定価:¥ 1,692(税込)
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発売日:2005-10-18
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Amazon人気商品ランキング/フェスティバルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:663/総ページ数:67 最終更新日:2008/10/13 Newport Folk Festival (Sub Dol Dts)カスタマーレビューピックアップ
冒頭にジム・クエスキン・ジャグバンドが映って演奏をはじめた時は、こりゃ大変なものかもしれないと思ったが・・・。1963-1966のニューポート・フォーク・フェスの模様を伝えるドキュメント作品。モノクロ映画作品で作り方はその後のロックフェス映画と同様だが、編集に落ち着きがない。音楽が楽しめないほどではないが十分完奏されていないし、ディランやバエズ、PPM、ピート・シーガーはあちこちで何回も出てくる。4年分だからそうなるのだろうが、お気に入りのアーティストを何回も見たいファンにはありがたくない編集である。それでも、「マギーズファーム」を歌うディランのバックをポールバタフィールドブルースバンドのマイクブルームフィールドがやるシーンとか、バエズとPPMのピーターがデュオで歌うシーン(曲の途中でキーを換えるシーンが可笑しい)とか、ディランが「誰かEのハーモニカ持ってないか?」とギターをかき鳴らしながら言い、渡されたハーモニカをホルダーに付けるなり歌いだす「ミスタータンブリンマン」とか、見所はたくさんあるけども。値段的に買って損はないがリージョン1、4です。ご注意を。 Fly Jefferson Airplane (Dol)カスタマーレビューピックアップ
結成から39年経ち、遂にジェファスン・エアプレインの体系的なヒストリーDVDが登場! はっきり言って日本での音楽誌等での評価はあまり高いとは言えないが、彼らは間違いなく60年代アメリカを代表するバンドと言って差し支えないだろう。 内容は最盛期のメンバーやマネージャーの現在のインタビューと66年から70年までの13曲のプロモクリップを挟み込んだ構成になっているが、画像・音質とも丁寧にリマスターされているので良好である。何よりもグレイトフルデッドと並ぶドラッグカルチャーを代表するバンドにも拘らず、メンバー全員が元気に存命中というのが驚きである。ポール・カントナーはじめ「老いてまだまだ盛ん」といったところが嬉しい。 圧巻なのが68年冬にゴダールによって撮影されたNYのビルの屋上でのルーフトップコンサート(もちろん警察沙汰に)。翌年のビートルズの“例”のコンサートはこのアイデアをパクったのではないかと思ってしまった。 メンバーのインタビューからは当時の時代状況はもちろんのこと、彼らの音楽がフォーク・ブルース・ジャズ等の多彩なバックグラウンドから生まれ独特のサウンドができたのだと分かり改めて感心してしまった。 本編はインタビューとプロモが一緒になっているが、プロモだけの再生も可能。またボーナスとして追加のインタビューが収録されている。残念なのが英語の字幕は無く、スペイン語と仏語のみ。だけど多少の英語の読解力があり、彼らのファンであれば問題は無いと思う。 最後に私自身はこの時代にはまだ生まれておらず、60年代を必要以上に美化してしまうきらいがあるけれど、アメリカの情勢がますます保守化している今だからこそ、この時代を改めて評価する時だと思う。 第42回メリー・モナーク・フラ・フェスティバル2005日本語解説版〔フラ・カヒコ編〕
特価:¥ 5,000(税込) 発売日:2005-06-13 売上ランキング:DVDで49214位 DVD / 通常24時間以内に発送 PONTA BOX LIVE AT THE MONTREUX JAZZ FESTIVAL第41回メリー・モナーク・フラ・フェスティバル2004日本語解説版〔フラ・カヒコ編〕
