定価:¥ 19,800(税込)
特価:¥ 14,072(税込)
中古品¥13550 より
発売日:2008-07-09
売上ランキング:DVDで927位
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Amazon人気商品ランキング/刑事・ポリスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:379/総ページ数:38 最終更新日:2008/07/27 【初回限定生産】ダーティハリー アルティメット・コレクターズ・エディション(7枚組)カスタマーレビューピックアップ 「戦略大作戦」C・イーストウッド=山田康雄、D・サザーランド=宍戸錠、T・サバラス=大平透、D・リックルズ=永井一郎 フジテレビ版吹き替えバージョン入りのDVD発売、切に望む今日この頃・・ カスタマーレビューピックアップ 確かに山田康雄さんの吹き替えはいいのですが、音声出力がモノラル出力です。リージョンオールにして、フランス語・ポルトガル語・スペイン語って必要なのでしょうか?売っているのは日本です。せっかく限定として発売したのに?音声オリジナルの英語は5.1chです。吹き替えも5.1chにして欲しかったです。でも確かにデジタルリマスターなので、1971年の作品としてはやはり技術の進歩として画像はなかなかの物です。まだ全作は観てないのですが、1作目の吹き替えの中で吹き替えではない場所がいくつかありました。それをどう評価するかは個人の問題ですが、自分はこのシリーズとクリントイーストウッドが好きなので星4つです。 カスタマーレビューピックアップ 正直言って特典の 「ブックレット」「プロダクションレター」 「アートカード」「サンフランシスコ地図」は非常に微妙ですが・・・。 なんと言っても山田康雄さんの吹替えが収録された事に尽きます。 海外版には無いであろう、山田さんの携帯着信ボイスプレゼントも着いていますしね(^^; 「2」の吹替えは ラスト「柄にもネェこと〜」バージョンの収録でした。 カスタマーレビューピックアップ 自分が購入したやつは海外版のリージョンフリーバージョンのほうで、秋葉にある海外ソフトを扱っている店で注文して入手した。 確かに山田康夫氏の吹き替えが収録されているが所々、字幕が表示されるので完全な吹き替えバージョンとは言えない。山田版の吹き替えで慣れ親しんでいる自分にとってはやっぱり少々、納得の行かないものがある。 何故か7枚目の特典ディスクが入っていなかったのもマイナス点である。 カスタマーレビューピックアップ
山田氏の吹き替えを聞きたいが、少々高すぎる価格に躊躇。 しかし散々報告されているようにUS盤が日本盤と内容が同等でリージョンフリーであるのならば、わざわざ3倍近い価格で国内盤を買う必要がどこにあるのか? というわけで1作目と2作目のみUS版を購入しました。1作目は特典ディスク付き。パッケージも格好いい。 日本語音声も日本語字幕も問題なく視聴できました。 上記のような日米共通仕様だったからよかったものの、これがもし各国独自仕様だったらと思うと… 日本での価格及び売り方はどうなんだろう…正直納得出来ないですな。 ロボコップ DVD コレクターズBOXカスタマーレビューピックアップ ロボコップは本当にいいですね~~。 FOXの前に出たDVDは特典が物足りませんでしたが、今回は豊富でうれしいです! ただ残念なのが3作目が入っていないこと。配給会社が違うからセットに出来ないんですよね~ カスタマーレビューピックアップ
