定価:¥ 19,950(税込)
特価:¥ 15,294(税込)
発売日:2008-06-04
売上ランキング:DVDで1279位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/外国映画psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:36650/総ページ数:3665 最終更新日:2008/05/17 ゴースト ~天国からのささやき シーズン1 DVD BOX
特価:¥ 15,294(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:DVDで1279位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 1話目の話はすごく良いです。 身近な人の死を経験したことある人なら共感できます。 ドラマは、死んだ人を題材にするドラマで、よくできています。 しかしこの作品、どの話も霊になるキャラが違うだけで、ストーリー展開が同じで 飽きます。衝撃的な展開とかないです。 VOL1だけ買って観て、良ければBOX買うとかした方が良いです。 BOXの値段分は、楽しめないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
霊を見て、話すことができるメリンダ。(ジェニファーラブ)彼女はアンティークのお店を経営するかたわら、何らかの理由から地上に留まっている霊が向こうの世界にいけるように手伝っている。 基本的に1話完結で、怖いお話もあれば、涙が出ちゃうようなお話まで色々。個人的には胸にじーんとくるお話が多いです。あと1話完結のお話の裏にも実は伏線があって、それはシリーズを通して少しずつ進行していきます。 特に彼女が住んでいるグランドビューという場所はキーのようです。 実はこの街の地下に秘密があるんです。 このドラマは監修を実際にメリンダと同じようなギフトを持った人がつとめています。だから、リアリティがありますね。 バイオハザード トリロジーBOX(3枚組)カスタマーレビューピックアップ ゾンビ映画の中でもバイオハザードがお気に入りの映画。 飽きのこないストーリー展開。ただアンデットの進化がエイリアンのような怪物になってしまうのがあまり好きではない。 シリーズ1・2の「早く続きが見たい!」と思う終わり方もいい。 シリーズ3はクローンアリスの反撃のような終わり方で続きがあるのかと思ってしまう。 ホラー好きにはオススメ! カスタマーレビューピックアップ 1からずっと思ってましたね。これはバイオハザードと呼んでいいのか?と。ゲームのあのドキドキ感はほとんど無いし(どれも少ししかそういう場面が無い)、主人公はどんどん超人になって、終いには気合い砲や呪殺までマスターする始末(-o-;)。 そして3、あの終盤の展開はただただ呆れる。次回作へ伏線あったが、アレで話をどう終息させるにしろ、次でホントにおしまいにしてほしいですね。話の世界観はもはやバイオでなく北斗の拳ですし。 唯一の救いは2でジル役の人があんまりイメージを崩さない人だったくらいです。 カスタマーレビューピックアップ 3の内容は、普通におもしろいかな。でもアリスの超能力みたいなのは、いただけないな。スターウォーズのフォースみたい(-o-;) あと少しだけ残念だったのは、映画とは関係ないけどアウターケースが思っていたよりぺらぺらだった。 カスタマーレビューピックアップ 毎回次回作に続くような終わり方のため、連続で見られて 良かったと思う反面、間違いなく4作に続くような展開で 3もまた終わっているので4作目以降が別パッケージで揃える パターンになってしまう。 おそらくシリーズの最後でコンプリートBOXが出る可能性大 なのでそれを待てば良かったと思う。 今から全部揃える予定の方はちょっと微妙かもしれない。 コレクションよりも一気に見たいというなら安いのでオススメ。 コレクション重視ならバラバラのパッケージで揃える方がいい。 カスタマーレビューピックアップ
ブルーレイを買うのはおそらくもっと後だと思うので DVDで3枚組みが出て良かったです。 個人的には3も楽しめましたが、1,2はそれ以上に好きなので また家でゆっくり見たいですね。 値段も手ごろなのでちょうどいいと思います。 スリザー プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ SFホラー。宇宙から隕石が降ってきて、中には寄生型エイリアンが・・!!っとゆう、お約束な映画。 一度観て見ようぐらいの感覚で観たら、以外と面白かった。 以外と作りがしっかりしている。CG荒れもないし、特殊メイクも悪くない。 その分結構グロかったので注意!!内臓デロデロとかあったし・・。 しかし毎度思うのだが、ほとんど原生生物に近い生物が、どうやって星から星に移動するんだろう? このエイリアン10億年生きてるらしいが、星の生物全部取り込んで滅ぶすのに、その後どうやって宇宙に出るんだ? その辺の設定は考えて・・ないだろうな・・。意味のないつっこみだ。 内容は悪くなく、ホラーとしてもいい戦いっていると思うので高評価。 カスタマーレビューピックアップ 寄生獣、バイオハザード、etcの既視感がして減点。ヒロインにセックスアピール無し。ドーンオブザデッドを期待してはいけません。前半かなり冗長。往年のB級?中途半端。駄目映画ではないので過度に期待せず観ましょう。 カスタマーレビューピックアップ 『グリッター』とか『フライトナイト』とかを映画館に1人で見に行ったバカやろーが、大きくなってから、糞みたいなコレまでの人生をリバイバルさせたような映画。 無論、僕であり、君ですよね! この監督は本当によくお分かりになっており、映画を撮ることよりも、むしろソレを理由にして、女優さんのココやアソコをカメラで狙い撮り。 「そこで君は化け物に気づいて、風呂から飛び出るんだ!」とか「傷ついた彼を気遣って、しゃがんで声を掛けるんだ!」なんかは、みんな『乳を撮る為』ですからっ!!!! 普通『見えそで見えない』ところを『見えなさそでバッチリ見える』ようにするため、彼はわざと小数点一桁秒ずらしてカットしてます。 もう、バカです。 全体的にゴムゴムしくて、粘液が黄色かったり、焦点がぼけたようなストーリー展開や頼りなさげなヒーローも含めて、全てアノころのユルユル感が満載ですが、コレは偶然の産物で、監督がアノころの監督と同じスタンスで撮ったがゆえに結果的にこうなっちゃっただけ。結果オーライ、後付オマージュです。 こういう映画は、今となってはDVDとかの方が映画館よりも実力を発揮できるもので、その理由は全て『一時停止』と『コマ送り』にある。目的は上記の通り。 内容は、同じオマージュ映画『パラサイト』とほとんど一緒ですので、そこそこ出来の良い宇宙人侵略映画を観たかったら、そちらをどうぞ。 中盤のエアサプライを聞き流さずに、お腹の皮がよじれるほど笑った人がいたら、アンタは俺で、俺はアンタだ!! カスタマーレビューピックアップ これ最高です!! 他の方が書かれているように、80年代ホラー映画好きにはたまらない一品です! 最近のホラーは、状況設定的に、「辺境に迷い込んだ人達が、そこに住む唯一の家族達から悪さをされる」というパターンが多いようで、「グレムリン」、「ブロブ」、「キラークラウン」等の、小さな町が丸々ひとつパニックに陥れられる系のホラーが好きな自分にとっては少し寂しかったのですが、ここへきて「スリザー」、「ゾンビーノ」、「AVP2」 「プラネット・テラー」と豊作で嬉しい限りです。 ちゃんと予算と技術を使ってB級を「表現」してくれていて本当に素晴らしい。 ナメクジ型のクリーチャーの質感がホント凄いです。「生肉プルルン」て感じで、それ系が苦手な人はやめておいた方が良いかもしれません(もったいないけど)。 ゾンビ系も出ますよー!!黄色いゲロを「ビシャッ」と吐いて頑張ってます!動きは遅いかな。 俳優陣も個性豊かな人達ばかりで、脇役も含めキャラがちゃんとできています。演技も上手い(C級、Z級と違ってここが本当に嬉しい)!! 頭部半壊、首に一撃してグリグリ、人間縦に真っ二つ等のスプラッター描写もあるし、奇形状のデザインもあります。軽いお色気も。 ストーリーもテンポよく進み、思わず笑ってしまうコメディー的要素もあります。他の方の言うように、「ホラーってのは真剣に殺して真剣に死ななきゃ駄目だね!!」という人には全然向かないと思います。 とにかく作り手が楽しみながら、「観客を楽しませよう!」と作ったのが本当に伝わる作品ですよ。 てんこ盛りで、まるで遠足用の駄菓子詰め合わせパックみたいな楽しさに溢れています。 ホラー映画の黄金期は80年代!!と力強く主張できる方、必見、必購入でっす!! カスタマーレビューピックアップ
