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Amazon人気商品ランキング/日本のTVドラマpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:12973/総ページ数:1298 最終更新日:2008/07/26 相棒 season4 DVD-BOXI(5枚組)カスタマーレビューピックアップ 長門裕之さん。狂ってます。いや、褒め言葉ですよ。津川雅彦さんとの兄弟の共演。豪華ですね〜。二時間、見入ってしまいました。CMで途切れないのがいいですね。 カスタマーレビューピックアップ 非常に完成度が高いと評判の「相棒」シリーズですが、Season 2 前半以来の、優れた話の並ぶシリーズだと思います。特に、2話にまたがる大作「密やかな連続殺人」〜「悪魔の囁き」がハイライトですね。 かつて、友人に「相棒、面白いぞ」と進めた或るファン。ところが友人の「すげぇ、画面上、オヤジばっかりだ…」の一言で撃沈してしまったそう。それならば!と思ったかどうか分かりませんが、Season 4 前半は、女性のゲストが豪華です。精神科医役の奥貫薫、黒衣の花嫁役の遠野凪子、閣下の城の高橋かおり、監禁の佐藤江梨子、新人アナ役の宮地真緒。 「脚本も芝居も素晴らしいが、可愛い女性は誰も出てこない」と言われたかつての姿はありません。筆者は奥貫薫が一番好き(*^^*)。 さて、1話ピックアップは勿論「密やかな連続殺人」。先輩刑事から、被害者の遺留品としてピアスを預かった亀山。時を同じくして、多摩川で上がった女性の遺体。イヤリングと違い滅多に外れないピアスが片方失くなっているのは偶然なのか? 彼の「カン」に、右京の「知性」が鋭く反応します。 もし、犯人が「記念品」として持ち去ったのだとしたら?統一した全国組織がない、今の警察のシステムをも批判した、この壮大なストーリーは、「気ままに動く」特命係ならではの活躍が楽しめます。誰も気付かなかった大規模な連続殺人が姿を現し、女性精神科医らを巻き込んで、信じられない結末へと向かって行くのです。 カスタマーレビューピックアップ パッケージについて、皆様、色々ご意見があるかと思います。確かにpreから購入している私も最初からこのBOX&スリムパッケージであれば良かったと思います。 でも私は、発売の度に、購入者からあがる要望を反映して、パッケージを少しでも希望にそった内容にと変更していくスタッフの姿勢にとても好感が持てます。 カスタマーレビューピックアップ シーズン毎にパッケージを変えるのはナンセンスだよ。前回のシーズン3よりはマシな パッケージだけど、こんなんじゃコレクションする気が失せる! カスタマーレビューピックアップ
season4は良かったです。 予約価格を見た時からseason3の時のダメ〜なパッケージを覚悟していたのですが、スリムケースの通常DVD-BOXが届いて安心しました。 強いて言えば全巻通しての統一性のなさが嫌なんですが、3の仕様で統一されては困るので、我慢です。 スペシャルハンドブックのインタビューも密かな楽しみです。今回も面白かった! 相棒 season 2 DVD-BOX 1カスタマーレビューピックアップ 土曜ワイド劇場の単発からスタートし、異例の息の長いシリーズに成長した「相棒」。中でも「シーズン2」は最もクオリティの高いシーズンと言われる。2クールの「前半」BOX 1 から、シャーロック・ホームズへの憧憬を感じさせるOP「ロンドンからの帰還〜ベラドンナの赤い罠」を取り上げてみる。 解散になった特命係。亀山は運転免許試験場で、一線から離れた生活を送っていた。そこへ美和子から連絡が入る。「浅倉さんが、脱走した」――現役検事にして希代の殺人鬼。平成の切り裂きジャックと呼ばれた彼は、亀山の親友でもあった。全てを認め刑に服した彼が、どうして? 混乱する亀山の元へ、浅倉本人から連絡が入る。