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Amazon人気商品ランキング/ハードロック・ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1015/総ページ数:102 最終更新日:2008/07/27 Concerto for Group & Orchestra (Dol)カスタマーレビューピックアップ
1969年9月24日、ロンドン・ロイヤル・アルバート・ホールで行われた第2期DPとロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラとの共演は、音源としては何回かリマスターされて発売されていますので、コアなファンにとっては第2期DPの黎明期を知るうえで貴重な存在として位置づけられてきました。そこにきて、当日の映像がなんとDVD化。よくぞ発掘してくれましたと版元の努力には頭が下がる思いです。そんな貴重な映像ながら、画質は想像を遥かに超えて大変クリアーで、もちろん音質も抜群です。1969年という年代を考えれば奇跡のような作品です。 映像を観て気がついた点をいくつか。 これまで音を聴く限り、オーケストラをさておいて天衣無縫の限りを尽くしていたと妄想を膨らませていたリッチー・ブラックモアですが、何としっかり楽譜を見ながらプレイしていたという点。もちろん、アドリブはあくまでもアドリブですが、次章への移行時などではおとなしくジョン・ロードやオーケストラ指揮者の指示に従っている様子がわかり、変に感心してしまいました。また、通常なら髪を振り乱して弾きまくるところが、定位置に収まっておとなしくしている様が妙におかしく思えます。それでもすでに狂気を帯び始めた眼光を放つブラックモアの姿越しに、いかにも堅物という風情のオーケストラの団員が写り込んだり、イアン・ペイスが叩き出すシンコペーションに合わせて気難しい表情ながらさりげなくリズムをとる団員がいたりと、とても興味深い映像の連続です。ちなみにブラックモアのギターは、ラリー・カールトンでお馴染みのギブソンES335セミアコタイプです。 あまり知られていませんが、このロックとクラシックの融合という歴史的なパフォーマンスの当日、先立って彼らだけの単独ライブが行われています。ここで初めて披露されたのがあの「Child In Time」。このときの音源は編集盤「Power House」で聴けますが、こうなったらその映像もDVD化してもらえないでしょうか。 ひつこくて恐縮ですが、ロックとクラシックの融合を生ライブで演奏したのは、彼ら第2期DPが初めてです(ビートルズはあくまでもスタジオ録音です)。そんな歴史的瞬間を見逃す手はありませんよ! 死霊復活カスタマーレビューピックアップ 画質、音質は問題なく以前のビデオやDVDより向上しています。 ちなみに当方の機器は「Dolby Digital 5.1 Audio」対応でないので、「Stereo」に切り替えた方が断然音響が良かったです。 肝心の内容ですが、中初期メイデンの黄金期に突入した頃のツアーなので、バンドの勢いはかなり凄まじいです! 爆音で聴いてテンション上がりまくること間違いなしですが、最近に比べるとこの頃のブルースのボーカルは、過酷なツアー疲れの影響や若さもあり多少不安定です。 それでも全然カッコイイですが 笑 成熟したステージングパフォーマンスを観たいなら「Rock In Rio」をオススメしますが、若さと勢いが観れるこの作品の魅力も素晴らしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ピッチピチのカラフル衣装は現代では赤面もの(ブルースの股間はヤバイ!)ですが、それ以外は最高です。(ブルースの声は調子良くないようですが・・) 先日の日本公演とは比較にならない巨大エディは圧巻です。「暗黒の航海」〜「パワースレイブ」の流れはやはり感動的です。 