一部のコアなファンに激賞されたロボコップが待望のDVD化! 顔の一部を剥き出しにするあたりは、具体化が好きなハリウッド ならではの意匠ともいえるが、これは日本・東映の宇宙刑事シリーズ を巧妙に真似ているのはもはや否定できない事実といえる。 しかし、財政不況に陥ったデトロイト市を企業が株で買い上げたり、 警官が待遇改善要求を掲げてストライキを行うなどの世界観は秀逸。 ビバリーヒルズ・コップ スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ デトロイトでの大型トレーラー車が暴走する場面をみると、これから先はもっとすごいぞと思わせたのだが、ビバリーヒルズに乗り込んでからは並みの映画になった。英語がわからないのでエディ・マーフィーのジョークのおもしらさが理解できない。それでおもしろさが半減するのかもしれないが。 ストーリーは意外性も合理性もなく常識的で平凡だ。筋を書いても意味がない。都合がいい部分が多いが、それは気にならなかった。本作品は初めからそういう種類の映画だからだ。ただ俳優の顔を見ていればそれでいい。よい点は、本作に限らないが、脇役陣の層の厚さで、それぞれの俳優の個性を楽しむことができた。 カスタマーレビューピックアップ <元気コメント> 常に相手を煙に巻いてしまう明るさが憎めない。 こんな友が一人欲しい。 カスタマーレビューピックアップ そもそもこのマーチン・ブレストという監督は、待遇や身分の差を面白おかしく作品にすることで定評がある。これはその代表作だといっていい。警察もLAとデトロイトでは全然違う。ビバリーヒルズに乗り込んできたデトロイトの刑事の奮戦が面白いのである。確かに凝ったストーリーでもアクションがド派手というわけでもないが秀逸な1品である。 カスタマーレビューピックアップ 特に派手なアクションや凝ったストーリーが用意されているわけでもないのに、一度見出すと最後まで一気に観客を引き込むエディーの魅力とMブレスト監督のテンポのある演出が素晴らしい一作。アクセルFのテーマは80年代を代表するテーマ曲ですね。関係ないが、エディーは運動神経抜群そうに見えるのに、本作では簡単そうな動きのアクションもほとんどスタントマンが演じているのが笑える。バーで人を投げるシーンなんかいきなりアクセルがデブのおっさんになっているんだから・・・。それくらい自分でしろよな・・・。 カスタマーレビューピックアップ
80年代ノリ全開の作品。 エディ・マーフィが本当にイキイキしていて、彼のコメディアンとしての才能が一番堪能できる作品だと思う。ワキを固めるキャラクターもなかなか笑わせてくれる。 もちろん、本格サスペンスものと比べてはいけないが、いわゆる刑事ものとしても、管轄違いで様々な困難を伴いながら犯人グループに肉薄していくストーリーは悪くない。 本作はシリーズ第1作だが、本作と「2」は連作と考えても良いが、「3」は別物と考えた方がよいかも。 ビバリーヒルズ・コップ2 スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 相変わらずのマシンガントークは健在。ギャグも面白いがややお下劣。ブリジット・ニールセンの悪役ぶりは正に快演。悪役やると本当に相性が良い。しかし黒幕のユルゲン・プロホノフは逆光だったりエディー・マーフィーの陰に隠れてしまってほとんどスクリーンに映ってないのが残念。「Uボート」の艦長がすっかり悪役づいてしまった。大音量とマシンガントークとMTV感覚の映像だけで内容は観終わった後、思い出せない。考えてみるとお粗末な話である。銃撃戦もただカメラを左から右に流して終わりのお粗末カメラワーク。レンタルで1回だけ見るならどうぞといった出来です。 E・マーフイーも人気に陰りが出てきて他の例に漏れず「4」の企画があるらしいです。 カスタマーレビューピックアップ 監督が当時中身がないが映像だけはライティングバリバリスモーク炊きまくりのMTVスタイルでカッコつけまくっていたトニースコットになったため、一作目で庶民派だったアクセル刑事も高級ブランドできめっちゃったりしてます。ストーリー的には特に見るべきものはないが、いかにもエイティーズなノリノリのサウンドとカッコつけ映像で一気に見せる出来になっている。この頃のエディーはスターのオーラがすごかったですね。まあ、この数年後あたりから低迷期に入ってしまいますが。若い相棒役のJラインホールドは皆ブレイクするだろうと思っていたのに、何故かブレイクしませんでしたね・・・・。 