定価:¥ 2,940(税込)
特価:¥ 2,940(税込)
発売日:2006-08-25
売上ランキング:DVDで41695位
DVD / 在庫切れ
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/クレイ・人形psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:313/総ページ数:32 最終更新日:2008/08/21 もっと!セサミストリート たのしくいえいご!
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2006-08-25 売上ランキング:DVDで41695位 DVD / 在庫切れ NHK人形劇クロニクルシリーズVol.7 ひげよさらば タナカマサオの世界カスタマーレビューピックアップ NHK放送のひげよさらばの完全版DVDの発売を望みます。昔見ていた人にはなつかしく、初めて見る人にも感動を与えてくれる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 小学生の頃に毎日見てました。クロニクルシリーズをみて懐かしさのあまり涙が出ました。改めて第1回から全話見たいと心から思います。完全版の発売をぜひお願いします。 カスタマーレビューピックアップ
この作品に関しては、他のNHK人形劇と違って全話保存されているはずですので、完全版の発売を期待したいです。ただしクロニクルシリーズは完全版制作を目的に作られたシリーズではないので、星5つ。 犬のタレミミとの戦いのクライマックスが収録されています。このご時世ですし、人間って猫以下だな、って思ってしまうこと請け合いです。 オープニングのシブがき隊が今見ると古いですが、それはそれでマル。 PINGU SERIES 6
特価:¥ 4,095(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで52190位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 Kawaii!JeNny <かわいい!ジェニー> Vol.1カスタマーレビューピックアップ 最初バカにしていたんですよ。 見る前の話ですけど。 ……なんなんでしょう。 作っている人は頭おかしいんじゃないんでしょうか(褒めている) とても心配です。 あの「ハーイ、私ジェニー♪」の文字通り可愛いジェニーが 嫉妬に燃え狂ったり、腹黒な妄想にモエモエしたり。 破壊力は半端ない。 これを今後ご覧になる視聴者の皆さんにいいたい。 1.飲み食いしながら見ないこと 2.心臓に悪い人は用心が必要 ※お人形にファンタジー感じている人はお薬を用意してから見てね♪ 3.これはお子様には見せてはいけませんw と、注意書きしておきます カスタマーレビューピックアップ シュシュトリアンや、はなまるキングや、はれぶたに通ずるテイストに、 もしかしたら、と思ったら案の定、浦沢義雄氏が脚本を担当。 爆発してアフロとかドリフかよ、みたいな。 ジェニー的に(タカラトミーの商品展開的に)大丈夫なんでしょうか?こういうの。 話数を追う毎に、ジェニー、アキラ、なでしこの主役3人の扱いは 酷くなる一方ですが、そんなの関係ねぇ、とばかりの、逞しく、 図太い生き様が痛快です。 恋も、スイーツも、かわいい服も、イケメンも、うどんも、全部欲しい。 本能の赴くままに暴走する、ブレーキのきかない スイーツエンジェルス3人の明日はどっちだ。 そして、オチ担当になりがちな悪の秘密結社首領シスターB。 悪役にあるまじきキュートさでけしからんです。 いっつもテキトーにやって結果オーライなジェニーに対して、 毎度毎度報われない姿は、ついつい応援したくなってしまいます。 部下のクマ3幹部は優秀なのに、ジェニー達のデタラメぶりに やられっぱなし、というか自滅? ダメさ加減がもう、大好きです。 シスターB役のモモーイの歌うテーマ曲もカッコ良すぎです。 他にも、ジェニーの憧れのイケメン先輩、苦学生のハリー、 上司なのにジェニー達にぞんざいに扱われるおっさん、Mrクラウン、 ハリーが「一番好きなのは?」と聞かれて挙げるほどかわいいクマ達など、 魅力あふれる登場人物ばかりで最高です。 このDVD Vol.1には、主要登場人物の紹介となる第一話と、ジェニー がスイーツエンジェルスに採用された経緯を紹介する第二話が収録 されていますが、この2話だけでもハイテンションなドタバタ劇の 楽しさと、無駄に高いクオリティを存分に味わう事が出来るので マジおすすめ。 