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Amazon人気商品ランキング/年代別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3487/総ページ数:349 最終更新日:2008/08/31 トリック トロワジェムパルティー DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 奈緒子『夜明けのスキャット?』上田『それは由美かおる!』奈緒子『あ〜足に保険を掛けた・・』上田『それは朱里栄子!貴様!、真面目に人の話を聞く気が有るのか!?』『みかり様の生まれ変わりではないのか・・・』奈緒子『あ〜石田(ひかり)ね』上田『聞けよ!!』 上のやり取り(奈緒子の悪ふざけ)が好きで何度も見てしまいました。この後も『スキャット(正解はスリット)』と繰り返し言い続け、最後には上田から『・・・もう止めにしないか?』と呆れられます。重ねる笑い、俳優に関連するキーワード(具が大きい、アーサーの炒め物など)堤幸彦さんは笑いの事を随分と勉強されているのだなと感じました。 芝川玄奘の回の『私は死を選ぶ筈などない』→『アゲイン!』→『DO your best!!』の流れは好きで非常に笑えました。奈緒子が金券に釣られて上田を見捨てる所(後に上田が気付く)も笑えます。 矢部のヅラいじりも健在で、闇十郎の回の奈緒子を捜索する際のやり取りや、最終回で奈緒子にヅラを取られた際の見苦しい言い訳(超能力で頭皮を剥がされたと言い訳している)は見所です。 全体的に見て笑える要素が多く、残酷な殺害シーンも少ないのでコメディとしてはこのシリーズが一番好きです。レンタルで6回くらい借りた後でDVD−BOXを購入してしまいました。 カスタマーレビューピックアップ トリックはヤッパリ面白い♪(*'-^)-☆ やむ落ちや特典映像に興味ある人買うべきですね(^o^)v-‾‾‾放送版にはない部分が最高♪ でもできればトリック2の最終巻のような特典映像がほしかった… カスタマーレビューピックアップ この作品の魅力は何と言ってもキャラクターが魅力です。特に阿部寛演じる日本科学技術大学教授・上田次郎の存在でしょう。ハルク並の力を発揮する上田、ちょっとしたことで気絶する上田、老人ホームの老人達に混じってノリノリで体操する上田、個人的には上田次郎なくしてはトリックは成り立たない作品です。好きなエピソードは「瞬間移動する女(スリット美香子)」の回が個人的にはつぼにはまりました。黒田アーサー演じる芥川というキャラが「具が大きい」(後に安達祐実と別れる)という台詞を言った時は爆笑しました。「絶対死なない老人ホーム」の回では上田次郎が台詞で「お前は既に死んでいる」(阿部寛は後に北斗の拳で声優に挑戦)という台詞を言った時も笑いました。約3年前の作品ですが改めて今見ると結構笑えます。 カスタマーレビューピックアップ パート1・2と比較した場合、トリックが随分チープになってきた、 というのが全体の印象です。 タイトルに"TRICK"とある以上、この作品の生命線はトリックそのものに あるべきなのかもしれませんが、それでもこの作品がおもしろいと 感じるのは、やはり奈緒子と上田の絶妙なコンビによるものだと思います。 パート2でもパワーアップしていた奈緒子と上田のキャラは、 パート3でよりエスカレートしており、上田教授に至っては ベストマンという反則技まで登場する始末。 ゲストキャラも毎回強烈で楽しめます。 謎解きという点ではイマイチでも、ほとんどキャラクターだけで ここまで魅せることができるのは、トリックの最大の魅力だと 個人的には確信しています。 そして、ラストシーンではトリック禁断?のラブシーンが。 いかにも奈緒子と上田らしいやり取りで、思わずニヤけてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
