定価:¥ 4,935(税込)
特価:¥ 3,759(税込)
発売日:2008-01-25
売上ランキング:DVDで793位
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Amazon人気商品ランキング/日本映画psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:13421/総ページ数:1343 最終更新日:2008/07/24 愛の言霊
特価:¥ 3,759(税込) 発売日:2008-01-25 売上ランキング:DVDで793位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 徳山秀典、齋藤ヤスカともに演技、雰囲気、顔全て文句無しです。 脚本も素晴らしく、原作以上。細部にもこだわり、監督が良いとこうまで良い作品ができるかと感心しました。 ヤスカちゃんがとにかく可愛くて、ひたすら応援したくなります。こんなに可愛い子なら、うちにも欲しい(?)と思ってしまいます。 BLと言われるのは損なくらい、優しい恋愛映画です。 メイキングもとても面白いですよ。こちらでは、徳山くんが笑顔全開で、ちょっと意外でした(笑) カスタマーレビューピックアップ 徳山秀典という名前に惹かれレンタルしましたが、ずっと手元に置きたい作品と思い購入しました。彼は十年以上前のテレビドラマ『ぼくらの勇気』でアイドルの卵達の中にあっても特に心に残る少年でした。その少年がとにかく素敵な大人に成長しこんな役者になっていたとは‥感動しました。この作品を『ボーイズラブ』という言葉で表現するのは適切ではないと思います。男女を問わず愛する人を大切に思う気持ちが美しい映像と共に伝わってきます。そして彼の歌うテーマ曲と挿入歌がいい。見終わった後でもずっと残り続けました。もちろん購入しました。偶然ではあったけれども、この作品に出会えて本当に幸せな気持ちになりました。5年後10年後の徳山秀典君が楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ とにかく全体的に綺麗な映画でした。 BL映画にありがちな安っぽいセットではなく、センスのいいお部屋や、衣装、アクセなどの小道具にいたるまで原作の雰囲気そのままで、いやそれ以上で(原作はコミックです)、本当に二人が実在しているかのような錯覚を起こしてしまいます。 メイキングを観て知ったのですが、たった一週間で撮ったとは思えないような良い作品に仕上がっています。原作と少し違う部分もありますが、それがきちんと計算されていてわざと変えて作っている。私的には、原作よりもしっくり来る部分が多かったです。 そして、なんといっても主役のお二人の演技がすばらしい! ヤスカくんのかわいい笑顔や、カッコイイ仕草、切なげにライバルの女の子を見つめるところなんかグッときちゃいます。 徳山君は、主人公の少しけだるげな感じや、純粋さ、立花君をとっても愛しているところをみごとに演じていました。 思わず、お二人の絡みのシーンでは、その優しげなまなざしはもしかして本物?と思えるようなところもあり、さすがでした。 BLとしてではなく、恋愛映画としても皆さんにお勧めできると思います。 出来れば又このお二人で、続編をお願いしたいです。 カスタマーレビューピックアップ 胸がキュンキュンですっ!もう蕩けそうなくらいにいい物語です!もともと作者が大好きなのですが、正直、映像化になればどうなんだろう、という思いがありましたが、予想に反してクオリティが高いです。一昔前のBL映画の重いイメージがあったのですが、すごく自然体で暖かくなるような内容でした。 二人のジャレあいは堪んないです。最後のラブラブシーンは…ご馳走さまとしか言えません!ものすごく綺麗なので必見です!紺野ワールド炸裂です!! カスタマーレビューピックアップ
