定価:¥ 4,935(税込)
特価:¥ 3,618(税込)
発売日:2010-09-22
売上ランキング:DVDで94位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/アドベンチャーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3847/総ページ数:385 最終更新日:2010/08/01 プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂 ブルーレイ+DVDセット [Blu-ray]
特価:¥ 3,618(税込) 発売日:2010-09-22 売上ランキング:DVDで94位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
王である父を殺した濡れ衣を着せられた主人公が、身の潔白を晴らし黒幕を突き止めるため冒険を繰り広げていくというアクション映画です。 分かりやすいストーリーにアクションやユーモア、時間を戻すことが出来る砂という不思議アイテムが良いアクセントになって、素直に楽しめる作品になっていると思います。 ご都合主義な所もあったりしますが、まあ目くじらたてるほどのものではありません。 主演がジェイク・ギレンホールと聞いた時には、個人的なイメージとしてちょっと線が細すぎるのではと思いましたが、実際に劇中の姿を見ると見事に肉体改造してムキマッチョになっており、さすが俳優さんと感心しました。 ただ、あえて言うとミスキャストじゃないかと思うことが一つあります。 事件の黒幕の悪いヤツなのですが、もう伏線とかヒントとかそんなの関係無しに劇中に出てきた瞬間に「こいつだ!」って判ってしまいました。 このキャスティング、バレバレな気がするのですが…。 パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々 [DVD]カスタマーレビューピックアップ お馴染みの神々が姿を現すので storyの把握は至って簡単 でも、 何故か腑に落ちない点が多過ぎる storyの軸ともなるゼウスの稲妻 全知全能の神と謳われるゼウスが なんで盗まれた??? また、 story展開が雑過ぎる 話の流れは読めるのに 強引過ぎる感じが 場面場面の繋ぎにどうしても 違和感を生んでいるように思える そして、個人的に一番残念だったのが、 アクションシーン 体が重く、無理矢理感が否めない そして、 神々の要所要所の ハデスの妻、ペルセポネ 戦いの女神、アテナ 地獄の王、ハデス 重要人物がほかの ユア・サーマンなどの後にみると いささか手抜き感が拭えない 期待は裏切らないstoryで はずすことはないだろうが、 ハリーポッターのような 緻密なstory展開もアクションもなく 個人的には残念という言葉に尽きる作品でした 購入よりもレンタルで 自分の好みに合っているかどうかを 確認してからのほうがいい作品だ カスタマーレビューピックアップ ここ最近、の間で珍しくギリシア神話が描き出された「パーシージャクソン」。 やはり、コロンバスはやはり、子供向けに作りますね。 この作品は、ギリシア神話なので、好みがあると思いますが、僕は、119分があっという間に過ぎ、すごく、楽しかったです。 ぜひ、お勧めします。!! カスタマーレビューピックアップ ポセイドンにかけたわけではありませんがとても水々しい作品でした。 中心となる若手をベテランが脇で固めるというよくある手法、 ストーリーもその道筋が読めてしまうありがちな展開、 でありながら最後まで好意を持って見ることができました。 家族で一緒に見られる作品に仕上がっています。 CGは丁寧なとても美しい仕上がり。 特に冥界のシーンはその表現のわかりやすさと美しさ、 加えて想像と重なるリアリティーが印象に残っています。 それとは真逆に?と感じたのは訓練学校の中での訓練の様子。 なぜあのスタイルなのだろう? 中世風の剣術や戦術がどれだけ通用するのかと時代錯誤を感じる。 それに反して神々が人間サイズ?になっているときはとても今風なスタイルなんて… とまあこんなふうにツッコミ所もたくさんある作品ですが、 最後まで水々しさは枯れることなく、そして飽きることなく楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ ハリポタやナルニアなどのファンタジー作品を足して割ったような感じでした。 一度は耳にした事のある神話の動物や神々が出てくるのは馴染みやすかったです。 戦いは爽快感があまりなかったのが残念でした。 全体的に出来は良かったと思いますが大作ではないなと思いました。 けしてつまらなくはないですが、一度観れば十分でした。 なのでまだ観てなくて購入を考えてる人はいきなり買わないで、レンタルで見てから決めた方がいいかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
