定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,990(税込)
発売日:2008-07-25
売上ランキング:DVDで9371位
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Amazon人気商品ランキング/アクションpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:8876/総ページ数:888 最終更新日:2008/07/27 ヒーロー・オブ・カンフー 猛龍唐人拳
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで9371位 DVD / 通常24時間以内に発送 LOVERSカスタマーレビューピックアップ 一言でこの映画を言うなれば 素晴らしい 欧米にはないアジア独特の表現力 チャン・チィーはあまり好きではないがこの人は根っからの女優気質のある人なんでしょうね 踊りをやっていたのも何かの縁なんでしょうか うまくこの女優の味を出した映画だと思います 金城さんもいい演技していますよね 身のこなしがうまいです でもしゃべりがあまりうまくないというところは吹き替えで良かったと思います ストーリーは良くある3角関係の恋愛ばなしですが俳優の表情や動きが見事でその駆け引きがうまく表現されアクションもアジア独特のチャン監督独特の方法で表してあり最初から最後まであきずにハラハラ、ドキドキして見れました 数ある映画の中で1度は見てもらいたい映画だと思います カスタマーレビューピックアップ 本作品の映像美は他のレビューでも言われている通り大変美しい。特にヒロインの太鼓のシーンはチャンの踊り、カメラアングル、音楽と言うコト無し。でも殺陣の部分は「グリーンディスティニー」「英雄」を見て来た観客には「ちょっとまたか」感がある。ストーリに関しては細かい事は一切気にせず見る事をお勧めする。細かい事に気を取られだすとストーリの弱さばかり気になりだすので要注意。三角関係の恋愛物語にアクションが加わったと割り切って見る事が出来ればかなり楽しめる。主演三人のハーモニーは金城がどうしても現代物の役者カラーが強く、アンディー、チャンと若干空気が違う気がした。でもそれは三人の持ち味の違いで、それそれのファンは十分満足すると思う。全体的には2時間はちょっと長めだがそれなりに楽しめる。何回も繰り返し見る方は、「ストーリの不思議リスト」など作ってみるとそれも楽しいかも。金城ファンにはお勧め。 カスタマーレビューピックアップ この映画を観た理由はチャン・ツィイーが好きだったから。盲目の役という難役をこなしている。中盤のアクションシーンも金城武と共に戦って格好良い。色彩、衣装、ロケーション、音楽どれも満足のいくものだった。しかしストーリーが…。後半実はツィイーは目が見えるということが暴かれる。じゃあ今までのストーリーは何だったのか?途中で脚本が何度も変更されたそうだが後半の煮詰めが甘かった。それともこれが原題の「十面埋伏」=そこらじゅうに罠が仕掛けられていることなのか? 星4つはチャン・ツィイーのファンだからです。 カスタマーレビューピックアップ HEROが大変面白かったので、同一路線であるこの作品は大変期待しました。前半は良かった。しかし、後半はあまりにもひどい。HEROの評判が悪かったんですかね?唯一評価していた映像美が大幅に後退し、ただのアクション映画になってしまいました。ん〜残念。 ストーリーも、えっ、これで終わるの?何じゃこりゃ、と思わざるを得ませんでした。全体的にレベルダウンを感じました。重ね重ね残念。 カスタマーレビューピックアップ
チャン・イーモウ監督が、金城武、チャン・ツィイー、アンディ・ラウを起用して手掛けた絢爛豪華なアクション・ムービー。 時代背景は、9世紀の中頃の中国ということでしたが、時代背景は問題にならないほど、ワイヤーを駆使した迫力に圧倒されました。どちらかというと、武侠映画ですから、裏切りと恋愛を底流においたストーリーとなっていますが、結構楽しめるものです。 チャン・ツィイーは、チャン・イーモウが「初恋がきた道」で抜擢しましたが、当時の初々しさはまったく感じられず、勇ましい役回り。国際的女優ーとして、応援していきたいですね。 ヒーロー・オブ・カンフー 蔡李仏拳
