定価:¥ 980(税込)
特価:¥ 980(税込)
発売日:2006-12-08
売上ランキング:DVDで18740位
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Amazon人気商品ランキング/シリーズ別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1214/総ページ数:122 最終更新日:2008/07/27 マトリックス レボリューションズ
特価:¥ 980(税込) 発売日:2006-12-08 売上ランキング:DVDで18740位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 映画の3部作目。完結編。CG合成は向上しているが、一作目のような インパクトは薄い。これは特撮のインフレーションとも言われ、観客は、出来て 当たり前、という厳しい見方になる。CG技術向上に貢献した本シリーズの功績 は評価したい。しかし何度も観たいのは1作目のような物語なのだ。 カスタマーレビューピックアップ 初期の作品と比べるとあまりおもしろさや真新しさを感じませんでした。とにかく戦闘シーンが長すぎてしらけてしまいました。ネオのセリフもほとんどなく・・マトリックスファンにはがっかりでした。 カスタマーレビューピックアップ 凄まじいぐらい退屈。安っぽい愛や人類に対する説教も相当ウザイ。人類対機械の戦闘はただの戦争映画みたいでオリジナリティに欠ける。ネオとスミスの戦いも、まんまド○ゴンボールZだし、アクションとしては微妙。しかも、スミスの最期。サングラスピカピカフラッシュ爆発は爆笑必須。とにかく、全てにおいて半端かそれ以下。中古で100円で買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ 本作は完結という名目になっているが、第6期マトリックスの終焉というだけであり、「マトリックス」自体の混沌は何も解決していない。 なぜならば、Matrix自体はそのまま(本来の設計どおり)であり、あくまでもマシン側からのZion攻撃が停止しただけの「戦争でない状態という形の平和」でしかなく、それはオラクルの循環論法のように「続く限り続く」ものでしかない。 また興味深いのはラストシーンであり、デウス・エクス・マキナがあっさりとネオとスミスの戦いを認めたこと、そしてネオの遺体を回収したことである。 次期作があるとすれば、発電力として人間を用いるのにはあまりにもリスクが高いのに敢えてそれを続ける理由、すなわち地上(機械)世界の解明であろう。 また、ネオとスミスの最後はMatrix内のログのみならず、フルダンプ(バックアップコピー)が残されている可能性があり、ネオやスミスの解析も当然行われるだろう。よって、プログラムやクローンとしての復活も考えられるだろう。 とにかく、「またネオに会える?」というサティーの問いにオラクルが答えたのはこうだ ―「いつかね」 カスタマーレビューピックアップ
僕が感動したのはグラフィック! このシリーズの作品はVFX満載なのは言わずとも知られてる事だと思いますが あんなゴチャゴチャした世界をよく作れたなぁ…と思いました 芸術作品って感じ! ストーリーはまぁ普通かな。 マトリックス リローデッド 特別版カスタマーレビューピックアップ 人間離れしたアクションもいいですが、CGでは感動が無い。武術が出来る本物の人に演じて欲しかった。それかいっその事、全部CGで作れば… 。う〜ん…。 カスタマーレビューピックアップ 名作だったマトリックスに、待望でもない続編ができた、しかも二作連続制作という、ロード・オブ・ザ・リング並の賭けにでたのだ。 ハッキリ言わせてもらうと、これは現時点で最高に良くできたSF映画だ! VFXは決していい出来とは言えないが、なぜか迫力を感じさせ、空気感がある。 さらにその音響も称賛できる出来だ。ドルビーデジタルにも関わらず、その透明感のあるサウンドは、そのマトリックス世界にのめり込むことができる。 ストーリーも圧巻だ。その現実味溢れるSFの世界をDVDで体感せよ! なんて広告がましく書いたが、この映画はホントに凄い。 こうゆう意外な名作があるからDVDライフは楽しい。 