正直、期待してませんでしたが、オリンポス神話と現代を絡ませて、CGもなかなかで 最後まで楽しめました。 オリンポスの神々と人間の間に生まれた子供達が主人公で、神々のこじれた関係の中で 冒険をします。 ユマサーマンのメドゥーサやブロスナンのケンタウロスなど、ベオウルフのゼウスなど 俳優陣も豪華です。 ハリーポッターが好きなら、結構楽しめる内容だと思います。 興味があれば観れば良いと思います。 ハリー・ポッターと謎のプリンス (1枚組) [DVD]カスタマーレビューピックアップ 確かにハリーポッターファンからしたら、 本来は映画が出るだけで大満足なハズです。 自分も仕事が終わってレイトショーで劇場版を見たのですが、 うーん。やっぱり話が重いし暗い。 もちろん原作を読んでいたので覚悟はしてましたが、 映画となるとポップコーン片手に、エンターテイメントとして見てしまうので、 いつもの楽しさは感じられず、他の映画を見ているようでした。 まぁ、役者が成長しているからかもしれませんが…。 また謎のプリンス視点で描かれるシーンが、 あまりに少な過ぎます。 原作を読んで感じる可哀想な感情がほとんど募らぬまま、 ラストに行ってしまう為、映画の方は謎のプリンスが注目されず、 いまいちメリハリに欠けます。 どうせなら原作でも描ききれなかったエピソードを加えて変化を付ける等して、 付加価値を出した方が良かった気も。 原作が暗いだけに、それをくつがえすようなシーンがあれば、 見る方も「おお!」と頭を切り替えて見れたかもしれませんね。 <追記> とは言え今までのブルーレイを買った手前、 やはり買ってしまいました。 特典映像のメイキング映像は、 一部TV番組(日本、海外含む)で流されたのと重なる箇所はあるものの、 ハリーポッターファンなら見ることをオススメします。 特に「現場レポート」がオススメ。 まぁこれで本編が素晴らしければ、 評価4つ上げたのですが、 うーん…。難しいという感じ。 次回作の期待も込めて、自重して3にしておきます。 カスタマーレビューピックアップ 原作「謎のプリンス」は地味ではあるかもしれませんが、 伏線が張りめぐされ、過去の記憶を辿っていく構図、 スネイプに対しての疑惑が徐々に強まっていく流れがとても好きでした。 この映画版はないです。恋愛シーンが本編で、 その間にぶつ切りされたストーリーが無理やり挟んであるくらいのイメージ。 いろいろと唐突で、伏線も何もあったもんじゃないです。 ゴーント家もヘプジバ・スミスも全く登場せず、終盤で唐突に指輪が登場します。 ハッフルパフのカップ、スリザリンのロケットに至っては登場すらせず、 最後ロケットのレプリカがいきなり出てくるだけです。 プリンスの本も初登場した時のほかには、セクタムセンプラの時くらいしか出てこず ラストでも、プリンス?ああそんなのあったね、としか思えませんでした。 終盤シーン、ハリーは動けなくなどされず、目の前で起きる惨事を止められない焦燥感も何もなし。 ダンブルドアの「頼む」も堂々としすぎて、完全に「後の事は頼む」のノリ。 スネイプが感情的になるシーンもカット。衝撃も何もない正体バレして即退場。 そのくせ、謎のマグルの女の子とハリーとの絡みや、 草にうもれてて迫力も大してない、謎のウィーズリー家襲撃が追加。 ラブコメがぐだぐだ長ったらしいこと此の上ないです。 ラベンダーは気持ち悪いだけで、ロンは調子の良いただの嫌な奴。 二度と見る気がしません。 カスタマーレビューピックアップ ハリーポッターファンには申し訳ないのですが 単なる映画ファンとして評価すると1つ以上の星はとてもじゃないけれど、つけられません。 シーンが次々切り替わるため、まったく誰の視点にも入り込めず 映画に感情移入というか集中できません。 ここのレビューを読んで初めて長い原作二冊をまとめたためだったのだとわかりましたが 純粋に娯楽映画として考えればそんな制作上の都合は評価に関係させるべきではないでしょう。 そんなわけでサスペンスとしてのドラマも駄目だったのですが さらに笑う事も、どきどきする事もできない恋愛模様も蛇足にしか見えませんでした。 