特価:¥ 5,000(税込) 発売日:2004-06-30 売上ランキング:DVDで51158位 DVD / 通常24時間以内に発送 Live at Montreaux 1982 & 1985 (2pc)カスタマーレビューピックアップ 1982年と1985年わずか三年の違いですが両方微妙に違うsrv。 disk1は1982のモントレージャズフェス、まだメジャーデビュー前ですが堂々とした演奏でスタイルは確立されてます。アルバムに入っていない1,8などは当時時折liveでやっていたようです。 disk2も同様モントレーで、3rdの『soui to soul』からも選曲しており得意の1からのスタートの始まり友人のジョニー・コープランドのゲスト参加、ジャズフェスらしく10もやり、アンコールは2回で最後に11.couldn't stand the weatherで終わるのも珍しく、あまりにも格好いい終わり方だ。 この時期srvはドラッグ漬けではあったがステージ上ではそれを微塵も感じさせないところがすごい! 辛口ですが、緊迫感、臨場感、熱演という面では『live at el mocambo』の方がわずかに上かなあ・・・ ちなみにリージョン1なので日本の普通のdvd playerでは観れません。しかしsrvの数少ない映像は頑張って観る価値ありだと思いますよー。 カスタマーレビューピックアップ
リージョンコード1を疑いながら勢いで購入しましが、残念ながら本当でした。 1枚目の1982年のライブは以前WOWOWで放映されましたが、まずそれに比べてカメラアングルがまったく違ってすばらしいし、映像も音質も最高です。 CDのライナーでも書かれてますが、デビュー前で知名度が無いうえ黒人アコースティック・ブルースの日に出演してしまい、ヨーロッパの保守的なブルース・ファンにブーイングの嵐を浴びてます。でも映像で見る限り前の方の客にはかなりうけてますよ。 2枚目はデビューから3年後で人気絶頂の頃ですから会場もすごく盛り上がってます。しかもCDより2曲多く収録されてます。 SRVのDVDは今までも国内盤でリリースされてないので恐らく今回も出ないでしょうから、再生環境が対応できる方ならゼッタイ買いですよ! ソニーが国内盤を発売してくれることを願ってます。 Das Rheingold (2pc)Gotterdammerung (2pc)Live at the Us Festival (Dol)カスタマーレビューピックアップ バンドとして絶頂期にあった83年のUS Festival(野外フェス)の映像が、DVDとして(たぶんフルレングスで)正式にリリースされたのは、結果的にその凄まじいパフォーマンスを実際に目にする事が出来なかった多くの日本人にとっては、せめてもの慰めである。古いソースであるということを考えればDTS5.1へのサラウンド編集も素晴しく、野外フェス故に本来の豪華なフルセットではないが、「ライブバンド」としてのトライアンフが克明に記録されている。オジー・オズボーン、ヴァン・ヘイレン、ジューダス・プリーストといった錚々たる共演バンドのなかにあって、唯一、「ブリティッシュメタル」でもなく、先鋭的な「ヘヴィメタル」でもなく、単純に「アメリカンハード一派」としても括れないドライでポジティブで、且つ叙情的なアティテュードを持った正統派ハードロックバンドであった。当時はRUSHと共に最強のロックトリオなどと呼ばれていたが、恐らくメタル系ロックに重要な要素「虚仮脅し」が極端に少ないバンドであったが故だろう、北米では常にアリーナクラスを満員にする実力を持ちながら、ここ日本では一線に浮上することはなかった。思えば、当時「オールナイト・フジ」の裏番組で所ジョージが司会のお気楽番組にアルバムプロモーションで来日していたリック・エミットが出演し、わずか数分ではあったが “Midsummer’s Day Dream” を爽やかな笑顔で丁寧に演奏していったことが脳裏をよぎる。あのクセのなさがトライアンフのトライアンフたる所以であり、英語歌詞の通じない、イメージとサウンドで勝負するしかない日本マーケットでの弱点だったのだろう。もう永久に見ることは出来ないであろうカナダ最強のハードロックトリオ、トライアンフ。我々にできることは、この映像をありがたく拝聴し大いなる尊敬をもって偉大なるバンドを弔うことである。 カスタマーレビューピックアップ 昔、よくBOOTLEGで見ました。 今回、公式に発売、とても嬉しいです。 当時の年代の映像としてはとても良いですね。 