ドーンオブザデッドの監督ということで期待したのですが・・・。 これはひどい。ひどすぎます。ホラーなめすぎです。 ゾンビ違うし・・・。 「28日後...×28週後...」感染ダブルパック
特価:¥ 3,730(税込) 発売日:2008-06-06 売上ランキング:DVDで536位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
前作からつづいた家族に襲われてしまう、仲間をも殺さなければならない、という絶望的な救われない状況がさらに深まり非常に恐ろしいものがあった。 が、私はなかなかに笑わしてもらった。あまりにも絶望的過ぎてもう笑うしかないのである。よくもこんな映画を自国で作れたもんだ。というより自国じゃないとまずいだろうが。 ネタバレになるので詳しくは書かないが中盤で黒人がなかなかに奮闘するのだが素晴らしいアイデアで事をやり遂げる彼にもう笑いが止まらなかった。必見である。 新鮮なホラー映画を見てみたいのならぜひ見る価値はある。しかし、前作同様家族とは決して一緒に見るべきではない。今作はさらにその気が強まったようだ。 それにしてもこの作品は色々なものを皮肉っているようだ。イギリス人らしいといえばそうなのかもしれないが。 DOA デッド・オア・アライブ デラックス版カスタマーレビューピックアップ 安かったので購入してみました。内容は可もなく不可もなくといったところです。他の方のレビューのとおり、同タイトルのゲームをしたことがあるかないかで評価が別れるでしょう。自分はゲームプレイ済みですが、楽しめました。 それよりも画質が素晴らしいです。ある程度のプレーヤー、モニターで鑑賞しましたが、大げさにいうと次世代DVDに負けないくらいの画質です。色、解像度等、自分がみてきたDVDの中ではトップクラスの部類にはいります。音もよかったです。 カスタマーレビューピックアップ 話の内容もそこそこにアクションと綺麗なボディを堪能。 二度と観ないだろうけどゲームを観ている様で暇潰しにはなりました。 カスタマーレビューピックアップ 「トランスポーター」で監督参加したコーリー・ユン作品。おそらくプロデューサーにネタだけ与えられて「何でも好き勝手にやっていいよ!楽しくやってね。」と指示されたような作品。元ネタは有名ゲームタイトルだが、完成した作品はお祭りパロディ映画となった。ビーチバレーなどもあり、鉄板英雄伝説のノリで観ればそのおバカぶりにある程度は楽しいが、ゲームファンが期待して観ると大激怒だろう。配役もまったく似てないし。まあハリウッドもネタ切れで苦しんでいるのだと笑って許してあげる映画だろう。しかし、元ネタは魅力的なキャラクターが多いので作り方によっては一級のアクション映画も作れただろうに脚本力のなさは、さながら良い食材を下手な調理で台無しにしてしまうコックのようだ。アクションを頑張ってやっていたので星プラス1。真剣でも戦闘シーンでもバッサバッさと切り倒しても流血がなく安心。リアリティはないがキルビルのような血まみれシーンは好きではないのでこちらの方が気持ちよく観られた。 カスタマーレビューピックアップ おいろけ戦士の戦い ^^ 日本名の戦士やカンフーの達人。 どっちかというと東洋系のスタイル。 ケイン・コスギがやさしすぎ ^^ もっと力強くても良いよね カスタマーレビューピックアップ
ケイン・コスギが出てる時点でB級かと思いきや、かなりおもしろいです 殺陣などもよくできてて、ジャッキー・チェンが出てないのが惜しいくらいですw しかし、個人的に好きなマイネームイズアールの女性が出てきたのにはビックリ タイトルにも書いたとおりおもしろさなら間違いなくA級です 最近見た、ダイハード4とかスパイダーマン3とかに比べてもよっぽど楽しい時間をすごせました 北極のナヌー プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ そこに生きる白クマ「ナヌー」と、セイウチの「シーラ」を中心に 北極圏に住む生物の生態に迫った内容です。 TVの番宣では「ナヌー」に焦点が当たったような内容と表現されてますが、 構成の半分はセイウチの生活に視点をあてています。 また思ったほど、環境問題を声高に叫ばれている内容ではなく 激変する北極の環境の中で客観的にそこに生きる生き物を描くことによって 環境の大切さを考えさせる映画です。 