カスタマーレビューピックアップ パート2もので、一作目よりも面白い映画ってどれだけあるだろう。 本作はエディ・マーフィの主演シリーズ第2作。 期待半分、不安半分だったが、これは1作目くらい、あるいは1作目よりも面白いかも。相変わらず、エディ・マーフィはマシンガントークのギャグを連発。 しゃべくりで笑わせるギャグは翻訳が難しいと想像するのだが、字幕でも面白いので、翻訳者は秀逸。 筋立ては、巨大犯罪組織と対峙する刑事の姿を描いている。前作から継続する友情や信頼といった人間関係もよく描けていると思う。肩が凝らずに楽しめ、ストーリーにも綻びがない、よくできたコメディだ。 蛇足だが、本作のブリジット・ニールセンは悪役振りがメチャかっこいい。 最近見ないけどどうしてるのか。 カスタマーレビューピックアップ
大分安くなったので、そろそろ購入時期でしょうかね。 エディ・マーフィのギャグは相変わらずです。 無理に笑わせるのではなく、自然に笑わせるのは彼の特技ですね。 内容もおもしろく、それ+エディが主演すると倍面白いです。 この値段なら、1、2、3巻まとめて購入しても、4500円ですからお買い得です。 ロボコップ <新生アルティメット・エディション>
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2007-08-25 売上ランキング:DVDで6063位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一世風靡したロボコップが、高画質で蘇りました!! しかも、2ディスクセットで、劇場公開版とディレクターズカット版の二つが楽しめます。 ファンにはたまらん企画でしょう。 このロボコップ、バイオレンスアクション大好き派には究極の傑作となっています。 ポール・バーホーベン監督が、これぞB級映画の極意!!ってやりたい放題やっています。 ・正義が何処にあるのかあいまいな設定 ・容赦なくぶっ放す狂った悪党ども ・血しぶきをあげ、飛び散る手、腕、身体 ・立ち小○シーン、トイレでのシーン(焦ってズボンの前が濡れる) ・ヘロインパーティー ・レイプシーン(ロボコップが必殺の股抜きで阻止) ・劇薬でドロドロに溶ける人間 これらてんこ盛りで楽しめます。で、しょうねぇ〜。 が、B級な要素がダメな人(ボクも)には、観るに耐え難い作品となっています。 ご注意ください!! カスタマーレビューピックアップ 実はこの映画の予告編は私の大好きな映画「ターミネーター」の音楽が使われていた。それだけで嫌悪感が出てしまい劇場には足を運ばなかった。それぐらい予告編は重要なので安易に他の映画の音楽は使って欲しくないですね。 それから数年後レンタルで見た。正直な感想は、面白い、だった。話はやや荒削りなところもあるがそこは監督の演出力で補ってあまりあるものだった。特に印象的なシーンは麻薬工場の銃撃戦。既に自分が殺されてしまった悲しみが出ているようで何度も見てしまった。それと後半クラレンスに左胸を金属の棒を突き刺されるシーン。ロボットで痛みを感じないはずのロボコップが悲鳴を上げるシーン。もう1度死にたくないと言う主人公の気持ちが出ている。 シャロン・ストーンによれば「トータル・リコール」の打ち合わせでもポール・バーホーベン監督はとてもエネルギッシュで椅子に座っているのに体を揺らして説明するものだから本人も知らない間に体を揺らしながら聞いていたとか。 カスタマーレビューピックアップ ブルーレイ版と迷ったけど特典映像が全くなかったこととブルーレイなのにMPEG2でがっかりだったのでDVDを購入。 あの足音聞いただけでも懐かしさと興奮が甦りました。 マーフィーが死ぬシーンがより残酷になっていてあまり直視できないけどw メイキングだけで買う価値ありです。映像もそんなにこだわらなければDVDで十分です。 やはりシリーズ物は最初のが最高です。 カスタマーレビューピックアップ ディレクターズカットは初めて観ました。たかが一分たらずの追加シーンが含まれているだけですが、より残酷かつ過激さが増したと思います。ED209は欠陥のためバカ丸出しで、機関銃のような武器でケニーを徹底的に射殺します。死んでいるのも構わず打ち込む凄まじさが描写されています。マーフィもライフルで右腕が吹き飛ぶシーン、銃弾を浴びるシーンが別の角度から描写されたりしていて残酷そのものです。ぜひ観てください。 カスタマーレビューピックアップ