結論としては誉めるべき所は何もなかったという事です。 お金もったいないし、もう観ないでいいんじゃないですかねぇ。 カスタマーレビューピックアップ 原作二冊分を一本の映画にまとめるのは大変なことだと思うが ラブストーリーの部分を全部カットすればよかったと思う ハリーとロン妹のキスシーンは画的にあまりよろしくなかったし・・・ ポスターにも使われていた、ハリーとダンブルドアがちっちゃい岩に立っているのは 映画の中でも無意味な演出だったし、はっきりいってダサい 次回作は二部作にするらしいですがただのビジネス的な理由だと思います 単純に考えて二倍儲かるんですからね そもそも最終巻はぐだぐだの進行で内容の薄いものだった 映画を二つに分けたらもっとぐだぐだになると思う カスタマーレビューピックアップ
内容なんてどうでもいいんですけど、というのもはっきりいって、このお子ちゃま向けしょーもない映画にはあきあきしているんですけど、私自身が続きものは最後まで観なければ気がすまないという強迫観念がありまして観ております。 もはやあの可愛らしかったハーマイオニーのエマワトソンもしゃくれて胸も成長し、大人の女性となった今、そして主人公よりもワイルドな男に成長したロンもしかり、映画自体が最早きつくなっています。さあ後何話で終わるのでしょうか。早く終わって欲しいです。 所詮魔法使いの話なんだから何でもありなのは周知の事実。 成長しないのは作家のみなんでしょうねえ。まあ金のなる木ですからそれも仕方がないのでしょうけど・・・ これほど限界を超えている作品も珍しいのではないでしょうか。 パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々 ブルーレイ&DVDセット〔初回生産限定〕 [Blu-ray]カスタマーレビューピックアップ ユマ・サーマンのメデューサに騙されて?(笑)映画館にて鑑賞。内容はハリポタシリーズと何ら変わらないレベルで監督も同じだった。BDは画質はグレインが適度に残るフィルム的画質。もう少し 鮮鋭感が欲しかった。音は大迫力で楽しめる カスタマーレビューピックアップ 面白かったです!!正直4時間くらいでも良かったんじゃ!?と思うくらいです。 原作よりも、主人公たちが大人っぽかったのにはビックリしましたが、神話の神々が現代にも生きていたなんて話、ドキドキしませんか?、 もともと子供向けの話なので楽しんで見てください!! 面白かったので、付いていたDVDは妹にあげました。 カスタマーレビューピックアップ ギリシャ神話が好きな方はかなり楽しめるのではないでしょうか。 でももうちょっと神話的要素を交えたらもっと楽しめたと思います。 見所となるVFX映像がかなり頑張っていると思います。 戦いに赴く動機付けは悪くは無いと思うのですが、 展開が若干予定調和的で黒幕も取って付けたように感じてしまいます。 伏線染みたものをもうちょっと盛り込まれていてもいいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 正直、期待してませんでしたが、オリンポス神話と現代を絡ませて、CGもなかなかで 最後まで楽しめました。 オリンポスの神々と人間の間に生まれた子供達が主人公で、神々のこじれた関係の中で 冒険をします。 ユマサーマンのメドゥーサやブロスナンのケンタウロスなど、ベオウルフのゼウスなど 俳優陣も豪華です。 ハリーポッターが好きなら、結構楽しめる内容だと思います。 興味があれば観れば良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ
みたいな印象の映画。 原作の事は知らないのだが、映画の筋運びは、本当にタイタンの戦いに似ている。 タイタンの方は、ゼウスのほったらかしだった息子が、冥界の王でゼウスの兄ハデス相手に頑張る話が、ここでは (一番気弱そうな)ポセイドンが、ゼウス、ハデスと3兄弟の一角で、その、やっぱりほったらかしだった息子が、ハデス、ゼウスを 相手に頑張る、と言う話。 完全な子供向けかというと、DVの継父が居たり、マフイアのドンみたいなゼウス、 ロックスターみたいなハデスがいたり、 四足の元007が居たりと、如何反応した良いのか、とまどうわぁ。 まあ、この手の映画は色々考えずに、CGの化け物を楽しめばよいのだろうが、その化け物が今一安っぽいので、 楽しめない。盛り上がれない。(タイタンの方は、最後にクラーケンが現出して大盛り上がりするのだが,,,) ところで、ハリーは魔法を勉強していたのだが、この映画の神々の子息たちはいったい何を学んでいるのか? 