定価:¥ 3,400(税込)
特価:¥ 3,400(税込)
中古品¥2450 より
発売日:2007-08-22
売上ランキング:DVDで26785位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/総合psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:906/総ページ数:91 最終更新日:2008/08/21 ビデオ・コレクションカスタマーレビューピックアップ 国内版特典として、88年「サンヨー東京ドームカウントダウン(ヘッドライナーはBON JOVI)」での ライブ映像を入れても良かったのではないでしょうか…(超貴重なWay Cool Jr.の演奏を録画・放送)。 WOWOWとの版権交渉が難しかったのかもしれませんが、あの頃のWOWOWはその手のお宝映像をたっぷり 記録しているのです。埋もれたまま・あるいは消失してゆく一方なのが残念でなりません。 カスタマーレビューピックアップ 本当に待ってました!という感じ。 『RATT THE VIDEO』『ディトネイター・ビデオアクション1991』を アナログ版からディスクにダビングして鑑賞していた者としては涙もの。 これまで未収録だったPV4曲が入っているのも嬉しい! まだ手元に届いてないので未見ですが、 コメンタリーが追加されているとの事で楽しみです。 かえすがえすも残念でならない事に、 ライブの映像を残してくれなかった彼らの唯一のビデオコレクション。 今見ても絶対かっこいいはず! カスタマーレビューピックアップ これは過去VHSで発売されたビデオクリップ集・ザ・ビデオとディトネイタービデオアクションを合体させ、さらに両方に入ってなかった4曲ユア・イン・ラブ、ダンス、ボディ・トーク、スリップ・オブ・ザ・リップを含め、さらに音声解説でスティーブンとウォレーンがビデオを見ながら(2人の映像は無い)当時を振り返っています。DVD化に伴い映像ノイズも処理され更に音は24Bit仕様になって太くなりVHSの時の汚い映像、しょぼい音とは全く違い、もうあんましいないと思いますがファンの方にはマストアイテム間違い無しの仕上がりです。また2人の音声解説は日本語字幕が選択できるので御安心を。最近では内部のゴタゴタにケリがつき、スティーブンの復帰(但しフォアンは戻らず)と元モトリーのジョンコラビ加入でツインボーカルになった新生RATT。ニューアルバムは期待できそうです!ただクリップの中にロビンが元気そうに写ってる映像は悲しいですね・・追記・来日映像のギブン・ユアセルフ・アウェイのクリップもどうせなら入れて欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ
『ザ・ビデオ』『ディトネイター・ビデオアクション1991』にボーナスクリップ(4曲)を追加して全13曲入りです。副音声にStephen Pearcy(Vo)とWarren DeMartini(g)のコメンタリーを収録。"Ratt 'n' Roll"をオンタイムで体験した私は即購入です。かなり若返りました(笑)。あの"Round and Round"のP.V.をDVDで見ることができるようになったとは、いい時代になったものです。(U.S.盤の最新ベスト"Tell The World: Very Best Of"と共におススメします。リマスター盤で20曲入りで、お得感あり) <『ザ・ビデオ』(1985)> 01. Wanted Man、02. You Think You're Tough、03. Back for More、04. Round and Round、05. Lay It Down <『ディトネイター・ビデオアクション1991』(1991)> 06. Shame, Shame, Shame、07. Lovin' You's A Dirty Job、08. I Want a Woman、09. Way Cool Junior. <ボーナス・クリップ> 10. You're in Love、11. Dance、12. Body Talk、13. Slip of the Lip ドッケンカスタマーレビューピックアップ 80年代の全盛期のDOKKENのヒット曲を5.1chで聞くとすばらしい。ボーナスの4曲のDON DOKKENとMICK BROWN のintroduction はおもしろいよ。MICK BROWNはとてもHIGH(たぶんアルコールのせい?)で、酒飲みながら見たら、一緒に飲んでいるみたいな感じでGOO. カスタマーレビューピックアップ
既発売のビデオクリップ集アンチェインザナイトにウオークアウェイ、ドリームウオーリアーズ、ヘブンセント、バーニングライクアフレームの4曲のクリップにドンとミックのいいたい放題裏話を追加したバージョンです。追加の4曲は過去ビデオ発売さえされていないものです。昔はテレビで夜中にやってたSONY・MTVで録画できなかったらどうしようもない時代で、 もう二度と見れないだろうなと諦めていたのが約20年近くたっていい音と綺麗な映像で見れることに本当に感無量です。あとドンとミックの最近のインタビュー映像が封入されていて、ほろ酔い気分で楽しそうに当時を振り返っています。(ミック騒ぎすぎですが・・)ぜひ最盛期のオリジナルメンバーで復活して欲しいです。でもこのDVDのインタビューでもドンはジョージは嫌いってまだいってるし・・無理っぽいですね。もうあんまりいないでしょうがジェフとジョージがいた頃のドッケンが好きな人、懐かしい人はマストアイテムです! ライヴ・フロム・レディオ・ミュージック・シティ・ホールカスタマーレビューピックアップ ロニーの凄さ・評価については他の方が語ってくれているので、トニー・アイオミについて。 私は今回のトニーに100点をあげたいですね。 時代がいくら経っても最高のリフと最高のソロを弾いていますし、 HM/HRの1番のリフメイカーは2007年も健在だということを証明してくれました!! 特に今回は人気曲、「Neon Knights」のリフが1番でした!(当然のことながら?) また、同じく人気曲、「Die Young」の始まりのギターソロの美しさは絶品です。 そして、トニーを撮影しているカメラマンも気が利いていて、ソロのアップはもちろん、ロニーと同じくらいDVDに映っていました。ありがとう!! もちろん、ヴィニーもギーザー(影の立役者だと思う)も熱演していました! 最後に、こんな完璧なライヴに不満をあげるなら・・・ 1.「Heaven and Hell」でのトニーのソロのスロー部分が長く、テンポが速くなる部分が 短いこと 2.「Turn Up the Night」,「TV Crimes」が組まれていなかったことですかね。 まあ、HM/HRの"最重"要の男たちの熱演をしかと目に焼きつけよ! とにかく買うしかない!!!! Sing Me a Song Your Singer … FROM「Heaven and Hell」 カスタマーレビューピックアップ 一気に見てしまった。暗くて、重くて、美しくて、粋。一人一人の存在感の分厚さ。 Holy Diverライブと同様、ショウの前半にはロニーの衰えを感じてしまったのに、一曲終えるごとに声に”艶”が甦ってくる。年齢を超えた人間離れしたロニーのパフォーマンスに対し、DVD中のインタビューに「ロニーは悪魔と取引したのか」とあるが、まさに。 トニーはまったく派手さがない。ただ、そこに立っている。重く、ひきずるようなリフと一体化。過去にギタリストとしては致命的な事故に遭いながら、そこから見い出した境地。 ギーザーの、ベース上で白く踊る指。恐ろしく速くて、正確。指の残像に幻惑され、その動きが、やがてゆっくりとした舞にも見えてくる。こんなに”魅せる”ベーシストを、他に知らない。 ヴィニーのドラミングも相変わらず。表現力と技術に不安定さを感じるのも。だが、チューニングが、他の3人のサウンドの世界観にぴたりとハマる。共に戦ってきた盟友の証。 そして、コージーの影・・・。 4人とも、辛酸をなめ尽くした苦労人だけに、気合いとゆとりのバランスが気持ちいい。 時にアツくなりながら、時にリラックスして、存分に楽しめる。 CDよりもDVDで鑑賞するべき作品。 カスタマーレビューピックアップ 80年代初頭、NWOBHMムーブメントの中、70年代のHMシーンを 独特の音楽性とパフォーマンスでリードしてきたブラックサバスが行き詰まり、 その中で行った起死回生のメンバーチェンジと、名作「HEAVEN AND HELL」の リリースにより大成功を修めたのは、衆目の一致するところかと思います。 その時のメンバー、とりわけHM界のロマン派ボーカルとして特筆すべき存在 であったロニー・ジェイムス・ディオを中心として再結成された彼らの 奇跡のライブパフォーマンスが、存分に収録されているDVDです。 本作品は、リアルタイムから彼らを指示するオールドファンのみならず、 HMビギナーにも太鼓判を押して推薦できる名演、名盤に仕上がっているのでは ないでしょうか。 65歳(!)とはとても思えない、ロニーのパフォーマンス、声量・声域、 黙々と、しかし大音響でかき鳴らされる、トニー・アイオミの珠玉の職人芸とも 言える乾いたSGギターの響き、そして泣きのフレーズの数々。 淡々と、しかし一音一音に魂を込める、ギザー・バトラーの重々しいベース。 そして、パワフルで情念のこもったタイトなドラミングを聞かせるヴェニー・ アピス・・・シンプルな構成ではありますが、その中でも心に響くいぶし銀の パフォーマンスは、奇跡としかいいようがないような気がします。 契約上も問題からか、バンド名もブラック・サバスではなくヘブン・アンド・ヘル、 演奏曲(これはトニーの意向でしょうが)も、オジーや他のボーカリストの曲は 排除、ではありますが、十分に満足ができ、心も温かくしてくれる作品だと思います。 何より、短期間のプロジェクトのようですので、その姿を映像で記録されている 本作品をコレクションに入れる歓び、価値は、とてつもなく大ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 「プロ中のプロ」のライブという印象でした。グイグイと引き込まれて2回連続で鑑賞しました。 しかしこの4人の爺さんは凄いな・・。 いちばんの収穫は「DEHUMANIZERの曲もいいな」とわかったこと。(雑誌の酷評を信じて買わなかったので) 熱狂ファンの映像が熱いボーナス映像も見ものです。 カスタマーレビューピックアップ
オジー・オズボーン脱退後、元レインボーのロニージェームスディオが加入したブラックサバスが発表した名作「ヘヴンアンドヘル」!!今回の再結成にあたり、そのアルバム名をバンド名にして期間限定で活動するようですが、彼らのオフィシャルライブが発売されました。2007年の3月ニューヨークでのライブです。今回バンド名を変えたため、ロニー加入以前のブラックサバスの曲は演奏されていません。本作の中でトニー・アイオミも「ここ10年間ずっとサバスの曲をやりつづけたので、ほかの事がやりたくなった。」と語っています。演奏曲はこのメンバーで発表した3枚のアルバムと今年発売されたベスト盤に収録された新曲3曲の中より選ばれており、まさしく素晴らしい演奏を披露しています。ロックファンの方は必見です!! 地獄の狂宴~ROCK THE NATION LIVE!カスタマーレビューピックアップ ROCKはただ技術的な事に裏打ちされた薄っぺらいものでは無いと理解している人には全く必要の無いDVD。KISSの銭ゲバ2人組のGENEとPAULはACEの演奏技術に不満があって契約更新しなかったのか?それともわがままなACEより以前から従順な飼い犬であるTOMMYを選んだのか?いずれにせよKISSの歴史を考えればTOMMYの演奏技術がACEの演奏技術を上回る事など些細な現実に過ぎない。偽SPACEMANを擁する偽KISSの集金事業は果てしなく続くのだろうか?大体あの銭ゲバ2人組はもともとメイクアップする事にあれだけ嫌悪感を持っていたのにACEとPETERを追放した今でもメイクアップ版KISSに固執する意味がわからない。昔PAULは黄金の川に溺れている奴は黄金に輝いているとは言わないと言っていた。今の銭ゲバ2人組を象徴する言葉だ。 カスタマーレビューピックアップ 購入して一回見たが即ゴミ箱行き。金ならお前ら充分もう稼いだだろ?これ以上KISSTORYに汚点を残すな。あんな太鼓腹のギタープレーヤーは断じてACEの足元にも及ばない。 カスタマーレビューピックアップ ここまでやられるといっそのこと爽快過ぎて、難しいこと嫌なことをすべて忘れてしまう、という好見本です(笑)キッスをまあまあ知ってはいるが、それほど好きというわけでも無い私ですが、とにかく理屈抜きで楽しめました。他の方も書かれてますが、ロックが好きならたぶん誰でもそうだと思います。 パイロの物凄さは言うまでも無く、ライティング、スモーク、紙吹雪・・・とにかく彼らのメークと衣装が普通にピッタリはまるくらいド派手なステージです。それに何より驚くのが、ほどんど変わらない彼らのステージパフォーマンス。ポールの驚異的な若さ!若い頃と変わらず軽やかにステップを踏み、相変わらず、歌え!とか、聞こえないぞ!とかファンを煽ります。ジーンのお約束の血糊吹きも相変わらず。お約束を期待通りやってくれてこんなに楽しいなんてねっ。(笑) セットリスト的に見ても、ラブガンのオープニングでいい感じで始まり、後半は最後に向けてすごく盛り上がるように出来ていて、さすが貫禄を感じさせます。80年代のノーメーク時代の曲も歌っています。 全曲中7曲でメンバーそれぞれ中心に映像を切り替えられるのがいいですね。ライブのセットリストの中に挿入された幾つかのバックステージの映像がまた、ファンならずとも興味深くけっこう楽しめました。特にキッスならではのMeets &Greetsとか。DVDの編集までサービス満点じゃないですか。 とにかくファンのためのキッスというジーンとポールを中心とした彼らの心意気が真っ直ぐに伝わる楽しいライブです。セクシーなおネエさん達が踊っている一方で、メークした子供の隣でノリノリのパパさんという取り合わせも結構多くて印象的でした。 カスタマーレビューピックアップ キッスは伝統あるグループです。 私はデビュー時から好きでしたが、ファン歴約30年です。 最近はニューアルバムは出ませんが、2006年には、 日本公演を行うなど、現役のノリノリのバンドです。 このライヴも、想像どうり、あるいは想像以上に派手です。 ロック魂の燃焼に加えて、パフォーマンスも抜群です。 収録曲数は多く、これまでのキッスの主要な曲が、ほとんど入っています。 キッスのベスト盤という感覚でも楽しめます。 特に強調したいのは、このライヴには、燃える様なロック魂が凝縮されており、 キッスファンでなくても、ロックファンなら、誰でも好きになれるDVDだという事です。 キッスファンはもちろんの事、ファン以外の方にもオススメです! カスタマーレビューピックアップ
前にキッスのライブを見た。その時と同じキッスがここにいる。 まず、派手だし、のりやすいし、わかりやすい。それがキッス!! ライブで見たパイロ連発のライブパフォーマンスや、キッスのライブに欠かせないジーンの血吹き(いつもの曲 GOD OF THUNDERと違いますが・・・)ライブより鮮明に見れます (笑) キッスの曲をよく知らなくても興奮してロックがしたくなります。 アライヴIV~地獄の交響曲DVD
特価:¥ 7,350(税込) 発売日:2004-04-21 売上ランキング:DVDで30638位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ バンドとオーケストラの共演なんて大昔からある下らない演出。KISSは100%生粋のROCKANDROLLであるべきたからこんな下らない事やる必要無い。だいだいメタルのバンドとちがってもともとキメの細かい曲を演奏してるわけじゃ無いんだからこんな事やったって上手くいくわけが無い。KISSおたくはこんな駄作でも泣いて喜ぶのだろうが。 カスタマーレビューピックアップ やっと手にいれたキッスのライブDVD!最高でした。ライブでは、ちゃんと4人だけのステージやオーケストラとの共演のステージなど見れて満足です。でも1枚目(DVD)のライブ映像の収録は必要ないと思った。 カスタマーレビューピックアップ これはすごい!メイクアップ・キッス史上初のコンサート完全収録だ。2枚組みなのだが、1枚目の前半はドキュメンタリー映像が収録されている。はっきり言ってどうでもいい映像も含まれているが、2枚目が素晴らしい!フルライブ映像だ!当夜のコンサートは3部から構成されている。1部、キッス・オンリーでのいつものライブ・パフォーマンス、2部、アンプラグド、3部キッス+メルボルン・シンフォニー・オーケストラの共演となっている。「デトロイト・ロック・シティ」は何度聞いても興奮するね!これほどロックというものを体現している曲は少ない。イントロからエンディングまで完璧なリフとドラマティックな展開、かっこいいを超越した一瞬の煌きがオーディエンスを陶酔させる。スタジオ・バージョンでは曲が終わった後、ブレーキ音と衝突音そして車が大破する音が入っているのだが、悲劇的な近未来SF小説を読んだような衝撃を、この曲を聴いた中学生の頃感じたものだ。この刹那的快感が僕には一瞬の煌きに感じて、その一瞬の煌きは永遠の煌きなのだ。そしてこのDVDで最も注目したのは「ベス」だ。今までこの曲はテープをバック演奏にしてピーターが歌っていたが、今回はメルボルン・シンフォニー・オーケストラをバックにピーターが茶目っ気たっぷりに歌ってくれる!しかも彼は歌う前に「君のために!」って言って歌ってくれるんだ!君のためってことは僕のためでもあるんだろう?僕のために「Beth」を歌ってくれるんだろう?なんて子供じみた妄想をしてしまうくらいイカしたライブだ!世界で最高のロックショー!これこそ偉大なロックパフォーマンスだ! カスタマーレビューピックアップ ものすごくいい作品です。もうこれしか言いようがない。30代、40代の方々には懐かしくもあり、新鮮でもあります。20代や10代の方々にも是非見てもらいたい。3部構成のライブは良く考えてられている感じがします。楽曲だって今時の音楽に全く負けていません。オーケストラが入った「デトロイト・ロック・シティ」や「ベス」は涙モンです。一つだけ残念なのはリードギターがエース・フレーリーではないことだけです。 カスタマーレビューピックアップ
5月2日NHKで放映された「アーカイブス」ヤング・ミュージック・ショー「KISS」を見た。27年前に初めて見に行ったコンサートの会場に戻ったような興奮を覚えた。当時に行った愛知県体育館は音がこもり非常に悪かったが、ショウの凄さに感激しました。その感激再びでした。 そんなことで、このDVDを買ってみました。 とても素晴らしいの一言。30年近くが経過しても、衰えるどころか、更にスケールアップし進化している。ロックショウとして充分すぎるほど楽しめることはもちろんだが、もう60才ほどだというのにメンパーのエネルギがただならぬ迫力。見るほどに「がんばろう」という明日のエネルギを与えてくれます。 LIVE RARITIESカスタマーレビューピックアップ 大々的に売り出してほしいなぁ 値段も安く まあ画像はどうなんでしょうね カスタマーレビューピックアップ 今日、某CDショップで発見し、迷わず買ってしまった。 これって海賊版なのかな? でも、この場でも売られてるってコトは?! USフェスティバルと言やあオフィシャルショットのハズ。 しかし、このDVDはいったい。。 デイヴの変な画面枠に覆われている中は、 TVでビデオを再生してるのを、さらにビデオカメラで撮影したような映像です。 当然、音も最悪。 まぁ、それでも伝説を見れたので☆2つにします。 マシなの求めて西新宿に出向きます。 カスタマーレビューピックアップ 先週、ドイツにて購入して掘出物と思っていましたが内容は悲惨の一言! 83年US-FESTIVALはテレビでも放映されていて、TRIUMPHの正規版(こちらは素晴しい)も出ているので... まさか、この様な代物が正規?販売されているとは思いませんでした。 BOOTでもこの様な悪い画像は見たことがありません。 本当に被害者を増やしたくありませんね! “Live Rarities”レーベル恐るべしです。 カスタマーレビューピックアップ
怪しいとは思ってましたが、あのフレームは一体何? このタイトルはかなりブートで出回っているので状態の良いブートものを探されたほうが良いです。想像を絶する酷さです。 これ以上被害者を増やしたくないので書いておきます。 ヘヴィ・メタル~ラウダー・ザン・ライフカスタマーレビューピックアップ 60〜70年代の音楽から始まり、徐々に形を創ってきたメタルというジャンルを作った 人物達が語る夢のような作品だ。ジミヘンの偉業、ディープ・パープルの反骨精神、 レッド・ツェッペリンが作った土台、そしてブラック・サバスの悪魔的で暗黒な世界。 懐かしい映像が満載で大満足です。メタリカ、パンテラ、コーン、などメタルを進化させ てきた過程にも触れてるので猶満足。 80年代という一種異様な世界を駆け抜けてきた奴らのクレイジーな言動はやっぱり熱く なれる。 ラストシーンでは2004年に亡くなったダイムバッグ・ダレルについてギーザーやディオや デイブ・ムステインなどが、その偉業を褒め称えてるじゃないか!泣けたよ・・・・・・ カスタマーレビューピックアップ へヴィ・メタルがどの様にして誕生したのか、どのアーティストがどの様にメタルというジャンルに影響を与えたのか等を色んなバンドのメンバーや音楽関係者が語るドキュメンタリーDVD。 残念ながら取り上げられているバンドは、アメリカやイギリスのバンドばかりで、他のヨーロッパ等のバンドには殆ど触れられていませんが、メタル全盛期から現在のメタル・シーンに至るまで細かく語られていて、面白かったです。 メタルファンの特徴についても語られており、とても的を得た答えが聴けて面白かったです。 あと、パンテラの存在についてけっこう触れられているので、パンテラファンの方は必見です。ラストも注目です。 難点を挙げるとすれば、デス/ブラック・メタルバンドがまったくといっていい程、取り挙げられていないのと、(理由はコメンタリーを聴いてみて下さい。)Disc2に収録されている内容がつまらないです。 個人的には、Disc2いらないですね。 Disc1のボーナス映像で、色んなバンドのメンバーや音楽関係者が個人的に名盤だと思うアルバムを語っているので、必見です。 因みに、ボーナス映像はDisc1とDisc2に分かれて収録されています。 カスタマーレビューピックアップ
NWOBHMの思い出を胸に抱きつつ高校時代からの熱き血潮をたぎらせている貴方!未だにこのDVDに収録されているBandのGigに太もも疲労を予感させながら行ってしまうあなた!収録曲に多少ずれがあるとしてもこのDVDを通しで聞くと…なぜか元気が出てくる。 もう一度こないかな,HMムーブメント。 アンホーリー・アライアンス・ツアー-邪悪伝道同盟-カスタマーレビューピックアップ スラッシュ/ヘヴィロック好きの人なら、間違いなく楽しめる内容です。 オムニバス形式なので、各バンドのインタビュー→ライヴと進行されます。 まぁ、集まってるバンドがバンドなので、インタビューはグダグダだったりしますが(笑) ”SLAYER”の集めた連中だけあって、各バンドの演奏力は抜群ですね。 特に、”MASTODON”と”Lamb Of God”の技術力は一見の価値あり。 ライブの映像を、中々拝むことの出来ないバンドなので貴重です。 ただ、如何せん曲が少ない・・・”Lamb Of God”が1曲だけって・・・そりゃ無いよ。 ファンのインタビューなんて要らないから、曲数増やして欲しかったのが本音。 ”SLAYER”のライブは、いつもの”SLAYER”です。 「Angel Of Death」は、歴代のオフィシャル物の映像の中では一番速いかも。 デイヴのドラムが発狂してます。トム、歌えてないし・・・(苦笑) あと・・・いつも思うけど、スモーク焚きすぎ。カメラマン泣かせですな。 おまけ映像の対談集は、観てのお楽しみ。かなりグダグダです(爆) ブラン・デイラー&デイヴ・ロンバードのドラマー対談・・・ドラムの話 一切していないことだけ書いておきます。 カスタマーレビューピックアップ
ツアー参加バンド順にカナダ公演のライブを収録したもの。 昨年の幕張のラウドパーク2日目に行った人はほとんど同じ布陣でのライブを見たはず。ライブDVDとしては音、映像も良い方。 THINE EYES BLEED,CHILDREN OF BODOM(全体のバランスを考えてか、ミドルテンポの曲収録)、MASTDDON,LAMB OF GOD(1曲だけだが、強烈な観客への煽りと巨大なサークルピットはバンドの勢いを象徴してる)、SLAYERの順番 SLAYERはところどころ、トムアラヤが歌詞を飛ばすのが気になるが、演奏はタイトかつ速い。未だにあのスピードだ。病み上がりのトムがヘッドバンギングが年齢的にきついから次で解散ともらしたのも分かる(すぐに撤回した) 新曲もいいし、HELL AWAITS〜ANTICHRISTはDECADE OF AGGRESSIONを髣髴とさせた。 おまけの映像もいい。4人と競演バンドのインタビューだが、ケリーキングを前に恐縮気味のCoBのアレキシはメンバーの酒癖の悪さを指摘され更に恐縮してたし、最後のデイヴロンバートとMASTDDONのDrのやりとりも笑えた。あのグダグダ感は演出なのかとさえ思える。 企画物としてはなかなかなので、ファンは再び彼らがやってくるまでこれでも見ながらFxxKIN SLAYERと叫ぶとしよう Cliff Em Allカスタマーレビューピックアップ 思い切って買いました! つい最近メタリカにのめりこんだものですが雑誌でしか知りえなかったクリフ・バートンの初めて見る"野獣のようなプレイ"に圧倒されました パッケージ見てて"どうかな〜〜?;"と思いますが中身は充実してます 画像は悪いのですがそんなことはそのうちに気になりません・・・ いまや超絶世界的知名度の高いメタリカ、重厚な存在でありますがこの当時の初々しくも危なっかしいメタリカも見てて損はありません、むしろ私はこのメタリカが好きで仕方ないですが。 カスタマーレビューピックアップ いまさら、何を言ってもCLIFF BURTONは帰ってこないが寝ている間に死んでしまったなんて、空しすぎる。 やはり、天才は短命なのか... 是非、このビデオを観ることで供養してもらいたい。 さて、内容だがCLIFFだけにこだわらず、その当時のレア映像を集めたという感じになっている。 さすがに音像は酷く、映像も乱れている。 しかし、DAVE MUSTAIN在籍時の映像など、ファンにとってはたまらない内容となっている。 もちろん、CLIFFの「Pulling Teeth」や「For Whom The Bell Tolls」のイントロは素晴らしく、改めて彼の死が悔やまれる。 彼が死んだ後、METALLICAはしばらく彼の財産(曲)を受け継いでいたが、「METALLICA」あたりから、完全に別物になってしまった。 もし、彼が生きていたら、今より売れてはいなかったかもしれないが、しっかりとメタルの魂を伝えていたかもしれない。 CLIFF BURTONはメタル界屈指のベーシストだった。その最後の勇姿を是非、体験していただきたい。 カスタマーレビューピックアップ これこれこれっ...( ̄ー+ ̄) 今をトキメク、チョースーパーエンターメントバンド!「METALLICA]の原点!っ〜か、メタルマニアを唸らせた作品! なんと言っても、今は亡きクリフ・バートン(b)が居たころの、ブート(海賊版)ライヴ、インタビューを収めた、俺的には永久保存版なありがたい作品だ! 我輩が持ってるのは当時、輸入版ビデオのみだった!でも、メタリカがビックになったおかげで、DVDが出て、我輩達みたいな人達は多分DVDも買っちゃってるのではないかと...それほどメタリカを語る上では、アルバムも大切だが、この作品はチョー重要だと思う... 俺は、結構音楽に対して頭を切り替えていくタイプなので、今のメタリカは今のメタリカで好きだ!でも丁度この作品がビデオで出た当時から、メタリカのアルバム、1,2作でメタリカから離れていった、コアなメタルファンも多いだろう...! 現メガデスのデェイヴ・ムスティーンがメタリカの(G)だった時のライヴ映像なんかも入ってておもろいぞ(* ̄∇ ̄*) とにかく、古くからのメタリカファンはもう当たり前の作品だが、今の若い層のメタリカファンでまだこの作品を見てなかったら、是非見てみてよっ!今好きなメタリカがもっと好きになるかも... カスタマーレビューピックアップ メタリカ初の公式ビデオ。僕が最初に見たのは輸入版でかなり昔の事だがそれまでメタリカを映像で見たことがなかったので、この作品には見る前に凄く興奮したのを覚えている。映像はほぼ全編に渡りホームビデオで撮影したものを使用しているので画像は良くないが、在りし日のクリフの姿を拝めるという事実の前ではそんな事はどうでもいいことだ。とにかくクリフのパフォーマンスは凄まじいの一言!ハンパじゃないヘッドバンキングで見るものを圧倒する。(特に地元サンフランシスコのギグでのフォー・フーム・ベル・トールズで見られるクリフはマジで凄い!)クリフを崇拝するオールドファンは結構存在すると思うが、最近メタリカのファンになった人もこの作品を見ればその気持ちもちょっとは分かると思う。 作品の流れとしては昔の素晴らしい曲を演奏している映像の合間にメンバーがビール片手にクリフの思い出を語ったりクリフが見事に吸っちゃてる場面があったりと非常に面白い。最後にはオライオンをバックにクリフの写真がスライド・ショウの様に流れ、これが又、実に感動的だ。新旧問わずメタリカファンなら絶対に見て欲しい作品。でもこれ、何でか知らないけど日本版は廃盤なんだよなー。DVDで早く出すべきだ。 カスタマーレビューピックアップ
