定価:¥ 4,980(税込)
特価:¥ 3,595(税込)
発売日:2008-11-05
売上ランキング:DVDで1267位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/Led ZeppelinpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:56/総ページ数:6 最終更新日:2008/10/14 レッド・ツェッペリン 狂熱のライヴ (Blu-ray Disc)
特価:¥ 3,595(税込) 発売日:2008-11-05 売上ランキング:DVDで1267位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
コンテンツの解説はDVD版のレビューを見ればわかると思いますが、1973年のレッド・ツェッペリンのライブの模様を収録し、劇場公開された映画です。 ライブを撮影した32mm映画用のフィルムから起したHDマスターはさすがに、2000年以後のHD収録されたライブに比べると精細さに欠けるのは否めません。 むしろフィルムの柔らかい質感が良く出た映像のようです。 しかし、音楽史に残る偉大なバンドの全盛期のライブ映像がセルメディアの史上最も美しい状態で観賞出来る事の素晴らしさは高精細映像の魅力以上の価値があると信じます。 そして重要な要素である音質も史上最強です。巨大ホール特有の広がりのある残響感、ギター低音部のうねるような響きがしみわたります。 Blu−ray時代の到来でライブ映像の価値観は絶対に変わります。その位DVDとの差は歴然としているのです。音楽ファンを自認する人は絶対ハイビジョン環境を手に入れるべきです。勿体無い!!です。 レッド・ツェッペリン 狂熱のライヴ スペシャル・エディション(2枚組)カスタマーレビューピックアップ ビデオやLDで散々親しんできた映像ですが、リマスターによって自分のあまり褒められたものではないオーディオ・システムでもその違いが歴然としています。ただ、個人的にはこういったイメージ映像や、演奏の合間に挿入されるバック・ステージの様子がふんだんに盛り込まれた構成は演奏に集中できないので、あまり好きではありません。まあ、あの時代にはこれしかなかったので、それなりの思い入れはありますが。しかし、映像のリマスターで全体が明るく鮮明になるのはいいのですが、ステージのミュージシャンに焦点が当たるのと同時に、背景の観客の顔や姿まで個別に見分けられるのは、一体誰の目にそのように映るのでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ DVDは前に出た「The Song Remains The Same」の リマスター盤(多分、もう大昔見たきりで覚えてない) で画質はかなりキレイに思えました。 色合いもはっきりしててどんだ技術的に苦労したか 考えてしまいます。 こんかいはとくに前回と変わらず正直私はあのファンタジーの 部分がなくなって全編オールライヴ映像だと思ったら 違ってたんですね。 DISC-2はNYのホテルの金銭強盗事件のニュースや 後は映像にないカットされた曲を数曲入れてるだけ。 下の方にも書いてますがファンタジーの映像はボーナスディスクにありません。 思い出したんですがあのファンタジーの部分て確か映像が ないんですよね。Page氏がなんかの雑誌で話してた記憶があります。 それで音源だけでと・・・。 正直このDVDを買うかCDを買うか迷ってるならCDの方が全然いいと思います。 個人的な好みもありますがあの映画はライヴ映像的にはいい。 それは事実です、が、フィルムがない部分のファンタジーがうざい。 まあ、Filmがない現状は大人として受け止めないといけないんでしょうが しかし音源は映像なしですが途中カットもありませんし 音質がめちゃくちゃいい。 カスタマーレビューピックアップ LED ZEP ファンでありながら、ステージを見る機会に恵まれず(来日時は、存在すら知らなかった)その後、英国に8ヶ月ほど居た時、ネブワースの野外ライブを生で見ました。(まさか、DVDになっているとは知らず、注文しました。)ただし、割合前の方にいたにも拘らず、ステージ上の大画面でしか、姿はわからなかったので、例え映像とはいえ、このDVDで、ZEPの若かりし頃の全盛期ライブを見ることができて、とても良かった。その命名から、すごいと思っていたら、散々見てきたQUEENやAEROSMITHのライブとそんなに違わないかな、と。だから逆に良かった。ギターとかその他、専門的なことは殆ど解らないけれど、プラントの長い金髪と、美しくも男らしい顔立ち。高い声。ペイジのなんとハンサムで優しそうなこと・・ ファンタジーの部分は、確かに飛ばしますが、ライブは素晴らしい!生で彼らを見たはずの人間が、初めて得る感動です! カスタマーレビューピックアップ この映画はビデオ、レーザーディスクの時、4:3の画面に入れる為にオリジナル映像の左右がカットされました。 DVDで発売された時にその失われた左右が復活するかと思いましたが、何と左右をカットした4:3画面の上下をカットしたズーム映像になっていました。 今回はスペシャル・エディションという事で期待していましたが、やはり左右カット+上下カット版です。 映画を何度も見た人は判ると思いますが、DVDは不完全エディションです。私はマトモなバージョンを観たいです。 これが売れてしまうと、メーカーも映像をやり直す事は無いのでしょうね。フィルムを自腹で買うしかないのでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ
音が格段に良くなっている。映像も綺麗!しかしあのファンタジーシーンは何度見ても退屈だ。ジミー・ペイジのシーンは退屈を通り越して笑える。この映画の完成試写会のときにボンゾがこのシーンを見て大爆笑し、ペイジの気分を害したらしいがそれも分かる気がする。ライブ映像は文句なしにかっこいいです!! レッドツェッペリン ディーブイディーカスタマーレビューピックアップ 他にも色々なアーティストのライブのDVDを持っている。それなりにいいものも多いですが、このDVDを見ると他が色あせてしまう。たった4人、楽器はギター、ベース、ドラムの3人にボーカルのみ。ストーンズみたいにバックコーラスなし、応援ミュージシャン皆無、ギッミックぽいステージ演出なし。4人の実力のみの「真剣勝負」・・・本当にスゴイの一言です。圧倒的な存在感。絵になる、輝いている。こんなグループは他には見当たりません。「カシミール」「アキレス最後の戦い」を是非ご覧あれ!!それにしてもジミー・ペイジは手が長いわ。 カスタマーレビューピックアップ 何が凄いのか、何の曲のリフが凄いのか、具体的に言えない奴が多すぎ。ツェッペリンファンをアピールする奴はミーハーが大半。 とりあえず曲聴け? 具体的にどこが偉大で凄いのか言えっつーの。 とりあえずツェッペリンの名前出せばいいって考えする奴に腹立つ! カスタマーレビューピックアップ 数々のライブ映像を観てきましたが、生々しい迫力のものはコレ以外知りません。 もう観られない伝説のバンド。それだけで興奮度は高いものですが、鳥肌が立つほど緊張感とテンションが上がりっぱなしでした。 後半に収録されている「アキレス最後の戦い」を聴く・観るだけでも大いに価値はあります。ハイパフォーマンスをもった紛れもないライブ中心のバンドだということも理解できました。 カスタマーレビューピックアップ 若き日のレッド・ツェッペリンから一番油の乗ったころのレッド・ツェッペリンのライブが強烈、鮮明によみがえる。特に1969年ごろのファーストアルバムのころでしょうか、デンマークでのテレビ放送のライブ演奏はかっこいいです。ロバートプラントやジミーペイジの表情にもまだあどけなささえ感じるのですが、ジミーのギターフレーズ、パワフルなボンゾのドラム、J.P.ジョ−ンズのしぶいベイス。そしてR.プラントの華麗なシャウト。「衝撃のデビュー」という感じの最高のパフォーマンスで、目からうろこ状態になります。1972年のオーストラリアでの「ロックンロール」の演奏もモノクロフィルムですが見ごたえのあるライブ映像です。1975年のアールズコートでのライブでは、J.ペイジがアコースティックギター、J.P.ジョーンズがマンドリンで「カリフォルニア」など、これはまた貴重ですね。画像も大きく鮮明です。1970年ロイヤルアルバートホールでのライブ。1973年MSGのライブ。1979年のネブワースのライブ。ほかインタビューやプロモーションビデオなど、合計5時間を越える未発表の貴重な映像満載。L.ツェッペリンをたっぷりと堪能しましょう。また一つ宝物が増えた感じです。とにかくこれが「カッコイイ」というものだ。 カスタマーレビューピックアップ
レッドツェッペリンの場合小難しい言葉を並べて無理して自分のボキャブラリーをひけらかすような内容のコメントを書く人が多く見られますがロックって理屈で聴くもんじゃないでしょ?一度でもレッドツェッペリンのアルバムを買って聴いたことある人はぜひ自分の目で4つの才能によって作られた時代・伝説の一部分を確かめて下さい。これがLIVEというものだと思います(*^-^)bライナーノートにも書いてありますがよくぞここまで修復して作品として発売してくれたと思います(^O^)/それに対して評価と敬意を捧げますが私のような凡人がレッドツェッペリンを評価するなど恐れ多くて…。ブリティッシュハードやブルース系ロックの好きなかたにオススメです。あなたの宝物を1つ増やして下さい。 レッド・ツェッペリン 狂熱のライヴLed Zeppelin (2pc) (Dol)カスタマーレビューピックアップ ドラムの今は亡きジョンボーナムもすごいですが、ジミーページのギターの 凄さ実感です。ジミーページと言えばレスポールのイメージが多かったのですが ストラト、アコーステックの弾きこなしは感動でした! 2007年末のコンサートのチケットにプレミアがついた意味がよくわかりました。 最近の音楽は、パソコンの編集が多い中、ここまでライブで高音質で素晴らしいDVDは 感動です。ロック好きなら買って絶対損はないと思います。 ありがとうございましたとお礼の言いたいDVDでした。 カスタマーレビューピックアップ ジミー・ペイジとロバート・プラントはその後もアルバムも発表し何とかロック界に生き残ってるような気がするけど、ジョン・ボーナムは死んでしまい、ジョン・ポール・ジョーンズは何をしているやら それでもこのDVDを見ると、このグループを支えていたのは間違いなくこの二人ということが思い知らされる ロック・ドラムの王道、重く正確なボーナムのドラム 野太くこれまた正確にリズムを刻み続けるジョーンズのベース ペイジ、プラントのフロントマンもええけれど、ボーナムとジョーンズを満喫するためにこのDVDを見るべし カスタマーレビューピックアップ Led Zeppelin をリアルタイムで聴けたのは イン・スルー・ジ・アウト・ドアのみだったが、このころゼップがこんな進化を遂げていたなんて・・・アルバムを聴いて失望していた自分の愚かさを恥じ入るばかりだ。ネブワースで観たかった、この雄姿。このネブワース映像は奇跡だ。ロックという枠を飛び越えて最高の音楽がここにはある。生で紡ぎだされている。たった4人の男たちによって。ほんとうにあのときネブワースにいた人たちは幸せだったろう。アキレス最期の戦い、イン・ジ・イブニング、ホール・ロッタ・ラヴ全てが瑞々しく美しい。そしてカシミールは筆舌に尽くしがたい。これはロックか?たぶんそうだろうがこんなすごい音楽は空前絶後だ。ぜひその目で確かめてください。 カスタマーレビューピックアップ ãä¼èª¬ã®ããã¯ã°ã«ã¼ã-Led Zeppelinã«ã"ãã ã'ã®æ åã¨é³ãæ®ããã¦ãããªã"ã¦ï¼ï¼ï¼ ããªãä»ã¾ã§ã"ã"ãªã«åããã®ãåºã¦ã"ãªãã£ãã®ãï¼ã¨æã£ãããã-ãã-ä»ã ããã"ãã§ããææ-°ã®ãã¸ã¿ã«æè¡"ã«ããzepã®ããã¯å²ã«ãã'ã価å¤ãããé®®æãªå½¢ã§æããã«ãªã£ãã¨æããï¼é³ãè¯ãã¨æ åã®å¤ããæ'å²ã'æãããããããã«æãæ°-ã«ãªããªãã®ã¯ä¸æè°ï¼ ãzepè§£æ£å¾ã«ã-ã©ã³ãã¨ãã¤ã¸ã®ç«¶æ¼"ããã£ãããã®æã®ï¼'人ã¯ãã¾ãã«ç¡æ®ã§ãã¨ã¯ãæ°¸é ã®è©©ãã«ãã'ããªã¼ãã¼ãã-ããï¼ï¼ï¼ã¨æãããã®ã-ãã©ã¤ã-æ åããªãã£ãã®ã§ç¹ã«ãã¤ã¸ã®ã©ã¤ã-ã'ãã©ã¼ãã³ã¹ã«ã¯ï¼ï¼ã ã£ãããã"ã"ãªã«ç' æ'ãã-ãã®ã¿ãªã¹ãã ã£ãã¨ã¯ã ãã¢ã³ã-ã©ã°ãã®ãããã'ã¨æããã¢ã³ã¼ã¹ãã£ãã¯ãªæ²ãåé²ããã¦ãã鏿²ãè¯ãæé«ã§ã-ãã カスタマーレビューピックアップ
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ハードロックカフェの壁には、 アーティストたちのギターや写真などが飾られているが、 これは、そのお宝収集担当に密着したドキュメンタリー。 しかし、ただの自慢話やお宝披露番組ではない。 出演するのは、トニー・アイオミやジミー・ペイジや、 ジェームズ・ヘットフィールドなどの錚々たる顔ぶれで、 公式にはなかなか見ることがない自宅やスタジオ、世間話を惜しみなく披露。 収集担当ドン・バーンスティンは、 彼らに直接会って、「あのライブで使ったあのギターが欲しい」などと とんでもなくわがままなリクエストをするのだが、 見事にそのお宝を手に入れるので、見ていてワクワクする。 (もちろん、アーティストたちが絶対に譲らないお宝もあり、それもまた面白い) インタビューの間には有名曲のPVやライブ映像も挟まれていて、 今もらおうとしているお宝が、 どこで、どんな形で使われていたものなのかが分かりやすい。 “28バンド・総勢44名が出演”という説明も本当で、 大多数にしっかりとインタビューしてくれていて大満足。 付属のブックレットには、いくつかのお宝紹介と、 ドン・バーンスティンのインタビューが掲載されている。 このインタビューが、音楽雑誌には絶対に紹介されないような、 あんな人こんな人のヤバイ話ばかりで、 これもまたロックファンを喜ばせるお宝のひとつだ。 REUNION LIMITED EDITIONLive At Knebworth 1979 [Import]カスタマーレビューピックアップ 『DVD』に飽き足らない人に贈る、真実の8月4日公演の前半戦。なぜに後半がないのか不可解だが、これはこの業者の都合があるのだろう。ダビング2回目くらいの画質で、音はかつてMTVで特集された時(90年)と同じ、このビデオに同時収録された音そのままである。細かいがMTVでの「Ten years gone」と編集が違う。この曲はこの日しか演奏していないはずで、公式の編集は先般の『DVD』の際くらいしか考えられないのでこれは大きな謎だが、どっちにしても現在比較的簡単に手に入れることのできる「ネブワース」のビデオと同じソースであることは間違いない。 もともと、Zepのビデオ(映像)というのは極めて少なく、これにしてもかつての状況を考えれば夢のようなビデオ(しかもこの値段!)で、先の「アールズ・コート」同様、少しでも神のお姿を見たい人にはマストアイテムに付け加えるべきモノである。 ただしこれに手を出すのはただでさえ溢れかえるブートに活気を与え、業者に勇気を与えるばかりだ。やはりちゃんとしたものが見たくても、ジミー翁のヤル気を減退させる結果になりかねない。『DVD2』が死ぬまでには出ることを祈りたいが、このビデオはそういう訳で手放しで薦められない。 内容は特に突っ込んで書く必要もあるまい。リハ不足が露呈する「永遠の詩」から始まって「祭典の日」で持ち直し、演歌のような「ホット・ドッグ」を挟んで「ホワイト・サマー」〜「カシミール」で超感動する。こうして見ると『DVD』はあちこちパンチで演奏が修正している感じがするが、これがナマのZepである。レーザー光のジミーのソロが見たい気もするが、さてジミーによる差し止めがかかるかどうか。迷っているならば即買っておくべきだ。無くなるかも。 カスタマーレビューピックアップ
ネブワース・フェスティバル初日('79年8月4日)に演奏した全22曲のうち14曲を収録。 本作収録の俺の罪とカシミールは'03年発表の「Led Zeppelin DVD」(以下、公式版)と同じテイクと思われます。残りの12曲は公式版には未収録。 中でも祭典の日、永遠の詩、丘の向こうに、No Quarter、Rain Songの映像は珍しいので、これらの曲を愛する人は買うべきでしょう。今までのライブCDやブートレッグを聴いた人は分かると思いますが、祭典の日、永遠の詩、丘の向こうにの演奏はいつも安定していて、この日も手に汗を握る演奏を聴かせてくれる。No Quarterはジョンジーの幻想的なエレピとボンゾのハイハット・ワークが印象的な曲で、この日の演奏は何と19分。Rain Songともども「狂熱のライブ」収録のものには緊張感で劣るが、この時期の演奏としては無難なところだと思います。 気になる映像と音の質ですが、公式版には劣るものの十分満足できる水準だと思います。音質面では公式版より音の広がりと鮮明さに欠けるもののスネアの音がマイルドになっており、公式版の強烈なアタック音にやかましさを感じていた私には本作の音の方が合っています。ちなみに、数ヶ月前に発売された「Live At Earl's Court 1975」はバス・ドラムの音がほとんど聞こえなかったため、ボンゾ信奉者の私には何の価値もありませんでした。 本作ではプラントがフェイク唱法で高音部を低く平坦に歌うことが多いので、スタジオ版を聴き込んでいない人には面白くないかもしれません。また、ロックン・ロールや天国への階段も収録されていないのでZep中級者以上の人にオススメしたいと思います。 Song Remains the Same (2pc) (Ws Coll Ltd Rmst)カスタマーレビューピックアップ 30年近く前に映画館で見たLiveフィルム、懐かしい! それから、ビデオをすり切れるほどみたもんだ 今回のパッケージには、プレミアグッズ満載、お買い得である 音・映像ともに素晴らしくできている 難点はリージョンフリーではないこと 少し工夫すれば、問題なく見ることはできる カスタマーレビューピックアップ
国内盤が予約ですでに品切れの今、輸入盤のセットでも十分でしょう?解説がないだけで3000円も安いのだからむしろお得?とにかくオクでもプレミア化必至の商品なだけに財テクを 兼ねて購入すべし。 レッド・ツェッペリン DVD(通常版)カスタマーレビューピックアップ フランスのテレビ番組の 映像で、子供がずっと耳を押さえてるのが印象的で 笑えた。良し悪しは別にして一生忘れられない刺激だったんだろうな。 あと、バックオーケストラがペイジのギター弓弾きに苦笑いしているのも笑えた。 大衆に呆れられるぐらいがちょうどいいのがロックだということを示してくれたツェッペリンは偉大だね。 カスタマーレビューピックアップ 大体今のバンドは正確性を求めすぎて単調なプレイを繰り返すだけでつまらん。緩急がない?だからどうした?ジミー・ペイジはアグレッシブにギターの可能性を示そうとしていただけだ。 そんなのがわからない連中はグリーンデイあたりを 聞いて死んでろ!ツェッペリンを聞く資格はねえ! カスタマーレビューピックアップ ZEP結成年に生まれ、リアルタイムでその素晴らしい音楽に触れる事のなかった自分が、今こうしてDVDで甦った彼等のライヴを観ることが出来る。 …なんて幸せな事だろう。初期〜後期にかけての名曲が散りばめられていて、観ているうちにどんどん引き込まれる。 個人的にはImmigrant Songから始まるDISK2がお気に入り。 中学生の頃に初めて聴き、ガツンとヤラレタ思い出の曲。 73'Madison Square GardenのThe Ocean。79'KnebworthのAchilles Last Stand等…。 言葉では上手く伝えられないが、えも言われぬ格好良さ。 個人的には75年Earl's Court(特にWhole Lotta Love)がもっと観たかったですが、今から30年以上も前にあんな音を出していたバンドがいたなんて! ジミー・パーシー・ジョンジー・ボンゾ。この4人がZEPであったという事に改めて感動すら覚える。 間違いなく愛蔵の一枚になる事でしょう! カスタマーレビューピックアップ ZEP好きには状態が悪くても観たいもの満載なのにこんなよい状態で楽しめるとはたまらん。破天荒で感情的なボンゾとジミーのプレイをジョンジーが瞬間接着剤のような強力さでまとめ、そんな個性とパワーの固まりの演奏を力でねじ伏せるわけでもないのに主役を張れるロバートの表現力。まさに唯一無二のバンドだった事をライブという側面から「これでもかー」と再認識させられるDVD。 カスタマーレビューピックアップ
ロックライブのお手本のようなライブを演り続けたロックバンドのDVDでしょう!買わなきゃ!初期のセッションじみた雰囲気たっぷりの一枚目もいいが、やはり2枚目が初心者向け。「移民の歌」で強烈にカマした後は「狂熱のライブ」でもおなじみ「ブラックドッグ」、「ミスティ〜」はライブではこんなアレンジなんだ〜!なんて思いつつ激しいギターソロに続き、「あなたを愛しつづけて」。たッたまらん…!!「天国の階段」は個人的にはソロの最中のバッキングが薄くなるのは気になるが、それでもすげえよジミーペイジ!特に好きなのはネブワースのライブ。おそらく時期的にロバートプラントの事故や家族の不幸から立ち直り、ハツラツとして楽しんでる雰囲気が「バンドっていいな〜」としみじみ思わせる。すっかり肥えたボンゾがアドリブをバンバンたたき出し、ジミーはスマイル全快でどんどんセンターへ移動し、声のかれたロバート(ハーモニカもうまいじゃないか!?)がマイクの都合か下手に追いやられ、端っこでジョンポールがベースを弾く(笑)。この辺で好きな曲は「カシミール」。このライブDVDであらためて感じたのは、喧嘩ばかりしてるほかのバンドと違って、本当にメンバー4人がお互いのサウンドや人間性に惚れあってたんだと思った。ボンゾ亡き後、他のドラマーを入れて、ツェッペリンを続ける事は可能だったが、それをしなかった理由が感じ取れた気がする。耳が昔のサウンドになれたら、1枚目に突入!初期の名曲や、ボンゾの圧巻なドラムソロ「モビィディック」が聞ける。100回みても飽きない一本!!! |
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