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Amazon人気商品ランキング/犯罪psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1104/総ページ数:111 最終更新日:2008/10/13 48時間 PART2 帰って来たふたりカスタマーレビューピックアップ
まず前作との大きな違いはE・マーフィーのギャラが上がったのでN・ノルティーより先に名前が出てくること。途中、囚人を乗せたバスが横転するアクションと後半ビルから人が落ちるシーンのアクションは凄かったが、それだけ。「アイスマン」という麻薬ボスを追いかけるという話だがまさか前作にも出ていた「彼」だとは…。その悪役の設定に無理があるように思える。E・マーフィー演じるレジーは前作で預けておいた金を女に持っていかれ、N・ノルティーのジャックも前作の彼女とは破局を迎えたという相当強引な設定。どうしてウォルター・ヒル監督がこの企画にGOサインを出したかとても不思議です。 アウト・オブ・サイト (ユニバーサル・セレクション2008年第10弾) 【初回生産限定】ワイルド・ブロウ
特価:¥ 2,953(税込) 発売日:2008-11-13 売上ランキング:DVDで25833位 DVD / 近日発売 予約可 バリスティック スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ メインとなる登場人物、エクスとシーバーの台詞が少ない。 かと言って、表情で心を演じるような高度なテクニックは全く必用とされていない作品だった。 見所はそこだけと言っても言いすぎではない「ド派手なシーン」満載。 お陰で、そこそこの面白さを失うことなく、問題なくストーリーが進んだ。 それを受け入れられるか否かが印象の分かれ目。 私は大いに物足らなかった。 特にアントニオ・バンデラスに期待を持って観ただけに残念だった。 カスタマーレビューピックアップ アントニオ・バンデラスとルーシー・リューの2人が主演という事になっているが、この映画の主役は完全にルーシー・リュー。ルーシー・リューのアクション・シーンがとにかくカッコいい。 カスタマーレビューピックアップ 冴えない感じのアントニオ・バンデラス。 クールなルーシー・リュー。 みどころはこの二つ。 展開はスピード感があっていい。 ただし、ストーリーはいまいち。 カスタマーレビューピックアップ ルーシー姐さんが放つ、怒涛のガン・アクション映画。 元DIA:Defence Intelligence Agency 国防情報部の凄腕という設定だけあって、特殊部隊との銃撃戦や、フィリピンの格闘技、カリを使った肉弾戦も必見だ。 ベースのストーリーは単純明快そのものだが、バンちゃんの苦い過去とも絡み合って、そこそこの複雑な人間関係が誕生する。 個人的にお気に入りの場面は、中盤の図書館前での特殊部隊とルーシー姐さんの銃撃戦。 さらに、グレネードランチャー付きのAKショーティーや、G-36等も登場し、映画を盛り上げる。 知名度は低いが、是非機会があったら手にとって欲しい カスタマーレビューピックアップ
CMでしてたときは、それなりに面白そうと思っていたのですが実際みたら、なんだこれは。。。といった出来でした。 面白くない映画は最初の5分でわかると思いますが、この映画はまさにそうでした。 そこそこアクションなどはあるのに、見てて面白くないんです。 ツォツィ プレミアム・エディション(2枚組)カスタマーレビューピックアップ リアルな描写に最後まで飽きずに観たが、 ツォツィの心の変化が良く分からなかった。 赤ん坊と出会ったとはいえ、何が切っ掛けで あの不良少年は命の価値に気づいたんだろう? その辺りが私には「唐突」に感じてしまい、 心の動きを描き忘れたようで物足りなかった。 でも、馴染みのない南アフリカの暮らし、 貧困、貧富の差を垣間見ることができました。 とても裕福な家庭がある一方、雨ざらしの 土管で暮らす子供もいるなんて驚きました。 カスタマーレビューピックアップ 南アフリカのヨハネスブルグのスラム街を舞台に黒人不良少年の「生命の立ち直り」を描く。 自分の本名すらも忘れ、強盗・人殺しに仲間たちと共に手を染め続ける不良少年「ツォツィ」。そんな彼が裕福な黒人家庭から強奪した車にはその家の一人息子が残っていた。 最初は「厄介なもの」を抱え込んだと思っていたツォツィだったが・・・成り行きで世話を焼くうちに愛情が湧き、彼自身の目を背け忘れていた過去すらも思い出させる結果となる。 母親には愛されていたが乱暴な父親には愛されなかった自身。家出同然に飛び出し、それ以来の「飲まず食わず」の裏社会に身を落とす日々。弱いものから奪い、人を殺めて必死になって生きてきた・・・・。だが・・・そんな狂犬のような自分もかつては人に愛され、愛することを知っていたのではなかったのか・・・・・? 赤ん坊とそれに関わる周囲の人々との交流を通して、かつての「愛を知っていた自分」を取り戻していくというお話。 貧困、そして親から愛されない子供が増えることがさらなる不幸の温床になるという事実。 人は育つ環境や両親を選択できない。それ故に時として「想像を絶するような過酷な環境」に身を置かれてしまう場合がある。不幸にもそんな環境に身を置かれてしまった多くの人間が愛を知る事もなく悪の道へと身を落としてしまう。 人が成長する過程においていかに「愛情を受けることが重要であるか」「他者を理解しようとし、愛そうとすることが大切か」を示唆した作品。 それ故に愛情を知り立ち直ろうとした主人公が・・・・というラストシーンは衝撃的。 このラストシーン以外に2パターンあるのだが・・・・そちらだと感動が半減するので蛇足です。 カスタマーレビューピックアップ 近年も、治安の悪化が深刻化しつつあるといわれる南アフリカ。 犯罪をするしか生きる道のない貧しい少年たちや、その廻りのどうしようもない現実を描こうとした映画の方向自体は、悪くない。 しかし、映画としての出来という点では、(この作品に関する限り)監督の才能をやや懐疑的に見たくもなる。 たとえば、主人公ツォツィが家を出た直接の原因は、酒飲みの父親が、病気の母親との面会を禁じたことだが、これでは南アの貧困層といわれる人々の抱える問題点がなにも見えてこない。 また、ツォツィたちが日常的に犯してきた犯罪の数々が描かれていないため、彼らのすさんだ暮らしぶりや内面もよくわからない。 さらに、細かいことを言えば、ツォツィが自分の家に赤ん坊を連れて行き、その世話をする理由もよくわからないままになっている。赤ん坊も無事で、より安全という選択肢もあるのに、彼がなぜわざわざ家で育てたのか。おそらくは自分の寂しさを埋めたかったのであろうが、そのあたりの描写も杜撰すぎて、共感できない。 また、赤ん坊を自宅で育てようとしても、おそらく彼には泣きやませることすらできないだろう。なのに彼は、日に1回だけ、近くの子持ちの女性におっぱいを与えさせることで、やすやすと子育てをこなしている。 要は、リアリティに乏しいのである。 カスタマーレビューピックアップ 南アフリカの惨状を改めて認識しました。エンターテイメント性を求める人には不向きな映画です。主人公の演技は素晴らしいです。最初と最後では顔つきも違うし、表情から剣が取れていく様がよ〜く描かれています。いい映画だとは思うけど、重い内容にちょっと疲れた。 カスタマーレビューピックアップ
この映画、簡単に言えば「どうしようもない不良が徐々に人間らしさを取り戻していく」という話なのですが、単純な感動お涙頂戴ストーリーではありません。 アパルトヘイトが無くなった南アフリカでは、以前の人種差別以上に複雑な格差社会が訪れ、黒人の中にも絶望的なまでの階層の違いが生まれてしまいます。主人公の名も無き少年、通称ツォツィ(不良)はそんな社会の底辺で、暴力と犯罪だけを生きる手段とする札付きのワルで通っています。そんな彼が、強盗で襲った相手の赤ん坊を成り行きで誘拐してしまうことから彼の人生は思わぬ方向に進んでいくのです。 実はこの主人公、最初から不良なんかではありません。仲間に対して、暴力以外で気持ちを伝えられなかったり、赤ん坊に対して濃縮ミルクを無理やり飲ませようとしたり、感謝の代償を盗みで賄おうとしたりと、彼は単純に「正しい手段」を知らないだけの哀れな子供であり、最初から最後まで真の悪党だったことは無いのです。そういう意味で、この映画は決して「更正」の映画ではありません。 自分とはまた違う、辛い境遇の人たちとの交流の中で、彼は少しずつ、少しずつ今までとは違う世界を知っていきます。ドラム缶で生活していた子供は、いつのまにか自分だけの世界を持つようになり、さらに色々な出会いを通じ、殻を破って大人になっていく・・・。誰にでもある成長のワンシーンを、南アフリカで切り取ってみたら、こんな映画ができた。それ以上でもそれ以下でもない気がします。 だからこそ、人生を等身大で映すこの映画に私は惹かれます。人は互いに干渉しあわないと生きていけません。その過程で他人を傷つけることもあります。そして、人生がかならず幸せ一色とも限りません。ラストでようやく見つけた主人公の答えに、私は少なからず共感するものがありました。 オーシャンズ 12カスタマーレビューピックアップ あーーーーーーくだらね なんつーかハリウッド業界関係者ウケ狙いすぎってかんじ。一般視聴者が見てわかるかよ。要するにオナニー映画。 キャストありきの作品が糞なのは日本も米国も同様だなあ。 カスタマーレビューピックアップ はっきり言って、映画そのものとしての出来はいまひとつ。ただ、やってる本人達は楽しかったんだろうなぁとは思いますが・・・。 この映画はオーシャンズ〜のタイトルから連想される、観客が期待する大胆な盗みの手口の斬新さ、そして犯罪を犯しているにも関わらず、ジョージ・クルーニー、ブラッド・ピットのスマートさ、華麗さ、等は期待出来ません。まったく^^; この映画で唯一良かったのは、キャサリン・ゼタ=ジョーンズ。ほかの面子がかすんで見えてしまうほど最高に美しく、スマートで華麗です。ブラッド・ピットのちょっとしたリアクションなんかもグッと来る部分はありますが・・・ 後はディビッド・ホルムズの音楽! 映画はたいしたことないですが、キャサリンが格好いいのでたまに見たくなります。但し、自分の手元に置いておきたいほどかというとそうではないので、☆2つ。 カスタマーレビューピックアップ まぁ、これだけキラ星のごとくスターを並べりゃ、どんなシナリオでも それなりに映画になるだろう・・・そんな感想です。 この手の映画にしちゃ、ラストがお粗末だし、ひねりも意外性もない。 大ドン伝返しもない。 あれれ、終わっちゃうの? みたいな。 スターに払うギャラで予算使い過ぎていいシナリオが準備出来なかった? そんなアホな、と本気で思わせるような映画。 カスタマーレビューピックアップ スターは存在だけでスクリーンを眺める我々を惹きつけますが、 本作はそんなスターがゴロゴロ出演しています。 それだけにぼんやり見ていて飽きません。 最後まで「こんなもんか」と思いながら眺め続けます。 それに本作の一番の魅力はサウンドトラックでしょう。 お金かかっています。最近の映画の中では特筆ものです。 舞台もスイスの湖等、きれいだし、楽しめること請け合いです。 スリルもサスペンスも半端ではありますが、 娯楽作品としてはハリウッドの水準以上です。 カスタマーレビューピックアップ
うううううう、劇場でみんで良かったぁ。 これは、あかんと思うよ。ほんま。 前作11の方は、まだしよかった。 しかし、本作は、正直なところ、まことに駄作です。 ストーリそのもの、展開、結末、全てやっつけとしか思えません。 頼むから、この映画のよさを教えて、と言いたくなる。 ま、面白かったのは、ジュリアロバーツが、劇中にて、ジュリアロバーツに扮するところのせりふのやり取り。 本編とはほとんどなんの関係もなかったけど、ハリウッド俳優を皮肉ったあたりが、なかなか面白かった、けどね。 あとは本と、見るべきところない。個々の俳優さんの個人的フアンの人ならまだし喜べるのかしら。 地下室のメロディカスタマーレビューピックアップ アラン・ドロン、ジャン・ギャバン63年の初共演作。若々しいアラン・ドロンが魅力的です。やっぱりドロンには犯罪映画が良く似合う。「太陽がいっぱい」やジャン・ピエール・メルビル監督作などの陰のあるドロンが一番好きですが、この映画のような若さに、のびのびとした姿も良いです。映画としては、リビエラのカジノからの現金強奪の計画を丁寧に見せるところが面白いです。物足りないのは、ドロンの大車輪の活躍に対して、ギャバンの見せ場があまりないところ。ラストのプールのシーンは視覚的にも面白いのですが、現金受け渡しを何でこんなところで・・・と思わせてしまうところ(昔テレビで見たときはそんなことは思わなかったのですがね)が弱い。冒頭のギャバンと妻とのしみじみ場面や、ドロンがダンサーを口説くところがちょっと長いように思いますが、どうしてなかなか味わい深くて捨てがたい。このあたりは、アンリ・ベルヌイユ監督の魅力であると思います。ビッグバンドジャズ風の有名なテーマ曲がまた良いです。ほんと、この映画のドロン、身体の切れというか動きがイイです。 カスタマーレビューピックアップ ただの泥棒の映画かしら?なんて思いながら観ていました。最後にその訳が・・・プールから浮いてくる札束はあまりにも有名ですね。ジャン・ギャバンとアラン・ドロンの組み合わせは絶妙。ほほに傷跡残したままのドロンが屋根裏を這い、スパナで金網を切るという、なんともアナログなやり方とモノクロの画面が新鮮でした。ジャン・ギャバンの最後の表情がなんともいえない。慌てず騒がず、すごくいい。結果失敗の巻きだけど、逃げ切ってほしいものだ。 カスタマーレビューピックアップ この映画の素晴らしさについてはすでに皆さんが書いておられるので、いまさらつけくわえることもありません。買って損はないDVDです。 わたしは去年のサントリーの缶コーヒーのCMをきいて惹き付けられ、このDVDを購入しました。主題曲の入ったCDはないかな、とサントリー宣伝部に電話してみましたが「ない」とのことでした(2007年の夏ごろ)。検索しても映画のオリジナルとは異なるようで迷っていましたが、2007年末にそのものずばりのCDが出ました。アルバムタイトル名で「BOSS JAZZ」と入力すれば出てきます。わたしと同じ電話をした人がたくさんいらっしゃったようです。最初に「地下室のメロディ」のオリジナルが収録されています(CMと同一ではありませんし、サントラでもありませんが映画と同一の楽団ーービッグ・コンボーーによる演奏です)。 カスタマーレビューピックアップ 「太陽がいっぱい」の時より、若干太目になったアラン・ドロンがジャン・ギャバンのチンピラ手下役で登場。右頬に作り傷をこさえたドロンはとにかく悪そうだ。カンヌのショーガールの扱い方や、高級スポーツカーを乱暴に乗り回す姿、マシンガンを箱からうやうやしく取り出す仕草にいたるまで、悪役としてのドロンに何か貫禄のようなものが漂っている。 カンヌの夜を練り歩く靴音にさえ、<悪い男の危険な香り>が感じられるドロンに対して、往年の名悪役ジャン・ギャバンはでっぷりと太ってしまい、弱々しい金持ちのじいさんにしか見えなかったのは少し残念だった。 CMソングにも取り上げられたファンキージャズの軽快な主題曲にのって、カジノから金の強奪に成功するドロンとギャバン。危険な香りを発する男は、有閑マダムたちをひきつけてやまなかったが、どうも金には縁があまりなかったようだ。 カスタマーレビューピックアップ
映画「地下室のメロディ(Melodies En Sous-Sol)」サウンドトラックの 「Melodies En Sous-Sol(Generique)」が、 2007年3月、現在、 『サントリーのコーヒー・BOSS無糖ブラック』のCM曲(オリジナル版)です。 1987年4月、 『ホンダの3代目プレリュード』のCM曲(オリジナル版)です。 このDVD[映画「地下室のメロディ(Melodies En Sous-Sol)」]で、使用されています。 セルピコ デジタルニューマスター版カスタマーレビューピックアップ 名誉の金バッチと引き替えに せめてもの救いは汚職にまみれた中にも、協力者がいて、少しだけホッとするところくらいでしょうか、 汚職に手を染める者、染めない者、交錯の中で、正義を貫く姿勢は、30年経った現代日本社会にも通じるところがあります おりしも 大分県の教員採用不正事件が起きました。 もし、もっと早くこの組織にセルピコがいてくれたら、不正は少なかったかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 純粋な憧れから警察官になったセルピコは、 正義を貫くという固い決意で職務に励むが、 その警察官にとつて当然であるはずの決意が 現場では通用しないという実態に直面する。 そして徐々にその腐敗が警察全体のものであることを知る。 とにかくアル・パチーノがカッコいい。 そして飼ってる動物がみんなかわいい。 カスタマーレビューピックアップ この映画を観た時の衝撃は忘れられない!警察内部の汚職というテーマ! それに立ち向かう一人の刑事!見事にアル・パチーノは演じきり、アカデミー 主演男優賞にノミネートされ、それから3年連続でノミネートされました! アル・パチーノが1970年代,前半に輝いていた時期の映画です! 監督はシドニー・ルメットでのちに『狼たちの午後』1975年作品でタッグを組ます。(主演男優ノミネートされる) アル・パチーノの圧倒的な演技には目を見張るものがある!セルピコの 正義感、責任感、孤独感、苦悩、葛藤、優しさを見事に体現してる! 見終わった後になんともいえない喪失感はあるが勇気をもらえた映画であります! セルピコという男が残した業績は警察、内部監査というチェック機能が出来たのである。 私自身、正義を無くしかけた時にこの映画を観て本来の自分を取り戻しています! カスタマーレビューピックアップ
名匠、シドニー・ルメット監督がアル・パチーノを主演に迎え、実話を元に迫真のタッチで描いた硬派社会派映画の秀作。恐るべき汚職と腐敗にまみれたN.Y.の警察組織に熱い正義と使命感に燃える男・セルピコが立ち向かう。“LOVE!シネマ2500”。 48時間カスタマーレビューピックアップ 私は劇場で観たが、ずっと昔レンタルビデオ店でバイトしてた友人から最も回転率の高い映画と教えてもらったことがある。白人と黒人、刑事と囚人、そして刑事には犯人グループに相棒を撃ち殺され銃を奪われた負い目があり、囚人には決して表には出ない大金を守らなければならない。期限は48時間。この限定アクション、後に「ダイハード」の製作に携わるジョエル・シルバーも参加してます。脱走からホテル、地下鉄の構内、夜の道路、中華街での対決とスピーディーに進んでいく。N・ノルティーがホテルの銃撃戦から署に戻ってのやりとりは意外にも長回しなのに驚く。彼が使っている拳銃は最初は44マグナムの4インチ(相棒から「大砲は要らんよ」というセリフがある)、それからコルトの45口径に変わる。どちらもアメリカ人好みの拳銃です。そしてめでたく犯人を仕留めてこの白人刑事と黒人の囚人は不思議な友情ができて終わる。銃撃戦などのアクションと男同士の友情、ウォルター・ヒル演出が冴えまくっている。 カスタマーレビューピックアップ ウォルター・ヒルの監督作品としても傑作のひとつですが。主演の二人にとっても初期の代表作となりました。エディ・マーフィはこの作品が映画デビューですが、軽快なしゃべりと抜群の存在感で、すでに将来大物の風格があります。しかし注目して欲しいのはニック・ノルティです。今や演技派のひとりでもありますが、この映画ではまだ体系も少し太めで、朝からウィスキーをあおり、タバコの吸い方も渋く、その重量感が格好よかった。洋服の着方から拳銃の構え方まで、この当時の俳優では唯一ハードボイルドな雰囲気が漂う存在でした。この二人のコンビネーションが最高で、映画の成功はキャスティングの勝利でしょうね。 カスタマーレビューピックアップ ニック・ノルディがエディー・マーフィーの48時間の仮釈放を画策、マーフィーを相棒に事件を追う。テンポ良くまた、シンプルに話が進み、あっという間に時間がたつ。ビバリーヒルズコップとは若干雰囲気は違うが、エディー・マーフィーの立て板に水の台詞回しを堪能できる。ここの部分だけでも音声は英語で聞くことをお勧めする。 あえて続編を期待させるような終わり方で、観る者に期待をもたせる。 カスタマーレビューピックアップ
80年代のバディムービーといえばこれでしょう! なんともこの2人のコンビネーションがサイコーさんです! とくにマーフィは、コレがデビュー作とのことですが、 マッタクそう感じさせない、余裕のある軽快な演技がベテランですよもう! これだけのことやってるんだから、のちの大ブレイクも納得です! ストーリーも単純で明かりやすく、見せ場も多いし 的のチンピラもいかれてて、おもしかい!! RONIN
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