定価:¥ 12,600(税込)
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発売日:2007-03-02
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Amazon人気商品ランキング/ラブコメディーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1181/総ページ数:119 最終更新日:2008/10/11 兄嫁は19歳 DVD-BOX1カスタマーレビューピックアップ キム・ジェウォン見たさに、見始めたのに気がつくと、弟役のユン・ゲサンがとても魅力的で、よかった。もちろん、キム・ジェウォンもいいのだけど。暗くなりそうな話を、パワフルに楽しく見せてくれる。心底悪い人間はでてこない。見終わって悪い気分にならないドラマでよかった。 カスタマーレビューピックアップ テンポのよい展開で、始めから終わりまで楽しんで見れました。 ストーリーはかなりドロドロなんだけど、間に笑いが入るので、けっこー楽に見れた気がします。 出演者みんな演技が上手い方ばかりで、特にユンゲサンが新人とは思えないほど切ない演技が上手かったと思います! オススメです☆ カスタマーレビューピックアップ タイトルから、勝手にコミカルなドラマを想像して見始まったら、のっけから暗いすべり出しで少々不安を覚えたが、場面転換で間もなく解消。その後はテンポ良く進み飽きさせない。 このドラマでは、過去のあるシーンが繰り返し繰り返し挿入されるが、OSTが効果的で小気味良く、何度も聴いているうちについハマってしまう。そしてその頃には、このドラマにどっぷりつかっていることになる。 兄役のキム・ジェウォンは、すでに他・多作品に出演しており、このドラマでも手堅い印象。 注目は、弟役のユン・ゲサン。これがデビュー作とは思えないほどの充実した演技。細かい表情が実にいい。特に、過去の真実を知って、彼女のために流す涙は忘れられない。 ヒロインのチョン・ダビンは、ところどころのハジケっぷりがやりすぎの気がしないでもないが、相変わらず演技には安定感があり、持ち前の愛らしい明るい笑顔は健在。(彼女の早すぎる死がなんとも惜しまれる) ドラマのラストは説明不足で描ききれていないけれど、まぁ良しとしよう。 思いがけずアタリの作品に出会えた。是非おすすめしたい。 カスタマーレビューピックアップ
ヒロインのチョン・ダビンについては日本では「屋根部屋の猫」で「なかなかいいね」と評価され,本作の発売を楽しみにしていたファンも多かったと思います。しかし,2007年2月10日,彼女は26歳の若さで人生に終止符を打ってしまいました。これからが楽しみな役者だと思っていたのに残念です。心からご冥福をお祈りします。 さて,本作品は二つのストーリーをうまく絡ませることによって,単なるラブコメに留まらない一味違ったラブコメを演出した作品です。 本筋となっているのは,片思いをする医者から奇想天外なアルバイトの提案を受け,契約結婚をしたヒロインが,同い年の義弟と危うい恋に落ちるというラブコメのストーりーです。 そしてもう一方のストーリーの軸は,大学を卒業して一人前の社会人になろうとする若者たちの孤軍奮闘記です。 青春を無意味に過ごし,親の仕送りまで途絶えたスンジェにとって,一人前の社会人になるのは辛く過酷な現実です。そんな彼が稼ぎも悪く,カッコよくもない「数学者」になろうと決心し,ついに成功するというものです。 ドラマは二本の筋が共倒れしないで継続し,ラブコメの楽しさと,若者たちに夢と希望を贈るという青春のメッセージを伝えることに成功した良作です。 ベスト・フレンズ・ウェディング
特価:¥ 1,480(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:DVDで15772位 DVD / 通常24時間以内に発送 恋は突然に。
特価:¥ 1,480(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:DVDで12697位 DVD / 通常24時間以内に発送 『I am Sam~アイ・アム・セム~』 DVD-BOX
特価:¥ 19,908(税込) 発売日:2008-10-03 売上ランキング:DVDで18508位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