美和子と連れだって地下のボイラー室へ向かった亀山は、浅倉と対面する。激昂して掴みかかる亀山に、浅倉は言うのだった。「杉下右京に会いたい」――彼を裁いた法廷で、浅倉は検事時代に取り調べた女:木暮ひとみに邂逅したのだった。「さ・よ・な・ら」死刑宣告を受けて退廷する浅倉に、彼女は確かにそう言った。その微笑に「殺人鬼」の匂いを感じ取った浅倉は、右京にそれを伝えるために脱獄したのだった。 杉下右京ならば、捕まえられる。必ず。「頼んだぞ」必死の形相で叫ぶ浅倉に、かつて天才検事と呼ばれた面影が甦っていた。 その頃、右京は警察学校を休職しロンドンに居た。何度も電話を入れるが連絡はすれ違い、亀山は単独で捜査を開始する。手始めに、彼女が通う大学に向かった亀山は、そこで驚くべき人物の姿を目にするのだった。 カスタマーレビューピックアップ
第3話「殺人晩餐会」はフーダニットとして意外な動機、犯人、ミスディレクションの手際の 良さ、ということのない傑作エピソード。古色蒼然たる「嵐の山荘」テーマを見事に現代に 甦らせている。他のエピソードも秀逸な凶器トリックを用いた「消える銃弾」、幕切れもあざ やかな「殺してくれとあいつは言った」など粒そろい。 相棒 season5 DVD-BOXI(5枚組)カスタマーレビューピックアップ 最近の刑事ドラマもキャスティングで派手さをアピールして、視聴率を獲ろうとするものが多くなってきたように思うのですが、 この「相棒」だけは純粋にドラマの脚本・出演者の演技力で勝負をし、素晴らしいものを作り上げていると思います。 派手とは、全くいえませんが、とにかく刑事ドラマとして最高の完成度。 刑事ドラマとしての核であるサスペンスの部分。 薫×伊丹をはじめとする、大爆笑はないもののププッと笑えるコメディーの部分。 色んな要素を均等に散りばめ、終わった後に最高の完成度だなぁとしみじみ思います。 それが、今年公開された劇場版でも200万人以上を呼べるほどの魅力を持っているのだと思います。 パッケージに関して、私は一個にまとまっているのはいいと思うのですが…パッケージを覆っているビニールがピチっとしていなく、ポコポコと波打っていたのが残念でした。 でも…ようは内容がいいわけですから…そこまで気にはなりませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 僕は右京さんが「〇〇さん!!!」とか言い乍ら、犯人及び容疑者に対しブチ切れるシーンが 大好きで、いつも楽しみに見ています。無い回は、少し寂しいです。 このSeason5の中では、第9話の「殺人ワインセラー」が特に好きで、何度も見てます。 劇中に出てくる“パルトネール”、実際に探した方も少なくないのでは? カスタマーレビューピックアップ また変わってしまいましたね。 しかし、中身のシールを貼っての解説部分脇がペラペラ浮いて 全部きちんと貼り直ししないとゴミが入り込みます。 しかも、素材が柔らかいからかまためくれてきます・・・。 みなさんもシール部分もう一度貼るといいと思います。 どちらかのレビューに書いてありましたが全巻収納セット欲しいです。 ほんと、欲しいです(涙) カスタマーレビューピックアップ シーズン4の時にコロコロ変わるDVDケースについて 「シーズン5はどうなるんだろ? こうなると楽しみです」 なんて書きました、書きましたともさ。 まさか本当に変えてくるとは思いませんでした、てっきりスリムケースで発売してくれる ものだとばかり……orz BOXについては今までで一番力の入った作りでした、いや、それにしては薄いなとは思った んですけどね、中を空けると出てきたのは全巻収容のDVDケースでした。 悪いとは言いませんが、コレクターとしてはある程度の仕様の統一を望んでしまいます。 もし、シーズン6を出すときには「全巻購入特典」として「プレから6までの統一DVDケース プレゼント」希望。(^^; 作品は素晴らしいだけにこの画竜点睛な悔しさは……orz カスタマーレビューピックアップ
