定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,032(税込)
発売日:2008-08-20
売上ランキング:DVDで6518位
DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/ジャズ・フュージョンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:517/総ページ数:52 最終更新日:2008/07/27 ベスト・オブ・フォープレイ ~ライヴ・イン・ケープタウン
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:DVDで6518位 DVD / 近日発売 予約可 ライヴ・イン・トスカーナ
特価:¥ 4,112(税込) 発売日:2008-03-19 売上ランキング:DVDで6520位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ レイク・ラスベガスでの成功に気を良くしてか、ほとんど同じ曲や人が採用されている。ここはイタリアの田舎であり、ボチェッリの故郷であるので、個人的な感想ではあるが、アメリカ的な曲や人は、あまりでしゃばって貰いたくない。そういった意味で、このアルバムには違和感を感じた。本人が希望したのか、もしくは資本的な都合で仕方なかったのか?また、最後のポップスコンサートと言わしめた理由もそのあたりにあるのではないか? カスタマーレビューピックアップ 8年ぶりの来日コンサートの後で見ました 涙がぼろぼろこぼれました 美しい自然。刻々と変わる空。彼の伸びやかな声がこの大地に響き渡る 天国とはこのことかと思えました 人間は自然なしでは生きられない 生きていて良かった 彼に逢えてよかった あと3回はあるらしい(今年は7月20日です) できればすべてDVDにしてほしい カスタマーレビューピックアップ アンドレア・ボチェリの歌声が好きでオペラのアリア集のCDをアマゾンから購入して、 いつも聴いておりますが、この度のDVDは自然と音楽の調和に感心させられております。 トスカーナのラヤーティコの野外劇場にアンドレアの子供のように純粋な笑顔が映え渡り、 自然と調和した歌声と共に何とも言えない魅力を醸し出しておりました。ラヤーティコは 生まれ故郷で、ここでの演奏会は父親の為に前から計画していたと音楽プロデューサーの 話ですが、アンドアの人柄が偲べるようで好感が持てます。アメリカのPBCテレビが全国 放映しているそうで、音響効果も映像も抜群で著名なゲストも招待されて素晴らしい演奏会 になっていると思いますのでご覧くださいませ。 カスタマーレビューピックアップ
大自然の中でのライヴでは見ごたえたっぷりで、観る人をイタリアに行きたいと感じさせるような映像でした。音を跳ね返すものが、何もない所でこそボチェッリの声が活かされるのではないでしょうか。ゲストもたくさん登場します。特に、10年ぶりの共演、サラ・ブライトマンとの「大いなる世界」と「タイム・セイ・グッバイ」は観客総立ちで、改めて圧倒的な二人の存在感を感じました。 欲を言うと、もう少し、メーキング映像なるものが欲しかったかな。 The Five Pennies死刑台のエレベーターカスタマーレビューピックアップ いや〜面白かった超一級のサスペンス映画です エレベーターが止まったことから崩れていく完全犯罪 3つの事件が同時進行していき 渋い音楽が映画を盛り上げますとても25歳の若監督がとったと思えない面白さ 話の展開の仕方も面白くテンポが良いからまったく飽きない 廃盤になる前にDVDを買うことをオススメします カスタマーレビューピックアップ 恋人フロレンスの夫を殺すために完全犯罪をもくろむ青年ジュリアン、計画は完璧だった。しかし予想外の事態が発生し逃走途中のエレベーター内に閉じ込められてしまう。 彼の車をある少年が盗みだしガールフレンドと一緒に乗り回すうちに、少年は事件を起こしてしまう。何も知らないジュリアンは必死でエレベーターからの脱出を図る。そしてそんな状況を知らないまま、ジュリアンを探して街を彷徨うフロレンス。接点のないまま、三つの出来事が同時進行する。 この映画でフランス映画の最高賞「ルイ・デリュック賞」を獲得したルイ・マル監督のスタイリッシュな演出、撮影担当は当時まだ新人だったアンリ・ドカエ、そして当時のフランス映画界にあって最高のコンビ、モーリス・ロネ&ジャンヌ・モロー、若き気鋭のフランス映画人が結集する中、マイルス・デイビスの透明感に満ちたトランペットのアドリブ演奏が成功を決定的なものにした。 あえて距離をおいて撮影された殺人シーンにより、観客は目撃者としてこの映画に引きずり込まれ、続いて相次ぐトラブルに見舞われるジュリアンに感情移入させられる。車のダッシュボードに隠した拳銃に手を伸ばす少年、もうほんの少し広ければ抜け出せるエレベーターの隙間、愛する男の写真が自分の犯罪を証明してしまうという皮肉に満ちた結末、サスペンスたっぷりのこの映画の魅力はとても一筋縄では語れない。 カスタマーレビューピックアップ 恋人同士のJ.モローとM.ロネは最後までひとつの画面に一緒に現れることはない。そして最後に現像液につかった写真のなかで初めて一緒になる。実にうまい構成ではないか。あたかも二人が一緒になることが破局を暗示するかのように。 カスタマーレビューピックアップ 大企業の社長を殺害する完全犯罪を企んだ男が、ふとした運命のいたずらで、会社のエレベーターに閉じ込められてしまう。土曜の夜から日曜の朝にかけて、その男、ジュリアン・タベルニエ(モーリス・ロネ)がエレベーター内で身動きがとれない間、外では思いがけない方向へと事件が転がってゆく・・・・・・。 冒頭からラストまで、マイルス・デイヴィスのトランペットが、この映画に実にふさわしい音楽を奏でていたのが印象的だったなあ。彼の愛人である社長夫人(ジャンヌ・モロー)が雷雨の中、夜の街を彷徨するシーン。無鉄砲な青年とその恋人が、タベルニエの車を無断で乗り回すシーン。ある小道具の効果が非常に印象に残るラストシーン。などなど、話の随所で響くトランペットの、物憂げでやるせないメロディーが、作品の雰囲気としっくり融け合っていたところ。本当に素晴らしかった。 エレベーターからようやく解放されたタベルニエが、身に全然覚えのない罪に問われる話の展開は、サスペンスの味わいがありましたね。タベルニエにとっては、まるで悪夢を見ているような具合に話が進んでいく。その辺の、主人公が感じる不気味な恐怖の心理が、巧みに表現されていました。 また、オープンカーの屋根の開閉とか、翼みたいに扉が開くメルセデスとか、当時の高級スポーツカーもかっこいいんですよね。モノクロの画面ですが、思わず見とれてしまっていました。 カスタマーレビューピックアップ
アンニュイな雰囲気と美貌の人妻、マイルスのトランペット・・・良い映画は 一つ一つの場面が観てしばらくたってからでも心に残っている物だけれども この映画もまさにそんな映画でライターやカメラなどの小道具も時代を感じさせる 渋い味わいを出している。最後の方でミノックスで撮った印画が浮かび上がるけれ ども、私見ではミノックスにしてはシャープすぎ画質の密度も良すぎる気がする。 同時代のフランスの35ミリカメラか、ライカ又はコンタックスで撮られているよう に思えてならない。しかし、重要な場面の映像であるだけに監督は美しい印画を 望んだのだろう。 Live in 2004カスタマーレビューピックアップ 1枚目のニューオーリンズは悪いわけじゃないけど、R&Bテイストが強いようで、好みとちょっと違っていました。今回はゲストでも分かるとおりナッシュビルセッションということで、随分カントリーやブルーグラス風味が加わっていて、こういうのが大好きな私としては無条件反射的な☆5です。R&Bからカントリーと素材を変えても太い自分の音楽の幹をしっかり失っていない印象を与えるのは特筆もの。彼女の器の大きさでしょう。ドリーは大好きですが、やっぱやりすぎ。リージョン・フリー カスタマーレビューピックアップ 変らず落ち着いた雰囲気で丁寧に進む展開に要所で登場するゲストが非 常に良いアクセントを加え、彼女のLiveを更にバラエティに富んだもの にしている点で素晴らしい。 彼女自身も愛するCountry Musicティスト満点のゲストに囲まれて終始 LastはThe BandのカヴァーでもあるLife Is Carnivalで締め。これがま カスタマーレビューピックアップ 16日の横浜公演がすばらしかったので購入してしまいました。 曲はもちろんですが、ボーカルの上手さは特筆すべき点です。 基本的に自分はハードロック畑の人間ですが、この様な音楽にはまったのは初めてです。(今まで、スローな曲ばかり聴いていると飽きてしまったりして最後まで持ちませんでした) ライブという一瞬の出来事を再度味わえるなんて、この作品は総合的にみても良いい出来だと確信しています。 本当に彼女にはマジックがあると思いますよ・・・。 カスタマーレビューピックアップ 暖かい感じのひかり加減がウッディーな雰囲気と相まって、 気持ちよいです。 前のDVDよりは会場が広いように見えますが、 鮮明な映像とともにノラの歌を聞けるのはDVDならではですね。 もちろん生歌が一番心にくるのでしょうが。 私はリージョン2設定で見れました。 カスタマーレビューピックアップ
洗練されたジャズを聞かせるノラジョーンズがこのステージではカントリーの雰囲気十分にゲストと競演。カントリーとブルーグラスが大好きな僕には願ってもないライブだ。richard jullianが渋いハイパートでノラと気持ち良くハモル。Gillian WelchとDavid Rawlingsとノラのトリオは凄い緊張感でシビレる。Dolly Partonのステージは相変わらず明るい。あまりの乗りにノラが苦笑いのシーンも。でもさすがにドリーは超大物だ。コーラスの出来は非の打ち所のない出来。ノラもしっかりドリーについてくる。ドリーの退場には満員の聴衆はスタンディング オベイションだ。問題のリージョンは2なので安心してください。ジャズとカントリー好きには見逃せない。 グレンミラー物語
特価:¥ 500(税込) 発売日:2007-01-25 売上ランキング:DVDで15172位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
売れないトロンボーン奏者兼編曲者時代から、 後に妻になる大学時代の同級生ヘレンに 真珠のネックレスを送る経緯、'40年代の バンドマン時代、独自の演奏スタイルを 貫くために、この当時珍しかった 自分のオーケストラを持つという試み、 戦争中に慰問演奏に乗り出したことや、 数々の名曲の生まれた秘話、 撮影当時の嬉しいカメオ出演として L・アームストロングの演奏もなどが 盛り込まれ憧れのパリを前に亡くなった 姿を名優J.ステュワートが演じる姿が すがすがしく、これがわずか500円で 手に入るというのはおすすめの一作である。 ニューオリンズ
特価:¥ 500(税込) 発売日:2006-12-14 売上ランキング:DVDで13432位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1947年公開の白黒映画で1917年のアメリカを舞台とした物語です。ラブ・ストーリーであり、同時に「新しい音楽」であったジャズが広がっていく様子を描いた作品でもあります。 特筆すべき点はビリー・ホリデイの唯一の映画出演作であることでしょうが、見どころはそれだけではありません。ルイ・アームストロングやトロンボーンのキッド・オリー、クラリネットでウディ・ハーマンやバーニー・ビガードなど1930-50年ごろに活躍した第1級のジャズ・ミュージシャンが大挙して出演、演奏していることは見逃せません。演奏シーンが多く、十分満足できました。 ストーリー自体はクラシック映画にありがちな安易なものですが、それでもジャズが当時どのように受け取られていたかを垣間見ることができて、興味深かったです。 有名なことですが、ラグ・タイムや初期のジャズ、その後のビ・バップやシナトラ、・・・・これらはいずれも「下品で低俗な音楽」と言われてきましたし、思えばプレスリーなどロックン・ロールも同様の扱いを受け、またビートルズもプレスリーに「若者を堕落させる音楽」と陰口を言われました。なんでもエジプトの象形文字に「最近の若い者は」というくだりがあるとか。その真偽のほどは不明で、単なるジョークなのかもしれませんが、いずれにしてもこうした「新しいもの」を感覚的に否定してしまうというのはどの時代にもあることなんでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ
アメリカ合衆国は、リンカーン大統領と共に南北戦争が北軍の勝利となり、奴隷制度に終止符を打ったのであるが、実際には、依然として人種差別が尾を引いていた。丁度、ウイルソン大統領の時、西暦1917年のニューオールリンズを舞台に、黒人達が嬉しいにつけ悲しいにつけ唄ったブルースを基に全く斬新的なリズムが発表され、それに白人も夢中になり、体中でスイングするメロディーが生まれた。これが世に言う、Jazzの誕生である。 1947年、これを一挙に映画化されたのが、この作品である。ジャズシンガーのビリー・ホリデイがメイド役、そして、ルイ・アームストロングが本人役で出演し、全編を通じて花を咲かせている。そこに現われた、オペラ歌手ミラリーが、彼女の歌とジャズのリズムに魅せられて、更に彼女が案内した、カジノで、そのボス・ニックの心意気に次第次第に魅かれていく。二人の仲は、益々深く結ばれて行く最中、或る事件で、ニックは、ニュー・オールリンズから追放されてしまう。この先は、観てからのお楽しみ!!。監督は、「オペラ座の怪人」のアーサー・ルービン。ジャズの発祥と流行の蔭の舞台を知るためには、うってつけの教材とも言える映画だ。全編90分。筆者・大橋新也 ライヴ・イン・パリカスタマーレビューピックアップ 今まであまり真面目に聴いたことがなかったDiana Krall。 何故か自分のなかに、ヴィシュアルの良いひとジャズはどうも信用できない・・・という偏見があったようで、このDVDはその偏見を見事に打ち消してくれた。 今ではかなりのお気に入り。 美人なんだもん、このひと。たまに男顔だなぁ・・・とは思うけど(笑)。 映像はパリでの演奏。 正統派コンボで始まり、後半はヨーロッパ交響楽団のフルオーケストラをバックに歌い上げるダイアナ・クラール。 まずは歌い方がいい。 必要以上に力まず、また変に客に媚びるところも無く、素直に楽曲を歌っていることに好印象を持つ。 スィング感も適度。 バックのミュージシャンたちが一流であることもあるのだろうが。。。 このコンサートの個人的に一番好きなのは、あの大御所クラウス・オガーマンが登場し、指揮するフルオーケストラをバックに歌う"S'Wonderful"と"Love Letters"。 得に"Love Letters"のオガーマンの編曲が絶妙で、リリカルかつノスタルジックに歌うダイアナがまた素晴らしい。 ラストの"A Case of You"の弾き語りも格別。素晴らしい空間を演出してる。 全編通して肩肘張らず、リラックスして聴ける。 こんなに美しい人が歌うなら、どちらかと言うともっと小さいクラブで聴きたいなぁ。 天は二物を与えちゃったんだろうな・・・この女性には。 カスタマーレビューピックアップ 誰もが何処かで聞いたことがある スタンダードの名曲のみを、独特のスローなテンポで歌い上げている。 ダイアナさんも調子が良かったのか、とても気持ちが良さそうだ。 元気な赤ちゃんを産んで、また日本に来て貰いたい。 カスタマーレビューピックアップ 今聞くならこれです。アンソニーウィルソンのノリノリギターが好きです。CDとは違う選曲でのアドリブ、ノリノリ感、渋いダイアナクラールの表情バックを固める大御所人、パリの暑い観衆、すべて最高です。 ダイアナクラールでこれ以上のものができるのか心配なくらいいいですね。 カスタマーレビューピックアップ 資料的価値のあるものは別として、JAZZのライブ盤DVDには、残念ながら、傑作と言えるモノが、殆どない。しかし、今作は、アーティストのパフォーマンス、音質、ライブ感、楽曲、そして、何台カメラを据えたのか分からない縦横無尽のカメラ・アングルに、細かなカット割りの妙、と、どれを取っても、申し分ない名盤と言って良い。カナダの歌姫ダイアナ・クラールが、アンソニー・ウイルソン、ジョン・クレイトン、ジョン・ピサノ、ジェフ・ハミルトンらに、ヨーロッパ交響楽団をも加えたセッションは、絶品の一言だ。美しいブロンド髪を掻き揚げて弾き語るクラールの、ダイナミックさ。そして、ピンと背筋の伸びたクレイトンの奏でる、ベースさばきの颯爽さ。楽曲も、片肘張らず、スタンダード揃いなのが、嬉しい。さて、今宵も、お酒を片手に、この極めて魅惑的なストリングスに、じっくり酔いしれるとするか。 カスタマーレビューピックアップ
タイトル通りパリでのライブを収録したもの。1曲目から自然なスイングと躍動感のある即興部を聞かせてくれる。ライブならではのリズム感と熱気を感じさせつつも、ゆったりリラックスしながら聞けるのが素晴らしい。Diana Krall自身もリラックスしながら歌っているように見えます(歌いながら笑っていたり、曲と曲の間に話す様子もリラックス感が漂っています)。彼女のハスキーな歌声にピアノとギターが絡まる構成には感銘をうけた。ギターの味わいが特によい。ヴォーカルもいいしバックの楽器もいいし、すばらしいのひとこと。 Live at the Montreal Jazz Festival (Dol)カスタマーレビューピックアップ CDは数枚もっていてお気に入りの女性歌手なので、値段の安さにひかれて購入しました。 選曲はThe Girl in The Other Room ですが、エルビス・コステロとの共作も多く静かで 心象的なひたむきな曲というのが印象。悪くはないのですが、大ホールで超満員の聴衆での プレイするには、ちょっと身が重い。それほどのエンタテイメントはまだ持ち合せていない。 魅力が十分引き出されてるとは言いがたく、観てて途中で飽きてしまった。小バンド編成、 前述の曲調から判断すれば、クラブとか小ホールでのプレイであればよかったと思います。 ダイアナの容貌、歌声で人気が先行ているので、これから経験を踏んで今後期待したい。 容貌はスリムなイメージがあったのですが、意外とボリュームがあるんですね。 カスタマーレビューピックアップ 「Live in Paris」とは違ってバックにオーケストラのいない「普通の」ジャズバンドでホール満員の観客を酔わすライブ.「Girl in the Other Room」からの曲が多いが,やはりライブ映像は格段に楽しめるので十二分に買い.カメラワークも秀逸.ベース,ドラム,ギターのバックもすばらしい演奏を披露.特にベースのソロ部分には鳥肌がたった.これだけの内容でこの値段は実に安い. カスタマーレビューピックアップ 最高のライブなのに、音声がD.D 5.1chでなくD.D 5chだった! なぜだ~? 音量を下げるとやけにベースの音が弱くなると思ったら、サブウーハーの音が出てない。 DVDプレーヤーの表示も5chのみ。 このディスクには、サブウーハーが記録されてないことがわかった。 たくさんの方が購入してるのに、どなたも気が付かないのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ ダイアナ クラールのファンなら絶対買いのDVDです☆価格も手ごろですし・・・^^ジャズ入門にもいいかも♪ カスタマーレビューピックアップ
新作ごとに進化している彼女だが、これは予想を上回る大傑作である。天才的な音感から来るリズム感、和声感が、ピアノ、歌の隅々にまで感じられて、総毛だってしまった。ジャズ、ロック、フォークといったジャンルを超えて、トータル、クロスオーバー、グローバルな芸術だ。 Live in New Orleansカスタマーレビューピックアップ ノラを聞いた事が無かったので買ってしまいましたが、キャロル・キング・フリークの私にとっては最悪でした。 曲もバンドも輝きも勢いもなく、この程度でグラミー?と思う人は多いのでは・・・。 カスタマーレビューピックアップ 小さなライブハウス(House of Blues)でのコンサートはわずか3年前のものとは思えないほど、 初々しくちょっと野暮ったいノラ・ジョーンズを味あうことが出来る。小さな暖かな雰囲気は正にイージーリスニング。このDVDを流しておきながら 家事をしたり、本を読んだり、豊かな感じを得ています。実はノラジョーンズのCDは二枚しかもっていないのですが、有名な曲が多く含まれており、歌詞をかみしめながら、ぼんやりすごす時間に最適です。(I don't know why I didn't come. というのは どういう女心なんだろうかとかぼんやり考えながらとか)。 私の場合、CD代わりに何度も何度も流し続けたので完全に安い買い物でした。 カスタマーレビューピックアップ のんびり聴けて・・New Orleans の映像もありリラックスできます。 カスタマーレビューピックアップ 小さなステージですが、床に絨毯が敷いてあったり、グランドピアノの上にビーズのライトが点いてるのが、彼女の部屋っぽくて素敵。爪も短く切ってあり、マニュキュアもしてないのがなんとも素朴で、お客さんに向ける笑顔もはにかんだ感じが、ホントにスターなのか!?と驚いた。そこがまたいい。番外編といたしましては、後ろのデビット伊東似のドラマーに注目。カメラ目線、二十面相が激しくって笑えます。 カスタマーレビューピックアップ
カメラワークは到底良いと言えない出来で、しかもノラ・ジョーンズ自身も何か喋るわけでなく淡々と歌っているだけなんですが、それでも聴衆が目の前にいて歌っているライブらしい雰囲気がよく出ています。しかも大規模なライブではなくて、小さいライブハウスで客と近い距離で歌っているのがよい。超有名シンガーになった今ではこういうライブはもう見れないかもしれないという意味で貴重なライブシーンでは。収録曲という点では、彼女の持ち歌のうち有名なものはだいたい歌っているのでお買い得感もあり。 |
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