購入前は「たかだか1分くらい中身が違うくらいで買い直すのもなぁ・・」と思ってたのですが、購入して正解でした。単にDTSを付加したDVDでは無いです。音質も画質もかなりアップしていて、より作品の持つ世界観が鮮明になりました。 ディレクターズカット版については、かなり残虐性が増してますね。とはいえ作品の質を落とすことなく、深みが出てます。 特に印象深いのが、銃弾を撃ち込まれたマーフィーにルイスが近寄るカット。 劇場公開版ではルイスの顔のアップで終わってますが、ディレクターズカット版では2人を同時に映したカットで終わってます。ほんの数秒の追加ですが、なかなかかっこいいシーンになってます。 次世代メディアも良いですが、DVDもまだまだ捨てたもんじゃないと思いました。 ファンなら買いです! ビバリーヒルズ・コップ3 スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ まさかジョージ・ルーカスがカメオ出演してたとは驚きです。 しかしストーリーに関してはいま一つノリが悪く、エディ・マーフィーのキャラも空回りしてます。 興行収入も赤字でしたし、もう見れないんだなと思いきや2009年に四作目が公開予定とのこと。気長に待つとしよう。 カスタマーレビューピックアップ この頃はE・マーフィー人気にも陰りが出始めた時期でもあります。製作陣も前2作とは変わって監督もなぜかJ・ランディスに。この二人が組んだからといってユーモアある映画かと言うとそうでもないし、テーマパークを隠れ蓑にした設定もなんか首を傾げてしまう。せっかくの「ビバリーヒルズコップ」だからもっと楽しくやろうよ、と言いたくなる作品です。ジャッジラインホールドも映画で見たのはこれが最後。彼はどうなった?E・マーフィーの使う拳銃は今までと変わらずブローニング・ハイパワー。今は亡きイラクのフセイン大統領の愛用銃でもありました。 この映画に「4」の企画があるそうだが実現なるか?過去のスターは人気に陰りが出ると以前のヒットしたシリーズを最近やたらと作りたがりますね。シュワルツェネッガー、スタローン、H・フォード。 カスタマーレビューピックアップ
やたらファンには評判の悪いシリーズ三作目。エディーマーフィの人気下降気味の時期の作品のため、エディに前2作の時のようなオーラが感じられないのと、かつては時代の先端を走っていたJランディス監督も、すっかり時代に取り残された時期の作品のため、なんかかつての人気コメディアンが落ちぶれてスーパーの営業に来ているのを眺めているような哀愁漂う作品となってしまった。ただ、観覧車やテーマパークを舞台にしたアクションは迫力あるし、ストーリーもややバカらしいが退屈はしない。期待せずに見れば十分楽しめるはずだ。 刑事スタスキー & ハッチ 1stシーズン完全版 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ この「刑事スタスキー&ハッチ」は数ある刑事ドラマのトップを行くと言っても過言ではない程すばらしい作品です。脚本、音楽、70年代のロスの街並み、赤い稲妻トリノ、そして主役の二人ポールとデビッド、どれをとっても最高級です。私は日本放映当時ファンクラブに入っていて夢中になったものです。もう一生見ることはできないだろうと思っていたところ、2年も前にDVDになっていたなんて・・・。しかし! 未だ2ndシーズンも出ていないなんて、どういうことなんでしょう、ソニーさん!! ブルームーンはもう4thもでるそうじゃないですか。