原作が好きだったので半信半疑でレンタルで見ました。その後しばらくして本編を購入、またしばらくしてメイキングと主題歌を購入、というだけでこの作品のじわじわくる魅力がわかってもらえるかと(笑)。思いの外ちゃっかりHなシーンもあるボーイズラブ映画なのに、なぜか癒されます。ストーリー自体はほんとうに淡々としているのですが、それぞれの恋心がよく表現されていてしんみりしたり、ニヤニヤしたりできます…。疲れてる日の夜に見たくなります。大谷くん(徳山くん)は不器用な感じがよく出てていいですね!感情移入できます。しかもかなり男前。立花くん(斎藤くん)はきりっとした顔と笑った顔のギャップが大きくて(笑)久々にいいね、この男の子!と思いました。原作と違う点はぽろぽろありますが、映画は映画で、爽やかでいい作品。繰り返し見られますよ! ブラブラバンバン
特価:¥ 3,152(税込) 発売日:2008-07-16 売上ランキング:DVDで1021位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 本作はいやがうえにも「スウィングガールズ」と比較されてしまう。JAZZと吹奏楽の違いはあれど、展開もほぼ似通っているし。結果は「スウィング」の凄さが浮き出るものとなってしまった。一番の問題は全編を通して「シリアス」なのか「コメディ」なのかがはっきりしなかったことだろう。またブラバンの生徒たちが短期に上手くなりすぎで、本当っぽくないのだ。例えば徳永えりはこの手の作品は十八番であり、演技は一番安定しているが、役柄上楽器など触ったこともない段階からの進化が早すぎる。他の役者はさらにつらい。岡田将生は夏帆がいたから際立ったことがわかってしまったし、安良城紅は残念ながら演技の基本が付いていない。南明奈はもったいないなあ。あんな役で。吹奏楽部の一員としてキャスティングしたほうが遥かに光ったと思うのだが。アイドルとしての顔見せならば、ハナから不要である。映画をなめちゃいけない。恋愛も演奏も中途半端ではダメだろう。TVの深夜ドラマじゃないんだから。面白くなる要素はたくさんあったのに、もったいない仕上がりだった。星3つ。 カスタマーレビューピックアップ
原作は読んだことがないので、単純に映画としての評価ですが、私は良いと思います。 俳優陣の演技は多少青いところがありますが、登場人物の年齢を見れば却って違和感はありませんでした。本物のコンクールを知っている人は、突っ込みどころがありますが、まあ笑って済ませましょう。 ただ、商品としてはいくつか疑問が・・・ 1.ケース内には、本当にディスク1枚のみで、ライナーノーツのような類は一切なし。一瞬、間違えてメイキングDVDを購入したかと焦って確認してしまいました。 これまで、いろいろなDVD購入してきましたが、メイキングDVDや廉価版以外ではこういうものは記憶がないです。 2.2カ所映像が乱れる箇所がありました。1つめはそれほど気にする必要はないと思いますが、2つめはチャプターの切り替え時に映像がかなり乱れる箇所があり、これは結構気になりました。ディスクの記録面には傷等なかったので、元々なのでしょうが、もう少しチェックしてから発売してほしかったというのが正直な感想です。 マクロスプラス リマスターボックスカスタマーレビューピックアップ 唯一絶対の文句が一つ、「なんで、インターナショナルバージョン(日本語字幕つき)が、 収録されてないんだ!!」 で、商品はOVA全4話、劇場版、ゲームのOPとムービー、そして簡単な設定資料集とい ったもの。 作品自体は、未来の航空開発史をメインテーマに、恋愛などマクロスならではの要素が盛り 込まれたもの。「マクロス」であることは間違いないが、前作との関わりはほとんどないため 気軽に見ることが出来るのは本作の良い点です。 本作の魅力は、ロボット物であることを忘れてしまうほど迫力ある空中戦と、菅野よう子さ んの音楽だ。空中戦は、縦横無尽に飛び回る戦闘機の挙動もさることながら、パイロットの描 写が実に見事。菅野さんは、本作がアニメ音楽のデビュー作ということだが、音楽単品で見て も(聴いても?)実に素晴らしい。 この作品を見ると気づく人がいると思うが、この作品のスタッフが後々「カウボーイ・ビバ ップ」に関わっている。