さらに、カメラアングルを駆使して迫力のある魅力的な映像を提供しているため この手の映画に我慢弱い私でも飽きることなく最後まで見届けることができました。 特にセイウチの生態は興味深く鑑賞しました。 セイウチはどちらかというと食物連鎖の中では「食べられる」存在。 体が大きいため捕食動物に捕まることは少ないとはいえ ふつうは一度に何頭も赤ちゃんを産むのが自然です。 しかしセイウチは単体の赤ちゃんを出産し3年間かけて育てる。 その3年間は常に危険が隣り合わせの日々。 そのため、もう一頭の雌セイウチが子守役として子育てをバックアップするとのこと。 たとえば、陸にあがるとき襲われないように子守役が周囲を警戒したり、 嵐で群れとはぐれたシーラを必死で探したり、 そして白クマにシーラがおそわれたときは、自分の命と引き換えに あえて囮になってシーラを助ける・・・ この姿に考えさせられました。 それ以外にも、力つきそうになる小グマに体を寄せて必死で温める母親クマの姿や 海の中で赤ちゃんを抱っこするセイウチの姿など 見どころはあります。 ひとりで見るのも良いですが、恋人や友人、大切な人たちと一緒にみると いい映画ではないでしょうか? 私も彼女の接待で仕方なく鑑賞しましたが、 良い映画でしたので、映画について話が弾みました。 皆様におすすめいたします。 カスタマーレビューピックアップ 是非劇場で観たかったのですが、近くの映画館では上映されず こちらのDVD発売を心待ちにしていました。期待通り、むしろそれ以上に素晴らしい作品です。 壮大で過酷な自然の中をひたすら全力で生きる北極に暮らす動物たちの営みに心打たれます。 どのようにしてここまで有りのままの野生の生物に迫れたのかと思うくらいの迫力の映像と 淡々と、それでいて独特の温かみのある声で作品の雰囲気に溶け込む 稲垣吾郎さんのナレーションで物語に引き込まれ、時間を忘れて見入っていました。 エンディングの手嶌葵さんの歌も作品に合っていて、エンドロールと共に作品の余韻を味わえとても良かったです。 字幕+英語版も観ましたがもちろんどちらで観ても遜色ないと思いますが、 自分的には日本語版が映像にも集中できて良かったです。 よりドキュメンタリータッチで観たい場合は字幕を、物語重視であれば日本語版を、といった感じでしょうか。 これはやはり劇場の大画面で、そしてドルビーサラウンドで観たかったですね。 家の小さなテレビで観るのは折角の映像が勿体無いです(笑) またご覧になるなら照明を落とした暗い部屋で観る事をお勧めします。オーロラの夜のシーンが大変幻想的です。 地球温暖化による過酷な状況に晒されながらも、それでもその環境にひたすら従じ あるいは乗り越え、ただ生きて、命のリレーを繰り返してゆく北極の生き物たち。 同じ地球に生きるものとして人ができることは何か。 そのメッセージが押し付けがましくない形でドキュメンタリー化されています。 特典映像は稲垣吾郎さんのファンの方にはもちろん、 この作品の迫力の映像がどのようにして作られたかということなどもわかり 非常に内容の濃いものでこのお値段以上の価値は十分にあると思います。 追記:パッケージはダイヤモンドダストをイメージしたようなラメ入りの透明プラスチックケース付き。 北極の生き物の写真と解説や撮影秘話が載っているブックレットは特典映像と併せて読むとより楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ
厳しい自然を必死に生き抜くナヌーと動物達。 彼等にとっては北極の氷は命の大地。 その氷が今、地球温暖化により失われようとしています。 必死に生きていこうとするシロクマ親子。 その彼等を追い詰めようとしているのが紛れもなく私達人間であるという事実。 命が生きていく事が出来る奇跡のような星。 「地球」 それは私達人間のものだけでは決してないはずです。 奇跡の様な映像。素敵な音楽。 そしてSMAPの稲垣吾郎さんが優しく暖かく素敵なナレーションをしてくれています。 是非大切な人と一緒に見て欲しい映画です。 お勧めいたします。 さくらん 特別版カスタマーレビューピックアップ 蜷川実花さんのはいつも通り毒々しいサイケな世界感で、 土屋アンナさんはいつも通り「にやり」が上手くて、 木村佳乃さんはいつも通り悪役も結構ハマっていて、 椎名林檎さんはいつも通り歌詞の意味がさっぱりわかんなくて、 そうやって画、音、演技がうまく合致した良い映画だったと思う。 