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで5472位 DVD / 通常24時間以内に発送 24 -TWENTY FOUR- シーズン3 ハンディBOX
特価:¥ 8,407(税込) 発売日:2006-11-24 売上ランキング:DVDで10474位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ とにかくもう止められない。 中毒症状も起こしそうなほど、先の展開が気になって、どんどん、はまりこんでしまう。 期待を裏切らない、予想外の展開はすばらしい。 個人的にはアルメイダ夫妻が好き♪ カスタマーレビューピックアップ 誰かは言えないけどあの人が一番かわいそうだ、、、作品はとても面白くてどんどん先が見たくなります。でも主犯がタイーホされたあとはいまいちかな。 カスタマーレビューピックアップ 数え上げればキリがないほど、この映画には設定に無理がある点や、 明らかにおかしい点がわんさかある。 羅列しろといわれれば100個ぐらいあげられるんじゃないか。 そもそもシリーズ1でも2でもそうだけど、 テロ対策ユニットにもかかわらず、 指揮系統は相変わらずぐちゃぐちゃだし、人材はいないし、 セキュリティは甘いし、私情たらたらだし、 これがテロ対策組織なのかと思ってしまうが、 そんなことをはねのけるだけのおもしろさがこの「3」にはあった。 ストーリーのリアリティとしてはやはり「2」が最高傑作だが、 ストーリー展開のスピード感ではこの「3」が最高傑作だろう。 次から次へと思わぬことが起きまくり、目が離せず、 どんどん先を見たくなってしまう、もうそれだけでこの映画は最高評価だ。 カスタマーレビューピックアップ 海外ドラマがこんなに面白いなんて(>_<) 作者すごいよ!!尊敬する!ホント長い1日だよ(>_<;) まさに息を呑む展開!毎回言葉を失うのは私だけ?はまりすぎ??気が付いたらいつも口がへの字になってる^^; はらはらして涙が出たり(^_^;ついにラストを見終えて・・・3日は引きずりました(+_+; しかしこんなに毎時間終わるたびに大きなため息が出るドラマってすごいよ〜^▽^ 映画派の人、ドラマやドラマ俳優をバカにしてる人!(以前の私、ごめんなさい!!) いいからこれを見てみなさい!みんな迫真の演技!ミッシェルとチャペルが特に良かった〜、絶対絶対オススメ!細かいことは気にせず入り込んで見て欲しいです^^ カスタマーレビューピックアップ
私はシーズン3が一番好きです。 理由は、おなじみキャラが一番活躍しているシリーズだから。(特にミシェルが!!) シーズン3は、ストーリー的に多少無理な部分があるので(特にVol.3-4あたり)、好みが分かれるところですが、トニーアルメイダのファンならば必ず押さえておきたいシリーズです。 Vol.8あたりから、いよいよバイオテロの真の恐ろしさがビジュアルとして表現され、かなりリアルに恐怖感に襲われます。 にも係らず、懸命に人名を、国を救おうとするフェデラルエージェント達の姿、そしてプライベートとの葛藤(夫を、妻を、娘を、父を、恋人を思う気持ち)に心を激しく揺すぶられます。 ビジネスシーンが多いため、英語の勉強にも最適です!(実際私は24のおかげで英語力が伸びました!!) トランスポーター【廉価版2500円】カスタマーレビューピックアップ いろんなものをメチャクチャにぶっ壊し、人もたくさん死んだけど。 いったい彼は何の為に戦ったの? 人助けの為? そんな正義の味方キャラの設定だったっけか? しかも無償で。 出会ったばかりの彼女の為? そんなに深くふれあうシーンあったっけか? アクションは派手だったけど、おかげで素直に楽しめず。 こんな大味な話に喜ぶのは、アメリカ人くらいじゃないの? あ、アメリカ映画か。 カスタマーレビューピックアップ 内容は皆さんのレビューどおりでとても楽しめた映画です。 こんな面白い映画が出ていたなんて。 カーアクション以外にも格闘アクションが結構ありました。 その格闘アクションが真面目に戦ってるんだけど不思議な間があって そこでおもわす噴出して笑ってしまいました。 悪い意味では無く単純に「かっこいいのに笑ってしまう」不思議な感じでした。 また、主人公の運び屋さんが凄くいい感じです。 静かな紳士かと思いきや、一度火がついたら突進してもう誰にも止められません。 この突進ぷりが見てて気持ち良いです。 この人ならセ○ールにも勝てそうな気がしてきました。(笑 この映画は文句無く1、2共にお勧めです! カスタマーレビューピックアップ はっきり言って期待していなかった。とりあえず、という感じで観たら久々の当たり。 2も、もちろん良かったが、昔、ランボー観て以来じゃないかな?こんな爽快感は・・。 とにかく主人公の暴れ方が派手。少し現実離れしているが、それがいい。拳法も使えて、 銃火器も使えて、車の運転も凄いと、これは、至れり尽せり。観て損はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 設定は見事 元軍人だが今はフランスで運び屋の裏稼業 厳しいルールを決して破らずに誰よりも素早く安全に依頼品を運ぶ ここまでは実に見事なんだが なぜ途中でルールを破る気になったのか 一切布石が無いから ???としか思えない その後も説明無し その後も行動と言動が一致しなかったり 女に振り回されていつの間にやら正義のヒーローになっちゃったりと 最初の見事な設定をストーリーが全てぶち壊しにしている これ誰か他の監督がリメイクしてくんないかな? カスタマーレビューピックアップ
メインは欧州だがそこにふわっと吹くアジアの風が心地よい。うまく混ぜ合わせて全体像を作ることにこの点では成功していると思う。見方にも寄ると思うが車を運転させれば超一流のドライビンバー、肉弾戦では向かうところ敵なしの派手なアクション、端正な顔立ちと完璧な哲学、そしてなぜか人質の娘の言葉を信じて危険に身を晒してしまうような脇の甘さを持つフランクは少しやりすぎ。高速道路を走るコンテナ車に空中からパラシュートで飛び移るところを見てギャグ映画かとさえ思ってしまった。 映像や俳優の演技はしっかりしているので「気楽に見れる欧州アクション映画」という位置づけで強引に消化すれば良いと思う。 フェイス/オフ 特別版カスタマーレビューピックアップ ロックあたりからメジャーになってきた ニコラスケイジをよりメジャーにした代表作。 ニコラスケイジが悪人役で配役しているときは、 嫌悪感がでるくらい悪い雰囲気がだせており、 逆に顔が入れ替えられて正義感溢れる刑事が 最悪の囚人の顔で苦悩しながら家族と接する顔は 彼にしかできない最高な演技。 シナリオの歯切れも良いので最高。 カスタマーレビューピックアップ 映画は1997年6月27日リリース。ジョン・ウーらしさが随所に出ていて見ごたえのある作品だ。設定自体はいささかどうだろうと思う部分もあるが、そういったものを超えた面白さがあると思う。 特に最後のモーターボートでのジョン・トラボルタとニコラス・ケイジの対決シーンは出色でブルー・レイ向きだ。ニコラス・ケイジの演技の幅広さには相変わらず感心する。それ以外の俳優たちも素晴らしく、特にトラボルタの妻役を演じているジョアン・アレンが素晴らしい。彼女は最近作『ボーン・アルティメイタム』のパメラ・ランディ役でもすばらしい演技をしているがその原点をこの映画に観る気がする。彼女にそろそろアカデミー賞を授与しないと批評家の眼を疑うのは僕だけではあるまい。 カスタマーレビューピックアップ 冒頭のアクションシーンで対決するFBI捜査官トラボルタと悪党ケージの銃撃シーン…瀕死の重傷の悪党ケージ…決着がついたと思ったのも束の間…化学兵器爆弾の存在があきらかに…ケージの弟から爆弾のありかを聞き出す為に、悪党ケージの顔を移植し、刑務所に侵入するトラボルタ…ところが瀕死の重傷の悪党ケージの意識が戻り、逆にトラボルタの顔を移植する…刑務所内にいるケージに化けたトラボルタに面会する、FBI捜査官トラボルタに化けた悪党ケージ。