現代兵器に対して、ほとんど素手に近い剣で立ち向かう術を学んでいるのか? ダレン・シャン~若きバンパイアと奇怪なサーカス~ [DVD]カスタマーレビューピックアップ 出演者がそれほどパッとしないし、パッケージも地味なので、 期待していませんでしたが、面白かったです。 吸血鬼の話ということで、ありきたりなのかと思っていたら、 吸血鬼同士の戦争の設定や、サーカス団の不思議な仲間達など 前半から不思議な世界が展開して、興味深かったです。 主人公側の吸血鬼は、見た目はかっこよくないけど、 考え方や戦う姿勢がかっこ良かったです。 日本語吹き替えの、サルマハエックの声が最悪でした。 それだけが悪い点です。 次回作も期待できると思いました。 興味がある人は、是非観ると良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ ダレン・シャン原作全12巻+外伝を全部読んだ原作のファンです。 ダレン・シャンが映画化された事は素直に嬉しかったので、内容に関してお世辞にも良いとは言えないという事がとても残念です。 感想を率直に言うと、話を詰め込みすぎて展開が急に感じました。 続編を意識した伏線を一気に張りすぎて逆にストーリーの内容がわかりづらくなっているうえに、クライマックスは中途半端。全体を通して主人公の見せ場がほとんどありません。 ・・・とまぁ散々な言いまわしですが、この映画はシリーズ物の第一章でプロローグ的な内容。この映画単体では正当な評価ができない感じになってしまってます。(まぁそれも映画としてどうなの?とは思いますが・・・) さらに追い討ちをかけると・・・他のサイトのレビューにあった話なので確かなことはわかりませんが、アメリカでは興行的に大コケしてしまったようで続編の制作の見込みが薄いらしいです。 なので映画で出てきた伏線が全く回収されずにこのまま終わってしまう可能性があります。 というわけで結論としては、気になる方はとりあえず原作を読む事をお勧めします(笑) 原作は間違いなく面白いので是非読んでみてください!! カスタマーレビューピックアップ 日本で小説2巻が出たころからの原作ファンです。 映画化決定から待ちに待った映画公開で映画館に見に行きました。 一言で言うと、イマイチ… 原作からのファンの方には満足できないと思う内容だと思います。 1巻に2巻に…まざりすぎ オリジナルキャラあり 展開はやい 映画から小説を読もうとする方にはデカすぎるネタバレあり ダレンがもう大人なでかさ。ダレンはもっと子供だし、モテるとか頭が良いという設定はない 痩せこけのヒトフサ頭のクレプーが……(笑) なにをとってもイマイチで、何年間も映画を待っていたからか、ガックリでした。 同じく原作ファンの友達は映画館で寝てしまうくらいでした… 原作を知らない母は、まぁ面白かったと言っていたので原作を知らない方には楽しめるのかもしれません。が、映画から小説を読もう!とすると、映画でネタバレしている分小説でとくに驚かないとこが多いと思います。 自分的には原作の小説を読んだあとに映画を見ていただきたいなと思います。 カスタマーレビューピックアップ これまでの吸血鬼と違い、高速移動出来たり武器が爪だけです。空を飛んだりしませんし、怪物に変身したりしません。また、吸血鬼になるのもあくまで友達の為。ちょっとアクションは少ないけど、面白いです カスタマーレビューピックアップ
ダレン・シャンという少年は、優等生で友達想い、おまけにイケメンだから、女の子にモテモテ。でも一方では、蜘蛛マニアでサーカス団から蜘蛛を盗んだりするという、ダークな面も併せ持っていたりして、なかなか面白いキャラクター。例えばハリー・ポッターのようなコチコチの優等生ではなくて、ちょい不良で等身大のキャラなのが、良いですね。 そんな彼が親友のためにバンパイアになる決心をしますが、そんな重大なことをあっさり決めてしまうあたりが、いかにも現代の若者らしい。バンパイアに「なる」、「ならない」で延々と悩み続ける『トワイライト・シリーズ』とは違い、妙に軽いノリなのが、小気味が良いです。 ダレン・シャンがハーフのバンパイアになった後は、映画の原題通りにバンパイアのアシスタントとして、サーカス団の一員となり働くわけですが…。彼の青春の舞台となる、このフリークスのサーカス団というのが、非常に興味深くて、この映画の一番の見所とも言えます。(私的には、トッド・ブラウニング監督の『フリークス』を見たとき感じた、何とも説明のできない慄然とした感情を思い出しました。) 