少なくとも、観ている間は引き込まれた。 菅野美穂さんはあまりに艶っぽく綺麗だったので、 少々不格好な裸の尻の骨格が、アンバランスに見えた。 妖艶で粋でもの哀しいあの原作を、うまく実写にしたためていたと思う。 蜷川実花さんはスチール専門だからなのか、 ワンカットワンカット切り取っても充分伝わるような印象に残るシーン作りが上手いなと思った。 それだけに庵野秀明が見切れた時はちょっと…と思った。 何気に出たがりなのだろうか、あの人は。 最後の二、三場面はまったくの蛇足だったと感じた。 あんなエピソードはわざわざ脚本に明文化して示さなくとも 容易に想像出来るだろう、むしろ、 私たちの頭の中の映像に留どめたほうが、 刺激的に余韻が残るはずだったのに。 「ぶっ殺してやる」とか、「三つしかない」とか、 いちいち言わなくていいのに。 がっかりな終わり方だった。 それでも、舌を巻くほどのゴージャスな世界観と、 それをギリギリのバランスで張り詰めさせている ストーリー展開と台詞回しは圧巻。 縦書きのエンドロールは初めて観た。 カスタマーレビューピックアップ これでお金取っちゃあ駄目っしょ。映像は確かに美しい。が、明らかにキャスティングミス。現代風にアレンジとはいえ、和風テイストな作品に、ある程度の演技力は必要。が、土屋アンナの大根っぷりにはかなり興ざめ。全くスクリーンの世界に入り込めなかった。もっと他にいただろうに。それに引きかえ、菅野美穂は光っていた。作品としては、もう・・・何も言うまい。 カスタマーレビューピックアップ 残った感想は、縁起もセットも音楽もがちゃがちゃ。というものでした。 想う切なさは儚さのない土屋アンナ氏の視線の流し方、棒読みのように聞こえてしまう台詞。ありったけの色を詰め込みメリハリがなく、肝心な血の赤や川や霞む空の色彩が殺されています。 蜷川氏は自分の本業を意識するあまり原作者が表現したかった“極彩”の意味を理解しきれていなかったのではないでしょうか(事実、原作者の安野氏はアンティーイクの着物をコレクションし、その色彩感覚をエッセイで絶賛しています)。 もっと時間をかけて噛み砕いてから撮るべきだったかと・・ カスタマーレビューピックアップ この映画をわざわざ映画館まで足を運んでお金を払って見た方々がお気の毒で仕方ないです。 土屋アンナのあの声、あの棒読み、あの顔 もう見る気なくなります カスタマーレビューピックアップ
原作がすごく好きだったので、きよ葉が土屋アンナって 聞いたときはえ・・・と思ったのですが、映画をみて それまでの土屋アンナのイメージが180度変わりました。 すごいと思った。河原で泣きじゃくるシーンが大好きです。 演技とか超えたものを感じた。それまでにきらびやかに着飾って激しく タンカを切っていたきよ葉がほんとにただの女の子に見えた。 顔をくしゃくしゃにして泣きじゃくる姿を前にして抱きしめたくなりました。 でもその後にすぐみせる、もうけもんさ!という女としての覚悟。 それまで彼女が演技をしてるのを見たことはなかったけど、 こんなにモデルもミュージシャンもとマルチな活動なのに、 どれひとついいかげんにやっていない彼女の根性を見た気がした。 だからこそ監督蜷川実花も賭けたんだと思いました。 確かに登場人物の感情の流れが丁寧に書かれていないので、 なんとなくストーリーに流されていると思いましたが、 型にはまった、「映画」としての完成度がどうとかより、 この作品を見て何を感じるかが大事な気がします。 ある意味、戦う女の人にはとても共感できる作品だと思う。 私はラストの奇跡のような光景と、椎名林檎の唄、とても好きです。 それから東信さんの花がすばらしいです!! ラーメンズ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 笑いの渦にハマりましたぁ!!絶対にTVでは観れないから、自分だけ得した感じです! カスタマーレビューピックアップ 舞台は生が一番。もちろんラーメンズもそうなのだが、 ラーメンズの場合は後でじっくり見ると、思わぬ発見が あり面白さや驚きも倍増する。 ライブごとに特徴があり、4本立て続けに見ても疲れる ことも見飽きることもない。 今までたくさんの舞台を見てきたが、映像化されたもの まで購入して、しかも繰り返し見るのはラーメンズだけ。 未見の方は一度お試しください。 カスタマーレビューピックアップ おすすめしません。面白すぎます。 