定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,990(税込)
発売日:2006-12-13
売上ランキング:DVDで15469位
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Amazon人気商品ランキング/Yngwie MalmsteenpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:24/総ページ数:3 最終更新日:2008/08/31 トライアル・バイ・ファイアー:ライヴ・イン・レニングラード ’89
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2006-12-13 売上ランキング:DVDで15469位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 結論から言うと・・・素晴らしい。「ライジング・フォース」から幕を開けたステージは最初から全開、ジョーの声もよく通っておりライブの興奮が上手く再現されています。オリジナルのソースが問題なのでしょうか、全体的にこもり気味でギターの音が弱いのが残念ではありましたが、動きまくりのインギーのパフォーマンスが見れたので我慢しますw 楽曲やメンバーの充実振りから言えば、間違いなく本作の映像収録時がイングヴェイの全盛期ということになるのではないでしょうか?これは決して以降の彼のレベルが低下していくことを意味するのではなく、彼の音楽活動の集大成と言い得るのではないかと言うことです。実際イングヴェイがバンド名義でCDを出すことは少なく、殆どが個人名義です。それというのも、彼のアクの強い性格に耐えきれずメンバーが定着しないからです。 しかし本作のメンバーはイングヴェイ本人の存在感は元より、KeyとDsを担当するヨハンソン兄弟の絶妙な掛け合いと、彼らより一段地味ながらメリハリのあるBと能動的なパフォーマンスを魅せてくれるバリー・ダナウェイと非常に充実しています。何よりバンドの「もう一人の主役」ジョー・リン・ターナーの存在は圧倒的です! 今まで何人ものVoがイングヴェイのバンドに参加しましたが、インギー自身の存在感に隠れて「イングヴェイのVo」で終わったメンバーが殆どでした。しかしジョーの場合は彼自身に「華」があり、バンドのVoとしての役割を十二分に果たしてくれ尚且優れたパフォーマンスで存在感を見せつけてくれました。 自身優れた楽曲センスがあり、暴走しがちなインギーの手綱を取って楽曲優先のスタイルを貫くジョーは文字通りバンドの柱と言えるでしょう。やはり彼もまたインギーの元を去る運命にあったのですが、バンドとして見た場合「インギーの相棒」はジョーしかいないと私は今でも思います。 さて、このDVDには本編以外にも映像特典としてPV5曲(歴代のVoが楽しめます!)やギターテクニック等の映像が収録されている点も嬉しいですよね。インギーのDVDを探している方にオススメさせて頂きます。最初の1枚は本商品がオススメです! カスタマーレビューピックアップ イングウェイほどクラシック音楽から影響を受けているギタリストはいないだろう。彼は、クラシックのエッセンスをハーモニクス・マイナー・スケールを基軸(音楽の音階の種類の一つ。「ドレミファ……」は C メジャー・スケール。)にし、スウィープ奏法でよどみない旋律を醸し出している。イングウェイのライブ版 DVD を買うならこれが最初の一枚。見所聴き所は、同タイトルの CD に入っていなかった「Rising Force」、バッハかパガニーニか判らないが、激しいパッセージから「アルビノーニのアダージョ」を経て演奏が行われる「Far Beyond The Sun」。イングウェイの三部作の最終作に入っている「Liar」、「Queen Is In Love」、一曲飛ばして「You don't remember, I'll Never Forget」。ギタリストとしては、ヴァイと比べると、その音楽性はハーモニクス・マイナー・スケールを多用するイングウェイが「陰」(良い意味で使っている。)、ヴァイが「陽」と言えると思う。イングウェイがメジャー・スケールを用いたヘビーメタルを演奏した記憶がないが、歴史に残るバイオリニスト、ハイフェッツの「Plays Bach」(絶版)の「Partita No.3 in E: I. Preludio」は、ヘビーメタルの様式美を持っており(と言ってもこの原曲をロックファンが聴いてもあまり強い印象は受けないかも知れない。)