原作は岡田和人のコミック「教科書にないッ!」らしいのですが,あれをそのままドラマには出来ないでしょう。R−18指定になっちゃいますよ。 ストーリーは,ヤクザの親分の愛娘の綾ちゃんが大楽先生に惚れて押しかけ同棲し,五月先生との奇妙な三角関係もありますがっていうラブコメなのですが,全18巻の単行本のうち半分以上はH系の会話や絵が占めているという代物ですからね。 私の場合は原作から追及するタイプ? ですので,勿論楽しく読ませていただきました。 それで,これを韓ドラにアレンジするとなると,先生と生徒という設定はOK,三角関係もそのままでOK,押しかけ同棲の部分が“契約同棲”になって,彼女が無事高校を卒業できたら報酬は1億円のところが10億ウオンになって,だけど,Hの部分の描写はどうするんだろうなどと勝手な想像をしながら見始めました。 そこは流石に韓ドラ,笑いも涙もある学園物ラブコメに仕上げてくれました。 ある日偶然通っていた公園で怪漢に追われているウンビョル(パク・ミニョン)を助けたことがきっかけで,巨大ヤクザ集団のボスの娘であるウンビョルと同居しながら彼女を守らなければならない任務を任されるチャン先生(ヤン・ドングン)。 彼女が無事高校を卒業できたら報酬はなんと10億ウォンなのですが,ウンビョルパパはチャン先生との仲を疑い始め,2人を引き離そうとします。結局,早期卒業が決まってウンビョルは留学することになります。 チャン先生との同棲も解消され,お別れすることになって4年後,ウンビョルも留学から帰ってきて,2人はいつもの公園で再会します。 最初こそ,フラフラ歩いてボソボソ話すチャン先生で話が進められるのか心配でしたが,見ているうちにボチボチはまってきます。 情けなかったチャン先生が生徒をかばう熱血先生風に,悪ガキの生徒たちも次第に熱くなってきますし,最悪だったウンビョルも可愛い女の子に変身していきます。 地味なキャラクターのチャン先生ですが,人としての温かみにあふれ,最後はしみじみとはいえハッピーエンド仕立てにしてくれましたので,ドロドロ恋愛劇やHシーンは無くても私的には十分楽しめた作品でした。 おまけ:“セム”とは“ソンセンニム”の俗語で翻訳すれば“先公”という感じでしょうかね。 プリティ・プリンセンス2 ロイヤル・ウエディング 特別版カスタマーレビューピックアップ プリンセスが王国に帰ってみれば、やはりすんなりあっさり女王様という訳にはいかず、王位を狙う陰謀あり。プリンセスは30日以内に結婚をしなければ、王位は継げない!? 「物語その2」は、時として期待を裏切る事があるので、危ぶみながらみました。 30日以内に結婚しなければ女王になれないという設定が最初から漫画チックでしたが、プリンスの女王としての自覚の芽生えと、若い女の子としての淡い恋心とを比較的巧くあつかってハッピーエンドになるようにまとめて解決してみせたかなと思います。 何せ小さな王国内の出来事、極めて人間味溢れていて、庶民にも納得出来る展開でした。 私的には、「女王様」の歌声も聴けて、豪華なおまけをもらった気分です。 是非、1−2併せて見てみてください。 カスタマーレビューピックアップ 冴えない3流母子家庭の16歳の女の子が王位継承をする事となってから早5年、大学を卒業したミア(アン ハサウェイ)は女王である祖母(ジュリー アンドリュース)の治めるジェノウィア王国で本格的に王位を継ぐべき勉強をする事に、そこで問題が発生、女性は結婚をしなければ女王となれない、議会がミアに与えた時間はなんとたったの30日、こんな短時間で恋など出来るはずがない、さて、どーなる、といったお話、久しぶりに少しながらジュリーは歌を披露、声が出ないと苦悩していたというが確かに全盛期の様な天使の歌声は失われていた、主人公アンのライバルで次の王位を狙う議員の息子役を演じる俳優さんは確かに甘いマスクをしているが、もっと2枚目で容姿に優れた俳優が演じてもよかったかも、女優のアン ハサウェイは第2のジュリア ロバーツとして注目を集めたが正直、彼女ほどではないかも、可愛いとは思うのですが、、、題材は面白いのですが、なぜだか軽さが目立つ、映画に重みがなく印象には残りにくいですね。 カスタマーレビューピックアップ
原作を読んだ事のある人は、あっさりミアとマイケルが別れてしまっている事に驚くと思います。完全にオリジナルストーリーです。 ジェノビアの皇位継承には、結婚が必須条件であった。ミアは30日以内に結婚しなければいけなくなる。しかも皇位継承を狙う陰謀が…! 相変わらず失敗ばかりするミアだけれども、前作より感情豊かによく話します。プリンセスとして考え行動するミアはとても素敵です。当然のハッピーエンドですが幸せな気分になります。ジュリー・アンドリュースが歌うシーンもあってとても楽しいです。 ガール・ネクスト・ドア(特別編)カスタマーレビューピックアップ 24でキムの同じみのエリシャ・カスバートがヒロインとして出ていますが パケにもなっている通り主役と思いましたが、そうではありませんでした ポルノ女優という事で下着姿は当たり前で24では見る事のないセクシーな演技を披露しています ストーリーは良くある青春物ですが、笑いあり、ロマンスありセクシーありの三拍子揃っています。 エリシャ好きな人や興味ある人は見る価値あると思います。 カスタマーレビューピックアップ AV女優役というわりには、エリシャ、脱いでないしね。 笑えたシーンもなかったし…。 強くは推せません。 カスタマーレビューピックアップ 主役のエミール・ハーシュを見て、「青い体験」で妖艶なラウラ・アントネリと共演したアレッサンドロ・モモを思い出した。内容は純粋なラブストーリーで、テーマは食い付き良くする為なので、あまりコピーに踊らされないで見てほしい。と、言いたいところだが、そう言い切れない魅力がこの映画にはある。ある意味、期待を裏切られるから印象に残るのかもしれない。1点残念なのは、エリシャ・カスバートの演技で、脇を固める共演陣が面白い演技で魅力を醸し出しているものの、演出なのかもしれないが、彼女はただキュートさとセクシーさだけで終わっている気がするのだ。もう少しAV女優と”ふつうの女の子”の演じ分けをはっきりしてほしかったが、それでも見終わった後、エリシャ・カスバートの魅力に酔いしれてしまうのが悔しい。 カスタマーレビューピックアップ 好きです。アメリカのこういう学園モノの冒険?ムービーって。 この種の映画って大作でもないし、賞をとるようなアート映画でもないけど、気軽に楽しめて、日本でレンタルしてみてみると意外な秀作があったりもするし。。。 やっぱ日本では、映画は大人1800円。アメリカは大人10ドル。 やっぱり無効のほうが映画ってモノが気軽に見れるんでしょうね。安いから。 ベタッちゃベタだけど、面白い。日本だとなかなかこういう映画ってないからね。 結果的にB級になってしまった中予算くらいの映画は山ほどあるけど。 カスタマーレビューピックアップ
いや〜最高ですエリシャ。 この女性は綺麗さ、かわいさ、カッコ良さ、色っぽさ、女優としての演技力、全てを司る女性です。 俺はすっかり魅了されてしまいました。 まだ見てない方には是非お勧めします。 これから彼女の全作品を見ようと思います。 24シリーズには時間がかかると思いますが。 星5つ当然です! 19歳の純情 DVD-BOX3カスタマーレビューピックアップ
ユヌ役のソ・ジソクさんにはまりました。このドラマ はじめはジソクさんは 冷たくて潔癖症・・笑い顔も見せない アイスウーマンでしたが 彼女グッカさんにめぐり合い だんだんと暖かい 笑顔も見せて 両親反対されてた結婚に いつまでも 暖かく見守る役。涙ありの しかし 誰もにくめないドラマでした。ソ・ジソクさん 初めて見てはまりました。この役で ジソクさん・ヘソンさん 新人賞(KBS)もらったのですね。本当に いいドラマでした。 メリーに首ったけ (ベストヒット・セレクション)カスタマーレビューピックアップ とにかく笑えます、最初から最後まで笑い続けていられます・・。 悲しい時哀しい時、こんな映画はきっと気分を治してくれるかも。 カスタマーレビューピックアップ ナンセンス・コメディもおバカ映画も、頭がよくてセンスがよく映画をよく知っている人がつくれる。そうでないと、この映画のように、文字通りの意味のナンセンスな作品になる。本作品のファレリー兄弟が頭がわるいとはおもわない。コメディとの相性が合わないのだろう。 この映画は軽さがない。冒頭のポコチンがファスナーにはさまる場面からしてもたもたしている。「ここおもしろいでしょ、たくさん笑って」とばかりに長々と見せられるのだが、軽く笑い飛ばすようでないとオモシロクない。 テッドが警察につかまるくだりは「いとこのビニー」、ギター弾きが唄う場面は「昼下がりの情事」の趣向とおなじだが、おかしくないし俳優の演技も劣る。ストーリーがご都合主義なのもかまわないのだけれど、物語が芯になる一本の筋にそって展開しているか、荒唐無稽な中にも真実味と現実味が添えられているかどうかが、作品の価値を左右する。 たとえば、上記の2作は上質のコメディに仕上がったのだが、本作は混乱しているだけでストーリーがなっていない。本作はコメディとしての出来を評価する以前の愚作。 カスタマーレビューピックアップ
ズボンのチャックに大事なモノを挟んでしまう、精液を髪に付けるワックスと勘違いしてしまうなど、下品な下ネタが満載の映画だけれど、キャメロン・ディアスのチャーミングな魅力と、今やナンバーワン・コメディアンの芸達者なベン・スティーラー、こんな役でも結構はまってるマット・ディロンなど出演者たちの魅力で最後まで押し切ってしまう。コメディとしてはギリギリ過激にならずに笑える。しかしこの映画の障害者の扱い方はある意味で潔い。障害者を同情すべき可哀相な人たちとは捕らえず、他の健常者と一緒に扱って笑い飛ばしているのが、逆に差別がなてよい。 人によって好き嫌いが大きい映画だとは思うがちょっとファニー・フェイス気味のキャメロン・ディアスが何故大人気なのかを知るにはやはりこの一本は見ておくべきだと思う。 ペテン師とサギ師/だまされてリビエラ
特価:¥ 1,000(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで9435位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
20年前に封切られて以来初めて、DVDで観ました。画像はキレイです。 当時、大笑いした記憶がありましたが、ゆるい部分が結構あるというのが今の印象。 中盤のストーリー展開はややかったるく、後半の“アメリカの歯磨きクイーン”をめぐる二人のバトルの間にも、 “そんなに簡単に信じちゃっていいんですかぁ〜?”と言いたくなる、ご都合主義がてんこ盛り。 ・・・とまあ書いてはみたものの、僕はやっぱりこの作品大好きです。 マイケル・ケインは(・・サギ師なんだけど・・)男から見ても本当に粋でカッコイイ(当然、演技は文句なし)。 この頃、まだキャリア初期のスティーブ・マーティン、体を張ったギャグのキレはバツグンだし(特に“弟”役は必見!)、 ノーテンキでいい加減だけど、ワルになりきれない小心者のペテン師を見事に演じている。 映画好きなら、結末は簡単に読めてしまうでしょう。特典映像は無いし。 でも、“ツートップ”の楽しい絡みや競い合い(そしてダマシ合い?)を堪能したい方には買う価値あり、間違いなく★5個です。 そんなわけで、私もその一人として満点にしちゃいました。 プリティ・プリンセス 特別版カスタマーレビューピックアップ アン・ハサウェイの主演では先に『プラダを着た悪魔』を見てしまったので、どこにでもいる 女の子(実際はこんなに綺麗な女の子はどこにでもいませんが)が、セレブへと変身するという 同じパターンの映画だったので、『プラダを・・・』の方が面白かったという感想しかもて ませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 演説だけでなく、なにをやってもドジな高校生が、プリンセスになることを宣言する演説が一番感動的な場面です。 ある立場でないとできないことがあり、自分がその立場に立てるときに、逃げることが卑怯でしかないことを、父親の残した手紙から読み取ったのでしょうか。 細かいことはわかりませんが、気がついたことが変わることの第一歩だということなのでしょう。 途中のいろいろなごたごたも、最後の場面で帳消しになるような感じです。 カスタマーレビューピックアップ 一番印象的だったのは、特典映像のアンハサウェイのインタビュー。 「2日目までは、ださいミアだったの。エキストラの女性たちが影で言ってるのが聞こえたわ。”私たちのほうが綺麗なのに、なんであの子が主役なの? 納得できない!”。3日目にプリンセスのミアになったら、現場に入ったとき誰も私だって気が付かなかったの。みんなの態度が違うのをみて、監督と確信したの。この映画は成功するって」 このセリフから分かるように、驚くほどの変貌を魅せてくれました。 ロマンティックさに加えて、コメディも満載で、大人から子供まで笑って楽しめます。 シンデレラストーリーという外見だけでなく、 軸は「ミアが自分自身を受け入れる」ように変わったこと。 努力すれば、変わろうとすれば人はきっと変われるということを教えてくれています。 カスタマーレビューピックアップ プリティ・ウーマンの頃より薄くなってきけれど、セクシーな役者さんです。 ジュリー・アンドリュースとのからみが上品で、二人ともに大人の魅力です。 ダンスシーンにこの女王さまはただ者ではないと感心したりして。 祖母と孫の初対面も可笑しいです。 共に印象を語るのですが精一杯ほめて「若い」と「クリーン」ですから。(^^;) せっかくのプレゼント(もしかしたら家宝?)をバッグにガチャガチャほり込んだりして、 ミアはただのアメリカ娘ですが彼女がプリンセスへ変貌していく様子はとても素敵です。 大作でも話題作でもありませんがスクリーンから映画の作り手の「余裕」や「楽しさ」が伝わってきます。家族で揃って(安心して)楽しめる一作です。 カスタマーレビューピックアップ
普通の高校生として平凡な悩み多き毎日を送る女子高生が、ある国の王女様であったというシンデレラストーリー。ださい高校生姿から、大きい瞳のかわいらしいプリンセスへの変身が見ていて楽しい。 アンハサウェイの大きな瞳を眼鏡で隠しウエイブをかけぼさぼさに広げた髪を目立たせる等、「だささ」を演出して本来のかわいさをカバーする仕掛けがしてあって、最初は、ほんとに冴えない高校生。ところが、髪をいじり服を替えてマナーを習い、演出すると、はい、気品のあるかわいらしい王女様の出来上がり、というわけ。女の子(?)なら、この過程を楽しまない訳がない!!! 恐らく演じている本人も楽しかったに違いないと思うけどーーーーー! 女王役のジュリーアンドリウスが気品があって且つさり気なくて優しくて最高に素敵。こんな女王様がおばあさまなら、ついて行くのも怖く無いかも。王国の設定が、極小さい国にされているのも、あり得そうでいいですね。小さな女の子の夢の中をそのまま映画にしてみせたみたいな映画。存分に楽しませてもらいました。 |
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