定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 2,982(税込)
発売日:2008-06-04
売上ランキング:DVDで37位
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Amazon人気商品ランキング/アドベンチャーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1949/総ページ数:195 最終更新日:2008/05/17 ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記 2-Disc・コレクターズ・エディション
特価:¥ 2,982(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:DVDで37位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ いろいろつっこみどころはあるんだけれど、たっぷり楽しませてもらったから、よしとしましょう。まさか、あの大女優まで出てくるとは!(予告に顔を出してませんでしたよね)。 ただ、後半がインディ・ジョーンズ風になったのが、ちょっと残念だった。 カスタマーレビューピックアップ 続編の出来栄えで その映画がシリーズ化するかどうかが分かれると思っているが その意味ではこの二作目は十分に良く出来ていると感心した。 このシリーズの味噌は 歴史上の小道具が良く出来ている点にある。一作目の「独立宣言」もそうだったし 二作目の大統領執務室の机なども見ていて 素直に面白い。小道具に凝っている映画は それだけ創り手の気合と誠実を感じさせるが その点で このシリーズは良く出来ている。 難点を挙げるとしたら この二作目は いささかアクションシーンに流れている点だと思う。アクションシーンは それはそれで映画の醍醐味だが 本シリーズはアクションで売る映画であるべきではないというのが 僕の基本的な理解だ。 本シリーズは 基本的には 知的に楽しいベクトルを目指している。インディージョーンズというシリーズに 似ているようで似ていないのは 実はそのベクトルにあると思う。 インディ映画の場合 謎解きの「謎」自体は かなり荒唐無稽だ。「謎」はあくまで味付けであり 本筋は ハリソンフォードが大活躍する「活劇」である。 それに対し 本シリーズは なんと言っても「謎」自体が楽しい。どこまで本当で どこから虚構なのかを常に考えさせられる。もっと言うと 上手に「騙される」点に 本シリーズの真骨頂がある。 それを踏まえると ちょっと安易なアクションシーンが目に付いた。 但し この二作目も面白い。十分堪能できた。三作目への布石も最後に有ったと理解している。楽しみにしている次第だ。 カスタマーレビューピックアップ 今回ズラの乗り具合が微妙におかしいケイジさんですが、映画は面白いです。まるで男版トゥームレイダー。テレビゲームのような映画です。展開が異常に早いので、あれよあれよという間にクライマックスを迎えます。あと1本は作ってほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 前作に引き続き、監督はジョン・タートルトーブ。冬季オリンピックに出たジャマイカのボブスレー・チームの話「クール・ランニング」は、とっても面白かったし、ジョン・トラボルタが天才になる「フェノミナン」には感動させられた。色んなジャンルの映画を撮ってる手堅いと言えば手堅い監督なんだよね。 矢継ぎ早のカラクリ的作劇の連鎖。段取りは多彩で、次々に現れる謎は登場人物が瞬時に解決し、観客は全く頭を使う必要なし。ただただ唖然と見ているだけ。(苦笑) あまり残酷な場面もなく、ディズニー的な、ファミリー向けの健全なワクワクドキドキが展開するアクションアドベンチャーになっています。 フランスの「自由の女神」に刻まれた文言をラジコンヘリで撮ったり、バッキンガム宮殿に忍び込んだり、イギリスのロンドン市街でのカーチェイスシーンがあったり、はたまた、ホワイトハウスの大統領執務室へもぐり込んだり、大統領の巨大胸像が刻まれるラシュモア山に行ったりと、サービス精神はタップリ。 ジョン・ヴォイト、ハーヴェイ・カイテルといった個性俳優やエド・ハリスが悪役を演じるなどキャストも贅沢だ。「クィーン」でアカデミー賞主演女優賞に輝いた名優ヘレン・ミレンが、コミカルな演技を披露しているのもご愛嬌。 そもそも、先祖の汚名をそそぐのに、どうして宝が本当にあることを明らかにするのか、よく分からない。エリザベス女王や大統領の部屋に簡単に入れたり、歴代の大統領しか読めない機密書類を簡単に読めてしまったりと、ありえね〜という突っ込み所満載だったり、エド・ハリスは悪役じゃなかったのか? とかありますが、まぁ、プロデューサーがジェリー・ブラッカイマーということで、ご都合主義はしょうがないかな。それはそれとして、楽しめます。(苦笑) カスタマーレビューピックアップ
あの前作から2年が経てまた新しい冒険への旅に 出発します。そして今回はリーンカーン大統領の暗殺に 迫り謎を解き明かします。手に汗握る展開とスリルの あるところはすごいです。 ランボー トリロジーセット―『ランボー 最後の戦場』公開記念スペシャル・プライス版】―(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ あのランボー3作がこの値段は安すぎる!! 5月24日公開の「ランボー最後の戦場」を見る前に、レンタル屋とかぢゃなく、是非自分の物に!! 所有物にする価値あり☆ カスタマーレビューピックアップ 1982年、1985年、1988年、と立て続けにヒットを記録した伝説のアクション映画です。 とにかく圧巻なのが、あのスタローンの鍛え上げられた筋肉でしょう。まさに怪物です。 ハリウッド史上最強の筋肉を誇るマッチョスターと言っても過言ではありません。 ストーリーも当時としては斬新で、人間ドラマとしても評価が高い本作です。 そして、3作目から20年後の2008年に公開される「ランボー 最後の戦場」を楽しく 観るためのアイテムになりそうです。低価格で、最強のBOXだ。 カスタマーレビューピックアップ 年末くらいに、必ず4作セットBOXが出るとふんでいます。生粋のファンは待ちでしょうな。「ランボー」知らない未体験者には、4作目を見る前に鑑賞するのもいいかも。安いですから。 カスタマーレビューピックアップ 公開当時はレーガン政権のタカ派路線と協調する映画と呼ばれアホ映画の代名詞みたいに思われていましたが純粋アクションものとして観れば最高に面白い娯楽映画です。しかし最新作ランボー最後の戦場が80年代と同じ共和党政権下のイラク侵攻がまだ終わらぬ時期に全米公開され反共和党の勢いが増す中、絶賛の声で迎え入れられたのは、ただの80年代ノスタルジーだったのでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
ランボー1は、戦争の悲しみ、帰還兵の社会復帰の困難さを痛烈に表現した作品。 最後のエンディング曲が胸に沁みる。 ランボー2は、戦闘中行方不明者の存在、アメリカの思惑、隠ぺい、そして戦争への代償。 ランボー3は、親友のトラウトマン大佐の救出、ゲリラ部隊と一緒にソ連と戦う。 ただのドンパチ映画だと思う人もいるかもしれないが、 ランボーシリーズは、国や政治が命をかけ戦った兵士に対しての理不尽な対応を伝えている 素晴らしい作品だと思う。 っと今回の目玉は、この低価格で1〜3作品がセットっということ。 持ってないい方は、大変お得だと思います。 パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 2-Disc・スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ いわゆる後編にして完結編なわけですが、非常にがっかりです… 一作目"パイレーツ・オブ・カリビアン"を映画館で見て感じたこの作品の良さがまるでない! ストーリーはいろんな人物の思惑や駆け引きが交錯して無駄に難解で、なんと言うか人間臭くなってしまっている気がしました(苦笑 挙句、海賊長だの海賊王(?)だのという無駄な設定の数々…… 海賊映画と言えばもっと馬鹿らしいくらいに海上での活劇を楽しむものだと思いますし、一作目ではそれが魅力だったと私は思うのですが、今回はと言えば合戦より駆け引きの割合が高い高い、なんか見苦しいくらいに私は感じました…… 魅力的だったキャラクター陣も、主人公であるジャック・スパロウの魅力でさえも色褪せてたし、正直どいつもこいつも嫌いなキャラに成り下がってました… "デッドマンズ・チェスト"の時点では「前半は大したことなくても後半から面白くなるんだ」と期待するレビューを書いたんですが、期待はこの上なく悪い方向に裏切られました 評価は1か2で迷ったんですが、前回にはほとんど無かった海上での合戦シーンなどアクション面はまずまずだったので★2の評価にしました… 一本に纏め切れなかったとわざわざ前後編にするほど洗練されたストーリーではないです! ホントに残念でした! カスタマーレビューピックアップ 正直がっかりしました。 個人的に前作までは面白かったのですが今回は何これ?って感じでした。 ジャック・スパロウはこの作品に必要だったのかな?立ち位置が微妙でした。 最後まで報われないジャックには同情します。 この作品で一番いらなかったのが最後の決闘シーンでのウィルとエリザベスです。 あんな無理矢理ラブロマンスとか入れないで欲しかったです。純粋に決闘を楽しみたかった。 ストーリーに関しては人それぞれだと思いますが僕自身は納得出来なかったので残念な結末です。 