に(多分史上初くらいの)大ピンチに陥ってしまいます。そうゆう状況もあって、イマジンとの戦闘シーンがいつもより長く、しかも見ごたえのあるバトルだったと思いました♪ また、そんな強敵を目の当たりにし、改めて決意を込めて言い放つ侑斗のセリフも好きです♪ 仮面ライダー電王 VOL.4カスタマーレビューピックアップ ミステリアスでエキセントリックな印象だったリュウタロスも今では腐女子に媚びるただのお子ちゃまに。 とても残念。 この頃はまだ幼さに狂気の宿った感じですが。 街を平気で破壊しまくるライダーにあまり良い印象は持てませんでした。 銭湯の話にしても犯罪者を擁護する主人公や人を襲う仮面ライダー。 その後もリュウタロスをきちんと怒らない良太郎。 子供なら何をしても許されるのでしょうか? 必要のないフォームチェンジ。 正直ソードフォームだけで全ての敵を倒せるのではないか? 寒いギャグも健在でとても面白くない。 カスタマーレビューピックアップ 倒すけど良いよね?答えは聞いてない! vol.4は僕が主役なんだから、僕がやるよ! vol.4には、僕が三浦って人の催眠術で見つかっちゃった13話から良太郎が人質で捕まっちゃった16話までが収録されているよ。 特典映像はいつも収録されているヤツに「モモタロスとリュウタロスの15分1本勝負」が収録されているよ。でも、僕はモモタロスとじゃなくてお姉ちゃんと話したかったなぁ。 これで、僕たち4タロスがする紹介は終わりだけど次のvol.5は侑斗とデネブが紹介するからね。 DVD買うよね?答えは聞いてない。 カスタマーレビューピックアップ テレビ朝日系列『仮面ライダー電王』第13〜16話を収録したDVD4巻です。 近年のシリーズを象徴する謎、シリアスで難解な展開を吹き飛ばす、 軽快かつ豪快、所々で笑える破天荒な作風が魅力です。 小難しい要素は極力排除した特撮の純粋な面白さに溢れており、 子どもから大人まで肩を楽にして楽しめること間違い無しです。 第13話「いい?答えは聞いてない」★★★☆☆ 今度は4人目・紫の人が登場。ヒップホップに乗せて華麗に闘う風変わりな ガンマンライダー。生き物に優しく、人工物に無頓着なあんたもやっぱり電王だ(苦笑)。 公園でのマナーと動物愛護をテーマに、他イマジン3人の珍しいチームワークが芽生えそうですが・・・。 第14話「ダンス・ウィズ・ドラゴン」★★★★☆ 子犬のピンチに紫赤青黄色の4両が編成合体!紫龍に変化した電ライナーと 敵との空中バトルが壮観。紫野郎の鼻っ柱を折ろうと他3人ががいがみ合いながら協力体制を取り ・・・きれていない凸凹ぶりがまたまた笑わせてくれます。 第15話「銭湯ジャック・パニック」★★★★★ 銭湯に篭城した強盗に巻き込まれる不憫な良太郎。警察包囲の中、緊張感は 微塵もなく、外野も内野も巻き込みなぜか喜劇の大連発(笑)。赤青黄紫の電王4人も 立ち替わり入れ替わり、姉さん含め恐怖も焦りも全くございません。 篭城事件をここまで面白可笑しくできる製作陣の手腕に感服です。 第16話「幸福の星、降伏の犯人(ホシ)」★★★★★ まさかそんなオチを用意してくるとは・・・。喜劇の篭城事件の終焉に大爆笑です。 リュウタロスの弱みを逆手にとったモモの珍しい頭脳プレイと久しぶりの必殺技が爽快。 社長と珍犯人・袴田の復縁の感動をいい意味で裏切った脚本の妙技に拍手喝采。お見事。 カスタマーレビューピックアップ 電王のトラブルメーカーなリュウタロス&ガンフォーム登場の回です☆ わがままで身勝手だけどどこか憎めないリュウタロスが出てきて 良太郎のイマジンが全員揃います。 デンライナーの中もますます騒がしくなって、仲が良いのか悪いのか 分からないようなタロウズのかけ合いが見ていて楽しいです。 こんなに特徴ある4体のイマジンを演じ分ける佐藤君は凄いと思う。 ダンサーズ引き連れての佐藤君のダンスも見所! カスタマーレビューピックアップ
動物好きでダンス好き、 人の話をよく聞かない、 何かとしょっちゅう画面の中を動き回っている… そんなタロウズ一の問題児(笑)リュウタロス登場の回になります 良太郎に対してすば抜けた影響力を誇り、キンタロスとは違った意味で暴走しやすい幼稚なキャラですが、その幼稚さ故に動物と戯れているシーンやデンライナーの車内でお絵かきしているシーンなんかだと妙に愛嬌がある気がしました(苦笑 例によって決め台があり、リュウの場合は「〜していい?」そして「答えは聞いてない」ですが、他のタロウズの決め台詞より個人的にはコレが好きですね♪ それから今更の感もありますが、何かと何かを掛けてたりと何かとユニークなサブタイトルも面白いですね♪ サブタイトルまで遊び心が行き届いているっていうのは良いと思いますよ やっぱり「第○話」ってだけだとあっとりし過ぎて物足りない感じもしますしね |
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