定価:¥ 8,190(税込)
特価:¥ 6,293(税込)
発売日:2008-05-21
売上ランキング:DVDで443位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/テレビドラマpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:19535/総ページ数:1954 最終更新日:2008/05/17 ULTRASEVEN X Vol.5 プレミアム・エディション
特価:¥ 6,293(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:DVDで443位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
収録話の一つ目、第9話は複雑な愛によって化け物になってしまった悲しい宇宙人の話、セブンX等身大バトル3作目です。 そして第10話は、ジンとエレアを繋ぐキーワード『AQUA PROJECT』の謎と共に、この世界の謎に迫る最終3部作の第1話です。 AQUA PROJECTとは一体なんなのか? ジンが記憶を失った理由とは? それらと世界の真実が一つに繋がる前の謎かけ的な回となっています。 特典はDEUSエージェントが使う通信機のレプリカとなっています ハイスクール・ミュージカルカスタマーレビューピックアップ 歌とダンスで世界中のみんながHAPPYに♪♪♪ 素敵な歌に!素敵なダンス!これでHAPPYになれないわけがない!観ると心と体のワクワクが止まらない!さぁ!みんなで笑顔になろうよ!☆☆☆ カスタマーレビューピックアップ もちろん、タイトル通り、ミュージカル仕立て。学校一の人気者バスケ部キャプテンのトロイことザック君と、ちょっと前、インターネットにヌード画像が流出したことでちょっとした騒ぎになっていた、ガブリエルちゃん(こちらは転校生かつ天才数学少女というなんともまあ、少女マンガな設定です・笑)が主役。学園ドラマとミュージカルが半々のドラマです。高校生の青春ドラマと思ってみていると、唐突に歌ったり、踊ったりが始まるので、面喰いますが、慣れるととても楽しい作品です。 エンディングの「ワイルドキャッツ!」(全校生徒の群舞)の連呼の頃には、すっかりあなたもハイスクールミュージカルマニアになり下がっているはず、です(笑)。 特にいいのが、やはり伝統的アメリカのスーパーアイドルザック・エフロンの甘い顔、甘い歌、切れのいいダンスです。もちろん、出てくる若者全員の技もただもんじゃないのですが(^_^;) 古くはデビッド・キャシディ、ちょっと前なら、マイケル・Jフォックスなんかがやる役どころをザックがさらっと平成っぽく演じています。 ディズニーならではのお説教くさいところもなんとなく、ほのぼのしていて、夢のような?映画でした。 しかし、日本の高校生と比べて、単純明快そうな高校生ライフですな〜。 ほんとかな〜。 カスタマーレビューピックアップ 友達に薦められて観たDVD。 物語はかなりベタでありきたりなのに、何回も何回も繰り返してみてしまう。それはズバリ、ストーリーの途中に挿入されるダンスと歌のシーンが秀逸だから。 ダンスや明るい歌が好きな人にかなりおススメの作品です。 あと、小さい子に見せるのもいいと思います。 私のイトコ10歳が、これを毎日みて踊っています。 キスシーンもほっぺまでなので、お母さんも安心して楽しんでいるようです。 カスタマーレビューピックアップ 某動画サイトで見ました。 ストーリーはまるっきりベタな学園ものです。 ひねりがない展開だと指摘される方もいらっしゃいますが私は好きです。 なんだかんだ言っても、王道というのは良いことなのではないでしょうか。 なんにも頭を働かせなくても許される作品なので 途中で色々作業もできますし(笑) なんと言ってもこの作品の魅力はダンスと音楽です!! 主役二人のダンス、デュエットもいいんですが 歌はライバル役の二人の明るい曲調 ダンスは脇役の台詞のないような子たちのハイレベルさ この二つの要素があるのでとっても楽しめます。 自分としては☆5つのお気に入りなのですが ミュージカル、というほどには音楽がないので 警鐘の意味をこめて1つ下げさせていただきました。 カスタマーレビューピックアップ
