定価:¥ 2,940(税込)
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発売日:2005-10-02
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Amazon人気商品ランキング/Lee RitenourpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:14/総ページ数:2 最終更新日:2008/08/21 リー・リトナー&デイヴ・グルーシン/ライヴ・フロム・レコード・プラントリー・リトナー&フレンズ・ライヴ Vol.2カスタマーレビューピックアップ
●Coconut GroveでのLiveの後半。Straight Aheadな4-Beat Jazzアルバム"Stolen Moment"から1.と2.が演奏されるが、Gibson L-5でプレイされるオクターブ奏法を含む早弾きではピッキングの正確さと切れが光る。 ●3.〜5.は、ゲストのTuck & Pattiとのセッション。Tuckの、バッキングとメロを同時に弾くタッピング奏法にLeeのオブリガードやコードバッキングがPattiの歌を盛り上げつつ絶妙に絡む。2台のL-5の音色の違いも楽しめる。 ●6.〜8.はBob JamesをPianoに迎えてのセッション。7.ではLeeのStratoでのBotlleneck奏法も聞ける。"Grand Piano Canyon"への参加あたりがFourplayの布石となったのだから、その意味でも記念碑的セッションである。8.ではPaulino Da CostaがPercussion Soloを披露する。 ●ただ、Audioマニア以外で、リージョン1対応プレーヤーをおもちの方には、USA版が1と2の"2 in 1"になっているのでお得ではある。ただし本作品より画質は落ちるし、Digital音声は未収録。 GRPオールスターズ・ライブ・フィーチャリング・ダイアン・シューアカスタマーレビューピックアップ ここで目を引くのは、フルートで客演しているデイブ・バレンティンです。彼のオリジナル「アウェイクニング」で本領を発揮していますが、全身全霊をこめた彼の演奏は、身震いするほどです。ブルースフィーリングたっぷりに「レバレンド・リー」を歌うダイアン・シュアにも圧倒されますが、こちらも棄て難く、「レコードプラント」のイバン・リンス同様に、めったと見れない映像だと思います。フュージョンファンならば、この貴重映像は、はっきり言って「生唾」モノです。 カスタマーレビューピックアップ
デイヴ・グルーシン率いるGRPレーベルの看板アーティスト競演による豪華なステージ。各アーティスとの持ち味を活かしつつ、全体をまとめるデイヴ・グルーシンの存在感が素晴らしい。 デイヴ・グルーシンとリーリトナーの音楽性が一番近い時期のライブだけにコレクションに加えておきたい1枚。 アンソロジー・ライヴ~ジェントル・ソウツ・リユニオンカスタマーレビューピックアップ リトナーのスタジオライブ。ユニゾンフレイズの連続でテクニックを見せ付ける1曲目から目が離せない。しかもリトナーの足元の、こんなに使うのかと思うほどのエフェクター群が興味深い。インタビューよりも機材の説明があるともっと良い内容になっただろう。 カスタマーレビューピックアップ 大御所ミュージシャンが多数参加しているDISK1も見モノだがそれ以上にDISK2がお勧め。 ベースのメロヴィンデイビスとドラムのオスカーシートンのリズムセクションは正に鉄壁そのもの。 いかついNYグルーヴを醸し出しながら空間を彷徨うミュージシャン同士の「会話」がマッチしていて絶品です。 CDも欲しくなってきた今日この頃。 カスタマーレビューピックアップ 特に必見はDisc2。 15年ぶり(?)に演奏したという「Captain Fingers」はのっけからドギモを抜かれます。メンバー全員が超ムズのフレーズを余裕しゃくしゃくと演奏しているバカテクぶりと同時に、おいしいフレーズとアンサンブルで何度観てもうなってしまいます。まあ一番びっくりしたのはKONISHIKIそっくりのアンソニージャクソンがあの短い指でどうやってあのフレーズを弾いているのか・・というとこですが。 ハーヴィー・メイソンも参加していますが、FOURPLAYの半分が揃っているのにアプローチが全然違う。とにかくアツい。 若手の演奏や歌も素晴らしく、世代交代を予感させます。ケニア・ハザウェイってハザウェイファミリーはまだいたのか!と驚き。彼女も例外なく歌が上手いです。 曲もバラエティに富んでいて飽きずに最後までドライブ感あふれるプレイを楽しめます。時が経ってもまだまだ現役! カスタマーレビューピックアップ Lee Rietenourのこれまでの音楽活動を回顧するDVDであり、フュージョン版VSOPと言ってもよいかもしれない。本DVDの最大の注目がGentle Thoughtsのリユニオンに集まるのは当然であるが、"Captain Fingers"に昔日のスピード感を求めるには、プレーヤー全員が年を取り過ぎたと言うべきか。Ritenourの髪も随分薄くなったが、ここでは特にErnie Wattsの元気のなさが顕著なのが残念。しかし現役バリバリのリズム隊は強力で、Anthony Jacksonの高速ユニゾンを見るだけでもこのDVDは価値がある。これには正直驚いた。そのほかの演奏はジャズ物、ブラジル物、スムーズ物のバランスもよく、見応え、聞き応え十分であるが、その中でも現行レギュラー・バンドの若手リズム隊は要注目の実力を発揮している。全体で見れば、十分価格のもとは取れるし、フュージョン・ファンは必見。 カスタマーレビューピックアップ
殺風景なスタジオで撮影された割りには随所に工夫が凝らされて面白い出来上がりですね。色々な角度からのカメラワーク、観客の美女。出演者インタビューでは特にパトリース・ラッシェンが熱く語っているのが印象的でした。彼女は今でも非常に可愛らしいですね。昔のメンバーが皆元気で嬉しくなりました。 一方、リトナーのお眼鏡にかなった若いミュージシャンたちも素晴らしい演奏をしています。特にドラムスのオスカー・シートンのギラギラしたオーラが凄い。 ただ、残念なのはインタビュー場面が頻繁すぎる点。ライブの流れが中断するのが勿体無い気がしました。 何はともあれ、数年ぶりのライブ映像。これだけでファンとしては充分嬉しいものがあります。キャプテン・フィンガーズのライブ演奏はもう永久に聴けないものと思っていたので感激でした。 リー・リトナー&フレンズ・ライブ Vol.1カスタマーレビューピックアップ ~私は,リトナーのギターもいいのですが,やはりアンソニージャクソンのベースとハーヴィーメイソンのドラムというリズムコンビが好きです。ハーヴィーは作品を丁寧に仕上げているような,いつもよりおとなしい感じのするドラミングに思えますが,持ち前のグルーヴは流石です。アンソニーはやはりかっこいいですね。絶妙な音のオン・オフのタイミングなど,体~~が動いてしまいます。おすすめです。~ カスタマーレビューピックアップ
とにかく音がいい、演奏も完璧。 大人の芸っていう感じです。 スティーブルカサーも出てきたときは場違いな感じがしたけど演奏もばっちりはまってすばらしい。 ジーアールピー・オールスターズ・ライヴ・フィーチャリング・ダイアン・シューアライブ・フロム・レコード・プラントカスタマーレビューピックアップ リーリトナー、ラボリエル、グルーシン。もうこれだけ揃えば一世を風靡したアノ音以外あり得ません。懐かしき80年のフュージョン。映像の中の彼らは髪型、ファッションもそのまま、もちろん大御所たる偉大なプレイ。AORブームや我が国のフュージョンブームの火付け役張本人たちが期待通りの演奏をします。これでギターやDX7が売れてヤマハは大変もうかりました。(たぶん) カスタマーレビューピックアップ 何度も繰り返し楽しめるDVDです。リトナー、グルーシン、イバン・リンスのほか元シーウィンドのラリーウィリアムスがKeyとSaxで参加しています。ラリーウィリアムスはman of many soundsと紹介され大活躍しています。また楽曲では、1曲目のパワー・ウェイヴは、RITのギターがぐいぐい引っ張る感じのいいアレンジで、私は気に入っています。イバンリンスは4曲目のハーレクインからやってきて5曲目のアイランドが終わると帰るというゲスト出演です。また7曲目のドルフィン・ドリームスではリトナーがシンタックスで演奏しています。最後のセイント・エルスウェアはそつなく美しい演奏で締めくくっています。 カスタマーレビューピックアップ いやー、この頃のFUSIONは良いですね。あたしゃBASS弾きです。BASSのラボちゃんはイカスねー!!8弦BASSの主弦と副弦(1オクターブ上)の弾き分けするなんて、流石職人だねー!!また、ヤマハの5弦BASSのプロトタイプを拝めることができますよ。 DRUMSのカルロス・ヴェガさんは亡くなったんですよね。こんな良いPLAYもっと聴きたいのにね。ご冥福をお祈りいたします。 カスタマーレビューピックアップ