そのためか、本作は「マクロス」であると同時に「ビバップに可変戦 闘機が存在していたら?」的な雰囲気が漂っている。 買って損はないが、少々物足りなさを感じるBOXである(主に特典で)。 内容に関しては、文句はない。SF物としても、ロボット物としても完成度は高く、恋愛など 幾分難しいかもしれないが「子供でも楽しめる大人のアニメ」と言って間違いないだろう。 カスタマーレビューピックアップ 劇場版が好きで今までレンタルして何回もみました。 このDVD-BOXには4作のOVAと劇場版が入っていますが、各単品盤に 有った英語音声やパンフレット刷縮版などの付加特典は一切入ってないですねぇ(^_^;) おまけの特典ディスクはというとPSゲーム版のムービーが入ってるのですが これは単に劇場版のカットで、ゲームオリジナルの新作カットとかではないですね。。。 DVD-BOXなのでもっと特典内容も充実させてもらいたかったというのが率直な感想です。 けれど本編を見る度にやはりこれは傑作アニメだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 実は私はこの機会に初めて視聴させていただいたのだが、 何か思ったより陰気臭い、というかリアリティある?話だったんだなあ、と思った。もっとただただ勇ましい内容だと思ってたので。(スパロボの印象をひきずってたからなのかも) 特にヒロイン。アニメ的に都合がいい、お人形さんなキャラではなく、生のリアリティのある女性、として描かれてたように感じた。これは実写ドラマの脚本も書いている脚本の信本さんだからによるものなのか、としみじみ思った。 主人公は内容のメカアクションに比例するように疾走感のある感じ。「夢の中で生きてるような」少年の心を持ち続けて生きてるいる人だなあと。今の私には、この主人公の性格、生き様が非常に魅力的に映ったのだ。こう生きたいと思うような魅力的な人物に映ったのだ。 ライバルは…個人的にはあまりピンと来るものがなかった。こういう渋さにかっこよさを感じなくなってきてな。ライバルだなあと。 バーチャルアイドル…。この頃の日本人は、まだどこか「アイドル」という存在そのものに、特別な響きや感慨があったのかもしれない。今もあるのか?「なんてったってアイドル」みたいな。ちょっと違うか?いまはどうなんだろう?少なくとも私にはなくなってるが。私にはこういう感覚を理解するのは、もしかしたらちょっと畑違いなのかもしれない。 話は変わってこの製品の仕様についてだけど、内容と価格設定に文句はないのだが、ただ昔のアニメを見るのはもう飽きてきたってのはあるね。肝心なのは今とこれからという言う感じがするんだが…。 ただブックレットは個人的に不満だったかも。この作品についてなんてほとんど触れてなくて、これじゃただの設定資料集じゃないの?と思ったので。この作品が、今となってはどういうポジションの作品となってるか、映画化されたルーツとか、そういうのはブックレットとかで少しでも触れるべきと個人的には思った。 カスタマーレビューピックアップ 特典映像としてPlaystation版ゲームソフトのムービーが収録されるそうです。 劇場版のDVDが1枚で¥8000だかするのにOVA+劇場版が入ってこの値段は嬉しいけど何か足りないんじゃ?と不安にもなりますね。 カスタマーレビューピックアップ
買いますけどね。でも+αなんかほしいですな…リマスターがどんなもんかもよく分らん自分には発売されて届くまで楽しみやら、何やら不安なような(・ω・) これ以上は無いだろってくらい好きな作品だし構わないけど。 劇場版買ってから、最近OVA版も購入寸前でしたよぉ…危なかった…。 最近のアニメってマクロスプラスみたいな作品が全くないですね(`ε')なんか話が分らずとも絵で引きつけるだけの魅力が無いなって思います。 良い作品とは何度見ても良い。だから買う…ファン心理って怖いもんですわ。 ガルドの死に際がね…好きな理由(泣)まさに『漢』の最後としてはこんな燃える展開のアニメ(メカ物で)他に無い! はず。 リアル鬼ごっこ プレミアム・エディション
特価:¥ 4,662(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで823位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 最初はどうなのよ?と思っていた映画でしたが、これが意外に面白かった。 たぶん、監督・脚本がすばらしいからですね(笑) 前知識なしでも楽しめますが、原作を読んでいたほうがより楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ
パラレルワールドに関する物語上のルールがいいかげんではありますが、「どちらかの世界で人が死ぬと、もう片方の世界で対応する同人物も死ぬ」というその設定と人口を減らすため(実は別の目的があったのですが)鬼ごっこをして捕まえた相手を殺しちゃうというシチュエーション、主人公の母親には、二つのパラレル・ワールドを架橋できる能力があって、別の日本で生んだ主人公を、幼少のころに我々の「日本」に連れてきたために主人公は例外だ、という発想も面白い。 ここで家族を守るため、ひたすら走って逃げる快足自慢の主人公。「バトルロワイヤル」や「デスノート」のゲーム性、残酷性とどこか共通する世界観。基底に流れるアホさ加減、グダグダ感がいいし、それなりのスピード感、変な緊張感もよかったです。 石田卓也も妹役の谷村美月も元気いっぱい、必死に走る走る。若い彼らの全力疾走とリアルスタントは、ちょっとだけジャッキーチェン映画を見ているよう。(笑) ただ、細かいところは目をつむるとしても、逃げ回ることより埋め込まれたチップを取り出すことを考えないのはどうかな? 少なくとも、そのことに対してのコジツケでいいから回答する描写が欲しかった。 でもまぁ、面白かったしバカ映画だからいいか。(笑) DEATH NOTE デスノート / DEATH NOTE デスノート the Last name complete setカスタマーレビューピックアップ よく出来ていました。 まとめ方も上手で、キャストも良かったです。 原作を知らない方が見たら、なかなか面白いのでは。 原作では、月のデスノートを操るにいたった本当の動機が 「退屈だったから」 という、 単純でいて空虚な、しかし現代人には説得力のある動機だったのに対して、 映画の月くんは もっとまじめに犯罪を憂えています。 監督さんのメッセージが込められているのでしょう。 わたしは原作のほうが好きですが、これはこれで良かったとも思います。 最後のほうで 総一郎が月へ 諭す言葉も良かったです。で、星4つでも良かったのですが・・・ でも、やっぱり原作と比べてしまうと・・・つまらない。ごめんなさい! 時間が短いから、やりようがないのでしょうが・・。 原作を知る人たちの中では、何が面白いかといって、 月とLの、先の先を読む 丁々発止 (ってあまり今使いませんね。。) な駆け引きが、その主な部分になっていたと思うんです。 でも、映画ではそこが かなり減少し、感心するところやスリル&サスペンスが少なくなってしまったように思います。 特に Lに至っては、活躍があまり目立たず、最後にはちょっと驚く見せ場がありますが、 それさえも 月くんの自白まがいの行動 (ちょっと「火サス」みたいでした) がなければ、 暴くことは無理だった気がします。 エンディングの対決は後味が良く、原作より好印象を持ちました。が、推理による結果ではないのが何より残念です。 原作Lは、卓越した頭脳と 判断と決断、勘や行動力をすべて駆使して 月を追い詰める天才青年でしたが、 映画のLは 「頭脳のみ」 が突出した青年として、作り上げられた印象を受けました。 でも その割には、南空ナオミの一連の事件のときなどは、失態と云われてもおかしくない指揮のような気が。。。 あれで「世界の切り札」 とは、少しおこがましいような気も。(^^; 周囲の理解の範疇を超えていながらも、結局認められ、頼られ、素早く指揮していたあの原作Lが観たかったです。。。 原作のLと映画のLは、大人と子供ほどの差を感じてしまいました。 松山くん自体はとても良かった。他の役者さんも良かったのですが、彼の存在感は秀逸でした。 だからこそ、俳優さんにはどうにもならない、もともとの映画のL設定が、少し残念に思います。 アニメーションは映画よりずっと長いので、原作にほぼ忠実です。 原作Lや原作月がお好きな方には そちらのほうがおススメかもしれません。 特にヨツバキラのクライマックスなどは 紙面では表せない迫力がありますので、原作プラスαの 面白さがあります。 カスタマーレビューピックアップ 邦画では数少ないエンターテイメント色の濃い作品で、まぁまぁ楽しめます。 以下くだらない突っ込み(原作含む) ・FBIの国外活動は違法なのだから、ライトはあの時点で通報しておけば問題無かったじゃん ・某人物が拳銃で自分の頭を打ち抜くものの、全く血が出ていない。 ・ヒロインよりライトの妹の方がかわいい カスタマーレビューピックアップ ラストに向かうにつれて、原作のLならば口にしないであろう台詞が増える。特にオチは最低。個人的には、原作に忠実?どこが?という気分だった。 ただ、原作を知らずに映画として楽しむ分には十分だと思うので星3つ。原作大好きな人は敢えて見るようなもんじゃないですよ。 カスタマーレビューピックアップ これは 戸田恵梨香を視(み)るべき映画である事を 直ぐに悟りました。 強く抱き締めたら 身体が折れてしまうのでは、と心配になる程に細い、“ミサミサ”こと 戸田恵梨香の脚を包む、ボーダー柄のオーバーニーソックス姿が 大変素晴らしかったです。 あの脚に挟まれたい。あの脚を開かせて、その奥に顔を埋めて見たい。‐そんな欲望が湧き起こるのを禁じ得ません。 ‘脇全開’も魅せてくれた、尿意を催(もよお)す監禁のシーンでは、身体拘束をされたまま 衣服や太股を濡らしてくれても良かったです。 カスタマーレビューピックアップ
遅まきながら,TV放映ではまってしまい,早速購入しました。 前編 後編一気に観れること、そして特典付きDVDはとってもお買い得でした。 メイキングDVDでは,二人の素も観れて、楽しいものでした。 特にL役の松山ケンイチ君は最高ですね。原作Lそのもの。すばらしい。 脚本も原作と違う最後になっていて、これもまた最高の演出だと思います。 ALWAYS 続・三丁目の夕日[DVD豪華版]カスタマーレビューピックアップ 前作のエピローグ的作品。導入部分で判るように今回が最後だと匂わせている。 各人のショートショートも描かれているが、いるのか? まぁ最後だと思えば入れてもいいのかと思うが、詐欺られる部分の尺が長すぎる 飛ばして見た方が良い、くれぐれも通常版でいいぞ、特典映像ゴミだった カスタマーレビューピックアップ 特典ディスクが撮影日記と簡単なメイキング中心なのが残念。 出演者のインタビューなどを充実させて欲しかった。 前作の豪華版と比べてですが、見ごたえに欠けるかな。 カスタマーレビューピックアップ 良くは出来てるとは思うが、やはり前作は超えられてないですね。 今回はいろんなエピソードが詰め込まれ過ぎで、軸となる茶川とヒロミと淳之介の 話しが前作よりボヤけてしまってる感が否めないです。 監督自身もかなり詰め込み過ぎてはいると認めてましたが、それでも詰め込み過ぎ。 それに尺が長い。。。120分くらいにまとめてくれれば良かったように思い、 最後は引っ張りすぎで間延びしてしまい残念です。 しかしなかなかの仕上がりではあります。 そろそろ山崎監督はSFの映画作って欲しいです。 石井監督路線には行かないで欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 続編のほうがより素晴らしい出来の映画はめったにないですが、これはその珍しい例外となっています。本当によく練られた脚本のおかげで、安心して身を任せて(^。^;)、心を震わせて、涙が途中からかわきませんでした。書籍でも映画でも、胸に響いて、しばらく何日も余韻が残っている作品ってなかなか出会えませんが、この映画は久しぶりに余韻が残るほどの感動を味わせてくれました。ありがとうございました。(レビューになっていないかもしれませんが、終わった後、この作品を作ってくれた感謝の気持ちがあふれ出て止まらなかったので) カスタマーレビューピックアップ