メイデン・イングランドもDVD化してください!! Around the World Live (4pc) (W/Book) (Dol Dts)グレイテスト・ビデオ・ヒッツ 2カスタマーレビューピックアップ 個人的にはグレイテストヒッツ1よりは観る頻度の少ない1枚なのですが、‘I Want To Break Free’のメンバーの女装と‘One Vision’の楽しそうなスタジオ風景は一見の価値があると思います。オプションのメイとロジャーの曲解説は、「ここまで言っていいの?」っていう内容がちょっと入っているのでファンにはおすすめ。ただ、この頃すでに自分の病を知っていたんだなというフレディの姿を観るのが少し辛くなってしまう1枚でもあります。ディスク2枚目には貴重なフレディのインタビュー映像や、メンバーのコメントもありますので、おすすめします。 カスタマーレビューピックアップ グレイテスト1のほうは、古いファンにとってはお馴染みの曲満載で、文句なしに楽しめたのですが、2を見てみて、改めてファンになり直したという気持ちです。 映像作りに時間をお金をかけて作ってる、という感じでどのビデオも楽しめます。賛否両論のブレイクフリーですが、個人的には大好き。詩の内容も今を変えたいんだ!という心の叫びが伝わってきます。映像自体は内容とは関係ないのですが。女装よりもバレエのほうがぶっとびます。 クイーンは後期になると詩の内容が深くなってると感じます。前期はファンタジックな内容のものが結構あってそれはそれで、その頃のルックスに合っていたのですが、グレイテスト2の頃の詩はメンバーの人間としての厚みが加わってきて、詩ひとつひとつの内容が心揺さぶられます。今の技術をもってしたら、もっとすばらしいものができるだろうな。そう思うと本当に残念。でも映像として残っているクイーンを見ることのできる現代に生きる幸せを味わうことができてよかった!! カスタマーレビューピックアップ DISK2のフレディのインタビューや、STAYING POWERのライブ映像など、最高の内容です。ONE VISIONのメイキングも面白く見ました。見ないと損ですよ!! カスタマーレビューピックアップ 「Video Hits 2」は、「ホット・スペース」から「ミラクル」までの4アルバムの中から、各数曲のPVを順不同に収録。単純に映像と音楽に酔えた「Video Hits 1」に比べ、VH2では、「ミラクル」以降、体力的に精彩が失われていくフレディーに、否応なく遭遇させられます。例えば1984年発表のI want to break free (女装で物議を醸したPV:フレディーの茶目っ気全開!)の後に、1989年のBreakthruの映像が続くと、やはり諸行無常の感を否めません。従って見る側も覚悟が必要。本来、各人の自由なイマジネーションで楽しめる音楽に、限定された映像がつきまとってしまうのは・・・との思いも強まります。 ただし、ディスク2のフレディーのインタビューはファン必見!彼のインタビュー映像としては最も長い記録とのこと。1984年の収録で、気力・体力とも絶好調と見受けられる生フレディーの生トークを聞くことができます=「音楽は、僕の人生」「でも最も大切なのは、自分がハッピーでいるということ」「聞いてくれる人がいる限り、歌い続けるよ」「(自分の曲が聴いてもらえなくなったら)それをバックにストリップでもするさ」。そう語っていた彼が、いつも自分の肉体を誇示するかのようにショーアップしていた彼が、「ミラクル」以降のPVでは肌の露出を避けるような出で立ちで登場することに心が痛みます。でもクイーンというバンドを検証する上では、絶対はずせない映像と思います。 カスタマーレビューピックアップ