カスタマーレビューピックアップ マトリックス第2弾。 本作頃になると、当時唯一無二であったアクションも大半の亜流が作られ、 「飽き」が来ていた。 本作ではアクションはそうやって大量の疑似品に陳腐化され、 ストーリーも最終話に続く中継ぎということで、退屈極まりない作品にできあがっている。 とはいえ、3に連なるキアヌの位置づけと戦いの意味づけという 重要なシーンがあるわけで、マトリックスを3まで観るか、 1で止めておくか、その人によって観るべきか/否かを 選択させられる作品だろう。 カスタマーレビューピックアップ マトリックスの続編。前作では名前しか出てこなかった人類最後の砦「ザイオン」が出てきて、機械と人間の戦争が本格的に始まります。 スミスもパワーアップして再登場。他にも何人もの敵が新登場してネオたちを攻撃してきます。 肉弾戦の戦闘シーンが多く、今作では様々な武器が登場します。日本刀やアジア系の武器やら。ワイヤーアクションも健在。そういうのがキアヌ達に似合っているかというと、イマイチ、ですが、映像としてはおもしろく、独特のポージング等 印象に残るものが多いです。 預言者、アーキテクトの会話が非常にわかりづらく、そこで しらけてしまう感があります。 いくつかのキーワードとなる単語がありますが、その意図する所を話の流れの中ですぐに理解するのは難しく思いました。 ストーリーの設定もインパクトがあるというより、ただただ難しくなってしまったような感じです。 カスタマーレビューピックアップ
ネオがあまりにもスーパーマンになってしまい、ハラハラ感がなくなり、スミスたちとのアクションもなんかだらけた気持ちで見てしまいました。(どうせ負けるわけないし。) また、アーキテクトとの会話とか、意味なく難解でした。レボリューションで解き明かされるのかな? それにしてもわけがわからなくなりました。 その一方で、ネオとトリニティーとのラブ・ストーリーとしてみると、それなりに面白かったし、モニカ・B.のキャラクターもやな女なんだけどいい味だしてました。 酷なようですが、やはり前作と比べてしまいます。前作が面白すぎました。 ハリー・ポッターと炎のゴブレット 通常版カスタマーレビューピックアップ 映像は今までどおり安心して見られるレベル。 三大魔法学校の対抗戦という設定もおもしろく、その裏で闇の陰謀がうごめきハリーを苦しめる。友情あり恋あり涙あり。なかなか楽しめました。次回以降に期待を持たせる内容です。 カスタマーレビューピックアップ 私はハリポタのDVDは全作持っています。 これもなかなかスピード感もあり、面白い作品に仕上がってると思います。 どんどん大人になっていくハリー達の成長が目に見てわかり、本と重なり合い いい感じだと思います カスタマーレビューピックアップ 原作にこだわり過ぎるのもモチロン良い事ではないと思いますが、今回の作品はあまりにも寂しい!! 原作の登場人物達は、回を重ねるごとにそのキャラクターに味わいを深めていっているのに、映画の方では、そちらの魅力よりハリーに派手なアクションを取らせることに懸命になって行っているような感じがします。 特に第一の課題シーンはあんなに長くある必要あったの?って疑問に思えて仕方ありません。 だったらウィーズリーの双子、シリウスをもっと登場させて欲しかった。 クライマックスのダンブルドアとハリーの会話シーンに原作通りシリウス登場させてもよかったんじゃない? カスタマーレビューピックアップ ハリー・ポッターシリーズは映画に合わせ原作を読み、映画館で見る。 と言う事をしているのですが、映画は要所要所を確りと見せているので 原作を読んだ方でも楽しめる筈なのですが・・・批判が多いようですね。 映画の上映時間は二時間半で構成され、原作は五百頁前後の小説。 如何考えても、原作と異なるのは至極当然だと思います。 原作派は細かな部分が無いとか、台詞が抜けている等の 意見が多いようですが、原作への思い入れで観ている方が多いように感じます。 また、マニアックな映画になってきている。と言う意見も在るようですが、 大人を引き込むには一、二作の作りでは無理ですし、映画好きを引き込むには 技術的に向上していかないと難しいです。 総合的に一、二作と比べ、三、四作目は技術的にも映像美的にも 向上しているので映画が好きな方にもオススメできます。 そしてこの作品は漫画ではなく、小説で尚且つアニメではなく映画である事を忘れずに。 カスタマーレビューピックアップ