、この曲をシーケンサーでディストーションをかけリバーブをかけると見事なメジャースケールのヘビーメタルになる。イングウェイにはこの曲をエレキ・ギターで再現してもらいたい。期待している。 カスタマーレビューピックアップ 初めて、VHSで見たのは高校の時でしたが…これほど音楽を聞いていて、ライヴ映像を見て衝撃を受けた事はありません!(DTのバカテクを除く)。まさに、昨今ののだめ的に言えばギターが歌うかの如く凄まじく美しい旋律を高速で奏でています。それも、旧ソ連でですよ!(ボンジョビ公演時、雨雲をミサイルで散らした!?と聞きましたが)音感がある方なら、メタル/ロック嫌いな女性の方でもインギーなら聞けると思います。必聴&必見です!! カスタマーレビューピックアップ もう、20年近くになるであろうか?今までのライブ映像の中では最高でしょう!持っていたVHS(それも輸入品)が老朽化のため、ここ数年は所有していたことも忘れていましたが発売の情報を知り、購入。改めて見るとすさまじいの一言。旧ソ連でトリロジーがすごく売れていたためライブが決定、それも連日満員御礼状態だったらしい。旧ソ連ともあり、情報が少ないことも影響して、そんなに世間では話題にならなかったのでしょうか? ライジングフォース→ライアーの流れは未だにゾクゾクします。ヤンス・ヨハンセンがキーボードということもうれしいし、バトルもすごい。相変わらず走りまくり、ギターぐるぐる回して若い(スリム)イングヴェイの鬼気迫るプレイが存分に楽しめます。ライブアルバムもそうですが、エコーをかけすぎなのかな、ちょっと音がうるさい気がする。でもいつも思うけど、ストラトで太い音を出せる彼ならではの音は良いですよ。現在の彼しか知らない人には是非見て欲しいと思います。バンドとして確立していた頃の彼も良いですよ。 カスタマーレビューピックアップ
待ちに待ったDVD化映像です。延期された国内盤リリースが実現されたのは嬉しい限りですね(レインボーのDVDがまだ少し不安ですが・・・)。 長年視聴を重ねたVHS(!)に不安を覚えていたこの頃でしたので、即!手に入れました。ジャケット云々の話題も取りざたされていますが、それは全くその通りです。肝心の内容なのですが、公式のライヴ映像としてはインギー作品中最高ですので、未視聴の方はコレからどうぞ。今とは別人のような、若くてスリムなインギーのライヴが楽しめます。 ミーハー(?)的な感覚ではなくて、Vo.が私の敬愛するジョーという所も実はミソなのです(!) パワーとかレンジの話では前任のジェフ・スコット・ソートやマーク・ボールズがジョーを超えているのは否定できない事実かとは思いますが、ジョーのVo.にはメロディアスでイモーショナルでしかもロック・スター然とした『華』があります(!)。西城○○のようなヒラヒラしたジャケットは笑って見過ごして頂ければ・・・と思います。まぁ、インギーのベルバラ(?)のようなジャケットも同様なんですけれど・・・(笑)。 とにかく、インギーのライヴ未体験の皆さんは、ぜひこのDVDからどうぞ! ギター・プレイヤーとしての凄さは当然の事として、クラシック、ポピュラー・ミュージックからのフレーズを何気にアレンジするセンスは『天才』と表現するに相応しいものだと感じます。 もう1つ、DVD化に際して注目のDTS5.1マルチ・チャンネル音声収録に関してですが、ある意味、予想通りでした。インギー関連のCDはリマスターされても音質が良くないという過去の悪しき慣例がまかり通っていますが、このDVDもそうでした。フロントのセンター・チャンネルあたりに各楽器の音が固まってモコモコしているミックスは決して素晴らしい『音作り』とは言いがたいですね。メーカー(レーベル)関係各位の次回リリースに際しての猛省をお願い致したい所です。 アーティスト及びこの作品を愛するが故、あえて苦言を述べさせて頂きましたが、インギー最高のライヴが楽しめるDVDなのは間違いありません。オススメします! G3 - Live in Denver (2003)カスタマーレビューピックアップ 発売されてからずいぶん経ちますが、なんども見直してしまいます 感想 サトリアーニー ホスト役?だからか年のせいなのか?選曲のせいなのか?個人名義のライブよりずいぶん地味な印象です。