フレディの見せること、朗々と歌いあげることの素晴らしさは英国ロック史上語り継がれるに違いない永遠のパフォ-マ-として心に残ることでしょう。。ブレイクフリ-の女装に関しては他のメンバ-たちも「きわめてイギリス人的な冗談として」大いに楽しんだという事なのでそれはそれでまた良しと思います。メリハリの効いた演出・サ-ビス精神満点のコンサ-トで深く感動した人も大勢いると思います。自分的にはよくいわれていたロックが陥りがちな自滅の美学とか、年を重ねることの創造面での敗北という言葉はまさに値いしないと云えると思っています。独特のエキゾチックな顔立ちで出っ歯?とかいろいろ言われましたがすべてが彼そのもので4オクタ-ブを駆使するロック界のカリスマなのです。やっぱりロックの真髄です。70`代とはまた違ったQUEENサウンドを充分に堪能できますし、ブライアン・ロジャ-のコメントもかなり笑いをとります。ホットな気分で見られると思います。日本をこよなく愛してくれたFreddieという人はやっぱり凄いしクイ-ンは本当にGREAST!!だと思います。I Want It Allの熱唱、The Miracleは胸がキュンとし、感動しました。不評といわれ時代を先取りすぎてしまっただけじゃないかと思うホツトスペ-ス等、クイ-ンファンなら彼らの新たな一面も味わうのもベストかもしれません。時として元気が出たり、何か悟る気分になったりと貴重で素敵な1枚になっています。 ライヴ・アポカリプスカスタマーレビューピックアップ 本編ライヴ映像での、アンジェラ姉さんの野獣のごとき強烈スクリーミングヴォイス、アモット兄弟の息の合ったエモーショナルなギタープレイ‥etc、新ギタリスト,フレドリック・オーケンソン加入後の現メンバーでのライヴ映像、ダニエルとマイケル本人による機材解説などなど、書ききれないぐらい盛りだくさんの超嬉しい内容です! 「アークエネミー最強!」と叫ばずにはいられません! 今、全世界で人気があるメタルバンドが、どういうものか、エクストリーム・ミュージックに興味が無い方にも是非、観て頂きたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ クリスが脱退を決意した日のライブが収録されているそうです。演奏自体何の違和感もないし、元々おとなしい人なのでそういう雰囲気は映像からは感じ取れませんが。本人の意向でソロタイムがカットされているのも残念です。アンジェラ姐さんはインタビューの時はどこにもいるような普通のお姉さんになります。新しいギタリストの陰気なルックスは好きじゃないなー。 カスタマーレビューピックアップ めちゃ良かったです!爆音で聞いてたらすげー疲れました!へヴィネス&泣きのギターの最高峰バンドと言えます! ただディスク Aの音量が曲ごとバラバラです↓ カスタマーレビューピックアップ DOOMSDAYMACHINEの曲が入っていなかったのは仕方ないですね。 ダニエルがソロで少しだけ叩いていますが。 それにしても「ENEMY WITHIN」と「SILENT WARS」を連続で演るのはスゴい!クリスがソロで好き勝手アレンジして弾いているのも聴いていて心地いいです。 ちなみにDISC2で彼らの機材について当人達(マイケル、ダニエル)が解説してくれているチャプターがあります。彼らの機材に興味のある方は是非。 カスタマーレビューピックアップ
DVDが普及し始めてかなりの時間が経ち、様々なソフトがリリースされている。METAL系も例外なく、過去にVTRでリリースされたものの再リリース等かなりの数になる。 そんな中、ARCH ENEMYの初となるLIVE映像をメインにした作品がリリースされた。本作品の解説内でM・アモットも言っているが、既にリリースされているDEATH系アーティストの作品等決して質の高いものが多い訳ではなく、映像は鮮明でも記録的なものも多い。 本作において彼らはそうなることを避けるべく、スタッフ選びから相当気(金も)を遣ったという。それは本作品を観れば一目瞭然なわけで、LIVEを収録するのに10数台のカメラを使用しており、とにかくカット割が豊富である。LIVE作品としては臨場感が損なわれると思われるかもしれないが、そんなことは全く無く、臨場感もあり、観ていて飽きさせない、LIVE作品の域を飛び越え、(LIVEを収録した)映像作品といっても過言ではないのではないかと思う。また音質も非常に優れており、スタジオ作品に引けをとらないクオリティを誇っている。 また本作には、現在の面子になってのLIVEが3曲ではあるが収録されており、フレドリック・オーケンソンのテクニシャン振りも堪能できる。