定価:¥ 4,179(税込)
特価:¥ 4,179(税込)
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発売日:2006-05-19
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Amazon人気商品ランキング/スパイpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:251/総ページ数:26 最終更新日:2008/08/29 ミッション:インポッシブル スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ トム・クーズの自己満足映画ですが、デパルマ監督ですから一応標準以上の出来になっています。観て損はありません。例の宙吊りシーンも緊迫感がありますし、クルーズ以外の俳優もまあまあ善戦しています。(エミリオ・エステベスだけは何のために出てきたのかわかりませんが) 多くを期待しなければ、よく出来たスパイ・アクションとして十分楽しめます。 オープニングはわくわくした! カスタマーレビューピックアップ しかしこの再販はいただけない。 LBから16:9になりかなりの画質アップを期待していたのだが、なんと片面一層。 嫌な予感を感じつつ中身を見ると、どう見ても前回と同じマスター。 画質はほとんど変わりなし。 旧版を持っている方は買う必要ないと思います。 このような再販はやめていただきたい。 このメーカーの再販には前にも痛い目にあっているので要注意ですね。 カスタマーレビューピックアップ 今までのDVDのバージョンが酷すぎる点と トップガンに素晴らしいバージョンが発売されたことから M:I-3にあわせて、この作品も改良したバージョンを発売するだろう! と予測していたのだが、それはどうやら的中のようだ。 しかし、だ。特典は2時間程度のものを期待していたが、1時間足らず。 その上、内容にはM:I-3の宣伝も入っている。 この手の特典はM:I-3が公開されると無意味なものとなってしまい、むしろ蛇足とも成り得る。 明らかに宣伝目的のためだけに作られた特典DISCだ。 さらに、本編もスコープサイズで収録されていることは実に結構なのだが、DTSの音声が収録されていないのは遺憾である。 以上の点から、このバージョンは既に旧DVDを持っている人にとってはあまり商品価値がないようだ。 次に期待したい。 カスタマーレビューピックアップ
この作品は夏公開の作品で3作目になりますがスパイ映画として楽しむなら断然1作目に限ります。2、3作目はアクションに力を入れすぎてそれはそれで楽しめますが、スパイ映画本来の緊張感を楽しめるのは1作目です。トム・クルーズ演じるイーサン・ハントもまだ若くてミッション失敗で気が動転してしまうシーンなど人間味あふれています。 美しき獲物たち〈特別編〉カスタマーレビューピックアップ 私個人としては内容は好きなのですが、途中のパロディが少し気になりました。ボンドガールもボントと合っていない気がして・・でした。アクションはいつも通り迫力があったのですが、無理な場面もあるかなと言った感じです。デュラン・デュランの曲がなつかしかったです。 カスタマーレビューピックアップ
イオンプロの007シリーズで最多登板記録を樹立したムーアの最終作は、定番のスキーアクションで幕を開け、競走馬を題材にした前半は英国調ミステリーの渋さでなかなか趣味のいい雰囲気だったのだが、舞台がアメリカに移った後半は、一転して消防車のドタバタカーチェイスや、インディ・ジョーンズ風の炭鉱アクションで、一気にバタ臭い雰囲気に変貌してしまうのが惜しい。とっぴな計画で自身の市場を拡大しようとする犯罪は「ゴールドフィンガー」を基本にした典型的007ストーリーだが、映画全体の雰囲気に一貫性がないので、今一つ捉え所のない作品になってしまった。とはいえボンドガールを何人も輩出したTVシリーズ「アベンジャーズ」の主役P.マグニーを相棒に据えるなど気の効いたキャスティングもあり、ラストの金門橋上の死闘も悪くないし、デュラン・デュランの主題歌もヒットしたし、部分的には結構悪くない作品なのだけど。 パーマーの危機脱出カスタマーレビューピックアップ レン・デイトン原作の英国スパイ、ハリー・パーマーはセルロイドの眼鏡を片時も外せない近眼という設定で、それがオースティン・パワーズのキャラクターの元ネタになったと思われます。しかし、この映画自体は当時主流となりつつあった007の亜流とは異なり、派手な武器やアクション、過剰なお色気を排した、東西冷戦時代を背景とするシリアスなスパイ・サスペンスです。 マイケル・ケイン演じるパーマーは、上司ロスに呼び出され、東ドイツ将校がベルリンから亡命するのを手助けするよう命じられます。パーマーはキナ臭さを感じつつ、上司の命令には逆らえず渋々当地に単身乗り込みます。そして、その将校が指名する人物が立案した亡命作戦が決行されるのですが、それが原題となっている「ベルリンの葬送」です。 ここまで前半の展開はトントンと進むのですが、この作戦が罠だったと発覚した後半は、さまざまな登場人物の複雑な利害関係が明るみになりながら二転三転…。パーマーはいつもよれよれのコートを着て、飄々とした風情で何度も危機を乗り切ります。二重スパイ抹殺指令も実行することを躊躇うのですが、結局機転を利かせてまんまと理想的な結末を導くのです。 プロデューサーのハリー・サルツマンは初期007シリーズをアルバート・ブロッコリと共同製作していましたが、007映画においてブロッコリ色が次第に濃くなって、荒唐無稽な娯楽アクションに堕していくことに危惧し、ジェームズ・ボンドのライバルとも言えるこのシリーズに着手したのではないでしょうか。 本作は3作製作されたシリーズの2作目で、前後に「国際諜報局」(65年)と「10億ドルの頭脳」(67年、ケン・ラッセル監督!)がありますが、どちらも現時点で未DVD化。本作の監督ガイ・ハミルトンや、美術セットのケン・アダム、前作には音楽ジョン・バリーなど、本家シリーズでもお馴染みのスタッフが参加しています。 カスタマーレビューピックアップ
日本では、ほとんど知られていないこのスパイ「ハリー・パーマー」作品。 実は海外ではとても有名なシリーズ作品なんだそうです。 でも現在日本で見られるハリー・パーマーはこの1本だけ。ナゼ? (ジーン・ハックマンとマイケル・ケインがテレビに出てない日はないといわれるぐらい) そして、日本でもこの作品がすこしだけ注目されるようになったのは 英国人のジェントルな部分に女好きという性格を持ったパーマー。 プロット・アゲインスト シーズン1-盲目の少年 DVD-BOXアイ・スパイ
特価:¥ 1,480(税込) 発売日:2007-08-29 売上ランキング:DVDで52844位 DVD / 在庫切れ M:I トリロジーBOX007 アルティメット・コレクション BOXカスタマーレビューピックアップ ☆1個…いやぁ〜個人的には☆無しでもイイかもな これは作品の評価ではなく、あくまでもこの金儲け用ボックスセットの評価です。 前のボックスを全て購入、その後に出た「トゥモロー・ネバー・ダイ」「ダイ・アナザー・デイ」も購入していたけどボーナス・ディスク観たさに本ボックスを購入したのに、同じ内容が「カジノ・ロワイヤル」の映像特典にまんま入っているなんてね。こんなボックス買うくらいのファンは当然「カジノ・ロワイヤル」も買うだろ、同じもの収録するなよな〜 まったく持ってボーナス・ディスクの意味無いよ! 実際アタッシュ・ケースなんか邪魔になるし、こんな事になるなら単品で購入すれば良かった つくづく愛の無い企画だな、ファンを馬鹿にしてるよ カスタマーレビューピックアップ 先々月に購入してようやく20タイトル見終わりました。全部観たことがある作品、にも関わらずデジタルリマスター+Dtsで見るボンドはやっぱり新鮮・・。もう10年近く前の「トゥモロー・ネバー・ダイ」なんて今観てもハラハラドキドキ。ティモシー・ダルトンの「消されたライセンス」。こんなに面白かったっけ?ムーアの「オクトパシー」のスカイ・スタントや「美しき獲物たち」の壮絶なラストの死闘・・・。以前に発売されたBOXセットを買ったのですが嵩張るので手放し、また購入。やはり007ムービーはたまに猛烈に見たくなるので手許においときたいのです。来月また安いのが出るみたいでちょっとムカつきましたが、このアタッシェはCOOLなのでまぁよしとしましょう。 カスタマーレビューピックアップ 吹き替えは、若山、広川氏で最高ですが、放送時のものでないのが残念。我々の心に残っているのはTV版。ボンドガールの声が全部違う。脇を固めてこそ。残念。次に期待します。 カスタマーレビューピックアップ 20作品が斜めにならんでいる商品のイメージ写真から「これをきっちり横に寝かせて並べれば空白もできて、他のDVDも並べられるだろうから、ケースは無駄にはなるまい」と思った。間違いだった。イメージ写真通りにしか並べられないようになっていた。ん〜〜、残念!!でも「中身はパーフェクト」。チョット贅沢な期待だったと反省。 このコレクション BOXを完全に極めれば「007のことなら何でも聞いて!!」と言えるようになるのは確実。 これ全てを観終わるのはいつになるだろう。長い楽しみの始まり。 カスタマーレビューピックアップ
今まで吹き替えがなかった作品に吹き替えがついたのは間違いなくいい事だと思います。 それが若山弦蔵さん、広川太一郎さんなどの方々なのでなおさら。 皆さんに酷評されてる横島亘さんですが個人的にはいいと思います。 しかし、ブロスナンの吹き替えはTVなどでやっている方(名前は知りませんが)が よかったです。 画質音質ともに最高なので昔からの007ファンはもちろん最近のカジノロワイアルで 007ファンになった方も十分に楽しめると思います。 007 ワールド・イズ・ノット・イナフ アルティメット・エディションカスタマーレビューピックアップ イマイチ話が分かりにくかった。誘拐されてどうしてスペインの銀行に行くんだか??出だしから分かりにくくて、きっともう5分ぐらい上映時間延ばせばシーンを追加して分かるんだろうけど、最後まで気になって話しにのめり込めませんでした。MI6の爆破やMが拉致されるなどオープニングはまるでボンドいじめのようなアクションでこれは面白そうと思ったのですがやっぱり前述した部分が気になって…。P・ブロスナンのボンドは好きなのに段々とストーリーがあちら立てればこちら立たずで残念です。 カスタマーレビューピックアップ 内容はさておき、007シリーズと言った感じのスケールの大きさを感じました。ショーン・コネリーとは一味違うブロスナンも格別です。テロリストとのボンドの戦いはまだまだ終わりませんが、美女と車、そして迫力のあるこのシリーズをまだまだ続けて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 海外を見ても、ブロスナンのボンドの中でDie Another Dayがぶっちぎりの最低なのだけは間違いなくて、後の三本は結構評価が割れるんですね。個人的にはこれがベストで、次がTomorrow Never Dies、Goldeneyeという順番です。ブロスナンは良くも悪くもいつも通りで、個人的にはソフィー・マルソーとデニス・リチャーズの二人のボンドガールがツボにはまりました。まあリチャーズは明らかにミスキャストなんだけど、その辺も含めて好きなんだからしょうがない。一方、テロリストの悪役は確かちょっと弱いかもしれない。ショーン・コネリーのFrom Russia with Love や Goldfinger のレベルではないけど、ロジャー・ムーアのベストの作品には十分匹敵すると思います。 カスタマーレビューピックアップ 全体的に微妙な感じが漂っている。オープニングのアクションはシリーズでも最高峰・・・ただこのテンションを全く維持できていない本編が問題だ。何より脚本家が問題あると思う。この脚本家は本作以降最新作カジノ・ロワイヤルでも脚色を担当しているが(脚本家はコンビ)、どう考えてもミスキャストである。最新作ではかの有名なポール・ハギスが脚色に新たに参加したからこそ、名作に仕上がった気がしてならない。 さて本作だが、ソフィー・マルソー演じる悪女エレクトラ、痛みなどを感じない敵レナードなど設定は非常に「おもしろそう」である。しかしブロスナンの前二作のようなアクション志向でなく、かつてのスパイアクションの要素を無駄に盛り込もうとしたがため、なにより全体的に中途半端。敵も魅力的ではない。エレクトラも脚色次第ではトレーシーやヴェスパー並にボンドの人生に影響を与えたかもしれない感じが「した」だけにもったいない。とはいえオープニングのみ素晴らしいので星は3つ。 カスタマーレビューピックアップ
おもしろいです。 ボンドのピアースブロスナンもいい演技で 登場して、世界を救います。やっぱりボンドは このブロスナンが最高にぴったりです。 この作品も<トゥモローネバーダイ>から スケールと完成度がアップしています。 007 サンダーボール作戦 アルティメット・エディションカスタマーレビューピックアップ イアン・フレミングの原作を「テレンス・ヤング監督」が映画化。イギリス情報部員の活躍を描く、スパイ・シリーズの第4作目。 【核爆弾2基を積み込んだNATO空軍基地の爆撃機が、訓練飛行中に国際的秘密結社(:悪の軍団・スペクター)に奪われる。宿敵スペクターは核爆弾を「盾」に法外な脅迫要求をするが・・・・・・。】 奪われた爆撃機の海上不時着シーン(:懐かしや、カムフラージュ塗装の巨大デルタ翼「バルカン戦略重爆撃機」が登場!)・潜水隊の海中戦劇・水中翼船での死闘など、水中アクションと秘密兵器の続出は見逃せれない。 イギリス情報部員:ジェームズ・ボンド(主演:ショーン・コネリー)の魅力と、シリーズごとに冴える余裕の一言のユーモアに男のロマンが・・・・・! カスタマーレビューピックアップ 「男はつらいよ」に続く長寿シリーズの007だが、やはりなんといっても初代、ショーンコネリーの007が渋くていい。また、実物大のセットやメカを作って撮影しているのが物語に重厚さを加えている。DISC2の特典映像には、実物大の船や爆撃機を撮影のために造った記録シーンが収録されている。初めて映画館で観た時に、日本映画は円谷特撮の、一目で模型とわかるシーンが当たり前だったので、この"実物大"の船や飛行機、潜水艇などのオンパレードに度肝を抜かれたものだった。最近は薄っぺらなCG処理ばかりの作品なので、久々に原寸大実写アクションを見るとかえって新鮮ですらある。 それにしても感動したのは、このアルティメット・エディションのデジタル・リマスタリング処理の見事さだ。45年ほど前の作品であるにもかかわらず、まるで現在撮影したかのような高精細で鮮やかな画面に甦っている。「砂の器」のデジタル・リマスター版がくすんでぼけた画面でがっかりしたので、それほど期待していなかったのだが、かけたコストが違うのか、すごいの一語に尽きる。作品の面白さは今さら説明するまでもないが、この鮮やかさ、40年前に初めて映画館のスクリーンで観た時の興奮が生々しく甦ってきた。とにかく一見の価値ありだ。 カスタマーレビューピックアップ この作品は好き嫌いがはっきりと分かれそうな気がする。 ボンドといえばコネリーだ!という人は好みかもしれないが、比較的新たな世代のボンドファンにはあまり好まれないようだ。 この映画を始めてみた時、正直あまり覚えていたシーンがなかった。全体的に同じようなことをしているような・・・ひとつの原因として多数登場するボンドガールだろう。メインのドミノは指折りの美人で素晴らしいが他のボンドガール含めて全員似た印象を受ける。さらに数も多いので混乱してしまうのだ。スペクターNo.2のラルゴも見た目は印象的だがやっていることは、あまり他の敵と変わらない感じがしてむしろ目立たないのだ。 オープニングシークエンスは素晴らしい出来だと感じた。前作で活躍したアストン・マーティンDB5も上手く活用されている。 コネリーもあまりふけておらずかなりかっこよいのだが、どうも全体的に印象に残らないないのだ。ラストの水中戦はそれなりに見れたと思うのだが・・・残念。 しかし1シーンとてもカッコいいシーンがあった。コネリーボンドがドミノにラルゴを裏切るよう説得、兄の死を打ち明けるシーン。後ろからラルゴの手下ヴァーガスが狙っている・・・ところをコネリーがさっと片付ける!シーンはとても印象的で、名シーンだと感じた。 しかし申し訳ないが、私はあまり周りにオススメできない。 カスタマーレビューピックアップ 007映画のベスト3を挙げろ、と言われたら私はこれと、“ロシアより愛をこめて”“ゴールドフィンガー”を選びます。中でもこの“サンダーボール作戦”は、規模の大きさから言えばこれまでの全4作中最大で、水中撮影の迫力、申し分ない貫禄の悪役(アドルフォ・チェリ)、ボンド・ガールズ(クローディ−ヌ・オージェとルチアナ・パルッツイ)の美しさなどでも群を抜いていると思います。これ以後シリーズもややマンネリ化、しばらくの間下降線をたどることになります。いわば前期ボンド・シリーズの決定打ともいえる作品だと思います。 本編の画像、音声のすばらしさはもちろんのこと、特典もてんこ盛りでしかもこの値段は、確かにアルティメットと呼ぶにふさわしい商品だと思いました。 このアルティメット・シリーズには、日本語による吹き替えが収録されています。余談なのですが、昔この作品を月曜ロードショーでやっていた時は、悪の親玉ブロフェルドの声を初代ジャイアン役のたてかべ和也さんがあてていました。なんかイメージと合っていないようないるようなですごく印象に残っていて、今回またそれが聞けるかな、と期待していたのですが、別の声優さんになっていて少し残念(笑)。 カスタマーレビューピックアップ
初期作品の中でもひと際スケールが大きく、娯楽色の強い作品。 映画としての面白さは説明するまでもないが、新録の未公開映像を含む映像特典もボリューム満点で素晴らしい。 絶版DVDにも収録されていたメイキング映像集やフォト・ギャラリー、予告編に 1965年にNBCテレビで製作された特番「ジェームズ・ボンドの世界」 フォード社提供の「こども向け自動車爆破マニュアル」 ロケ風景を収めた秘蔵映像集等など、ファンにはたまらないコンテンツが満載。 特典DISCのためだけにでも買う価値ありのDVDです。 007 トゥモロー・ネバー・ダイ アルティメット・エディションカスタマーレビューピックアップ 最近の映画はやたらと2時間以上が多いのですが今回の作品は久々に2時間弱に抑えられました。これも編集出身の監督の手腕でしょう。物語も48時間以内に解決しなければならないと言う設定もあり楽しめました。前作「ゴールデンアイ」と比べるとカーアクション、悪役の個性がイマイチですがP・ブロスナンのボンドは好きなので星4つに近い5つです。 カスタマーレビューピックアップ インターネット2ちゃんねるの自作自演とかしちゃう人をパワーアップさせたような敵役のカーバーさんには笑った。強大な富と権力を手中に収めた人間の行くつく先は止まることを知らない誇大妄想なのか。 私には馴染み深いミシェル・ヨーが出ていることもポイント高し。アクション凄いし日本語吹き替え音声だと可愛く見えて仕方がないところとかも良し。 前半で殺されちゃうボンドガールも良かった。お金と結婚したくせにボンドに「何で私の前から姿を消したの?」なんて縋ったような事いってしまうなんて。悪女になりきれない有情な彼女が良かった。死んじゃうんだけどさw 前半シーンのボンドと抱き合うオックスフォード語学の先生の桃尻&透き通った背中は男性視聴者必見!隠れた名シーンだよ!時計大好きなのはわかるけど女性と抱き合う時くらい外そうよ…髪を手で撫でたりすいてあげる時にブレスレットに髪の毛が挟まるでしょうが!と妙に気になってしかたがなかったw カスタマーレビューピックアップ ブロスナンボンドはといえば、スマートでアクションにキレがあり、完璧すぎる紳士のようなイメージを持つボンドである。それゆえ、あまり面白味がない、短所もなければ長所もない、という表現をされることがしばしある。この次の作品ワールド・イズ・ノット・イナフではそんな彼の人間ドラマを盛り込もうとしたが、結局失敗に終わってしまっている。この作品の前作に当たるゴールデンアイではまだ少々ぎこちない部分も有り、彼の最後の作品であるダイ・アナザー・デイはCGの多様などもはやボンド映画とは呼べないお粗末さ。そんな彼の主演作の中で代表作といえば今作であると思う。彼の上記で述べたボンド像がいい意味で確立された作品である。スパイらしくはないが、アクションは一級品。秘密兵器満載のボンドカー、ボンドガールと手錠を繋がれてのバイク・アクション。見所は満載だ。また前作ゴールデンアイでは不評だった音楽が、デヴィッド・アーノルド担当に変わりかなり良いものになっている。時間も短いほうでテンポが良い。 ブロスナンボンドといえばこれだ!という作品。 カスタマーレビューピックアップ この映画はシリーズ中もっともアクションシーンの割合が多いのではないでしょうか。 そのためドラマ部分やスパイっぽいかけひきみたいな面白さが控えめになっており、そこが批判されています。テレビゲームのような展開です。 しかし、007はド派手なガジェットアクション、という人はコレです。 ちなみにこの作品はよく地上波9時からの洋画劇場などで放送されていますが、その時はいつでもこの映画の最大級の見せ場であるバイク対ヘリの市街地チェイスが、まるまるカットされています。手錠で繋がれた状態でボンドとヒロインが敵のビルから飛び降りた後のシーンです。手錠で繋がったままバイクに二人乗りして下町を疾走するこのシーンは一見の価値ありです。 カスタマーレビューピックアップ
おもしろいです。 プロスナンもクールな演技でアクションを していました。さすがです。 アクションの割合としてこの作品と<ワールド・イズ・ノット・イナフ>が 大きいと思います。ボンドとウェイリンのバイクさばきの カーチェイスもすごかったし、ボンドカー(車)もかっこよく、 駐車場でリモコン装置で車を動かすカーチェイスシーンが ありましたけどここがボンドカーの見所です。 メディアの仲間とテロリストが乗った船内での 銃撃戦もおもしろかったです。 是非見てみてください。 |
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