…もう、ここで先の展開は読めました。よくありがちな陳腐な展開。脚本・監督のセンスの無さが見えます。物語の中盤以降は見る必要無しと思わせた作品ですね。がっかりでした。 カスタマーレビューピックアップ この映画は元は近未来SFとして作られたモノで、最初ジョン・ウーは断わった。後に映画の脚本変更権、最終編集権と引き替えにこの話を引き受けた。 普通の映画ならクライマックスに持ってくるようなところを、最初の飛行場のアクションシークエンスから全開です。顔の移植というやや荒唐無稽さをジョン・ウーの演出で見事に切り抜けています。J・トラボルタの妻を演じるジョアン・アレンは後にM・デーモンの「ボーン・シリーズ」にも出てます。ただのアクションにとどまらず家族愛や犯人の兄弟愛まで描いていてただのアクション映画でないところはN・ケイジに「バイオレンスをバレエに変えた。」言わせるほど。アクションも彼ならではの独創性があります。ジョン・ウーのハリウッド進出後の代表作と言っても良いと思います。 後半の教会シーンでは本物の実弾が発射されるところまでフィルムに収められてます。N・ケイジの使うフルオートのピストルは、スチェッキンオートマチックで西側でも数少ない流失モノです。 個人的には後に監督する事になる「MI-2」より上だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ジョン・トラボルタとニコラス・ケイジ・・・まさに快演だ! フェイスを入れ替えるアイデアも斬新だし アクションシーンも迫力満点だし おまけに笑いあり、涙あり、最高だ。そして微笑ましいラストシーンにも大満足。 ターミネーター 3 プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ 結局 核戦争が始まってしまう結末は嫌いではありません 機械との戦いが始まったからこそ1と2に繋がるのですから しかし、よくあるアクション映画になってしまったようです 2では敵の恐怖やグロテスクなシーンなどで1の独特な雰囲気を受け継いでいた気がしますが 3は受け継いでいないと思います カスタマーレビューピックアップ 「普通のアクション映画」として観るならまあまあの出来だと思う。 ところが、このサイトでは嵐の様に「批判の矢」を浴びている・・・・なぜって・・・当たり前だよ!!!。 だってこの作品は「あのターミネーター・シリーズ」の続編作品でしょう!? 最初から観る側の人間の「期待の大きさ」が違うのだから、「並程度」の出来栄えでは期待を裏切られた!とファンが憤慨するのは当然だ。仮にも「ターミーネータ」の名を冠して売っているのだから、並みの出来栄えなんて許されないのだ。 「ジョン」のダメ人間ぶりからして脱力します。サラが未来は変わったと安心して死んでいっても、息子がこんな調子では、おちおち墓の中で安眠も出来ませんよ。「最悪の未来で英雄」となるよりも「平穏な未来で脱落者」となったほうがまだマシでしょう。なんて言うつもりではないでしょうね? 女性型のターミネーターが今回の敵ですが、3作目なので変化球を投げてきています。 でも・・・2の敵ターミネーターのほうが明らかに強いでしょう。威圧感に欠けるのですよね。 ラストシーンでの後味の悪さも、キャッチコピーの「未来は変えられる」という前向きなテーマに反していて、結局のところ作品として何を言いたかったのかが不明瞭になってしまった。 前2作品で観客を最高点近くまで運んでおきながら、そこから一気に落とすとは・・・(汗)、「冗談でした」では済ませられない汚点を残してくれました。責任は誰が取るの?。 カスタマーレビューピックアップ この映画は最悪だと思います。何故なら前作の行動を台無しにしているのだから、ターミネーターの父親らしさを崩した上に未来のために溶鉱炉で消滅したのにスカイネットは結局存在して、サラをあっけなく病死にしたり、展開めちゃくちゃ、終わりかたも中途半端、前作は機械のターミネーターが人を学習し最後はジョンを守る父親みたいな存在になり、人が涙を流す心を理解し、それから前作の言葉のように「未来へ続くハイウェイはまだ闇に包まれています。機械のターミネーターが人の心を学べるのだから、私達に出来ないはずはありません」と、たとえ未来を知ったとしても、今を生きている自分たちは先を変える事ができ、そこから新しい未来を作っていける、未来から人を殺すためだけに生まれた冷血な機械が、人が涙を流す心を学んだのが証拠なのだから、これから先の未来は決まっているのではなく、作っていくのだという大切なことが、この3という糞作品が出来てしまった事により、「未来は結局避けられない」という最悪な意味になってしまった。 この作品がいいと言ってる人はちゃんと映画の意味を理解してんの? その映画がどんな事を伝えたいのか、どんな風に感動したかも理解もしてないのにこの映画を評価するのは非常に滑稽ですよ? ただ観たままにアクションはこっちのほうがいいとか、展開はこっちのほうが好きとか、そんな軽い理由だけでこの映画を評価するなら「バック・トゥ・ザ・フューチャー」を見て出直してきなさい。 最後に…ジョナサン・モストゥ死ね!!! カスタマーレビューピックアップ 他の皆さんはかなり低い評価をしていますね。 ストーリーとかあまり気にしない自分にとっては、十分前二作品に匹敵する作りです。シュワちゃんは全然見劣りしないし、T−Xは気持ち悪さがあって良いです(ちょっと間抜けなところもあるのが良い)。アクションも今までで最高の出来です。よっぽど前二作品に思い入れのある方でなければ誰でも楽しめます。 ただ、色々とツッコミどころがありますし、寒いギャグや、ちょっと恥ずかしい台詞もあったりします。まあターミネーターらしくてそれも好きですけど。 カスタマーレビューピックアップ
クレアデーンズがすんごいババア(ゴリラ?)になっていてびっくりしたことと、シュワ ルツネッガーの演技は相変わらず悲惨だということぐらいですね。クレアデーンズは昔か ら微妙だったんですが、そういう進化を辿ったんだなと、進化論を見ているかのような気 持ちにさせてくれました。シュワルツネッガーは大ベテランなんですが、大昔から演技が まったく進歩していなくて、それはそれで尊敬します。映画とはあまり関係ないですが、 陰と陽の絶妙なバランスでした。 ローグ アサシン DTSスペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ なんといってもラストのどんでん返しが最高の見所!!! ジェイスン・ステイサムにとってジェット・リーの正体を知った時の驚きは、同時に観客の驚きでもあった。 2人の女性に送りつけられたかばんの中身の違いも見所。 これで二人の女性の将来の違いに思いをはせることが出来る。 いつもの通り、西洋人は「日本文化」と「中国文化」、更には「中国マフィア」と「日本ヤクザ」 を混同させてしまっている。そこを見たとたん、私は残念ながら興ざめしてしまう。だれかアドバイザーを付けるって言う考えにはならないのか? 久しぶりにジョン・ローンの顔が見られて嬉しかった。 カスタマーレビューピックアップ 多少レビューは読んでいましたがDVDを観るまでストーリーを殆ど知らぬままに初見。 かなり最後まで李連杰は悪なのか善なのかの判断が出来なかった私にとって 中々リアルな作りの作品でお気に入りに入りそうです。 これまでの作品は李連杰の武術が圧倒的に冴え渡りスーパーヒーロー的なものが 多かったかと思います。 この作品の李連杰は無表情で冷徹な演技と共に素早いガンファイトを中心とした リアルを追求したアクションを展開しています。 スカッとするような李連杰を観たい!というときの作品ではありませんが 一本の映画として色眼鏡なく見た時に、李連杰の演じるあの何も感じていない ような瞳は印象的で忘れられないものになるでしょう。 ちょこっとだけNGシーンがあります。 そこはいつも通り、眩しい位の笑顔をチラミさせている彼は相変わらず素敵です。 カスタマーレビューピックアップ とても面白かったです。ストーリーも、良かったと思います。 もう少しアクションがあれば、もっと面白かったと思います。 あと、ジェット・リーの吹き替えの声が、池田秀一氏だったのが、ツボでした。 カスタマーレビューピックアップ この作品は後半へと進むにつれてエスカレートしていきます。 様々なアクションを繰り広げるとともにサスペンス的な要素も膨らんでいき盛り上がります。 「えっ?」という最後のどんでん返しにはとってもビックリしてしまいました。 それにしても、ジェット・リーの演技が群を抜いて研がれたナイフのように光っており、ひと時も目が離せない素晴らしさがありました。 いつもながらのことですが、欧米人が日本ヤクザや中国マフィアというものを描けば、大きく誇張した大きな勘違い部分があってどうしてもB級っぽい仕上がりになります。 でも、そんなところに拘らず、映画のアクションそのものを娯楽としてアットホームな形で気軽に楽しめればよいかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
アメリカにて中国系ヤクザと我らが日本系ヤクザとの抗争と、それらを取り締まるFBI。さらにはそのFBIの刑事で、相棒を家族もろとも「ローグ」と呼ばれる日本系ヤクザのボスに雇われていた暗殺者に殺された男の復讐劇を描く。 アメリカ映画ながら、登場人物の大半がアジア系で邦画かと思ってしまうくらいです。 とにかく激しい抗争の末に「悪人同士の共倒れ」の如く、双方に多大な犠牲が出る。 ・・・・・・。 ・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・が、これが何と中国系組織のボス雇われていた暗殺者「ローグ」の策略。 本当は日本人の組織のボスに雇われていて、内部から組織を壊滅させる指示を受けていた二重スパイだったのだ。 もくろみ通りに中国系組織は壊滅し、残るはボスの妻子のみとなる。 「禍根は全て絶て」の指示が下り、ローグは妻子すらも殺すかと思われたが「冷酷非情」なはずの暗殺者がなぜか命令に逆らい妻子を助ける。 「裏切り者」としてボスはローグを切り捨てようとするが・・・意外な事実が判明する! 惜しい!惜しいな! 終盤までは文句なく良かったのに、あの相棒を殺された主人公が「敵に内通していた」って何よ??? まるで取って付けたかのような不自然極まりない設定が突然に出てきて・・・・・「唖然」。 これまでは相棒の仇敵を討つために東奔西走していた復讐者(リベンジャー)なのかと思いきや、そうじゃありませんでしたなんてヒド過ぎる。 どうりで作品タイトルが「リベンジャー(復讐者)」じゃないわけだ。 せっかくいいシナリオで来ていたと思ったのに・・・・・あんなラストじゃな・・・・・。 燃えよドラゴン ディレクターズ・カット スペシャル・エディション
特価:¥ 1,764(税込) 発売日:2007-08-10 売上ランキング:DVDで4016位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
先に発売されていた「ディレクターズ・カット・スペシャル・エディション」の低価格化版です。 まあ、こんなに素晴らしい映像特典をつけてもらって、おまけにこんなに安いとは、ホントに申し訳ないってもんです! 私はブルース・リーのコアなマニアではありませんが、皆さんと同じくあの時代に彼から発せられるオーラに魅せられた少年でした。 考えてみると、自分の「精神構造」には、ブルース・リーからの影響が歴然とあるのです。彼からのメッセージを私がちゃんと理解していようがいまいが、多大な影響を受けた事実は間違いないところなのです。 これは、あの時代に多感な時期を過ごした日本の全ての男性にいえるのではないでしょうか? こんな影響力のある「発信者」は、この現代においてそうザラにはいないでしょう。 いいトシの大人になった今、この特典映像を見ながら改めてブルース・リーの本当の思想的意図に思いを馳せてます。 ただカッコいいアクション俳優だけじゃない、武道的思想家としての彼を…。 本当の「死亡遊戯」はたまらなく良いですネ。見られて良かった! M:I-2(ミッション:インポッシブル2)カスタマーレビューピックアップ 白い鳩、2丁拳銃、悪役との会話。確かに彼のトレードマークがあるのだがもっと彼の世界を見せ付けて欲しかったように思います。やっぱりT・クルーズの映画だったのでしょう。予告編に期待しすぎたのかな。あの予告編を見れば期待せずにはいられない上出来な予告編でした。他の映画会社もこの映画の上映時期に重ならないようにしたぐらい戦々恐々としていたのも事実です。 しかし本編ではフリークライミングから中盤のビルへの侵入までアクションらしいアクションがなくいささか期待ハズレでした。またS・ニュートンが自分にウィルスを注射してイーサン・ハントを逃がすという「自己犠牲」も「タイタニック」からの影響を受けて脚本を書き直したのかな、なんて考えてしまった。 初めてジョン・ウーの映画を見る人には楽しめたかもしれないが、今まで見てきた者としては前作の「フェイスオフ」や次回作の「ペイチェック」の方が面白かったように思います。 カスタマーレビューピックアップ トムクルーズという大スターを堪能するアクション娯楽大作。僕は3作の中で一番好きです。なぜならリアル系ではやはりジェイソンボーンシリーズに軍配があがります。とにかくかっこいいです。この映画の世界観にホラー風味を加えたゲームがダークセクターです。 カスタマーレビューピックアップ 映画としての出来映えは別にして、これ程までに主人公が主張する映画は観たことがない!トムが走る!トムが飛ぶ!トムがクルクル回る!!映画自体はつまらなくてもここまで「トム」だと実に楽しい。燃える炎の中、飛び立つ白ハトたち、その後ろをニヤリして横切るトム・クルーズ!!俺様映画万歳!!(別に馬鹿にしているわけではない) 某カルト宗教へ傾倒していることが話題になっているトムだが、その宗教が元でニコール・キッドマンと離婚をした直後の作品だけに、トムの「俺は何でも出来るんだ!」という意思が爆発したかのような、唯我独尊の異常なエネルギーさえ感じる。(その宗教の教えでは人間は神のような完全者クリアになることが出来るという…)こうした映画では好敵手の存在が必用だが、敵もトムを引き立てるだけにいるようなお間抜け者。壮大な悪事の計画も読みが甘く誰も妨害しなくても全くの計画倒れだ!(ウィルスを大都市で流行させようとするも、宿主は勝手に都市から離れて感染者0人)ここまで敵役としてのイメージが薄い相手も珍しい。でも大丈夫「トム」がいるから!!!最後も「トム」にとっととトドメを刺せば良いモノを悪人台詞を長々と喋り、トムに反撃される悪役のお決まりシーンを見せてくれる。しかし、命をかける程にラブラブな彼女も3作目は全く登場せず…。トムはちゃっかり別の女性と結婚しているしもう何でも来い!!だ。本当に爆笑が続いた楽しい映画だった。映画は楽しくなくてはね。 カスタマーレビューピックアップ 1作目と3作目は好きなんですけど、これだけ受け付けません。 なんか終始退屈なんですよね・・・。この2作目は・・。 見終わった後しばらくすると「あれ?どんな話だったっけ?」って感じで忘れてしまいます。 アクションだけで中身がないんですよね。これ。 トムの髪型も好きじゃないです。 カスタマーレビューピックアップ
ミッションイッポシブルというのは面白いシリーズで、この1を好きか2を好きかで、結構自分と映画 好きの傾向があうかどうかがわかります。試して下さいな。 ちなみに、僕は、1が好きです。 というか、2は、ちょっと余りに作り(ストリ−展開も含め)が安直に過ぎる。 禁じ手、というか頼みの綱と言うか、そう言う手段を何度も何度も使われると、それはないぞ、と言いたくなる。 禁じ手って? それは、変装のことです。 大事な大事な局面の、ここは、という所で初めて発揮される、あぁ、実はなりすませていたんだぁ、という驚きが こう何度も何度も使われると、それはないよ、と言いたくなってしまう。 ここらが評価の分かれるところで、それを意外なストーリー展開、驚きの連続、大きな舞台変化、スピーディと見る人にはこんな面白い話はない。 僕は、そうはとれなかったんですね。 ついでながら、この2を見て、もうみないぞ、と思ったんですが、なんとまぁ、3は意外や意外、1とも2とも違う(ちょっと1に近いかな)一番面白い作品になっておりましたぁ。 こちら3は、1好きにも2好きにもお薦め出来る傑作です。 |
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