渡辺謙が演じるサーカス団の団長役も、特殊メイクをしているけど、決してイロものではなくて、すごく重要な役柄なので注目してください。 他にも、バンパイア 対 バンパニーズの超絶バトルなど、見所満載の本作ですが、私的には、ダレンとモンキー・ガールとのロマンスの部分が好きですね。パートはそれほど多くなくて、淡い初恋程度の可愛いものなんですけど、ただ、ダレンに初めて血を吸わせるのが、他ならぬモンキー・ガールなわけで、その点が妙なドキドキ感をあおってくれます。『トワイライト・シリーズ』もそうでしたが、バンパイアとの恋愛は、何故にこうもエロティックなのでしょうか。 ハリー・ポッターと謎のプリンス (2枚組) [Blu-ray]カスタマーレビューピックアップ 確かにハリーポッターファンからしたら、 本来は映画が出るだけで大満足なハズです。 自分も仕事が終わってレイトショーで劇場版を見たのですが、 うーん。やっぱり話が重いし暗い。 もちろん原作を読んでいたので覚悟はしてましたが、 映画となるとポップコーン片手に、エンターテイメントとして見てしまうので、 いつもの楽しさは感じられず、他の映画を見ているようでした。 まぁ、役者が成長しているからかもしれませんが…。 また謎のプリンス視点で描かれるシーンが、 あまりに少な過ぎます。 原作を読んで感じる可哀想な感情がほとんど募らぬまま、 ラストに行ってしまう為、映画の方は謎のプリンスが注目されず、 いまいちメリハリに欠けます。 どうせなら原作でも描ききれなかったエピソードを加えて変化を付ける等して、 付加価値を出した方が良かった気も。 原作が暗いだけに、それをくつがえすようなシーンがあれば、 見る方も「おお!」と頭を切り替えて見れたかもしれませんね。 <追記> とは言え今までのブルーレイを買った手前、 やはり買ってしまいました。 特典映像のメイキング映像は、 一部TV番組(日本、海外含む)で流されたのと重なる箇所はあるものの、 ハリーポッターファンなら見ることをオススメします。 特に「現場レポート」がオススメ。 まぁこれで本編が素晴らしければ、 評価4つ上げたのですが、 うーん…。難しいという感じ。 次回作の期待も込めて、自重して3にしておきます。 カスタマーレビューピックアップ 原作「謎のプリンス」は地味ではあるかもしれませんが、 伏線が張りめぐされ、過去の記憶を辿っていく構図、 スネイプに対しての疑惑が徐々に強まっていく流れがとても好きでした。 この映画版はないです。恋愛シーンが本編で、 その間にぶつ切りされたストーリーが無理やり挟んであるくらいのイメージ。 いろいろと唐突で、伏線も何もあったもんじゃないです。 ゴーント家もヘプジバ・スミスも全く登場せず、終盤で唐突に指輪が登場します。 ハッフルパフのカップ、スリザリンのロケットに至っては登場すらせず、 最後ロケットのレプリカがいきなり出てくるだけです。 プリンスの本も初登場した時のほかには、セクタムセンプラの時くらいしか出てこず ラストでも、プリンス?ああそんなのあったね、としか思えませんでした。 終盤シーン、ハリーは動けなくなどされず、目の前で起きる惨事を止められない焦燥感も何もなし。 ダンブルドアの「頼む」も堂々としすぎて、完全に「後の事は頼む」のノリ。 スネイプが感情的になるシーンもカット。衝撃も何もない正体バレして即退場。 そのくせ、謎のマグルの女の子とハリーとの絡みや、 草にうもれてて迫力も大してない、謎のウィーズリー家襲撃が追加。 ラブコメがぐだぐだ長ったらしいこと此の上ないです。 ラベンダーは気持ち悪いだけで、ロンは調子の良いただの嫌な奴。 二度と見る気がしません。 カスタマーレビューピックアップ ハリーポッターファンには申し訳ないのですが 単なる映画ファンとして評価すると1つ以上の星はとてもじゃないけれど、つけられません。 シーンが次々切り替わるため、まったく誰の視点にも入り込めず 映画に感情移入というか集中できません。 ここのレビューを読んで初めて長い原作二冊をまとめたためだったのだとわかりましたが 純粋に娯楽映画として考えればそんな制作上の都合は評価に関係させるべきではないでしょう。 そんなわけでサスペンスとしてのドラマも駄目だったのですが さらに笑う事も、どきどきする事もできない恋愛模様も蛇足にしか見えませんでした。 結論としては誉めるべき所は何もなかったという事です。 お金もったいないし、もう観ないでいいんじゃないですかねぇ。 カスタマーレビューピックアップ 原作二冊分を一本の映画にまとめるのは大変なことだと思うが ラブストーリーの部分を全部カットすればよかったと思う ハリーとロン妹のキスシーンは画的にあまりよろしくなかったし・・・ ポスターにも使われていた、ハリーとダンブルドアがちっちゃい岩に立っているのは 映画の中でも無意味な演出だったし、はっきりいってダサい 次回作は二部作にするらしいですがただのビジネス的な理由だと思います 単純に考えて二倍儲かるんですからね そもそも最終巻はぐだぐだの進行で内容の薄いものだった 映画を二つに分けたらもっとぐだぐだになると思う カスタマーレビューピックアップ