一見かなりふざけているような感じに見えますが、主人公の仲間由紀恵さんも阿部寛さんもキメるときはキメてくれます!僕のオススメはエピソード3です。今年の秋にスペシャル版を放送し、来年には劇場版第2段が公開されますので、全シリーズをもう一度見直すのも一興だと思います。 トリック(2)カスタマーレビューピックアップ 仲間由紀恵と阿部寛の出世作、 「TRICK(トリック)」ファーストシーズン2枚目です。 第4話、第5話の「ミラクル三井編」収録。 二人が初々しかった前エピソードから、 だんだんとやりとりがかみ合ってくるさまを 見るのは快感ですよ! 「TRICK(トリック)」DVDの代名詞にもなっている 「やむ落ち(やむなく落としたシーン)」を見ると、 堤幸彦監督の演出の妙が判って大変オモシロイです。 堤監督は多めにフィルムを回しておく。 テンポ良くするため、プロットを判りやすくするため、 つまり作品を面白くするために、 容赦なくバシバシ切ってしまうのです。 たとえそれが単体として十二分に面白いシーンでも、 全体の面白さを優先して切ってしまう潔さ!! 実はこれ、「エヴァンゲリオン」の庵野秀明監督の 編集の仕方と全く同じです。 テンポのいい魅力的な作品を作り出すのは、 同じような手法になるのですね、面白いです。 カスタマーレビューピックアップ 第4話と第5話を収録しています。 住人がまるごと消失したという村に赴く山田と上田。二人の前に現れた霊能力者ミラクル三井が様々な消失現象を見せていく。そしてその手は上田にまでも及び・・・。 第3話までとは違って、山田奈緒子と上田次郎の掛け合いがマッチしはじめ、独特のトリックワールドが展開していきます。そこかしこに小さなネタが散りばめられていて、油断できません。「貧乳」「巨根」ネタも健在です!何と!「貧乳の歌」までも登場します! 特に私は、「微妙なんですよねぇ〜」という奈緒子のセリフに爆笑してしまいました。思わず、仲間由紀恵がそんなことを〜!?と叫んでしまいそうで。 気になった方は是非ともDVDを観てチェックしてみよう! 当然、「やむ落ち」も特典として付いています。 何度観ても飽きないトリックワールドにあなたも是非お越しください。そして一緒にハマりましょう! カスタマーレビューピックアップ 『物を消し去る』能力を持つ?男との戦いを描いた2話が収録されています。 シリーズ的には第4話と第5話になります。 少しずつ仲間さんと阿部さんの息が合ってきたような印象をうけるエピソードでもあります。 冒頭の矢部刑事と石原刑事が飲み屋で山田奈緒子をひっかけようとするあたりは、 深夜放送的な雰囲気に満ちており『トリック』の空気的ルーツがあるような気もします。 カスタマーレビューピックアップ
1巻のほうではぎこちなかった奈緒子と上田。2巻ではそのコンビが成熟しはじめているのが良く分かる。 相変わらず変な行動を起こす奈緒子:色々と迷惑をかける矢部刑事:学者なのか良く分からん上田。ここまでくると霊能力VSドラマというよりもコメディドラマと言うほうがあっているのではないでしょうか?そして、細かいところにも色々詰まっていて(例えば、奈緒子のストーカー、上田の大学など)何度見ても見ている人を飽きさせません。 特典も様々。やむなく落としたカット集では、落とした理由などもついていて、とてもオモシロイです。そしてそのカット集の量!アレを本編に入れればもっと楽しめる!そんなカット集です。その他、TVで放送したCMなどもあり、楽しめる要素が詰まっています。買ってしまうと次の巻も欲しくなる、そんなドラマです。 輪舞曲 -ロンド- DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ スタッフが自己満足のために作ったのでは?という感じがぬぐえないドラマです。海外映画に酷似しているというクレームが殺到したため脚本が書き換えられたのか、途中からサスペンスにしたいのか、ラブストーリーにしたいのか良く分からず、「軸」のないグダグダなドラマでした。 チェ・ジウは裕福でない役の設定だったのに途中から衣装がおしゃれになってくるし、死ななくてもよさそうな登場人物が死ぬし、とにかく一貫性のないドラマ。 