このフェス(USフェス)全体の公式物、発売祈願!! カスタマーレビューピックアップ カナダ最強のハード・ロック・トリオ、TRIUMPHの“US FESTIVAL”出演時の模様をとらえたライヴDVD。 (※US FESTIVAL:1983年、アメリカはカリフォルニアで行われたフェスティヴァル。5万人を動員した4月29日のHeavy Metal Dayには、QUIET RIOT, MOTLEY CRUE, OZZY OSBOURNE, JUDAS PRIEST, TRIUMPH, SCORPIONS, VAN HALENが出演した) ギル・ムーア 見所は、ライヴでレコード以上のテクニックを発揮すると言われるリックのギター・プレイだ。流麗且つ情熱的、哀愁漂う彼のギター・プレイを聴く(見る)為だけに本作を買ってもいいだろう。爽やかな彼の笑顔もとてもいい(笑)。 ライヴの模様の他に、2曲のPVとアリーナ・ショーの模様をとらえたドキュメンタリー映像も収録されている。ファンは“買い”の1枚だ。 カスタマーレビューピックアップ 伝説的ともいえる83年のUS Festivalのライブ映像。 音も絵もVHSより格段によくなって帰ってきました。 音声はドルビーデジタル5.1、2.0、およびDTSの3種類になっています。 まず、このリミックスにあたってVHSにあった音の不安定さがなくなっています。次に、5.1チャンネルによる低音の補強で、タウラスの音もハッキリ聴き取ることが出来ます。 全体としては、ギター、ベース、ドラム全てかなり鮮明にそしてパワフルになっています。 今回のDVD化に際して、若干の再編集もされています。 まず、オープニング(1曲目ではなく)が、本来"Hot Time" で始まっていたものが、このDVDでは"I Live ForThe Weekend" で始まります。ギターだけでじわじわフェイドインしてくる様は、見てる側をワクワクさせる感じで、この入れ替えはよかったと思います。 それに伴って、ステージ裏の様子を見せるこの部分が、少し長くなっています。 ただこの再編集に伴い、"When The Lights Go Down" の途中が切れています。これを初めて見る人であれば、「ああ、ライブアレンジだな」と思うでしょう。これもうまく編集したと思えば、それほど不満に感じるほどではないです。 他、2曲のPVと40分のドキュメンタリーが入っています。 カスタマーレビューピックアップ
トライアンフの1983年カリフォルニアで行われたライヴを収録しています。 新たに5.1chにミックスされ、さらにdts音声もあります。 ボーナスでインタヴューやビデオ・クリップも収録。 リージョンフリーなので日本のDVDプレーヤーやPS2で観れます。 収録曲: Allied Forces BONUS VIDEOS: Legends: Live at Montreux 1997 (Dol)カスタマーレビューピックアップ これは評価の分かれる作品です。個人的にはメンバ全員好きですが、このメンバでやるならばギターはラリーカールトンかロベンフォードのほうが・・・やはり一夜限りのセッションの域は出ていないというのが率直な感想です。でも、各自のPlayはもちろん唯一無比のそれですから、曲を聴くのではなくPlayを聴くなら最適の一枚です。 ところでこのモントルーシリーズは安価なだけあってどうもカメラアングル、フォーカスが全般的に今ひとつの作品が多いような気がします。 なお、日本国内用DVDでは見れませんのでご注意を。 カスタマーレビューピックアップ
クラプトンがこんなに緊張している映像も珍しいゾっ! 笑顔が無い(笑) 5曲目でやっと自分の持ち歌のイントロを弾き始めたところで笑顔が見えたよ。 まぁ当たり前ですよ、メンバーが各自リーダーアルバムを発表できるスーパースターぞろい。 サックスのリード楽器が居るので、バッキングを弾くクラプトン。 それにしても、クラプトンとミラーとサンボーンの3枚板のおかげで、サンプルがちょっと押さえ気味に聴こえるのが残念です。 オススメはIn a sentimental moodで超ロング(笑)なクラリネットベースなる管楽器を吹くミラー! かっこE~! 皆さん この映像は見逃してはなりませんゼ |
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