内容なんてどうでもいいんですけど、というのもはっきりいって、このお子ちゃま向けしょーもない映画にはあきあきしているんですけど、私自身が続きものは最後まで観なければ気がすまないという強迫観念がありまして観ております。 もはやあの可愛らしかったハーマイオニーのエマワトソンもしゃくれて胸も成長し、大人の女性となった今、そして主人公よりもワイルドな男に成長したロンもしかり、映画自体が最早きつくなっています。さあ後何話で終わるのでしょうか。早く終わって欲しいです。 所詮魔法使いの話なんだから何でもありなのは周知の事実。 成長しないのは作家のみなんでしょうねえ。まあ金のなる木ですからそれも仕方がないのでしょうけど・・・ これほど限界を超えている作品も珍しいのではないでしょうか。 ロード・オブ・ザ・リング トリロジーBOXセット [Blu-ray]カスタマーレビューピックアップ SEE盤が後2年後に発売(ホビットの冒険の公開に合わせて)らしいが,本当皆さんおっしゃるとおり なぜ今劇場公開版のみ出すのか? blu-rayの普及にも,大いに貢献するはず(?)の本タイトルなのに,あまりにも商魂たくまし過ぎ。 世界中で非難の的ってのも,この映画が地球上のみんなに愛されてる証拠。 それなのにこの暴挙ってひどすぎますね。 画質もお世辞にもよいとは言えないのがさらに拍車をかけます。 全体に精鋭感にかけ,黒浮きも散見。締まりのない画です。 音はさすがにDTS HDサウンド。迫力あり方位感もそこそこに。 でもそれだけです。 SEE盤では高画質化きちんとしなければ,待ちに待たされたファンは×××ますよ! カスタマーレビューピックアップ 最初からSEEで出さないので批判も多いみたいですけど 名のとおり”コレクター”向けです。 SEEも劇場公開版もどっちも見たいってな人用です。 SEE版が良いという人はあと2年待てばいいみたいですよ。 なんで2年かって言うと、11年と12年にホビットの冒険の前・後編映画がやる予定なので 相乗効果を狙っているのでしょう。 つまり、搾取されても好きなら買えって一品だと思います(笑 あたしゃ好きなほうの人なので選択の余地はありませんでしたw カスタマーレビューピックアップ CEとSEEの論議についてはひとまず置いておいて ここまでBDの恩恵を受けれる作品はそうそうないのではないでしょうか 小道具の擦れ具合や汚れ具合、衣装の刺繍から建物の細部・質感、はては俳優さん達の(汚れまで含む)メイクまで 製作のスタッフ達がどれほどこだわり、どれほど細かく作業したかがひしひしと伝わってきます (特に顔のアップで映ることの多い首周りの刺繍や紙・机・武器などが一番実感できる部分かもしれません) そういった製作スタッフの方達の努力を、DVDでなんとなくボヤっと観てしまうのは非常にもったいなく さらにそこまで細かい作業をしている作品だからこそ、BDで観るにはうってつけの作品なのではないかと思います また、これはこの作品に限った事ではないのですが 情報量が増した事で、顔がとても小さく映っている人物の表情や瞳の表情がよりハッキリ見えて 新たな発見や魅力を見つける事が出来ます 画面の補正やエフェクトが強くかかったシーン(特に裂け谷の会議やロスロリアン等)では 処理の所為で肌がつるっとした質感になってしまっていたDVDに比べ きちんと質感の情報を保持したまま画面処理がかかって見える為、かなり印象が変わります あと他のレビュアーの方も書かれていますが このBDで最も感動したのが「音」です 自分は普段の仕事で作業をする時、BGVとして何回もLotRを流していたのですが (こんな音入っていたんだ…)と思う程に 音に大きな広がりが生まれていて、とても感動しました もうひとつ、非常におおきな事なんですが 『字幕なし』で再生した時に、完全に字幕が表示されなくなりました (DVD版では、エルフ語の会話時などで英語の字幕が表示されていました) メニュー画面も、わずらわしい画面切り替えが無くなってとても快適に操作できます CE・SEEについては 自分は展開のテンポ等それぞれに良い所があると思っているので、両ver.のBD化を共に楽しみにしていました 特に第3部においては 死者たちの返答の有無によって、アラゴルン達が黒き船団でペレンノール野に着いたシーンの意味合いや ペレンノール野の戦が終わった後、メリーとピピンの再会の時間帯など もはや完全に別ver.となっているので、どちらにも同じ様に価値がある物と思っています ホビットの冒険公開に合わせたSEE版発売が予定されている以上 それよりも先にCE版だけでもBDで楽しめる事に、感謝はしないまでも 喜びを感じるものではないでしょうか ただ、SEEの映像特典の方は是非ともBDにしてもらいたいです SEEの魅力は、ただ単純に追加シーンがあるというだけではなく、ああいったドキュメンタリーも大きな一部分だと思うので… 普段大きなTVで観る時は、離れた場所から見る事が多いと思うのですが このBDは是非、普段よりもぐぐっと画面に近寄って観る事を強くお勧めしたい作品です カスタマーレビューピックアップ なんかライトユーザーとか吐かしてるカスがいますが、ただ金ないから買えないだけでしょう(笑) 欲しいければ、買って損はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
DVD版SEEの質の高さを知っている方は、今回のBD-BOX化が何故コレクターズエディションのみなのか理解しがたいと思います。 本編・特典映像共に圧倒的なボリュームが詰まったSEE版は、原作の「指輪物語」ファンにとっても非常に満足のいく丁寧な出来になっており、文句の付けようも無いですが、劇場公開版であるCEも通常の映画と比べればかなりの長時間作品である為、レンタルDVD等でしか触れる事が無かったライトユーザーがBDとして手元に置きたいと考える分には十分な商品だと思います。 ただDVD版SEEを持っている方はBD版SEEという選択肢が与えられなかった事は納得できないと思いますね。今回私もそれを理解の上で購入しましたが、やはり納得出来ない点が多いです。 特典映像は付いていますが、旧CEと全く同じ物が「DVD」で付属、動画はVC1収録でMP4では無く、高画質ではあるもののフィルムっぽい感じと言うか高精彩とは呼べないレベルであり、BD全体では中の上といった印象を受けました。 唯一買って良かったと思えたのは音質ですね。dts-HD6.1chで収録されており、戦闘シーンなどの迫力はDVDの比ではありません。 DVD版を買っていない方、画質や音質重視で中身はCEレベルで構わないと言う方以外にとっては特にお勧めはしません。BOXはホログラム処理されておりかなり綺麗なので、単巻購入するよりはお勧めできるとしか言えませんね。 カーズ [DVD]カスタマーレビューピックアップ 商品無事届き問題ありませんでした。発送も迅速で良かったです。 カスタマーレビューピックアップ 車、という時点で、特に女性は面白くないかもしれません。 先入観は仕方ないです。私もそうでした。 しかし今ではピクサーで最も好きな作品です。 何が素晴らしいかというと、映像技術は勿論ですが彼らの人間性ならぬ車性?です! 現代人、特に大人が気づいて(感じ取って)子供に伝える、もしくはのちのち伝わってほしい メッセージが沢山ある作品だと思います。 マックイーンの成長もそうですが、キーになっているのは「キング」です。 彼がなぜトップでいられるか?キングの人間性と言葉は、学ぶべきところが沢山あります。 「気付かされる作品」だと思います。 私はいくつかのシーンで何度も泣いてしまい・・・。出てるキャラも魅力的です。 ピクサーの繊細な感情表現や人物描写は素晴らしいです。車なのにすごいです!(笑)。 無機質な物だからこそ驚きもします。 ラセター監督の子供時代や大切な思いを込めている作品でもあるので、その辺も含めて 温かさは伝わるのではないでしょうか。 何気なく見始めると意外!かも知れませんよ? カスタマーレビューピックアップ ピクサー作品はほとんど見ていたのだが この「カーズ」だけは なぜか見たいと思わず放置してた。 いつの間にか、この作品以外は全部見てしまった と言うことで、どうせならと決意してみる。 まあ、よくできている でも”さすが、ピクサー”って程ではなかった。 興行成績も今ひとつだったようで 車が主人公、っていうことや 人間が全く出てこないっていう世界観も なじめなかった。 単純に車を擬人化しただけのギャグは それほど面白くない。 過去のパロディなどで笑いを取るのは これまでのピクサー作品の遺産を取り崩している感じで あまり好感は持てなかった。 カスタマーレビューピックアップ 実は内容より英語の勉強目当てで、アニメでもこれなら観られるかなー、位の気持ちで選んだのですがなかなか楽しいです。 泣かせる話というだけでなく、思いのほかレースの様子がリアルに描かれていて、カーレースの好きな人なら「こういうのあるある!」って感じで観られるんじゃないでしょうか。 パッケージには書かれてないですが、噂どおりM・シュー○ッハ氏も声の出演をしています(ほんのちょっとですけどね)! カスタマーレビューピックアップ
この物語がどれだけ人の心を動かしたか、感動させたかを聞いていたから、 物語に入り込めなかった自分が悲しい、恥ずかしい。 アニメに慣れていなかったせいかな、、。 あと1年後位に子供と一緒に再度観てみよう。 プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂 [DVD]
特価:¥ 2,464(税込) 発売日:2010-09-22 売上ランキング:DVDで610位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
王である父を殺した濡れ衣を着せられた主人公が、身の潔白を晴らし黒幕を突き止めるため冒険を繰り広げていくというアクション映画です。 分かりやすいストーリーにアクションやユーモア、時間を戻すことが出来る砂という不思議アイテムが良いアクセントになって、素直に楽しめる作品になっていると思います。 ご都合主義な所もあったりしますが、まあ目くじらたてるほどのものではありません。 主演がジェイク・ギレンホールと聞いた時には、個人的なイメージとしてちょっと線が細すぎるのではと思いましたが、実際に劇中の姿を見ると見事に肉体改造してムキマッチョになっており、さすが俳優さんと感心しました。 ただ、あえて言うとミスキャストじゃないかと思うことが一つあります。 事件の黒幕の悪いヤツなのですが、もう伏線とかヒントとかそんなの関係無しに劇中に出てきた瞬間に「こいつだ!」って判ってしまいました。 このキャスティング、バレバレな気がするのですが…。 アルマゲドン [Blu-ray]カスタマーレビューピックアップ もう結構昔の作品になってしまってますが、 やっとシネスコ・スクイーズでど迫力のブルーレイが登場。 画質は鮮明で綺麗。発色や深みも良くくっきりと。 音はdts hd-masterで迫力満点に。 レビューでは評判が低いのですが私は高評価です。 DVD版とはあきらかにレベルが違い、素晴らしい画質・音質が楽しめます。 文句なしでコレクション物です。 カスタマーレビューピックアップ 「バット・ボーイズ」「ザ・ロック」の名コンビ マイケル・ベイ&ジェリー・ブラッカイマーの3作目となる本作は 前2作に比べ、力押しの強引な筋書き・理屈抜きに派手な特殊効果 ノリのよい音楽が強化された作品となっております。 素直に感動するもよし、疑問点・おかしいと思う点を探すもよし 様々な楽しみ方ができる一品といえるのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ この映画だけはと言っていいぐらいに、今までDVDも音声仕様を変えた物もありましたがすべて4:3レターボックスしか発売されず、WOWOWのハイビジョン放送でも左右ぶった切り強制ビスタサイズしかありませんでした。 今回Blu-rayでやっと映画館で見て以来のまともな映像のシネマスコープで堪能できました。 内容的には親子涙物+超アメリカ万歳主義映画ですが、スペクタクルムービーとして楽しめます。 何より映画館で見て以来10年以上経過してやっと、まともな商品が発売されたのは大きいです。 カスタマーレビューピックアップ いやー、ストーリー自体はDVDでも感動モノ、特に男なら「男同士の友情」に涙した人も少なくないはずですが、ブルーレイで改めて鑑賞して、また違った感動を得ることができました。特にDVDの時でも迫力のあったNYの街等に隕石が落ちてくるあたりのシーンの迫力は、DVDで見たことがある人でも必見です。 カスタマーレビューピックアップ
作品自体は好きなんだけど吹き替えがひどすぎて残念。 画質は10年以上前の作品だと考えたら、こんなもんかなと。まずまずといった感じ。 |
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