豪華キャストを集めるだけ集めて、お金をかけて駄作を作ってしまったとしか言いようがないです。 好きな俳優さんが出ているのでないならば観ないことをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 何がしたいのか意味不明ドラマ!やたら暗くて映像は見えない台詞は聞き取りにくいなんて有り得ないっしょ!昼間出歩くお気楽な潜入捜査官に失笑!! カスタマーレビューピックアップ 竹野内クンのせいじゃないけど、人格がちぐはぐだった。 親の敵討ちのため警官になり、その敵に警察のスパイとして潜入したのだからシリアスなドラマかと期待していたら、日常生活が犬の取り合いしたりして、あれこの人何なの、だったね。 喫茶店で彼女と話しているときの笑顔なんかすっかり復讐を忘れたサラリーマンだったしね。 復讐する男なのか、笑顔のサラリーマンなのかはっきりして欲しかった。 カメラワークは良かった。サスペンス感が盛り上がって、そこだけ頭抜けてた。 カスタマーレビューピックアップ 竹野内豊さんが演ずるショウ(琢己)とほかの登場人物との関係性が魅力。敵味方が入れ代わり、愛と憎しみ、裏切りと信頼、キャストの深い演技に魅了されます。なにより、竹野内豊さんの静の演技が私はすばらしいとおもいます カスタマーレビューピックアップ
本放送時、毎週HDDに録画して何回も見ていましたが、やっぱりDVD-BOXを買ってしまいました♪ チェ・ジウが出ていなかったら見なかったと思いますが(笑)凄いドラマですよ☆ 単なる『国境を越えたラブストーリー』ではなく、サスペンスの要素が大多数を占めているので、各話毎に色んな謎が浮かび上がってきます。 その謎がラストに行くにつれて明らかになるので、物凄くイマジネーションが刺激されます。 韓国ドラマにハマってから、日本のドラマは見なくなりましたが、数年ぶりに見て、やっぱり日本のドラマは凄いと思いました。 韓国ドラマは、最初から中盤までは展開が速いのですが、後半に行くにつれて主役の言動が突拍子もなくなってきて、見ていて理解できなくなる事が多いんですよ。 もっと丁寧に作ってくれればいいのに!と見終わってガッカリした事数知れず。 でも、この輪舞曲は本当に最後まで丁寧に丁寧に脚本が練られていたので、最終回を見終わった後は思わず拍手しました。 アンチ韓国ドラマの人に是非見てもらいたいです。 チェ・ジウの自然な演技に注目! 本当に凄い女優さんです。 元カレ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ タイトルの「元カレ」をみて「?」と思う方も多いのでは。 「元カノ」と「今カノ」の話でしょと。しかし、ドラマを観ると、 実は広末涼子の視点で「元カレ」なんだと分かります。 嫌いな人は嫌いなのでしょうが、広末涼子の泣き顔とか表情の演技は、 せつないドラマにはピッタリです。 また、内山理名も広末涼子とは別のキャラをしっかり演じています。 日曜ドラマらしく、エグイ描写もなく、現実感ありで、 主人公達だけでなく、主人公の親や弟などの恋愛感なども、 しっかり描かれています。 安心して、せつないけど、ハッピーエンドを観れるドラマです。 カスタマーレビューピックアップ ドラマですから多少はがゆくなる部分もありますが、かなり現実的なドラマですね。 現実的だからこそうまくいかない部分や、揺らいでしまったりなかなかハッキリしない所がうまく表現されていてすごく見ていて感情移入してしまいました。 こうゆう恋愛もありますねー実際。 最後はあの終わりだからこそ凄く綺麗とゆうか、物語の美を感じました。 自分が見て来たドラマでは良いドラマいっぱいありましたが、これもその一つになりました。もちろん評価は5です!! カスタマーレビューピックアップ このドラマ何が言いたいわけ?結局、東次は今カノにフラれて、元カノに乗り換えてジ・エンドですか? 大体今時、元カレとか元カノとか今カノとか、言い方流行らんし・・・。 それに、見ていて苛々しました。奈央についたり、真琴についたり、東次!