総評として一番言いたいのは無理矢理なラブロマンスはいりません。 カスタマーレビューピックアップ 3部作目には、若い2人が、かなりスターになってしまったから、3人ともに見せ場がいるようになってしまった。ゆえに、シンプルなストーリーにならなかったのかな?それとも、複雑にしてしまって、あらゆる方向で続編の可能性を残しておいたのかな?こんな邪推をしてしまうぐらい、盛りだくさん。ドタバタドタバタという感じが消えなくて、疲れてしまった。 誰か一人に決めてしまって、もっと、シンプルに、そして、掘り下げたら、良かったような気がします。2時間10分ぐらいで、収めてほしい。 カスタマーレビューピックアップ こちらのレビューを見てちょっと安心しました。 ストーリーを1回で理解できないのは私だけではないのだと(笑。 途中から誰が誰とどんな契約しててそのために何をするのかとか 今誰と誰が手を組んでてとか 登場人物と横文字が多すぎてわけわからなくなりました。 DVDで何回か見ることをおすすめします。 CG的には2の延長なので映像的に特筆すべきものはあまりありませんでしたが、 9人も海賊が集まったのはなかなか見ものです。 ラストは切ないです。 カスタマーレビューピックアップ
ハン・ソロもレイア姫もルーク・スカイウォーカーもいます この第三作目は「リターン・オブ・ジェダイ」? いやいや、「何をやっても絶対大ヒット」を約束された三作目にして (今のところ)完結編なので、どいつもこいつもやりたい放題 チョウ・ヨン・ファ、キース・リチャーズの出演のココロは?と問えば これは「ツインピークス」の何も完結しない完結編「ローラ・パーマ 最後の一週間」にすっかり近似値なのです。現実と妄想の結界を越えた おとぎ話。。。最後の最後で「リターン・オブ・ジェダイ」じゃなくて 「ツインピークス」を創りたかったディズニーでありましょう 古くは「十戒」「ベンハー」「オリバー!」、もちろん「インディー・ジョーンズ」、 わりと近年なら「薔薇の名前」、「マルコヴィッチの穴」まで引用多数 キーラ・ナイトレイのキャラクタは今や「エイリアン4」のウィノナ、そっくりです けっこうな大作をたくさん観ているなら楽しめるし、真の映画鑑賞家には いささかバカバカしいかもしれません。僕はこういう引用丸見えを真剣にやっている 映画は大好き!「スターウォーズ」初期三部作のときにも、真の映画鑑賞家が 「バカバカしい」と言っていましたが、僕は大好き! ただ、邦題の「ワールド・エンズ」はいただけません World Endsだと「この世の終わり」、World’s Endだと「この世の果て」 原題は後者です。終末的に啓蒙してくれる映画ではなく、週末的に楽しめる 映画でして。。。DVDは週末にグデン、グデンに酔っ払って観ると楽しい パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド コレクターズ・セット (初回限定)カスタマーレビューピックアップ 60%オフですか… 予約して買った私って一体。 正直中身も期待はずれだったし、60%オフは妥当かもしれません。洋書はデザイン画がたくさん見れて良かったですよ。 カスタマーレビューピックアップ 日本未発売のアート・ブックがとてもいいです!これだけでも5000円くらいの価値がありそう!ってくらい濃厚で、装丁もしっかりしています。 映画内容は賛否両論ですが、安い通常版を買おうか悩んでいる方にはこちらをオススメします! カスタマーレビューピックアップ ジョニー・デップは「シザー・ハンズ」の頃からの大ファンです。でも、「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズは、ジャック・スパロウ(ジョニー・ディップ)1人が主役の映画としてではなく、ジャックとウィル・ターナー(オーランド・ブルーム)とエリザベス・(キーラ・ナイトレイ)の3人が主役の映画として楽しむ事ができました。そして、ティア・ダルマ(ナオミ・ハリス)とオクトパス船長の悲恋は哀愁を誘います。最後の終わり方が続編があるかもって期待をさせつつ、充分3部作として見応えのある作品です。 カスタマーレビューピックアップ 発売が遅れたコレクターズ・セットの特典だが。 アート・オブ・パイレーツ・オブ・カリビアンはとても豪華なコンセプト・アート集で 気に入った。写真集ではなくイラスト集なので意見がわかれるところだが私は文句なし。 そして追加の特典Disc3はつまらない一品。 期待のワールドプレミアの映像も短かすぎてがっかり。 特別にDisc 3にする意味はなし。 で、オリジナル淡水・ブラックパール・チャームだが細かく書き込むのが アホらしいオマケ。シルバー製ならまだしも・・・・。 ということで分厚い洋書のみの特典と覚悟したほうがいい。 もっとも何度もみるような書物ではないので通常版でいいかも。 カスタマーレビューピックアップ
コレクターズセットだけが発売が遅れて、待ちに待っていました。 受取ってみての感想は、 我家はジョニーはもちろんですが、この映画自体の大ファンなので アート・オブ・パイレーツ・オブ・カリビアンは貴重なお宝ですが、 このセットってパイレーツ(映画自体)のファンかジョニーのファンかで セット内容の評価が分かれそうだなぁと。 アート・オブ・パイレーツ・オブ・カリビアンは素晴らしい本で 随分と見応えの有る物でしたが、実写のジョニー・デップのみのファンなら あまりうれしくないものなのかもしれませんね。 ブラックパールも予想通りかなりの小ぶりで、さすが特典(おまけ)に域を でるものではなかったように思います。 とにかく、映像の特典が1枚プラスこれだけが目当てで買われた方も多いのでしょうね。 アート・オブ・パイレーツ・オブ・カリビアンがセットの料金の半分以上をしめていると 思われますが、別売りでも買える物だったら、DVDとは別に買ってもよかったなぁ〜?と ちょっとこのセット内容に疑問をもちました。 インディ・ジョーンズ アドベンチャー・コレクション (期間限定生産)
特価:¥ 5,337(税込) 発売日:2008-06-06 売上ランキング:DVDで299位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 以前買ったBOX は、弟が就職で上京するときに泣く泣く譲りました。 だから、今回のBOX発売はすごく嬉しい♪しかも新たな映像特典付いてるじゃないですか。 もう即買いしちゃいます。 ハラハラドキドキさせるあの映像と音楽は、何回観ても聴いても飽きません!! 私の冒険心もこの映画で目覚めちゃったのかもしれませんね(笑) それくらい影響を受けた作品。 この3部作を観て楽しんだ後、いざ「インディ4」に参りたいと思います♪ カスタマーレビューピックアップ 今まで何十回となく見て来ましたが、ストーリー・脚本・演出・特撮とどれを取って見ても、最高の冒険活劇です。ですので、前のBOXも買いましたが今回も新しい特典(笑)が付いていると聞いていますので即、買いです。第四作も大期待しています。勿論、四作収録のBOXが出た時も即、買います! カスタマーレビューピックアップ 子供の頃は男の子に憧れてたのでこの映画をよく観ましたね。今でもよく男の人とインディ・ジョーンズの話をしてはよく盛り上がってます。最新作は一作目から27年も経つのにハリソン・フォードが演じてくれるってことで、私も今までは買わずじまいだったDVDを今回はがんばってコレクションしたいと思ってます。でも本当はインディ・ジョーンズにでてくる中ではショーン・コネリーが一番好きです。ハリソンごめんね(笑) カスタマーレビューピックアップ ショーン・コネリーの吹き替えは、宮川洋一さんだそうです。パラマウントのHPに記載されていました。なので★−1です。私は、4作全部入ったBOXの発売を待つことにします。 カスタマーレビューピックアップ
前回のBOXでは、特典映像は別ディスクでしたが、 今回はそれぞれの本編ディスクに詰め込んでいるんですね。 画質等大丈夫なんでしょうか。 新たな特典映像という事で気にはなりますが、 今回自分はパスさせていただきます。 作品内容に関しては、何をか言わんやの傑作ですので星五つ。 前回購入されてない方には是非お勧めします。 ただし、『最後の聖戦』のショーン・コネリー氏の吹き替えは、 若山玄蔵氏ではありませんのでご注意。(前回と同じであれば) これが今回若山氏で入れ直してあれば、 無条件で飛びつくんですけど… アドベンチャーズ・オブ・インディ・ジョーンズ コンプリートDVDカスタマーレビューピックアップ 6月に19年ぶりの最新作「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」が公開されること受け、前3部作をもう一度見たくなって購入しました。 3部作の概要は次のとおり。 レイダース「失われた聖櫃」 舞台は、1936年のネパールとエジプト。 政府の密命を受けたインディが、モーゼの十戒が納められているという聖櫃をめぐり、ナチスと熾烈な争奪戦を繰り広げる。 インディ・ジョーンズ「魔宮の伝説」 舞台は、1935年のインド。 インドのとある村に不時着したインディ一行が、村から盗まれた神の石「サンカラストーン」を取り戻すため、邪教集団と死闘を繰り広げる。 インディ・ジョーンズ「最後の聖戦」 舞台は、1938年のイタリア、ドイツ、オーストリア、ハタイ。 インディ親子とナチスがヨーロッパをまたにかけ、キリストの聖杯をめぐって激しい攻防戦を繰り広げる。 インディの大冒険は3作品ともスピード感あふれ、とてもスリリングでいつ見ても面白いです。 また、生まれて初めて見た洋画がインディ・ジョーンズ(魔宮の伝説)だったこともあり、このシリーズには特別な思い入れがありました。 6月に公開される最新作を見る予定の方には、最新作の前にぜひ一度見てほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 誰もが絶賛する名作にあえて一言したい。何度も映画館に通って本作全編を見た。何年ぶりかに再見すると痛感することがある。全編に通底するアジアへの度し難い偏見と差別に違和感がある。これを喜んで見ていた自分を喩えてみると、騎兵隊を応援して西部劇を見ているアメリカインディアンの若者といったところだろうか。アメリカ社会に少なくない差別的なアジア観が反映している。今日的に見るとこれを見たアラブ人やインド人のアメリカ観はネガティブになったろうなと思ってしまう。イラク戦争に端的に現れているアメリカ社会の病根を見た思いである。アジア人であることを忘れフライデー化した日本人には娯楽映画かもしれないが、アジア人にとってこの映画のどこが娯楽映画だろうか。「1941」とともにスピルバーグ自身が本作を駄作と言い切ったことに救いがある。80年代アメリカに残存していたレイシズムの発見も全編のDVD化のおかげか。ヴァーグナーの「ラインの黄金」「ジークフリート」「パルジファル」からの引用が多出するのは興味深い。 カスタマーレビューピックアップ スピルバーグとルーカスの強力タッグで生まれた傑作エンタテイメントシリーズです。 このDVDボックス、恥ずかしながらつい最近存在を知り、慌てて購入しました。 過去に映画館やビデオで何度も見たので、今回のDVDも久しぶりに見るか〜という気持ちで購入したんです。 しかし!自宅のテレビに映し出された映像は、過去に見たインディジョーンズとは全く違いました! 本当にリマスターが素晴らしい!! 1作ごとに深くなるインディのシワ、マリオンのそばかす、作りこまれたセット、etc.・・・ディティールまでよーく見えます。 また発色も良く、澄んだ青空、木々の深い緑など、今まで気付かなかった魅力を発見しました。 今さらながら、デジタル技術の進歩が心からありがたく思えましたソフトです。 また、メイキングを収録した特典ディスクも充実しています。 各作品ごとのメイキングは、見ればより深くインディジョーンズを楽しめる内容になっています。 撮影時の状況も興味深いですが、2003年時点の出演者たちのインタビュー映像も楽しかったです。 さて、いよいよ今年は考えもしなかったインディジョーンズの新作が公開されます! 3部作で完結だと諦めていたので、今でもまだ夢を見ているかのよう。 6月の公開まで、この3部作DVDを見まくってテンションを上げようと思います!! カスタマーレビューピックアップ いよいよ今年の夏、新作画公開されますが個人的にはモタモタした3の悪夢を吹っ飛ばすような爽快な作品を期待してます。私のインデイ一番お気に入りは2作目です。 カスタマーレビューピックアップ
これがなかったら映画ファンになってませんでした。 これがあったからこそ、映画ってこんなに面白いの? とほかの映画も見に行くようになりました。 ちなみにこれ以上の映画は未だにありませんが。 スピルバーグの偉大さを知ったのもこの映画でした。 3作合計で20回ぐらい映画館に行きました。 ビデオ、レーザーディスク、DVDとすべて買いました。 この映画との出会いがあって本当に幸せです。 ありがとう、スピスピ バロン デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)
特価:¥ 3,124(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで1271位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ テリー・ギリアム監督の隠れた傑作として伝説になりつつある本作ですが現在見ることのできる作品はギリアム監督としては満足の行く出来ではないのではないかと言われています。個人的には、いわゆるデレクターズ・カット版を見てみたいと思いますが、製作時の多くのトラブルもあって、ギリアム監督自身が再編集版を作ることはないのかもしれません。以前のレーザー・ディスクでは特典付きがあったと思うので、DVDでも特典映像付のものが発売されるといいなあと思っていたところへ、このコレクターズ・エディションの登場は嬉しい。削除されたシーンが見れるとさらに嬉しいが。 ストーリーは、ほらふき男爵の物語なんですが、大ぼらの話のファンタジックな内容もさることながら、美術やセット、小道具、衣装などのデザインが素晴らしい、リアリティがなくても徹底していて、童話のような夢の冒険世界へと誘ってくれます。前述の製作段階での予算を巡るトラブルから興行的にも大失敗に終わってしまい一般にはあまり知られていない作品ですが、壮大なおとぎ話として一見の価値はあります。 