日本の刑事ドラマは、演出方法に難点があると思います。 例えば、シリアスな展開の中で、視聴者が飽きさせるのを防ぐために、 コメディー的な要素を挿入するのが定番ですが、それ自体は構わないのですが、 そのコメディー部分の演出と、それまでのシリアスな展開がいささか かみ合っていないような気がするのです。 相棒は、ミステリーの定番と言えるコメディー要素を取り入れているのですが、 それが自然と話にとけこんでいるような気がします。 要するに押し付けがましくない。 さらに本題のシリアスな部分の演出も、他の刑事ドラマとは明らかに一線を画していて、 刑事ドラマと言っても、今日本で量産されている刑事ドラマとは質が全く異なります。 1クールの作品たちは、どれも個性的なものばかりです。 「せんみつ」、「ツキナシ」、これらは評価が高く、1クールの中で一番面白いと思います。 しかし、酷評だった「悪魔への復讐殺人」。 この重厚感のある相棒ならではの話も、もうちょっと評価されてもいい気がします。 王様のレストラン DVD-BOX La Belle Equipeカスタマーレビューピックアップ いいドラマでしたね、再放送があると必ず観ちゃいますから。 もっとも、このドラマのエンディングテーマ、まだメジャーではなかった平井堅さんが歌ってますよね。 私はこの曲が好きで、カラオケでよく歌います。 サウンドトラックもグッド。 色あせないドラマです。 カスタマーレビューピックアップ 若いオーナーの熱意と荒削りだが才能を秘めた シェフの存在とに後押しされて甦った、 伝説のギャルソンが中心となり、 フレンチ・レストランを再興していく群像劇。 レストランという舞台装置のなかで、 三谷幸喜が生む練られた筋書き・機知に富む台詞と、 松本幸四郎をはじめとした役者陣の演技とが融合し、 人間模様・人生の喜怒哀楽が見事なまでに 描き出されている。粋で、リズミカルで、 笑えて、そして胸を打たれる。 私が本作を最初に見たのは、高校生時代。 それから、もう何十回と繰り返し見ている。 私自身が歳を重ねるにつれて、感情移入する 登場人物や台詞などに変化もでてきた。 人生の折々にふと、「あのシーンを...」と見直しなる。 耳馴染んだテーマ曲を聴くたびにワクワクする。 DVD版のリリースは待望だった。 本作は人生同様、決して完璧ではない。 しかし、「奇跡」に彩られている。 「素晴らしい!」というほかない。 本作から数年後、三谷幸喜は本作出演者の誰かも交えて 映画初監督作品を世に送り出すことになるのだが、 「それはまた、別の話。」 カスタマーレビューピックアップ いつ思い出してみてもどう考えても、最高に“素晴らしい...!”ドラマだったよなあと確信していました。ので、多くの皆さんのレビューを見て安心しました。かなり限られた空間での動的群像劇、ということがより当時の三谷さんの脚本を冴えさせていたのでしょうか。脚本・俳優陣・演出・音楽・カメラワーク等技術などなど、これらの幸福な結婚と言う他ないと実感します。 私が特にいいなと思うのは限られた空間内を登場人物同士の擦違いざまに切り替えながら長回し撮影で展開する部分で...こういう撮影って可能なんだ!とびっくりした記憶があります。でもそれ以外にも“素晴らしい...!”部分がたくさんあって...語り出すと皆さん同様キリがなくなる!全然語れてない! カスタマーレビューピックアップ 限定された空間を舞台に、皆がひとつの目的に向かって進んでいくお話のドラマは、一見予算も少なく作り易そうですが、実はこれほど脚本家の力量の差が出てしまう設定もない。三谷幸喜はそういったドラマをつくる天才であり、一話完結の「古畑任三郎」を除けば、現在までの彼の最高傑作です。キャスティングも最高だった。この当時は出演者の半分は無名か主役級ではなかったが(山口智子ですらトップ・ビリングではない)、適材適所の絶妙の配役です。 会話の面白さはもちろんのこと、群像劇にありがちな登場人物の描写の偏りがなく、脇役にいたるまで個性がしっかり書き込まれていたことも、傑作になりえた要因でしょう。「古畑任三郎」で三谷幸喜のファンになった方にも是非、この作品を見ていただきたい。 カスタマーレビューピックアップ