お前はどっちと付き合いたいんだ?一体・・・・。何か最終回は中途半端な終わり方だったし・・・・。小松江里子の脚本を見たいと思う人は「青の時代」「TO HEART〜恋して死にたい〜」を見る方をお勧めします!!! 「元カレ」は、はっきり言って見るだけアホらしい!!真琴と別れた理由も単純な理由だし・・・。真琴が東次に幻滅したなんてほざいてますけど、幻滅したのは視聴者の方だと思います!!評価は1にも値せん。むしろマイナスつけてやりたいくらいだ。 カスタマーレビューピックアップ このドラマが放送されていたのは、約2年前でちょうどその頃自分自身も社会人になりたてで、自分に重ねるようにして見ていました。東次の揺れ動いてしまう気持ちがよく分かります。 カスタマーレビューピックアップ
大人気ドラマ「元カレ」の待望のDVD-BOX化です。 真琴の切ない想いが伝わってきて共感するし、奈央の不安な気持ち・切ない気持ちも 痛いくらい判る。真琴と奈央の間で揺れ動いてしまう東次の気持ちも理解できます。 しかし、奈央が真琴に「今カノ」であることを強調すればするほど、真琴の東次への 想いが引き立ち、逆に奈央が痛々しく感じてしまいます。 人を愛することは素晴らしいこと。 だけど、その想いが人を傷つけてしまうこともある。 それでも、貫きたい強い想いがある……。 3人のそれぞれの心情が伝わってきて、ホロリときてしまいます。 最後はハッピーエンドですが、現実では残念ながら「復活愛」はこんなに綺麗に、 上手くはいかないものです。 奈央は引き際がとても潔くて美しく、カッコよくて見習いたいと思いました。 「元カレ」への想いと重ねながら観ました。かなり泣けます。 切ない恋を堪能したい方は、ぜひご覧下さい。オススメします。 トリック(3)カスタマーレビューピックアップ 本シリーズ三作目のエピソードになる本作では、都会の一室で物語が展開されることから、どちらかといえば異色作といった感じがします。また、ここでの展開を純粋な推理ドラマとして考えると、かなり無理ある設定や、掟破り的なトリックも使われているため、お世辞にも褒められたものではないのですが、ここでの良いところは、やはり、このドラマの真髄とも言える、山田と上田の軽妙な会話がはずんでいること、そしてゲストの佐伯日菜子さんが熱演していることでしょう。特に佐伯さんの素顔とも言える、吸い込まれそうな瞳は、失礼ながら演技じゃなくても本当にコワイです。こうしたキャラが災いしてか、あの「エコエコ・アザラク」以外に彼女が‘本領’を発揮した作品がほとんどないのが惜しいくらいです。 また、このDVDでは特に本編以外での楽しみも大きいのですが、やはり何と言っても良いのが、本編では少ししか写っていない、「哲!この部屋」のフルバージョン!それもこの‘番組’は10分以上もあって、しかもぴったりの‘ゲスト’が来ていて、実在の番組のとおりに進行していくなんて、その徹底したこだわりぶりには感心してしまいました。 なお、上田のマンションには、彼(阿部寛)のモデル時代の写真やポスターが並んでいたりするのですが、この頃の阿部さんを唯一見られるのが、映画「はいからさんが通る」なので、機会があれば一度観られてはいかがでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ この双子エピソードほど、 堤作品の魅力を体現している エピソードはありません。 めっちゃ衝撃的な映像、 オバカなやりとり、 最後はきちんと解決しない、 やりっぱなし…… その塩梅が絶妙なのです。 このエピソードは。 ぜひとも堤幸彦監督の 最高傑作「TRICK」の 真髄を味わってください! カスタマーレビューピックアップ 自分はトリックを初回から見てビデオに撮って満足していたんですが、 なんと本編ではあんなに短かった哲この部屋の全貌が明らかになるということで。 結局DVD買っちゃいました。すっごい満足出来ましたね。 双子エピソードが面白くて、それ以降ファンになってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ もっぺん言いましょか?花.. カスタマーレビューピックアップ