毒もなく、皮肉もなく、家族で安心して見られる。 本当にそんな映画でした。 あっと驚くどんでん返しはないけれど、だからこそ楽しめる王道的な作品です。 最近は青春映画というと下品な作品が多くてなかなか家族で見ることができなかったのですが、これならば絶対にお勧めできます。 そういえば青春映画って、ダンス映画は多くてもミュージカル映画ってあんまりなかったんですよね。 この作品のヒットを機に、もっと増えることを期待します。 小学生の子供もとても楽しめたようで、トロイが大好きといっていました。 息子なんですが…。 ごくせん 2005 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ ここに星五つ付けてる人達が(笑)こんな物な、DVDにするな。本当にしよーもない。クソやクソ。 カスタマーレビューピックアップ 日TVの人気番組のDVD-BOXです。 ストーリー的には、単純明快といってもイイかもしれません。 毎回ヤンクミが生徒を守るために戦う(?)シーンは、あたかも「水戸黄門」の印籠のシーン さながら、分かっていてもスカッとします。 このドラマに「現実との違い」や「複雑なストーリー」を求める意味はないと思います。 こんな教師は残念ながら存在するわけもなく、だからこそ多くの人がTVの中だけのヤンクミに 拍手をおくり、感動するのでしょう。 そしてこのパート2の楽しみは、このドラマ以降現在も活躍している若手の俳優さんたちの 初々しい姿をみられるということもあります。 ジャニーズの亀梨くん赤西くんはじめ、速水もこみちさん小池撤平さん小出恵介さんという そうそうたる人たちを見ることができます。 この方達のどのファンが見ても見所はあって楽しめると思います。 今、このメンバーを集めてドラマを作るなんて不可能でしょうから、そういう意味でもこの DVDは買う価値があると個人的には思います。 何度見ても、結構楽しめます。 特典映像もディスク1枚分(63分)あって充実しています。 カスタマーレビューピックアップ 高視聴率で話題になったということで仲間由紀恵も好きなので第1シリーズから観てみました。 …が、これは女子を中心とした若年層で視聴率を稼いでいるんでしょうね。 あとは自分みたいに仲間由紀恵のコミカルな演技が好きな人でしょうか。 ストーリーはべたべたワンパターンの学園もの。 それが良いという人もいますが自分には退屈でした。 もっとも仲間由紀恵のヤンクミがかわいかったので観て後悔はしてませんが。 展開は第1シリーズをもう一度観ているようでした。 イケメン生徒に興味がない方は第1シリーズだけ観れば十分かと…。 カスタマーレビューピックアップ このドラマの毎回のあらすじを追いかけていくとだいたい次のとおりになる。 1.ヤンクミがギャグシーンを作り、生徒や他の教師が巻き添えに遭う(すべるギャグも多い)。 2.生徒の一人がトラブルに巻き込まれるか誤解をされて被害を受ける。 3.その生徒が先生たちに誤解されて退学の危機に陥る。 4.そのことを知った他の生徒が‘お礼参り’をするが逆にボコボコにされる。 5.事情を知ったヤンクミが現地に人間ワザとは思えない超スピードで急行し、いとも簡単に、それも人間ワザとは思えないほどの怪力で一網打尽に敵を滅ぼす。 6.ヤンクミがもう一回ギャグシーンを発生させるが周りはシラけ、エンディング突入・・・。 時にはゲストが出てきて、このパターンを少しかき混ぜるが、だいたいは同じ。そしてこのパターンは前のシリーズでもほとんど同じ。 このドラマを見ていて、ふと思い出したことがある。あの「水戸黄門」だ。毎回、毎回同じパターン。それでも受ける絶大な支持。いつしか水戸黄門は「偉大なるワンパターン」と呼ばれるようになった。私はこの言葉をそのままこのドラマに捧げたいと思う。 このドラマは前のシリーズ同様に面白いと思ったが、それでもどちらを選ぶかと聞かれれば私は前のシリーズを選んでしまう。ここでは、赤西仁や亀梨和也ら生徒のキャラは良いのだが、刑事を敵役にしてしまったことがいやだったからだ。 カスタマーレビューピックアップ