文句なく、三谷幸喜さんのテレビドラマ最高傑作でしょう。無数にちりばめられた小洒落た台詞やとぼけたエピソードが、時にさりげなく、時にあからさまに回収され、繋がり合い、1つの暖かなドラマを作り上げます。脚本・演出・俳優・音楽…全てがこれほど高いレベルで完璧な調和を保つドラマは滅多に無いでしょう。「すばらしい…!」 相棒 season 2 DVD-BOX 2カスタマーレビューピックアップ
土曜ワイド劇場の単発からスタートし、異例の息の長いシリーズに成長した「相棒」。中でも「シーズン2」は最もクオリティの高いシーズンと言われる。2クールに渡る長編なので、BOX 1 と BOX 2 に分かれてのリリース。本作は「後半」 BOX 2 だ。 思い出深い話ばかりなのだが、筆者が最も好きな第13話「神隠し」を取り上げてみる。 OPはいきなり、「キツネの稲荷」だ。大写しになったキツネの石像。一体何が始まったんだ?!と思わせる、秀逸なOPだ。どうやら一人の少女が行方不明になったようである。そして、身につけていたマフラーや手袋が、妙な所に点々と置かれている…。謎のメッセージに刺激された杉下右京と亀山薫(=特命係の2人)は、街に繰り出したのだった。 結論から言うと、この話は事件を構成しない。誘拐されたと思われた少女は、実は家出して隠れているのである。父の暴力・母の浮気。崩壊しそうな家庭に心を痛める少女。その心を汲んで、彼女の逃避行を手助けしたのは、前科を持つ神父と、公園に住むホームレス。一見、レールを踏み外したようにみえる2人の大人たちだった。 メッセージを解いて教会を訪れた「相棒」2人。「解けましたか?」と問う神父に笑顔で応える杉下。少女に「もう少し隠れていてもらえますか?」と言い残し、事件の本当の原因である彼女の両親の元に向かうのだった。 しかし物語はこれで終わらない。「1つ、聞いて頂けますか?」そう言って話し始めた神父の過去とは? 「地位や外見で人を判断してはならない」―キリスト教へのオマージュが少し伺えるこの話は、教会という神聖な空間を舞台に、「救い」をもたらす印象深いものとなった。 相棒 season 5 DVD-BOX II(6枚組)
特価:¥ 13,093(税込) 発売日:2008-03-07 売上ランキング:DVDで1360位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この第5シーズンはそんな感じです。 年末SP「バベルの塔」はちょっと不思議な話。 右京達警察は自力で事件を解決するには至らず、犯人側も一人が発狂? 被害者も政治家先生は自分の経歴に大きな傷を残すし三方痛み分けな感じです。 そんな中、誘拐された子供が無事だった事と長官の狸親父ぶりが清涼剤になります。 そして最終回「サザンカの咲く頃」。 信念を持って挑んでくる諜報のプロという相棒コンビにとってかつてない強敵! しかしラストは彼らの存在が霞むほどの怪物ぶりを長官が発揮します。 杉下も亀山も、よくこんな人とお友達でいられるなぁ…。 カスタマーレビューピックアップ 2クール目、シーズン5を迎えた相棒は傑作を続けざまに放映することになります。 中には、1クール目より劣る作品もあるのですが、高水準の話がそれをカバーします。 これだけ興奮して、翌週が楽しみになった刑事ドラマはありませんでした。 まず、元日スペシャルの「バベルの塔」。子供が誘拐されて、立てこもって、 と、定番のようですが、演出と出演者たちの演技、最後の一ひねりの展開によって 怖ろしく面白い話になりました。 次に「裏切者」。社会派ドラマを得意とする相棒ならではの話です。病室での寺脇康文の 演技が素晴らしく、涙を禁じえません。