定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,032(税込)
発売日:2008-08-20
売上ランキング:DVDで4808位
DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/フュージョンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:51/総ページ数:6 最終更新日:2008/07/26 ベスト・オブ・フォープレイ ~ライヴ・イン・ケープタウン
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:DVDで4808位 DVD / 近日発売 予約可 ラヴ&ハピネス
特価:¥ 2,300(税込) 発売日:2006-12-20 売上ランキング:DVDで13402位 DVD / 通常24時間以内に発送 ウイ・リヴ・ヒア・ライヴ・イン・ジャパン 1995
特価:¥ 2,300(税込) 発売日:2007-02-02 売上ランキング:DVDで20587位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1995年10月12日五反田ゆうぽうとでのライヴを収録したDVD。 他のレビューアの方も指摘していらっしゃるが、インタビューの挿入が随所にあってライヴが連続して演奏されるドライブ感を全く楽しめない構成になっている。すごくそこがイヤである。近作の『ザ・ウェイ・アップ・ライヴ』などはその辺が実に良くできていて、ライヴはライヴ、インタビューはインタビューとちゃんと分けて作られている。はっきり言って制作者の顔がみてみたいほどダメな構成だ。 もう一つ注意すべきは同名のCDと中身が全然違うことだ。無関係と言っても良いくらいである。この辺もオカシイと思う。 演奏もなんだか今一歩でお奨めできない。 カスタマーレビューピックアップ
演奏曲は全13曲で、Have you heardから始まり、以下、主要曲を紹介すると、And then I knew, Here to stay, First Circle, Scrap Metal, Episode d'Azur, Third Wind, (珍しく)This is Not America、そしてAntonia, To The End Of The World, Minuano、最後はStranger in Townで終わる。CD:We live hereとは曲目がかなり異なるので注意して下さい。 いつもながらのことではあるが、この95年のPMGの演奏も素晴しいの一言に尽きる。しかし、本作は主要メンバーのインタビューが多く挿入され、収録したコンサートの流れが分断される点に不満が残る。よく言えば当時のパット達の素顔に接することができるということだが、インタビューなんてどうでもいい、本DVDの収録時間110分をフルに演奏に使って欲しいと思う人の方が多いのではないでしょうか。 イブニング・オブ・フォープレイ Vol.1カスタマーレビューピックアップ
fourplay唯一のDVDですかね。内容は文句無いです。 リー・リトナー在籍時の初期のfourplayが堪能できます。 CDとは同じ曲名でも、アレンジも多く皆が自由に、かつまとまって楽しそうに演奏しています。 このDVDはLPCM盤とドルビー盤がありますが、値段的にとっつきやすいのがドルビー盤、音質重視ならLPCM盤ですね。 どちらも損は無いですよ。 ライヴ・アット・ザ・プレイハウス
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2006-12-20 売上ランキング:DVDで16325位 DVD / 通常24時間以内に発送 パリ・コンサート
特価:¥ 3,129(税込) 発売日:2008-07-02 売上ランキング:DVDで16491位 DVD / 通常24時間以内に発送 イン・コンサートイブニング・オブ・フォープレイ Vol.2カスタマーレビューピックアップ
こちらも1と同様に買って全く損は無いです。 チャカ・カーンという大物ゲストも登場しますし。 買うなら1,2一緒に買われたらよろしいかと思います。 アンソロジー・ライヴ~ジェントル・ソウツ・リユニオンカスタマーレビューピックアップ リトナーのスタジオライブ。ユニゾンフレイズの連続でテクニックを見せ付ける1曲目から目が離せない。しかもリトナーの足元の、こんなに使うのかと思うほどのエフェクター群が興味深い。インタビューよりも機材の説明があるともっと良い内容になっただろう。 カスタマーレビューピックアップ 大御所ミュージシャンが多数参加しているDISK1も見モノだがそれ以上にDISK2がお勧め。 ベースのメロヴィンデイビスとドラムのオスカーシートンのリズムセクションは正に鉄壁そのもの。 いかついNYグルーヴを醸し出しながら空間を彷徨うミュージシャン同士の「会話」がマッチしていて絶品です。 CDも欲しくなってきた今日この頃。 カスタマーレビューピックアップ 特に必見はDisc2。 15年ぶり(?)に演奏したという「Captain Fingers」はのっけからドギモを抜かれます。メンバー全員が超ムズのフレーズを余裕しゃくしゃくと演奏しているバカテクぶりと同時に、おいしいフレーズとアンサンブルで何度観てもうなってしまいます。まあ一番びっくりしたのはKONISHIKIそっくりのアンソニージャクソンがあの短い指でどうやってあのフレーズを弾いているのか・・というとこですが。 ハーヴィー・メイソンも参加していますが、FOURPLAYの半分が揃っているのにアプローチが全然違う。とにかくアツい。 若手の演奏や歌も素晴らしく、世代交代を予感させます。ケニア・ハザウェイってハザウェイファミリーはまだいたのか!と驚き。彼女も例外なく歌が上手いです。 曲もバラエティに富んでいて飽きずに最後までドライブ感あふれるプレイを楽しめます。時が経ってもまだまだ現役! カスタマーレビューピックアップ Lee Rietenourのこれまでの音楽活動を回顧するDVDであり、フュージョン版VSOPと言ってもよいかもしれない。本DVDの最大の注目がGentle Thoughtsのリユニオンに集まるのは当然であるが、"Captain Fingers"に昔日のスピード感を求めるには、プレーヤー全員が年を取り過ぎたと言うべきか。Ritenourの髪も随分薄くなったが、ここでは特にErnie Wattsの元気のなさが顕著なのが残念。しかし現役バリバリのリズム隊は強力で、Anthony Jacksonの高速ユニゾンを見るだけでもこのDVDは価値がある。これには正直驚いた。そのほかの演奏はジャズ物、ブラジル物、スムーズ物のバランスもよく、見応え、聞き応え十分であるが、その中でも現行レギュラー・バンドの若手リズム隊は要注目の実力を発揮している。全体で見れば、十分価格のもとは取れるし、フュージョン・ファンは必見。 カスタマーレビューピックアップ
殺風景なスタジオで撮影された割りには随所に工夫が凝らされて面白い出来上がりですね。色々な角度からのカメラワーク、観客の美女。出演者インタビューでは特にパトリース・ラッシェンが熱く語っているのが印象的でした。彼女は今でも非常に可愛らしいですね。昔のメンバーが皆元気で嬉しくなりました。 一方、リトナーのお眼鏡にかなった若いミュージシャンたちも素晴らしい演奏をしています。特にドラムスのオスカー・シートンのギラギラしたオーラが凄い。 ただ、残念なのはインタビュー場面が頻繁すぎる点。ライブの流れが中断するのが勿体無い気がしました。 何はともあれ、数年ぶりのライブ映像。これだけでファンとしては充分嬉しいものがあります。キャプテン・フィンガーズのライブ演奏はもう永久に聴けないものと思っていたので感激でした。 リー・リトナー&フレンズ・ライヴ Vol.2カスタマーレビューピックアップ
●Coconut GroveでのLiveの後半。Straight Aheadな4-Beat Jazzアルバム"Stolen Moment"から1.と2.が演奏されるが、Gibson L-5でプレイされるオクターブ奏法を含む早弾きではピッキングの正確さと切れが光る。 ●3.〜5.は、ゲストのTuck & Pattiとのセッション。Tuckの、バッキングとメロを同時に弾くタッピング奏法にLeeのオブリガードやコードバッキングがPattiの歌を盛り上げつつ絶妙に絡む。2台のL-5の音色の違いも楽しめる。 ●6.〜8.はBob JamesをPianoに迎えてのセッション。7.ではLeeのStratoでのBotlleneck奏法も聞ける。"Grand Piano Canyon"への参加あたりがFourplayの布石となったのだから、その意味でも記念碑的セッションである。8.ではPaulino Da CostaがPercussion Soloを披露する。 ●ただ、Audioマニア以外で、リージョン1対応プレーヤーをおもちの方には、USA版が1と2の"2 in 1"になっているのでお得ではある。ただし本作品より画質は落ちるし、Digital音声は未収録。 |
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