2を作った意味がわかりません・・・。 1を全部忘れたかのように新しい登場人物たち。原作もどこへいったのやら。 折角1のメンバーに愛着を持ち、2も楽しみにしていたのに残念です。 ぜひ同じキャストでやって欲しかったと思います。 セックス・アンド・ザ・シティ シーズン 4カスタマーレビューピックアップ このシーズンは内容が濃く、でも淡々とした感じの内容で、好きなシーズンです。このドラマ全て見ましたが、このシーズンに結構大きな転機などが起きてきていると思います。この4人から目が離せない。そんなところがこのドラマの大きな魅力だと思います。キャリー、サマンサ、シャーロット、ミランダ。どんなにキャリーが主役でも、全員がメインです。このDVDのパッケージも気に入っています。きっと多くの人が気に入るDVDだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に見逃せないのはキャリーのファッションセンス! 水色のコートに赤色のセパレートのドレスを合わせてくるなんて本当に衝撃的。 それから、クリスチャンルブタンやマノロの靴が次々と登場するので、靴フェチにはよだれものです! キャリーの完璧な着こなし術を特集した番外編があればいいのにな。 カスタマーレビューピックアップ この第4シーズンの内容の濃さに比べると、今までのシーズンは各登場人物とそれぞれの背景の紹介のようなもの?? 4人それぞれに大きな転機が訪れ、それぞれの決断に共感したり、考えされられたり。キャリーの語りもちょうどいい加減に控えめで、しかもずっしりと重みがある。うすっぺらい日本のドラマにはない、観た後の充実感が味わえるはず。 自分と恋人との心地よい距離感を模索するキャリー、再び結婚生活における試練に果敢に立ち向かうシャーロット、理性と感情の狭間で揺れるサマンサ、それぞれに素敵だが、私は 今までシニカルでクールだったミランダが、心の鎧を外して弱い自分を垣間見せたり、予想外の決断をしたりするくだりのいくつかのエピソードに泣かされた。 観る者によって感じ方は様々だが、きっと明日も頑張る元気をくれるはず。 カスタマーレビューピックアップ 全シーズンを通して、このシーズン4がベストなんではないでしょうか?内容といい、エピソード数も多く、会話の妙と最後に必ず”落ち”がある、このドラマを余すことなく堪能できるシーズンとなっている。そしてキャリーの魅力を活かしているのもこのシーズン。正直、シーズン5は今ひとつだし、シーズン6は他のキャラクターがパワーアップしてキャリーがかすんで見えてしまう・・ 特に”素顔のままで”このドラマは恐らく全シーズンを通してベストエピソードと言えるでしょう。ファッションを堪能出来て、かつ物凄く元気をもらえます。そしてCyeryl Lynnの”Got to be real"がこんなに格好いい曲と思わなかった。 カスタマーレビューピックアップ