原作のストーリーやイメージをそのまま映像化してほしい、という期待を持って映画を見る と、フラストレーションがたまるでしょう。 私は先にDVDを見てから原作を読んだので、映画はこうだったけど、原作はこういう風に になっていたんだな〜と、楽しめました。 それぞれ独立した作品として見れば良いんじゃないしょうか? ホグワーツに到着した対決校2校の登場シーンはそれぞれの特徴を出して面白く演出して ますし、ハリーたちの競技シーンも原作よりダイナミックに描かれています。 あの長いなが〜い原作をわずか3時間以内に詰め込むのですから、ストーリーの変更やカット がない方が不思議です。映画化作品の宿命です。 トランスポーター2 DTSスペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 映画は2005年8月3日リリース。当初『2』の計画はなかったが、前作のDVDが大ヒットしたことで急遽『2』作成となった作品。リュック・ベッソン製作・脚本作としては初の全米ナンバー1を獲得している。 車は今度はAudi A8 6.0クワトロ(W型12気筒エンジン!!)。相変わらずの脅威のカー・テクニックだが本作では特に中間で出てくる車の下の時限爆弾の外し方が驚異的だ。CGでなくあのシーンを撮れるのはリュック・ベッソン・『チーム』しかしないだろう。ジェイソン・ステイサムは相変わらずの格好良さだが、本作では殺し屋ローラを演じたケイト・ノタが光っている。彼女は、ヴェルサーチやDKNYのキャンペーンで活躍していたモデルだが、長身&スレンダーなスタイルと、独特の存在感が作品に華を添えている。 最後の方の解毒剤のくだりは空気感染するウィルスには無理がありすぎだが・・・・そのあたりがリュック・ベッソンだな、と思う。許せる。 カスタマーレビューピックアップ 今までPART1が面白くて期待しながらPART2で肩透かし。 これは色々な映画を見てきて頻繁に思いました。 僕にとって初めてのPART1より面白いPART2でした。 ジェイスン・ステイサムは格好いいし敵役の殺し屋も格好いい。 展開もアクションもスピード感あふれ、誰もがすぐに物語に引き込まれます。 百聞は一見に・・・とにかく見てください。 必ず同じ感想を抱くはずです。 カスタマーレビューピックアップ マジでおもしろかったです。とにかくフランクのカンフーアクション からカーチェイスまで何もかもがハラハラドキドキの連続で目が離せ かったです。いくらなんでも人間にこんなことはできっこありません。 カスタマーレビューピックアップ フランク(主演ジェイスン・ステイサム)はお抱え運転手。 但しただの運転手ではない。 これは強く逞しくストイックでルールを曲げないジェット・リー風西洋人にカーアクションを足した様な、 アメリカを舞台にしたフランス映画。 西洋人があれだけカンフー風?アクションをこなし、 しかも道具を上手く使う辺りはまさに中国式カンフーアクションの西洋版と言える。 また洋画らしく、バトルアクションに並び迫力あるのがカーアクション。 タイトルにふさわしく、車好きには嬉しい高級車やカーアクションを中心に描き、 また車はもとより、ジェットバイクや墜落するジェット機内など カーアクションも常識も越えてしまっている感がある。 それに美女やセクシーシーンを忘れないのも洋画ならではの特典。 ただド迫力のアクションは存分に楽しめるものの、今ひとつ足りないのがストーリー。 リュック・ベッソンらしい、「レオン」や「ニキータ」に代表される、 感情の奥底に訴えかける様なピュアストーリーが足りないのは残念なところ。 しかしあれだけ派手で危険な立ち回りをする元特殊部隊員が、 住処については無頓着なのは意外。 様々な組織から狙われるだろうに、素人の主婦が訪ねて来られる様では、かなり危険なのでは? それと事情を知らない警官やパイロットに対しても、あれだけ暴行したり殺しちゃ駄目でしょ・・ カスタマーレビューピックアップ
アクション映画などはいろいろと観ましたが、この<トラン スポーター>という映画があり、第一作を観ました。(おもしろ かった)そしたら2作目が登場したので、それを観ると、 これはおもしろい!と思いました。車もすごくかっこよかったし、 カーチェイスのシーンも最高。主人公のフランクのカンフーや アクションが凄くかっこよかったです。いくらなんでも こんなことを出来る人間なんていないとつっこみどころも ありました。 オーメン/最後の闘争バットマン ビギンズ
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-06-08 売上ランキング:DVDで2700位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ トローマタイズドなダーク・ヒーローの人物造形に 監督達が緻密なアプローチを重ねて作ったリアル・ヴァージョン。 クリスチャン・ベイルの「鬱屈」とした佇まい。脇を支える 執事アルフレッドのマイケル・ケイン、父親の友人で ウエイン・エンタプライズ社の閑職に追い遣られている モーガン・フリーマン、そして、ブルースが子供の時 両親の事件直後に面倒を見てくれた巡査であり、 現在ではゴッサム市警唯一の協力者とも言えるゲイリー・オールドマン。 敵役には、WE社の二代目社長としてブルースの会社乗っ取りを 画策した、我等が懐かしきルトガー・ハウアー、そして、 リアム・ニースン。 今では、イギリスを代表する映画俳優でアクターズ・ステュディオの インタヴューにも呼ばれるマイケル・ケインの、ルースなタイが 目を引く。ブルースが大学を去って自宅に戻った時、階段を 一緒に登りながら彼の荷物を運ぶシーンでは、カーディガンに ルースなタイと言うラフな格好。ジェットでチベットまで ブルースを迎えに行った時は、機外のタラップでは、タイドアップ しているが、機内でブルースと向かい合って座っている時は タイを緩めている。このルースなタイは、ブルースに 常に「貴方の居場所は此処です」とメッセージを送っている感が有る。 トラウマを持つものに「待っていてくれる『故郷』」が ある、と言う事は、非常に有り難いものである。 カスタマーレビューピックアップ 3、4作目のようなド派手な演出は無くシンプルでダークなイメージです。 タイトル通りバットマンがどうやって生まれたかを描いたもので、中間まではバットマンは出てきません。 今までのような、これぞハリウッド映画!というような派手な映画を想像するとがっかりしてしまうと思いますが、1人の人間が悩み苦しみバットマンになっていくという人間模様を描いた映画だと思って見ると、非常にカッコいい映画です。 そしてこれを見終わった後、バットマンブームが来てしまうのは間違いないでしょう! もしくは、すでにハマってしまって最後にこの「バットマン ビギンズ」を手に取った人もいると思いますが。 派手なバットマンが好きな方も、1度は見ても良いのでは?? カスタマーレビューピックアップ だと思う。バットマンへの精神的な形成過程がテーマなのだが、うまくまとめてある。一部、バットマンの活躍場面が少ない、遅いなどの意見もあるようだが、上記テーマからすると許容範囲かと。配役もかなり豪華だし、なんでもっと話題にならなかったのか不思議なくらい。(L.ニーソンがオビ・ワンに続き、また弟子とってる姿は笑えるがw)総じて、この価格ならコストパフォーマンスは高いと思う。 カスタマーレビューピックアップ これまでこのシリーズを手がけてきたティム・バートンもジョエル・シューマカーも好きな監督だが、クリストファー・ノーラン監督によるこの“新生”バットマン第1作も、かなり楽しめた。 もっとも、いつものハリウッド製アクション大作とはひと味もふた味も違って、バットマンが“誕生”するまでを、かなりじーっくりと描いている。その映像に集中できる環境、それこそまさに、映画館のスクリーンで観るために作られた作品といえる。140分ある本編の、およそ半分くらいまでバットマンは現われないので、じれったくなる人、中には眠ってしまう人もいるかもいれない(それは最初に観た時のオレだ!)。 しかしそれ以降は快調なテンポで、しかもいかにもなブロックバスター調とは違う、落ち着いた魅力的な語り口で進むので、かなり楽しく観ることができるだろう。 マイケル・ケイン、モーガン・フリーマン、ゲイリー・オールドマン(この3人は、今後レギュラーに?)、そしてリーアム・ニーソン、ルトガー・ハウアーと、脇を固める演技陣も個性派が大集合。 きわめて登場時間の短い渡辺謙だが、これは“特別出演”的な印象。ちょっとした表情やセリフまわしに「あぁ、この感じが求められて、彼はこの作品に呼ばれたんだな…。」と、ちょっと感動を覚えた。 音楽担当がハンス・ジマーとジェームズ・ニュートン・ハワードのふたり、というのも、いかにも豪華といえる。 まるで実写のような“空撮”を含む、ゴッサムシティの美術も魅惑的。 そして2008年の夏には、同じ監督、ほぼ同じメインキャストによる続編“The Dark Knight”の公開が予定されている。つい先日、若くして急死したヒース・レジャーが、ジョーカーに扮して最後の大暴れをみせてくれているはず。 大いに期待したいところだ。 カスタマーレビューピックアップ
ハリウッドらしさを前面に押し出し、シリアス路線で描かれたバットマン。 アニメやティム・バートンの「バットマン」特有のユーモアはなく、全体を 通して張り詰めた空気があります。ミッション・インポッシブル3を感じさせました。 主な悪役は忍者軍団の頭領、マフィアのボス、狂気の科学者の3人ですが、 特にキリアン・マーフィー扮するDr.クレインが魅力的。 普段のクールな弁護士の顔と、マスクを被って変身した時のギャップが 良いですね。この辺りに漫画のバットマンっぽさが残っていました。 やられた時の叫び声もハマりまくっていましたが、相当練習したん でしょう。 「シンドラーのリスト」のリーアムもさすがに貫禄があります。 ただ、登場人物の声を通してライターの押し付けがましい持論を 聞かされている気がしました。そこが残念。 最近は漫画やファンタジー小説を実写化するにあたって、 大衆に馬鹿にされないように現実的につくるのがセオリー なのかもしれません。しかし、その作品が持っていた元々の 魅力が生かせているか疑問に思う。 このビギンズに関しては「うまくいった」部類に入ると思います。 TAXi3 DTSスペシャルエディションカスタマーレビューピックアップ 前々からフランス語の先生に勧められていたTaxiシリーズを、 すべて購入し、見てみました。 フランス映画好きの私としては、ちょっと中途半端な感じだったかも。 改造車は一作ずつだんだん笑える業をもち、とってもユニークで楽しく、 それぞれの人物の会話もフレンチテイストで好きでした。 しかし、雪山をタクシーで走る!中国人たちのあんまり凶暴とも思えないコソ泥ぶり。 ちょっと中途半端な演出だったのでは?と。 でも、このくらいちょっとダサ〜〜い感じがフレンチテイストといえますね。 そして、奥底考えてしまうようなテーマもなく、からっと笑えて、 そしてほんのり暖かい雰囲気が・・・・・。 そこがこの作品の愛すべき点なのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ カーアクションで売り出した本シリーズだがここに来てコメディシリーズとして磨きが掛かっている。1作目から続く人物のキャラが立って来ていて味わいのあるギャグが満載。コメディ映画として安定感が出てきた。但しギャグのニュアンスは必ずしも日本人向けではなくフランス独特の空気を知らないと理解出来ないものもある。総じて爆笑というよりはニヤっとする類の笑いではあるが例のフランス風味のインテリ掛かった嫌味のあるものではない。カーアクションの方だが、今や目玉ではなくスパイス程度の要素である。雪上車仕様にしたりして目新しさを出そうとしているが、そんな無理なことをしないでストーリー運びで上手く演出して欲しい。詰まるところこの映画はキャラクター中心のコメディであるので車には期待しないこと。 カスタマーレビューピックアップ 迫力とインパクトの強いタクシー、それからストリーと演出が派手なタクシー2に比べて、手に汗握る様なスリルとスピード感には乏しい。そもそも、本「タクシー3」は雪上車をメインとしたアクションなのだから。雪上車はあまりスピードが出ない。しかし、なかなかのアイディアだと思う。カーアクションファンとしては、少しがっかりしたが、雪をものともしないマシンの力強さは見物だし、ストーリーも面白い。 