相棒お得意の最後の数分でがらっと変わる展開、 すがすがしさまで感じてしまいます。 「イエスタデイ」「女王の宮殿」「殺人シネマ」と良作を出した後、ついに最終話の 「サザンカの咲く頃」が登場します。 この話は歴代の相棒の話の中で、トップだと私は思います。 これが映画だと言われても疑いません。むしろ、刑事モノの映画より面白いかもしれません。 「軍事衛星」など非現実的な要素があり、まるでSFですが、 本当に起こり得るんじゃないかと思うほど面白かったです。 日本でもまだこのような質の高いドラマが作れるんですね。 カスタマーレビューピックアップ
プレ→season1→season2と来て、いまかいまかと待っていた奴らが帰ってきますよ♪ 9月にseason3が発売され、12月にはseason4、年が開けて3月にはseason5までも… 評価は当然ですが、★5です!これ以外の評価はあるんですかねぇ… 彼女との正しい遊び方カスタマーレビューピックアップ DVD化を待望してました。 主演の黒川智花さんと水嶋ヒロさんのお二人がとてもハマり役だと思います! カスタマーレビューピックアップ
物語は,遊びという名目で・・・している「姫」と,それに応じている恭史によって紡がれていきます。 「姫」の行為の中に見え隠れするニュアンス,これがとっても愛らしい。 「雨と夢のあとに」でも魅力的だった黒川智花さん,この物語の中でも輝いています。水嶋ヒロ君も,「カブト」のオレ様キャラとは違う感じをうまく出していて,いい感じ。二人をとりまく方々については,無理があるんじゃないのと思うところもあるけれど,とにかく黒川さんの魅力が輝いていて,オン・エア終了後,また見たいなぁって気にさせてくれました。 たぶん,あまり陽の当たらない時間帯に放映されたので,知らない方が多いように思うけど,ちょっと,おすすめで−す。 なお,これに波長が合う方には,テレビ版の「雨と夢のあとに」もおすすめですよ。(笑) 相棒 season 4 DVD-BOX II(6枚組)カスタマーレビューピックアップ
プレ→season1→season2と来て、いまかいまかと待っていた奴らが帰ってきますよ♪ 9月にseason3が発売され、12月にはseason4、年が開けて3月にはseason5までも… 評価は当然ですが、★5です!これ以外の評価はあるんですかねぇ… 相棒 season 3 DVD-BOX I(5枚組)カスタマーレビューピックアップ 途中から相棒の魅力にとりつかれたファンも多い筈。僕もその一人です。シーズン4から再放送でのめり込みましたが、シーズン3はとてもピンポイントな作品です。パッケージで諦めずに純粋な気持ちで購入したら、正解でした。特命係の定着化のくだり…。現在放送中のシーズン6を楽しみたければ、片山雛子、瀬戸内前法務大臣、陣川警部補…。以前出演していた由来が楽しいシーズン3です。単発の誘拐協奏曲もゆかいですしね。 パッケージに左右されずに決めてほしい作品です。 もちろんシーズン3のUを購入したいとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ 皆さんのレビューを見ていて、購入前はシーズン3のボックス仕様が不安でしたが、購入してみたら、そんなに気にする必要は無かったな、と思いました。 確かに統一感は無いかもしれませんが、相棒もシーズンを重ねています。逆に、いろいろな仕様のボックスがあって面白いと思います。ビニールのリフィルも、ハサミなど使わずに手で開けられますし、問題視するほどではないと思いますが‥。 何より大切なのは、中身です。入れ物で評価されるのは残念です。 カスタマーレビューピックアップ 作品のひとつが封印されてしまったことは返す返すも残念。 その問題さえなければ★は五つでした。 カスタマーレビューピックアップ 作品自体は文句無しに★5なのに、何ですか!あの仕様は!安っぽい・扱いにくい・壊れそうの3重苦じゃないですか。視聴するたび、苦痛を感じる程です。 どういう意図であの仕様にしたのか、ほんと理解に苦しみます。Season4からは「普通」にして下さいね。 カスタマーレビューピックアップ
内容はもちろん星5つですが、あと、全員プレゼントも嬉しかったですが、なんすか、あのケースは?他の面々もコメントされていますが、とにかく取り出しにくいです。しまうときもオマケのブックレットがぐにゃっとなっちゃうし、いちいち順番に並べて戻さなきゃなんないし。大体、続き物なんだから同じ仕様でつくるでしょっ、普通は。責任者出てこ〜い!! ということで、次回からはちゃんとしたケースに戻してね。今回の分も普通のケースを別売りしてほしいなあ。 セクシーボイスアンドロボBOXカスタマーレビューピックアップ 2007年のドラマ放映中はTVつけながらも仕事の疲れなどで途中で眠ってしまったりして、 気になりながらも途中から見なくなってしまいました。 しかしそれ以降もずっと気になっていたドラマで、 「気になるというのはやっぱり何かあるはず」という自分の心の声を信じて、 松山さんのファンということも大きな動機なのですが、 思い切ってDVD購入して見ることにいたしました。 予測もしていなかったのですが、 毎回みなさんの台詞の一言一言に、『くッ』と、自分の忘れていた心の痛い所を掴まれ、 大笑いしながらも、ほぼ毎回涙してしまいました(笑)…。 観ていて、同じ日本テレビ制作だった(と思います)「世紀末の詩」のあの感覚と非常に似たものを感じました。 昔の自分がいつも疑問に思っていたこと、しかしそんなこと毎日考えて日々の生活を送っていては、現実に対処できないというか、やってけないので、 そういう毎日の生活の中で意識しなくなったというか、“スイッチをOFFにしていた”という小さいけれどもとても大切な忘れてた事柄を すごく沢山思い出させてくれたのもこの作品です。 主演のお2人は本当に凄い!! 脇を固めている俳優さんたち選択や演技にも、本当に敬服しました。 特に普段監督をされている塚本晋也さんの出現にはビックリさせていただきました。 演技するという形で出ておられることがそもそも驚きなのですが、 あの役柄のあまりにも自然でハマリ過ぎのお父さん役、ほんと良かったです。 出ておられる方々1人もミスキャストがおられず(偉そうにスミマセン…)、 とても完成度と質の高いドラマだと思います。 改めてまたこのドラマに出会えて、本当に良かった! カスタマーレビューピックアップ デスノートの松ケンの演技に惚れ込み、松ケンつながりで遅ればせながらこのドラマをレンタルでみました。 なんてあったかくてすがすがしくてせつないお話なんだろう。 松ケン演じる心根がまっすぐで愛すべきオーバーアクションキャラ・ロボ。 このドラマではじめて知った大後寿々花ちゃん演じるかわいくてでも現実主義、姉思いのかわいい妹ニコ。 このふたりの関係性が実にいいさじ加減でみていてうらやましくなってくる。 24歳の会社員と14歳の中学生という年の差、立場の差ながら対等な関係で、兄妹のような恋人未満のような友達のような・・・ ときにロボがニコに押されっぱなしのような、ニコのほうが年上のような掛け合いがとてもおもしろいです。 ニコの家族もとてもいい。バスの運転手のお父さん、コーヒー豆を売るパート勤めのお母さん、いまどき女子大生の姉カズミちゃん。 夫婦喧嘩で食べ物や身の回りの物をバンバン投げ合ってて、フォーク付きステーキ肉が飛んできて天井に刺さっている中、 テーブルの下にごはんごと避難したニコとカズミちゃんが 「ねえ原因なに?」 「お父さんが内緒で定期預金解約したらしいよ。50万!」 「50万!?そりゃ怒るわ〜」 とか話しながら普通にごはん食べてたり。 ほんとなにげない家族の普段のシーンが細かく細かくおもしろくてほかにもたくさんツボなところがあるのですがとても書ききれない! 話の軸となる仕事の依頼をしてくる地蔵堂の謎の婦人マキナ社長(浅丘ルリ子さん)とその手下のよっちゃんもおもしろくていい味だしてます。 とくにマキナ社長の長く生きて経験してきたからこそのセリフの数々は心を打たれます。名言です。 よっちゃんの調子のいいときに口ずさむ「プロフェッショナ〜ルな〜しごと〜をしよう〜♪」の歌も ロボのMAXロボのテーマとならんで名曲です♪ ラストがあのようなせつない終わりかたになるとは予想外ではじめはショックでしたが何回も見るうちにニコの 「ロボはダイヤモンドでできた星みたいだと思った。 どんなものでもきっと、ロボを傷つけることはできないだろう。 夜空の星のように、何十年後、私とロボはまた急接近するのだろうか? ロボの言う通り、私はずっと自分の味方でいようと思う。 なぜなら、私を救えるのは、宇宙で私だけだから」 という独白とロボの夜空を見上げる笑顔が心にしみてきて、なんともいえない感動が広がってきました。 これはもうレンタルだけじゃもったいない!持っていてもいいドラマだ!と自分の中で太鼓判だったので購入にいたりました。 ちなみにDVD−BOXは特典ディスクつきでメイキング・制作発表・インタビュー・クランクアップ・MAXロボのテーマが収録されています。楽しめますよ! カスタマーレビューピックアップ "木皿泉3部作”(『すいか』『野ブタ。をプロデュース』)の最新作。 この作品は、3部作すべてと繋がっているので、3作品すべてを鑑賞 して欲しい。 木皿泉は、平成の偉大な脚本家のひとりである。 そして、確実に「木皿泉」というジャンルが存在するのだ。 カスタマーレビューピックアップ マンガが原作ということは知っていましたが、読んだことはありません。 みなさんのレビューを見るとマンガの世界観とずれがあるみたいなので マンガが好きな人ではなく単純にドラマが好きな人にオススメしたいです。 基本のストーリーは女好きのロボットオタク・ロボ(松山ケンイチ)と、七色の声を操る14歳の少女・ニコ(大後寿々花)がスパイとして毎回、浅丘ルリ子からの変な依頼を引き受けて解決して行くというものです。 でも、このドラマはただの痛快冒険活劇ではありません。 普段の生活の当たり前さのシアワセを教えてくれます。時には命の大切さ。友情だったり。家族だったり。 そんなことを考えさせてくれます。しかも、ほのぼのとした空気感で、押しつけではなく心に響きます。 脚本は「すいか」の木皿泉さんです。スタッフも同じでしょうか??作風やキャスチングが似ています。大好きな人ばかりです。 「すいか」ファンの方へ 片桐はいりさんが主人公ニコのお母さん役です。もういい味出し過ぎです。裕福じゃなくてもこんな家庭憧れます。笑 浅香ルリ子さんは、いつも面倒な依頼をしてくる2人の雇い主的な人です。あの「すいか」の教授がそのままスパイ事務所の社長になった感じです。笑わせてくれます。 そして!!小林聡美さん、もたいまさこさん、ともさかりえさんがゲスト出演する回が2回あります!! もう〜あの3人の雰囲気たまらなくいい感じです。うわ〜「すいか」だ〜って感じです。 でも、この回は若干重いストーリーなのでおもしろおかしくってゆーだけでは無いのでご注意を!! そして主人公の2人を大好きになります!!! 松山ケンイチとかどこが良いんだ???と思ったけどスゴく良い俳優さんだと思いました。 素人には演技の上手い、下手は分かりませんが役にぴったりでした。DETH NOTEでLというもの静かな役をやっておいてこの役を演じきるなんてすごいと思いました。 大後寿々花ちゃん、カワイイです。癒しです。演技もピュアな感じで素敵です。注目株です!!笑 ピュアのまま素敵な女優さんになって欲しいです。 毎日の生活が、、案外悪くないかも?と思えるドラマです。 カスタマーレビューピックアップ
実在する事件を想起させるとの配慮から 放送されなかった 第7話 見られなかった期待以上に たいへんよい作品で 感動しました 良質のドラマです |
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