良いライブDVDがその他2作がすばらしいのでそっちのほうが楽しめるけど ヴァイ 豪華な面子を引きつれ、楽しい演奏です。ザッパ譲りなのか良くわかりませんがエンターテイメント性があります。マカパインですら引き立て役です(音が小さい?)。でもメンバーにも活躍の場を与えていますのでみていて楽しいです。 イングヴェイ様 まず驚くのは恐ろしく愉快に太った、イングベイです(笑)。それだけで衝撃です。 でもやっぱあれだけ歪まないストラトをブリブリ歪ませて弾くのは相変わらずすごいと思います。懐かしいインストナンバーで楽しめます。今回のドラマーの方いいですね。その他メンバーはなんか地味で引き立て役です。 G3ジャム メタル系の方はあんまりジャムとセッションがあまりうまくないのか、意外と全員キメフレーズを連発してる印象に見えます。それでも空気を読めないイングヴェイが突出して目立とうとしてそれはそれで楽しいです。ジョーとヴァイの音が意外と抜けないハムバッキングの音で、日本人としてはストラトのブリブリな音は魅力的ですね(手癖はご愛嬌ですよね) ジョーはキメパターン以外は普通の普通のフレーズですね。 ヴァイはアドリブには見えませんがタッピングのときの音使いが素敵です。 2人のようディマジオのディストーションは今はやらないんでしょうね・・・ ぜひ今後も日本限定でもG3 出して欲しいな〜 グレッグハウ とか マカパインあたりで リージョンフリーではないですがプレイヤーも簡単に買えるので買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ 現代テクニックを重視したギタ-リスト三人が見事集ったのだが、最後のジャムセッションは明らかにインギ-がどれだけすごいかといいうのが伝わってくる。確かにヴァイ、サトリアニ-もすごいのだがインギ-の目の前で何をやろうとも立ち往生できない感じだった。改めてインギーのすごさを痛感した。 カスタマーレビューピックアップ イングヴェイは何となく性格が悪い印象があったので、三人のジャムは見ていてハラハラしました。 しかしホントにイングヴェイは太った、、。 ジャムで度々ヴァイの方に顔を近づけるんだが、スマートでお洒落なステージ衣装のヴァイと比べると、下品な衣装を着たロンゲのイングヴェイは豚みたい。 それぞれのステージではやっぱりヴァイが一番カッコよかったです。 ライブパフォーマンスがすごい。 バックバンドのトニー・マカルパインもかっこいいしね。 カスタマーレビューピックアップ 各々、強者ギタリストであることは皆さんご承知の通りでしょうが、一同に介するとやはり迫力です。真剣に見るとちょっと濃すぎるかもしれません。イングヴェイの巨漢ぶりと流麗なプレイを見ていると、ブルジョワジーのパトロンに肥やされた中世ヨーロッパの音楽家をイメージします。他の二人には無いオーラですね。このDVDを見るにはリージョン1再生可能なデッキが必要です。 カスタマーレビューピックアップ
それぞれのギタリストは巧いです。それには異論ナシです。 だから、それぞれ単独のパートはすごく良いですよ。 ただ、それを3人でセッションする必要があるかどうか、ですね。 少なくとも足し算して「3」になっていないと感じるでしょう。 それぞれの音がケンカするというか、何と言うか。 1+1+1=??の答えをどうしても知りたい場合は買ってみると 良いでしょう。 そうでなければ、3人それぞれのライブビデオを買うべし!です。 ライジング・フォース:ライヴ・イン・ジャパン’85カスタマーレビューピックアップ 映像は至って良好。映像の切り替わりも少なく比較的のんびり見られるでしょう 撮影機材や技術的にまだ限界のある時代だったんでしょう どうしても正面は遠景なのと背面からの映像が入ってきます ただギターソロになると必ずと言っていいほど出てくる演出効果は明らかに酔う。 編集者はこの手の映像編集に飽き尽くしたのか、またはイングベイが生理的に合わないのか 若き日のイングベイと愛器ダックの壮絶な演奏が見られるのは貴重 最後に、これまでのレビューはどれくらいのボンクラ連中なんでしょうか 映像云々より、ワーワー五月蠅い意図的に放り込まれた観衆SEの方がよっぽど問題 カスタマーレビューピックアップ これ買いました。お勧めできません。 コレクションを買えば十分です。 気に入った曲は、コレクションにすべて入っていましたから。 私が買った廉価版コレクションには、英語、日本語の字幕付きでした。 Live At 武道館は、インギーの良さを忠実に映像化してくれていましたが、 何でしょうこのDVDの妙な映像の特殊効果は? ギターテクを見ようと、凝視していると、 映像が回転したり、インギーが2人になったり、 小さくなって動き回ったりして、まったく不愉快です。 インギーのインタビューが、かなり長く収録されているのが、唯一の救いでしょうか。 その為、星を1つ追加しました。 カスタマーレビューピックアップ 買ってから「チェイシング〜」じゃ無いのに気づいた。不覚! いや、まさかあんな不評だったやつをDVD化するとは思わなかったしさぁ… 久しぶりに見たけどハイライトのハズのギターソロのところ悲惨だなー。 カスタマーレビューピックアップ
これは「チェイシング・イングヴェイ」ではなくて、妙な画像編集で不評だった オリジナルの 「LIVE '85」 の映像を使っているそうです。 どうしてこんなものを出すのが不思議です。 しかも、パッケージのアートワークは、輸入盤で出ている 「FAR BEYOND THE SUN」(DVD) の使いまわしですよ。こんなことされたら混乱します。 この映像のDVD化を待ちに待っていただけに、とてもがっかりしました。 今回は買わずに、いずれ出るであろう「チェイシング・イングヴェイ」を待つことにします。 コンチェルト・ライブ・イン・ジャパン・ウィズ・新日本フィルハーモニー交響楽団カスタマーレビューピックアップ チェコフィルハーモニーとやった「新世紀」は素晴らしかったが、この日本でライブ再現、しかも新日本フィルととなれば超が付く素晴らしさであろう。 相変わらずの指グセはあるが、作曲からリハまで真剣に取り組んでいて、何枚と残してきたバンド作品にあった音の汚さはここには無い。フロントPU中心のフェンダーアンプのクリーントーンで美しく聴かせる事に視点を置いている、ブレてないのだ。 ミスピッキングは後半に2回程あるが、アドリブ中での事。後は完璧である。 カメラ割りも10台使っているだけ素晴らしい。 彼がそこら辺に五万といる単なる速退き屋と同じではないことが形となって証明されたし、技術だけでなく作曲能力も認めさぜるを得ない。 バンド形態の彼が嫌いな方も是非観てほしい、投資した以上の価値は絶対にある。 これが本人も言っているが頂点であるが、この成功と産物を無にしないでほしい。ストラト+マーシャルはパワーはあるが雑になる、限界とまではいかないが、ソロだけでもアンプ変えたりプロデューサーを前に起用したクリス・タンガリティーズのようなギター音を綺麗に録れる人とやったらどうか? カスタマーレビューピックアップ オーケストラとの、絶妙なコントラスト。 フレンドリーな雰囲気。 楽曲のすばらしさ、アレンジ。 どれをとっても最高です。 ヘッドホンで聴くとより一層、 オケとのアンサンブルのすばらしさが 伝わってきます。購入して正解でした。 すべての、音楽ファンに聴いてほしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ これ以前のイングヴェイの作品は 「同じフレーズ、同じ展開」と揶揄されることが多くパッとしないマンネリなアルバムも確かにあった。 しかし本作はかなり気合の入った作品であり 今までのインギーとは違う。 1音1音がまぶしいのだ。 DVDなりCDを買うだけの価値がある作品言ってもよいと思うので 是非買って確認していただきたい。 個人的にはFar Beyond The Sunのときにギター回しやっちゃって コードにからまってしまうインギーを見てウケてしまう 観客が出てくるシーンが好きなんだが。 たぶんこれインギーの最高傑作だよ。 カスタマーレビューピックアップ 同タイトルのCDは発売日に購入したものの、いまひとつ心に響きませんでした。 だからDVDにもさほどの期待はしていなかったのですが・・・。 まず、オーケストラのメンバーが揃うステージにイングヴェイが登場した瞬間、鳥肌が立ちました。そして第一音を出してまた鳥肌。オーケストラと一体化してまた鳥肌。音だけ(CD)では伝えきれない感動が、映像と共に伝わってきました。 クラシック・ジャンルとしての作品でもあることから、音の良さは抜群。また、趣旨をわきまえた聴衆の反応も好感が持てます。 最近の巨匠に食傷気味の私でしたが、これは嬉しい誤算でした。 カスタマーレビューピックアップ