更にDISC2にはマルチアングルプログラムも収録されておりダニエル・アーランドソンの凄まじいドラミングも観ることが可能だ。 この優れた映像作品を観ずして何を観ると言ってもおかしくないくらいに本作品を観れば満足感を得られることは間違いないだろう。 オズボーンズ 1stシーズン <コンプリート>カスタマーレビューピックアップ 放映中にリアルタイムで二度ほど観て面白くなかったので、しばらく間をおいてから再度観てみましたが、やっぱり面白くないです。面白くない理由を解説しましょう。 (1) 他人の日常生活に興味を持つこと自体悪趣味としかいいようがない。 (2) 出演者のことばも行動も下品。(画面から色々な悪臭が予想できるほど。) (3) 本来、音楽をやっている時とステージ上で輝いていればいいはずの人間の日常生活なんてどうでもいい。 (4) 編集方針が極めてアメリカンなので、落としているつもりの箇所が、全然オチになっていない。 (5) 「サタデーナイトライブ」や「マッドTV」などと同様、差別やいじめが根っこにある。 要するに、関東のお笑いのパターンと同じく、自分で笑いを取らずに他者をバカにして取る笑いなので、全く笑えません。(もちろんバカにされているのはオズボーン一家。) 「オースティンパワーズ」のシリーズを観て、オチが理解できても偏見と差別が強くて笑えなかった人は観ない方がいいと思います。マイク・マイヤーズの笑いと同じく、気分の悪さを感じるはずです。 こういうのを観て本当に笑える日本人って、おそらくなーんにも考えてない人か、相当なヒネクレ者のどちらかだと思う。 カスタマーレビューピックアップ あひぁ〜〜〜(’▽‘;; もうあなたには、だ〜〜〜れも勝てません。。。 っ〜かメタル界の神様なのはわかるが、マジあなたは人間?昔は悪魔で売ってたが!多分、エクソシストもダミアン(オーメン)もジェイソンもあなたにはかなわないし、妖怪だって!きっと嫌がるよ! きっとさ〜、映画メイ イン ブラックに出てくる宇宙人みたいに人間に化けた宇宙人でしょ。。。? きっと、この物語を撮ったとき、ザックは心の中でこう思ったよきっと!「またまた!お〜マイガット。。。」 だってさ〜、あなたの音楽は真似できる人はいても、あなたの自身の真似できる人なんぞ全人類に絶対いないし、またいてはいけないと思うもん! 張り合ってくる相手(ライバル)も今までいなかったのでは? 変人の神様!オジー様...I LOVE YOU... 見てミョ〜〜〜っ('ρ`)それでは、さよならっ、さよならっ、さよならっ。。。 カスタマーレビューピックアップ オジーはホントに年取りましたね。これを見た後 Live&Loud を見たらビビりました。Good By To Romance かなんかに出てたジャックはもっとすごい変貌だ。 しかし、No More Tears なんかのかっこいいオジーとは違いすごくキュートなオジーが見られて楽しかったです。 カスタマーレビューピックアップ とにかく最高にハチャメチャでクレイジーなオズボーン一家!子育て夫婦関係、音楽すべてぶっ飛んでて最高!本当にリアリティドラマ?!と疑ってしまうほど!すべてが日本規格外って感じで最高です!オジーを知ってる人も知らない人も買って後悔はしないでしょう! カスタマーレビューピックアップ
MTVで大人気だった、オジーオズボーン家の日々を追いかけた番組のDVD化です。 元々オジーのファンだったので番組を観ていたのですが、 あまりのオモシロさに今はオジー一家のファンになってしまいました。 ヤラセだという噂もあるぐらい、あまりに過激な日常なので、 ドキュメンタリーというかんじよりも、「オースティン~」のような おバカ映画を観ているような感覚になります。 DVDの特典としては、本人達の音声解説が、番組とは違った面白さで必見でしょう。 オズボーンズ 2ndシーズン <コンプリート>カスタマーレビューピックアップ ファーストシーズンに比べてとても現実的、かつ崩壊的な内容。笑いを求めるなら第一弾、そして第一弾でオズボーン家のファミリーのファンになってしまった人にこれをオススメしたい。 