主役のジョン・ネビルのひょうひょうとした存在感と、サラ・ポーリーの可愛らしさも良かった。さらにロビン・ウィリアムズ、オリバー・リード、ジョナサン・プライズ、といった名優とスティングやレイ・クーパーなどのミュージシャンなどの共演も楽しいが、俳優陣で一番の注目はヴィーナスを演じたユマ・サーマンで当時18歳の彼女の美しさは完璧です。ギャラの未払いの問題で危うく途中降板するところだったそうですが、出てくれて本当によかった。 カスタマーレビューピックアップ ホラ吹き男爵が主人公の本作。ホラ話によるこぢんまりした佳作ではなく、壮大なホラによる壮大なストーリーだ。かつて某独裁者が「桁外れのウソは真実となる」と言っていたが、男爵のウソのあまりの桁外れぶりに観ていて「本当?」(なわけないが…)と思ってしまう。いや、本当なら良いのにと思ってしまうのだろう。ある意味で「ウソの核心」に迫った作品かもしれない。何はともあれ豪華な出演者、楽しい特撮、痛快な冒険物語など見所満載。 ワクワクが好きな方へお薦めの傑作である。 カスタマーレビューピックアップ 公開時の評価や日本での興業収入は別にして、この作品は時代が変わっても楽しめる映画だと思っています。数々の逸話がてんこもりで笑わせてくれます。はじめて見た時はユマ・サーマンにどっぷりハマりましたが、個人的には、この映画と「ラビリンス」は子供と一緒に何度も見たくなる(月の王のシーンは困りましたが)作品だと思っています。廉価版を持っていますが今回は特典ディスクが付いてるとの事で楽しみにしています。 カスタマーレビューピックアップ
買います。 テリー・ギリアムのオーディオコメンタリーが日本語吹き替えまであったコレクターズエディションと同じなら LDはクライテリオンの日本版みたいだったから 権利関係で大変だったような感じだったのでDVDは諦めてはいましたので期待しています Gガールを見て思ったけど ユマ・サーマンはこれのほうが綺麗だったな 共演のサラ・ポリーがユマ・サーマンに似るとも思わなかったが パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 面白かったですー。事前に1を見ておいたほうがいいです。 タコ船長の足がうねうねしててスゴイです! 最近のCGってスゲーと今更ながら思わずにはいられません。 ちゃんと笑いもいっぱいもあるし 原住民あり半漁人ありで海の大冒険そのもの!って感じです。 さすがディズニー。 3に続くと知らずに見たので終わり方にびっくりでしたけど 長いしお金かかってるし見て損はない作品です。 カスタマーレビューピックアップ 一作目のイメージが私の中であまりに濃いため、続編には正直、大して期待していなかった。 果たして、前作の成功にのっかるために製作したかのような印象はやはりぬぐえぬ出来。 「1」で評判の良かった箇所、すなわち 呪われた海賊たちの無気味な姿を表現するCG、コメディ的要素、の二点をひたすらクローズアップして作られた感じ。 CGはかなり頑張っているんだろうけど、素人目にはしつこくも映る。高度な技術にしても、もう少しさりげなく見せてくれないと、 さぁ驚け、さぁ怖がれ、とでも言うような押し付けがましさを感じてしまう。 笑いの要素もちょっとやりすぎ。コメディを通り越して悪ノリが過ぎる部分あり。確かに爆笑シーンもあるけど、くどくなってくると笑えない。 前作はしっかりしたストーリーがあって、デジタルの力でそれを補強し、ところどころうまい具合に笑いを盛り込んだ感じだったが、 今回はそれに気を良くして調子に乗ったのでは?という点が見受けられる。 ジョニー・デップの良さはまぁ出ていたと思うが、全体的な作りが笑いに走りすぎているため、 キャプテン・ジャック・スパロウのクールなかっこ良さという面は残念ながら陰に隠れてしまい、カリスマ性も一作目ほどはない。 但し今回ファンにとっては大変重要なシーンが入り、見逃せない。 二時間半を超える長丁場で中だるみは否めないが、終盤の展開には少々翻弄される。 一作目の場合、続編があってもなくてもいいような終わり方だったが、今回は三作目に対する期待を抱かせる幕引きが楽しめるかも。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に三部作の中で、一番面白かったと思います。 映像・アクション・音楽など、みなすばらしいです。 しかし、この映画がある意味ものすごいというのは、 この映画の興行成績です。なんと、この映画は全世界興 行収入ランキングで第3位なのです(2008年3月現在)。 つまり全世界で3番目に稼いだ映画ということです。 (「〜ワールド・エンド」は第5位) ちなみに全世界興行収入第1位の映画は「タイタニック」 第2は「ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還」です。 (こちらも2008年3月現在) カスタマーレビューピックアップ 前作は期待せずに見ましたが、結構はまりました。 本策はストーリー、テンポ共に前作のレベルには遠く及びません。 一作目とは別物と考えたほうが良いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