こんなのみちゃったら普通のバラエティがバカに見えます。 カスタマーレビューピックアップ 爆笑オンエアバトルで名前くらいは頭に残っていたラーメンズ。 彼らを直視する契機は、知り合いから勧められて観た「Study」だった。 観衆の脳裏に、イメージを造っては壊す。造っては壊す。 この世界を創った神様と同じく気まぐれな創造者。 それでいて、創られた世界はまぐれではなく、計算しつくされている。 奇妙なワクワク感と共に、枠は跳び箱のごとく積み重なる。 マジックやトリックで騙されるのが心地いいのは、 予定調和の日常からの脱却があるからだろう。 彼らのつくる空間にはそれがある。 ラーメンズは、Rahm(枠)+en(複数形をつくる語尾)+s(複数形をつくる語尾)であることから、箱にたとえられることがある。 それも正しいが、誤解を恐れずに言うのなら、 私にとってのラーメンズとはロイター板である。 だから、位置をしっかり踏みしめないと、水平開脚飛びも台上前転も不可能である。 ロイター板を発明したロイター氏と同じくラーメンズは偉大である。 ロイター氏がいなければ、体操ニッポンなどありえなかったし、 ラーメンズがいなければ、頭の体操ニッポンもありえなかった。 もちろん、頭の体操という言葉は、疑問および改善の余地があると言わざるを得ないだろう。 カスタマーレビューピックアップ
ラーメンズって何?って人はこのDVDBOXを観るべきである。初めて触れた人は「何だこの人達!?」と思わずにはいれないだろう。これらの公演でラーメンズは「芸人」という括りではなく、シティボーイズ、イッセー尾形のような「コント師」というカテゴリに属していると感じられる内容に仕上がっている。 第11回公演「CHERRY BLOSSOM FRONT 345」はラーメンズにとって、大きな転機になったと思う。それまでのコントの流れを引き継ぎつつ、斬新なものを生み出している。特に短編ミステリー小説のような構成である「小説家らしき存在」はその後の彼らにとって大きなものであったと思う。かと思えば「レストランそれぞれ」のような突拍子もないアイデアを出してきたりと、全てが上手くいった公演であるという印象。 第12回公演「ATOM」ではその方向を更に突き詰め、「お笑い」というよりも「コントライブ」という雰囲気の静かな構成。「CLASSIC」では全てのコントが同じホテル内で行われているという設定。「STUDY」では授業のような豆知識が全体に散りばめられている。 この辺りからラーメンズはコント単位ではなく、公演単位で統一感を持たせるようになっていった。前半のコントが後半への複線になっていったりという手法も多く盛り込まれている。 これらを見て、ラーメンズをただの「若手芸人」だと思う人はいないだろう。テレビにこそ露出はないが、こういうところでコントに対して真摯に取り組んでいる人もいるのだということがわかると思う。現時点でこのDVDBOXは、これを見れば一番ラーメンズの世界に浸れると断言できるものだ。 スマイル 聖夜の奇跡
特価:¥ 3,063(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:DVDで547位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 実在の人物を元に描いた作品。 この実在の人物は小学生の時自分がホッケー部キャプテンの時の先生です。 まさかあの先生の話が作品になったとは公開直前まで知りませんで。 見る予定もなかったのですがもちろん行きました。 ちょっと違いますね。 実在の人物を知ってるだけに。笑 ただいい話なので見る価値ありです カスタマーレビューピックアップ 想像していた映画と違っていたポイントが2点あります。 それは、アイスホッケー・チームの話なのでスポ根映画かと思ったら、もともと力のあるチームだけれど、メンバーが少ないとかケンカ早いとかの問題があって勝てないでいるチームという設定で、スポ根映画でなかったこと。 男勝りのフィギュア・スケート少女や、少年力士、コザックダンスのロシア少年などをメンバーに加入させたり、監督(森山未来)の繰り出す素人ならではの奇策を講じたりと、チームが生まれ変わる変化球的展開。 もう1点は、行きがかり上、ホッケーチームの監督をする事になってしまったホッケー未経験の男が繰り広げるラブコメディかと思いきや、そういった部分もあるにはありますが子供達の話が中心になること。 