このまま、消化不良にさせないでよ! PS:謎の回答、ゼブラ3がゼブラ6に変わった訳は、当時TBS6チャンネルで放映していたからです。 カスタマーレビューピックアップ 懐かしい!!私はリアルタイムではなく10年後ぐらいにテレ東で深夜にやっていたものを見ていたくちです。アメリカならではの犯罪、社会問題を取り上げ、また2人の刑事スタスキーとハッチの友情、また彼らを取り巻く人々との暖かい人間関係など・・スリルあり、アクションあり、感動ありで本当にすばらしいドラマです。そしてこの時代のファッションにも注目して頂きたいです。そして吹き替え!キャラクターに本当にあっている!!ただ下條さんの声を聞いていると、ふとエディ・マーフィーを思い出してしまいませんか?私だけではないはず。ひとつ残念なのハギーベアの声変わってませんか?なぜ?是非2ndシーズンを!いや全て出して!!ソニーさん!1stだけ出してあと知らないはないでしょ?一生恨むよ! へ(__ _へ) カスタマーレビューピックアップ 大好きなドラマです♪売行きなんて言わずどんどん出して下さいお願いします(T_T)早く続きが観たいです!! カスタマーレビューピックアップ 早く続きが出ないかな、と問い合わせをした所、シーズン1の売上を見て、 様子を見ているとのお返事を頂きました。 そんな〜、首を長くして続きが出るのを待っているのですよ。 お願いだから、シーズン2以降も出して下さい。 USではシーズン4まで出たとのこと。 当時TBSまでファンの集いなど行った人、私の他にも大勢いるはず。 皆でお願いして続きも出して貰いましょう!! カスタマーレビューピックアップ
1st.シーズンが出てそろそろ1年になろうというのに、日本では未だ2nd.シーズンの発売もアナウンスされていないが、UKとUSでは2/13に4th.(最終)シーズンがいよいよ発売。 スタさんやハッチの原語(英語)でのやりとりは、日本語よりもよりストレートにお互いの信頼関係や愛情表現を感じられて良いのだが、それでも日本語吹き替えのスタハチは最高だ!と言わざるを得ないのは、当時TVを見ていた人なら、そしてDVD発売で初めて出会われた方たちも納得ではないだろうか。 もちろん4th.シーズンはUK版でオーダー済みなのだが、一日も早い日本語版DVDの完全発売を願って、敢えて今ここにコメントを記す。 早く出してくれ〜〜〜!! バッドボーイズ 2バッド デラックス・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 「バッドボーイズ」があまりにもおもしろかったので、続けてこのシリーズを観ました。 同じく予想のつく展開でおもしろかったです。 恐妻家っていうところがこのシリーズのひとつのキーポイントになっています。 カスタマーレビューピックアップ 第一作のデキがイマイチといった意見が多いと思いますが、私も同意見。 話題作だからストーリーの流れを理解するためにまず第一作から・・・とお考えの方、本作のみ観てもまったく問題なしです。 主人公は温厚で善人な太っちょのマーカス、痩せで短気なハミダシ刑事マイク。 上司もこの二人にいつもキレてばかりながら、実は心は通じ合っているという・・・、 「白バイ野郎ジョン&パンチ」「リーサルウェポン」など典型的な刑事バディものですぐに理解できます。 悪役は残虐でビョーキのキューバの暴力団。 それでいながらママや娘には弱いというアンバランスが笑えます。 この辺、悪役すらキャラがたっているとこはお見事。 アクションも一通りのカーチェイスと銃撃戦、隠密捜査と天下の王道パターン。 しかし、本当に面白い作品というのは、奇をてらったストーリーよりも、典型的なストーリーの中でいかに観客に登場人物を好きになってもらえるか、意表をつくアクションが効果的に使われているかなどが重要。 主人公や悪役が映画の中で命をもてば、その映画は完全に成功です。 マイクとマーカスは、ウィル・スミスとマーティン・ローレンスが演じているのではない・・・本もののマイクとマーカスとしてこの映画の中で生きています。 全てにおいて娯楽作品の合格点。 この作品だけなら「リーサル・ウェポン」シリーズや「ダイハード」シリーズに匹敵する面白さだと思います。 一作目もだめなわけじゃないですが、本作は傑作、一作目は佳作といったとこです。 カスタマーレビューピックアップ うーん、なんか入り込めなかった。鑑賞後の爽快感がなかったね。ダレて疲れちゃったわ。 アクションは派手で見応えはありそうなんだけどね。でも、なんかつまらなかったんだわ。日本人にはこういういかにもアメリカ的な映画はどこか拒絶感があるのではないだろうか。 最後らへんのスラム街を暴走した車で疾走するシーンには呆れちゃったね。あれ、まんまジャッキーの香港国際警察のパクりじゃん。香港国際警察はこの映画よりもっとずっと面白かったよ。手に汗握るものがあった。この映画はそんな風には見れなかったけど。 カスタマーレビューピックアップ ハイテンポ豪華華麗なオープニング。 見事な音楽、映像美。 軽妙な会話センスは、抜群の出来映え。 マイアミ風景は、見事。 家族のドタバタ風景は、進化絶妙。 アクションシーンのスピード感、迫力、臨場感は、空前絶後。 ヘリコプターに高速ボート、流石、金満大国、アメリカ。 グァンタナモに翻る星の数だけ、☆イッパイ。 カスタマーレビューピックアップ
本当良かったです。最高でした。 美しき野獣カスタマーレビューピックアップ クォン・サンウ、ユ・ジテ共にとっても素敵です… なんとなく観るまえからあらすじがわかってしまうようですが… 感動してしまいました。なんだか人情…というか!?熱いです 2人とも違う性質の不器用な男な気がしますとにかくかっこいいです カスタマーレビューピックアップ 全然つまらないです。アクションシーンはヘボくて安すぎるし、 ほとんどが暴力映画になっているだけの作品です。クォンサンウも イマイチだし、ダサすぎです。汚らしい感じがします。 カスタマーレビューピックアップ この作品ほとんど観るだけ無駄で、内容がほとんどないような 作品でした。アクションも安っぽい。ただの暴力映画にしか すぎない作品でした。 ただの汚らしいゴミ映画。 カスタマーレビューピックアップ ひたすらスターの魅力を楽しんだ。 クォン・サンウさんのファン向きだった。 彼の頑張りや体力、情熱は感じたが、 キレて激情するばかりの刑事に違和感。 同じテンションの演技が続くので 共感できず、途中で飽きてしまった。 良かったのは、検事役のユ・ジテさん。 妙な存在感があってワクワクしました。 (この映画の主役は彼だと思いました!) 物語は、練り込み不足でつまらない。 センスを感じられない結末も安っぽい。 いい味出してるジテさんが勿体なかった。 私には合わない映画で残念でした・・。 カスタマーレビューピックアップ
クォン・サンウの作品の中でも演技力がひかる作品だと思います。 内容は日本人向けではないかもしれません。 ですがこの作品のなかに盛り込まれている深いメッセージは伝わってきました。 かならずしも正義が勝つ社会ではない、 純粋な気持ちを持った人間の方が少なくっている世の中で ドヨン刑事とジヌ検事が葛藤し絶望し野獣に変貌していくさまは けして美しいものではないかもしれません。 でもそこがとても人間らしい感じがして好きでした。 ドヨン刑事のクライマックスのシーンではクォン・サンウの演技に感動! 汚いサンウを見てもガッカリしない人にはおすすめです! チーム★アメリカ ワールドポリス スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 超おゲレツ、サンダーバード!政治風刺映画。テロリスト撲滅という大義名分のために、無差別攻撃で破壊しまくり、爽やかに俺たちって平和の使者だぜ!っていう、ブッシュへを痛烈に斬り、返し刀で金正日を斬り、彼に騙されて平和に使者を演じるハリウッドスター、アレック・ボールドウィン、ショーン・ペン、ティム・ロビンスも斬り、マイケルムーアも斬る。 そして、ハリウッド映画をこき下ろし、キルビル、マトリックス、フラッシュダンスもパロっちゃう、斬って斬って斬りまくり、こき下ろして、パロディしまくり、自由奔放な悪ガキです。 おまけに、お下劣な言葉や、セックスも、そして大量のゲロ、、、MTVでやっていたジャッカス張りのはちゃめちゃさ、アメリカも斬って、しかも斬った北朝鮮から猛抗議!凄いぞ!凄すぎるぞ!トレイパーカー監督! こんな映画創れるのも、政治大国のアメリカだからだろうねえ。自己批判をしながら、それよりも強い痛烈な他者批判をするってところが、大国的よね。日本じゃ創れないでしょう。 余談:彼は日本留学経験もあり、大学では日本語も専攻しています。 カスタマーレビューピックアップ 好きモノにはたまらないが、いかんせん脚本がイマイチ。 この手の作品は笑わせてなんぼだが、笑えるシーンが少なかった。 脚本がファレリー兄弟だったらもっと笑わせてくれただろうな・・・なんて思いながら見てしまった。 設定が良いだけに惜しい。 カスタマーレビューピックアップ 好き嫌いはあるとは思いますが、嫌い、嫌いも好きのうちですから、観てしまった時点で同類です。 内容はもう語りつくされていますが、世界の警察としてのアメリカ、そしてそれに対するテロ国家、北朝鮮、アルカイダ等のパロディーです。中でもアメリカで政治的発言力、というか大衆への影響力のある全米俳優協会の間抜けさが笑えます。 サンダーバード等のジェリー(ゲリー)・アンダーソン・プロダクションのスーパー・マリオネーションもどきの人形が笑えます。また人形が映画の毒をある程度中和している部分もあります。実写だったらと思うと怖いです。観てみたい気もしますけど・・・ サウスパークのトレイ・パーカーとマット・ストーンのコンビですから、やはり下品です。下ネタ満載です。でも、彼らの下ネタっていうのは、内容はビザールなのですが、意外にビザールな感じがしません。なんとなくフロイトの言う幼児の糞尿嗜好を思わせます。(いや、そんなこともないか。) 彼らのパロディーにはいわゆる批判精神という様なものはないような気がします。そのことが逆に現代社会、特にアメリカのおかしさを浮き彫りにしているような気がします。(本当か?) 劇中でマイケル・ムーアを茶化しているのが笑えます。最近のマイケル・ムーアの映画って自身の主張、立場が見え見えです。ほとんどプロパガンダ・フィルムですね。『ロジャー&ミー』の頃の純粋さが懐かしいです。 カスタマーレビューピックアップ ハリウッド映画の影をよく見据えたいい映画だと思う。 最悪なまでの下ネタ、最後は強引にでもハッピーエンドに持っていく。 だたそれが本当に気持ちいいし、屈託もなくみんなで笑える映画だと思う。 久しぶりにアメリカンジョークで笑わせてくれた。 ただ事情で、日本語字幕じゃなく、英語そのままでみたので、日本語訳されておもしろいかどうかは分からない。 カスタマーレビューピックアップ
2004年公開(日本は2005年)。人形劇なのに18禁、なのに全米4位の興収となった衝撃の問題作! 刺激してはいけない国々の文化をわざわざ冒涜しながら(なんと傍迷惑・笑)、その反動を利用してアメリカの政治/良識を徹底して嘲笑っていますが、それ(アメリカ)自体に対する作り手側の結論は、アメリカ人好みの(笑)ストレートの剛速球で、「F**k yeah!」で片付けているように思います。意図ないじゃん。(ノ∀`); 表情は凝った作りをしているのに歩き方はカクカクしていたり、キャストの声や劇中歌がほぼトレイとマット2人だけだったり、しゃべり方や歌い方も「いかにもアメリカンヒーロー」的な“熱さ”をものすごく細かく、かつ適当に再現していたり、と“いい加減さ”までスゴイと感じてしまうすごい作品(爆)。製作過程までハリウッドのパロディーだったりして。 製作・監督・スタッフ一同、他国から見たアメリカ像(陽気、大雑把、短絡的に見える部分。実像はかなり違うと思いますが)をかなり研究したんじゃないのかなぁ〜と思います。 Excellent!!!!!! |
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