まだあまりSATCのファッションなどが話題になる以前からこのドラマが大好きでした。4人の友情、恋愛に対する考え方、すべてが私にいい刺激をくれています。元気がなくなり落ち込んだときこそ、SATCにかぎります。これほど効くクスリはほかにないのです。何度勇気をもらったことか。私はいま24歳ですが彼女たちのように素敵に悩みながら年を重ねていきたいです。 ザ・シンプソンズ MOVIE (劇場版)カスタマーレビューピックアップ FOXが誇る傑作アニメの劇場版です。 アマチュア芸能人の吹き替えには萎えましたが、オリジナル吹き替えが戻ってきてとても嬉しかったです。内容も通常のシンプソンズよりもブラックさやはっちゃけ度が増量しており、くすくす笑いながら楽しめます(バートのスケボーシーンが笑えました)。 ただし、通常の30分バージョンだけでも内容の濃いシンプソンズが1時間半近く展開されるのは正直いって疲れます。内容は最高でしたが、ブラックさの洪水ともいえるシンプソンズはやはり30分が丁度良いと思いました。 カスタマーレビューピックアップ DVDで見ました。 もちろんオリジナルキャスト版です。皆さんご健在でよいことです。 だが声優陣以外のストーリー面で見るとちょっと疑問符。 テレビ版の毒が抜けてしまってなんだか映画版クレヨンシンちゃんみたいに なっていた(それが悪いとはいわないけどさ) あのキャラたちの関係だとそういうつくりにせざるを得ないのは わかります。ただシンプソンズの魅力って毒のある笑いを延々と 垂れ流す(ほめてるんです)ところにあるんだけどね。 登場キャラが比較的まともな感性で動いているのをみたのでちょっと がっくりきたかな。オカマのフランダースなんかが大活躍?して よかったな。 カスタマーレビューピックアップ シンプソン自体は「単にキャラクターの名前を知っている」程度の知識で、劇場に足を運びました。劇場吹き替え版を見て、映画は非常におもしろかったので、何でみんなが怒ってるのかなと不思議に思っていましたが、このDVDを購入して理由がよくわかりました。 劇場版声優陣も健闘してはいますが、オリジナル声優に比べると話になりません。特に劇場版バートの声の悪さは特筆モノです。有名タレントを呼ぶならどうして脇役の吹き替え程度にとどめておかなかったのカナカナと、非常に不思議に思いました。オリジナル声優での日本語版は最高でした。 新しい客を呼ぶ効果も期待できず、その上オリジナルファンまで敵に回すというこのやり方が良くないのは、私のようにシンプソンズ歴の浅い人間でも明白なので、マニアの方には怒り心頭だろうなとお察しします。 星5つは、オリジナルスタッフとオリジナル日本語声優に捧げます。日本の配給会社と劇場版声優に対してではありません。 カスタマーレビューピックアップ 視聴に値しない吹替版を「それが本来であるかのように」収録していることに 対しても、「☆ー5」ですね。 不満を露わにするには時期はずれなんですが、先日某吹替の方のブログを偶然 読んでしまいまして。…所某は「大変だったからギャラアップしろ」と要求した そうですね。 長年この役を努めてきた本職の人を差し置いて、なぜ恥ずかし気もなくオファー を受けられるのか不思議でしたが、なるほど。 そんな敬意を持つような上等さ、元々微塵もなかったわけです。 その程度の意識のタレントが関わったものが面白いワケがない。何かを伝えたり 感じ取れるはずもない。タレントでありながら、観客の評価を気にも止めない厚 顔無恥さを晒した態度。 本来の声優版とタレント版が分けて発売されていたら、売上にファンの意志を 反映させることができたはずなのに、残念です。 シンプソンズは一般に馴染みうすい。だから芸能人に置き換えて集客を狙う。 それで結果は?どこの劇場も閑古鳥。 金儲けは大事で大賛成ですがこのやり方は目先が過ぎます。 従来のファンを切り捨てた行為が、一般人を呼び込めるという成功につながる はずがない。 作る現場と支えるファンをことごとく蔑ろにし無視し続けるやり方は失望を買う だけです。そんなこと誰も望んでいないのに。 お偉方はその立場からふんぞり返って聞く耳を持たないのではなく、こういう 余裕のない儲け主義で何を捨てているかを考えて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ
まずはオリジナル声優版で視聴しました. 我々の聞き慣れた,素晴らしい技術を持った声優の皆さんに よる吹き替えで,オープニングからエンディングまで,映画 の世界に没頭できました. 全てのシンプソンズファンにとって最高の映画であることは 疑いようがありませんね. 怖いもの見たさ(?)でタレント版も視聴してみましたが, まぁ,悪い冗談でしょって感じです.失笑モンです. タレント版はシンプソンズへの愛情が欠片も感じられないの がむしろ見事です. 特典のメイキングでの某氏の軽〜いコメントが象徴してます. (某氏のことは結構ファンだったので残念.一気に嫌いにな りました…) 何はともあれ,紆余曲折経たものの,オリジナル声優版で記 念すべき映画版が見られたことを素直に喜びたいと思います. この幸福感に星5つです! ウェディング 最後のおくりもの
特価:¥ 4,994(税込) 発売日:2008-06-27 売上ランキング:DVDで590位 DVD / 近日発売 予約可 キューティーハニー THE LIVE 3
特価:¥ 4,678(税込) 発売日:2008-05-23 売上ランキング:DVDで558位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
この3巻ではパンサークローの女幹部、烏川が登場します。 選ばれた生徒のみが行ける蛤学園の女教師にして校長である 彼女は、その肩書きとは裏腹に恐るべき執念でハニーとミキに 襲い掛かります。この巻のお話は以外に好きなので発売日が 待ち遠しいです。 SUPERNATURAL スーパーナチュラル (セカンド・シーズン) コレクターズ・ボックス1カスタマーレビューピックアップ やっぱりスーパーナチュラルゎ面白ぃ♪私的にゎ吹き替えの人達も良かったと思ぅ☆なんでみんな悪く言ぅのかな?ちゃんとした声優さんがいるケド、スーパーナチュラルのサム(成宮寛貴さん)、ディーン(井上聡さん)の声をしている人もいいと思ぅ。成宮寛貴さんも井上聡さんだって、サムとディーンの声をちゃんとしてるんだし☆その人達を悪く言うのゎ良くないと思ぅ。井上さんだって、成宮さんだって、ふざけてやってる訳じゃないと思ぅから☆ みんなゎ私みたいに思わなぃかもしれない、ケド、私ゎそう思ぅ☆ スーパーナチュラルの話しあんまりしてなくて、ごめんなさぃ。 カスタマーレビューピックアップ 吹き替えがやや棒読み気味なのが気になるが、彼らが声優素人であることを考慮したら出来はかなりのもの。ドラマ自体も良いので、オカルト・都市伝説が苦手だという人以外は気軽に見れると思う。 今作の吹き替えは酷評も見られるので、もし吹き替えを変えるとか言うなら、吹き替えでイメージを作る人にはきついかな・・・。 カスタマーレビューピックアップ ドラマはやっぱり最高!兄弟愛がすごいよくて助け合いながら悪霊を退治していくのが魅力的!日本語版の声も合ってて何回見ても飽きない!お勧め☆ カスタマーレビューピックアップ セカンドシーズンに入って明らかになってきた……気がする。 スーパーナチュラルが従来の怪奇モノやSFモノ海外TVドラマシリーズと比べ 変わってる点が、だ。 主人公兄弟の母親を殺した、「黄色い目をした悪魔との闘い」というシリーズを通したサーガに、 それとは独立した、一話完結のエピソードのネタが絡んできたのだ。 これは作品を通した「大きな物語の流れ」と、 「それとは別の1話完結独立エピソード」が完全に分離しているXファイルなどとは違う代物であることが分かる。 従来のアメリカのドラマシリーズとくらべて、シリーズの全話に関係性や連続性を感じる。 本編が始まる前に映し出される、「これまでのスーパーナチュラルは……」という、 過去のストーリーのフラッシュバック映像や、主人公兄弟のセリフのやりとりからもそれは明らかだ。 スーパーナチュラルは一応(ある程度の矛盾はあるが)時系列に話が進んでおり、 一話でまとまっている独立したエピソードに対しても、 次回のエピソードの冒頭の中で言及があったり、 前述したように「黄色い目をした悪魔との闘い」という大きな流れの中に、 番外編とも言える独立エピソードのネタが伏線として入り込んだり、 どんでん返しや意外な展開として活きてくる。 シリーズ構成的な役所をしている人の手腕か、 あるいは企画段階から1話完結モノとシリーズ全体で続く連続したストーリーを 絡ませることを想定していたのか それはわからないが…………面白いです! カスタマーレビューピックアップ
