定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,990(税込)
中古品¥2310 より
発売日:2004-06-04
売上ランキング:DVDで86662位
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Amazon人気商品ランキング/怪談psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:236/総ページ数:24 最終更新日:2008/07/24 怪奇!アンビリーバブル 3超こわい話シリーズ 稲川淳二のあまりにも怖すぎる話 下怪奇!アンビリーバブル 2
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2004-05-07 売上ランキング:DVDで85505位 DVD / 通常3~4日以内に発送 怪奇!アンビリーバブル ~恐怖感染~怪奇!アンビリーバブル 除霊!最恐悪霊写真怪奇!アンビリーバブル EXほんとにあった!呪いのビデオ23カスタマーレビューピックアップ 1 「パリ旅行」 2 「コインランドリー」 3 「カラオケボックス」 4 「ボクシングジム」 5 「廃神社」 6 「文化祭」 7 「鉄棒」 8 「花火族」 9 「続・廃神社」 「廃神社」はトラウマになりました。すごい怖いです! カスタマーレビューピックアップ 嘘くさくはありますが、それはいつものこと。 取材は別として、投稿映像は今回なかなかいいと思いますが…。 ファンサイトでも好評ですし。 あえて星5つです! カスタマーレビューピックアップ なぜ突然ここまで質が落ちたのでしょうか。 監督が坂本氏から福田氏に変わってから演出の仕方やクオリティの低下は感じてはいましたが 22まではまだ見れるものにはなっていたのに・・・。 特に元カラオケ店の店員のインタビューは あまりの胡散臭さに呆れて笑えてきました(投稿映像もあれでは・・・)。 ほん呪はホラーコメディに路線変更したのでしょうか(笑)。 それならもう興味はないので次回作は見ることはないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ やらせかどうかはもうどうでもいい。 これはファンタジー(笑)。 今回、取材は別として投稿映像の質はいい! 久々に背筋がさむくなるものがいくつかあった。 次回に期待! カスタマーレビューピックアップ
ずっとこのシリーズを見てきましたが、今回はもうひどいです。 エキストラも嘘臭さ満点。 ナレーションは毎日のように応募が寄せられると言っていますが それは「お願いですからネタ下さい」という叫びにも聞こえます。 もう完全に“作り物”になってしまいましたね。 とにかく神社の映像を見たら納得していただけると思います。 酷過ぎ。 もうシリーズ終わるんじゃないかな・・・ 雲行き危ないです。 怪奇!アンビリーバブル
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2004-05-07 売上ランキング:DVDで85394位 DVD / 通常3~4日以内に発送 地図から消えた村 杉沢村の呪い稲川淳二 真相・恐怖の現場~恐怖の検証~ VOL.6カスタマーレビューピックアップ 「恐怖感」のみを求めるとシリーズ中割と低いランクかも知れません。 千葉の「怨霊ホテル」は妊婦の形をしたシミを発見したり、誰もいない筈のドアの向こうで男の声がしたり、鳴る筈の無い電話の音がしたりと、それなりに色々ハプニングが起こっているのですが、後に発見したという廃ホテルの隣にあった建物も含めて結局何も解明されないまま終わっております。「本当の恐怖というのは、オチとか結論ってのはないんじゃないか?」と稲川氏の締めククリ。残念ですが、建物があらゆる入口を板などで塞がれている様を見て「中に入れない様にしてるんじゃなくて、入った人間を逃がさない様にしている」という稲川氏の表現は面白い。見方を変えるとそうなるのかと妙に納得すると共に、心霊スポットをナメてはいけないと改めて思うところです。 稲川氏が昔からテーマにあったという八丈島の「迷宮洞窟」、戦争時に2万の兵士が掘ったというこの洞窟、心霊現象そのものは大した事は起こってませんがこの洞窟が造られた経緯、稲川氏が昔この島で会ったお婆さんから聞いたという「ある南の島で起こった事件」、今も時代を超えて残る迷宮洞窟の現状。重く感慨深いというか、何か考えさせられるものがあります。この「迷宮洞窟」に限っては、毎回シリーズで恐怖を期待しているファンの方も心霊スポットどうとかの話は捨てて観てほしいですね。 ただ女の子2人を置いての例の検証ですが、無線が使えない状況というせいもあり必要以上に泣きわめく鈴木あきえが鬱陶しいですね。いつもならこういう女の子達を見ては笑っていましたが、今回はさすがに少し「イラッ」としました。なので検証シーンは「騒音」だけが響く非常に観難いモノに仕上がっております。 今年の最後を飾るには悪くない内容です。怖い内容だけが全てではなく、そうでなければ「稲川淳二」のタイトルの意味もナシだと個人的には思います。 カスタマーレビューピックアップ 今回は廃ホテルと謎の洞窟を探索です。 もちろんお姉ちゃん二人もご同行。 このシリーズ、いつもの通り「聞こえただろうか、うめき声を」とか言ってるんだけど、全く聞こえないんです。すみません。 お姉ちゃんの検証タイムも現場は怖い(当然か)んだろうけど、キャーキャー騒いでるだけで恐怖が伝わってこないんだよね。 稲淳も吐き気をもよおしオエオエ言ってるんだけど、怖さが伝わってこないんですよ(現場に居ないんで当然ですが) 稲淳が「これキテル、キテルぞ」とマリック張りにお姉ちゃんを脅かすのが面白いと言えば面白いかも。 しかしながら、今回のは特に出来が悪いです。 カスタマーレビューピックアップ 私はシリーズ中一番の駄作に思いました。 『怨霊ホテル』に『迷宮洞窟』 タイトルこそ魅かれますが、内容はシリーズ中最も曖昧で甘いです。 恒例のアシスタントがピーピーギャアギャア半狂乱で泣きわめく下りは相変わらず。Sの方には快感でしょう。 しかしシリーズ通して随行するこのわけの分からんアシスタント。邪魔だなあ…。 ただうるさいだけだし、心霊スポットに半尻出した様な格好でうろつく姿は間抜け。今回はまともな格好ですが、前述のピーピーギャアギャア‥。 挙句には 『無理無理無理…』の連呼連発。 私は言いたい 『それなら仕事を受けるな馬鹿たれ』 失望度が増して愚痴を書いてしまいましたが、観る価値は低いでしょう。 ”無い”ではなく”低い”と書いたのは、二つ目の『迷宮洞窟』はカメラ初潜入という事で、太平洋戦争末期、約二万人の陸海兵士の協力により掘られたとされる壮大な迷路洞窟。 心霊はともかくとして、歴史の1ページを振り返る意味での貴重な映像である事は確か。その一点につき観る価値はあります。 あとはピーピーギャアギャア…。 稲川淳二という人。このシリーズ、どこまで真剣に取り組もうとしているのか。 構成のマンネリ化、うるさいだけのアシスタント。 シリーズを重ねるごとにどこか滑稽に見えてしまうのは、ファンの一人として誠残念でならない。 次作があるなら期待はしたいが、多分それに応えるべき良作となる事は難しいであろう…。 カスタマーレビューピックアップ
この作品の肝は 心霊スポット旅情を堪能しつつ稲川の雰囲気を楽しんでという作風が魅力。 |
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