もちろん、これ以降のシリーズの盛り上がりも予想の更に上を行く 凄いホームランっぷりですが。 主題歌のサビの部分じゃありませんが、新たな「伝説が今始まる」のを 告げるこのVol.1は必見です。 私はもちろん、全7巻を揃えるつもり。 カスタマーレビューピックアップ 僕は三十五になった。君はようやく十五になった。 おお、ジェニー、君の姿を見ていると心に浮ぶ昔の夢。 一千八百十七年僕は見事な少女を見たがその面影も性格もまた、髪の毛の色さえも全く君と生きうつし。 僕は方々の大学の聴講に旅立つことになったので彼女に言った、またじき帰って来るんだから、僕を待っててくれたまえ。彼女が言った。「わたしの幸福はあなただけ」 それから僕は法律の学問を勉強したが、三年の月日が経った五月の一日に、ゲッチンゲンで風のたよりに聴いたのだ、その人が結婚したことを。 それは五月の一日だった! 春は野に谷に笑いをひろげていた。鳥たちは歌っていたし、どんな虫けらも日の明るさに随喜していた。 ところで僕ときたら、真蒼になってしおれていた。力がすっかり抜けていた。夜じゅうどんなに悩んだか神様さまだけがご承知だ。 とにかく僕は持ち直した。今では僕は一本の樫の木みたいに逞しい。 おお、ジェニー、君の姿を見ていると心に浮ぶ昔の夢!―ハインリッヒ・ハイネの詩より引用―・・・・・・初めて見た時の衝撃がこんな感じでした。面白すぎるので買うのに損は全くないです。 カスタマーレビューピックアップ 正直まったく期待していなかった すでに『チーム・アメリカ』を見てしまった私たちに低予算の人形特撮が楽しめるわけがない、と その思いは良い方向に裏切られた OPを見た時点で飲んでいたコーヒーを吹いた スイーツ・エンジェルスたちのドライな会話にニヤつき シスターBの怪演に胸が躍り くま3幹部のかわいさにやられた ミニチュア・セットの出来とそれをひきたてる効果的なカメラに脱帽した 私がこの作品から感じるえもいわれぬ懐かしさはなんだろうか? 「超展開」を評されることが多い脚本ではあるが、ここに秘密があると思う くま3幹部のキャラづけを見るにつけ思い出されるのは、昔の「吹き替え海外アニメ」だ オリジナルを無視した脚本と声優のアドリブによって生み出される独特の雰囲気(例:意味なくオネエ言葉の男キャラetc) それに似た感覚をこの脚本から強く感じた 以下、妄想 きっと宇宙のどこかにジェニー星があるんだよ ジェニー星人は虎視眈々と地球侵略を狙っており自分たちの存在を自然に認知させるべく、メフィラス星人ばりの頭脳作戦でイメージ・ビデオを作った それがこの作品ってわけさ ただ、吹き替えを使ったせいでこんなに素敵で楽しい作品になってしまった つまり、超脚本と声優のアドリブが地球を救ったのさ カスタマーレビューピックアップ
とにかくカオス、凄くカオス、ありえない位にカオス。 カオスを極め尽くしているという印象があります。 脚本と展開の構成に関しまして、王道、定石、そして「常識」すら完全無視。 こういう話の流れなら、きっとこうなるだろうと考える予想を常に凌駕される。 「固定観念、そんな物は木っ端微塵に粉砕してやる」と言わんばかりの豪快な脚本。 とにかく、無茶苦茶で大暴れの連続。 そして、最も脅威すべきポイントは、これだけカオスで無茶苦茶なのに話が成立してる事です。 過去にも「カオス作品」は数多くありました。 成功するか否かは、その舞台上で繰り広げられる無茶苦茶振りに耐えられる土台。 その土台となる設定が完璧で、尚且つ強固な物であるかどうかです。 この作品に関して、ここまで完璧で強固な設定を見た事がない。 どう見ても無茶苦茶な内容です しかし、そのキャラが言わないだろう事、やらないだろう事は絶対に言わないし、やらない。 極めて完成度の高いキャラ設定であると思われ、これが人気の秘訣だろうと思います。 蛇足ですが、この作品、人気アニメ「瀬戸の花嫁」とキャスト陣が被っている。 そのため、そこから流れてきた来た人が多く、またタカラトミー作品の繋がりがある。 「カブトボーグ」から流れてきた人も多いと聞きます。 この二つもかなりのカオスを孕んだ作品でした。 しかし、その人達ですらこの完成度なら納得させられるだろうと信じております。 こいぬのうんち