彼が、フェラーリでの交通事故後だと思うのですがスタジオ盤・ライヴ共にスタイルが変化したとよく言われていますし、個人的にも即興的ソロに変化して北欧が生んだ水晶の輝きにも陰りが見えた感じで、不満を感じていた一人だったのですが…このDVDは今までの彼とは違います!!(確かに修正箇所は、目立つのですが)CDを忠実に、ここまで正確に再現していると感じるのは他にはないと思います。神業に、鳥肌&涙もののDVDです!価格をネックに感じている方には、輸入盤もありますのでぜひ買って一人でも多くの方々に見ていただきたいクラシック作品です。 コレクションカスタマーレビューピックアップ
これは映像がかなりぼやけています。鮮明に観られるのはSAVE OUR LOVEと当時ソビエト(現ロシア)でやったと思われるLIARから始まる4テイクくらい。音に関しては彼のライブにしてはGOOD。ラストのBEDROOM EYSのプロモはどう見ても渋谷のラブホか歌舞伎町を連想させるものばかりで後は目立った事はない。僕は正直損したと思っているし、あまりススメられない。もっと言えばこれを買うくらいなら完全なライブ版を買った方がよろしいのでは? Concerto Suite for Electric Guitar & Orchestraカスタマーレビューピックアップ チェコフィルハーモニーとやった「新世紀」は素晴らしかったが、この日本でライブ再現、しかも新日本フィルととなれば超が付く素晴らしさであろう。 相変わらずの指グセはあるが、作曲からリハまで真剣に取り組んでいて、何枚と残してきたバンド作品にあった音の汚さはここには無い。フロントPU中心のフェンダーアンプのクリーントーンで美しく聴かせる事に視点を置いている、ブレてないのだ。 ミスピッキングは後半に2回程あるが、アドリブ中での事。後は完璧である。 カメラ割りも10台使っているだけ素晴らしい。 彼がそこら辺に五万といる単なる速退き屋と同じではないことが形となって証明されたし、技術だけでなく作曲能力も認めさぜるを得ない。 バンド形態の彼が嫌いな方も是非観てほしい、投資した以上の価値は絶対にある。 これが本人も言っているが頂点であるが、この成功と産物を無にしないでほしい。ストラト+マーシャルはパワーはあるが雑になる、限界とまではいかないが、ソロだけでもアンプ変えたりプロデューサーを前に起用したクリス・タンガリティーズのようなギター音を綺麗に録れる人とやったらどうか? カスタマーレビューピックアップ オーケストラとの、絶妙なコントラスト。 フレンドリーな雰囲気。 楽曲のすばらしさ、アレンジ。 どれをとっても最高です。 ヘッドホンで聴くとより一層、 オケとのアンサンブルのすばらしさが 伝わってきます。購入して正解でした。 すべての、音楽ファンに聴いてほしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ これ以前のイングヴェイの作品は 「同じフレーズ、同じ展開」と揶揄されることが多くパッとしないマンネリなアルバムも確かにあった。 しかし本作はかなり気合の入った作品であり 今までのインギーとは違う。 1音1音がまぶしいのだ。 DVDなりCDを買うだけの価値がある作品言ってもよいと思うので 是非買って確認していただきたい。 個人的にはFar Beyond The Sunのときにギター回しやっちゃって コードにからまってしまうインギーを見てウケてしまう 観客が出てくるシーンが好きなんだが。 たぶんこれインギーの最高傑作だよ。 カスタマーレビューピックアップ 同タイトルのCDは発売日に購入したものの、いまひとつ心に響きませんでした。 だからDVDにもさほどの期待はしていなかったのですが・・・。 まず、オーケストラのメンバーが揃うステージにイングヴェイが登場した瞬間、鳥肌が立ちました。そして第一音を出してまた鳥肌。オーケストラと一体化してまた鳥肌。音だけ(CD)では伝えきれない感動が、映像と共に伝わってきました。 クラシック・ジャンルとしての作品でもあることから、音の良さは抜群。また、趣旨をわきまえた聴衆の反応も好感が持てます。 最近の巨匠に食傷気味の私でしたが、これは嬉しい誤算でした。 カスタマーレビューピックアップ
