定価:¥ 5,040(税込)
特価:¥ 5,040(税込)
中古品¥4200 より
発売日:2008-05-23
売上ランキング:DVDで5330位
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/舞台・エンターテイメントpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:401/総ページ数:41 最終更新日:2008/08/21 熱海五郎一座 狼少女伝説 TOH!!オレステスカスタマーレビューピックアップ 演出家と主演の役者が好きなので観劇しましたが、さらに進化した姿を目撃できた舞台だと思う。ギリシャ悲劇が自分の肌に合うというのももちろんあるが、役者の生み出す濃密な空気、世界観、力のある役者同士の演技のぶつかり合いなど、一瞬も目が離せない気持ちであった。主役は一瞬一瞬の表情が真に迫っており圧倒される。 カスタマーレビューピックアップ 本作は、中島朋子女史が迫力ある演技で重要な役割を果たし、彼女が真の主演に感じました。一般には、藤原竜也に対する絶賛が多いようで、期待して観れば、セリフが聞き取り難くここまで絶賛される理由が正直よく解りませんでした。本作は、中島朋子と名脇役が藤原竜也を盛り立てていると感じざるを得ませんでした。 カスタマーレビューピックアップ
長く蜷川幸雄氏の元で、演じてきた藤原竜也が、これまでの演じ方を封じられ、新たな境地を見出した「オレステス」。 彼にとって”命を削る”ほどの舞台だったという。 今まで彼の演じたものを観ててきた人にも、また初めて観る人にもこれは見逃せない舞台だと思う。 共演の中嶋朋子さんも同様に”命を削り、殻を壊して”すばらしい演技を見せてくれた。 是非お勧めです。 野村萬斎 世田谷パブリックシアター芸術監督就任記念公演「まちがいの狂言」
特価:¥ 5,001(税込) 発売日:2005-04-27 売上ランキング:DVDで23000位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 大変リズムも良くおもしろい作品でしたが、 難を言えばややこしやの音がうるさすぎるので、 もっとシンプルにしてほしかったです。 後は満点です。 現代劇好きな方にも楽しめます。 お薦めです。 カスタマーレビューピックアップ すごく面白いです♪ 実際に劇場に言った気分になれます。 内容も本当にいい話。 野村萬斎ファン、ややこしやに興味ある人必見! カスタマーレビューピックアップ
かなり面白いです。 今年実際に舞台を見てきましたが、このDVDは本当に臨場感にあふれています。舞台を見て感動を再び味わいたい人、次回の公演のために予習をしておきたい人、ややこしや、、てなんだろうと思っている人、野村萬斎ファンの人、、ともかく必見です!! ヴァレカイ デラックス・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ シルクはたまた、エンターテイメントでの最高傑作作品ではないでしょうか?是非、このショウのドキュメンタリー「ファイヤーウィズィン」とセットで見てください。ショウの後にドキュメンタリーそしてもう一度ショウを見てみてください感動もひとしおです。絶対お勧めの作品です。 カスタマーレビューピックアップ
さらに進化するシルク・ドゥ・ソレイユ。耽美的、そして演劇的な要素を増しながらも誰にでも楽しめる娯楽性にいささかの揺るぎもありません。 演目もこれまでの諸作品に見られないもの、それもさらに驚異的な体技による新作が立体的な舞台装置を縦横に使って披露されています。特に今回は石岡瑛子さんによって手がけられた数々の素晴らしいコスチュームが見物です。 サルティンバンコやドラリオンなどにあったカメラワークの不満点もこのタイトルでは解消され、個人的にはシルク発のDVDの中でも最高作であると思っています。 ボーナスディスクにはアーティストやシンガーを発掘する過程や練習風景がたっぷり収録されており本編に負けず劣らず充実した内容。これだけでもシルクファンには価格以上の値打ちあり。 それよりもなによりも、昔からのシルクファンにはジョンさんの復活が一番嬉しいのでは。 森山未來主演 血の婚礼
特価:¥ 6,090(税込) 発売日:2007-12-21 売上ランキング:DVDで6226位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
