定価:¥ 3,990(税込)
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中古品¥1799 より
発売日:2008-05-02
売上ランキング:DVDで446位
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Amazon人気商品ランキング/エイリアン・ミュータントpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:247/総ページ数:25 最終更新日:2008/07/26 AVP2 エイリアンズVS.プレデター 完全版 (初回生産分限定特典ディスク付・2枚組)カスタマーレビューピックアップ 一人のプレデターが多数のエイリアンを倒していく様がかっこいい!プレデターは人間も排除の対象だけれどそんなプレデターは完全ではない一種のヒーロー像になってると思う。 前作はエイリアンとプレデターの戦いに人間が巻き込まれるかたちだったけれど今回は逃げ惑う人間たちにもドラマがあってよかった。一児の母や保安官、一人の美女に想いを寄せる青年とその兄。そして途中で町の中心に向かうか病院に向かうかの選択肢を迫られ二手に分かれるところは戦争映画のような印象も受けた。戦場も様々で森や町、下水道に病院といろいろ趣向をこらしてる。 ひとつ不満を言えば画面が暗くて何が起こっているかわからないシーンが多々あったことです。 カスタマーレビューピックアップ 一部ネタばれです。他にも映画の内容が書かれたレビューがありましたので、少しならいいかなと思い、書きました。 エイリアン1、2と、あまり評価は高くありませんがAVP1も私にとっては面白かったです。今回は. . . 。 私が20年間見た映画の中でもっとも後味が悪いです。 まず、他の方と同じで、画面が暗すぎます! エイリアン1の暗い感じをマネしたかったのでしょうか? エイリアン1もはっきり見えないけれど不快な暗さではありません(とてもいい表現だと思います)。 今回のは見ていてとてもイライラしました。 結末も. . . 。もし実際にあの状況ならそうなるのでしょうが、救いようのない、誰でも思いつくような解決法だと思いました。 そして今回最も気に入らなかったのが、森の中の子供のシーンと出産間近の妊婦さんのシーンです! お腹を破ったエイリアンと一緒に赤ちゃんが. . . 。 そのシーン以降はずっとそのことが気になって不快でした。 もちろんこういう映画ですから今までのシリーズも惨殺シーンはたくさんありました。 でも、子供、赤ちゃんってのはねー。ツライです。 一部のマニア向けではなく、大勢が見るであろう映画では、できれば自粛してほしいです〜(作る側の自由でしょうけどね)。 カスタマーレビューピックアップ 前作の続きになっています。新種のエイリアンに母艦のプレさんたちが殺されてしまいます。 新たに派遣されたプレデターはたった1人(1匹)で 新種に加え、その子どもたち(恐らく総勢約100匹)に立ち向かいます。 全てを倒したわけではありませんが、かなりやっつけています。この戦闘力只者ではない。 ストーリーなんて、エイリアンとプレデターが戦うなんて夢の組み合わせが 実現していることに比べたら、初めからどうだって良いのです。 最初の45分くらいはエイリアンが地球人を食い散らかすので、 そこはホラーっぽく見ることもできるでしょう。 残りは狩って狩られて狩りかえされての、人間、エイリアン、プレデター三つ巴の戦いを 堪能してください!!いやーこの戦いが見られるだけで幸せです。 難点も挙げます。 AVP1作目のプレデターは少し着膨れ感がしましたが、今回のプレさんはスマートで かっこいいです。ただ違いは見た目くらいで、強いには強いんですが、 なんだか前作と区別がつきません。そこが若干がっかりです。 さらに、エイリアンのほうも、動きが中に人入ってますって言っています。(涙) 確かに、人に寄生して成長したのだから設定としてはいいと思います。 しかし、やはり、人間とは違う動きをもっとして欲しいわけですよ。はい。 エイリアン3の犬型エイリアンを求めては駄目ですか?酷ですか? このあたりで2点減しました。残念!! カスタマーレビューピックアップ とにかく全編薄暗くて、どっちがどっちだかわかりませんでした。 対決モノはやはり姿をかっこよく見せないと…。 リドリーの暗さとは意味が違いますし、キャメロンの「ゴーゴーゴー」をいくら真似ても…。しらけてしまいました。 これって監督のせい?それとも… カスタマーレビューピックアップ
色々問題もあるが内容は嫌いじゃない。結構楽しめた。 ただやはり、画面の暗さはいただけないな。どっちがどっちだかさっぱり解らん。 エイリアンの設定も随時変わってく・・。今度は直接子供産み付けてたし・・。 そのときの都合で設定変えるのってどうよ・・? ヒロインっぽいのも簡単に死ぬし・・ラストも読めた。問題多いぞ監督!! エイリアンとプレデターの戦いは見所なんだから、もっとちゃんと作って欲しい。最後殴り合いだもんな・・。 もし次があるのなら、期待せず待つとしよう。 AVP2 エイリアンズVS.プレデター 完全版 コレクターズBOX (FOX限定プレデリアン・フィギュア付)
特価:¥ 10,850(税込) 発売日:2008-05-02 売上ランキング:DVDで1342位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ AVP前作は期待しないで見ましたが、まぁ、娯楽映画としては何も考えず 純粋に楽しめました。 エイリアンとプレデターの対決という「ゴジラ対モスラ」みたいな異色の 組み合わせに対する興味もあるし、途中で人間とプレデターがタッグを組んだ あたりからは親近感に似た感覚すら湧いてきて。 でも今回のは、ただやたら人間がやられて、話をどんな方向へもっていきたいのか さっぱり読めないし、最後は収拾つかなくなって無理やり幕下ろしたような感じで、 結局そんな片づけ方かよとガッカリ。 3につなげたい終わり方だけれど、あれじゃ次見たくなくなります。 日曜の朝早く目が覚めてしまって暇つぶしに見たけど、二度寝した方が良かった。 カスタマーレビューピックアップ ホットトイズ製のプレデリアンを買い逃した、最近存在を知ったという方、 是非購入してみてください。完成度は文句なしの商品です。 ダメージバージョンのクリーナーも予約が始まったようなのでそちらと合わせて 最終対決シーンも再現可能です。 DVDは過度の期待はなさらないで見るほうが懸命です。 カスタマーレビューピックアップ 単純に娯楽映画として期待してました。 しかし、こんな簡単明瞭な理屈ぬきの映画の筈なのに 何故、疲れてしまうのでしょうか? ありきたりの長廻しカットと、殺戮シーンでの一瞬カット。 昨今の映画を見慣れてきた人にはリアリティも緊迫感も感じ取れません。 ま、それは仕方ないにしろ、 この映画の完全な致命傷は全編通しての画面の暗いトーン。 興味をそそられるシーンでありながら真っ暗じゃ、面白みも何もありません。 このシーンは何を見せたいのか?・・・・・いい加減にしろよ! こんな疲れる映画は、もうコリゴリです。 ☆は本来、ゼロ以下のマイナスです。その点数がないから一つ☆にしました。 つまらん! カスタマーレビューピックアップ どちらの映画も単体の作品は大好きで、AVPの発想自体はいいと思います。私は映画大好きで数多くの作品を観ましたが未だかつてない最低な作品だと思います。ホラーやスプラッターも観ますが、他の方がコメントしているように、この作品の監督の人間性や倫理観、モラルを疑わざるを得ない。この手の作品に残虐性はやむを得ないとは思いますが、観るに耐えないです。娯楽としてさえ楽しめません。子供や妊婦を虐殺する事で何訴えたいのでしょうか?お金を払ってレンタルする価値さえありません。監督は一種精神を病んでいると思います。今後どんな作品であれ、この監督の作品を観る事は永遠にないでしょう。超下劣極まりない作品です。 カスタマーレビューピックアップ
22cm×32cm×39cmのメガトンBOXに入って我が家に到着しました。 取っ手付きの専用ダンボール外箱が保管用には嬉しいですね。透明ケースにプリデリアンが いい感じでしゃがんだ格好で鎮座していました。シリアルナンバー付き限定証明書もあり。 あ・そうそうDVDも「完全版」2枚組がおまけのごとく!?ついてました。この価格なら お買い得感ありますね〜 AVP完全版 1&2 DVDダブルパックカスタマーレビューピックアップ 恥ずかしながら2を観た後に1を観たのですが・・・・。ハッキリ言ってストーリーライン が大事というタイトルでもないのでどっちからでも良いかもです。 2の画面の暗さに関しネガティヴな感想を持つ方もいらっしゃるようですが、個人的には この2の暗さ、怖いイマジネーションを駆り立てて好きです。1よりもずっと怖い!と 思ったのはやっぱり「見えないとこから突然に」という「基本」をおさえたからか!? あと普通の街が舞台になったのも大きいのでしょうね。 メイキングのエイリアン俳優の種明かしは・・・ここまでバラすとイメージがっ。 AVP3はほぼ100%出るでしょうから、2の路線を踏襲してつくってほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 1のDVDはアルティメットエディションを持ってましたが、とりあえずこのダブルパックを買ってみました。1は劇場公開版とアルティメットの特典にあった未公開シーンを足した完全版と選択できますが、2は劇場公開版より約8分長い完全版のみです。いずれまたアルティメットで発売されて劇場公開版が見れるのですかね?内容的にはよく言われてる事ですが「暗い〜とにかく暗い」に尽きます。劇場で見た時も思いましたが、DVDもモニターを調整しないとブラックアウトか?と見間違うシーンが多々あります。最新の液晶ディスプレーでブルーレイならちゃんと見えたりして。まあこの両シリーズのマニアとしてはもうお遊びはこれぐらいにして、そろそろ各々の新作が見たいです。リメイクでもいいから。 カスタマーレビューピックアップ
ちょっと期待外れですね…まぁ期待はしてませんでしたけど。 モンスターの戦いに迫力がないね X-MEN:ファイナル ディシジョンカスタマーレビューピックアップ
様々なミュータントが、独自の超能力を発揮して、善悪に分かれて戦う映画。原作を知らず、ただ娯楽作品として見る分には十分に楽しめました。X−MENシリーズはどれも面白いと思います。 今作品で、主要な登場人物がかなり死んだり、能力を失ったりしましたが、ラストシーンはドキッとさせるものでした。この物語に続く次回作があるのかもしれません。(ヒュー・ジャックマン主演の"X-Men Origins: Wolverine"というスピンオフは来年公開予定です。) エイリアン2 完全版カスタマーレビューピックアップ 子供のときから何度もTVの映画枠で繰り返し放送されてて断片的に多分全部見ていて個人的には B級映画だと思い込んでいたので 見なくていいかな、と考えていましたが、大人になってちゃんと通してみてみるとこれがまた凄く面白いのです。 TV枠では時間の都合でいろいろカットされているのと子供心に怖いものを忘れてしまっていたのでしょうが、 正直DVDやBDで購入して見る価値があると断言できるほどの最高の傑作でした。 低予算で作られた1(宇宙船の発射シーンでは俳優に椅子を揺らしてもらったりしてた) とは監督も予算も違い、前作が「武器が無い」状態で宇宙船に1匹のエイリアンが 入り込んで船内が徐々にパニックになるというホラー風味でしたが、2は事情があって前作でエイリアンを見つけた舞台 に57年後 再びリプリーと共に火炎放射器、グレネード、RPGロケットランチャー、マシンガンとか 最新鋭の兵器を大量に持つ屈強な海兵隊員が舞い降りて、人命救助のために大量のエイリアンが巣食う コロニーを捜査するというお話です。 前作が武器も何も無く手作りの火炎放射器しかない状態だったので、今作はもし戦闘できる人数や兵器や弾薬が十分にあれば・・ という1のIFストーリー的な感じです。 この作品は後の様々なFPSゲームや映画マトリックス(BGMやアームスーツなどで)やメタルギアソリッド(モーションセンサーなどで)などに 影響を残しました。 (最も監督がガンダムなどの日本のアニメの愛好家であるため日本のアニメから 取り入れたアイデアも多数あると語られています) ターミネーターやマトリックスのような近未来SFが好きな方はこの作品も絶対楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ SFホラーの名作「エイリアン」の続編で映えある二作目である。ホラー調の強かった前作とはうってかわってアクション調の強い作品になっているが、それでも前作の面影を残した監督ジェームズ・キャメロンは流石だ。すっかり「タイタニック」や「ターミネーターシリーズ」の監督として、名を示しているが、この作品は彼の本領を発揮為ている。キャメロンが監督した続編映画は必ず成功為ているのだ。丁度この頃、キャメロンは自身が監督した「ターミネーター」がB級映画史上最高の大ヒットを飛ばしており、一番ホクホクしていた時にこの仕事が舞い込んできたのだ。しかしキャメロンはどんなにホクホク為ていようとも、この仕事をキチンとこなし、名作に仕立て揚げたのだ。「ターミネーター2」でもそうだったが、前作とは違う人が監督した映画で、尚且つ前作よりもヒットした映画を筆者はこの作品以外に知らない。 正にキャメロンは続編作りの天才なのである。 原題に「ALIENS」と付いている通り、この作品には複数のエイリアンが出てくるので、前作を最後まで観る勇気の無かった人は観るのは諦めましょう。 カスタマーレビューピックアップ 完全版の方が劇場公開版より17分長い。どちらが面白いか?好みの問題でもあるが私は実は劇場公開版の方が好きです。あれほど心臓が疲れる映画は未だかつてまだない。劇場公開版は観客をリプリーに同行するもう一人として参加させていく。それに比べて完全版の方は劇場公開版より家庭で見ることを前提としている分だけ画面がやや明るい。そしてエイリアンの恐さはもう知れ渡ったのだから最初からニュートの父親がフェイスハガーに襲われるシーンが出てくる。ドラマ性を重視した分、劇場公開版のように「同行者」としての視点が弱くなってしまった。あと歩哨(セントリー)銃の死闘もアイディアは面白いが弾数が減っていくシーンだけでやや緊張感に欠ける。リプリーの娘が既に死んでいるという話もニュートとの関係のためにどうしても付け加えなくとも十分伝わっている。 何度もリサーチ試写を繰り返して出来たのが劇場公開版。それだけムダを削いで出来ています。しかし監督のJ・キャメロンはどうしても未練があって完全版着手となったのでしょう。どうせ完全版を作るならフェイスハガーの大群が襲ってきて天井が抜けるシーンも見たかった。J・キャメロンは完全版と劇場公開版と見比べると映画作りの勉強にもなると言っていたがこれもまた然り。 カスタマーレビューピックアップ
前作のホラー映画のようなタッチから一変して。今度は完全にアクション映画になっています。 終盤の戦いのエネルギッシュで、しつこいぐらいの演出は、さすがにジェームズ・キャメロン監督で、「ターミネーター」のラストのエネルギーに匹敵します。続編ですので一作目と同じような演出をやめて、前作では一匹だったエイリアンを大量に登場させて戦争アクション映画にするというアイデアが良かった。ただ前作ではたった一匹であれだけ強かったので、本作で少しエイリアンが弱くなっているのが気になりますが、今度はプロの兵隊が最新の武器(前作より50年以上経過しているわけだから武器も進化したはず)を持って挑むのだから、多少は人間側も強くなっていても不思議はないかな。ランス・ヘリクセン、マイケル・ビーンのキャメロン映画の常連俳優も活躍しますし、もちろん、シガーニー・ウィーバーも熱演。 エイリアンVS.プレデター 完全版 (完全限定プレデター特製フィギュア付)カスタマーレビューピックアップ エイリアンは、H・R・ギーガーと言う芸術家が作った作品と言うべきもの プレデターは人間の体に近いデザインなので入れ込めない部分もあった。 脚本がかなりよく出来ていて両者が戦う意図が上手く構成されている。 前半の人がピラミッドを見つけ出すシーンまでは少しテンポが悪いが 後半はまったく字幕が入らない場所が30分以上アリ (エイリアンはそもそもしゃべらないが) ものすごい格闘場面の連続で最後まで飽きさせない演出は絶品です! カスタマーレビューピックアップ 内容は…かなり無理矢理で(笑)ウェイランド湯谷の原点がわかりますが‥(もともとは、エイリアン原案/脚本家の近くにウェイランドさんと日系アメリカ人の湯谷さんが住んでいて、仲が悪かったのが名前の由来)エイリアンと戦わせる理由を、必死で考えた感じ。ですが!DCコミックの中では、バットマンと戦い(笑)同じく、女戦士との協力する話もありますから〜ま、問題ないかと。プレデターが弱いのも、若いソルジャーの様ですから(^^ゞ…ただ!値段が高すぎ!!この価格なら、プレ2までのDVDとエイリアンスタチューぐらいないと購買意欲が出ませんねぇ カスタマーレビューピックアップ エイリアンとプレデター、どちらも素晴らしい作品です。ですが、その2つを合わせたとたん面白みがなくなった気がします。アイディアはいいと思いますが、正直いってこの作品に出てきたプレデターは弱すぎです。1作目ではシュワや彼の仲間を死に追いやったり、2作目ではダニー・グローバーと死闘を繰り広げたはずです。そのプレデターが3体いながらそのうち2体はあっけなくエイリアンに殺されてしまいます。もっと強くていいのでは? ストーリーに関して言えば、プレデターやエイリアンが登場するまでに時間がかかります。彼らの戦闘もあっけなく終わってしまいます。なので、私はプレデターとエイリアンは個別に観たほうがより楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ
自分もエプレの大ファンだが、このような販売方法はやめて欲しい! DVDなんておまけにもならん。 内容なんて「完全版」って言うだけで、すでに発売されている低価格の物とほぼ変わらん。 値段なんかほとんどフィギュア代!! 発売するならもっと今回だけの特典ディスク付きやあと数点特典物を付けて欲しかった。 絶大な人気を誇るエプレだけあって、そのファン心を利用して売り上げを出そうという考えはやめて欲しい。 映画の内容は夢の対決だけに、このようなやり方をされると、なおさら悔しい気持ちになる。 火星探検 ロケットシップX-M
特価:¥ 780(税込) 発売日:2007-07-13 売上ランキング:DVDで20638位 DVD / 通常24時間以内に発送 プレデター
特価:¥ 1,490(税込) 発売日:2008-05-02 売上ランキング:DVDで26357位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最新兵器を装備した知的地球外生命体と、今は州知事で手腕を振るっていらっしゃる あのお方(要するにシュワさま)扮する傭兵との戦いです!! 蛇足かもしれませんが、当時、「シュワルツェネッガー」の名を聞くと、 片手で車を持ち上げるCMまで流され、「本当に持ち上げているんじゃないか」と思わせる ものすごい筋肉の持ち主と思い出されたものです。 最初は圧倒的装備の差で傭兵たちは狩り殺されます。 しかし、冒頭で描かれるとおり、彼らはゲリラごときでは太刀打ちできないほどの 戦闘能力、チームワークをしています。決して弱いわけではないのです。 終盤、銃がほとんど当たらない敵に対してほぼ素手になってしまった人間が どう立ち向かうのか!?その答えが描かれます。 単なる銃撃戦にとどまらず、トラップやお手製の弓矢で攻撃など、 幅広い仕掛け方をするのに加え、無駄のない構成、展開で全く飽きません。 買いです。買いに決まっています。この作品は文句なく面白いです。 まだ見ていない方は是非!! 以下、勝手に感動した箇所です。 プレデターの説明で、「カメレオン」というように形容されているのですが、 原理としては光を屈折させて周囲の風景に溶け込んでいることを指しています。 とはいえ、完全に溶け込んでいるわけではないのでどこにいるか分かるのです。 兵士たちが周囲を見回して探す場面で、僕も一緒になって探してみるのですが、 スローで見てもいないのです!!手抜きではないと思います。 「いるはずなのに、焦っているため見えない」といった心理描写として わざとこうしているなら大当たり。素晴らしい演出です!!(深読みしすぎ??) 「戦う」ことのかっこよさを描いた良い映画です。 カスタマーレビューピックアップ
AVPが公開されるまで、名すら殆んど知られていなかった怪物プレデターと、当時自身の主演作「ターミネーター」が大ヒット為ていた我等がシュワちゃん(アーノルド・シュワルヅネッカー)との戦いの話だ。AVPの宣伝チラシではエイリアンとプレデターの能力を比べて載せられていたが、劇場でそのチラシをみた人達の声は「エイリアンは気持ち悪いから観ないことにしましょ」とか「今回、エイリアンどんな動物に寄生するのかな」とか「今回のエイリアンは一作目型かな、二作目型かな。」とかだけだったのだ。要約すると、「プレデターって、誰?」だったのである。 作品の内容は怪物映画というより戦争映画だった。シュワちゃんがジヤングルにある敵の基地を破壊する姿はまるで大人気のランボーのようだ。実はこの部分にたどり着くまでにグロシーンがあるから、まずエイリアンか何かで免疫をつけておく事をおすすめする。 やがて仲間達は次々と死んで行き、最早シュワちゃんひとりとなる。覚悟を決めたシュワちゃんは、持っていた武器を全て捨て、原始的な手法を駆使して武器や罠を作り怪物を倒そうとする。 ここからは核心部分に入るので書かないが、観る人はプレデターと闘っている時のシュワちゃんの一人言に注目為てみよう。シュワちゃんファンなら何か発見があるぞ! プレデター2
特価:¥ 1,490(税込) 発売日:2008-05-02 売上ランキング:DVDで22331位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
冒頭から突然銃撃戦、そのTVドラマ風の色調からして、駄作的なテイストが漂っていたが、ストーリーやら視覚効果やら効果音やら、全てが駄作だ。 今回はシーン調がややダイハードに似てるが、前作へのオマージュのつもりなのだろうか?(前作のジョン監督の出世作がダイハード) 但し、「人格怪物」という観念をアメリカ映画に持ち込んだのもこの作品であり、駄作か名作かの区別が付けにくい。アメリカでも日本でも賛否両論のこの映画、実は作品中に名シーンともとれる有名なシーンがある。主人公がプレデターの宇宙船内に入って行くと、プレデターが所持為ている様々な戦利品が。その中になんと・・・・・! 色々な意味で単なる怪獣映画と割りきれないこの映画、観るならレンタルをおすすめする。 金星怪人ゾンター
特価:¥ 780(税込) 発売日:2007-08-24 売上ランキング:DVDで7369位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ だってBなんだもん(笑) 突っ込んだら負け。 それがB級クオリティ! カスタマーレビューピックアップ この映画の監督のラリー・ブキャナンは頭の悪い人なんだろうなーとつくづく思う。 別に難解な作品でもないのに、観ているうちに気力や集中力が見る見る減衰し、終わりの頃にはほとんど脳死状態になっている。映画評論家で作家の石田一も「ラリー・ブキャナンの名前を憶えておくといい。この男の作品を避けることで、時間の浪費を防ぐことが出来るからだ」と仰っておられる。で、その石田氏が本作品の字幕監修を務めているのは笑ってしまうが。 作品としての出来はともかく、寝しなに観れば、睡眠薬代わりになるかも? カスタマーレビューピックアップ かなり脱力度が高いモンスター映画。 トホホ怪人、変な鳥?の襲撃など見所満載! 同社の 呪われた海の怪物、Dr.Xの復讐、ロボットモンスターを 併せて観ると 悶絶トホホ映画祭 開催できちゃいます。 カスタマーレビューピックアップ
内容は作品解説の通りで、金星ガニがコウモリ怪人に替わっただけの低予算映画。テレビ東京の深夜枠でよく放映していた。 ストーリーは元々陳腐なのでとやかく云う必要もないが、許し難いのはモンスターの造形である。「金星ガニ」のせいでカルト的人気を誇る旧作に比べて、本作に登場する「ゾンター」はボロ布被った不細工な三つ目お化けにされてしまった。原典唯一のセールスポイントを台無しにしてこんなZ級作品を作るラリー・ブキャナンのセンスは全く理解不能である。 |
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