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2008-05-16 売上ランキング:DVDで23697位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
とてもかわいくて、お話も涙が止まらない素晴らしい内容です。子供たちだけでなく大人にも観てほしい作品です。全国の小学校とかで上映会やってもいいくらいの内容です。 人形劇 三国志 全集 九巻カスタマーレビューピックアップ 全集九巻。かの有名な「赤壁の戦い」で興奮は最高潮!これを見ずして、三国志を見たとは言えません! 人形劇的に「火」、「水」はタブー。セットや人形など、ほぼすべて布や紙と木の燃焼物と言っても過言ではないのに、水上戦の火攻めシーンで燃やしまくってます(笑)。『どれだけ思いきり燃やすか?』という方向に舵を切ったスタッフのみなさんの勇気、チャレンジ精神に拍手です。 赤壁後のどさくさも実は面白い。周瑜、曹操が諸葛亮孔明にまたしてもキリキリ舞いさせられてるうちに、流浪の劉備玄徳が50歳を前にして、ようやく一国一城の主となるのだ! 三国志の英雄の一人、呉の孫権はこの時、孔明とほぼ同じ20代後半。玄徳、曹操と比べて飛びぬけて若い。そんな孫権が妹を玄徳の嫁に行かせることになってしまい、お父さんみたいな年齢の義弟が誕生。政略結婚とはいえ、誰しもが複雑な思いを抱いたでしょうね…。 孔明がざんばら頭で東南の風を祈るシーンと、曹操が炎に照らされながら歯噛みしている顔は、全シリーズを通しても、なかなかお目にかかれません。これだけでも、手元に置いておく価値アリです! カスタマーレビューピックアップ
いよいよ三国志最大のハイライト、赤壁の戦いです。とても人形劇とは思えないセット、火矢が飛び交う場面などは見物です。 孔明の神憑かり的な読みの鋭さや周瑜との知略合戦、そしてそれぞれの心の葛藤など、とても見ごたえありです。 この巻を購入しなければ三国志を見たとは言えないと思います!! お値段もお得ですよ。 人形歴史スペクタクル 平家物語 完全版 DVD SPECIAL BOXカスタマーレビューピックアップ 本当にこれは人形劇の枠を超えたすばらしい作品だと思います!人形の動きもさることながら、声優人が少ないながらも、あまりそれを感じさせないほど、それぞれのキャラクターを豊かに演じ分けていると思います!歴史作品に疎い私としては、今までで一番源平物語がよく分かり、また、同じ人形、声優を使って、源義経主人公の作品を作って欲しいと思いました! カスタマーレビューピックアップ 人形劇三国志のDVDも全巻持っています。このたび平家物語も発売されたので迷わず買いました。三国志と比べ、人形、小道具、セット等の質感は明らかに向上しています。大人の視聴にも十分耐えられます。 ただ、三国志と比べ盛り上がりに欠けるのは事実です。ストーリーに虚々実々の駆け引きがないからでしょうか?それとも登場人物の個性が弱いせいでしょうか?(性格、外観とも。見分けがつかないうえ、登場期間が短く感情移入できない。) 一番残念なのは、壇ノ浦から義経の最期までの期間が1話にも満たないこと。勧進帳の名場面も割愛されてます。これはあんまりです。 とはいえ、「新・平家物語」を初めて全部映像化したことは意義深く、人形劇ファンならずとも、一見の価値はあります。 カスタマーレビューピックアップ NHK連続人形劇の歴史は長く、古くは「ひょっこりひょうたん島」、「新八犬伝」や「プリンプリン物語」など懐かしく思い起こされる方も多いのではないでしょうか。人形の魔術師川本喜八郎氏による連続人形劇としては、「三国志」が有名でかなり前からDVD化されていましたが、川本人形劇ワールドの全国の多くのファンが待ち望んでいた「平家物語」がついにDVD化され感謝!、感激!です。人形劇でありながら観ているうちに人形であることを忘れてしまうほど完成度が高い。この「人形歴史スペクタクル平家物語」は、吉川英治が描いた源平動乱の人間ドラマを人形劇化した、大人の鑑賞に堪える連続人形劇の最高美的到達作品と言えます。 カスタマーレビューピックアップ 吉川英治氏の原作は、出生の問題に悩む若き平清盛の青春期(平安 時代末期)から、医師阿部麻鳥夫妻が吉野で桜を眺めながら息子へ の思いを語る時期(鎌倉時代初期)までを描いた超大作です。この 人形劇は、吉川氏の壮大かつ繊細な物語の大部分を丹念に映像化し た労作でもあります。 第二部で熱病に苦しむ清盛(声・風間杜夫)が妻徳子(声・紺野美 沙子)に、「お前は、わしの観音菩薩だ」と感謝をこめて語るシー ンは涙なしに見られない名場面です。源氏に圧倒され、都落ちし た平家一門の人々が、清盛入道を追悼する管絃講の場面は、切な さがこみあげてきます。 川本喜八郎氏の人形美術の至芸と声優諸氏の名演が鮮やかに輝 く傑作人形劇です。 カスタマーレビューピックアップ
