定価:¥ 5,775(税込)
特価:¥ 5,775(税込)
中古品¥4000 より
発売日:2005-11-02
売上ランキング:DVDで9424位
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Amazon人気商品ランキング/ジャズ・フュージョンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1271/総ページ数:128 最終更新日:2008/07/24 CASIOPEA with Synchronized DNA / 5 STARS LIVEカスタマーレビューピックアップ もう、素晴らしいの一言に尽きます。これまでにも増して上手い演奏の上に選曲、アレンジともに文句のつけようがありません。Marbleに収録された新しい曲も演奏され、25分にも及ぶUniverseまでやっているのと、Galactic Funk, Freak Jackをやっているあたりが個人的にポイント高いです。そして向谷さんのMCもいい!「マイクケーブル今日こんなに長いや」 ぜひ一度ご覧になってください! カスタマーレビューピックアップ このDVDには、私の好きな要素がすべて詰まっています。 野呂さんの言いようのない格好よさ。 鳴瀬さんの弾け具合(客席乱入の模様はうれしい限り)と叙情豊かな楽曲。シャイな表情とチョッパーベースのテクニック。 神保さんと則竹さんの、時に確実で、時に表裏表裏を繰り出す変幻自在なドラムワーク。 そして、向谷さんの達者な司会っぷり(DVD化されて本当に良かった)と情感あふれるキーボード(特に「BLESSING」の後の声援の多さは特筆もの)。 昔の「超絶技巧のカシオペア」から変わっていないところと丸くなったところが感じられて、いろいろ感慨深いです。 昨年8月から、野呂さんの意向で活動を停止していますが、こんなライブが面白いバンド、そんなにないと思います(中でも、向谷さんと鳴瀬さんがバンドカラーを大事にしつつ、遊び心を持ってプレイしているのが心地良いです)。 野呂さんの気が変わって、活動を再開したなら、きっとライブに行きたくなるでしょう。 そんな思いを募らせながら、当分はこのDVDでしのぐこととしましょうか。 カスタマーレビューピックアップ 昔のCASIOPEAを知る人の一部は、神保・桜井両氏が脱けたCASIOPEAに魅力を感じなくなっていたかも知れない。実を言うと私もその一人である。 ベースのナルチョは良しとしても、今までのドラムがCASIOPEAのバンドカラーに合ってなかったような気がする。(神保彰と比較するのが酷ではあるが・・・) BrandNew CASIOPEAの初期作品“The Party”はそれなりに楽しめたが、それ以降のアルバムは正直言って買う気がしなかった。 たま〜にオークション等で格安に仕入れたりしてはいたのだが、“CASIOPEA vs The SQUARE”の購入をきっかけに、再びCASIOPEAワールドに足を踏み入れたのだった・・・。 しかしそこに広がった世界は、それまでの私の概念を大きく覆す程の内容であった。 そう!“あの頃”の超絶技巧のCASIOPEAだった! 私の青春時代の名曲“Gypsy Wind”が神保+則竹のツインドラムで蘇り、懐かしさと新鮮さが入り混じった不思議な気分であった! これはもう“買い”でしょう。 昔のCASIOPEAを知る人も、今のCASIOPEAが好きな人も、売り切れる前に是非とも手に入れておくべき作品だと思う。 レンタルでは意味がない!自分のコレクションとして手元に置いておくべきDVDである。 買って後悔はしないが、買わなければきっと後悔する・・・。そんな作品と言えるだろう。 ご無沙汰していた10数年を取り返す意味でも、これから再びCASIOPEAの音楽に酔いしれたいと思う今日この頃である。 カスタマーレビューピックアップ これはイケます。SyncDNAは以前見た(買った)カシオペアVSザ・スクエァ-でもその片鱗をうかがわせましたが、今回は更にパワーアップしており曲を聴くよりも二人のプレイに見入ってしまいました。それとナルチョのプレイも圧巻で、彼の昔のソロアルバムの名(迷?)曲をアレンジしたフレーズが出てきた時はまさに目からウロコモノでした。それと様々な音色の使い分けが素晴らしくナルチョのベーシストとしてのウタゴコロと幅の広さを改めて感じました。ナルチョファンは迷わず買うべし!もちろんその他のメンバーもノリノリで野呂&向谷も相変わらず安定したプレイで向谷のMCも堪能出来満足のいくDVDです。あえて苦言を云うならば音のヌケ(特にドラム)がイマイチだった点かな(サラウンド時) カスタマーレビューピックアップ
今から20年くらい前、カシオペアと私の生活がシンクロしていた時期があり、カシオペアの使用機材の写真を見ただけでそれがいつ頃の写真かも見分けがつくくらいだったが、ナルチョ加入以降(特に悪いけど熊谷加入以降)は関心が薄れてしまっていた。近作も『SWEET BITTER』を買ったくらいで手が出ない。 DVDも『Vintage2002』もまぁまぁといった感じだったが、今回は驚異のユニット・シンクロナイズドDNAが噛んでいるとのことなので、恐る恐る買ってみた。今回も今ひとつかな・・・ ところが!!鼻血ブーである(古い・・・)!!ドラム2台体制は丁度スタッフみたいだが、スタッフと正反対にリズムを分担とかじゃなく双方がテンション最高潮に攻めまくっている!このプレイに刺激されて本体カシオペアも熱演!!知らない曲(!)もあったが全部通して聴けた。聴けたというより、悪かった。昨今カシオペアも質の高いモノを作ってたんだね。スマン、食わず嫌いで。 もうとにかく「ジプシー・ウィンド」(80年作!)が出てきた時点でノックアウト負けだ。まさに超絶技巧のカシオペアだ!それと2人によるドラムソロ(デュオ)!異常だ。こういうことが出来るのは世界広しといえど、この2人しかいないだろう。とにかく見ていてこれだけ胸躍るカシオペアも本当に久し振りだ。来年の広島公演のチケット、誰か売ってくれ! 映像が語る20世紀 Vol.3 ~大量消費・大衆文化の時代~
特価:¥ 500(税込) 発売日:2007-03-30 売上ランキング:DVDで6683位 DVD / 通常24時間以内に発送 マイルス・エレクトリック
特価:¥ 4,935(税込) 発売日:2004-11-25 売上ランキング:DVDで15116位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ライブ映像が終始鳥肌ものなのは皆さんのレビューが伝えるとおり。 そんな中、破綻しそうなリズムをぎりぎりでを保ちながら、 ジャック・ディジョネットとデイヴ・ホランドが目を合わせてニヤッと笑うシーンで、 「あー、この人たち本当に音楽好きなんだなー」と思い、こちらまで顔が綻んでしまいます。 インタビュー映像も洒脱で純度の高いメンバーや関係者のパーソナリティのおかげで、 冗長さを感じさせず、退屈しません。むしろもっと話を聞きたくなりました。 忌憚のない意見を語る評論家、若かりし頃と現在のジョニ・ミッチェル、 マイルスに捧げる静謐なピアノを奏でるハービー・ハンコック、などなど見所満載です。 終盤のアイアート・モレイラの一人『Bitches Brew』にJAZZ感覚と音楽の自由さを感じずにはいられません。 カスタマーレビューピックアップ 待望の映像ソースではありますが、DVD1枚にしては演奏時間が短い(40分)ですので、色々なドキュメントを収録してあります。ブートレグまがいの装丁で逆襲に出たようですが、できれば40分のソースのみで廉価販売してほしいところです。 カスタマーレビューピックアップ これは言わずもがなのマイルスの優れたワイト島でのライヴである。 音源のみならCD「Message to Love」にも収録されているが、DVD版はドルビー5chとDTSミックスされていて音質が大変良く超鮮明だ。マイルスがちゃんとど真ん中から聞こえる。映像の方もよけいなデコレーションも施さずステージからはずした撮り方もしてないのも好ましくプレイぶりを堪能できる。メンバー皆若々しくキースは若いときからトランスしていたのを発見(笑)。 演奏自体は38分ほどと短いがトータルで2時間ある?…というのはそのライヴを軸としたドキュメンタリーだからである(もちろんライヴのみをノーカットで選択鑑賞できます)。そしてその時のメンツやマイルスゆかりのアーティストが思い出を語り、エレクトリック・マイルス期を俯瞰するという構成である。 社交辞令的なコメントに終始せず興味深いエピソードもいろいろ聞け面白い。マイルスを聞き込んで知っていればうんうんとうなずける(ワイト島の時のメンツは皆出演、今のキースも!)。驚かされたのは話す物腰が皆どうしてこうも品位節度があり、音楽が体から滲み出ているのだろうということだ。軽佻浮薄でズレたのが一人もいない。それは皆のソロ作品や演奏を聴けばおのずと検討はつくけれども。見た人は分るけど皆さんマイルスのマネがうまい(笑)。欲を言えばハンコックやリーブマンが登場した(コージーまで!)ついでショーターやマクラフリン、ザウィヌル、フォースターあたりも出して欲しかった気がする。そうなると長くなりテーマがズレるかもしれないけどミラーも出てるんだからなぁ…。 以上のインタビューを理解するために字幕が入った国内版を推したい。確かに値は高いけれどマイルス者には損はないと思う。 カスタマーレビューピックアップ 70年、ジミヘンらと出演したワイト島フェスティバルでのマイルスバンドの38分に渡る演奏を完全収録したDVDです。さらに、ライブ映像の前後には、出演メンバーであったチックコリア、キースジャレット、ジャックディジョネット、ゲイリーバーツ、デイブホランド、アイアートモレイラに加え、カルロスサンタナやハービーハンコックへのインタビューがあり、マイルスの人となりや音楽について語っています。 ライブでは、INASILENTWAY、BITCHESBREW収録曲を中心にメドレー形式で演奏しているのですが、曲名を聞かれたマイルスが「何でもいい」といったことから、DVDでの曲名はCALLITANYTHING!肝心の演奏ですが、sax、bはいい。keyももちろんいい。drは凄い!perはこんなプレイをしていたのかと驚き!でもやはり凄いのはマイルス。グルーブ感溢れるインプロヴィゼーションを繰り広げているメンバーたちの演奏が、マイルスの一吹きで、サウンドを変えていくのですから。 エレクトリックマイルスファンには絶対お奨めのDVDです。 カスタマーレビューピックアップ
エレクトリック・マイルスは嫌いというひとは多いとは思いますがこのDVDをみると必ず「少しは」好きになりますよ。ひとつのドキュメンタリーという形で進行していくので飽きないしレコードでは単純な繰り返しだと思っていた演奏がじつは複雑なものであることに気づきます。たいていの宣伝文句で「好きな人もそうでない人も見るべし」みたいなことをいいますが、これは建前ぬきでそう思います。エレクトリックが苦手だった私も私の友人もこれをみて強烈にビッチェズ・ブリュー以降の作品が聴きたくなりました。途中ででてくる、まだ青いジョニ・ミッチェルの映像は今からは想像つかないです。 イッツ・ブラック・エンターテインメントカスタマーレビューピックアップ
タイトル見て想像がつくとおりに「ザッツ〜」の黒人版です。黒人 と書くと何か差別用語的に感じるので以後アフリカンアメリカンと・・ これも長いよな。アフリカ系で。 「ザッツ〜」見ててアフリカ系のパートにより惹かれた方ならこち らも楽しく見れます。自分はグレゴリーハインズ(タップダンサー) のファンなので楽しく見れると同時に、ショウビズ界でアフリカ系が 歩んできた辛い歴史とかも知ることが出来て勉強にもなります。 お洒落で洗練された世界より、泥臭いけどカッコいい世界が好きな 人向け。コレクション価値あり。お薦め。 LIVE HISTORY PartIカスタマーレビューピックアップ 就職して間もないころ、同僚に勧められて聴いたCDの「CASIOPEA LIVE」。衝撃が走りました。それからLOOKING UPのBASS PARTをバンドスコアを見ながら練習しました。20年ほど前のことです。今でもVHSでたまに見ますが、CD,LD共にこれは内容の濃いアルバムだと思います。きれいな映像のDVDで見たいので、ぜひ手に入れたいと思ってます。余談ですが、(確か)「ACT ONE」というTITLEのDVD化も希望します。初代ドラマーの佐々木隆さんやアフロヘアーの野呂さん、デビュー間もない、初々しいけどすでにすごい神保さんなど、貴重な映像満載です。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ パート2とあわせて二枚とも買ってしまった。 今までLDやVHSで発売されていたものの合体させた商品に過ぎないが、それらが絶版になった現在では貴重である。 また、DVDの長所を生かして好きな曲をすぐに頭出しして見られるのも良い。 カシオペアファン必携のアイテムだ。 カスタマーレビューピックアップ アルバム「Halle」をキッカケにファンになり始めた高校生の頃、このDVDに収められている「パーフェクト・・・」のレーザーディスクが発売されました。それを電器屋さんのLDプレーヤーのデモ再生で見かけ、始めから終わりまで立ちつくして見とれてしまった覚えがあります。当時のメンバー4人の卓越したパフォーマンスにノックアウトされました。「ギャラクティックファンク」のカッティングでのギターソロ、ふだんのアルバムでは聴けないドラムスやベースのソロ、、ゲストのヴォーカリストとのアドリブ合戦。やっぱり単なる仲良しバンドではなく、コンテスト優勝を目指して結成しただけのことがあり、さすが海外公演で各国のオーディエンスを虜にするだけの実力があってのものでしょう。当時はLDどころかCDプレーヤーすら持ってなかったので、LPレコード版を買ってカセットにダビングしてウォークマンのお供にしたものでした。やがて時が経って、メンバーチェンジしてしまい、LDは廃れてしまって、遠い思い出になってしまうのかな・・・、と思っていたらDVDとしてリリースされました。うれしい。即座にオーダーして、パソコンで見ながら改めて感動に浸っています。現在のメンバー編成は好きになれず、「パーティー」の発表後2作で、その後のアルバムは聴かなくなりました。そのせいか、よけいに愛着を感じます。リーダーへのインタビューで初めて知ったのですが、視覚効果も自分たちで手がけたとのこと。後にも先にもこれだけ力を注いだ作品はない、だからこそ一番充実していた頃の作品ではないかな?と思います。5.1chでリージョンフリー。ということは海外製のプレーヤーでも見られるのだから、多くの人に味わってもらいたいですね。自分もいつまでもパソコンのモニターではなく、BOSEあたりのAVシステムを揃えてより大きな画面で味わいたいなあ。 カスタマーレビューピックアップ
中学生の時、欲しくてたまらなかった”パーフェクトライブⅡ”のビデオ。その後、社会人になってビデオを求めても新品が無かったので諦めていたが・・・ 今、DVDになってあの時の感動に浸ってます。 しかも2枚組み 両方の”ギャラファン”(GALACTIC FUNK) はホント 聞く価値あり(感涙)!! Channel One Suite (Dol)カスタマーレビューピックアップ 1985年に収録された、Buddy Richのライブ盤DVDです。 このDVDには14歳でプロデビューして、天才少年と言われていたエリック宮城がこの時は22歳でリードトランペッターとして参加しています。 3曲目の「One O'Clock Jump」しヵソロをやりませんが、ハイトーンが凄くて圧倒されました。 しかし、マイクが遠く音が少し小さいのと、ちょっとソロが短い、トロンボーンの人々がスタンドプレイしている後ろソロを吹くから、あまり見えないし目立たないのが残念だったので星4つにしました。 8曲の中で後半の5曲目からが格好ぃぃ!!です そして最後の曲、「Channel One Suite」が16分超で長いのですが、すごく格好よくて最高です。 Tennor SaxのSteve Marcusと天才ドラマーのBuddy Richのソロが長いけど飽きないし素晴らしいです。一番の見所だと思います。 是非②聞いてみてください!!! カスタマーレビューピックアップ ジャズ・フュージョンのドラマーは、勿論、ロックドラマーにも多大な影響を与えたB・リッチの'85/4/3サンフランシスコでのライヴ。晩年の演奏だが、そのエネルギーに満ちた演奏は、圧巻! ジャズファン以外にドラムを演奏されている方(個人的には、ディープパープルのイアン・ペイスのファン)には、是非・・・いや絶対に視て頂きたい作品!もう一つのDVD『THE LOST WEST SIDE STORY TAPES』と併せてご覧頂くことを声を大にしてお勧めする。 ビートルズの「ノルウェイの森」のアレンジもお見事! カスタマーレビューピックアップ 先にDVDで発売されたウェストサイド・ストーリーの録画と同じ時期、同じ場所のものです。もともとビデオで1985年ごろに販売された記憶があります。収録されている曲目は、どれもバディ・リッチ・バンドのおなじみのレパートリーですが、珍しくOne O'clock Jumpが入っています。ベイシーが弾いたフレーズをサックスセクションのソリにアレンジしたりして、原曲に忠実ながら、モダンにアレンジされています。日系トランペット奏者のエリック宮城のハイノートが光っています。Love for Saleもおなじみながら良いノリです。なんといってもChannel One Suiteは圧巻で、スティーブ・マーカスのソロは流石ですし、バディ・リッチのソロは、今までに収録された色々な曲のドラム・ソロのなかでも特に凄いものです。 カスタマーレビューピックアップ バディ・リッチ・ビッグバンド1985年の録音。エリック・ミヤシロがリードトランペットで参加しています。 カスタマーレビューピックアップ
天才ドラマー、バディ・リッチの1985年に行われたライヴを 収録しています。DTS音声も収録でお勧めです。 リージョンフリーなので日本のDVDプレーヤーやPS2で観れます。 収録曲: Machine VISUAL ANTHOLOGY VOL.II
特価:¥ 10,500(税込) 発売日:2005-12-21 売上ランキング:DVDで9683位 ユーザー評価: DVD / 通常4日間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
4枚のDVDの内、前半の2枚のフロントが伊東たけし、後半の2枚の フロントが本田雅人の構成。グループ自体入替りが激しいが当時フロントの伊東たけし交替は誰も予想出来なかったし、その時点でグループ解散かと思った程。本田加入前は楽曲の9割以上は安藤まさひろが手掛けており、ポップス色は強いが素晴らしいメロディラインを構築してきた と思う。新フロントの本田雅人自体はカシオペア楽曲ファンらしく、楽曲もメロディーよりリズム主体を得意分野としている。 単純にフロントの比較をすると、ブレスは伊東たけしが強く音がはっきりしているのに対し、手かずは本田雅人が多くハーフトーンを多用している。当然、安藤まさひろの楽曲には伊東たけしの演奏がぴったしくる。 但し、演奏を多様なソロで対応する本田雅人の音楽センスも素晴らしい。グループの誰かが云っていたが、本当に学びの場で進化の過程を見る様だ。好みを問わず必見!! JSD-007 FLATLAND
特価:¥ 3,500(税込) 発売日:2008-02-25 売上ランキング:DVDで28891位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 LIVE “Passion Flower”
特価:¥ 6,300(税込) 発売日:2005-11-23 売上ランキング:DVDで18460位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このLIVEは新人ドラマー坂東君の発掘につきます。国内には、神保 彰を超えるドラマーは出現しないと思っていました。 坂東君は格が違い過ぎます。このLIVEは彼のドラムソロを見れるだけでも価値があります。 失礼かもしれないがT-SQUAREには勿体無い。 カスタマーレビューピックアップ バンドとしてのノリノリ感はナイもの今まで出したアルバムからの良い曲が多数あり大満足!トライアンフは、本田より伊藤の方が格段上。和泉は確実に伊藤の『歌い方』をイメージして作曲したのであろう! カスタマーレビューピックアップ Disc1は東京メルパルク・ホールでのライブを、なんと3度のアンコールを含め完全収録しているのに驚く。特にカメラワークが素晴らしく音もクリア。ジャズ・フュージョンのライブ映像としては高得点を与えられる内容だ。 Disc2のメンバーインタビューでは、坂東・河野の新メンバーの生声がたっぷり聞けるのもうれしい。4人のメンバーのライブツアーの思い出や、Passion Flowerのレコーディングについて、EWIのわざわざ初期モデルを使っている理由などめったに聞けないような内容もファンには嬉しいところだろう。 ただ、ここでもベースはサポート扱いとなっている。田中が今後正式メンバーとなるのかならないのか、4人のままで行くのか全く分からないままだ。でもなんだかとっても馴染んでいるように見える。 肝心の演奏については、若い二人に刺激されてか安藤・伊東両名が「ハッスル」している。フレンドシップ時代などの落ち着いた印象とはうって変わって若い頃を彷彿とさせる動きだ(言い過ぎか‥)。また、懐かしいナンバーもあってファン歴の長い人にはたまらないだろう。 アンコールで他のメンバーがみんな揃いのTシャツで現れたのに、伊東たけしだけいつものスタイルなのは何で?ちょっと聞いてみたい。あのスタイルにどうしてもこだわりたいのか。 ともかく、新生T-SQUAREをたっぷりと楽しめる内容の濃いDVDだ。 カスタマーレビューピックアップ
やっと出ますね『新生』T-スクエアのLIVE 若干21歳の新人ドラマー坂東君のプレイが楽しみです。個人的には則竹氏のファンなのですが、CDを聞いてみたら「なかなかやるじゃん」先の楽しみな新人です。話がドラムに傾きましたがもちろん伊東さんの「泣き」のサックス、安藤さんの「いねむり」ギター、フュージョンバカの僕には二人の繰り出すメロディーはやすらぎと元気のもとですね。 夕天~TAKANAKA SUPER LIVE 2005~カスタマーレビューピックアップ
当日はマタマタ大雨。野音3連荘の内、2回が大雨だもんねえ。やっぱり最初の野音デビューの雨の気が日比谷の上空を覆っているんでしょうねえ。でもこのライブは3連荘の内でも最高だったと思います。今までにライブで余りやっていない曲も多かったし、雨を吹き飛ばそうと、タカナカ先生も思いっきり熱くなってくれていたねえ、発売が楽しみ。是非皆さん、買いましょう。 |
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