リーの脇を固めるメンバーにも注目ですが、ブラジルの音楽家イバン・リンスがゲスト参加している点にも注目!エレピを弾きながら、フルパワーで「ハーレクイン」「アイランド」を熱く歌うリンスには感動します。彼のファンだったら必見です。後はCDでも再発が注目されていた「in RIO」から「リオ・ファンク」が、これまた熱く演奏されてます。イントロと半ばのところでエイブ・ラボリエルと絡むところなんかは、絶対他では見れませんね。 RITスペシャル/リー・リトナー・ライヴ
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2005-10-02 売上ランキング:DVDで75842位 DVD / 通常24時間以内に発送 RITスペシャル~リー・リトナー・ライブ~カスタマーレビューピックアップ ああ、リトナーのギターの音色はいつ聴いてもいい!!と感動する曲と、なんじゃこりゃ、なんてチンケなポップスだ!!と思ってしまうような曲とが入り交じっていて、かなりビミョーなんですが、良い曲は心を打たれるすばらしさで、3点では失敬なので、4点です。内心3.5点なんですが。 それにしても、初っぱなの一曲目に「ヘヴンリー・ボディーズ」のような感動バラード風の曲をもってきて、その次にチンケな(失礼!)ポップスの「ミスター・ブリーフケース」とは、なんという曲順だろうか、と少しだけリトナーの音楽センスを疑がっても、そんなに間違ってないと思いますが、いかがなもんでしょう?で、「9.アマレット」「10.リオ・ファンク」「11.イズ・イット・ユー」とすばらしい曲と演奏が続いて、ああ、リトナーってやっぱすばらしい!!と感動したと思ったら、トリにまたしてもチンケな「アイム・ノット・リスポンシブル」を選ぶんですか、、、って感じの作品です。「あなたですか、ドアをノックするのは」という心にしみるラブソングの後に一曲おいて、最後に「僕は悪くないよ、へへへ」みたいな曲はないと思いますよ、リトナーさん!! カスタマーレビューピックアップ
ロックに最も近かった頃のRITを見ることができます。 このDVDの収録曲は13曲ですが、アルバムBanded Togetherの全10曲から8曲もやっています。Voはフィルペリーとジョンマサロでマサロが結構歌っています。Saxにアーニーワッツ、リズムセクションはカルロスベガ、ジミージョンソンで、Keyはバーナビーフィンチです。 このまま突き進んでTOTOにならなかったところがRITの良識あるところといえましょうか。 リー・リトナー&フレンズ・ライブ Vol.2カスタマーレビューピックアップ ~●Coconut GroveでのLiveの後半。Straight Aheadな4-Beat Jazzアルバム"Stolen Moment"から1.と2.が演奏されるが、Gibson L-5でプレイされるオクターブ奏法を含む早弾きではピッキングの正確さと切れが光る。 ●3.~5.は、ゲストのTuck &~~ Pattiとのセッション。Tuckの、バッキングとメロを同時に弾くタッピング奏法にLeeのオブリガードやコードバッキングがPattiの歌を盛り上げつつ絶妙に絡む。2台のL-5の音色の違いも楽しめる。 ●6.~8.はBob JamesをPianoに迎えてのセッション。7.ではLeeのStratoでのBotlle-neck奏法も聞ける。"Grand Piano~~ Canyon"への参加あたりがFourplayの布石となったのだから、その意味でも記念碑的セッションである。8.ではPaulino Da CostaがPercussion Soloを披露する。 ●ただ、Audioマニア以外で、リージョン1対応プレーヤーをおもちの方には、USA版が1と2の"2 in 1"になっているのでお得ではある。ただし本作品より画質は落ちるし、Digital音声は未収録。~ カスタマーレビューピックアップ
リー・リトナー、アーニー・ワッツ、ポブ・ジェームズ、ハーヴィー・メイスン、アンソニー・ジャクソンといった誰でもが認める実力派の夢の競演。各ミュージシャンの実力が遺憾なく発揮されている。300人程度のライブ・ハウスという場所が大変よい。最初の24thストリート・ブルースのオクターブ奏法の披露から、最後のウェストチェスター・レディ、バハーア・ファンクの乗りまで目を離せない構成。自分がそのライブ・ハウスにいる感覚がする。鑑賞した後、快い感覚が心に残る。お気に入りのライブの一つ。 |
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