定価:¥ 2,239(税込)
特価:¥ 2,264(税込)
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発売日:2004-09-14
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Amazon人気商品ランキング/フェスティバルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:651/総ページ数:66 最終更新日:2008/08/21 Live at Montreaux 1982 & 1985 (2pc)カスタマーレビューピックアップ 1982年と1985年わずか三年の違いですが両方微妙に違うsrv。 disk1は1982のモントレージャズフェス、まだメジャーデビュー前ですが堂々とした演奏でスタイルは確立されてます。アルバムに入っていない1,8などは当時時折liveでやっていたようです。 disk2も同様モントレーで、3rdの『soui to soul』からも選曲しており得意の1からのスタートの始まり友人のジョニー・コープランドのゲスト参加、ジャズフェスらしく10もやり、アンコールは2回で最後に11.couldn't stand the weatherで終わるのも珍しく、あまりにも格好いい終わり方だ。 この時期srvはドラッグ漬けではあったがステージ上ではそれを微塵も感じさせないところがすごい! 辛口ですが、緊迫感、臨場感、熱演という面では『live at el mocambo』の方がわずかに上かなあ・・・ ちなみにリージョン1なので日本の普通のdvd playerでは観れません。しかしsrvの数少ない映像は頑張って観る価値ありだと思いますよー。 カスタマーレビューピックアップ
リージョンコード1を疑いながら勢いで購入しましが、残念ながら本当でした。 1枚目の1982年のライブは以前WOWOWで放映されましたが、まずそれに比べてカメラアングルがまったく違ってすばらしいし、映像も音質も最高です。 CDのライナーでも書かれてますが、デビュー前で知名度が無いうえ黒人アコースティック・ブルースの日に出演してしまい、ヨーロッパの保守的なブルース・ファンにブーイングの嵐を浴びてます。でも映像で見る限り前の方の客にはかなりうけてますよ。 2枚目はデビューから3年後で人気絶頂の頃ですから会場もすごく盛り上がってます。しかもCDより2曲多く収録されてます。 SRVのDVDは今までも国内盤でリリースされてないので恐らく今回も出ないでしょうから、再生環境が対応できる方ならゼッタイ買いですよ! ソニーが国内盤を発売してくれることを願ってます。 同い年の家庭教師カスタマーレビューピックアップ 【中央日報・韓国人意識調査】 最も嫌いな国 1位日本(55%) 2位北朝鮮(15%) (中央日報2006年9月22日) 【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】 日本に良い印象を持っている 17% 悪い印象を持っている 82% (読売新聞2006年8月7日) 【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】 全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位 「留学したい国」で2位 (毎日新聞2006年6月30日) 日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう? カスタマーレビューピックアップ 同い年のスワン(キム・ハヌル)とジフン(クォン・サンウ)が巻き起こすラブコメディ。 2人の違いは大学生のスワンが家庭教師で、高校生のジフンが生徒ということ。 このありそうでないシチュエーションがストーリーの軸となっている。 最初は互いに疎ましく思っているものの、次第に惹かれあう二人。 喧嘩のシーンが多かったり、お下品なシーンがあったりするものの 全体的には、どの年齢層にも受け入れられるような作りになっていると思います。 主役2人のファンでなくても楽しめる作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 本作でもキム・ハヌルはコメディエンヌに徹していて、 とりわけダンス大会のシーンでは弾けるような可愛さ全開! 次第に不機嫌になっていくクォン・サンウの表情も見所です。 物語は、筋書きは、というほどのものは殆ど無く、 繰り返される喧嘩の殴り合いの場面が映画の中心。 韓国映画ファンとしては、中身の乏しい期待ハズレの作品でした。 残念ですが、役者の魅力だけでは限界があるということです。 個人的には、はかなげなヒロイン役のキム・ハヌルも良いのですが。 