今回も深夜放送のやや眠たげな気配が濃厚に漂うエピソードです。 黒坂美幸を見張ってくれというチョットありえない警察からの依頼を 安請け合いしてしまった上田が山田を巻き込みつつ話が展開していきます。 肝心のトリックはちょっとチープではありますが、 先述の濃厚な『トリック』的な雰囲気がソンナ些細なことを 全て吹き飛ばしてくれます。 個人的にはファーストシーズンでもっとも洗練されたエピソードではないかと思います。 美女か野獣 DVD-BOX 初回限定版カスタマーレビューピックアップ 視聴率を取れず、局の足を引っ張っている報道番組を立て直すためNYのネットワークからヘッドハンティングされてきた鷹宮真が衝突を繰り返しながらも次第に感化されていく物語。 「やまとなでしこ」と違い松嶋さんは一貫してエリートらしく厳しい顔。ファッションも質の良いスーツやコートといった衣装です。でも似合っていました。最近BOAOで「あまりにも大人っぽい格好は避けるようになった」とお話していらっしゃいましたが、松嶋さんはパキパキした役のほうが好きという方も・・・。髪型がこの頃が一番好きです。ロングの巻髪。 内容は報道局(実際の建物は住友商事?)ということで普段あまりなじみの無い世界のことを知れて面白かったけど、「やまとなでしこ」より一般女性の共感を得られるとは思わないし、「好きなんだ今も」「ラーメン事件」のあたりは“この内容でなければ!”という感じがしなかった。(ちなみに名門一貫校は裏金一千万も払わなくたってちゃんと勉強すれば普通に入れます。)その点では「やまとなでしこ」のほうが一話一話が必要なストーリー展開だった気がします。 オープニングの映像と音楽はお気に入りです。 カスタマーレビューピックアップ 松嶋菜々子が主役のはずなのに・・・。 福山雅治に感情移入してしまった人多いんじゃないでしょうか? その存在感はまるで「ノッティングヒルの恋人」のヒュー・グラントのよう。 「ガリレオ」を観てもその片鱗を感じます。 ところで、最近の雑誌のインタビューで、福山氏はこのドラマは、全体的にドライな感覚が求められる現在からすればウェットで一昔前のもの的だと発言していました。 とても悲しいですわ。 このドラマは今の世の中に訴えるべき大切なことが沢山詰まってると思います。 是非またその後の二人がドラマ化されることを期待します。 しかし、最後のチュ〜はあり得ないチュ〜でした。。。 カスタマーレビューピックアップ 文句なしの良ドラマだと思います。 松嶋菜々子さんは本当に美しいですし、福山雅治さんもかっこいい。 その他、渡辺いっけいさん、佐々木蔵之介さん、児玉清さんなど、脇役の キャスティングが演技派ぞろいで、とても光っています。 ストーリーも軽快で飽きさせない展開で、見終わった後元気をもらえます。 仕事を頑張っている女性に特におすすめです。 カスタマーレビューピックアップ テンポ良く進む話、キャラクターもどれも個性的で、凄く面白いです!また、深く考えさせられて、感動してしまう場面も多々ありました。 鷹宮真と永瀬洋海の二人の恋にも注目です。 普段はちゃらんぽらんな洋海と、いつも強気で素直じゃない真、とても恋愛感情なんて無さそうな二人ですが、対立しながらも支え合い、過去にあった誤解が解けて、最終話の空港のシーンは最高でした。 毎回ギャグがかなり笑えてコミカルです★一変してシリアスなシーンもあります。こんなに最高のドラマはなかなか無いと思います!! まだ見てない人は是非!! カスタマーレビューピックアップ