原作は、作品の舞台と同じアンダルシア地方で1928年に実際に起きた殺人事件をベースにした悲劇、スペインのフェデリコ・ガルシア・ロルカの戯曲。 婚礼の日、花嫁がかつての恋人と逃亡、その根底には一族の因縁めいた宿命があった…。 情熱、熱愛、スペイン、フラメンコ、ギターという強烈なイメージと、 森山未來のパワーと、ソニンと二人の踊り、浅見れいな、根岸季衣、江波杏子、らの競演が見どころでした。 ソニンの頑張りは応援したくなります。 "少女"と"月"を演じた尾上紫の好演も印象に残りました。 (少し、麻生久美子に似てましたね。) ティビィグラフィックス“VIDEO VICTIM”Withラーメンズ テイトウワ ヒロ杉山 谷田一郎カスタマーレビューピックアップ 砂原良徳のPVやナイナイサイズなどのクオリティーを期待して買って痛い目に合いました。 完全にやっつけ仕事。文字のカーニングもマスクや音声処理もひどい。 唯一、ラーメンズの作品だけが救い。 でも、全体的にあまりにヒド過ぎて見終わった後、壁に叩き付けたくなりました。 カスタマーレビューピックアップ 僕自身はラーメンズ目当てに購入したのですが、なかなかかっこよいヴィデオ作品が多く感心することもあります。 もちろんラーメンズ自身のコントエフェクトも興味深いものでした。 しかし、抽象的なアート作品も多くラーメンズには興味あるけど抽象的なアートはちょっと。。。っていう方には値段が高いような気もします。 カスタマーレビューピックアップ ラーメンズが好きで買ったけど良かった。ラーメンズ以外のところもクオリティが高く、かっこよかった。が、肝心のラーメンズの心理ゲームのネタのところは変なエフェクトが一番最初から入っていて少しいやかも。はじめはノーマルでその後という流れでいいのではと思った。心理ゲーム以外のラーメンズは期待通り。 カスタマーレビューピックアップ ラーメンズが出ているというだけで買ってしまった。ARTって難しいですね。照英さんがでているのも面白かったです。たかはじですって感じで。。。他の作品も良いですよ。もちろんラーメンズは良いのですが・・・。 カスタマーレビューピックアップ
teevee graphicsの事はこれを見るまで知らなかったのですが、非常にカッコイイ作品ばかりで驚きました。ラーメンズとのコラボ作品も、映像のエフェクトやCGなどで非常に格好良く仕上がっています。 爆笑オンエアバトルでオンエアされた「心理ゲーム」は3パターン収録。他にも音声と映像編集で笑わせる「The Japanese Tradition」や12秒だけの超ショート映像コント「12sec.」、いかにも小林さんが好きそうな「new world calender」も入ってます。 ラーメンズ好きな方は、おそらくそれ以外の映像も楽しめるのでは? ラーメンズを知らない方は、これでラーメンズにちょっと注目して頂ければ幸いです。 NINAGAWA×SHAKESPEARE V DVD BOX
特価:¥ 11,573(税込) 発売日:2008-07-02 売上ランキング:DVDで28321位 DVD / 通常24時間以内に発送 劇場スジナシ東京公演カスタマーレビューピックアップ
地方でやっていた出演者が設定だけ与えられて芝居をするという「スジナシ」という番組がジワジワと人気を博し、ついには東京公演をするのだが、その東京公演の模様がDVD化されたものです。 いままでにDVD化されていたTV版のスジナシは全部観ていたので雰囲気はわかっていましたが、はたして舞台でどのようにおこなわれるのかと楽しみにしていました。 観終わると想像以上の舞台になっており、凄く面白かったです。 イッセー尾形、成瀬勝久、広末涼子がゲストとして出てくるのですが、3人3様の役者っぷりが実に楽しめます。そして鶴瓶さんの柔軟な受けの芝居がまた面白いです。 一度目は楽しんでみて、二回目は役者がどんなこと考えてるかを想像しながら楽しむことができると思います。 スジナシをぜひ関東近辺でも放送して欲しいです。役者の役者としての創造性を垣間見れるスジナシはぜひ多くの人に見てもらいたいです。 写楽考
特価:¥ 6,090(税込) 発売日:2008-01-16 売上ランキング:DVDで30886位 DVD / 通常24時間以内に発送 その場しのぎの男たちカスタマーレビューピックアップ 史実をここまでのコメディーに仕立て上げる手練れを、 この現代日本で三谷幸喜以外に見出せるだろうか? 教科書でしか知らない人物が、しょーもないところまで 生きた日本人として蘇るさまは見事であるし それ以上に喜劇作品として見ても申し分ない点は ただただ見事である。 私は初演も観た一人であるが、贅沢を言えば 伊藤四郎版も観直したいものだ。 カスタマーレビューピックアップ 三谷幸喜が東京サンシャイン・ボーイズ主宰当時から、他劇団のために4本もの戯曲を書き下ろしたのは、後にも先にも、東京ボードヴィルショーただ1つである。90年代の初め、「ショウ・マスト・ゴー・イン」を観た佐藤B作が三谷の才能に惚れ込んで創作を頼んだのが始まりで、当時まだマイナーであった自分の劇団を評価してくれて大変嬉しかったと三谷は語っているが、いかに、三谷と佐藤B作の絆というか信頼関係が深いかが窺える。今作は、中でも極めて三谷の才気が煥発した作品で、ボードヴィルショー自体も2度も再演を行っている傑作。今作は2度目の再演で、演出に三谷の盟友にして現在のパルコ・プロデュースの三谷作品を手掛ける山田和也を招き、劇団30周年記念作と銘打ち、全国64箇所で200を越えるステージを行った正に渾身作だ。私も厚生年金会館での名古屋公演を大変面白く観させてもらったひとりである。文明開化20年余り、「大津事件」をモチーフに、陸奥宗光、伊藤博文、西郷隆盛、松方正義、後藤象二郎ら実在の時の為政者たちが繰り広げる見苦しくも可笑しい保身本能から講じる策が、ことごとく裏目に出る様は、細かなズレや勘違いがドンドンエスカレートし、物語を破天荒に逸脱させる三谷お得意の作劇パターンで抱腹絶倒間違いなしだ。B作を始め、石井宣一、坂本あきら、佐渡稔、市川勇、あめくみちこといった東京ボードヴィルショーの、長い歴史の中で劇団を支えてきた看板役者たちが、山口良一を除いて総出演しているのも嬉しい。佐渡は巧いし、石井の頑固でクサイ芝居と弛緩したその裸体には毎度の事ながら笑わされる。 カスタマーレビューピックアップ 正直な感想を書きます。 私はこの作品を4回しか観てません。(副音声含む) その上で、私の中では他人に薦めれるものでは ありません。芝居は生で観るものだとよく云います。 恐らく、生で観れば印象が異なるのでしょうがこのDVD に限っては正直面白くありません。伊東四朗さんが出る シーンだけ安心して観られる。といった印象が拭えないのです。 三谷幸喜さんの作品は「出口なし」からほぼ全て観ています。 (アパッチ砦の攻防・決定版も) なのにこの作品だけは好きになれないのです。 今回、私の中で値段とDVDとのバランスがとれていなかった為、 「表現の自由」に寄りかかって書かせて頂きました。 この批評を見て気分を害された方、申し訳ありません。 最後に、佐藤B作さんが嫌いではないことを残させて下さい。 カスタマーレビューピックアップ いまも昔もその場しのぎなんだよなあ、と、笑いながらも考えさせられる、巧まざる風刺がスパイスになった上質なコメディ。 大津事件、と聞いて正確な経緯がわかる人の方が少ないと思いますが、明治時代にほんとにあったロシア皇太子襲撃事件がこの話の背景設定です。でも他の三谷作品同様、そういう歴史知識は枝葉であり、ある困った状況に立ったひと(ここでは松方正義という総理大臣)の問題解決への試行錯誤と右往左往にだけ注意を払えば楽しめるのです。 作家としての三谷さんにある種の信頼を抱かせるのは、彼が一作一作を「その場しのぎ」で創るのではなく、ある大きな一つの流れというか、一本の太い背骨に貫かれたつくり方をしている点だと私は思います。視聴率は低かったですが「総理と呼ばないで」というドラマをご記憶の方なら、この舞台とあのドラマの呼応をあちこちに感じてさらに楽しめると思います。また、本筋からどんどん離れていく舞台上のズレたやりとりから、議論が議論だか駄洒落の応酬だかわからない「12人の優しい日本人」を想起するかもしれません。繰り返し見てもその都度別の台詞が印象に残る、いいお芝居です。 星一つは、ある意味メディアの宿命でしょうが、画面がやや暗いためただでさえ把握しにくい人物相関がわかりにくいかなと思ったので欠けています。ちなみにこの舞台ライブで観ましたが、もうちょっと明るかったように記憶しています....まあでも、明暗は主観的なのであくまでも私の感じとしてここに記します。 カスタマーレビューピックアップ
いまも昔もその場しのぎなんだよなあ、と、笑いながらも考えさせられる、巧まざる風刺がスパイスになった上質なコメディ。 大津事件、と聞いて正確な経緯がわかる人の方が少ないと思いますが、明治時代にほんとにあったロシア皇太子襲撃事件がこの話の背景設定です。でも他の三谷作品同様、そういう歴史知識は枝葉であり、ある困った状況に立ったひと(ここでは松方正義という総理大臣)の問題解決への試行錯誤と右往左往にだけ注意を払えば楽しめるのです。 作家としての三谷さんにある種の信頼を抱かせるのは、彼が一作一作を「その場しのぎ」で創るのではなく、ある大きな一つの流れというか、一本の太い背骨に貫かれたつくり方をしている点だと私は思います。視聴率は低かったですが「総理と呼ばないで」というドラマをご記憶の方なら、この舞台とあのドラマの呼応をあちこちに感じてさらに楽しめると思います。また、本筋からどんどん離れていく舞台上のズレたやりとりから、議論が議論だか駄洒落の応酬だかわからない「12人の優しい日本人」を想起するかもしれません。繰り返し見てもその都度別の台詞が印象に残る、いいお芝居です。 星一つは、ある意味メディアの宿命でしょうが、画面がやや暗いためただでさえ把握しにくい人物相関がわかりにくいかなと思ったので欠けています。ちなみにこの舞台ライブで観ましたが、もうちょっと明るかったように記憶しています....まあでも、明暗は主観的なのであくまでも私の感じとしてここに記します。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |