定価:¥ 4,935(税込)
特価:¥ 4,935(税込)
発売日:2007-05-01
売上ランキング:DVDで105136位
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Amazon人気商品ランキング/スタートレックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:128/総ページ数:13 最終更新日:2008/10/13 スター・トレック2 カーンの逆襲 ディレクターズ・エディション 特別完全版
特価:¥ 4,935(税込) 発売日:2007-05-01 売上ランキング:DVDで105136位 DVD / 通常24時間以内に発送 スター・トレック4 故郷への長い道 スペシャル・コレクターズ・エディション
特価:¥ 4,935(税込) 発売日:2007-05-01 売上ランキング:DVDで98829位 DVD / 通常24時間以内に発送 スター・トレック5 新たなる未知へスター・トレック:ネメシス スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 1966年に生まれた、宇宙SFテレビ・シリーズ「スター・トレック」(邦題「宇宙大作戦」)の続編、「スタートレック・ネクストジェネレーション」(新スタートレック)(TNG)の最終作であり、現時点での「スター・トレック」映画版の最新作でもあります。 内容はTNGの最後にふさわしい感動作で、ピカード艦長の最後の敵=自分のクローンとの闘いと、エンタープライズ乗組員の仲間の別れと新たなる旅立ちをテーマに描かれます。 また、宿敵ロミュラン帝国との確執の行方や、データとB-4("before"にひっかけたシャレ)に関するエピソードがスタトレらしい余韻を残すラストも素晴らしい出来です。 地上でのカーアクション、白兵戦、ジェフリーチューブでの一対一の対決アクション、宇宙艦同士の一対一の駆け引きの緊迫感、大迫力の戦闘など、見せ場が多く、 ほとんどがCGによる宇宙の映像では、緑色の星雲の光?を効果的に配した宇宙が、非常に美しく、効果的です。 もちろんレギュラー・メンバーが総出演で、おなじみのキャラクターたちを楽しむことができますが、 ウェイトが均等になるように、かなり配慮したと思われますが、それでもウォーフ、ビバリーの出番が少ないのが唯一残念でした。 音楽はもちろん、超ベテラン、TNGのテーマ他スタトレの多くの音楽を作曲した、ジェリー・ゴールドスミスの重厚な音楽をたっぷり味わえます。 また、それだけではなくオリジナルテレビシリーズ(「宇宙大作戦」)のファンファーレも、幾度となく鳴り響き盛りたてています。 ☆スタートレックの世界、未知の宇宙への探求の旅は永遠に続きます。 カスタマーレビューピックアップ 彼の自己犠牲に大ショック! 「遺伝子構造は一緒でも 人生経験が個人を作ります。」 あああ、あんなにいい奴なのに、 あんな最期を迎えるなんて!! 好きなのはデータとB-4の会話、 結婚式での彼の美声も聞き惚れた。 最後にB-4が歌うシーンもいい。 もうデータに会えないのが淋しいです。 映像特典の削除シーンにホロリ。 艦長とデータの会話に泣けました。 さようなら、データ・・(涙)。 カスタマーレビューピックアップ
この作品はスタートレック映画シリーズの中で最も「燃える」一作でした。何がいいかという点を箇条書きにしてみましょう。 (1)ピカードが艦長席に座って指揮をする姿が長く映っている!…やっぱ艦長の魅力はここにあると。敵の性格を読みつつ、作戦を指示する姿のかっこよさ!!しびれました!! (2)宇宙大作戦の名に恥じぬ宇宙艦同士の戦闘!!…CGの発達もありますが、実に迫力ありました!!そして、綺麗。トリにこの宇宙戦闘シーンを持ってきたことも盛り上げる手法としてポイント高いです。 (3)データことブレント・スパイナーの芝居!!…未見の方も居られると思うのでネタばれ避けますが、性格の描写等非常に素晴らしいです。 (4)シリーズのファンも納得のコネタ集…今回は話の根本の部分はシリーズのファンでなくてもついていけるようになってます。一方で、シリーズのファンでしか味わえない感動もあります。悔しがるウオーフ、ウエスリークラッシャーなどなど。 (5)敵役がシンプルかつ印象的!!…登場人物が絞り込まれ、練りこまれていて、対立の図式が分かりやすいです。 (6)素晴らしい脚本と演出…今回はベストでした。特に、逆転一発のあのシーンは燃えます。2回くらいは燃えるシーンがあります。 と、いうわけで、お勧めの一本です。 この映画を観た後でTVシリーズを思い出すと切なくなります。多分劇中のクルーたちも同じ気持ちでしょう。 スター・トレック 3 ― ミスター・スポックを探せ!カスタマーレビューピックアップ
前作「ST2-カーンの逆襲」で死んでしまったスポックは果たして生き返るのか? そしてエンタープライズ号の運命は?...「多数の要求は少数の要求に勝る」という「論理」を優先して死んでしまったスポック。今度はカーク船長が「少数の要求」を優先して艦隊命令を無視してスポック救出のために奔走します。しかしその代償はあまりにも大きく... 本作はスポック役のレナード・ニモイの初監督作品になります。この後、最高傑作の呼び声も高い「スター・トレック 4 - 故郷への長い旅」や「スリーメン&ベビー」等次々にヒット作を飛ばして監督としての技量を見せつけましたが、何と言ってもスタートレックを知り尽くしたニモイのこと、本作では各キャラクターを実に生き生きと描くことに成功しています。例えば、マッコイの"論理的な"台詞、ウフーラの"宇宙チャンネルオープン"以外の仕事、スールー(カトー)の活躍、スコット(チャーリー)の"ミラクルな"いたずら、そしてカークの"臭くない"演技。クルー全員がそれぞれの仕事(ミッション)をこなすことによって物語が進行します。ニモイ自身は、彼が出演していた「スパイ大作戦(ミッション・インポシブル)」の影響だろうと言っています。そして見物なのは、悪役クリンゴン人に扮したクリストファー・ロイドA(バック・トゥ・ザ・フューチャーのドク役でお馴染み)の怪演でしょう。 とにかくスタートレックファンなら思わずニヤリとしてしまうシーンが満載ですし、もちろんファンじゃない人でも楽しめる第1級の娯楽作品に仕上がっています。ただ前作でバルカンの女性士官候補生サーヴィックを演じたカースティ・アレイが降板してしまったことと、次作の「ST4-故郷への長い旅」があまりにも面白いので、星4つになってしまいました。 スター・トレック ファースト・コンタクトカスタマーレビューピックアップ
「自らを偉大だと言うなかれ。 決めるのは歴史だ!!」 そんな格言を後世に残した ロックンロールで出発したり、 思わずニヤリとするエピソード、 ちなみに私のお気に入りはデータ。 「彼女が死んで、なぜか気の毒だ」 これからも彼の活躍が楽しみです。 スター・トレック5 新たなる未知へ スペシャル・コレクターズ・エディション
特価:¥ 4,935(税込) 発売日:2007-05-01 売上ランキング:DVDで117283位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 スター・トレック ディレクターズ・エディション 特別完全版カスタマーレビューピックアップ ダグラストランブルと言えば、この映画を私は最初に思い浮かべる。彼の特撮センスを超える人は今まで出ていないと断言しても良い。"ブレインストーム", "未知との遭遇", "サイレントラニング","ブレイドランナー"等の映像に見る事が出来る彼の才能には突き抜けたものがあった。ただそれが一番良い形で出ているのがこの映画ではないかと思っている。それが、今回SPECIAL EDITIONになった事により、CGIその他の小細工でかなり彼の色を消されてしまったのではないかと観る前はかなり恐れたものだ。しかしその心配は無用だったようで、映像が鮮明になったことによりかえって彼のセンスが浮き彫りになり、ただただ彼の映像センスに酔わせてくれる。 一方、この映画全般に渡り、ジェリーゴールドスミスの音楽が決定的な印象を与えている。スタートレックと言えばこのタイトルテーマというあれだ、あの曲! この最新ヴァージョンでは、オープニングに名曲"アイリーア、愛のテーマ"を星空をバックに一曲丸ごと流してくれる嬉しい出だしだ。制作者はちゃんと彼の音楽の偉大さに敬意を評しているのである。また、私はサンフランシスコの上をカークを乗せたシャトルが飛ぶところでメインテーマがかかるシーンが本当に好きでここだけ繰り返して観たりする。明るい未来。力いっぱいのテーマ音楽と、何があっても負けないぞというパワーを感じて最高に良いのである。 さて、この映画は若干難解なストーリー展開にかなりクレームが出たようだが、さすがにアシモフがアドバイスを与えただけあってSF的な色が濃く私自身は気に入っている。哲学的なストーリーが物語に単なる冒険ものになってしまわないような深みを与えている。 カスタマーレビューピックアップ
1966年のテレビシリーズ放映開始以来、30年以上にわたって人々から愛され、支持されてきた「スター・トレック」。その、映画第1作となるのが、本編Star Trek The Motion Pictureだ。 西暦2271年。地球に謎の雲状物体が接近する。行く手をさえぎるものがあれば宇宙艦であれ宇宙基地であれすべてを同化するこの物体を食い止めるため、カーク提督(ウィリアム・シャトナー)は2年ぶりにエンタープライズ号の艦長に復帰する。やがてエンタープライズ号は「ヴィジャー」と名乗る物体の中心部にたどり着き、その正体を突き止める。果たして、エンタープライズ号は「ヴィジャー」の進行を食い止められるのか--。 記念すべき映画版「スター・トレック」の監督を務めたのは、ミュージカル映画の金字塔『サウンド・オブ・ミュージック』で有名なロバート・ワイズ。『地球の静止する日』(1951年)、『アンドロメダ・・・』(1971年)で培ったSF映画製作の技法と、空間を巧みに活かすカメラ・ワークが作品に奥行きと幅をもたせている。また、「暗い」といっても良いほどの彩度を落とした画面構成が、かえって話の展開に落ち着きを生み出している。また、公開当初は不評だった、身体に密着する乗員の制服も、現在から見れば無駄を省いた機能的、未来的な衣装といえるだろう。 宇宙艦の艦長という現場を離れることに対するカークの葛藤、ミスター・スポック(レナード・ニモイ)が抱く完全な知性への憧憬などは、後の映画、テレビ・シリーズを貫く主要な題材となっている。その意味で、本作は『新スター・トレック』シリーズ以後に連なる、新たなる旅立ちの第一歩ということができるだろう。 スタートレック エピソードガイド ― ディープ・スペース・ナイン編 DVD Ver.スター・トレック6 ~未知の世界~ |
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