松嶋菜々子が敏腕プロデューサーとなって傾きかけたニュース番組を 活気付ける話。キャストが八嶋・佐々木蔵之助・パパイヤ鈴木など最近 ホットな人たちばかりでキャラ全開です。 ストーリー的には、はじめの導入二話と最後の三話以外はまったく遊び で、緩急がはっきりとしていて、しつこさがありません。 その割には、メッセージである「報道とは?」に対する描写は緊張感があって 前半・後半それぞれ、そのメッセージの強さに感動して泣いてしまいました。 大胆な、ストーリー設定と新鮮なキャストに注目です。 トリック(1)カスタマーレビューピックアップ つい最近、視聴しました。これDVDBOXがないのですね。 って言うかですね。映画やSPも含めた1式のトリロジーを格安で 出すべきじゃないのですかね。? 商売する気がないのか以前に高いお金を出して買った人に配慮しているのか 知りませんがもうちょっと北米のDVDを見習うべきでしょう。 あちらはすぐに格安のBOXで出すしシリーズとなればすぐにハーフのBOXに したりしますし ま、それはともかくとして、非常に面白い作品でした。 若い女性の手品師が探偵役ってのは素晴らしいアイデアですね。 本編の事件の謎の繋ぎとして手品が出てくるので飽きることがありませんし 見ているこちらは、最後に種明かしをしてくれるものですから なんとしてもそれまでに種を解こうと必死になってみてしまいます。 さらに秀逸なのが何度みても面白いのですよね。 小説や漫画じゃこの面白さを表現するのは無理でしょうね。 ですのでやっぱりDVDが欲しくなる。 んで冒頭の嘆きになるわけです。 仲間由紀恵と言う女優さんを初めて見ましたが 私はハリウッドの映画しか興味がない方なので日本の女優さんなんて まったく興味ありませんけど 彼女は、日本の女優さんとちょっと違う感じですね。 貧乳で性格の暗い女性を楽しそうに演じているので見ているこちらも 楽しくなって画面に映っているだけで微笑んでしまう。そんな女優さん ですね。シャーリーズセロンやレニー・ゼルウィガーとか 体を張った大役もこなせる根性のある女優さんになれるんじゃ ないでしょうか?期待してます。 カスタマーレビューピックアップ 当初は、特に人気のあるドラマじゃなかったんですよね。 なんかじわじわじわじわと評判になっていったっていう覚えがあります。 最初のころを見てない人が結構多いんじゃないでしょうか? トリックの原点は絶対見てみるべきです。 カスタマーレビューピックアップ 絶妙な掛け合い (笑) 山田と上田の迷コンビ でこぼこかげんが面白いです。 ^^ けど最後の父の死にまつわる話が いつの間にか、たんなる財宝の分捕り合戦に 変わってしまったのが、残念。 もう少し、掘り下げたらもっとよかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 今年のGW時にCSで「トリック」シリーズ一挙放送という壮挙が企画され、HDDに長時間録画してコツコツ見ています。私は劇場版『トリック2』くらいから知った人間ですので、同僚に「初期は面白いよ、深いよ」といざなわれて注目していたのですが、なるほどこれはイカしています。一見超常現象にしか見えない不可能犯罪を解き明かすそのプロセスは余りスマートとは言えない(結局は犯人側の自白に負っているのが大半)ですし、そもそものトリックも大時代的な「トリックのためのトリック」感があって少し腑に落ちなかったりするのですが、そこで展開する人間模様は後続作品に比べて腰が入っています。 オウム真理教や宜保愛子をモデルにしたとおぼしき第1〜3話の物語は圧巻。第4・5話の神隠し、第9・10話のシャーマニズムを題材にした物語も、目に見えぬものへの畏怖からくる土俗的宗教心を見事に背景にしていて、世紀が変わった今でもなお角川金田一耕助的世界が現代日本人にとって有効な題材なのだと再認識しました(だから佐伯日菜子登場の第6・7話、千里眼の第8話は物語的にスマートなのですが、都会的な舞台設置なので強烈さに少し欠ける印象があります)。 思えば2000年代の今日、あのフーディーニで有名なサイキックハンター・ストーリーをドラマ化するという慧眼もさることながら、阿部寛にクセのある役柄を演じさせて現在の『結婚できない男』的新境地を開かせるなど、キャストの活かし方も素晴らしいです。そして千里眼の男が車椅子の少年に「おじさんはインチキだから足は治らないんだよ」と開き直って言い放つあの割り切れなさ。トリックは曝けても人の心の闇までは解決しようのない挫折感、無力感。本格ミステリーをお好みの方達には何かと批判ある本作ですが、そういう風に一面的な基準で単純に評価できない相当の力作です。これだけ有名になった今、ファーストシリーズは必見です。お楽しみに。 カスタマーレビューピックアップ
ミステリーとしての出来は今一歩かもしれませんが、兎にも角にも所々で爆笑できるシーンがあるのが最高です。超常現象のトリック関連の話なのでですが、全体的に笑いの要素が強く、レビューのタイトルにも書きましたが、ミステリーではなくコメディとして楽しむべき作品なのかもしれません。そう書くと笑えるだけという風にとられるかも知れませんが、そういうことではなく、作品としての出来は勿論中々に高いわけですが、笑いの部分が更に作品の出来を向上させている、そんな感じのお勧め作品の1つです。 傷だらけの天使 DVD-BOX Iカスタマーレビューピックアップ 緑 魔子 桃井かおり 関根恵子 中山麻里 高橋洋子 坂口良子 一番好きなセリフ「アキラ〜。お前、女 見ると 何の事しか 考えねえのな。」「兄貴だって そうじゃないよ。」「まったく やらしいな〜。」 カスタマーレビューピックアップ 70年代、日本テレビのドラマはすごかったです。俺たちの勲章。太陽にほえろ。俺たちの旅。探偵物語。などなど。幸せな時代でした。 カスタマーレビューピックアップ この当時のショーケンは、確かにカリスマだった。その姿は、リアルタイムを知らない世代のわたしたちにも、強烈な魅力を感じさせる。 あの彼特有の表情と演技で、男の優しさ、不器用さ、情けなさを見事に表現してみせたかと思えば、一方では、ビギのスーツをまるで自分のためだけに作られた服のように完璧に着こなしてみせている。 男臭く、かつスタイリッシュ。相反する2つの魅力が、彼の中ではバランス良く混在しており、彼を輝かせている。 カスタマーレビューピックアップ タラ ラーラララー♪ から始めるオープニング。 今のテレビ。どこか似ている!? あっ!“傷だらけの天使”のオープニングに似ているではないか!! あの時代、この作品を見て影響・刺激を受けた人はどの位いるだろうか? その彼らが今は作る立場になって、沢山作品を出している。 それだけ、この作品は若者に影響をあたえた作品である。 兄貴(オサム):萩原健一、アキラ:水谷豊、脇を固める個性的な役者。 毎回のストーリーは楽しめるし、私が見ていただきたいのは、 カスタマーレビューピックアップ
私が中学生当時夢中になったテレビドラマがDVDになって帰ってきました。当時みたのは再放送でしたが、オープニングのショーケンが牛乳瓶の蓋を口で開けるのをまねした同世代の視聴者は多いのではないでしょうか?また時々Hなシーンもあって、母親と一緒に見たときなど、気恥ずかしい思いをしました。 このように様々な思い出がつまったDVDをみましたが、ストーリーに古さを感じさせず、相変わらずショーケンは格好良かったです。また岸田森、岸田今日子ら個性派の脇役もドラマを盛り上げています。1970年代にタイムスリップして伝説の名作ドラマを堪能しました。 私は第8話の「偽札造りに愛のメロディーを」と第12話の「非情の街に狼の歌を」がお気に入りです! 金田一少年の事件簿 雪夜叉伝説殺人事件カスタマーレビューピックアップ っていうんのが大半の意見なんじゃいでしょうか? 彼の演技力は目を疑う素晴らしさがあります、ジャニーズ? いや彼は俳優といっても過言では無いでしょう、それに加え演出やその他のキャスティング、全てが素晴らしい出来。 ただ剛君のあのジェルでガチガチに固めた髪形はないでしょう…モミアゲもやたら長くて違和感がある… カスタマーレビューピックアップ 金田一少年の事件簿にはいくつものお決まりがある。毎回、犯人が不気味な怪人に扮して殺人を実行していくというのもそんなお決まりのひとつだが、この事件に登場する怪人「雪ヤシャ」は、その由来・描写・デザイン・凶器いずれもシリーズ屈指の怖さを誇る。 夜、部屋の鍵をこじあけて入ってくる雪ヤシャ、ふと窓を見るとそこに立っている雪ヤシャ。 オススメの作品です。 カスタマーレビューピックアップ このドラマの最後にはDVD化されていないもう一人の天才の物語の主人公が登場します。 そのために金田一第二期までのストーリーは実は一本で繋がっているのです。 カスタマーレビューピックアップ
「雪夜叉伝説殺人事件」は見ていてドキドキしました・・。 その理由は雪夜叉のお面があまりにも怖いからです。 あのお面をかぶられて、突然目の前にでてこられたら・・と考えると見ていてドキっとしてしまいました(汗) でも、私の中ではこんなに緊張しながら見れるドラマはなかったと思います。みなさんにも、ぜひ1度ご覧になって頂きたい作品です!! 砂時計 BOX 2カスタマーレビューピックアップ BOX1のレビューでも書きましたが、届かない想い、愛する人がいる故に埋められない心の隙間がせつないです。 BOX2では特に、高校時代の話でも、杏と大悟の関係がギクシャクしているし、その後も二人とも相手を想う気持ちは続いてるのに、 気持ちがすれ違ってしまうつらい時期が長く続きます。 なかなか二人の関係がいい方向に進まずヤキモキさせられますが、きっと最後に納得のいくエンディングを見ることができるので、 少々我慢しましょう。 そんな中、重要な登場人物である杏、大悟、藤、椎香の、BOX2で中心となる20歳以降を演じた役者が、みんな素晴らしいかったです。 仲間同士で騒いでいるときの明るい表情と、傷付いて沈んだ表情と、微妙な気持ちの変化を見事に演じ分けている、主演杏役の佐藤めぐみ。 おっとりして、ちょっと頼りなげだが、温かい人柄を好演している大悟役の竹財輝之助。 そして、抑えた演技で、この作品でのもう一人の重要な人物”藤”の存在感を示す渋江譲二もいいですね。 大人の杏が大悟の胸を借りて泣いているジャケット写真ですが、実はこれとまったく同じ映像が、BOX2の最後の方で出てきます。 とてもせつないシーンです。これが、実際のシーンから取り出したものだと気付いた時は、少し驚きました。 映画版が公開されましたが、主演女優のひとり松下奈緒よりは、佐藤めぐみのほうが、表情も豊かで演技力もしっかりしています。 26歳の女性が初恋の人を想って、砂時計をじっと眺めたり涙を流したりするシーンを、違和感なく演じられる女優ってとてもまれで、 貴重な存在だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 花より男子シリーズが Blu-ray Disc Boxで発売。同じTBS系ドラマの人気作なので Blu-ray Disc Boxで発売してほしい。 カスタマーレビューピックアップ 昼ドラにこんなにハマったのは初めてでした 原作の登場人物やストーリーが違ってて最初はどうかなって思ったけど 最後の方に出て来た佐倉さんはかなりイイ人として描かれていて大悟や藤くんより佐倉さんにヤられたなって(≧▽≦) カスタマーレビューピックアップ 私は毎回ドラマを録画してましたが、ハマリにハマッてしまい、DVD-BOX1と2両方とも予約購入してしまいましたp(^^)q 学生時代より、大人になってからのほうがせつないです。 ちょっと納得出来ないのは大人になってから藤くんがまた杏にモーションかけてくる所。原作では、藤クンはまりこさんという、いとこの人と付き合って結婚するんです。 あと、あかねがだんだん嫌な女になってきたことかな? もっとカワイイ女の子のはずなのにちょっと残念でした。 でもTOTAL的には大悟がカッコイイ☆☆☆☆☆ 竹財サン素敵でした。 カスタマーレビューピックアップ
総合的に面白い作品だと思います。私の場合つい原作と比較してしまいがちな性格なだけに、はじめ杏ママ美和子のセリフやあかねの存在,椎香や藤の行動などに違和感を感じたりしましたが、ドラマは見る人が幅広いため面白くするためには仕方ないかなと受け止めた後は徐々に原作同様にハマりました。配役については人間ですし限界はあるものとしてあきらめていましたからすぐに慣れました(大悟だけは最後まで肉付きが違うなあと思ったけどこれはほんとに仕方ないなと) |
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