ようやくDVD化されましたね。 いままでは、総集編しかDVDになっていなかったので物足りなかったです。 川本喜八郎氏の人形は、人形と思わせないほど表情が豊で素晴しい。 特に「悪いこと考えている」ときの表情は、お見事!! 同じく川本喜八郎氏の人形たちが活躍する「NHK人形劇三国志」全17巻を観たけど、歴史の勉強にもなるし、楽しませてもらいました。 人形劇にあえて文句をつけるなら、馬の動きがぎこちない点くらい(笑) 登場する人形たちも個性があって、登場人物の見分けも付くから、初めて歴史に触れる方でも安心して観れます。 男の子なら、一度は“チャンバラごっこ”をした経験があると思いますが、「牛若丸と弁慶」や「きめ細かな作りの鎧兜」をみると小さい頃遊んだ懐かしい気持ちになります。 昨年は、滝沢秀明が源義経役で話題になった、大河ドラマ「 義 経 」がありました。 話題性もたっぷりこの機会に見るのをオススメします! ルドルフ 赤鼻のトナカイ【絵本付きDVD】カスタマーレビューピックアップ DVD映像は大変良く出来ていて素晴らしいと思いました。 ですが、絵本の内容が省略されすぎ?子供には絵本だけでは内容が分かり難いかなと思いました。で星−2つ 通常版で十分と思います。こちらは星5つ カスタマーレビューピックアップ 40年ほど前の人形を使ったアニメーション作品です。こうした作品の素晴らしいところは「子供に楽しんでもらう為に大人が一生懸命考えていいものを作る」という姿勢が作品の隅々に伺える事です。アメリカはベトナム戦争以後で変わってしまったなぁ、と、ベトナム戦争以前のアメリカのこうした作品を見るたびに思います。この年齢になって初めて見ましたが、安心して子供に薦められます。人形とアニメ制作を持永只仁さんという日本の方が担当されたのを後になって知りました。この人の仕事や実績というのが日本のウェブサイトではほとんど紹介されていないのには驚きました。本作のことは日本語サイトでも英文のwikiでも全く紹介されておらず(アメリカのプロダクションとの契約条項なのかもしれない)、それは非常に勿体ないことだなぁ、と思います。持永氏の他の仕事も見たくなってきました。 カスタマーレビューピックアップ 私は外国の人形アニメが大好きで、 ミトンとかも好きでグッズも買ってしまうのですが^^; ロフトでルドルフを初めてみて、気になってました。 最近テレビで紹介されてるのを見て迷わず購入しました。 かなり昔の作品みたいなのですが、 素朴な感じですぐにお気に入りになりました。 甥っ子と一緒にみます☆ カスタマーレビューピックアップ テレビで小倉さんが紹介していたのをみて、購入してみました。 自宅に届いて、絵本の可愛らしさにびっくり、 小さい子供がいるので、クリスマスに一緒に見ようかと思います。 映像も40年前のものとは思えない、精巧な作りで驚きました。 カスタマーレビューピックアップ
アニメマニアとしては、ぶつぎりのストーリーががっかりです。幼稚園で働く妹に貸してあげたのですが、もともとのストーリーを知らないこどもたちには意味がわからなかったそうです。考えてみれば、日本でのクリスマスアニメーションって無いんですよね。文化的な問題かな? お人形の完成度に☆2つです。 NHK人形劇クロニクルシリーズVol.8 平家物語 川本喜八郎の世界カスタマーレビューピックアップ
川本喜八郎氏の人形たちの表情豊かな顔や動きは今見ても新鮮な感じがします。内容も演義に沿ったもので、楽しく歴史を勉強することができます。大河ドラマでも『義 経』をやっていますが、見る価値のある時代劇だと思いました。NHK人形劇は、『三国志』も見ましたが子供から大人まで楽しめるものでした。歴史ものが苦手な方にもお勧めの1本だと思います!! テディです!~TEDDY DEATH~カスタマーレビューピックアップ こんなものがDVDになるなんて、凄い。 テディベアを色んな方法で破壊していくのですが、 ただの人形、と思いながらも 段々クマの形をした固体に痛みや哀れみを覚えてしまう。 穏やかなティータイムに狙撃、 青空に飛び散る白い綿…。 企画会議で「こんな破壊しよ〜ぜ!」 といった会話が繰り広げられ、 ホワイトボードには 「杭」「花火」「狙撃? いや、ティータイムに狙撃」 みたいなことが書かれたのでしょうか。 クマがクマの形をしていなくて、 コンニャクとか豆腐とか、餃子だったらなんてこと ないんだろうが、クマの形をしているだけで、 なぜこんなにも心が痛むのか。 綿や布だけだったら、こんな気持ちにならないよな。 そんなどうでもいい心の葛藤も含め、 ある意味感慨深い作品。 そんな大人のブラックジョークは、 ぬいぐるみに愛着を持ちやすい方には不向き。 「愛くるしさ」と「残虐さ」のギャップはある種、 「残酷映画?全然ヘーキ!」という人も 思わず唖然とするかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ やろうとした事がイマイチ伝わらない感じ。 テディベアをロケットで飛ばしてみたり、 ローストビーフ風に焼いてみたり、 油で揚げてみたり…この辺までは良かった。笑える。 しかし、後半の爆破、ギロチン、銃殺…になると ただのクマとはいえ、ゾッとする。 またそういうネタに笑えるオチを付けないのは 生産国がイギリスだからだろうか。 最後には殺戮者の気持ちになる。 非常に後味が悪いものである。 カスタマーレビューピックアップ え〜と、これってイギリスで制作されてるんですね。パッケージには紳士の国から突如届いた〜〜とかかれていますが、最近のイギリスのお下品さを考えるともはや紳士の国でないような…?ま、それはさておきこの作品のグロかわいいというキャッチコピーはいかがなもんかと。感想はグロかわいそうです。ジャッカス好きな私ですが、これはちょっとジャッカス的なノリとは違いますね。単にテディを殺戮してるだけで、シュールだけど、あまり笑えなかったです。殺し方が爆破!銃殺!であんまりひねりもないし…。ロケットのは、まぁ笑えたのと、タイトルの「テディです!」がなんか面白いので、この評価で。 カスタマーレビューピックアップ ハードコアな作品。 想像力を放棄し、思考停止状態で見るだけでは、ただひたすらにぬいぐるみが破壊されるだけの映像であり「なんのこっちゃ」で終わるだろう。 しかし開けた想像力や繊細な感受性の持ち主や、作品に近いベクトルのトラウマを持っている人間の場合はそうもいかない。テディベア愛好家の自覚がある人などもいろんな意味で感じるものがあるはずだ。 痛み、恐怖、憤り、癒し、あぁもったいない等々、人によって感じるものは様々だろう。だがそれは作品を享受する行為の正常な結果であり、特筆すべきはこの映像の持つ絶対値の大きさである。方向性はともかく、来るものがあるのだ。それこそがこの作品の魅力である。 一見すると悪意ともとれかねないクマ破壊映像の連続だが、この作品の制作者は殺され続けるテディベアにこそ感情移入しているのではないだろうか。自らの状態を無抵抗に殺されるクマに投影することで直視し、乗り越える。本当の意味でトラウマを解消するためにはいたって正しいステップだ。そしてそれを作品にすることは他者の共感的癒しをも生む。 こうした作品をただの暴力映像だときって捨てるのは少々軽薄である。ましてや暴力犯罪の温床といった認識は見当違いも甚だしいといわざるを得ない。だが12歳以上という年齢設定が示すように、小さな子供への幸福なプレゼントとしては機能しづらいのも確かである。 カスタマーレビューピックアップ
ただそのまんまテディベアを色んな方法で破壊する映画。 でっかい杭でテディベアを突き刺したり、大掛かりなギロチンを作って首だけ落としたり。テディベアをセメントで壁に埋めたり。 まぁ色んな方法でテディベアが惨殺される話ですね・・・。 パッケージの裏にグロかわいい等と書いてありましたが、別にグロくはないです。だって使ってるのはぬいぐるみなんだもの・・・・。 次々と色々な方法で殺されていくぬいぐるみ、テディベアの顔がなんだかとてもかわいそうでした。 テディベアを悪趣味な方法で破壊する映画制作スタッフの笑い声がかなり不気味です・・・。 MTVで放送されていた「jackass」のようなノリで見た方がいいかもしれません。 あまり期待してみるとガッカリしますので。 だってぬいぐるみを色んな方法で壊してるだけだもん。 気になるのは、改造エアガンで人を撃ったり残酷な少年犯罪が起きている最中にこれを見た若者がマネをするんじゃないかと心配ですね。 理解ある大人だけがみてほしいです。 それと小さなお子様には絶対見せないほうがいいです。なんらかのトラウマになると思うので。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |