定価:¥ 2,000(税込)
特価:¥ 1,801(税込)
発売日:2008-11-19
売上ランキング:DVDで51081位
DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/J-ジャズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:216/総ページ数:22 最終更新日:2008/10/13 LIVE! CROSS HEARTS
特価:¥ 1,801(税込) 発売日:2008-11-19 売上ランキング:DVDで51081位 DVD / 近日発売 予約可 虹伝説II ACT-II 過去へのタイムマシンPONTA BOX LIVE AT THE MONTREUX JAZZ FESTIVAL“ROUTES”Live in Japanカスタマーレビューピックアップ
2006年03月恵比寿LIQIDROOMでのLIVEです 13曲中、7曲を新作"ROUTES"より 4人(key,ds,tp,vo)の奏でるサウンドは、シンプルです アシッドで、パーカッシブで、ジャジー そして彼女のグルーブに溢れています リズムを支えるのはゲンタさん(ds) 緑のTシャツが素敵です 「ラブソングはあまり好きではないけれど」 お隣の、旦那様(tp)の紹介がありました 時に鳥の囁きの様に 真っ直ぐに前を向いた詩線 ホームタウンでの、マンデイママの、楽しいライブです 次作では、日本語での歌声が聴きたいなあと、思いました SPECTRUM LIVE AT BUDOKAN Sep.22,1981 NEVER CAN SAY GOOD-BYE
特価:¥ 1,801(税込) 発売日:2008-11-19 売上ランキング:DVDで53181位 DVD / 近日発売 予約可 assure LIVE
特価:¥ 4,200(税込) 発売日:2007-05-24 売上ランキング:DVDで45317位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ プログレやハード系フュージョンが好きな人は、必ず気に入ると思います。オルガンとドラムでなにができるのかと思う人もいると思いますが、ドラムは、孝三さんですから音数が桁外れに多いですし、オルガンは、清美ちゃんですから( 念のため私は身内ではない )、キース・エマーソンばりにローランドVKを弾き倒しています、足鍵盤も加えて気持ちいい早弾きの連発です。一つだけ残念なのは、画質がなぜかいまひとつなのです。その点以外は、ドラム好きな人もオルガンやキーボード好きな人も満足するでしょう。ただね、あまりにもすごくて、オルガンを始めた私には、口を開けて見ているしかないんです。 カスタマーレビューピックアップ
大高清美(Organ)菅沼孝三(Drums)のデュオassure LIVEです。CDでなくいきなりDVDってとこが このバンドの売りである2人でいかに厚い音が出来るかを映像と音で表現してます。とにかく2人共両手・足を駆使して上手くてカッコ良いProgressive Rock&jazz rockをやっています。大高さんはとてもチャーミングな方ですが、演奏はとてもワイルドで男らしくカッコが良すぎ、菅沼手数王様も叩きまくって最高です。特に最後の曲GEKIDAが白眉でした。又、特典映像でのリハーサル風景や本番前等楽しいクリップもありかなりオススメです! ライヴ・イン・ナッシュヴィル幻の男たち LIVE 1984カスタマーレビューピックアップ
~ アングラ志向という感じで、それが映像にも出ています。天井桟敷の雰囲気が漂い、不思議でロマンチックな作品です。父が何枚かレコードを持っていて、今では入手困難なんだろうと思いますが、初期の作品を聞いています。映像はもちろん見たことがなくて、このDVDが出て初めて見ました。この作品ではジャズが聴けます。「それはスポットライトではない」は、~~マリ&バックスバニーで聴いていて、浅川マキが歌っているのが聴きたかったのですが、ここで聴けます。マリさんもいいけど、マキさんもいいです。 浅川マキと言えば独特のブルースが渋いんですが、ブルースってデルタブルースとかいろいろありますけど、何かどれも少し私には耳障りなんですけど、浅川マキさんが歌うととても心地~~いいのです。ブルースのリズムってやっぱりいいんだなって思えます!!いろんな人にこれからも浅川マキが聴けるように、と願いをこめてオススメします。~ 渋旅初めカスタマーレビューピックアップ ライブバンドの映像化の難しさをしみじみ感じる“渋さ知らズ”。あの何といっていいのか、ライブ会場にいると自然に湧き上がってくる磁場というか、否が応でも体が勝手に踊らされてしまうあの恍惚とした宗教的といっていい程のエネルギーは、どうしても映像には焼きつきにくいですよね〜。一度でもライブに行った人には追体験ができるDVDというメディアも、映像のみで初めて見る人には“へぇ〜すごいね”で終わってしまいそうで歯がゆいところです。それでもこの前の2作は良くできてました。今度のこれは本当に8台もカメラ使ってこれ?っていう・・。このエフェクトといい、ものすごく歯がゆい。個人的には“天幕”がお薦めなのですが、彼等のライブは毎日違うのも勿論ですが、時期によってテイストも違いますので、“天幕”の頃のまだ前衛ジャズっぽさが残る(サン・ラーがよく引き合いに出されます)演奏と、この時のかなりポップに昇華された演奏とやはりどちらも捨てがたいものがあって、また今回も演奏は素晴らしいのでこのカメラワークの下手くそさがますます歯がゆい。いずれにせよ、クライマックスでの盛り上がりに南波ともこ氏と、渡部真一氏の不在もかなり痛いし・・・。いろんな部分で残念だなぁって。 カスタマーレビューピックアップ 渋さ知らズの新作ライヴ盤DVDです。2006年1月14日渋谷O-Eastでのライブ。エイヴェックスに移籍してからのメジャー・リリースとしては初めてのライヴ盤となります。 これがもの凄いです。まさに渋さの最高の瞬間を捉えた映像・音楽だと言えると思います。演奏されるレパートリーは「股旅」「火男」「Naadam」「本多工務店のテーマ」などおなじみのものばかり。ベスト・オヴ・渋さの選曲になっているところもポイント高し。 僕は何回か渋さのライヴを観に行ってますが、ここまで凄まじい渋さは初めてです。録画・録音されるということで、メンバーも一層気合いが入っていたのかもしれません。リーダーというか、「ダンドリスト」の不破大輔の振る舞いもいつも通り。ステージ中央で煙草を吹かしながら、指揮をするようなしないような泰然自若とした様子は、まさにオーラ満開。 演奏は決められたテーマを演奏する以外のソロ部分は、あらかじめ誰がソロを取るとか長さとかも決められてはおらず、その都度極めて自然発生的にソロが出来てくるという感じ。一旦、エンディング・テーマを演奏して曲が終了するかと思いきや、誰かがまだ物足りないとばかりにソロを始めて演奏が継続するという具合です。 三十数人もメンバーがいるので、ステージ上は混沌の極み。整然と並ぶのではなく、ただめいめいが座りたいところに座っているという感じで、トランペットの横にサックスの横にヴァイオリンの横にエレキ・ギター、とかいう具合で、アンサンブルになると、巨大なうねりのようになって、それらの音の集合体がせめぎあいながら、押し寄せます。これを聴いたら、サン・ラーも歯ぎしりしたであろうというような、とぐろを巻いたサウンドの桃源郷です。 音楽、美術、舞踏、ダンス、映像、照明、音響。それらの全てにおいて、今現在、渋さ知らズが最高の存在であることをものの見事に証明してみせたDVDです。必見! カスタマーレビューピックアップ 映像にかけられたエフェクトが本当にウザイですし、カメラワークもなんか下手くそです。 何でこんな処理をしたのか、本当に不可解です。 昔のロックのライブビデオとかでよく見かけますが、ライブ映像にエフェクトをかけるという手法は本当に意味が分からないですね。 それとも、何か普通の映像では発売できない理由でもあるのでしょうか?どこかから圧力がかかっているとか。 やっぱり、フジテレビの影響が大きいのでしょうか。カメラワークの悪さも含めてこれからはあまり信用しないようにしたいと思います。 ただし、映像エフェクトというベールの後ろにあるのは紛れもなく渋さのライブ映像です。 エフェクトも常にかかっているわけではないので、やっぱりそれなりに堪能できてしまうことも確かです。 渋さのライブに簡単に足を運べる人はよいのでしょうが、そうでない私のような遠隔地の人間にはやっぱり貴重な映像ではあります。 でも、やっぱりこの映像はないよなあ・・・ カスタマーレビューピックアップ
ひたすら映像にエフェクトがかけられ、渋さのライブ風景はエフェクトの向こうで展開します。 エフェクトがないところも、カメラが揺れて落ち着きがありません。 音源もALLE OF SHIBSAに比べると、観客の歓声があまり入っておらず、臨場感としてはどうでしょうか? 渋さのライブそのものはとても良かったはずなのに... BEST LIVE SELECTIONS~10th Anniversary~カスタマーレビューピックアップ 多言は要しません、とにかく必見です。真の意味でのクロス・オーヴァーサウンド。何でもアリの音世界。これだけ楽器を歌わせる事が出来たら幸せだろうなぁー。 カスタマーレビューピックアップ まさに「待ってました!」のファン待望のライブ映像の発売です。10周年ということで、5公演から13曲をまとめていますが選曲はなかなかファンのツボを心得ていると感じましたし感激です。 Dimentionを代表する選曲なので、これから知ってみたい・聞いてみたい・観てみたい方には入門用としてもGOOD!! 3人の正式メンバー意外でも、青木智仁・石川雅春・渡辺直樹・熊谷徳明・神保彰などのファンも必見の一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
DIMENSION6枚目のライブアルバムで演奏された曲の映像が初めて見られるなんて、感動!それ以降のライブも映像化されることがなかったので、ファンには待望のDVDだ。ライブをそのままCD化、DVD化できる彼らのクオリティーの高さも確認できる作品だろう。彼らが演奏した、六本木ピットインや恵比寿ガーデンホールでの思い出話もあり。バンド10周年をしみじみと、当時の演奏シーンと共に振り返るDVDという感じ。 |
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