前作では泣くどころか感情移入さえしなかった。今回は前作を遥かに超えて良く出来ている。不覚にも二回涙ぐんだ。全く単純な浪速節物語で、人工的な感じさえするが、それを凌駕する何かがある。 万人が理解でき、楽しめ、ヒットする映画が良い映画なのだという説得力を持った作品には違いない。 楽しかった! ガチ☆ボーイ【ガチンコ・エディション】
特価:¥ 4,628(税込) 発売日:2008-09-17 売上ランキング:DVDで954位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 仲間もいいけど、この映画の一番の見どころは家族愛です。 泉谷さんの演技がとても素晴らしいです。引き込まれてしまいました。 お父さんがノートを読んでるとき、ラストの五十嵐の試合でのお父さん・妹の様子…涙こらえきれませんでした。 家族っていいですね! カスタマーレビューピックアップ この映画は生きることの難しさと尊さを伝えてくれる名作です。そのメッセージ性は、いずれ時が経てば日本映画史の傑作の一つに位置付けされる可能性すらあると思います。 この映画を観て十数年前に東海地方で放送された青年を思い出しました。彼の笑顔からの「事故前は数学が得意だったんですよ。」との言葉を今でも覚えています。彼は様々な面で悪戦苦闘を強いられ、それでも懸命に生きていました。今はどうしているのでしょうか… カスタマーレビューピックアップ 『ALWAYS 三丁目の夕日』、『LIMIT OF LOVE 海猿』。 この二作品のどちらか一方でも「いい!」と思えた方は、この『ガチボーイ』、来ます!いいです! 学生プロレスというかなりマイナーな世界を題材にした青春スポ魂ドラマですが、プロレスの事など何も知らずに臨んでも全く問題ありません。むしろ、プロレス初心者の方が主人公と一緒に覚えていく過程をより楽しみながら観られると思います。 ストーリー展開はとにかくベタ!映画『ウォーターボーイズ』をベースにしたような王道過ぎる起承転結。何気ないエピソードの一つ一つが、クライマックスのリング上に集約していく様は、分かっていても気持ちがいいです。 演出を手掛ける小泉監督の手腕たるや、お見事の一言。学生たちの日常を素朴なタッチで描く一方、ラストの試合では娯楽性を存分に発揮したダイナミックな画面で一気にヒートアップさせてくれます。この監督、『踊る〜』や『海猿』のような、あの手の大ヒット作を生み出すには十分過ぎる才能を感じます。 おそらく、劇場でご覧になられた方はそう多くはないでしょう。今回のDVDリリースで、より多くの“ハマれる方”に知ってもらいたい奇跡の一本です。 カスタマーレビューピックアップ この映画はイタリアのウディネーゼの映画祭で最優秀作品賞を受賞したそうです。 クライマックスのシーンでは観客が立ち上がり握手を送ったそうです。 小泉監督の作品は「タイヨウのうたも」いいです。 カスタマーレビューピックアップ
映画について細かい事を気にしないで、娯楽作品として見ていただければ、大感動作品 だと思います.評価は分かれますが、私は自信をもって人に勧められます。 ラストの試合場面では、体に力が入り涙を流しながら五十嵐を応援している自分がいます。 主題歌もいいですが、ウルフルズの暴れだすはピッタリでした。 DVDでまた、五十嵐と仲間に会えるので本当にうれしくて。 さあ!みんなでガチボーイワールドへ行きましょう。 仮面ライダー電王 スペシャルトークショー ‾イマジン大集合! クライマックスだぜー!!‾カスタマーレビューピックアップ 電王が終わった直後のイベントを編集して収録した ファイナル とこれと、あえて比べると、こっちのほうが感動しました。ファイナルよりも時間も短いし内容もちょっと地味な感じはあるんですが、とにかく楽しいです!! (ファイナルも楽しいんだけど、こっちのがワクワクしました。芳忠さんのトークはファイナルにはありませんしね。) カスタマーレビューピックアップ 俳優、スーツアクター、声優…今までにこんな豪華な顔合わせがあっただろうか。 電王は過去の特撮ヒーローの枠を越えています。そんな素晴らしいキャストが大集合したトークショー。当日観に行った方も行けなかった方も充分楽しめる一枚です。 かなり大人電王な要素たっぷりですが(笑) カスタマーレビューピックアップ 知り合いに見せてもらい、その場で注文してしまうくらい面白いDVDです。 佐藤くんと中村くんの掛け合いがたまらない! しかしながら大半が声優さんのトークなので、興味の無い人には全く面白みがないDVDだと言えるでしょう。 私も声優さんにはあまり興味がなく(失礼)最初は星3つくらいの感覚でいましたが、何度も見ているうちに、鈴村氏(リュウタロス役)と遊佐氏(ウラタロス役)のダブル司会が自由すぎて笑いが止まりませんでした。 関氏(モモタロス役)が弄られているのも微笑ましくて、質問された答え全てに「デネブ」と回答する大塚氏(デネブ役)の愛の深さに感嘆しきりでした。 本編では決して見る事のできないスーツアクターさんたちのお話も聞けるし、佐藤くんによるダンス、中村くんとデネブとのアクゼロ、生アフレココーナーと盛りだくさんの内容です。 最後幕が下りてから、楽屋へ戻る佐藤くん中村くんのコメントも見逃せません。その後ろでこっそり楽屋へ戻る声優陣の姿も見れます(笑) 難を言えば客席を映し過ぎ。 そこは求めていないんだ!と突っ込みたくなります。 だけど何度繰り返しても飽きないところで星5つの評価です。 仮面ライダー電王が大好き!というなら買って損はありません!絶対! カスタマーレビューピックアップ トークショーには行けませんでしたが、このDVDを観て楽しむことができました。 出演者のみなさんが協力しあって作られた電王という作品をさらに身近に感じることが出来ました。 終始、釘付けでした。 カスタマーレビューピックアップ
面白かったです!イマジンのミニコント(?)とか、声優さんのトークのコーナーはかなり笑えました。スーツアクターの方のお話も滅多に聴けないと思うので、興味深かったです。 でも、これは大人の感想で、3歳の子供も一緒に見ていましたが、ミニコントだけで、あとは興味なし、しょうがないかな。 あと、驚いたのは、佐藤健君の男っぽさ、というか、いまどきの男の子なんだな、と。電王でのへたれっぷりのイメージしかなかったので、正直びっくりしました。今後が楽しみな役者さんだと思いました。中村優一君の歌はかっこよかったです。 京極堂ツイン・パック「姑獲鳥の夏」「魍魎の匣」カスタマーレビューピックアップ
映画自体の詳しい内容や感想は、個別の作品のレビューを参考にして下さい。 この2作品は、”姑獲鳥の夏”⇒”魍魎の匣”という順に製作されていて、前者は今日からすると少し古風なミステリー、後者はサイコホラー的で今風な演出や描写がなされています。メインとなる登場人物陣は両作共に同じで、豪華な演者もほぼ同じなので2作を観ると妙な面白味が感じられます。但し、”姑獲鳥の夏”だけは主役を「関口」とする都合上、役者も違うし性格設定も若干の違いが感じられます。個人的には”魍魎の匣”の方がメイン登場人物陣の関係や性格等が判り易く感じられるので”魍魎の匣”⇒”姑獲鳥の夏”の順に観た方がより楽しめるように感じました。(2作にストーリや登場人物の背景上の関係は無いのでどちらから観てもいいと思います。時系列的には夏⇒匣のようですが) 京極夏彦原作のシリーズ物が2作一度に楽しめるのでお得な感じがしています。ちょっとB級っぽい香りがするのが好きな人にはいいかもです。逆に粗探しをしてしまう人には向かないかもですね。 making of アシンメトリー
特価:¥ 2,264(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで545位 DVD / 近日発売 予約可 |
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