シャロンが癌になろうとジャックがセックスに溺れようと、オズボーン家ではいつもの喧騒が絶えず、犬は増えヒモのような居候もハエのように寄ってくる。ケリーはCDデビューで名声を得たものの突然の多忙なスケジュールに耐えられずヒステリーを起こし、シャロンはケリーの親友でもあるヘタなドラマーに手切れ金を渡してバンドを辞めてもらう。 そして病妻のために砂浜に穴を掘ってキャンプファイアーを作るオジー。オジー、あなただけはなんていい人なの! カスタマーレビューピックアップ 1stSeasonに続く本作品。特にオジーの天真爛漫キャラは和み・癒しです。1stSeasonもそうでしたが、ヘヴィメタルの帝王たるオジー、そして妻のシャロン、次女のケリー、弟のジャック、4人一家(+巨乳お手伝いさんエイミーや、たくさんの犬、猫たち)が引き起こす人間模様、爆笑劇が満載!ひとしきり笑ったり、あまりにもわがまま、やりたい放題のガキンチョどもに頭来たり、かと思えばホロリとさせられる場面も。オジーは最高!3rdSeasonも早く出てくれ! カスタマーレビューピックアップ
このシーズンはシャロンが癌と診断され、闘病している姿を追っている。夫婦の愛、家族の愛を感じさせる場面も多々あるが、さすが(?)オズボーン一家。シャロンを心配した次の瞬間には、ケリーとジャックの兄弟喧嘩が… ディープ・パープル 1974カリフォルニア・ジャム コンプリート・エディションカスタマーレビューピックアップ ライブ自体は素晴らしいと思います。 しかし、映像があまりよくないと思われます。 イメージビデオや、貴重な映像として楽しむならいいですが、 彼らの華麗な演奏を楽しむには物足りないと思われます。 映像と比較すれば、音は充分に許容レベルと思われるので 熱気溢れる演奏の様子は、ちゃんと伝わってきます。 このライブ、生で見てみたかったですね。 「Burn」とか「Mistreated」とか。 食い入るように映像を楽しむというよりかは 雰囲気を楽しむなら問題はないと思われます。 カスタマーレビューピックアップ この「コンプリートエディション」は以前発売されていたDVD、LD、VHSとは内容が違います。「レイ・ダウン・ステイ・ダウン」一曲が追加されているだけではなく、です。マスターそのものに別物が使用されているのです。画質が悪いのはそのためなのですが、旧ソフトとはカメラアングル、カメラワークが全く違うものになっています。旧ソフトを持っている方は見比べてみれば一発でわかりますよ。それを考えると本作は、かなりマニアックな見方をして楽しめるファンの人向けソフトと言えますね。だから、旧ソフトを持っている方 !、本作を購入する前に旧ソフトを売り払ったりしないようにね!!。けど、何故かこのDVDを旧ソフトと同じものが基本になっていると勘違いしている方が多いのはどうしてなのでしょうか???。ま、タイトルも悪いんだけどね、・・。画質の悪さは仕方が無いとしても、このタイトルに関する点があるので2点減点。 日本版だけでもタイトルをわかりやすくするとか、大きな文字のタスキとかで表示すればよかったのに・・・。 カスタマーレビューピックアップ ライブそのものは満点。酷すぎる画質でマイナス3ポイント。 既発売の同内容DVDにくらべ、いや、昔のレーザーディスクと比べても 画質が悪すぎる。 映像は無駄にフイルムっぽくしようとしてハイコントラストに してあり、また、エンコードが悪いのか画像はカクカクとして なめらかに動かずストレスが貯まる。 言うまでもなく、この時のライブ事体はあまりに素晴らしいもので あるだけに、何故ここまで改悪したのか理解に苦しむ。 今回は今迄カットされていた曲、部分のために買ったが、 昔のバージョンも手放せなくなった。 まだ見たことのない人でDEEP PURPLE、Ritchie Blackmoreのファンは 買いだと思いますが、既にLDや昔のバージョンのDVDを所有している マニアの方は、これを買っても昔のものを処分せず、 大事にとっておくのが良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ CDもそうであったが、何故レイダウンステイダウンが収録されてなかったのか?まあそれはいいとして、既発物と比べて明らかに違うのは全曲においてアングルが今まで見たことのないショットが多いところですね!ラストも以前は静止画で終わりましたが、今回はメンバーがステージ上で観客に向けて挨拶する(リッチー)ところまで収録されている。 あとは説明不要ですね! カスタマーレビューピックアップ
「伝説」と称され続けるカリフォルニアジャム(1974年米国)での3期ディープパープルのステージを収めた作品。 即発版には、収められなかった空港に降り立つ彼らの雄姿に始まり、初収録の♪Lay Down Stay Down、別アングル(2曲)とまさに完全版の登場に胸躍らせたが・・・肝心の画像が、まるで海○版並なのには、がっかりさせられた。これで以前出ていたLDやDVDは、手放せなくなってしまった。 又、音質はかなり向上しているが、ブラックモアのギターが、少々引っ込み気味のミックスは以前と変わらないのも惜しまれて止まない。 3期のステージのプロショットは、他に英国ハマースミスオデオンのがあるが、何時か出るかなぁ〜? 因みにこの日の大トリを務めたのは、EL&P(エマーソン・レイク&パーマー)。 ライヴ・フロム・レディオ・ミュージック・シティ・ホールカスタマーレビューピックアップ ロニーの凄さ・評価については他の方が語ってくれているので、トニー・アイオミについて。 私は今回のトニーに100点をあげたいですね。 時代がいくら経っても最高のリフと最高のソロを弾いていますし、 HM/HRの1番のリフメイカーは2007年も健在だということを証明してくれました!! 特に今回は人気曲、「Neon Knights」のリフが1番でした!(当然のことながら?) また、同じく人気曲、「Die Young」の始まりのギターソロの美しさは絶品です。 そして、トニーを撮影しているカメラマンも気が利いていて、ソロのアップはもちろん、ロニーと同じくらいDVDに映っていました。ありがとう!! もちろん、ヴィニーもギーザー(影の立役者だと思う)も熱演していました! 最後に、こんな完璧なライヴに不満をあげるなら・・・ 1.「Heaven and Hell」でのトニーのソロのスロー部分が長く、テンポが速くなる部分が 短いこと 2.「Turn Up the Night」,「TV Crimes」が組まれていなかったことですかね。 まあ、HM/HRの"最重"要の男たちの熱演をしかと目に焼きつけよ! とにかく買うしかない!!!! Sing Me a Song Your Singer … FROM「Heaven and Hell」 カスタマーレビューピックアップ 一気に見てしまった。暗くて、重くて、美しくて、粋。一人一人の存在感の分厚さ。 Holy Diverライブと同様、ショウの前半にはロニーの衰えを感じてしまったのに、一曲終えるごとに声に”艶”が甦ってくる。年齢を超えた人間離れしたロニーのパフォーマンスに対し、DVD中のインタビューに「ロニーは悪魔と取引したのか」とあるが、まさに。 トニーはまったく派手さがない。ただ、そこに立っている。重く、ひきずるようなリフと一体化。過去にギタリストとしては致命的な事故に遭いながら、そこから見い出した境地。 ギーザーの、ベース上で白く踊る指。恐ろしく速くて、正確。指の残像に幻惑され、その動きが、やがてゆっくりとした舞にも見えてくる。こんなに”魅せる”ベーシストを、他に知らない。 ヴィニーのドラミングも相変わらず。表現力と技術に不安定さを感じるのも。だが、チューニングが、他の3人のサウンドの世界観にぴたりとハマる。共に戦ってきた盟友の証。 そして、コージーの影・・・。 4人とも、辛酸をなめ尽くした苦労人だけに、気合いとゆとりのバランスが気持ちいい。 時にアツくなりながら、時にリラックスして、存分に楽しめる。 CDよりもDVDで鑑賞するべき作品。 カスタマーレビューピックアップ 80年代初頭、NWOBHMムーブメントの中、70年代のHMシーンを 独特の音楽性とパフォーマンスでリードしてきたブラックサバスが行き詰まり、 その中で行った起死回生のメンバーチェンジと、名作「HEAVEN AND HELL」の リリースにより大成功を修めたのは、衆目の一致するところかと思います。 