ドキドキしながら見るなんてストーリーではなく、 がぜん、船長の人間性に笑うしかないアドベンチャーw お父さんと再会できたのはとても良かったなぁと、 親子愛を垣間見れたり、 この人たち三角関係なの!?と ここで(私は)今更気づいたりと、 ふざけた船長の指揮の下、 タコに苦戦する見所満載な映画w 気を抜きまくって、みんなで楽しみましょ〜☆ パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たちカスタマーレビューピックアップ 昔からありがちな感じのファンタジー映画ですので 好みが酷く別れると思います。無理な人には無理 映画の名作としてでなくエンタメの一つとして見ると面白いでしょうね 映画として最も重要なストーリーとか、 またアクションシーンとか、さすがディズニーって感じ! ディズニーランドのアトラクションは良かったので ☆1つ追加です カスタマーレビューピックアップ 元はディズニー・ランドのアトラクションだったものをストーリーを膨らませて映像化したもの。随所にアトラクションそのまんまのシーンもある。老若男女、肩肘張らずに楽しめるエンターテインメント作品だ。 ストーリーとしてはありがちな冒険活劇、アクションものだけど、それを特別なものにしているのが主演のジョニー・デップだ。 これまでの勧善懲悪ものに登場した完全無欠、清廉潔白なヒーロー像とは一線を画したキャラクターを作り出す事に成功しており、ジョニーの演技自体も細かい仕草など、いかにもアドリブだろうと思わせるものを披露している。 カスタマーレビューピックアップ ディズニー映画、というより、ディズニーランドのアトラクションみたいな映画です。 東京ディズニーランドに出かけて、「カリブの海賊」に乗って、 「子供だまし!ふざけるな!!」とかって文句いったりは、 しませんよね、普通。 そのつもりで見れば、十分に楽しめると思います。 「でも、カリブの海賊2時間連続乗車はきついぜ」 「そこはやっぱ、映画にしてくれなきゃ」 という意見はもっともです。 そこのとこを救ってくれるのが、ジョニー・デップの芝居っ気たっぷりの ふざけた演技です。 あれはなかなかクセになります。 カスタマーレビューピックアップ 公開当時あれだけ騒がれた映画なので一応ということで見てみました。 海賊が月明かりに照らされてゾンビ(?)になるシーンが多々あるのですが、 意外とCGが稚拙で一気に見る気がうせました。 4年前の技術がこの程度だったのか、それとも理由はほかにあるのか・・・。 俳優に思い入れはないしストーリーも特筆するものではないので、 私にはそれが評価の全てでした。 すべてCGやアニメなら星5つだったかもね。 見ても損は無いけど特別オススメはしません。 カスタマーレビューピックアップ
3作の中ではやはりこの「〜呪われた海賊たち」が一番面白かった。お宝金貨と呪いの伝説みたいな要素は海賊映画にとてもあっているし、アクションも純粋に剣と剣の戦いで必要以上にCGを使っていない。半分骸骨になった海賊との死闘は子供の時に見たハリーハウゼンの特撮映画の骸骨チャンバラを思い出したが、昔は人形アニメーションでカクカクした動きだったのが、今回はCGなので不自然さがなくてよかった。 登場人物もジェフリー・ラッシュの悪い海賊、高貴なお嬢様とその父親と婚約者、貧乏でハンサムなオーランド・ブルームと、ひとおとり定石通りですが、普通ならオーランド・ブルームを主役にするとこらですが、おかしな海賊ジャック・スパロウことジョー・デップを主役にしたことで非常に面白くなった。ジャック・スパロウは善悪がハッキリしないキャラクターで海賊にしては珍しく五体満足(義足も義眼もない)だがチャラチャラした格好で、クネクネ動いて、なんかまっすぐ立てない。こんなおかしなキャラクターを創造した製作陣とジョニー・デップに拍手です。 カーズカスタマーレビューピックアップ 4歳になる末の息子と、たまたまDVDを一緒に観たのだが、これは傑作。 少なくとも「モンスターズ・インク」や「レミーのおいしいレストラン」あたりよりは全然良い。 ストーリーは、「若く身勝手な天才レーシング・カーが、偶然出会った不遇の仲間たちとともに、大きく成長する」というシンプルきわまりないものだが、妙な教訓、説教臭さも無ければ、過剰な押しつけもない。 CGによるレース・シーンは迫力満点で、なんといってもメーターのキャラクターが秀逸。 伝説の英雄ハドソン・ホーネット登場にサーキットが沸き立つシーンや、「あれは押してるんじゃない。ちょっと突ついてるだけでしょう」のアナウンスなど、泣かせどころもツボを押さえたもの。 マックイーンがサリーに誘われてドライブに出かけるシーンは、この映画一番の名場面だろう。 また、宝石のようにちりばめられたオールディーズ・ナンバーが、私のような50歳前の中年男には堪えられない世界(ラジエター・スプリングスをライトアップしたシーンで流れる「シュブン」なんて、もうたまらん)で、マリオ・アンドレッティなんて名前が実名で登場するのにもニヤリ。 決して無理に比較するわけではないが、ジブリあたりには作り得ない(もちろんジブリにはジブリの良さがあるわけですが)、アメリカの底力のようなものを感じたな。 カスタマーレビューピックアップ 私はディズニー映画を初めて観ましたが、これは大人でも楽しめる作品だと思います。というか、子供ではこのストーリーの味わい深さを十分に理解できないのでは。むしろある程度以上の年齢の大人が観てこそ真の感動があるかと思われます。 いわゆる「古き良きアメリカ」を懐古するような内容で、日本で言うところの『ALWAYS・三丁目の夕日』を観た人が抱く心情と近いものがあるのではないでしょうか。映画に出てくる「ラジエーター・スプリングス」という街の寂れた状況は、現代日本の地方の過疎化事情とも重なる部分があります。 「仲間と強調することの大切さ」「効率や勝利だけが全てではない」といったテーマをアメリカ人が作ったという点に注目したいです。ブッシュ大統領もこの映画を観たらいいのに。 また、シナリオの秀逸さもさることながら、CGの凄まじいクオリティにも驚かされます。 カスタマーレビューピックアップ 効率志向の現代社会=これこそがまさにアメリカ的なのだが=を反省し、一人一人の個性、地域固有の歴史文化といったものにもう一度ひかりを当てるべきというテーマのこの作品が、そのアメリカで作成されたという点が興味深いと感じた。いま日本でも、地方(都市部でのコミュニティを含む)の再生というテーゼが標榜されているが、その一方で、ガソリンの値下げや値上げに狂奔するなど公共的事象が劣後され勝ちである。1円でも安いガソリンを探すクルマの群れ、1円でも安い野菜を買おうと大手スーパーにクルマで行く主婦たち。私たちのこの日本は少し前のアメリカをまさに追いかけている。目先の小さな利益を追い求める朝三暮四のようないまの暮らしを繰り返していけば日本は次々に「ラジエタースプリングス」を生んでいくであろう。地域コミュニティの維持は金銭コストだけでは量れない心の豊かさの問題なのだ、とぜひ多くの人々に考えていただきたい。と僭越ですが思いました。 カスタマーレビューピックアップ 子供(3歳半)に「5分で読めるディズニーめいさく集1」を読んでいて気になった(というか、端折られすぎてどんな話がオリジナルか見当も付かない)ので、子供と一緒に映画を見てみた。 子供は、ディズニー・ワールドで実物大の「カーズ」を見てきて以来、ずっとはまっていることもあり、食い入るように見ていた。映像もきわめて美しい。 映像の一部(ドックの優勝カップとか、「歓迎」の横断幕とか)が日本語に置き換えられているのがアンバランスで笑える。 デジタルアニメだから、ワープロで変換するように簡単に直せてしまうのだろう。 車が人間のように演じるなんて無理があるだろうとやや冷ややかなキモチで見たのだが、正直、あまりのおもしろさに引き込まれた。 負けず嫌いの一本気のマックィーンが、ラジエーター・スプリングスに郷愁を持って町おこしをするみんなとのやりとりの中で、精神的にも運転技術的にも成長していく。 なお、ピストン・カップでは、ラジエーター・スプリングスのみんなが大活躍する。 そのおかげでマックィーンが優勝かというとそう簡単に話が終わらないのが、また、一流の映画の証か。 なお、この3月にトミカシリーズ(ミニカー)でドック・ハドソンが入手可能になった。 既に持っていたマックィーンと併せて、すっかり子供の宝物の一つになっている。 メーターも欲しいのだが、入手困難で未だ入手できていないのが残念なところ。 カスタマーレビューピックアップ
この映画、大好きです♪ 登場人物はすべて車。 カーレースでチャンピョンを目指す、多少自己愛的な主人公の青年(車ですが)が、カリフォルニアでのレースに向う途中にアクシデントに見舞われ、 地図にも載っていないようなゴーストタウンに辿り着く。 でも彼は、そこで巡り合った仲間達とのかかわりのなかで、チームワークの大切さや人との絆の大切さを知り大きく成長を遂げる。 ルート66を走っている途中、ザイオン国立公園やグランドキャニオンと思われる風景が描かれているのですが、映像がうっとりする程美しいです。 見事!!のひとこと。これは全体を通して言える事ですけどね。 ストーリも素晴らしく最後は感動して号泣しました(p'□`q)゜o。。 流石はネズミーさん映画。大人にも子どもにもお薦め☆ |
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