彼が、フェラーリでの交通事故後だと思うのですがスタジオ盤・ライヴ共にスタイルが変化したとよく言われていますし、個人的にも即興的ソロに変化して北欧が生んだ水晶の輝きにも陰りが見えた感じで、不満を感じていた一人だったのですが…このDVDは今までの彼とは違います!!(確かに修正箇所は、目立つのですが)CDを忠実に、ここまで正確に再現していると感じるのは他にはないと思います。神業に、鳥肌&涙もののDVDです!価格をネックに感じている方には、輸入盤もありますのでぜひ買って一人でも多くの方々に見ていただきたいクラシック作品です。 イングヴェイ・マルムスティーン: ライブ・アット・ブドウカンカスタマーレビューピックアップ 「BEDROOM EYES」まで映像と音が合っていないのがとても目立ってしまっています。 そのほかは素晴らしいので少し残念です。 カスタマーレビューピックアップ
ご存知インギーの日本公演の映像。 内容的にはブラジル公演のものより上です。 プレイ:突っ込みまくりの手癖炸裂しまくりの王者らしいプレイが堪能できます。やっぱし圧巻はTrilogyで決まりです。 映像:キレイな映像です。がっかりすることはないでしょう。 一言:やっぱ手でかっ!(ていうか分厚っ!)私が好きなVAIもPETRUCCIも手でかいですが(ていうか凄腕はみんな手でかいな。そういう楽器なんだね。努力と根性で日本人が追いつけるもんではない。)総評:映像・音・選曲トータルで値段ほどの満足は得られます。 イングヴェイ奏法 三部作-PLAY LOUD!-カスタマーレビューピックアップ
ヤングギター誌による監修・製作の教則ビデオ。 本編を再生すると「やあ、イングヴェイ・マルムスティーンだ」 と、どこかぎこちない様子の本人が登場(彼をよく知るファンならその様子に思わずニヤリとする筈) 淡々とした解説が続くなか「例えばこんなカンジさ」と突然、とんでもない高速激ムズプレーズを軽く弾きこなすなど 初心者お断りな進行(もっともギターを始めて真っ先に彼の教則ビデオを手にする人はあまりいないとは思いますが) 私の感想としては、この作品は教則という観点で評価すると、かなり敷居が高いと思います。 基本がしっかりした中級者以上か、少なくともイングヴェイの曲が数曲完コピできる人でなければ、 せっかくこのDVDを買ってもただ挫折するだけかも・・? 初心者の方は、まずスコアブックを買って練習しましょう。 Yngwie Malmsteenイングヴェイ奏法 究極編-PLAY LOUD!-〔FULL-SHRED〕カスタマーレビューピックアップ ギターの教則ビデオ(DVD)を初めて買ったつもりでいたのですが、 これは僕がイメージしていた教則ではなかった様です…。 「やあ、イングヴェイだよ。~~~今からやるのは「~~~」に という感じで、演奏が始まります… 「…え~、次にやるのは~」 って、奏法の解説なしですか…(涙) そんな中、「今どの曲かなぁ?」と付属の解説書を開いてみると… 唯一、イングヴェイがこのビデオの為に書いたという ピックの持ち方やピッキング角度、その他の基本技術や ただ、演奏中の彼を特等席で見れるというのは、嬉しいです。 カスタマーレビューピックアップ
僕はこれのDVDとビデオも持っていますがとても為になりました。(ビデオデッキが壊れた為にDVD買いました・・・。)リアルタイムスピードでのプレイなので目にも留まらぬ速さとは正にこの事か!と唖然としたときの事を今も鮮明におぼえています。これをいきなり一緒にプレイするのはハッキリ言って不可能に近いのでまずバンドスコア等で運指の流れを自分なりに確認したり、音の流れを声に出して歌えるようになってから最初はゆっくり、だんだんテンポを実際のスピードに近づけて行く事をお勧めします。しかし僕は個人的に全く同じ旋律を奏でる必要はないと思います。と、言うのはメロディーパート以外はすべてリズムなのですから弾く人なりのオリジナリティさがあった方がより人間的で良いと思います。話は変わって収録曲の中でTOO YOUNG TO DIE, TOO DRUNK TO LIVEはビックリするはずです。本来はグラハム ボネットが歌っている曲を倍テンポでギターヴァージョンにしている分けですから・・・。ラストのFAR BEYOND THE SUNも苦労して録っただけあっていいですね。CDの音より迫力がありますし、アルペジオや歯弾きもやってますから。ただ観るだけでも楽しい一枚です。出来ればコンポやオーディオ機器と連結して観ると迫力が一層違います。もっと可能ならばより大音量で観て下さい。 |
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