今やメタルのみならずロックシーンでの大御所の観もあるメタリカに1stビデオ。キル・エム・オールならぬクリフ。クリフは初期のメンバー。映像はザラザラ、音質も余り良くないが、非常に貴重な映像が収められている。少しだけ、デイブ(メガデス)も少し映ります。昔メタリカにいた関係上…。 ディープ・パープル 1974カリフォルニア・ジャム コンプリート・エディションカスタマーレビューピックアップ ライブ自体は素晴らしいと思います。 しかし、映像があまりよくないと思われます。 イメージビデオや、貴重な映像として楽しむならいいですが、 彼らの華麗な演奏を楽しむには物足りないと思われます。 映像と比較すれば、音は充分に許容レベルと思われるので 熱気溢れる演奏の様子は、ちゃんと伝わってきます。 このライブ、生で見てみたかったですね。 「Burn」とか「Mistreated」とか。 食い入るように映像を楽しむというよりかは 雰囲気を楽しむなら問題はないと思われます。 カスタマーレビューピックアップ この「コンプリートエディション」は以前発売されていたDVD、LD、VHSとは内容が違います。「レイ・ダウン・ステイ・ダウン」一曲が追加されているだけではなく、です。マスターそのものに別物が使用されているのです。画質が悪いのはそのためなのですが、旧ソフトとはカメラアングル、カメラワークが全く違うものになっています。旧ソフトを持っている方は見比べてみれば一発でわかりますよ。それを考えると本作は、かなりマニアックな見方をして楽しめるファンの人向けソフトと言えますね。だから、旧ソフトを持っている方 !、本作を購入する前に旧ソフトを売り払ったりしないようにね!!。けど、何故かこのDVDを旧ソフトと同じものが基本になっていると勘違いしている方が多いのはどうしてなのでしょうか???。ま、タイトルも悪いんだけどね、・・。画質の悪さは仕方が無いとしても、このタイトルに関する点があるので2点減点。 日本版だけでもタイトルをわかりやすくするとか、大きな文字のタスキとかで表示すればよかったのに・・・。 カスタマーレビューピックアップ ライブそのものは満点。酷すぎる画質でマイナス3ポイント。 既発売の同内容DVDにくらべ、いや、昔のレーザーディスクと比べても 画質が悪すぎる。 映像は無駄にフイルムっぽくしようとしてハイコントラストに してあり、また、エンコードが悪いのか画像はカクカクとして なめらかに動かずストレスが貯まる。 言うまでもなく、この時のライブ事体はあまりに素晴らしいもので あるだけに、何故ここまで改悪したのか理解に苦しむ。 今回は今迄カットされていた曲、部分のために買ったが、 昔のバージョンも手放せなくなった。 まだ見たことのない人でDEEP PURPLE、Ritchie Blackmoreのファンは 買いだと思いますが、既にLDや昔のバージョンのDVDを所有している マニアの方は、これを買っても昔のものを処分せず、 大事にとっておくのが良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ CDもそうであったが、何故レイダウンステイダウンが収録されてなかったのか?まあそれはいいとして、既発物と比べて明らかに違うのは全曲においてアングルが今まで見たことのないショットが多いところですね!ラストも以前は静止画で終わりましたが、今回はメンバーがステージ上で観客に向けて挨拶する(リッチー)ところまで収録されている。 あとは説明不要ですね! カスタマーレビューピックアップ
「伝説」と称され続けるカリフォルニアジャム(1974年米国)での3期ディープパープルのステージを収めた作品。 即発版には、収められなかった空港に降り立つ彼らの雄姿に始まり、初収録の♪Lay Down Stay Down、別アングル(2曲)とまさに完全版の登場に胸躍らせたが・・・肝心の画像が、まるで海○版並なのには、がっかりさせられた。これで以前出ていたLDやDVDは、手放せなくなってしまった。 又、音質はかなり向上しているが、ブラックモアのギターが、少々引っ込み気味のミックスは以前と変わらないのも惜しまれて止まない。 3期のステージのプロショットは、他に英国ハマースミスオデオンのがあるが、何時か出るかなぁ〜? 因みにこの日の大トリを務めたのは、EL&P(エマーソン・レイク&パーマー)。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |