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Amazon人気商品ランキング/海外のドキュメンタリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:852/総ページ数:86 最終更新日:2008/07/26 カラーで見る第2次大戦 DVD BOXカスタマーレビューピックアップ 長所: 1. 当時の人々の発言・著書・手紙とカラー映像をうまく組み合わせている。: 著名な歴史家の分析ではなく、一市民、一兵士が感じた戦争に対する思いを最も良く描写している「家族への手紙」の内容を主体に番組を構成しているところが興味深い。 2. 貴重なカラー映像が満載。: 歴史番組としての価値だけでなく、各戦線で用いられた多くの兵器に関する映像が豊富に収録されている。兵器史的観点からも一見の価値がある作品である。これらを鮮明なカラー映像で記録することが出来たあたり、技術力の差をつくづく思い知らされる(当時の日本の技術水準ではノイズがやたらと多い白黒映像がやっとであった)。 短所: 1. WW2全体の流れが分かっていないと得られる情報が細切れになってしまう。: WW2自体の解説はもとより本作品の主目的ではないのだからそれはそれでよいのかもしれないが、予備知識が有ればより深く楽しめる作品である。 2. 青少年への歴史教育に用いるのなら多少注意が必要。: 言うまでもなくカラー映像は白黒のそれに比べ、非常に強いメッセージ性を持つ。本作品では東部戦線での第3帝国による迫害・殺戮行為や、アウシュヴィッツ強制収容所の惨状についてもカラー映像で紹介している。多少刺激の強い映像であるので、青少年への教育に用いるのであればその点の配慮を求めたい。 総評: 当時を生きた人々にとって第2次大戦が何であったのかを知るうえで非常に良い作品である。第3巻後半で、日本降伏を喜ぶニューヨーク市民と、過剰な戦勝気分に警鐘を鳴らす記者のコメントがシリーズ中最も印象的である。歴史に興味のある方は是非ともご覧頂きたい作品である。 カスタマーレビューピックアップ この作品が素晴らしいのは疑いのない事実です。 第二次大戦の映像といえば白黒というのが普通です。 やはり白黒では「昔」という感じがするのは否めません。 しかしカラーになると(少々色あせているのは否めませんがそれでもカラーというだけで 十分)まさについこの60年間のできごとだったのだなぁと感じます。 一枚一枚が45分程度とボリューム的には少なくその分価格が高い気もしますが、わがままはいえません。 いや、でももうちょっとボリュームがあってほしい!ということで星4個です。 しかし内容的には☆五個以上の価値はあると思います。 カスタマーレビューピックアップ この手のドキュメンタリーには興味が在り購入後、早速視聴しました。ドイツで始まり日本で終わった第二次世界大戦は国の独裁者を信じ多くの兵士、一般市民などが犠牲になり後に残された家族の悲しさなども伝わってきました。これは本当に白黒では表現出来ないカラー映像の凄みを見せ付けられます。ヨーロッパ戦線が主な本作ですが永久保存版には絶対欠かせない商品です。 カスタマーレビューピックアップ 第2次大戦の少し前になる1936年頃から、1945年の終戦までのカラー映像を集めたものである。英国で制作されたドキュメンタリーを、日本語版にしたもので、約45分の本編3本で構成されているものである。カラー映像であるからこそ、現代との連続性が感じられる… 個人的には、実際に旅行で訪れた都市などを食い入るように見てしまった…こうした貴重な史料のDVDは大切にしたい… カスタマーレビューピックアップ
戦争はいけない、世界平和を皆が訴えている・・・にも関わらず、今、まさに戦争が始まりそうな気配を感じている。太平洋戦争が終結しまもなく53年。 この間にも世界各地で起こり、尊い命が犠牲となっている。 戦争を知らない世代には、映像でしか戦争がいかに惨いものか実感できない。 忘れてはいけない、語り継がなければいけない歴史だと改めて思った。 ロジャー&ミーカスタマーレビューピックアップ 本作品は、監督であるマイケル・ムーアの故郷フリントにある「GM」の工場が閉鎖され、それにより職を失った者達を丹念に取材したものです。 国際競争力を高めるため、人件費の高い地域の工場を閉鎖し、人件費の低い地域へ移転する。 理論的には何ら問題のない、まっとうな話だと思う。 しかし、どれだけ理論的に正当化されようとも、現実が消えてなくなるわけではない。 そんなあたりまえのことを、企業トップ(や日本の学者たち)は分かっていないのではないだろうか。 彼らの決断を批判はしない。 しかし、彼らには自らの決断がもたらした現実を直視する義務があるのではないか。 現地へ行くことをかたくなに拒み続けるGMの経営陣をみていると、そう思わずにはいられない。 カスタマーレビューピックアップ マイケルムーアのデビュー作です。 今作ではGM社の会長を追う形となっておりその姿が面白おかしいとともに、それだけではすまされない ミシガン:フリントの惨状が見えると思います。 皮肉たっぷりなのは楽しいのですが、街の現状もまた撮影しているので切ない気持ちも出てくるのは否めません。 当の本人も「完成後本作を見ることができなかった」と、特典解説で述べています。 考えさせられる一本だと思います。 蛇足ですがマイケルムーア、今よりやせてます。 カスタマーレビューピックアップ なんだそりゃ???と思ったが、実は本能的にムーアにびびってるのかもしれない…大胆すぎる推測だけど。この映画を見て思った。 映画の舞台フリントはGM発祥の地。そこでマイケル・ムーアは生まれ育った。ボーリング・コロンバインとか見ると、言ってる事は分かる。けど、ヒステリックなんだ。でもこの作品はそんな事はない。素朴な地域密着型左翼。ひたすらカメラ回すだけ。僕は思う、原点に帰って来いムーア! カスタマーレビューピックアップ 自分たちは被害者だという意識が強すぎて、正直同感できる点が少なかった。 ボーリングフォーコロンバインの方が、良くまとまっててお勧めである。 カスタマーレビューピックアップ
生まれ故郷が崩壊した。いや、崩壊させられた。ただ自動車企業の増収のために。その模様をムーアはフィルムに収めた。 ムーアが肌に合わないカリフォルニアから生まれ故郷のフリントに帰郷すると、町はGMの工場閉鎖で揺れていた。閉鎖の理由は人件費が安いメキシコに工場を移転するためだった。日本車との競争に負けた訳ではない。 工場閉鎖で経済の全てをGMに依存していたフリントは、失業者であふれた。町はあっという間にゴミとネズミだらけの廃墟と化した。友人たちが失業し、住んでいた家から追い出される様を見て、ムーアはカメラを回し、工場閉鎖を決めたロジャーGM会長を追いかける。あなたの決定でフリントは崩壊した、その様子を自分の目で見てくれと。だが会長は言い放つ。 「それは私の責任ではない」と。 ラストでGMの宣伝映画が「団結こそGMの強さ」と高らかに歌い上げているのが、恐ろしく皮肉に聞こえる。 ディスカバリーチャンネル エア・ジョーズ -ホオジロザメ飛空地帯-カスタマーレビューピックアップ
いまだに謎の多いホオジロザメの貴重な習性をあのディスカバリーチャンネルが手がけた一品です。 きっとサメ好きじゃない方も存分に楽しめると思います!! 華流旋風 言承旭(ジェリー・イェン) IN 封面人物カスタマーレビューピックアップ 過去のつらかった話など、ジェリーの知らない部分がたくさん見れたし、目をゥルウルさせながら話す姿にとても感動しました。また、興奮しながら話したり持ち物など、ォチャメな部分も見れてとてもよかったですo(>∀ カスタマーレビューピックアップ ジェリーの素直でいちずな人柄が、前面に出ていて大変わかりやすかったです。聞き手の女の子も聞き上手で、いつのまにか話にのめりこんでしまいました。ジェリーの内面の人間性もほれさせる作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 純粋で真直ぐなジェリーがますます愛しくなりました。司会の女性が抱きしめていましたが、私も思わずそうしていました。 涙、笑顔、そして苦悩する顔・・・本物のアーティストに出会えた感じがしました。た。 カスタマーレビューピックアップ ジェリーの伝えたい気持ちが、画面から伝わってきました。 前半は辛かった事などを話しているので、とても悲しい表情をしたりしますが、後半は楽しくお話ししていました。 ますます応援したくなりました。 カスタマーレビューピックアップ
ジェリーファンになってまだ日が浅いですが、ジェリーの内面を垣間見れた貴重なDVDです。 クールそうに見えるジェリーですが、意外とおしゃべり! また、途中で涙がでてしまうという感情がとても細やかなジェリー。 色々な表情のジェリーが見れて、この1枚はとても貴重なDVDです。 Expeditions Vol.2 クライミング・ザ・ビッグ・ウォール
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2007-12-21 売上ランキング:DVDで31934位 DVD / 通常24時間以内に発送 BBCドキュメント100シリーズ プライベート・ライフ・オブ・プランツ/植物の世界 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 私は動物なので、ディビッド・アッテンボロー氏が制作担当したBBC(英国放送協会)のこの作品を観た。 これは、恐い映画である。この作品を全部見終わってから、外に出る。人間が支配している世界は、なんと平面的なのだろうと思う。人工的な世界があるだけ。 人間化された植物。樹木・花・畑の野菜・米。それらが、自己主張し始めたのである。そして、私は人間という動物であり、自分たち種の永続を信じて愚かな行為をしている地球の支配者であることを知る。 6枚のDVDに詰まっていた宇宙は、時間を自由に操る人間達がつくった映像。驚異、驚嘆、ときには不気味。 様々な生命体が混じり合い地球という空間で時間を共にしてできたのが今なのだ。種(しゅ)として残っていくとはこのようなことなのか。地球上の生命体がいきる生態系はこんなにも驚嘆すべき世界であったのか。 アッテンボロー氏は、神出鬼没、地球中を回って、この世の審美を伝えてくれる。彼の解説がこれまた人間社会をモデルとした、英国人らしい論理で語ってくれるのでわかりやすいと言えばわかりやすいが、本当はありのままを伝えるだけでよかった。ドラマティックである。 私は動物なので、この『植物の私生活』を観たのだが、感動と言うより、恐ろしくなった。 ホラー映画、戦争映画、ミステリー映画、アニメーション、不要と感じた。 とうぶん、この驚愕する世界から逃げ出すことはできないであろう。 そして、この映画はすごい、影響力を持っていることを知った。 アッテンボロー氏の兄が、リチャード・アッテンボロー氏であることを知り唖然としたことを付記しておく。 カスタマーレビューピックアップ
定評のあるBBCのドキュメントで、 映像の美しさやツボの抑えどころは感涙物の素晴らしさである、 しかし、翻訳がお粗末で和名と英名がごちゃ混ぜの上、 英名を訳する際の間違いやおかしな点が目立ったり、 吹き替えと字幕で全く違う内容だったりと酷いと言わざるを得ない。 植物の基本的知識を映像と一緒に見せてくれると言う点では評価できるが、 科学的な商品という点では評価し難い、 初心者には知識と間違いを、熟練者には怒りと憤りと金返せという感情をわき起こすDVDである。 ☆は映像分のみ、いっそサイレントで楽しんだ方がすっきり出来るかも知れない。 ザ・ユニヴァーサル・マインド・オブ・ビル・エヴァンスカスタマーレビューピックアップ 後に自殺してこの世を去ることになる、ビル・エヴァンスの兄ハリーとの、大変貴重なやりとり。 二人は非常にてきぱきとやり取りをしながら、実際のピアノ演奏を交えてジャズ奏法を紹介していく。 始めは基本的な演奏から、次第にエヴァンスならではのゴージャスな奏法に変容していく様は、 マジシャンをも思わせる興奮を視聴者に与える。 DVDの中で繰り返し奏法を変えて演奏される「ハウ・アバウト・ユー」のなんと素晴らしいこと。 必見・必聴のDVDといえるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
兄のハリーとの対話を通じて、インプロヴィゼーションやハーモニー、そしてジャズへの向き合い方について語る。演奏シーンは多くない。普段からビル・エヴァンスが好きでよく聞いている人、またはピアノを弾いている人向け。プロのミュージシャンが普段何を意識しているかというのを、知る機会はあまりないのでとても勉強になった。 ディスカバリーチャンネル 戦艦の時代ディスカバリーチャンネル 特殊部隊 SEALs 訓練学校 step2:デッド・ラインフィデル・カストロ×キューバ革命
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2007-07-27 売上ランキング:DVDで20715位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
これまでもキューバ革命を中心にカストロ議長のドキュメンタリーは製作されているが、今作はその中でも上出来でしょう。カストロ議長やチェ・ゲバラはもちろん、キューバに興味をお持ちの方は是非ご覧になることを強くお薦めします。 社会主義や革命を肯定するつもりは全くないが、カストロ議長はアメリカが考えているほどの危険な人物ではなく、むしろキューバ国民や巨大資本主義国である大国アメリカに抵抗できない中南米諸国の代表となってアメリカに対抗してきた。旧ソ連や中国とは思想そのものは異なると私は理解する。 アメリカ主導の世界経済が長く続いている今日、アメリカが全て正しいと解釈すること事態が脅威であり、それに抵抗することは自然なことでしょう。 世界中がテロの脅威にさらされている現在において、テロリストと革命家の違いを十分に理解し、これまでキューバが歩んできた道が決して間違いでないことを信じることが重要となることがわかる。 |
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