その他は、迫力のホッケー・シーンとか陣内監督お約束の、微妙な笑いのコントとか、ドタバタとか思ったとおりの映画でした。(笑) あと、スマイラーズのエースである昌也くんと、東京から引っ越して来たフィギュアスケート少女の礼奈との淡く切ない恋もストリーラインの一つになっています。 それで、この礼奈ちゃんが病気になって、病気の礼奈の為にスマイラーズは一丸となって奮起することに、また、その他のチームメイトそれぞれの家庭の事情なども挿入され、彼らに感情移入させておいてラストの決勝戦へと盛り上げるというベタベタな展開は、もうお約束でしょう。(笑) 子供たちは何しろ本物の選手なので、動きに嘘がない。スピード感と迫力あるホッケーシーンを魅せてくれます。 『恋愛』『家族愛』『友情』『病気ネタ』『笑い』と、色んな要素を詰め込んでいるので、バラエティ感はありますが逆にポイントが薄まった印象もあります。でもまぁ、良い意味でベタな展開で、誰でも安心して楽しめる映画にはなっています。 カスタマーレビューピックアップ 楽しく嬉しく悲しい物語です。 子供たちの表情が生き生きと描かれています。 ホッケーシーンは迫力満点です。 こどもたち各々の思いが深みを与えていきます。 音楽(名曲ぞろい)も映画の各シーンにあっています。 映画で見逃した方は是非!! とても、楽しく嬉しく悲しく・・・ 思い出深い作品となると思います。 カスタマーレビューピックアップ 途中まではエミリオ・エステベスが出てた映画に似すぎて……でしたが ラストシーンは、そうくるかって感じで鳥肌が立ちました。 テーマ曲の『リトルドラマーボーイ』の大合唱シーンも良かったです。 カスタマーレビューピックアップ
爽快度・清涼感バツグンの作品です。クリスマス時期でなくてもおススメ、快作です。見終わった瞬間、感動が胸を打ち、熱いものがこみあげてきました。。。 アイスホッケー未経験だが少年チームを優勝させたという実在名監督をモデルに、森山未來さんが「夢をあきらめちゃダメなんだ!」と弱小チームを熱血指導。そのチームのエースの少年と、難病のフィギュア少女のせつない初恋。彼女のため、監督の恋のため、そして少年たちみんなのために、彼らはすべてを燃やし全道大会で奇跡を起こし続け、そしてその結末は。。。 コミカルな展開に笑ってるうち、ぐいぐい引き込まれます。スピード感溢れるアイスホッケーシーン、美しい雪景色と氷上のさわやかなロマンス、リンクでのクリスマスソングの大熱唱、そして公開時のコピー”本当の奇跡は一番最後にやってくる”の意味が、ホントの、一番最後の最後にわかるんですが、ここで「聖夜の奇跡」の意味が静かに、じ〜んときて。。。胸の深いところに響き、爽やかな余韻を心に残します。 スポーツものの最高水準作とおもいます。監督、そして演技はシロウトという実在ホッケー少年たちにも拍手です。笑って、泣けて、そして心から感動できる、素晴らしい映画とおもいます。ぜひ多くのかたにみていただきたいです。 ホリデイ (ユニバーサル・ザ・ベスト2008年第2弾)
特価:¥ 1,395(税込) 発売日:2008-06-12 売上ランキング:DVDで392位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ すごく久しぶりに5つ星の映画です。 俳優陣も豪華なのですが、ストーリーに無理がない。 インターネットでお互いのお家を交換する女性二人。 そこでそれぞれ恋の相手にであうのですが、出会いの所から恋をするまでの流れがちゃんと分かるところ。 それからお互いのお家交換が完了する日の恋の行方など、すごく細かく気持ちや動きが表現されています。 とても心温まる映画でした。 カスタマーレビューピックアップ
この映画よいです♪ かわいくてクリスマスでワクワクで夢もあり 設定も面白い。おまけに役者さんが素晴らしい!! みんなモチベーションがしっかりしていて一人一人のストーリーがあり飽きませんので見てるこっちも入っていけちゃいます。 またジュード・ロウとキャメロン・ディアスのやりとりは乙女なら羨ましくなりますし、ジュード・ロウの胸毛もよろしくてお値段も初期に販売されたものより若干お安くなっているので気になる方は買ってみましょう! 個人的にはオススメの一本です。 |
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