食事中、吹き出した食べ物が相手の顔に..や、酔っ払ってゲロ吐いて.. は、やり過ぎでしょう。韓国のコメディ映画、笑いの感覚が未だに理解不可能です。 カスタマーレビューピックアップ 特に韓国の俳優なんて知らないし、主演のクォン・サンウは人気あるみたいだけど…と思っていても、何となくこの作品が気になる方は案外たくさんいると私は思います。恋愛映画はちょっと…という方も、楽しく、時には切なくなりながら見られるコメディタッチの映画です。 真剣に見る感じじゃなくて、のんびりリラックスしながら十分楽しめます。最初から、この2人くっつくんだろうなと、うすうす分かるのですが、2人が、特にクォン・サンウ演じるジフンがキム・ハヌル演じるスワンに心ひかれていくシーンが自然で好感が持てます。金持ちの不良高校生を演じていますが、小馬鹿にしていた家庭教師を知らず知らずのうちに大事に思うようになる話は、見る人の心を温めてくれるはずです。自分でもまだ気持ちを自覚していないときの愛情表現は、まるで子どものよう。突然日曜日の予定をいばって聞いてみたり。 話を見終わったときには、きっと出演者を好きになっているはずです。ラストにジフンとスワンがウインクするシーンがあるのですが、私はこのシーンが気恥ずかしくなるけど好きなところ。エンディングにかかる歌も良いです。 カスタマーレビューピックアップ
かなりコメディタッチの映画で、そんな中グォン・サンウは格好いい持てる高校生を演じています。 高校生といってもお勉強が大嫌いなお金持ちのお坊ちゃんで実は留年しているので、家庭教師が同い年というのがストーリー。 何人も家庭教師が辞めている中、学費を稼ぐ為にきたキム・ハヌルとのやり取りがとても面白い!! ちょっとやりすぎではというくらいの捨て身のギャクにかなり笑ってしまいました。 グォン・サンウファンにとっては面白いながらも格好いいのでとても嬉しい作品だと思います。 何度か観ていますが全く飽きない映画です。 Bass Day 97: Highlights国際アートアニメーションインデックス Vol.1~広島国際アニメーションフェスティバル傑作選カスタマーレビューピックアップ 広島国際アニメーションフェスティバルは、1985年から原則2年おきの夏に開催されるアートアニメーションの映画祭です。映画祭では、コンペティションに加えて、世界の名作アニメーションの上映などが行われ、有名なアーティストも来場されたりと名前通りアニメーションのお祭りです。 その映画祭に出品された作品から厳選されたオムニバスDVDの第1弾で、収録された作品は以下の通り。 「Knight Games」スペン・マーティン (2004年上映、ドイツ、3Dアニメーション) CGによるアニメーション。 登場人物は、ドラゴン親子、お姫様、数人の騎士。 「Say My Name」ジュン・ミンヨン (2004年上映、韓国・立体アニメーション) ストップモーションによるマペット・アニメーション。 「The Process」グザビエ・ドゥ・レルミュジエール (2002年上映、フランス、2Dアニメーション) モノトーンの線画調CGアニメーション。 「Guard Dog」ビル・プリンプトン (2004年上映、アメリカ、ペーパー・ドローイング・アニメーション) 何にでも吠えまくる犬にインスピレーションを得た、ギャグ作品。 「Fast Film」ヴァージル・ヴィドリッチ (2003年上映、オーストリア+ルクセンブルグ、オブジェクト・アニメーション) 本DVDの酉をかざるにふさわしい、ユニークなアイデアで撮られた 斬新なアニメーション。 合計5本、本編41分 今後、どのような作品が収録されるのか楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
第9回大会から、毎回しかもコンペティションは前夜鑑賞してる「広島国際アニメーションフェスティバル」。 様々な作品に触れることが出来る貴重な機会ですが、このコンペでしか見られない作品も多く、よりたくさんの方の目にも触れる機会があると良いのになあ・・と思っていました。 偏り無く、様々なアートアニメーションを楽しめるパッケージはなかなか他には無いでしょうから、劇場用のセルアニメ等にしか触れた事のない方にもオススメ。 このDVDを最初に、次々出るようなので、コレクションに加えてみては!!(ただ、作品数と合計分数にしてはちょっとパッケージ価格が高いですが・・) Outside: From the Redwoodsカスタマーレビューピックアップ
ケニー・ロギンスの素晴らしいライヴです。 あの84年の大ヒット・チューン「フットルース」も収録しています。 リージョンフリーなので日本のDVDプレーヤーやPS2で観れます。 収録曲: 1. Program Start Mozart - La Finta giardiniera (Salzburg Festival 2006)Bonnaroo Music Festival 2002 (2pc)カスタマーレビューピックアップ 2002年6月21・22・23日に行われたBonnarooフェスティバルの模様を収録しています。 ライヴはもちろんの事、舞台裏の模様やインタビューも収録です。 各アーティスト共1曲ずつしか入っていませんがフェスティバルの雰囲気が堪能できると思います。 出演はワイドスプレッド・パニック、トレイ・アナスタシオ(フィッシュ)、 Phil Lesh(Grateful Dead) & Friends、ベン・ハーパー、ノラ・ジョーンズ、ジャック・ジョンソン他・・ リージョンフリーなので日本のDVDプレーヤーやPS2で観れます。 出演アーティスト: Widespread Panic カスタマーレビューピックアップ
2002年6月21・22・23日に行われたBonnarooフェスティバルの模様を収録しています。 ライヴはもちろんの事、舞台裏の模様やインタビューも収録です。 各アーティスト共1曲ずつしか入っていませんがフェスティバルの雰囲気が堪能できると思います。 出演はワイドスプレッド・パニック、トレイ・アナスタシオ(フィッシュ)、 Phil Lesh(Grateful Dead) & Friends、ベン・ハーパー、ノラ・ジョーンズ、 ジャック・ジョンソン他・・ 出演アーティスト: Widespread Panic マーラー:交響曲第7番ホ短調《夜の歌》
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2006-10-06 売上ランキング:DVDで45156位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 7番自体の人気がさほどでもないことから、なかなか評価され難いだろうが、これはアバドのマーラー作品中では最高といえる出来である。思うに、いわゆるマーラー指揮者とそうでない指揮者の分かれ目は、3番や7番といった難解と思われる作品を如何に面白く聞かせるかで判断できるのではないだろうか。彼の3番は持っていないが、この7番を聴く限り彼は現役最高のマーラー指揮者であると確信してしまう。普段、7番は聴かないという人にこそ、是非、観て聴いて欲しい作品だ。 また、ルツェルンの音が初期と変わってきているのも特徴。マーラーチェンバーオケの団員が増えて若返りが進んだためか、透明感のあった初期の音に比べ、やや濁りながらも聴衆を圧倒するパワーを発揮するようになった。カラヤン時代のベルリンフィルを少し髣髴とさせるような、緻密なアンサンブルと音の洪水に浸ることが出来る。今年は彼らの6番がDVD発売されるはず。昨年、東京のライヴでその演奏に接した者としては、この7番に匹敵する出来栄えの6番の発売が、待ち遠しい限りである。 カスタマーレビューピックアップ
アバド=ルツェルンのマーラーはいくつか出てきていますが、アバドの得意の曲目といえば、3番、7番、9番です。 9番は既にユーケンド管のものがありますが、7番は初です。待ちに待ちました! 合唱などを含まないシンフォニーでありながら、1時間を越える長大な曲ですが、一部の隙も無い見事な演奏になっています。曲に対する共感も深いです。 演奏の解釈などは基本的にベルリンフィルとのCDとほぼ同じです。オーケストラがルツェルンなので、弦のパワーは多少落ちますが、管楽器のソロなどがより素晴らしいです。 ベルリンフィルとの演奏と比べてもより深みが出た気がします。ともかく、映像として見られるのがなによりうれしいですね。 270 Miles From Graceland to Bonnaroo 2003カスタマーレビューピックアップ 前年度(2002年)のDVDは1曲1曲をきちんと収録したLiveDVDという感じでしたが 本作は流れるようにFesが進行していく様を捉えた、 Liveドキュメント(当に映画の様な編集)と感じました。 カメラワークも演奏風景主体の比重は減ってるようで、上手くFesの旨み 成分を切り取ったモノだと感じました。 出演者が会場に向う様子を撮ったり、 これで日本語化してくれれば尚良いんですが カスタマーレビューピックアップ
2003年にグレースランドで行われたBonnarooフェスティバルの模様を収録しています。 ライヴはもちろんの事、舞台裏の模様やインタビューも収録です。 各アーティスト共1曲ずつしか入っていませんがフェスティバルの雰囲気を堪能できると思います。 出演はソニック・ユース、ベン・ハーパー、オールマン・ブラザーズ・バンド、 ジャック・ジョンソン、ザ・ルーツ、ジェームス・ブラウン他・・・ 出演アーティスト: Antibalas Gary Moore: Live at Montreux 1990 (+ 1997) (Dts)カスタマーレビューピックアップ まず本編ですが、texas strutでビリー・ギボンズやスティーヴィー・レイ・ヴォーンの名前を呼んで彼ら風のプレイを決めるシーンがカットされずに収録されている、その一点だけでも買う価値ありです(an evening of the blues ~ではカットされていましたので)!しかしボーナストラックに関しては、dark days in paradiseの曲が一つも収録されていない事に不満を覚えました。折角メンバーにガイ・プラットやゲイリー・ハズバンドがいた時の映像なんですし、昔の曲だけではなく当時のゲイリーの新機軸パフォーマンスを是非入れて欲しかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ なんてヤボは言いますまい。 DTSということもあって素晴らしいライブになってます。 1990年と言えば、アルバムで言うと、Still got the bluesを発表した頃で、このステージもそのアルバムに沿ったものになってます。 途中3曲とアンコールの1曲で故アルバート・コリンズがフューチャーされています。 Cold cold Feelingではアルバートの歌も聴けます。(しかし、時々写るアルバートのドアップ映像は迫力というか、恐ろしいというか、引いてしまうというか…(笑) Further on up the roadでは、ゲーリーとアルバートの掛け合い漫才(笑)のようなギターバトルがありホントーに楽しそうです。 ゲーリーのギターは、とっかえひっかえでレスポールが3種類とサーモンピンクの例のストラトを使ってます。 なかでも注目なのは、ピーター・グリーンから譲り受けた伝説のレスポールが観れることです! そしてあのハーフトーンが聴けるのです(Midnight bluesとStop Messin' Aroundで)!! これだけでも買いですよ!アンコールのThe Messiah will come againでは、このレスポールを使って、ロイ・ブキャナンにせまるトリッキーなプレイも見せてくれます。 レスポでヴォリューム奏法を聴かせるあたり、脱帽モンです。 ボーナストラックで(DTSでは無いですが、)1997年のモントルーでのライブから3曲が選ばれてます。 ついで言っておきますと、こちらのライブでゲーリーは珍しくブラックのストラトを使ってます。ナットやトレモロアーム部、リアにハムバッカーが付いていることから最近のモデルのようです。 最後のお約束のParisienne walkwaysでは"Midnight blues"レスポールを弾いております。 おまけで、パリの散歩道の途中ソロでギターの音が出なくなっちゃうハプニングもあります。(笑) このDVDはゲーリーファンには、ほんとに買いですよ! カスタマーレビューピックアップ ブルースをプレイするゲイリーも好きだけど、80年代のゲイリーの方がもっと好き!という方には、このボーナストラック3曲は堪らないでしょう。 個人的にはこの3曲の為に購入したようなものですが、大満足です。当時のメンバーと楽しそうにプレイするゲイリーを見ると、こちらまで楽しくなってきます。演奏中にふざけてダンスしているガイ・プラット(B)、ドラム以外の音が出なくなって苦笑いしているゲイリー、全てが魅力的です。 残念ながら輸入盤はリージョンコード1と4なので、通常のプレイヤーでの再生はできませんが、再生可能なプレイヤーをお持ちなら、是非ともご購入ください。この値段なら、この3曲の為に支払ってもお釣りが来ます(勿論、本編も見所がいっぱいですが、今回はあえてボーナストラックをプッシュしてみました)。 カスタマーレビューピックアップ
何で今頃リリースされたかまったく不思議ですが、ゲイリーのブルース回帰1作目のLIVE盤がリリースされました。当時は「An Evening Of The Blues~」というハマースミス・オデオンのLIVE(同メンバー+アルバート・キングも参加)がVHSとLDでリリースされてましたが、それより収録時間が長く曲数も多いです。 内容はゲイリー最大のヒット・アルバム「STILL GOT THE BLUES」の収録曲を中心に演奏されており、曲・演奏ともすばらしくHR/HM時代からのファンはとっつきやすいかもしれません。しかしその年に死んだスティーヴィー・レイ・ヴォーンと比べると曲・演奏ともに大げさでうるさいです。 また1992年当時「LIVE BLUES」というタイトルでリリースされていた映像のDVD盤も購入できるようです。興味のある方は調べてください。 |
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