雪上車の意外性と、ストリーを楽しめる。 タクシーシリーズの番外編的魅力だ。 カスタマーレビューピックアップ 観客を驚かせるような演出というのは、重ねるごとにエスカレートするのが宿命。 マンネリだと飽きられるので、とにかく毎回何か新たな趣向を考える必要がある。 そこで今回スタッフが考え出したのは、雪山をタクシーで走ること。 頭の中で想像した時はすごいアイデアと思ったのかも知れない。 インパクトはあるが、実際に雪山をタクシーで走る映像は・・・結構しょぼい。 何しろあんな雪道だけにスピードが出せるわけがないし・・・。 まあ、興味のある方は、一度見てみてもいいかも知れません。 ストーリーの方は、いつもの通りバカバカしいですが、こちらはマンネリ気味ですね。 カスタマーレビューピックアップ
相変わらずこのシリーズは面白い。肩の力を抜いて観れるのが素晴らしい。 そして何よりも車。とても夢がある。きっと子供のころの自分が観ても、喜んだはず。こんな車が欲しい!といったはず。 ダイ・ハードカスタマーレビューピックアップ 今までアクション映画というとB級と疎んじられてきた。しかしこれは時間と場所の限定。緻密なストーリー構成。悪役、特にハンス演じるアラン・リックマン、の個性。どれも上出来だ。もちろん主役を演じたB・ウィリスも今までアクション映画といえばスタローンやシュワルツェネッガー等のマッチョな俳優ばかりだったが常識を覆した。彼だからこそ感情移入できたと思う。この年のキネマ旬報の洋画ベスト10で見事1位に選ばれる程だった。これ以降何かしらこの映画のDNAを感じさせる映画・TVドラマなど多数出来た。 しかし監督J・マクティアナンもB・ウィリスもこの作品のイメージが強すぎて脱却やこれ以上の作品を作る事へのプレッシシャーに悩まされることは皮肉なことだ。 悪役のカールを演じていたA・ゴドノフはヤク中になって本当にあの世へ逝ってしまった。 カスタマーレビューピックアップ 「インディ・ジョーンズ」の一作目が一番いいのと同じ理由。 友情と信頼、無能な上層部、閉じられた空間でのドラマ、「駅馬車」と同様、最後にもうひとつ結末を用意しているところなどなど。 グローバー役のアラン・リックマンがとてもいいし、エンディングの"Let it snow! let it snow! let it snow!"もすばらしいし。 良質なハリウッド映画の伝統にのっとった作品。 カスタマーレビューピックアップ
この1作目ではジョン・マクレーンは人間臭い普通のタフな刑事でスーパーマンではない。運の悪い奴が、頭と肉体をフルに使って難局を乗り切っていく所に魅力があった。この後の続編では、事件に遭遇する運の悪い奴というよりは、どんなピンチもツキで乗り切ってしまうような、むしろ運の良い奴になっていってしまったような気がします。 裸足になる設定や、消火用のホースなどの小道具の使い方、相棒となるパウエルとの関係(後半までは声だけで最後に顔を合わせる)など脚本の段階で本当によく練られていた。テレビレポーターやFBIの脇の人物もクセがあってよかった。 ひとつひとつのアクションシーンも必然性があったし、CGにたよっていない演出もよかった。続編もそれなりに全作面白いとは思うが、一本だけ購入を勧めるとすればやはりこの1作目ですね。やはり第1作が最高傑作です。 007 アルティメット・エディション スペシャル・コレクターズBOX
特価:¥ 21,563(税込) 発売日:2007-08-25 売上ランキング:DVDで5255位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 所謂衝動買いでしたが20作品で2諭吉ちょい。買わない手はありません。 以前アタッシュ版を諦めたのは正解でした。売り切れる前に購入すべし! カスタマーレビューピックアップ 007のBOXは制作40周年記念限定BOXを購入しました はっきり言ってこのBOXだけで充分です 最新作の、カジノロワイヤル以外は全部揃ってるし特典には興味ありませんから こういう販売の仕方はファンにとってもおもしろくないと思います カスタマーレビューピックアップ 私は前の前のボックスを購入していたのでアタッシュケース付の商品の購入は見送り、今回のボックスを購入いたしました。LDで発売された作品は最初(トリミング)と後(ワイドスクリーン)も購入していたのでほとんどの作品が4回目の購入という感じです。メーカーの販売の姿勢としてはたしかに疑問が残りますが高価なアニメのボックスと比べたら破格の価格と思います。私はジャンポール・ベルモンド出演のフランス映画がDVDでみたいのですが製作会社の問題なのか発売されません。フォックスさんはリマスターまでして007シリーズを発売してくれているのです。ありがたいことと思います。1つ難をいえば本編が始まるまでに時間がかかりすぎることくらいです。 カスタマーレビューピックアップ 007のコレクターズボックスはアタッシュケースが 発売されましたけど、このボックスはいったいなんでしょうか? アタッシュケースのボックスを発売させたなら、この ボックスを発売させなくてもいいでしょう・・・ カスタマーレビューピックアップ
ご多分に漏れずアタッシュケース版を購入しています。 どうやらあのケースには時限爆弾が仕掛けられていたようです。 こちらのお安いボックスを買ってもそのうち Blu-Ray/HD-DVD版ボックス登場! という時限爆弾が仕掛けられているかもしれません ご注意を バック・トゥ・ザ・フューチャー3カスタマーレビューピックアップ おいどんは、このシリーズは5回以上は繰り返し見ましたが、 何回見ても、最高に面白〜〜いっ !! (^^)/‾‾‾ こんな面白いSF物、今まで見たことな〜〜いっ !! !(^^)! タイム トラベル につきものの、ストーリーの矛盾もな〜〜いっ ! 見ているうちに、ドンドン引き込まれてしま〜〜う ! 非の打ち所がなく、文句なしに、★ 5つ( 満点 )ば〜い !! (*^_^*) 「 20世紀の最高傑作の一つ !! 」と声を大にして、 おいどんは絶賛するものです !! ハイ !! (^_^)v カスタマーレビューピックアップ 昔、観て良かったので、最近、テレビで放映されていたものを再度、観ました。 内容など一部、忘れている部分もあり、昔と同じ感動、感激がありました。 早速、DVDを衝動買いしてしまい、また観ました。また感動しました。 本当に何度、観ても傑作です。 カスタマーレビューピックアップ 3部作最終章の完結。これらの作品は、1つの作品自体も充分に楽しめますが、3本まとめると奥深いタイム・トラベルを楽しむことができます。 今回の主舞台は1885年ですが、この時代を歴史通り描いてしまうと、おそらく限られた民族の日常を描く以上のことはなかったでしょうが、映画ではクリント・イーストウッドや真昼の決闘のパロデイなどで楽しませてくれる。 これらの物語を2時間の枠の中で完結とすることの困難さを感じた、ロバート・ゼメキスとボブ・ゲイルは、PART2とPART3を背中合わせにとることで、両作品の公開を短期間で行うことができたという。 ふたつの作品を背中合わせにとるという方法は、スピルバーグ製作の「父親たちの星条旗」と「硫黄島からの手紙」にも影響を与えたかもしれませんね。 カスタマーレビューピックアップ やっぱ何度見てもあきませんね。 さすがこんなにおもしろいアドベンチャー映画を 作るなんてゼメキス監督は天才ですね。 おもしろい。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
「何度見ても飽きない」のが名作の条件でしょう。このシリーズは間違いなくそれです。何度観ても飽きない。楽しめます。 この作品は「安易に過去を変えてはならない」ことを教えています。一つの不都合を変えれば、これに付随する全ての現象も変えてしまう。一つの不都合を変えたくて過去を変えれば、ひょっとしたら百か千の不都合に発展するかもしれない。過去を変えることへの危険をこの作品は良く教えてくれています。安易にタイムマシンなど開発して、都合の良いように過去を変えようとすれば…必ずしもいい結果にはならないと教えています。とても大切な事だと思います。 それにしてもあのドク(クリストファー・ロイド)は良い味出してます。彼の演技・存在感は格別で,「そこにいるだけで」笑えます。これは間違いなく歴史的名作でしょう。 |
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