吹替えはファーストより続投なので最悪です。あれではジェンセンさんに申し訳ない感じです。字幕でみれば何の問題もないですが。というか字幕で見ていただきたいです!トゥルーコーリングやファイナルデスティネーションシリーズなどが好きな方はきっとハマります!都市伝説が好きな方にもオススメです! セックス・アンド・ザ・シティ シーズン 3カスタマーレビューピックアップ 今まで多くの恋愛経験を経て失敗をも経験してきたキャリーが、 このシーズンでは取り返しのつかないような大きな過ちをおかします。 既婚者の女性なんかにしたら賛否あるかも知れませんが、人を愛すコトのどうしようもなさみたいなモノを上手く表現しつつ、キャリーの女性としての人間味を表した重要なエピソードだと思います。 自由奔放に見えて実はすごくロマンチストで乙女気質なキャリーというキャラクターから言って避けれない方が自然だと思うし、 みんなもそうだと思うケド、個人的にもこの過ちを経て思い悩み胸を痛める姿や解決しようとする姿勢には、よりキャリーというキャラクターに好感を持たざるを得ませんでした。 似た経験がなくともほんとにキャリーにはどこか共感しちゃう♪ またそれがドラマ自体が愛される理由でもあるんだろうしっ。 ケドやはりエイダンは可哀想なキャラですね。。出逢うタイミングがあとちょっと違えば。。って感じで彼にも、またキャリーにも同情を禁じえないモノがありますね〜。。 ま、色々あったシーズンですが、個人的には今シーズンでのいちばん印象的なエピソードはラストの『みんなわたしが悪いのか?』。大団円としてほぼ完璧な仕上がりデス☆ サマンサのオカマちゃんたちとの件を伏線にしつつ、 セックスレスが一因で別居中のシャーロット。冷却期間を置き、返って彼女のコトばかりを考えたのか、俄然燃えてしまったトレイ。そして語り合い歩み寄りをはじめた二人、とりあえずの関係修復となりました。 いつもお姉さん的立場でキャリーを支え、またキャリーも大きな信頼を寄せているミランダ。 しかしBigと会うコトが発端でかなり激しい大喧嘩をします。キャリーのBigに対する、自分でもどうしようもないまでの想いを滲ませつつ、ミランダのキャリーに対する愛が溢れた何ともステキな一幕。 彼女たちがけして馴れ合いで友達してる訳ではないコトがわかる非常に素敵なシーンです。 ちゃんと叱ってくれる友達いいですよね〜! そしてキャリーはBigと会いますが、勿論Kissなんかしない。 男と女としての関係には完全に終止符を打ちつつ、それと同時になんとも表現し難い関係性に変化する。恋人か、友達か、夫婦か、家族か二人がこの先どうなったとしても「キャリーとビッグ」という関係性は絶対的に相性が良い筈なんだ。というコトがわかった。二人がお互いに向け合う最後の笑顔はほんとに清々しかった。 そしてラストのオカマちゃんたちとの仲直りパーティーはほのぼのしてて幸せいっぱいな雰囲気。 これはハッピーエンドと言っても差し支えないと思えるほどの爽快さです。 その他にも何話かは忘れたケド、キャリーがビッグと不倫したコトをサマンサに告白し、けして責めなかったサマンサ。 シャーロットの 「聖母でも娼婦でもない。あなたの妻よ。愛してるし愛し合いたい。」というトレイへのセリフなどなど。素敵なシーンはたくさん♪ さて、SEX AND THE CITYは、あと3シーズンありますが、個人的にはここで終わりでもいいのかな?って感じです。 これ以降は人間ドラマ的なシリアスさが増して、若干テーマが重たくなっていきます。それが痛くて。。 彼女たちの、女性としてのコレからをさらに見てみたい人はシーズンを勧めてみるのも勿論悪くないですが、ケドやっぱり自分は 爽やかに、綺麗に幕を閉じたシーズン3が大好きなので、オカマちゃんパーティーでの彼女たちの最高の笑顔を持って一区切りにしまッス。 カスタマーレビューピックアップ 今回はキャリーがビッグとの不倫に走って泥沼にはまっていくのがすごく自然にというか、私たちにもありえそうに描かれていると思いました。わかっているのにやめられないってことそれで苦しむことってやっぱり普通にあることだと思うから。エイダンがかっこよくて優しくて素敵だからどんどん罪悪感は大きくなるし・・・かと言ってキャリーはやっぱり憎めないけど。 今回キャリーがビッグとの不倫をみんなに告白したとき、友達に何を求めたかが分かった気がしました。サマンサに最初に話したのはやっぱり慰めてほしかったのか?自分のやってることはそこまで悪いことではないと思いたかったのか? それにミランダとの大喧嘩はすごかったです。何だかものすごく心に残りました。でもそのあとの二人がいいです。 カスタマーレビューピックアップ 主人公・キャリーは、なんだかんだ言って掴みきれない男に 惹かれるのか、あのミスター・ビッグと今シーズンでは 不倫の仲にまでなってしまいます。お互いに現在のパートナー に嘘をついて、友達にまで愛想をつかされながらもドロドロに はまっていく二人。 世の中、色んな人間がいるのにどうしてキャリーはビッグから 卒業できないのだろう?また傷つくだけ、繰り返すだけ。親友 結果として、周りの人を傷つけその人の人生まで壊してしまい けれど、友達に堂々と言えない恋は、本当に幸せにはなれない 正してくれる友達こそが、何よりも大切な存在なのではと カスタマーレビューピックアップ Aidanと幸せなはずなのに、Bigに心乱されるCarrie。やっぱりCarrieにはBigしかいないのよ!Aidanと別れろ~と私。笑 Carrieのゆれる心がとっても共感しました。 Aidan良い人だけど。。。物足りないんだもの! カスタマーレビューピックアップ
このドラマのヒットした理由は、垢抜けない4人のキャスティングでしょ。 特別、オシャレでもないし、ごく一般のキャリアウーマンの人間模様。 モテないなりに、ポジティブ・シンキングな生き方は涙、涙。。。 日本でバカ売れの「負け犬の遠吠え」に共通する何かが隠されているのか? セックスねたがメインだが、彼女らには似合わない。 スーパーモデルがこの役を演じてもおかしいし、彼女ら4人が最適!! 個人的には、大好きなドラマです!お勧めします。 クワイエットルームにようこそ 特別版 (初回限定生産2枚組)カスタマーレビューピックアップ 松尾スズキが監督でなかったら(原作者が脚本書いて撮るのは一番理にかなってるわけで)、本作はもっとダークなものになっていたはずだ。何せ舞台は女子の精神科病棟。ひとりひとりの演技は重く、やるせない。本作はかなり「17歳のカルテ」をなぞっている。役柄は違えど、ウィノナ・ライダーの役回りが内田有紀、アンジェリーナ・ジョリーが蒼井優にあたるだろう。蒼井優はこのために絶食したりと、相変わらずの役者魂で申し分ない名演だが、本作では内田有紀にびっくりした。こんなに綺麗だったっけ?役者としては明日香というより内田有紀そのものであり、いろんな役柄を演じるのは難しいかなあ、という感じだが、今回はバッチリはまっていた。また宮藤官九郎、塚本晋也、庵野秀明、しりあがり寿など、楽屋落ち的配役も楽しい。高橋真唯も「シムソンズ」とは打って変った難しい役柄を違和感なく演じきっていて、次回作を早く観たくなった。りょうや大竹しのぶ、妻夫木もサブキャラを嬉々として演じていたのが好感度大だった。好き嫌いははっきりしそうな作風だが、自分は結構好きである。 ただし、最後内田有紀が病院を出てくる重要なカットで、窓越しにスタッフ写りしているのは大いに残念。CG処理で消してほしかった。 カスタマーレビューピックアップ 内田有紀が上手く演じていました。 ちょっと可愛すぎるか、スタイルが良すぎるかとも思うけれど、ほらやっぱり主演女優ですからね。 オーバードーズ(OverDose)、薬物過剰摂取で昏睡状態になっていた明日香は、 救急病院で胃洗浄の荒療治を受けてから、精神科病院の閉鎖病棟へ運び込まれた。 目が覚めたら個室で5点拘束を受けている。 わたし自殺しようとしたんじゃないわ、出してよ、え?駄目なの? WHY?! 明日香は二週間という体験入院並みのスピードで、めでたく退院の運びとなりますが、 他の患者たちと生活を共にし、彼女たちを観察することによって、 ほんとうは自殺してもおかしくないところまで追い詰められていた自分に気づきます。 ここからが明日香のエライところで、彼女は自分を再生しようと決心する。 入院前の私には戻らないぞ。 わたしは本を読んでからの映画鑑賞だったから、映画では表現できにくい心理描写も自分で補足して観ていた。 宮藤官九郎は宮藤官九郎以外のなにものにも見えなかったけれど、よく演じていたと思う。 大竹しのぶはあどけない笑顔で、りょうは無表情で、期待通りの凄みがあった。 蒼井優は周りがアクが強すぎてちょっと辛かったかな。 カスタマーレビューピックアップ ファーストシーンからもう目が離せない。最初のクワイエットルームのシーンから 怒濤のごとく物語が転がりだす。でも、全体的にゆっくり流れている、ある特殊な空気。 一言では絶対に説明不可能な、松尾ワールド全開。「恋の門」よりこちらの方がとっつき やすい方は多いのでは? 内田有紀は捨て身のヨゴレ感、蒼井優ちゃんは存在感、大竹しのぶは経験が生み出すリアル 感で迫ってきます。 役者としてのクドカンは、やっぱりイイ!妻夫木君も、やっぱり上手い! カスタマーレビューピックアップ 松尾スズキさんの舞台が好きでよく観にいっていました。 初監督作「恋の門」も面白かったけれど、 やっぱり原作も松尾さんのこちらの方が私にはしっくり感動できました。 松尾さんの舞台を観たときにいつも感じた、絶望とか人間のどうしようもない悲しさの なかのどうしようもない可笑しさの中で光り輝く、かすかな希望のようなもの。 いつも舞台を観るとそのかすかな希望に感動し、生きていくことに励まされました。 この映画を観終わったときも、それと同じ感触で感動し、嬉しかったです。 2007年の個人的NO.1です。 笑いのツボもクドカンのリアクションとか、舞台観ているときと同じ感じで笑えました。 もっと松尾さん原作の映画を観てみたいです。過去の舞台のものとか。 もちろん松尾さん監督で。「悪霊」とか。「マシーン日記」とか。「キレイ」も観たいけれど、映画化となると難しいかな・・ それにしても蒼井優!単にやせただけではあのオーラはでないはず! ゾクゾクしました。でも、せつなかったです。 雰囲気かわいいよねみたいに言ってる蒼井優の実力をいまだ知らない人たちに 送り付けたい!あぁテレビ放送してくれないかなぁ! そして「黒い家」で観た以来の衝撃でした。大竹しのぶ。気迫、というのでしょうか。 このはっちゃけキャラをここまで自分のモノにしてることにただ恐れ入ります。 でも蒼井優はきっと将来大竹しのぶのような女優になるのではと一人で確信しました。 あと妻夫木くんの良さに初めて気づきました。 やっぱり松尾さんの演出はすごい。 カスタマーレビューピックアップ
ダークなストーリーになりがちな精神病棟を舞台にコミカルかつ乗りのいいテンポでまとめている。内田有紀の演技もさることながら周りをかためるクドカン、蒼井優ら豪華キャストらの演技も世界観を十二分に作り上げていた。 |
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