その時のメンバー、とりわけHM界のロマン派ボーカルとして特筆すべき存在 であったロニー・ジェイムス・ディオを中心として再結成された彼らの 奇跡のライブパフォーマンスが、存分に収録されているDVDです。 本作品は、リアルタイムから彼らを指示するオールドファンのみならず、 HMビギナーにも太鼓判を押して推薦できる名演、名盤に仕上がっているのでは ないでしょうか。 65歳(!)とはとても思えない、ロニーのパフォーマンス、声量・声域、 黙々と、しかし大音響でかき鳴らされる、トニー・アイオミの珠玉の職人芸とも 言える乾いたSGギターの響き、そして泣きのフレーズの数々。 淡々と、しかし一音一音に魂を込める、ギザー・バトラーの重々しいベース。 そして、パワフルで情念のこもったタイトなドラミングを聞かせるヴェニー・ アピス・・・シンプルな構成ではありますが、その中でも心に響くいぶし銀の パフォーマンスは、奇跡としかいいようがないような気がします。 契約上も問題からか、バンド名もブラック・サバスではなくヘブン・アンド・ヘル、 演奏曲(これはトニーの意向でしょうが)も、オジーや他のボーカリストの曲は 排除、ではありますが、十分に満足ができ、心も温かくしてくれる作品だと思います。 何より、短期間のプロジェクトのようですので、その姿を映像で記録されている 本作品をコレクションに入れる歓び、価値は、とてつもなく大ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 「プロ中のプロ」のライブという印象でした。グイグイと引き込まれて2回連続で鑑賞しました。 しかしこの4人の爺さんは凄いな・・。 いちばんの収穫は「DEHUMANIZERの曲もいいな」とわかったこと。(雑誌の酷評を信じて買わなかったので) 熱狂ファンの映像が熱いボーナス映像も見ものです。 カスタマーレビューピックアップ
オジー・オズボーン脱退後、元レインボーのロニージェームスディオが加入したブラックサバスが発表した名作「ヘヴンアンドヘル」!!今回の再結成にあたり、そのアルバム名をバンド名にして期間限定で活動するようですが、彼らのオフィシャルライブが発売されました。2007年の3月ニューヨークでのライブです。今回バンド名を変えたため、ロニー加入以前のブラックサバスの曲は演奏されていません。本作の中でトニー・アイオミも「ここ10年間ずっとサバスの曲をやりつづけたので、ほかの事がやりたくなった。」と語っています。演奏曲はこのメンバーで発表した3枚のアルバムと今年発売されたベスト盤に収録された新曲3曲の中より選ばれており、まさしく素晴らしい演奏を披露しています。ロックファンの方は必見です!! ライヴ・アット・ロック・イン・リオカスタマーレビューピックアップ 今の若いメタル系バンドはアイアンメイデン見習った方がいいぜ!全然昔と変わりなく曲のスピードは早いし、パフォーマンスもめちゃくちゃカッコいいし。感無量です! メタルファンなら買うべし カスタマーレビューピックアップ
いやーすごい海外のメタル事情は本当に羨ましい!日本じゃあんなにメタル馬鹿はみつからない、あつまらない、さわがない!お国柄もあるんだろうけど、おれもあの中でお祭り騒ぎしたい! でもこれはメイデンが今だに元気いっぱい&演奏巧者だからなんだろうな。 トリプルギター編成は、はじめ否定的だったけど、ステージに六人いてトリプルリードをキメる姿はかっこいい!スティーブのベースはあいかわらずバキバキ攻撃的だし ブルースはステージ狭しと走り回ってもヴォーカルは衰えないどころか、昔より力強くなって、表現力もアップ!曲はベスト選曲で死角なし!ドキュメントでは、いいおっさん生活をおくっているけど(ブルースはここでも元気一杯)、ステージでは80年代以上に輝いている。買って損なし!是非大音量で! |
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